お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月23日に発売されたソフト
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ファミコン探偵倶楽部 PARTII うしろに立つ少女 前編バーチャルコンソールでは前後編セットで配信。:wiki参照
タイトル: ファミコン探偵倶楽部PARTII うしろに立つ少女
発売年: 1989年に前編が5月23日、後編が6月30日にリリース
ジャンル: アドベンチャーゲーム
制作会社: 任天堂
シリーズ: ファミコン探偵倶楽部シリーズの第2作
ストーリー: 丑美津高校での殺人事件と時効寸前の殺人事件をデュアルストーリー形式で解決
主人公: 15歳の少年探偵で、行方不明の両親を探す
操作: コマンド選択方式で進行、前作から改良された点あり
特徴コマンド: 「思い出す」が「考える」に変更、スムーズな進行に配慮
音楽: ディスクシステム用PWM音源が多数使用
主な登場人物: 小島洋子(被害者)、橘あゆみ(友人)、日比野達也(担任教師)、浦部忠志(校長)
事件の発端: 洋子の遺体が河原で発見され、主人公が調査に乗り出す
事件の真相: 日比野がしのぶを殺害、自殺するまでの経緯が明らかになる
結末: 様々な謎が解決し、主人公は次の冒険へと進む
評価: ストーリーが面白いとの肯定的な評価、ホラーテイストを引き継ぎ
リメイク版: スーパーファミコン版やNintendo Switch版が存在
対象年齢: ゲームボーイアドバンス版は15歳以上
謎: 万年筆のイニシャルや、日比野と浦部の隠された関係が物語に影響
影響参考: 監督の坂本賀勇がホラー映画からインスパイアを受けたと語る発売年 1989年 / 任天堂 -
トッププレイヤーズゴルフTop Player’s Golfは、SNKが開発・発表したゴルフアーケードゲーム。
1990年5月23日に初登場し、Neo Geo MVSおよびNeo Geo AESのローンチタイトルの一つ。
SNKの2作目のゴルフゲームで、前作は1988年のLee Trevino’s Fighting Golf。
競技はコンピュータ制御の対戦相手か、他のプレイヤーと行われる。
ゲームにはさまざまなゴルフコースがあり、2つのカントリークラブを舞台にしている。
1991年にNeo Geo AES、1994年にNeo Geo CDがリリースされた。
デジタル配信プラットフォームでも再リリースされている。
ゲームはプレゼンテーションと音声サンプルが評価されたが、ゲームプレイとビジュアルについては批判もあった。
3つのゲームモード(ストロークプレイ、マッチプレイ、ナッソーゲーム)がある。
各モード開始前にキャディからアドバイスを受けることができる。
メモリーカードを利用すると進行状況を保存できる。
日本では1990年12月の『ゲームマシン』で20位にランクイン。
ゲームは高級コンソールとして1991年7月に市場に登場。
Neo Geo CD版にはアレンジされたCD音質のサウンドトラックが含まれている。
ゲームは長寿命で、現在もさまざまなプラットフォームでプレイ可能。発売年 1990年 / SNK -
ランペルール『ランペルール』は1990年に光栄から発売されたPC-8801用歴史シミュレーションゲームである。
主人公はナポレオン・ボナパルトで、欧州全土の制覇を目指す。
プレイヤーはシングルプレイ専用で、キャラクターの地位が上昇するキャンペーンスタイルを採用。
ゲームには補給条件や戦闘時の混乱などの厳しい条件が含まれ、中級者から上級者向け。
隠しシナリオ「エルバ島脱出」は非常に難易度が高い。
地形効果や兵種ごとの特殊能力があり、リアルな戦闘体験を提供。
海戦は数値処理で行われ、制海権が重要な要素となる。
全46の都市を占領することがゲームの目的で、各都市には史実に即した特徴がある。
特定の勝利条件都市を占領することが進行の鍵となる。
複数の国々が登場し、各国の特性や軍事力が影響する。
シナリオはナポレオンのキャリアに基づき、地位の上昇と共に進行する。
プレイヤーは外交や人事なども考慮しながら進行する必要がある。
シナリオには多様なイベントが発生し、戦略が試される。
音楽は石黒彰が担当し、サウンドトラックも発売されている。
ゲームはファミリーコンピュータやPC-9801などに移植された。
光栄としては珍しいシングルプレイ専用作品である。
クリア条件は地図上の全都市を占領することや、指定都市の占領が必要。
複雑な戦略要素により、高いリプレイ性を持つ。
各国の政略や外交がゲームの結果に大きく影響を及ぼす。
評価は高く、ゲーム専門誌でも好評を得ている。発売年 1991年 / コーエー -
甲竜伝説ヴィルガスト 消えた少女原作: ガシャポンRPGシリーズ
主人公: シュン
ヒロイン: 中島 三智子(ミチコ)
ストーリー: 異世界に召喚された主人公が、行方不明のヒロインを探す冒険
ミチコは邪神によって洗脳され、敵「ルシーズ」として登場
ミチコは最後まで洗脳されたままラスボスとして立ちはだかる
ゲーム版はガシャポン版の第1シリーズを基に展開
オープニングではカップル設定の主人公とヒロインが描かれる
洗脳されたミチコはゲーム中で何度も対決することになる
原作では第2シリーズでミチコが正気に戻り、仲間になる
他のキャラクターも高HP設定でバランスが懸念される
開始レベルは0で、珍しい設定
セリフの質や文字送りの操作性に難点がある
敵がエリアごとに急激に強くなる
強くなると経験値やお金の取得量が減少する仕様
魔法の威力はMレベルに依存
グラフィックや世界観にレトロな魅力がある
サブタイトル「消えた少女」はヒロインの失踪に関連
主な敵: 邪神とその手下
戦闘システムはターン制のRPG形式
セーブは宿屋で可能
洗脳されたキャラクターが敵になるのは珍しい設定発売年 1992年 / バンダイ -
マリーのアトリエ ザールブルグの錬金術士発売日: 1997年5月23日 (Plus版: 1998年6月4日)
開発/発売元: ガスト
ジャンル: 新感覚RPG (錬金術シミュレーション)
物語:
主人公マルローネ(マリー)は、ザールブルグ王立魔法学校の落ちこぼれ錬金術士
卒業のために5年間の猶予期間を与えられ、アトリエを経営しながら成長を目指す
特徴:
世界を救うストーリーではなく、錬金術を活用した生活シミュレーションRPG
戦闘よりもアイテム調合や依頼達成がメイン
採取・調合・依頼・冒険を自由に選択可能
錬金術システム:
アイテムを作るために素材収集・レシピ学習・装置購入が必要
作成したアイテムを酒場で売り、銀貨(コール)を稼ぐ
経験値は「知識」の上限までしか上がらないため、戦闘だけでは成長できない
仲間システム:
マリーは非戦闘向けのため、冒険者を雇って戦闘をサポートさせる
友好度を上げるとイベントや特典が発生
時間制限:
ゲーム内時間は5年間固定で進行
睡眠や移動で時間が経過し、効率的なスケジューリングが求められる
イベント・キャラクター:
豊富なサブイベントとミニゲームが存在
町の人々との交流や、依頼による評価システムがある
一定条件で妖精を雇い、素材採取や調合のサポートが可能
マルチエンディング:
5年間の成果に応じてエンディングが変化
最高評価エンドでは「賢者の石」作成が必要
評価点:
RPGながら日常生活を重視した独自のゲーム性
自由度が高く、戦闘を避けてもクリア可能
美麗なキャラデザインと良質なBGM
フルボイス対応で、ロード時間も快適
賛否両論点:
マリーの強さが極端 (戦闘なしでも成長可能)
序盤から強敵エリアへ行けてしまう (ヴィラント山)
素材アイテムの管理に制限があり、無駄が発生することも
難易度が高いミニゲームが存在
問題点:
シナリオのボリュームがやや薄く、サブイベントの進行にムラがある
戦闘バランスが悪く、素早さが重要視されすぎている
移植・リメイク:
SS版 (1997年): イベント追加、画廊モード搭載
PS版『マリーのアトリエPlus』(1998年): SS版の逆移植、音声劇場追加
PC版 (2000年): アクセサリ機能追加、ネット接続によるショップ機能
DC版 (2001年): 『マリー&エリーのアトリエ』として2作セット移植 (ウイルス問題発生)
PS2版 (2005年): DC版と同内容、ウイルス問題なし
2023年: 『マリーのアトリエ Remake』が発売
シリーズ展開:
続編『エリーのアトリエ』(1998年)発売、以降「アトリエシリーズ」として発展
「ザールブルグシリーズ」の第一作目として確立
戦闘よりも日常シミュレーションを重視した新しいRPGスタイルを確立した作品発売年 1997年 / ガスト -
RUNABOUTシリーズ名: Runabout
開発: Climax Entertainment
プラットフォーム: PlayStation, PlayStation 2, Dreamcast, Nintendo 3DS
主なミッション: 指定地点間のアイテムのピックアップまたは配達
マップ: 初代は複数マップ、後の作品は実在の都市をモデルにした単一マップ(例: サンフランシスコ、ニューヨーク)
車両: 限定された車両から開始し、ミッション達成時に新しい車両がアンロック
車両種類: ピックアップトラック、NSR(ホンダNSX)、F1カー、戦車、ラジコンカーなど
報酬: 新しい車両に加えて、ペイントジョブや特別な能力を獲得可能
言語: 主に英語のテキストと対話が使用されており、グローバルな観客にアクセスしやすい
グラフィックスとメカニクス: 時間とともにグラフィックスとゲームプレイの改善
批評: Mixed reviews, 特に第一作はコンセプトが楽しめるが持続性がないとの批判
文化的影響: レーシングと破壊を組み合わせたユニークな体験を提供
Runabout 3 Neo Age: PS2用、改善されたグラフィックス、ニューヨークが舞台
特典システム: アンロック可能なボーナスやペイントジョブのリスト
サウンドトラック: Surf Coastersが演奏したサウンドトラックが特徴
初の3Dゲーム: Nintendo 3DS向けに2012年にリリース(日本国内で)発売年 1997年 / やのまん -
DEFEAT LIGHTNINGゲーム内容
人型ロボット「ビークル」に搭乗して走行しつつ格闘するハイブリッド型レース。
コース上でボールを奪取し、ゴールへ運ぶ得点制ルールを採用。
速度勝負と接近戦の駆け引きが同居する設計。
ストーリーモード:6人のキャラクターから主人公を選び転戦。
トレーニング(ランキング)モードでタイムやスコアを競える。
上記以外におまけ的なゲームを含む計3種のモードを搭載。
進行に応じて参戦キャラクターが増え、最終的に総勢20人が登場。
システム・攻略要素
ボール所持中は狙われやすく、格闘での妨害や奪い合いが発生。
接触戦とライン取りの両立が重要なゲームデザイン。
キャラ選択により機体特性や手触りが変化(スピードと格闘性能のバランス)。
レース中の状況判断(攻めるか逃げるか)の切り替えが攻略の要。
ストーリー進行でアンロック要素が開放されリプレイ性が上がる。
音楽・サウンド・声優
PS1期相当のレース向けサウンドと効果音を実装(詳細なクレジット不明)。
評価
良い点:スピード感とロボ格闘の融合による独自性。
良い点:奪取と護送の緊張感が高い得点ルール。
良い点:キャラ解放で目標が明確、やり込みに向く。
留意点:細部の演出や挙動バランスの詳細は公知情報が少なく不明。
総評
レースと格闘を同時に味わえる個性派タイトル。
ボールの奪い合いを軸に、攻守の判断と体当たりの駆け引きを楽しめる。
