お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月9日に発売されたソフト
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ネオリュード『ネオリュード』は1997年にテクノソフトから発売されたコンピュータRPGシリーズ。
プレイステーション向けに3作が存在し、リーディングRPGというジャンルに分類される。
プレイヤーはキャラクターを直接操作せず、導いて行動させる形式。
戦闘はオートで行われ、プレイヤーは指示を出して見守るスタイル。
経験値はモンスターの討伐やイベントクリアによって獲得できる。
キャラクターには得手不得手があり、適切なキャラクターを選ぶことが重要。
中央大陸には5つの強国と様々な地方領が存在し、情勢は安定している。
アルファーウの街はかつて栄えたが、現在は田舎町になっている。
呪音文明という魔法文明が衰退し、ほとんどが遺跡と化している。
主人公キャラクターにはティル、アリア、ルーフレインがいる。
ティルは17歳の武士風冒険者、アリアは16歳の魔法エキスパート。
ルーフレインは14歳で冷静沈着な格闘家。
ノルンゲストは、大陸船のマスターであり古の英雄。
フリーメルは戦いを好まない大陸船の最後の一隻。
ラグナレクは狂戦士で、過去に「赤い天使」を封印した張本人。
シィールは2のヒロインで、失われた記憶を持つ少女。
ユグドラシルは眼鏡の優男で、医者業を営むノルンゲストシリーズの一人。
フラハートは美しい謎の女性で、アルファーウの酒場に常駐している。
各ゲームはCERO:A(全年齢対象)のレーティングを受けている。
各作はゲームアーカイブスで配信中。発売年 1997年 / テクノソフト -
あすか120%エクセレントBURNING Fest■ ゲームの特徴
スピード感重視:テンポが速く、相殺・オートガード・ガードキャンセル等が標準搭載。
戦術性:攻め・反撃・回避の三すくみで、深い読み合いが展開。
体力補正システム:体力差で攻撃力や気絶リスクが大きく変動し、逆転性が高い。
気絶システム:被弾後3秒で気絶値がリセットされる仕様により、連携と駆け引きが重要。
■ バージョン違い(Ver.1 / Ver.2)
Ver.2の存在:公式明言なしだが、再販版(Ver.2)は性能・ロード改善など多くの修正あり。
空中コンボ強化:Ver.2では空中コンボが繋がりやすくなり、より爽快な戦闘に。
判別方法:CDジャケット右下に黒丸があるのがVer.2。起動時のロゴ色も違う(赤=Ver.2)。
■ 対戦・戦術面の深掘り
避け(回避):完全無敵で隙なし、投げ抜けも受付。防御の要。
コマンドジャンプ:守りと攻め両方に使えるテクニック。空中行動の起点に。
ガードキャンセル:任意のタイミングで無敵技に移行可能。
空中投げ:対空手段として優秀。特にオートガード後の選択肢。
受け身読み合い:起き攻めだけでなく、受け身をとるか否かの読み合いが発生。
攻防の補正:体力差でダメージ補正や気絶時間が変化する緊張感ある設計。
バグや永久も:一部キャラには永久コンボあり(高難度)。
■ プレイヤー視点・実践
Ver.2が人気:現役プレイヤーの多くはバランス面でVer.2を高評価。
強キャラ≠絶対勝利:読みと対応で中堅キャラでも十分戦える。
投げの重要性:避けへの対策として投げが必須。特にコマンド投げ持ちは有利。
意識する駆け引き:ジャンプ避け読み下段、投げ読み避けなど複雑な読み合い。
戦術開発は継続中:発売から20年以上経っても新発見がある。
■ 遊ぶ環境
プレイ環境重視:対戦には遅延の少ない環境(初代PS + ブラウン管など)推奨。
PSアーカイブス:DL可だが、PS3は3F遅延あり。PSPはラグなしだが対戦不可。
■ 現代プレイヤーの活動
対戦会の活性化:SNS経由でプレイヤーが再集結、交流・対戦会が復活。
プレイヤーの情熱:20年以上経ても深く研究・検証する姿勢が継続。
攻略動画や資料:有志による解説動画や図解が充実。初心者でも理解しやすい。
コミュニティの継続:関東・九州など全国に愛好者が存在。
