グランチェイサー
更新日 2025/04/03

ジャンル:近未来SFレーシングゲーム
海外タイトルは『Cyber Speedway』
使用マシンは「スレッド」と呼ばれるホバーマシン(浮遊走行)
武器による攻撃も可能なレースバトルが特徴
「F-ZERO」や「ワイプアウト」的な世界観を持つ
マシンデザインはシド・ミード(『ブレードランナー』等)が担当
操作感は自動車とは異なるSF系独自挙動
レーシングコントローラ・マルチコントローラ対応
モードとシステム
ストーリーモード:国家間の勢力争いをレースで決着する設定
会話→セッティング→レースの流れで進行
使用できるスレッドは地球所属機のみ
フリーランモード:任意のマシンとコースでタイムアタックや2人対戦が可能
アクセルは急加速可能(Bボタン)
サイドブースト(LR)で瞬間的な横移動
コース上にあるロケット弾を拾って攻撃可能
ストーリーは単調で演出も地味、スキップ可能
難易度と構成
難易度は2段階(スタンダード全5戦/アドバンスド全6戦)
真のエンディングを見るにはアドバンスドでのプレイが必要
難易度は低めで、初見でも最終面まで進めるほど簡単
コース解説(全6ステージ)
TERRA(地球):水没ポイント注意、アクセルブースト活用
GLACIES(氷惑星):氷柱やつららはダメージ要因だが脅威ではない
VASTITAS(岩石惑星):グラベル地形はスピード若干低下
NUBES(ガス惑星):ミサイルは当たりにくく使う必要なし
EVOFLAMMAS(火山惑星):障害多め、シールド管理重要
ARAMASATELLES(機械惑星):ショートカットを使えば勝利も可能、難所
裏技・補足
裏技:アドバンスドをクリア後、フリーランに1コース追加
ドライバー視点と後方視点の切替あり、それぞれに一長一短
グラフィックは粗いが、操作性やサイドブーストなどでレース性は十分
海外タイトルは『Cyber Speedway』
使用マシンは「スレッド」と呼ばれるホバーマシン(浮遊走行)
武器による攻撃も可能なレースバトルが特徴
「F-ZERO」や「ワイプアウト」的な世界観を持つ
マシンデザインはシド・ミード(『ブレードランナー』等)が担当
操作感は自動車とは異なるSF系独自挙動
レーシングコントローラ・マルチコントローラ対応
モードとシステム
ストーリーモード:国家間の勢力争いをレースで決着する設定
会話→セッティング→レースの流れで進行
使用できるスレッドは地球所属機のみ
フリーランモード:任意のマシンとコースでタイムアタックや2人対戦が可能
アクセルは急加速可能(Bボタン)
サイドブースト(LR)で瞬間的な横移動
コース上にあるロケット弾を拾って攻撃可能
ストーリーは単調で演出も地味、スキップ可能
難易度と構成
難易度は2段階(スタンダード全5戦/アドバンスド全6戦)
真のエンディングを見るにはアドバンスドでのプレイが必要
難易度は低めで、初見でも最終面まで進めるほど簡単
コース解説(全6ステージ)
TERRA(地球):水没ポイント注意、アクセルブースト活用
GLACIES(氷惑星):氷柱やつららはダメージ要因だが脅威ではない
VASTITAS(岩石惑星):グラベル地形はスピード若干低下
NUBES(ガス惑星):ミサイルは当たりにくく使う必要なし
EVOFLAMMAS(火山惑星):障害多め、シールド管理重要
ARAMASATELLES(機械惑星):ショートカットを使えば勝利も可能、難所
裏技・補足
裏技:アドバンスドをクリア後、フリーランに1コース追加
ドライバー視点と後方視点の切替あり、それぞれに一長一短
グラフィックは粗いが、操作性やサイドブーストなどでレース性は十分
- 発売日
-
日本1995/5/26北米1995/9/1欧州1995/12/1ブラジル未発売
- 販売価格
- 6,380円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 910円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0