解放型の進行がモチベーションを保ち、短期~中期の周回プレイに適する。
ロボ×レース×得点制の組み合わせに惹かれる人へ推奨。発売年 1997年 / ディークルーズ -
スパイダーゲーム内容
ジャンル:ウェブスリングアクション(3D格闘アクション)
全6ステージ構成(各ステージに複数のチャプター)
特徴:壁に張り付き、スパイダーウェブで空間移動が可能
ミッション内容:潜入、救出、追跡、脱出など多彩
アクション:掴み・投げ・ウェブヤンク(回転)など多様
トレーニングモードや追加要素も豊富
操作性・ゲーム性
操作感:ウェブ攻撃の照準が曖昧でストレスあり
敵攻撃の回避よりもゴリ押しが有効な場面あり
後半になるとつかみ技が制限されやや単調に
ステージ構造が狭く、覚えゲー要素強め
ナビゲーションが曖昧なため迷いやすい
雰囲気・演出
ストーリー演出は脱力系ギャグ寄り
吹き替え:豪華声優陣だが、直訳調でチグハグな印象
ネタムービーや商品説明風ナレーションが印象的
「東映版スパイダーマン」やレオパルドンなどを想起させるユルさあり
グラフィック・音響
ローポリながら高品質なテクスチャ表現
ムービーもローポリで統一されており没入感維持
『デュープリズム』を想起させる温かみある映像スタイル
サウンド:BGM・SE共に良好、派手さは控えめ
評価・その他
高評価ポイント:アクションの独自性とおバカ演出
低評価意見:理不尽な難易度、操作性の悪さ、万人向けでない内容発売年 1997年 / BMGジャパン -
BLAM! マシーンヘッドタイトル: Blam! Machinehead(北米名: Machine Head)
開発者: Core Design
出版社: Eidos Interactive(北米)、Virgin Interactive Entertainment(日本)
発売年: 1996年
対応プラットフォーム: Sega Saturn, MS-DOS, PlayStation
評価:
- Next Generationによるセガサターン版の評価: 3/5星
- グラフィックスの能力が称賛される一方、操作性と追加コンテンツの不足が批判された
- ドイツのMega Funは86%の評価を付けた
1998年のSaturn Powerでセガサターンゲームのトップ100中96位
Core Designのスタイルでの「興味深いゲーム」とされた
大手ゲーム雑誌でのレビューが複数存在
各メディアでの評価やレビュー記事が言及されている
概要として、特に斬新な要素はないが、興味を引く作品と認識された発売年 1997年 / virgin interactive -
INDY500ゲームタイトル: Indy 500
リリース年: 1995年
開発会社: Sega AM1
ゲームジャンル: アーケードレーシングゲーム
テーマ: IndyCarシリーズに基づく
ライセンス: インディアナポリス・モーター・スピードウェイ
コース: インディアナポリス・モーター・スピードウェイ、ハイランド・レースウェイ、ベイサイド・ストリート
操作方式: オートマチックまたはマニュアルトランスミッション
最大速度: 380 km/h (スリップストリーム時は420 km/h)
プレイヤー数: 最大8人のマルチプレイヤー
ゲームの特徴: ハプティックフィードバック付きのステアリングホイール、異なるカメラアングル
開発の経験: 3Dコンピュータグラフィックスとカラー テクスチャの開発
最初のプラットフォーム: セガモデル2
予定されていた移植: セガサターン版はキャンセル
日本での人気: 1995年9月のゲームマシンで2位
評価: 賛否が分かれ、グラフィックやゲームプレイに批判あり
比較評価: Daytona USAやRave Racerと比較されることが多い
特筆点: 最高のスピードを追求したゲーム設計
隠し要素: ペースカーとしてレース可能
過去の作品との関係: Virtua Racing、Daytona USA、Sega Rally Championshipに継承される伝統がある
記憶に残るプロジェクト: 開発者の中川利也の思い出深い作品として位置づけられている発売年 1997年 / トミー -
がんばれ森川君2号『がんばれ森川君2号』は1997年に発売されたプレイステーション用ゲーム。
AI搭載のロボット「PiT」を育成し、箱庭の世界を冒険するゲーム。
プレイヤーはAI-CHIPを収集することが目的。
各ワールドは異なる地形やオブジェクトがある。
PiTの腕と脚の力を育てることで行動が強化される。
外装や被り物を使ってPiTの見た目を変えることができる。
拡張パーツを装着することで耐久度や能力が上昇する。
PiTには空腹度と疲労度があり、適切に管理する必要がある。
どちらかが最悪状態になると動けなくなり、家に戻される。
PiTは生き物やオブジェクトに対する12種のアクションを取る。
プレイヤーは行動に対してのフィードバックを受け、PiTを学習させる。
特殊なワールド8ではPiTの判断能力のみで進む。
ワールドごとに特徴があり、最終的にゴールデンPiTを作成することが目的。
AIはプレイヤーの指示に基づいて学習する仕組み。
ゲーム内にはさまざまなオブジェクトが存在し、プレイヤーの判断に委ねられる行動も多い。
練習ステージと家が主なポイントとなるワールド0が存在。
各ワールドには独自の生き物と仕掛けが用意されている。
音楽は各ワールドごとに異なり、PiTの状態によって変化する。
攻略本や漫画などの関連メディアも存在する。発売年 1997年 / ソニー -
Piaキャロットへようこそ!!『Piaキャロットへようこそ!!』は1996年7月26日にカクテル・ソフトから発売された18禁恋愛アドベンチャーゲーム。
略称はPia1またはPiaキャロ1。
最初はPC-9800シリーズ用ソフトとして発売され、その後PC-9821、Windows版もリリース。
家庭用ゲーム機版は1997年と1998年にPC-FX版とセガサターン版が発売。
1999年には3タイトルをまとめた『Piaキャロットへようこそ!!1・2・TB』が発売。
2007年にVista対応版のプレゼントキャンペーンが行われた。
タイトルロゴに異なるデザインが存在する。
原作を基にした18禁OVAが全3巻で発売された。
主人公は夏休みにナンパ旅行を計画するも、父の条件に従いPiaキャロットでアルバイトすることに。
幼なじみの稲葉翔子と森原さとみもアルバイトを始める。
シナリオはjane稲村が担当。
原画は甘露樹、CHARM、NAK村、松尾幸洋などが担当。
音楽は高塚ともひろと後藤樹里が担当。
OVAの各巻タイトルには恋愛に関するテーマがある。
OVA版の主要スタッフには金澤勝眞、LUNAなどがいる。
本作の制服はファミリーレストラン「デニーズ」がモデルとなった。
セガサターン版「2」の発表会はアンナミラーズで行われた。
絶賛のレビューやファン活動が続いている。発売年 1997年 / カクテル・ソフト -
龍的五千年発売年 1997年 / イマジニア -
ワラワラウォーズ■ ゲーム概要
100対100の大軍団リアルタイムバトルが売り
10カ国から1つを選び、他の9カ国を征服するのが目的
最終的に全土統一するとラスボスが登場
戦闘はリアルタイムで進行し、兵士が“ワラワラ”動く演出が特徴
シンプルなルールで、シミュレーション初心者でも遊びやすい設計
兵士の種類には速度重視型(忍者・アマゾンなど)や汎用型が存在
雇用・レベルアップ・陣地制圧が基本的な流れ
■ システム・攻略のポイント
税率は最大にしてもデメリットなし(マップ切替でリセットされるので注意)
領土には必ず兵士を1人以上配置する必要あり
防衛力を上げるカード購入は不要
戦闘中の必殺技は発動モーション中に被害が出やすく過信できない
兵士を大量に作るより、COMを適度にハメて資金稼ぎするのが効率的
ラスボス戦は資金をどれだけ持ち越せるかが重要
兵士を大量に持ち越すと逆に不利、基本は現地調達が推奨
■ 良い点
シンプル操作でテンポよく国取りが進む
兵士が大人数で動く“ワラワラ感”の表現がうまい
戦略性は浅いが、暇つぶし程度なら楽しめる
どの国でもクリア可能でバランスは緩め
■ 悪い点
戦闘のスキップができず、単調さが目立ち飽きやすい
速度重視兵士のメリットが薄く、上級者向けでバランス微妙
シンプルすぎて戦略の奥深さはない
マイナーすぎて攻略情報がほとんどない
現代のスマホゲームと比較すると古さが目立つ
■ 総評
簡単で分かりやすい国取りシミュレーションだが、単調さと作業感があり、今プレイすると物足りない。兵士が大量に動く演出を楽しむ“ネタ系SLG”。発売年 1997年 / 翔泳社 -
BLAM!マシーンヘッドタイトル: Blam! Machinehead(米国ではMachine Headとしてリリース)
開発元: Core Design
発行元: Eidos Interactive(北米)、Virgin Interactive Entertainment(日本)
プラットフォーム: Sega Saturn、MS-DOS、PlayStation
発売年: 1996年
評価(Next Generation): 5点中3点
- グラフィック性能が高評価
- 操作性と追加コンテンツの不足に批判
ドイツのMega Fun: 評価86%
1998年、Saturn Power: トップ100セガサターンゲームの96位
一般的な新規性はないが、興味深いゲームと評価
複数のメディアでレビューされた他
様々なゲーム雑誌に取り上げられた発売年 1997年 / Virgin Interactive -
キューブバトラー~アンナ未来編~シリーズ作の一つで、他に「デバッガー翔編」なども存在
■ ゲーム概要・特徴
アニメーションとパズルが融合したユニークなゲーム性
キャラクターは12枚の動画画像で構成される
戦闘開始時のキャラはモノクロ状態
手持ちの「キューブ」をはめ込むとその部分がカラー動画に変化
キューブを素早く回転させて必要な動画を探すアクション性あり
キャラクターの全身を先に完成させた方が勝利
デジタルバトルアニメ形式の演出が特徴的
パズル要素とリアルタイム性が融合し、反射神経と戦略性が重要
キューブを埋めるたびにキャラクターが少しずつ完成していく過程が楽しい
動画が徐々に完成する視覚的な達成感が魅力
■ システム・操作
キューブは回転操作で目的の絵柄を合わせる
素早い判断と正確な操作が必要
完成までのスピード勝負要素が強い
シンプルなルールながらもテンポの良いゲーム進行
キャラごとに異なる動画演出あり
■ 良い点
アニメーション完成の演出が視覚的に楽しい
単なるパズルゲーム以上の演出と没入感
戦略性と瞬発力が両立したゲーム性
アニメ好き・パズル好き双方にアプローチできる独自の魅力
■ 悪い点・注意点
基本ルールが単純なため、長時間プレイだと単調に感じる可能性あり
キャラ完成までの演出が好みを分ける
マイナー作品で攻略情報が少ない
現代のパズルゲームと比べると演出・操作性がやや古い
総評:
アニメ動画を完成させるパズルという視覚的達成感が魅力の作品。SS時代ならではの実験的なタイトルで、パズル+アニメ演出が好きな人には刺さるが、ゲームとしてはやや短命かも。発売年 1997年 / やのまん -
ミニ四駆GB レッツ&ゴー!!発売年:1997年にアスキーからゲームボーイ専用ソフトとして発売。
開発元:ジュピターとクリーチャーズが担当。
時代背景:ゲームボーイ全盛期でミニ四駆「第二次ブーム」の絶頂期。
対応機能:スーパーゲームボーイを使うとカラー表示可能。
ストーリー:転校生の主人公がミニ四駆サークルに入り、大会優勝を目指す物語。
マップ構成:学校、自宅、模型店、公園、大会会場を自由に移動可能。