「懐かしい」だけじゃない:今も通用する戦術・駆け引きの深さが魅力。発売年 1997年 / ファミリーソフト -
ステークスウィナー2最強馬伝説『ステークスウィナー2』はSNKが1996年に発売した競馬アクションゲーム。
ザウルスが開発を担当。
MVS版は1996年9月24日に稼働開始、NEOGEO版は12月13日に発売。
前作からの続編で、馬の性別や距離適性に基づく新レースやライバル騎手が追加された。
アイテムショップや決め技、ラフプレーへの警告システムも導入。
海外レースはアメリカ・ヨーロッパの2ルートから選択可能。
1997年にPlayStationとセガサターンに移植された。
Wiiバーチャルコンソールでの配信が2013年に開始。
2018年にはアケアカNEOGEOとしてPS4・Xbox One・Nintendo Switchに配信。
2023年にはiOS・Android向けに配信開始。
NEOGEO版では12頭の馬から選択、パラメーターが前作と異なる。
プレイヤーは馬の育成やレース選択ができる「オリジナルモード」とアーケードモードをプレイ可能。
ショップシステムではアイテムを購入してレースに役立てることができる。
レースでの進行やコントロールはジョイスティックやボタン操作で行う。
新たな技が追加され、特定の条件を達成するとキャラクターと対戦し技を習得可能。
評価は良好で、アミューズメント業界で高評価を受けた。
ステークスウィナー2には新馬戦や未勝利戦など多様なレースが搭載。
他の調教方法も導入され、馬の能力を向上する要素がある。
キャラクターが新たに追加され、ライバルとの一騎打ちが楽しめる。発売年 1997年 / ザウルス -
ナノテック ウォリアータイトル: NanoTek Warrior
開発: テトラゴン社 (アメリカ)
発売: ヴァージンインタラクティブ (1997年)
ゲームジャンル: チューブシューティングゲーム
視点: 船の背後からの視点
レベル数: 全8レベル
各レベルには2つのステージ: 「チューブランナーモード」と「ボス/オービットモード」
主な舞台: 長いチューブの内部および周囲
パワーアップ: 特別な武器やシールドヘルスを獲得可能
プレイヤーの目標: チューブの終わりにいる「メガボス」と戦う
ボスとの戦い: ボス/オービットモードで一対一のバトル
ストーリー: ナノロボットが人類に反乱を起こす未来の設定
独自のグラフィックライブラリを開発
広告: 衝撃的なビジュアルが含まれ、批判を受ける
評価: 批評家からは高評価を得るが商業的には失敗
ゲームプレイ: 重厚かつバランスの取れた挑戦的なゲーム
音楽: テクノサウンドトラックを使用
コントロール: 一部のレビューで操作が不便と指摘される
レビュー: いくつかの媒体で「良質なシューティングゲーム」と評価
競合: シューティングゲームの新たな方向性を示す
受賞: Electronic Gaming Monthlyの「最悪の印刷広告」に選出。発売年 1997年 / virgin interactive -
あかずの間ゲーム概要
1997年5月9日にヴィジットから発売されたプレイステーション用サウンドノベル。
ハイパーノベルシリーズ第1作。
主人公は女性の精神科医・綾川恵美。
舞台と設定
舞台は高層ビル「ベイサイドラビリンス」。
宇宙移住のための閉鎖空間実験がテーマ。
ゲームシナリオ
主なシナリオは2種類で、エンディングはバッドエンドを除いて3種類。
脱出を目指すサバイバルルートと、アイドル救出の推理ルートがある。
特徴
SFとホラーの要素を持つ。
登場人物は多彩で、政治家、アイドル、自称超能力者などが参加。
ゲームシステム
選択肢によってストーリーが分岐。
既読シナリオから再開可能だが、途中セーブ不可。
評価点
美麗なフルCG。
バッドエンドが豊富で、ブラックユーモアが楽しめる。
問題点
ボリュームが不足しており、短時間で全シナリオを体験可能。
シナリオの質が薄く、分岐も少ない。
キャラグラフィックがなく、背景のみで状況を表現。
プレイ感想
次の展開が気になるシナリオ構成。
ボリューム感があれば名作になり得たとの声も。
総評