ゲームシステム:パーツの細かなセッティングが可能で本格的な内容。
レース形式:1対1のタイマンレース。Aボタンでスタート。
パーツ要素:豊富なパーツが登場し、特性に応じたコースセッティングが重要。
パーツ寿命:使用回数によって寿命があり、壊れる場合がある。
ブースト機能:レース中一度だけ使用可能で、勝敗を左右する要素。
ピットイン:大会中にリアルタイムでパーツ交換可能。
難易度:簡単ではなく、本格的なミニ四駆の知識が求められる。
通信機能:通信対戦やパーツ交換が可能。
セーブポイント:自宅のみで不便という意見も。
特殊パーツ:通信交換でしか入手できないものが存在。
大会の目的:スプリング、サマー、オータム、ウインターカップを制覇してグランドスラム達成。
ゲーム内容の魅力:セッティングやレースのリアリティが高い。
問題点:BGMがない、ストーリー後の難易度が非常に高いなどの不満点。
ターゲット層:小学生には難易度が高いと感じる内容。
価格:発売当初、新作にも関わらず割引価格で販売されていた。
特典:購入時に実物のミニ四駆用特別パーツが付属。
懐かしさ:第一世代のミニ四駆ファンにとっても新鮮で楽しい。
大会ロケーション:日本各地や東京の有名スポットが登場。
進行の流れ:草レースを勝ち抜き、大会を制覇していく形式。
攻略ポイント:自宅コースでパーツを慣らしてから本番に挑むのがコツ。
評価:完成度が高く、ミニ四駆ファンには特におすすめ。
通信要素の魅力:友人との対戦や交換がゲームの楽しみを広げる。
総評:「メインターゲットの小学生には少し難しいが、大人も楽しめる本格的な作品」。
ゲームの影響:プレイヤーにミニ四駆への興味を再燃させる可能性がある。発売年 1997年 / アスキー -
実況ワールドサッカー2002PS2やGBAでも展開された「実況ワールドサッカー」シリーズの2002年版
Xbox向けに発売され、グラフィック性能の高さが活かされている
選手は多くが実名で登場し、顔や体型もリアルに再現
一部チーム(例:アルゼンチン、ブラジルなど)は実名ではない
ドリブルやシュートの動作もリアルに表現
フォーメーションや組織的な動きが前作より強化
チーム戦術を対戦相手に応じて柔軟に変更可能
コーナーキックやセットプレイに「メーターフレーム方式」を採用
プレースキックの強さ・軌道・カーブを視覚的に調整可能
実況がリアルタイムで反応し、臨場感が高い
各選手の表情が豊かで、デモシーンも多数用意
日本代表は候補選手から自由に選択可能
試合に勝利するとポイントが得られ、オリジナルチーム作成に利用可能
観客の声援やフラッシュ演出などスタジアム演出も高評価
スルーパスの使い方に慣れると高度な戦術が可能
センタリングの高さや精度が状況に応じて変えられる
キーパー操作はPK時も含め適度な難易度で評価が高い
モーションは前作の1.5倍に増加
難易度設定で初心者から上級者まで楽しめる
ゴール時のリプレイは保存可能で達成感がある
顔の再現度や登場シーンの演出は賛否両論
一部の強豪国がCPU戦であっさり敗退するバランスの問題あり
フィールドの狭さやパス速度の遅さに対する不満あり
PS2版のようなチームエディット機能がなく不満の声も
実況がプレー内容とズレている場面がある
自動で操作選手が切り替わる仕様に戸惑う声も
育成要素やフェイントの少なさ、戦術の自由度に物足りなさあり
モード数が少なく、やりこみ要素がやや不足
フリーキックの難易度が高すぎると感じるユーザーも
Xbox版ならではの美麗グラフィックと実況が魅力の一作発売年 2002年 / コナミ -
E.O.E 崩壊の前夜ジャンル: 3Dアクションアドベンチャーゲーム
目的: レガシィのコアにされた恋人を助ける
ストーリー: 遺伝子ビジネス企業ウィズダムが開発した兵器「レガシィ」による世界掌握を企む中、主人公ジョッシュは恋人エリエルを助けようとする
武器の特徴: 10種類の武器を駆使し、変形や連続攻撃が可能
レガシィドライブ: 武器ごとの特殊技。光の軌跡に合わせ右スティックを動かして発動
戦闘システム: 武器切り替えコンボ、2種類のアタック(A=隙が少ない、B=範囲広い)
ボス戦: 各ステージのボスを撃破することが進行の要
セーブ機能: どこでもセーブ可能、ボス戦中のムービー後から再開可能
ナビゲーション: ストーリー進行のヒントをエリエルが提供
カメラ視点の問題: ロックオン時の視点固定や操作性に難あり
レガシィドライブの難しさ: スティック操作が反応しづらく、入力が難しい
戦闘バランス: 武器のレベルが上がると、単体の武器で簡単に戦えるようになる
雑魚敵の自滅: 敵がトラップや水に落ちて自滅することが多い
難易度の偏り: 最初のボスが最も強く、後半は攻略が単調に感じられる
QTE(キーロックアクション): ムービー中にボタン入力でダメージを回避
コンティニュー画面: 放置すると自動でタイトル画面に戻る仕様
BGM: クールで緊張感のある音楽が魅力
クリア時間: 約7時間半(プレイ内容による)
クリア後要素: 二周目プレイ可能、追加要素やタイムアタックモードあり
移動アクションの煩雑さ: 武器の切り替えが必須で、操作が複雑
ストーリー: シリアスな雰囲気だが、展開はアッサリしている
ボリューム不足: ボリュームが少なく、早くクリアできてしまう発売年 2002年 / アイドス -
実名実況競馬ドリームクラシック2002特徴 実名の騎手・調教師、実在の競走馬が登場
実況付き 実況がスムーズでリアルなレースシーンを演出
コドンシステム 遺伝子配合理論を導入、独自の育成が可能
育成ポイント Vtコドンで成長力強化、Lコドンは繁殖牝馬に有利
繁殖戦略 高齢繁殖牝馬を活用して大物産駒を狙う
自厩舎不要 他厩舎に預ける方が管理が楽
登場馬 テンポイント、サイレンススズカ、ライスシャワーなども登場
レースのリアル感 実際の競馬に近いレース展開とカメラワーク
対戦モード DNAや育成方針を実証できるモードあり
iモード対応 最大12人でのコミュニケーションレースが可能
グラフィック リアルだが一部動きに違和感あり
難易度 低めで初心者にも優しい設計
ロード時間 短く快適なプレイが可能
ファンファーレ 実際のものではなくオリジナル
エディット機能 欲しいとの声が多いが未実装
追い込み不利 先行馬が有利なレースバランス
種牡馬の多様性 弱い種牡馬でも強い馬が作れる
海外・地方レース 出走可能でバリエーション豊富
シナリオの欠如 イベントやストーリーが少なく単調になりがち
実況の改善要望 自分の馬が番号で呼ばれるのが不満
データ更新の要望 最新データや続編を希望する声多数
競馬ゲーム最高峰 他の競馬ゲームと比べても高評価
シリーズの終焉 次回作が出ないことへの不満
総合評価 高評価だが、一部改良の余地あり
おすすめ度 競馬ファンやシミュレーション好きに強く推奨発売年 2002年 / バンダイ -
日本代表選手になろう!タイトル: 『ドラマティックサッカーゲーム 日本代表選手になろう!』
発売日: 2002年5月23日
プラットフォーム: PlayStation 2
開発会社: キャビア(企画)、スカラベ(開発)
特徴: サッカーゲームとして珍しいアドベンチャー形式
ストーリー: 17歳の高校生が日本代表に選ばれる物語
選択肢による進行: プレイヤーの選択で物語が分岐
特殊要素: 選択肢が移動し、タイミングを合わせる必要あり
コントロール: 選択肢に○、×、△、□が表示され、ボタンに対応
グラフィックス: 小説風の文章と3Dグラフィックスの組み合わせ
モーションキャプチャー: キャラクターの動きに使用
キャラクターエディット: 選手の顔や名前を変更可能
監督: プラント監督が日本代表の指揮者
主人公のチームメート: ライバルや仲間との関係
マネージャー: 結城燐
フランス代表のキャラクター: ダミアーノ
音楽担当: 野村教裕
公式ガイドブックが存在
関連作品: エニックスから1998年に発売されたサッカーRPG
経営統合: キャビアとスカラベは後に統合発売年 2002年 / エニックス -
ランナバウト3 ネオエイジ前作から続くシリーズで、街中を車で暴走しながらミッションをクリアするスタイル。
舞台はニューヨークだが、リアルな再現性には欠けるとの評価。
使用できる車種はスポーツカーから戦車、F1カーまで多岐に渡る。
戦車はマシンガンと主砲を撃てるが、操作性が悪い。
ミッションは1ステージに3段階あり、クリアしないと車の改造などができない。
破壊できるオブジェクトが多く、ストレス解消に適しているとされる。
グラフィックはPS2にしては粗く、処理落ちが頻発する点が問題視されている。
ミッション数は30とされるが、実質的には10のミッション×3難易度。
車種が豊富で、アメ車ファンには特に好評。
ミッションの難易度が低いため、歯ごたえが足りないという意見も。
ニューヨークが舞台だが、走れる範囲が限られており、自由度が低い。
BGMが乗りにくく、過去作の音楽の方が評価が高い。
プレイ中に処理落ちが発生し、特に戦車でのプレイ時に影響が大きい。
一部のミッションは10分以上かかり、長すぎると感じるユーザーもいる。
車の操作感が重く、アクションレースとしてはスピード感が足りない。
車が爆発する際のエフェクトや車種選びが好評だが、物足りないとの声もある。
グラフィックやシステム面で進化が見られないとの指摘。発売年 2002年 / ハーティロビン -
SIMPLE1500実用シリーズ Vol.18 漢字クイズ ~漢字検定にチャレンジ~発売年 2002年 / ディースリー・パブリッシャー -
SIMPLE1500シリーズ Vol.94 THE カメラマン~激写ボーイ おまけ付~『激写ボーイ』は1992年にアイレムから発売されたPCエンジン用横スクロールアクションゲーム。
プレイヤーは主人公デビッド・ゴールドマンを操作し、写真を撮って「ロサンゼルス・カメラ・学院」の卒業試験に合格することが目的。
主人公はカメラ好きで、両親の死によって情熱を失いかけるが、校長に卒業試験を提案される。
ゲーム画面のデザインはアメコミ風だが、日本で開発された。
開発には『源平討魔伝』の大久保良一が関与し、音楽は『暴れん坊天狗』の大久保高嶺が担当。
2002年にPlayStation版が発売され、ステージ数の増加や新要素が追加された。
PCエンジン版はファミコン通信のクロスレビューでシルバー殿堂入りを獲得。
ゲームは指定された被写体を撮影し、高得点を目指す形式で、障害物に当たるとフィルムを失う。
街のさまざまなシチュエーションで写真を撮ることが求められるユニークなアクションゲーム。
エンディング後には2人プレイが可能になるなどの変更があった。
プレイヤーはシャッターチャンスを記憶しつつクリアを目指す必要がある。
ゲームはギャグ要素が含まれており、様々なユーモアを楽しむことができる。
1993年時点でのPCエンジンソフト中で179位の評価を受けている。
ゲームの特徴として、照準を定めるシステムやカメラを使用した独特のゲームプレイが挙げられる。
評価は賛否両論で、良い点と荒削りな部分があるとされる。
ゲームは多くのゲーム誌で紹介され、評価を受けた。
プレイヤーは証拠写真を撮る感覚を楽しむことができる。発売年 2002年 / ディースリー・パブリッシャー -
SIMPLE1500シリーズ Vol.95 THE 飛行機発売年 2002年 / ディースリー・パブリッシャー -
Major Waveシリーズ AI将棋セレクション発売年 2002年 / ハムスター -
NBA 2K2NHL 2K2はDreamcast向けのNHLビデオゲーム。
北米では2002年2月12日に発売された最後のライセンスゲーム。
日本では2002年7月11日に登場。
カバーアスリートは元NHLセンターのクリス・ドラリー。
Metacriticの評価は80/100。
IGNの評価は9.2/10。
EGMの評価は8.17/10。
GameSpotの評価は8.1/10。発売年 2002年 / セガ -
Major Waveシリーズ アーケードヒッツ クレイジー・クライマー発売年 2002年 / ハムスター -
新世紀GPXサイバーフォーミュラ 新たなる挑戦者 Collector's Edition本作は廉価版で、1万枚限定のコレクターズエディション
内容・構成
アニメ『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』のオリジナルストーリーを収録
主人公は最新マシンとAIナビ「ネメシス」を操るドライバー
幼なじみのヒロイン「結城レナ」と共にアメリカ縦断レースに挑む
舞台は「EXTREME SPEED」と呼ばれる特別レース
時代設定は西暦2021年
ストーリー進行にイベントが多く挿入されるADVパートあり
オリジナルキャラクターも登場し、ファンサービス要素強め
特典・仕様
限定特典:DVD「7days Memorial」が同梱
パッケージは描き下ろし仕様の特製ボックス
コレクターズアイテムとしての価値が意識された仕様
ゲームシステム
レース部分はコマンド選択式で、直接操作感は薄い
ポリゴンの粗さやグラフィック面の古さが指摘されている
レースというよりアドベンチャー寄りの構成
評価・レビュー要点
ADVパートは世界観やキャラ描写がしっかりしていて好評
レース要素は物足りないという声が多い
ファンディスクとして見ると評価が高くなる作品
特典DVDや価格の手頃さも一部ユーザーから好意的に評価
OVAやPS2版とキャラがリンクしておりニヤリとできる場面あり
サイバーフォーミュラファンなら満足度は高め
レースゲームとして期待すると肩透かしを食う可能性あり
ADVパート中心で進行するため、物語重視派に向いている
総じて「コレクター用ファンアイテム」としての立ち位置が強い発売年 2002年 / バップ -
ウォリアーズ オブ マイト・アンド・マジック「Warriors of Might and Magic」は2000年にThe 3DO Companyにより開発されたアクションRPG。
PlayStation、Game Boy Color、PlayStation 2の3つのプラットフォームでリリースされた。
主人公アレロンが不当に死霊術の罪を着せられ、追放される物語。
GBC版は2D表示で、ストーリーが大きく異なる。
ゲームの時系列は「Heroes of Might and Magic III」と「IV」の間と推測される。
開発は「Crusaders of Might and Magic」の完成後すぐに始まった。
最初は「Crusaders」の続編として開発されたが、販売不振で新しいアイデアに変更。
3DOのマーケティングチームがゲームの方向性に影響を与えた。
PC版も存在したが、発売されずに中止。
ゲームにはブラジルのロックバンドSepulturaの楽曲が使用されている。
評価は低く、PlayStation 2版は「一般に評価が低い」とされ、Metacriticでも不評。
日本ではFamitsuにより26点の評価を受けた。
直接の続編として「Shifters」が2002年にリリースされた。
各版のレビューは賛否が分かれ、少ないスコアが多かった。
開発チームは「Might and Magic」シリーズの整合性を回復しようとした。
ゲームは敵や呪文が以前のシリーズから選ばれている。
発表時期や販売戦略に苦労した。
GBC版は独自の特徴が強調されている。
ゲームのコントロールやグラフィックに対する批評も存在。
ストーリーの根幹は「Ancients」と「Kreegans」に関係している可能性がある。発売年 2002年 / サクセス -
NBA 2K2NBA 2K2は2001年にVisual Conceptsにより開発されたスポーツビデオゲーム。
多くのプラットフォーム(Dreamcast、PlayStation 2、Xbox、GameCube)でリリースされた。
表紙のアスリートはフィラデルフィア・76ersのアレン・アイバーソン。
3対3のストリートコートが追加された。
2001-02シーズンのNBAチームや選手が登場。
5つのレジェンドチーム(マイケル・ジョーダン、ラリー・バード等)が含まれる。
詳細な操作が可能で、シュート地点に応じた戦略が必要。
攻撃や防御の多様なプレイオプションを提供。
ゲームの各要素(スピード、四分の長さ、難易度)を調整可能。
インスタントリプレイや異なるカメラアングルの選択が可能。
エクシビジョン、シーズン、プレイオフなど多様なプレイモードが存在。
プレイヤーやチームのカスタマイズが可能。
30人以上が開発に参加。
評価はプラットフォームによって異なり、一般的に好評を得た。
GameSpotで2001年のベスト伝統的スポーツゲームに選ばれた。
D.I.C.E.アワードで「コンソールスポーツ」賞にノミネートされた。発売年 2002年 / セガ -
月の光 ~沈める鐘の殺人~ジャンル: サウンドノベル / アドベンチャーゲーム
対応機種: プレイステーション2
発売日: 2002年5月23日(Best版: 2003年6月26日 / 2005年3月24日)
開発元: teamCRAZE(ビクターインタラクティブソフトウエア)
発売元: マーベラスインタラクティブ
原作: 赤川次郎『沈める鐘の殺人』(1983年発行)
シリーズ: 赤川次郎サウンドノベルシリーズ第4作
ゲーム時間: 10~15時間(プレイスタイルによる差あり)
システム: 正しい選択肢を選ばないとBAD END直行の高難易度
特徴: 立体音響と映像で五感を刺激、隠しシナリオ満載
セーブ機能: ストーリー中にセーブ可能、既読部分は高速スキップ対応
難易度: ヒント不足で難易度が高く、フラグ管理が難しい
ゲームテンポ: 平均的なサウンドノベルレベル
ストーリー: 紅葉や夕暮れ時の演出が効果的、雰囲気作りが上手い
ミステリー要素: 展開が大雑把で、ミステリーとしては物足りない
隠し要素: 野人編、パンダ編などファンサービス的内容あり
良い点: 達成感が高い、世界観に浸りやすい
悪い点: 難易度が高すぎる、唐突で不自然なストーリー展開
グラフィック: ぼてぼてした背景と中途半端なシルエットがミスマッチ
音楽・演出: 一部ユーザーからチープな演出と評価される
比較: 『かまいたちの夜』シリーズと比べて劣るとの意見もあり
ユーザー評価: 賛否両論、達成感を評価する声と難易度への不満が混在
隠しシナリオの仕掛け: 発見する楽しみがある
フローチャート: 不存在、既読選択肢の表示もなし
声優・音響: 立体音響が好評
続編について: シリーズは本作で終了したが、DS移植版が発売された
推奨ユーザー: サウンドノベルファンや赤川次郎作品のファンにおすすめ
プレイ時間のばらつき: セーブの仕方や選択肢によって大きく異なる
総評: 雰囲気と達成感を重視するユーザーには高評価だが、難易度とストーリー構成に改善の余地あり発売年 2002年 / ビクター -
RUNE II ~コルテンの鍵の秘密~タイトル:『RUNE II 〜コルテンの鍵の秘密〜』
発売日:2003年5月23日
プラットフォーム:ニンテンドーゲームキューブ
ジャンル:カードアクションRPG
前作:『RUNE』の続編
体験版:『ニンテンドードリーム』付属
海外版タイトル:『LostKingdomsII』
開発会社:フロム・ソフトウェア
主な追加点:
- カードの種類が増加
- カードデザインの一新
- 自由なカメラ操作の追加
- 新たに機械族属性が追加
- 主人公がモンスターに変化する「変化型」カードの追加
- 戦闘が別空間でなくなる
- ロックオン機能の追加
- 他キャラクター使用可能なVSモード
- カードを捨ててもデッキの下に戻る
- 「Zエフェクト」で弱いカードでも逆転可能
- 特定カード同士でコンボが可能
- エンディングが2パターン
- 過去作のBGMを聞けるように
変更点:
- 音声が英語に変更
- ロード中の表示不可
- クリーチャーの変更
- 捕まえるための「キャプチャーカード」必要
- 移動速度の減速と息切れが激化
主人公:リズ(幼少期に捨てられ、盗賊団の団長に拾われる)
リズの背景:クリーチャーを扱う「鍵」を持つが、仕事を押し付けられる
ソル:リズを常に見守る団員、剣術使い
ヴィクトール:盗賊団の団長、リズの育ての親
リュシエンヌ:現在の女王でリズを憎悪し、鍵を奪う発売年 2003年 / フロムソフトウェア -
とっとこハム太郎4 にじいろ大行進でちゅゲーム概要
ハム太郎と仲間たち「ハムちゃんず」が大冒険するアクションアドベンチャー
虹の国に帰るために「にじハムくん」のために七色の材料を探すストーリー
シリーズ過去作と比較してグラフィックが向上し、カラフルで綺麗になった
ハムちゃんず全員が冒険に参加できるが、一度のパーティーは8匹まで
ハム語の要素が減り、代わりに「シール集め」の収集要素が追加
マップが広くなり、ハムスターの視点で多様なロケーションを冒険できる
ストーリーは前作よりも長めで、クリア後もやり込み要素が多い
シールやぬりえなどのコレクション要素が充実している
良かった点
シリーズで最もグラフィックが向上し、キャラの動きも滑らか
ミニゲームが豊富で、小さな子供でも遊びやすい難易度
過去のキャラクターが総出演し、ファンに嬉しい内容
各ロケーション(学校、公園、海岸、祭り会場など)が個性的で楽しい
パーティーメンバーを自由に選べるため、お気に入りのハムちゃんずで冒険可能
ストーリーが分かりやすく、対象年齢層に適した内容
探索要素が充実し、長く遊べる工夫がされている
キャラクターごとに異なるハムアクションがあり、ゲーム性が向上
ハムスター視点で人間の世界を冒険する楽しさがある
悪かった点
シールコンプリートが非常に難しく、運要素が強い
メンバーが多すぎて、特定のイベントに必要なキャラを探すのが面倒
ストーリーの難易度が低く、謎解きが簡単すぎる
一部のグラフィックが意図的に荒く描かれており、気になる人もいる
システムが分かりにくく、攻略本がないとコンプリートが難しい
前作と比べて「ハム語」の要素が大幅に削減され、ファンからは賛否両論
総評
グラフィックやボリュームは大幅に向上し、キャラの魅力も満載。しかし、シール集めの難易度やシステムの不便さがあり、やり込み派には厳しい部分も。初心者やハム太郎ファンにはおすすめできるが、前作の要素が減った点は賛否が分かれる作品。発売年 2003年 / 任天堂 -
ハムスター物語コレクション発売年 2003年 / カルチャーブレーン -
ニコリのパズル 四角に切れ発売年 2012年 / ハムスター -
モンスターハンターフロンティアオンライン フォワード.4プレミアムパッケージ発売年 2012年 / カプコン -
バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディションベースは3DS版『リベレーションズ』のHD移植+追加要素版
■ ゲームモード
メイン:キャンペーンモード(ストーリー重視のシングルプレイ)
サブ:レイドモード(繰り返しプレイ・育成・Co-op対応)
■ グラフィック・演出
据え置き機向けにHD化(高精細モデル+ライティング改善)
ゴーストシップや敵キャラの描写がよりリアルに
臨場感と恐怖感が大幅向上
■ キャンペーンモードの特徴
ジル&パーカーが失踪したクリスを追いゴーストシップへ