サウンドノベルとしては楽しめるが、内容の薄さが難点。
定価では購入しづらいが、低価格なら試してみる価値あり。
システムの不便さ
セーブとロードが章単位のため、利便性が低い。
ストーリー展開
開始2日目で事件が起きるため、「90日間」の設定が薄れる。
設定の活用不足
登場人物の個性が活かされず、深みが足りない。
サウンドと演出
アイドルが歌う曲が登場するが、詳細が不明。
他作品との関連性
続編や他のシリーズ作品とはストーリーの繋がりはない。
ハイパーノベルシリーズ
「最終電車」「19時03分 上野発夜光列車」などが続編として発売。
ヴィジットについて
心理ゲームやサウンドノベルを得意とする大阪のメーカー。
推奨プレイヤー
短時間で楽しみたいサウンドノベルファンにおすすめ。
小説化
本作は小説化されている。
注目のシーン
「あかずの間」というタイトルの謎が物語の中心に関わる。
発売当初の評判
一部ではクソゲー扱いもあるが、楽しめる要素も多い。
ゲームの印象
「かまいたちの夜」の影響を強く感じる作品。
価格に対する満足度
定価では満足度が低いが、安価なら試す価値あり。
ストーリーの工夫
推理要素とオカルト要素のルートが用意されている。
エンディングの内容
グッドエンドが全てハッピーエンドとは言えない。
バッドエンドの魅力
シニカルでユーモアのある内容が特徴。
ヴィジットの今後
シリーズはその後も続き、徐々にシステムが進化。
レトロゲームとしての評価
昔のゲームとしては手軽に遊べる点が評価される。発売年 1997年 / ヴィジット -
フリートーク・スタジオ~マリの気ままなおしゃべり~主人公:新人DJ「香坂マリ」(CV:國府田マリ子)
ラジオ番組の進行役としてゲストとのトークを展開
ゲストは全部で5人の個性派タレント
選択肢によって会話の展開・聴取率・エンディングが変化
國府田マリ子のフルボイス演技が楽しめる
最終回で真ENDを見るには条件が非常に厳しい
目標はオリジナルテーマ曲「唇にPromise」を歌ってもらうこと
各回のゲストの順番をあらかじめ選ぶ必要がある
選んだ順番が好感度に影響し、難易度を左右する
選択肢には時間制限あり
選択が遅れると放送時間に影響し、評価が下がる
セーブは1人クリア後にしかできない=やり直しが大変
1プレイで攻略できるのは4人まで(ゲストは5人)
全エンディングを目指すには複数回プレイが必要
好感度調整が複雑で、周回必須のゲーム構造
フルボイスながら音質に若干の粗さあり
出演キャラがクセ強めで掛け合いがユニーク
ゲストが話に乗ってくれると番組が盛り上がる
逆に選択を誤ると険悪ムードに→視聴率ダウン
クリアだけなら難易度は低めだが真ENDは別格
過去の放送を再生できる機能あり(再生モード)
プロフィール画面のイラストと実際の外見のギャップがある
短時間で1プレイが完了しテンポは良好
脚本がしっかりしていて、トーク展開に笑いあり
ラジオDJ体験という非常に珍しいテーマ
國府田マリ子ファン、声優ファン、短編ADV好きにおすすめ
総評:
『フリートーク・スタジオ』は、ラジオ番組のトーク進行を体験できる異色のADVシミュレーション。選択肢次第でゲストの反応が大きく変わる構成と、國府田マリ子の全編フルボイスによる演出が特徴。短時間で楽しめる反面、真エンディング狙いは手強く、周回プレイと細かい調整が求められる骨太さも備えた一本。発売年 1997年 / メディアエンターテイメント -
Tom Clancy's Rainbow Sixトム・クランシーの「レインボーシックス」は、タクティカルシューティングゲームシリーズ。
1998年に初めてリリースされ、2024年時点で13作品と6つの拡張パックがある。
フィクションの国際テロ対策組織「レインボー」がテーマ。
認識されるタクティカルシューティングのジャンルに大きな影響を与えた。
2010年代半ばからESportsシーンが形成されている。
レインボーは1999年に世界の軍、法執行機関、情報機関により設立された。
組織の本部はイギリスのヘレフォードにあり、国際的な権限を持つ。
秘密裏に活動し、一般にはその存在を知られていない。
リーダーは「レインボーシックス」と呼ばれる。