海外ドラマ的テンポで展開されるシリアスなストーリー
ステージごとに操作キャラが切り替わり多視点で物語が進行
武器のカスタムパーツやスナイパーなど戦略性のあるバトル
新難易度「INFERNAL」が追加(敵配置&強化変更あり)
新たな敵も登場し、シリーズ経験者にも新鮮な恐怖を提供
■ レイドモードの特徴
ミッション型のアクションバトル(敵を倒してゴールを目指す)
レベル・スキル成長要素あり、ハクスラ的楽しみ方が可能
キャラごとに得意武器スキル「マスタリー」が設定されている
ハンクなどの新プレイアブルキャラも登場(総勢10名以上)
オンラインCo-op対応で2人協力プレイ可能
■ カスタマイズ・収集要素
武器パーツやタグシステムで多彩な性能を付与可能
タグには「ソニックアシスト」「ロングレンジ」などの個性が付属
キャラ間でレベル共有、育成の煩わしさを軽減
BP(バトルポイント)を使ってショップで購入&強化
■ 追加コンテンツ・オンライン要素
RESIDENT EVIL.NET連動(フィギュア収集などイベントあり)
早期購入特典として3種の特別武器モデル+専用パーツ付属
■ 総合評価
ストーリーとアクションの両立、ファンも初心者も楽しめる高品質HDリメイク作発売年 2013年 / カプコン -
0時の鐘とシンデレラ ~Halloween Wedding~『0時の鐘とシンデレラ〜Halloween Wedding〜』は、2013年にQuinRoseが発売したPSP用恋愛アドベンチャーゲーム。
シリーズ“鐘シン”の3部作の最終作で、主人公がエリーゼに交代。
前2作とは異なり、異なる視点から同時進行の出来事を描く。
主要なテーマはエリーゼの家族の秘密とスカーレット家の没落。
プレイヤーは新たな攻略キャラクター(サブキャラから昇格も含む)との関係を築く。
物語はハロウィンワールドという人間とモンスターが共存する国を舞台にしている。
エリーゼは父の事故死に関する真相を探る決意を固める。
アスティンからマジックアイテムを受け取ったエリーゼが怪物たちと交流。
エリーゼの性格は観察力があり、服装は控えめで地味。
レイナルド、スペンサー、アスティンなどのキャラクターも登場。
ストーリー展開には家族愛や成長も描かれている。
ゲーム内にはエルマーやラルフなどのサブキャラクターが含まれる。
音楽はリツカが担当、シリーズのテーマソングがある。
貴族とモンスターの関係を描くつつ、主人公の成長もテーマ。
本作では実父の事故の真相に迫るサスペンス要素もある。
キャラクターたちの過去や背景がストーリーの進行に影響を与える。
エリーゼは家族を支えながらも、自らの運命を切り開こうとする。
過去作品との関連性もありながら、新しい物語として楽しめる。
主人公エリーゼの過去のトラウマと向き合う姿が描かれる。
社交界との葛藤や、貴族としてのプレッシャーも反映されている。発売年 2013年 / QuinRose -
楽園男子発売年 2013年 / TAKUYO -
ヴァルハラナイツ3タイトル: Valhalla Knights 3(ヴァルハラナイツ3)
プラットフォーム: PlayStation Vita
開発/出版: Marvelous AQL
シリーズ: Valhalla Knightsの4作目
日本での発売日: 2013年5月23日(当初の予定から延期)
北米およびヨーロッパでの発売日: 2013年10月15日と23日
拡張版: Valhalla Knights 3 Gold(2014年2月27日、日本限定発売)
戦闘システム: 7対7のリアルタイムバトル
キャラクター種族: 人間、エルフ、ホビット、ドワーフ、ナイトメア、ビースト、マシン
キャラクタークラス: 戦士、魔法使い、囚人、盗賊、僧侶、アカトキ、弓使い
スキル: 各キャラクターに8つの「アクティブ」スキルと4つの「パッシブ」スキル
パーソナリティ: ランダムで割り当てられ、行動に影響を与える
「レッドライト地区」の機能: 女性パーティーメンバーの雇用と親密度の上昇
スキルポイント: 能力のアップグレードに必要
ストーリー: 伝説の宝探しと裏切り、最終的な帝国のクーデター
評価: mixed reviews(評価は多様)
販売数: 出荷から約65,000本
ゲームプレイ: オンラインマルチプレイヤー対応、さまざまなサイドクエスト
持ち点: GameRankings47.50%、Metacritic48/100発売年 2013年 / マーベラス -
Table Play Golf発売年 2013年 / ソニー -
ぬいぐるみのケーキ屋さん ~魔法のパティシエール~発売年 2013年 / カルチャーブレーン -
たまごっちのドキドキ☆ドリームおみせっち人気シリーズ『おみせっち』の一作
配信版は2018年9月28日で配信終了(パッケージ版はプレイ可能)
CEROレーティング:全年齢対象
■ ゲーム内容
さまざまな職業体験が可能(例:アイドル、宇宙飛行士、ショコラティエ、着物デザイナー、看護師、ピザ屋、カメラマン、警察官、ガーデンデザイナー)
資格を取得してお店でできることを増やせる
自分だけの街を作る街づくり要素あり
小さな子どもでも操作可能な簡単仕様
マップ表示は引きで全体を見られず不便との声あり
レベルアップまでの進行度表示など、成長の見える化はなし
たまごっちの名前表示はなく、愛着を持ちにくいとの意見あり
■ 評価・レビュー概要
高評価ポイント
幼稚園児〜低学年でも一人で遊べる優しい難易度
職業数が多く、飽きずに遊べる
街づくりや職業体験が楽しい
プレゼントとしても好評、長時間遊ぶ子ども多数
改善要望
マップ視認性の向上
成長状況の見える化(あと何人でレベルアップ等)
たまごっちの名前表示による愛着向上
総評
子ども向けとしては安定した面白さ
大人が遊ぶには物足りないが、親子プレイや教育的要素として優秀発売年 2013年 / バンダイナムコエンターテインメント -
真・女神転生IV『真・女神転生IV』は2013年にニンテンドー3DS用として発売されたRPG。
約10年ぶりのナンバリングタイトルで、『真・女神転生III-NOCTURNE』の後継作品。
複数のシリーズ作品のBGMや設定が一部使用されているが、ストーリーの繋がりは存在しない。
制作は『マニアクスチーム』が中心となった。
2016年に続編『真・女神転生IV FINAL』が発売された。
主人公フリンは東のミカド国の住人で、カジュアリティーズに属する少年。
国はラグジュアリーズとカジュアリティーズの二つの階級に分かれており、サムライ衆になることがカジュアリティーズの上昇手段。
18歳で「ガントレットの儀」を受け、成功すればサムライに。
フリンは親友イサカルと共に儀式を受け、成功しサムライとなる。
サムライとして初の任務で悪魔討伐に出かける。
物語の展開では、フリンは「黒きサムライ」との対立や、東京の真実を知ることになる。
フリンは夢の中であらゆるキャラクター(ヨナタン、ワルター)と再会し、ストーリーが進行する。
キャラクター達は異なる思想や目標を持ち、物語の中でそれぞれの道を辿る。
敵対勢力として「阿修羅会」や「ガイア教団」が存在し、異なる理念で行動する。
戦闘システムは『真・女神転生III-NOCTURNE』のプレスターンバトルを採用している。
仲魔は最大24体までストック可能、戦闘には3体参加できる。
悪魔合体システムが強化され、スキル継承が自由に選択できるようになった。
状態異常や新しい悪魔の出現、DLC要素も加わっている。
プレイヤーは様々な仲魔との交渉を通じて、ストーリーの進行やアイテム獲得を目指す。
物語の背景には、神や悪魔の存在が深く絡む哲学的なテーマも含まれている。発売年 2013年 / アトラス -
仮面ライダー バトライド・ウォー『仮面ライダー バトライド・ウォー』は2013年5月23日に発売されたPS3用アクションゲーム。
バンダイナムコゲームスが開発し、特撮「仮面ライダーシリーズ」を題材とする。
第2作『仮面ライダー バトライド・ウォーII』は2014年6月26日に発売。
第3作『仮面ライダー バトライド・ウォー創生』は2016年2月25日に発売。
シリーズはHD画質対応で、CEROレーティングB(12才以上対象)となった初の作品。
ゲームには『仮面ライダークウガ』から『仮面ライダーウィザード』までのキャラクターが登場。
ゲーム性は無双風だが、原作の再現を重視している。
作品のクライマックスシーンが再現されている。
原作と同じ声優がキャラクターの声を担当している。
限定版『プレミアムTVサウンドエディション』が発売され、BGMとして30曲収録。
『II』では鎧武が参戦し、映画のシナリオが再現される。
『創生』では昭和ライダーの登場や、変身前の本郷猛が戦う要素が加わった。
戦闘システムは3Dフィールドで敵を薙ぎ払いつつ目的を達成する形式。
連続ヒットコンボが評価や経験値に影響。
クロニクルモードとフリーミッションモードが存在。
フィギュアを収集可能で、キャラクターの強化要素あり。
新システムとしてパートナーライダーやダブルライダーシステムが搭載された。
必殺技やアクションはキャラクターごとに異なる。
各ライダーは特定の必殺技や超必殺技を持ち、フォームチェンジなども展開。
シナリオは異世界でのライダーたちの戦いが描かれている。発売年 2013年 / バンダイナムコエンターテインメント -
ZX 絶界の聖戦Z/X -Zillions of enemy X-(ゼクス)はブロッコリーが発売したトレーディングカードゲーム。
2012年4月に発表、7月に製品版発売。
日本一ソフトウェアや遊宝洞も企画に参加。
漫画版が2012年11月から連載、2014年にはテレビアニメ『Z/X IGNITION』放送。
コンシューマーゲームやオンラインゲーム化、キャラクターのフィギュア化も実施。
ゲームはプレイしやすいフリーミアムモデルを採用。
クイックスタートデッキやスタートダッシュデッキがあり、入門者向け。
構築済みデッキやフリーカードの無償配布が行われ、無償でも開始可能。
ゲームは1対1で進行し、ライフを0にすることが目標。
ゲームのルールはシンプルで分かりやすく設計。
ゼクス、イベント、プレイヤーカードなど多様なカード種別が存在。
プレイに使用する領域は公開ゾーンと秘匿ゾーンに分かれている。
各世界には特徴的な背景とストーリーが存在する。
主な世界は「赤の世界」「青の世界」「白の世界」「黒の世界」「緑の世界」に分類。
各世界にはブラックポイントという危険な地域が存在。
『Z/X 絶界の聖戦』というPS3用ゲームもリリース。
TVシリーズ『Z/X Code reunion』が2019年から放送。
無色カードやトークンなど特殊なカード効果が多数。
ゲーム内のストーリーは異なる世界が共存している設定。
コミカライズや関連商品も多様に展開されている。発売年 2013年 / 日本一ソフトウェア -
バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション『バイオハザード リベレーションズ』はカプコンによるNintendo 3DS専用サバイバルホラーゲーム。
2012年1月26日に日本で発売された。
バイオハザードシリーズの8作目で、リベレーションズシリーズの1作目。
タイトルの「リベレーションズ」は「真実」を意味する。
前作『バイオハザード5』から約3年ぶりの新作で、サブタイトル作品としては『CODE:Veronica』以来の作品。
時系列は『バイオハザード4』と『5』の間に位置する。
主人公はジル・バレンタインで、クリス・レッドフィールドは消息不明。
ストーリーは様々な登場人物の視点から進行する。
元々のサバイバルホラーからバトルアクションへと変化し、「原点回帰」をテーマに製作された。
さまざまな独特な演出があり、キャンペーンとレイドモードの二つのモードを備えている。
クリーチャーや敵の多様性が特徴で、新たなウィルス「t-Abyss」による影響が物語の核となっている。
ゲームはHDリマスター版「アンベールド エディション」が後に発売された。
クロスレビューで39点を獲得し、プラチナ殿堂入りを果たした。
キャラクターたちはそれぞれ独自の背景と動機を持ち、物語に深みを与えている。
新たな武器やカスタマイズ要素が追加され、ダイナミックな操作体験を提供。
ミッション、レベルアップ、カスタムパーツなど多彩な要素が実装された。
音声は多言語対応で、プレイヤーの好みに合わせた設定が可能。
複数のボス戦やクリーチャーのバリエーションがプレイの緊張感を高める。
『バイオハザード7』の世界観に繋がる要素も含まれている。
物語の結末では、さまざまな裏切りやダークなテーマが展開される。発売年 2013年 / カプコン -
テラリア『Terraria』はRe-Logicが開発したサンドボックスゲーム。
2011年5月16日にSteamで発売、初日で推定5万本出荷。
2024年には合計5,800万本以上を販売。
日本では2013年5月23日にPS3版が発売。
16ビット風の2Dグラフィック、自由なプレイスタイルが特徴。
アイテム作成、建築、戦闘、探索の要素を含む。
プレイヤー同士での協力や対戦が可能。
NPCが登場するイベントやボス戦が存在。
地下での採掘や戦闘を通じて資源を集め武器や道具を作成。
アップデートを重ねて新要素やモードが追加されている。
2020年6月に最終アップデート1.4をリリース。
2022年にはクロスプレイに向けた開発が進行中。
外伝『Terraria: Otherworld』が計画されたが、開発中止。
高評価を受け、インディーズゲーム賞なども受賞。
特定条件を満たすことで新たな要素やNPCが現れる。
マナを得て魔法を使用できる要素も存在。
環境により異なるモンスターや地形が登場。
様々なMODが開発され、プレイヤーによるカスタマイズが可能。
次回作『Terraria2』や外伝の構想が示唆されている。発売年 2013年 / スパイクチュンソフト -
バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション『バイオハザード リベレーションズ』は、カプコンが2012年にNintendo 3DS向けに発売したサバイバルホラーゲーム。
本作は『バイオハザードシリーズ』の8作目で、リベレーションズシリーズの1作目。
タイトル「リベレーションズ」は「真実」を意味し、時系列は『バイオハザード4』と『5』の間に設定。
主人公はジル・バレンタインで、彼女が様々な視点から事件を追っていく物語が描かれる。
テラグリジアでバイオテロが発生し、B.O.W(生体生物兵器)が登場。
本作のテーマは「原点回帰」で、初期の探索型ホラー志向を尊重。
3Dタッチパネル操作、FPS視点とTPS視点の切り替え可能など、新しいゲームプレイシステムを導入。
2つのモード、キャンペーンとレイドモードがあり、難易度は3段階。
様々な言語に対応した音声と字幕を収録。
武器の改造やカスタマイズが可能で、プレイヤーに戦略的な選択を提供。
キャラクターの背景が豊かで、登場人物同士の関係性や裏切りが描かれる。
テラグリジア・パニックと呼ばれるバイオテロ事件が物語の核心。
グロブスターなど新しいクリーチャーが登場し、恐怖感を演出。
作品は高評価を受け、ファミ通では39点の評価を獲得。
アンベールドエディションがHDリマスター化され、他プラットフォームにも展開。
多彩な武器やアイテムがあり、プレイヤーのスタイルに合わせたプレイが可能。
ジルやクリスを含むキャラクターは過去作品からの継続で、ファンにとっての魅力が増加。
ストーリーには政治的テーマや哲学的要素が絡む独特な表現がある。
レイドモードでの経験値システムにより、リプレイ価値が高い。
ゲーム内での謎解きやアイテム収集の要素が重要。
B.S.A.A.やF.B.C.などの組織設定が物語に影響を与える。発売年 2013年 / カプコン -
大戦略 大東亜興亡史DX~第二次世界大戦~発売年 2019年 / システムソフトアルファ -
American Fugitive「American Fugitive」はFallen Tree Gamesが開発し、Curve Gamesが出版したオープンワールドのアクションアドベンチャーゲーム。
ゲームは「グランド・セフト・オート」のクローンで、上からの視点を特徴とする。
プレイヤーはウィル・ライリーを操作し、誤って父親の murderで有罪判決を受けた。
1980年代の架空の南部の町で、ライリーは刑務所から脱出し、父親の murderの真相を探る。
プレイヤーは犯罪ボスからの仕事をこなすことで真相を知るか、オープンワールドを横行する犯罪に従事することができる。
犯罪を犯すことでライリーの名声が上がり、警察の注意を引く。
家やビジネスに侵入すると有用なアイテムを見つけることができるが、警察に位置が知られるリスクがある。
物語のミッション中に死亡すると、最後のチェックポイントに戻される。
アイテムを失うが、他の進行状況は保持される。
開発者は最近そのような「逃走する主人公」のゲームがなかったと感じている。
1980年代および1990年代の映画やテレビショー(「パーフェクト・ワールド」「逃亡者」「Aチーム」「ダックス・オブ・ハザード」)に影響を受けている。
ゲームは2019年5月21日にPCおよびPS4、5月23日にスイッチ、5月24日にXbox One用にリリースされた。
Metacriticではすべてのプラットフォームで混合レビューを受ける。
「ザ・ガーディアン」はストーリーと雰囲気を批判しつつも、旧作へのオマージュが評価されていると述べている。
Push SquareとNintendo Lifeはオープンワールド要素を称賛したが、他のゲームプレイに対して批判的。
Push Squareはミッション設計が単調で反復的だと主張し、Nintendo Lifeは小さなデザインの問題を「千の切り傷」と例えた。発売年 2019年 / Curve Digital -
アサシン クリード III リマスター「アサシン クリードIII」のリマスター版
ゲーム内容
18世紀アメリカ独立戦争期を舞台にした物語
主人公はアサシン教団の戦士コナー
歴史上の人物や実在の事件が物語に絡む
都市・森・フロンティアを自由に探索可能
シリーズの中でも政治色と重厚さが強い作風
システム・攻略要素
広大なオープンワールドを採用
ステルス暗殺と剣戟アクションが融合
木登りや自然地形を活かした移動が可能
海戦や艦船操作といった要素も収録
狩猟やクラフトなど生活要素が充実
本編に加え全ソロDLCを収録
「アサシン クリードIII レディ リバティ」を同梱
追加DLC「ワシントン王の圧政」も収録
Switch向けに操作やUIを最適化
ロード時間は比較的短く快適
一部バグや進行不具合の報告あり
音楽・サウンド・声優
重厚で叙事詩的なBGMが世界観を強調
戦闘や探索を盛り上げるサウンド設計
日本語音声と字幕に対応
登場人物の演技は全体的に評価が高い
評価
歴史とフィクションを融合した物語性が評価
ボリュームの多さと収録内容の充実度は高評価
戦闘や構成に好みが分かれる部分あり
バグの存在を指摘する声も見られる
総評
アメリカ独立戦争を描く異色のアサシンクリード
DLC込みで遊び応えは非常に高い
硬派なオープンワールドアクションが好きな人向けの一本発売年 2019年 / ユービーアイソフト(Ubisoft) -
私立ベルばら学園 ~ベルサイユのばら Re*imagination~ゲーム内容
舞台は私立ベルローズ学園
主人公は山田凰寿華瑠(オスカル)
原作キャラをモチーフにした学園パロディ作品
演劇部を中心に青春と恋愛を描く学園劇
コメディ寄りだがシリアス展開も用意
原作ファン向けの小ネタやオマージュが多い
原作未読でも学園ラブコメとして成立
システム・攻略要素
基本は選択肢によるルート分岐型ADV
育成要素はなく物語重視の設計
主人公が恋愛するルートと他カップルを応援するルートが存在
脇カップリング重視の構成が特徴的
エンディング数は複数あり周回前提
ストーリーチャート搭載で周回しやすい
立ち絵中心でムービー演出は少なめ
音楽・サウンド・声優
フルボイス仕様(主人公もボイスあり)
豪華声優陣による安定した演技
学園と演劇を意識した上品なBGM
ボイス演出への評価は全体的に高め
評価
原作リスペクトの姿勢は概ね好評
恋愛の甘さより物語性を重視する点は賛否
主人公のキャラクター性が強く好みが分かれる
脇カップリングが苦手な人には不向き
乙女ゲームとしてはやや異色との評価
総評
ベルばらを学園青春劇として再構築した意欲作
王道乙女ゲームとは違う体験を求める人向け
原作ファンはモチーフ探しを楽しめる
清々しい青春群像劇として完成度は高い
人を選ぶが刺さる人には強く刺さる作品発売年 2019年 / アイディアファクトリー -
アサシン クリード III リマスター■ 収録内容・ボリューム
本編に加え、全ソロDLC収録
『レディ リバティ』完全収録
DLC「ワシントン王の圧政」含む大ボリューム
プレイ時間:約30〜50時間(本編+DLC)
■ 舞台・ストーリー
舞台:アメリカ独立戦争期(18世紀)
主人公:コナー(先住民と英国人のハーフ)
プレイヤーはアサシンとなり、自由のために戦う
冒頭は父親ヘイザムが主人公で、約4時間を占める
歴史的事件(例:ボストン茶会事件)が絡む
■ ゲームシステム・特徴
ステルスアクション+探索+交易要素
フロンティア・ボストン・ニューヨークなど広大なオープンワールド
ファストトラベル解放のための移動多め
海戦ミッションが高評価(船長体験が可能)
拠点運営・交易システムあり(集落発展)
■ 良かった点(主な評価)
ストーリーの重厚さ
古き良きアサクリの雰囲気再現
海戦の爽快感・戦略性が抜群
UIやグラフィックがある程度リファイン済み
昔のシリーズファンには懐かしく楽しめる
■ 不満点・欠点
移動がだるい、ストレス要素多め
戦闘テンポが悪く、カウンター頼み
無意味な収集要素や不親切な誘導
バグ・処理落ち・フリーズの報告あり
フリーラン操作性が悪く、現代基準では粗い
■ 向いている人
アサクリシリーズのファン(特に初期派)
歴史好き・独立戦争期に興味ある人
海戦アクションが好きな人
RPG要素控えめの旧作スタイルを好む人
■ 向かない人
アクションに快適さや爽快感を求める人
最新作のようなシステムに慣れた人
ストーリーが長すぎると感じる人
旧世代の操作性にイライラする人発売年 2019年 / ユービーアイソフト(Ubisoft) -
マレニア国の冒険酒場 ~パティアと腹ペコの神~(ダウンロード版)■ ストーリー・舞台
天然お嬢様パティアの弟が貧乏神に取り憑かれる
家も失い、廃業した酒場を借りて経営を始める
腹ペコの貧乏神を満足させつつ酒場を大繁盛させる物語
ファンタジー世界で経営×冒険が融合した内容
■ ゲームシステム・特徴
ダンジョンで素材集めや採取、モンスターからのドロップあり
集めた食材を使って600種類以上の料理が作れる
料理は店で販売するだけでなく、キャラが食べることでレベルアップ
戦闘で経験値は得られず、食事が成長要素
がっつり定食屋・スイーツ店・高級レストランなど自由な経営方針が可能
酒場経営だけでなく釣り・畑・牧場運営などスローライフ要素もあり
ダンジョン探索はターン制RPG風バトル
食材にはステータスUPや耐性UPなどの特殊効果付き料理も存在
■ 遊び方・進行