初代リーダーは元U.S. Navy SEALのジョン・クラーク。
近年の作品では非政府のオペレーターを参加させるなど、従来の設定からの逸脱がある。
レインボーシックスのゲームはユービーアイソフトが管理している。
ノベルに基づき、初のゲームは制作中に開発された。
最も最近のリーダーはハリー・パンディー。
シリーズには「レインボーシックス:シージ」や「レインボーシックス:エクストラクション」が含まれる。
モバイルゲームもラインアップに追加予定。発売年 2000年 / Majesco Sales -
やきとり娘~スゴ腕繁盛記~やきとり娘 〜スゴ腕繁盛記〜は2002年5月9日に発売されたグルメアクションゲーム。
発売元はメディアエンターテイメント、後にジー・モードによる携帯アプリ版も配信。
2010年よりハムスターによってゲームアーカイブスで配信開始。
グルメシリーズ第3弾で、焼き鳥をテーマにしている。
株式会社レインズインターナショナルの「とりでん」が協賛。
プレイヤーはやきとり屋の店長として経営を行う“繁盛記モード”がある。
キャラクターにはそれぞれドラマがあり、人情にあふれるストーリー。
ゲーム内にはやきとり辞典や店舗の模様替え機能がある。
登場人物はフルボイスで、オリジナル主題歌もあり。
対戦モードも搭載。
主人公は18歳のささみで、父親の遺志を継いで店を切り盛りする。
ささみの父・酉助はニワトリに生まれ変わり、娘を見守る存在。
その他のキャラクターには、42歳の伍次郎や20歳の貴子、25歳の譲二、28歳の麻衣、10歳のみゆきなどがいる。
貴子は総理大臣のお嬢様で、譲二はその幼なじみのヤクザ者。
小畑総理は貴子の父で56歳。
主題歌「予感のパラダイム」は石橋優子が歌っている。
作詞・作曲は小川史生、編曲は益子重徳が担当。
ゲームの活用で楽しい焼き鳥経営が体験できる。発売年 2002年 / メディアエンターテイメント -
ニコリのパズル 橋をかけろ発売年 2012年 / ハムスター -
ニコリのパズルV スリザーリンクAR対応。無料発売年 2012年 / ハムスター -
クドわふたー Converted Edition特徴・システム
リトルバスターズ!のスピンオフ作品
主人公「直枝理樹」と「能美クドリャフカ」の恋愛を描く
新規エピソードとビジュアルを追加(プールや花火イベントなど)
スクリーンショット機能付き(ゲーム中のシーンを保存可能)
メモリーディスク機能によりゲーム進行がスムーズ
選択肢はあるがゲーム性はほぼなし(ノベル重視)
ストーリー概要
夏休み中の男子寮リフォームで部屋を失った理樹が、クドと同室生活を送る
クドの夏休みの自由研究を手伝いながら秘密の同居生活を楽しむ
中盤までは甘い日常ストーリー、終盤にかけてシリアスな展開
登場キャラクター
直枝 理樹(主人公): 気弱だが友達思いの少年
能美 クドリャフカ(クド): 「わふー」が口癖のクォーター少女
有月 椎菜: 宇宙飛行士を目指す元気な少女
氷室 憂希: 科学部の天才肌な少女
二木 佳奈多: 女子寮の寮長でクドの友人
あーちゃん先輩: 元女子寮長、家庭科部長
有月 初: 椎菜の姉で冷静な現実主義者
良い点
クドの魅力が詰まっており、ファン必見の作品
シナリオは前半がほのぼの、後半はシリアスな展開
音楽がゲームの雰囲気に合っている
環境設定が細かく、プレイしやすい
悪い点
リトルバスターズ!の主要キャラの登場が少ない
クドとのイチャイチャがメインで、他キャラの出番が少ない
ストーリーが短め
ゲーム要素がほぼなく、ノベルを読むだけ
総評
クドファンなら満足できる内容
リトルバスターズ!をプレイ済みでないと楽しみにくい
ストーリー性はあるが、ゲーム性はほぼない
イチャイチャ重視の内容なので、人を選ぶ作品発売年 2013年 / プロトタイプ -
Table Play Ice Hockey発売年 2013年 / ソニー -
Trailblazersゲーム名: 「Trailblazers」
開発スタジオ: Supergonk(イギリス)
発売日: 2018年5月