酒場の売上や人気でシナリオ進行
曜日や季節によって売れ行きが変化するシミュレーション要素あり
店のレベルが上がると行けるエリアや育成要素が解放
レシピは素材組み合わせやヒントから推理して発見する要素あり
料理を作る→売る→お金を貯める→新しい食材探しのループ型ゲーム
■ 良い点(レビューより)
スマホ版移植だが価格に対して内容が充実
料理作成の種類が多くコレクション要素が楽しい
時間制限がなくのんびり遊べる
ストーリーはほのぼの系でライトユーザー向け
作業ゲームやレシピ発見が好きな人にはハマる
■ 悪い点・注意点
戦闘で経験値が入らず、料理でしかレベルが上がらないため好き嫌いが分かれる
エンカウント率が高めでダンジョン探索がややストレス
金策が序盤は大変で売上が安定しにくい
バランスが大味で食材や料理が偏りやすい
後半は作業の単調さが目立ち飽きやすい
キャラクターボイスはなし、演出は簡素
大作RPGを期待するとボリューム不足に感じる人も
総評:
まったり作業ゲー好き、料理・経営シミュ好き向けの低価格RPG
ストーリーは軽めで、採取・料理・経営のループがメイン
RPGとしての戦闘やストーリー重視なら物足りない
作業感が強いので合う合わないがはっきり分かれる発売年 2019年 / ケムコ -
ヒューマン フォール フラット(ダウンロード版)『ヒューマン フォール フラット』はリトアニアのNo Brakes Gamesが開発したアクションパズルゲーム。
基本はダウンロードソフトで、2018年にNintendo Switch版が限定パッケージ販売された。
2023年に続編『ヒューマン フォール フラット2』が発表された。
日本では「ふにゃべえ」という愛称が広まっている。
物理演算を利用した3Dアクションパズルゲームで、主人公はぐにゃぐにゃの体を持つボブ。
ゲームプレイにはローカル協力プレイやオンラインマルチプレイがある。
2018年のNintendo Switch年間ダウンロード数で1位を記録。
日本国内のNintendo Switch版は2020年に60万ダウンロードを突破。
PlayStation 4版もロングセールスを記録している。
世界累計売上が5000万本を突破した。発売年 2019年 / Teyon -
ファ−: ローン・セイルズ『FAR: Lone Sails』はスイスのOkomotiveが開発したゲーム。
終末世界が舞台で、プレイヤーは蒸気機関車両を操縦する。
主人公は文明の跡を残す廃墟を探検しながら冒険を進める。
物語の目的や背景が明示されていない。
発想のきっかけは、Okomotiveメンバーの卒業論文に由来する。
開発には音楽家Joel Schochも参加。
ゲームはサイドビュー形式で、右方向に進む。
車両には消火設備や修理設備があり、進行に応じてアップグレード可能。
ゲーム内で足止めされた場合、探索やパズル要素に取り組む必要あり。
多くの受賞歴があり、評価された作品である。
受賞歴にはDesignやGame Awardsが含まれ、多くのノミネートもある。
主な影響を受けた作品には「ストランドビースト」や『ストレイト・ストーリー』、『マッドマックス』がある。
燃料を管理し、蒸気の噴出でパフォーマンスを維持する。
プレイヤーには探索と発見の要素が強調されている。
表現はほとんどなく、ゲーム内の環境から物語が形成される。
音楽とビジュアルデザインに特に評価が高い。
ゲームはインディーゲームとして独自の風格を持っている。
時間と空間の感覚を感じさせる設計。
開発プロセスに多くのチームメンバーが関与している。
ユーザー体験が重視されている。発売年 2019年 / H2 INTERACTIVE -
スペースジャンキー発売年 2019年 / ユービーアイソフト(Ubisoft) -
Back in 1995発売年 2019年 / メディアスケープ -
ヒロインアンセムゼロ エピソード1発売年 2019年 / Winking Skywalker -
The Escapists: Complete Edition発売年 2019年 / Team17 -
みんなのどうぶつしょうぎ発売年 2019年 / シルバースタージャパン -
V.O.I.D.発売年 2019年 / eastasiasoft -
バイオハザード オリジンズコレクション収録作品:「バイオハザード HDリマスター」「バイオハザード0 HDリマスター」
パッケージ仕様:バイオ0はカートリッジ、バイオ1はDLコード
ゲーム内容
洋館事件を軸にしたシリーズ原点の物語を収録
「0」で事件の発端、「1」で洋館事件本編を描写
固定カメラ視点によるクラシックな恐怖演出
探索と謎解きを重視した構成
システム・攻略要素
限られた弾薬と回復アイテム管理が重要
「0」は2人のキャラ切り替えが特徴
バイオ0ではアイテムボックスが存在しない
難易度は高めで緊張感重視
Switch携帯モードで手軽に中断再開が可能
扉移動時のロード時間が長いとの指摘あり
音楽・サウンド・声優
静寂を活かした環境音中心の演出
緊張感を高める不穏なBGM
HDリマスターにより音質は向上
ボイスは原作準拠
評価
シリーズ原点をまとめて体験できる点は高評価
携帯機で遊べる利便性は大きな魅力
ロード時間の長さや仕様面の不満が目立つ
高難易度のため初心者には厳しめ
総評
クラシックバイオをじっくり味わいたい人向け
快適さより原作再現と恐怖体験を重視
バイオハザードの始まりを知る決定版的パッケージ発売年 2019年 / カプコン -
スーパーリアル麻雀PVI発売年 2019年 / マイティークラフト -
ワンダーボーイ リターンズ リミックス発売年 2019年 / CFK -
ドラゴンピンボール発売年 2019年 / スターサイン -
ブルームーン発売年 2019年 / PLAYISM -
プチコン4 SmileBASIC発売年 2019年 / スマイルブーム -
みんなの倉庫番発売年 2019年 / アンバランス -
Warhammer 40,000: Boltgun発売年 2023年 / Focus Entertainment -
グリッチバスターズ:スタックオンユー発売年 2023年 / Skybound Games
Hot Item 最近反応があった作品
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STELLA GLOW『ステラグロウ』は2015年にImageepochが開発したNintendo 3DS用のRPG。
日本ではセガ、北米ではアトラス、欧州・オーストラリアではNIS Americaによって発売された。
物語は、若者が4人の魔女を結集して故郷を救う旅に出るというもの。
このゲームは、Imageepochの倒産前の最後の作品である。
ゲームは「フリータイム」と「バトルタイム」に分かれている。
フリータイムでは、仲間との関係構築や探索が行える。
プレイヤーの選択によって、エンディングに影響を与える。
バトルはターン制で、キャラクターの能力は仲間との関係に依存する。
主要キャラクターのアルトは、魔女たちと共に敵の魔女ヒルダを倒し、過去の記憶を取り戻す。
物語のキーは、母なるクァリアという存在とその影響を受けた魔女たち。
プレイヤーはエンディングによって異なる選択を行える。
最終的に、アルトは母なるクァリアと対峙し、様々な結末に至る。
ゲームのサウンドトラックは土屋俊輔と光田康典によって作曲された。
『ステラグロウ』は日本で好評を受け、メディアから高い評価を得た。
ファミ通では32点中32点を獲得した。
販売初週に約16,875ユニットを記録し、累計約22,294ユニットが販売された。
ゲーム名「ステラグロウ」は2014年に商標登録された。
ゲームはImageepochの設立10周年を記念した作品として位置づけられている。
選択によって異なる結末が用意されているが、エピローグがキャラクター間の親密度により変化する。
プレイヤーの行動が物語の展開やキャラクターとの関係に重要な役割を果たす。発売年 2015年 / セガ -
マイガーデンタイトルと発売年: 『マイガーデン』、1999年発売。
ジャンル: ガーデニングシミュレーションゲーム。
プラットフォーム: 初代PlayStation用ソフト。PSアーカイブスでダウンロード可能(PS3、PSP、PSVita対応)。
ゲーム概要: ガーデニングに特化した箱庭系シミュレーション。庭を作り、作物を育て、交流を楽しむ。
プレイ期間: ゲーム期間は5年。1ヶ月は5日で構成される(1年=60日)。
主人公と設定: 主人公は「ヒロ」(名前変更可)。おばあちゃんの家で庭造りを始める。
庭の作業内容:
花壇作り、種や苗を植える。
雑草取り、水やり、手入れ。
景観整備(柵やレンガ、ベンチの設置)。
作物の種類: 数十種類のハーブ(ミント、ラベンダーなど)、花(アサガオ、ヒマワリなど)、果物(ブルーベリー、ストロベリーなど)。
収穫と販売: 作物を収穫してバザーで販売し、資金を得る。
住民との交流: 約20人のキャラクターと世間話やお茶会で交流し、物語やアイテムを楽しむ。
お茶会システム:
収穫物で作ったお茶やお菓子を提供。
雰囲気を高める操作で友好度を上げる。
成功すると種や道具がもらえることも。
お茶会の特徴: セリフなしの対話形式。相手の反応を見てタイミングよく操作。
コンパニオンプランツ: 一部の植物を近くに植えることで相互に成長が促進される仕組み。
天候と季節:
季節や天候が作物の成長に影響。
台風や雪に備える必要がある。
イベント要素:
コンテストやバザーに参加可能。
5年後のエンディングに影響する。
ゲーム難易度: 水やりや手入れを怠ると作物が枯れる。手間を惜しまない育成が必要。
日記機能: 「花日記」に植物の特徴や育て方の注意点が記録される。
アイテムと資材: 柵、レンガ、ベンチ、アーチなどを購入し、庭を装飾。
台風と被害: 台風が来ると作物が被害を受ける可能性がある。
住民からの贈り物: 親密度が上がると、珍しい種や苗、道具をもらえることがある。
ゲームの魅力: ガーデニングに没頭しながら住民との交流やイベントを楽しむハートフルな体験。
操作性の難点: 移動速度が遅く、操作レスポンスが悪いと感じる場面がある。
記録の不便さ: イベントの進行状況が記録されないため、周回プレイの楽しみが少ない。
庭のレイアウト: 資材や作物の配置を工夫しながら理想の庭を目指す。
攻略のコツ:
序盤にベンチを購入して体力効率を改善する。
雑草はこまめに除去する。
天気予報を活用して作業計画を立てる。
周回プレイの欠点: 引き継ぎ要素がなく、再プレイ時に作業が煩雑になる。
お茶会の課題: スキップ機能がないため、同じイベントの繰り返しが手間に感じられる。
エンディング: プレイ結果に応じて異なる結末が用意されている。
全体評価: ガーデニングに特化した牧場物語風の良作。完成度は高いが一部の不便さが惜しい。
おすすめポイント: のんびりとガーデニングや交流を楽しみたい人に最適なゲーム。発売年 1999年 / テクノソフト -
ネットでゲット ミニゲーム@100ゲームボーイカラー専用発売年 2001年 / コナミ -
ポポロクロイス物語IIタイトル:ポポロクロイス物語II(2000年1月27日発売)
開発・発売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント
プラットフォーム:PlayStation
シリーズ第3作目で、前作『ポポローグ』の2年後のストーリー
CD-ROM3枚組で構成
メモリーカードからのデータ引き継ぎが可能
新キャラクターが追加され、主要イベントがフルボイス化
冒険の世界が広がり、バトルエフェクトが派手に
基本システムは第1作を継承
メッセージ性が強調(「愛」「仲間」など)
キャッチコピー:「2人の恋に、涙がポポロ」
物語は氷の魔王との戦いから2年後に始まる
主人公:12歳のピエトロ
バスカルとの出会いと「本当の王の宝」に関する問い
3年後のピエトロは未だ「本当の王の宝」について模索中
竜の出現をきっかけに冒険が始まる
冒険を通じてピエトロは宝を見つける
登場する主な地名:マンセル村、ロマーナ城、ポレポレ村、鋼鉄魔王城など
神々の国や日の国、レムリア大陸など多様な背景のある地域
挿入歌やエンディング曲あり(「小さな花」「星の話」など)
シリーズのリメイク作品も後に登場発売年 2000年 / ソニー -
ポポロクロイス物語発売情報
発売元: ソニー
発売日: 1996年
ジャンル: RPG
対応機種: PS1、PSアーカイブス(PS3、Vita)
グラフィックの特徴
絵本のような温かみのある2Dドット絵。
キャラクターの動きが細かく、アニメーションが魅力的。
物語の概要
主人公ピエトロ王子の冒険譚。
王家の宝「知恵の王冠」を奪ったガミガミ魔王を追い、母サニアを救う旅へ。
キャラクターの魅力
ピエトロ王子: 純真で成長する姿が印象的。
ナルシア: 内気で健気な森の魔女。
白騎士: 熱血漢で頼れる兄貴分。
ガミガミ魔王: 憎めない悪役から仲間へ。
戦闘システム
マス目で移動し攻撃を行うシミュレーション風。
ダッシュ攻撃でクリティカルダメージを与えられる仕組みが爽快。
魔法と特技
ナルシアのホーリーバースト(全体攻撃)が便利。
豪華な声優陣によるボイスが戦闘を盛り上げる。
音楽の評価
温かく癒されるBGMが多数。
「ピエトロの旅立ち」など名曲揃い。
フィールドや戦闘曲が行く先々で変化する。
アニメーションの挿入
高品質のアニメーションムービーが物語を彩る。
絵本とアニメを融合させたような演出。
世界観とストーリー
古典的で王道のファンタジー。
細部まで練られたセリフやキャラクター設定が物語を豊かにする。
ゲームの自由度
ストーリーは一本道で自由度は低め。
サブイベントが少しあるが、基本的にはストーリーを追う構成。
システムの特徴
同一スケールの描写でワールドマップを排除。
シームレスな戦闘移行が没入感を高める。
モブキャラクターの表現
モブキャラにも個性が与えられ、感情豊かに描写される。
難易度とバランス
エンカウント率が高めだが、レベル上げで対応可能。
ボス戦は少し歯ごたえがあるが攻略可能。
ボリューム
全4章で適度な長さ。
コンパクトでダレることなく楽しめる構成。
気になる点
クォータービューの視点で操作がやや難しい場面あり。
セーブ時間が少し長い。
対象プレイヤー
王道ファンタジーや絵本風の物語が好きな人におすすめ。
現実に疲れた大人にも癒しを提供。
評価の理由
丁寧に作り込まれたキャラと物語。
温かみのあるビジュアルと音楽が魅力。
ベタながらも完成度の高いRPG。
おすすめのプレイ環境
オリジナルPS版やPSアーカイブス版が推奨。
PSP版はカットが多く評判が良くない。
続編への期待
シリーズ復活を望む声が多い。
絵本のような雰囲気が時代を超えて愛される要因。
総評
ノスタルジックな魅力にあふれる心温まるRPG。
シンプルな冒険の中に深い感動と魅力が詰まった名作。発売年 1996年 / ソニー
Latest Update
最新更新日:2026/05/22
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怪盗アプリコット ポータブルPS2版の移植作(追加要素の有無は不明)
ストーリー
主人公・望月あんずは代々怪盗の家系に生まれた高校生
8代目「怪盗アプリコット」としてのデビュー試験を受けることに
試験内容は5人のターゲットのうち誰かの「ハートを盗む」こと
ターゲットは顔がいいという母の適当な基準で選定
物語は7月30日~8月28日の試験期間中の出来事を描く
義賊的な要素は薄く、正義の怪盗ではなく試験がメイン
ターゲットと関わるうちに恋愛や事件が絡み、物語が進展する
ルートによってはライバル怪盗や裏社会の組織も登場
ゲームシステム
ターン制でMAP上のキャラと接触し、個別イベントを進める
1日4回(朝・昼・夕・夜)の行動が可能
攻略対象ごとに「望月あんず」と「怪盗アプリコット」としてイベントが発生
基本的に各キャラのイベントを30回程度見るとエンディング
スキップ機能に未読スキップがなく不便
ミニゲーム(神経衰弱・放送部・あんず拾い)があるがスキップ可能
ヒロインにボイスあり(ON/OFF可能)
エンディングはキャラごとに「怪盗END」と「NormalEND」の2種類が基本
サブキャラのエンディングやBADエンドも存在
おまけ要素として、没シナリオやラフ画などが解放される
キャラクター・攻略対象
攻略対象は10人と乙女ゲームの中では多め
キャラのタイプはツンデレ、軟派、ワガママアイドル、クール系など多彩
サブキャラや家族との関係性も濃く、掛け合いが魅力的
関智一、小西克幸など豪華声優陣が出演
評価・感想
テンポが良く、軽快なラブコメ要素が強い乙女ゲーム
ただし、作業感が強めで攻略が大変と感じるプレイヤーも多い
ノリが良く、ひめひびやパニパレに近い雰囲気
ストーリーは勢い重視で、多少のご都合主義も含む
シリアスな展開もあるが、基本的には明るく楽しめる
PS2版との違いは携帯機で遊べる点以外に大きな追加要素はなし
作業が苦でなければ、手軽に楽しめるスナック感覚のゲーム発売日 2007/10/25TAKUYO -
怪盗アプリコットジャンル: 恋愛アドベンチャー
発売日: 2003年5月22日(PS版)
対応機種: Windows、DC、PS、PS2、PSP
価格: 税別5,800円(PS版)
主人公: 女怪盗の家系に生まれた女子高生・望月あんず(名前変更可能)。
ストーリー: 女怪盗デビューの試験として5人の男性からハートを盗むのが目的。
ターゲット: サッカー選手、アイドル、同級生、たこ焼き屋、ライターなど個性豊かなキャラが登場。
エンディング: 怪盗エンドとノーマルエンドの2種類。
キャラクターボイス: 主人公含めフルボイス。豪華声優陣が参加(関智一、井上和彦、石田彰など)。
追加要素: 各移植版で新キャラやシナリオ、イベントが追加される。
PS版追加キャラ: 桐生恭介(桐生組組長の息子)。
ミニゲーム: 神経衰弱、放送部ゲーム、あんず拾いゲームなどで怪盗度を上げられる。
システム: キャラごとに異なるルートを進行し、選択肢によって物語が変化。
進行方法: マップでキャラに会いに行き交流を深める。
グラフィック: 美麗なイラストが特徴。
操作性: 快適でプレイしやすいが、選択肢が少なく単調に感じる部分もある。
周回要素: 攻略済みキャラの情報やサポート機能が次周に引き継がれる。
ゲームテンポ: ストーリーはテンポよく進行するが、選択肢やミニゲームの繰り返しが多い。
恋愛描写: 少女漫画のような王道展開が中心。
難易度: 攻略自体は難しくなく初心者向け。
PSP版特典: 開発初期のラフ画や未公開シナリオ、キャラ音声の個別ON/OFF機能が追加。
設定の特徴: 昼は女子高生、夜は女怪盗として活動する二面性が魅力。
キャラ個性: 各キャラクターが異なる背景や性格を持ち、ストーリーに深みを与える。
ミニゲームの目的: 怪盗エンド達成に向けたスキルアップ要素。
ダウンロード版: PS StoreでPSP/Vita対応版が配信中。価格は2400円(UMDパスポートあり)。
評価: 初心者でも楽しめるが、シナリオの薄さや繰り返し要素に不満を持つユーザーも。
おすすめ対象: 軽くプレイできる恋愛ゲームを求めるユーザーや声優ファンに最適。
ターゲットの多様性: 学生、アイドル、社会人など幅広い設定が魅力。
シリーズの進化: 各機種で追加要素が多く、移植ごとに新しい体験ができる。発売日 2003/5/22KID -
怪盗アプリコット 完全版ジャンル: 女性向け恋愛アドベンチャーゲーム
ストーリー概要: 女子高生の望月あんずが8代目女怪盗アプリコットとしてデビューするため、5人の男性のハートを盗む試験に挑む
グラフィック: 綺麗で滑らか、イベントスチルのクオリティも高い
声優陣: 豪華声優が多数参加、全キャラフルボイス(主人公含む)
主人公の声: 好みが分かれる、ON/OFF機能がないため不満の声も多い
システム: PS版からの改善で動作がスムーズ、ストレスが少ない
攻略キャラクター数: 10人以上、キャラごとに複数エンディングあり
設定: 少女漫画的な世界観で、怪盗というより恋愛中心の展開
評価の分かれ目: 恋愛要素を楽しめる人には好評だが、怪盗要素を期待した人には不満
ミニゲーム: 少なく、難易度は比較的簡単
ストーリーの深さ: ご都合主義的な展開が多く、シナリオの完成度は低めとの意見
ボイスバランス: 一部キャラクターの声がBGMに消されて聞こえにくい問題あり
キャラクターデザイン: 細身で足が長すぎるデザインが気になるという意見も
世界観の一貫性: 怪盗としての活動が少なく、設定と実際の内容にギャップ
プレイ時間: 20~50時間、複数エンディングのためやりごたえあり
ファン向け要素: 声優ファンや原作ファンには満足度が高い
追加要素: PS版から新キャラクターやイベントが追加
シナリオの問題点: 主人公が異性の家に忍び込むだけで怪盗要素が薄い
声優の演技: 声優の演技は高評価だが、シナリオとのミスマッチを感じる人も
音楽とBGM: 印象に残らないとの評価が多い
スチルの質: 綺麗だが、一部キャラクターの顔が崩れているシーンあり
価格に対する評価: フルプライスに見合わないと感じる意見もある
乙女ゲーム初心者向け: 攻略難易度が低く、初心者向けと評価されることも
声優買い層へのアピール: 好きな声優がいる場合は購入の価値あり
アクション性の欠如: 怪盗というテーマの割にアクションシーンがほぼ皆無
キャラ同士の関係性: 禁断の兄妹ルートや父親ルートなど斬新な設定あり
総合評価: 設定やキャラクターは魅力的だが、ストーリーやゲーム性の薄さが難点発売日 2005/1/20TAKUYO -
MisBloody発売日 2023/12/29GAME NACIONAL -
刃神のアマテラス発売日 2023/12/22ケムコ -
MILK SELLER発売日 2023/12/22GAME NACIONAL -
天使のプレゼント マール王国物語発売日 2023/12/21日本一ソフトウェア -
リトルプリンセス マール王国の人形姫2発売日 2023/12/21日本一ソフトウェア -
猫様の学び舎からの脱出発売日 2023/12/21レジスタ -
不思議の国の冒険酒場発売日 2023/12/21ライドオンジャパン -
くまモンラン発売日 2023/12/21エディア -
よお、俺のビールはどこだ?発売日 2023/12/21WhisperGames -
Pajama Sam 3: You Are What You Eat from Your Head to Your Feet発売日 2023/12/21UFO Interactive -
Freddi Fish 4: The Case of The Hogfish Rustlers of Briny Gulch発売日 2023/12/21UFO Interactive -
チューチュー・チャールズ発売日 2023/12/21Two Star Games -
わかる!学べる!小学校教科書テスト-6年間を総復習!基礎が身につく学習勉強対戦クイズ-発売日 2023/12/21TT -
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