対応プラットフォーム: Microsoft Windows、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch
ゲームジャンル: レーシングゲーム
他のゲームとの比較: Wipeout、F-Zero、Splatoon
プレイヤー: 8人の異なるレーサーから選択可能
ゲームの特徴: 各レーサーがトラックにチームカラーを塗り、ブーストパッドを作成
各レースのチーム人数: 最大3人
開発者経歴: Codemasters、Bizarre Creations、Lionhead Studios出身の開発者
プレビュー評価: ShacknewsのBlake Morseがグラフィックスを称賛
レビュー評価: Metacriticで「混合または平均的」な評価
批判点: EurogamerのMartin Robinsonが「エネルギーが不足」と指摘
トレーラー公開: 2018年5月
プレイスタイル: 協力プレイを重視
目標: 自分のブーストレーンを塗り勝利を目指す
マルチプレイヤー要素あり
ビジュアルスタイル: Borderlandsに似ているとの意見あり
ゲーム進行中の色塗りが戦略的要素を持つ
ゲームの受け入れ: 各プラットフォームで異なる反応があった発売年 2018年 / Rising Star Games -
Roket Wars発売年 2018年 / Rooftop Panda -
Bit Dungeon+発売年 2018年 / 賈船 -
Saints Row: The Third ー発売年 2019年 / Koch Media -
Bird Game +発売年 2019年 / Ratalaika Games -
Mars or Die! ~火星!さもなくば死を!~発売年 2019年 / H2 INTERACTIVE -
Venture Kid発売年 2019年 / FDG Entertainment -
Zombie Night Terror発売年 2019年 / CIRCLE Ent. -
ジャックとジルDX発売年 2019年 / Ratalaika Games -
フラン ~Dragons' Odyssey~発売年 2019年 / ケムコ -
The Swords of Ditto: Mormo's Curse発売年 2019年 / Devolver Digital -
アベンジャーバード発売年 2019年 / レイニーフロッグ
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2026/05/09
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デジモンワールド『デジモンワールド』は1999年に発売されたPS用育成RPG。
初代デジモンワールドで、デジタルモンスターシリーズ第2作目。
プレイヤーはパートナーのデジモン1体を育成し、ファイル島を冒険。
時間の概念があり、ゲーム内の1時間は現実の1分に相当。
デジモンは食事、トレーニング、睡眠などで育成し進化する。
バトルはリアルタイムで行われ、プレイヤーは作戦や指示を出す。
デジモンの進化は能力値や育成状況により変動。
育成には寿命があり、時間経過でデジモンがデジタマに戻る。
バグが多いことで知られ、特定条件で進化やアイテム獲得の裏技が存在。
浅沼誠らがプロデューサーとして関与していた。
デジモンワールドシリーズは続編や関連作品が展開中。
2022年には移植やリメイクの可能性について言及された。
主人公はデジモン育成が得意な少年。
ジジモンが主人公に協力を依頼する。
アナログマンが事件の黒幕で、デジモンを道具視している。
ゲームの拠点は「はじまりの街」。
「つけかえ技」と「必殺技」が戦闘時に使用可能。
デジモンの育成ミスによるペナルティがある。
各シリーズは独立した内容で、ストーリーの関連性は薄い。
ゲーム内のフィールドには敵デジモンやアイテムが配置。
主人公の選択によりパートナーのデジモンがアグモンかガブモンに決定。発売日 1999/1/28バンダイ -
爆走デコトラ伝説『爆走デコトラ伝説』はデコトラをテーマにしたレースゲームシリーズ。
第1作目はヒューマンからリリースされたが、その後の続編は異なる会社から発売。
ゲームのコンセプトは、自分だけのデコトラで日本一のトラッカーを目指すこと。
1999年には『~アートカミオン~芸術伝』がTYOからリリースされ、シリーズの一部として扱われる。
ゲームには「車線変更システム」が採用されており、操作がシンプルで一定の評価を得た。
荷台のペイントは一流ペインターの監修を受け、BGMには演歌が使用されている。
ヒューマン系とスパイク系で異なる作品の分け方がある。
操作に関して、設定によって「シンプル操作」と「カスタム操作」が選べる。
ゲームモードには「全国制覇」、「男の華道」、「頂上戦争」、「ペイントモード」が存在。
シリーズのイメージ車両はヒューマン系が「芸術丸」、スパイク系が「一番星」。
敵車や一般車との衝突は積み荷の損傷に影響を与え、負けると運賃が減少する。
各作品でストーリーやレーススタイルが異なる。
セーブデータに基づいて搭乗する車両が決まる。
ストーリーモードには特定のキャラクターが登場し、セリフがフルボイスで収録されている。
積荷や伝票を選ぶことでレースを進めるゲームの進行方式が異なる作品もある。
一部作品では視点やレースモードが追加され、ゲーム体験が多様化している。
ファンの間で高い人気を誇り、デコトラ文化をテーマにしたユニークなゲームシリーズとなっている。発売日 1998/6/25ヒューマン -
実戦パチスロ必勝法!サミーレヴォリューション2発売日 1999/4/8サミー -
実戦パチスロ必勝法!サミーレヴォリューション発売日 1998/6/25サミー -
イワトビペンギン ROCKY×HOPPER2 探偵物語発売日 1998/2/26ディースリー・パブリッシャー -
イワトビペンギン ROCKY×HOPPERゲーム名:IWATOBI PENGUIN ROCKY×HOPPER
発売元:ディースリー・パブリッシャー
発売日:1997年4月25日
プラットフォーム:プレイステーション
ジャンル:パーティゲーム
主なキャラクター:ロッキー(17歳)とホッパー(11歳)
最大4人での対戦プレイに対応
独自システム「ラブラブモード」搭載
全11種類のミニゲームを収録
ストーリーモード:6ステージに分かれ、キャプテン・キッドとの対決が最終目的
VSモード/チームバトルモード:最大4人対戦
フリーモード:ミニゲームを自由に選んで遊べる
サウンド:洋楽サウンドのアレンジメロディを使用
ストーリーモードクリアで「ごほうび」コンテンツが追加
友達キャラクター:ブラウニー(10歳)、ピンキー(14歳)
ボスキャラクター:キャプテン・キッド
続編:『イワトビペンギン ROCKY×HOPPER 2 探偵物語』は1998年2月26日発売
ジャンル特性:ミニゲーム中心
練習用のステージ設定あり
キャラクター背景や関係性がしっかり設定されている発売日 1997/4/25ディースリー・パブリッシャー -
新型くるりんPA!続編作品:『くるりんPA!』のパワーアップ版
アーカイブス版(PSP/PS3/PS Vita対応)は2012年3月14日配信(価格600円)
ゲーム内容
前作『くるりんPA!』のシステムを踏襲しつつ、新要素・新キャラクターを追加。
導火線ブロックを繋いでファイヤーブロックに火をつけ、一気に消す爽快系パズル。
燃焼連鎖や爆弾消去による大量コンボが醍醐味。
対戦時は相手に「雪だるま」ブロックを送り込んで妨害。
新登場の「火種ブロック」により戦略性が大幅向上。
キャラクターごとに固有アイテムを所持し、個性豊かな対戦が可能。
10人のキャラクターが登場し、グラフィックも前作より魅力的に進化。
シングルモード・対戦モード・乱入モードなど遊びの幅が広い。
雪だるまを燃やして消すというテーマがユーモラスで印象的。
システム・攻略要素
ファイヤーパックによる「火種ストック」機能で連鎖戦略が重要。
全消しを行うと攻撃力が増加する仕組み。
キャラごとのアイテム効果(例:連鎖補助・防御強化など)を駆使して勝利を狙う。
雪だるまブロックの処理を優先しないと一気にフィールドが埋まる。
攻撃と守りのバランスが重要な中級者向け設計。
対戦時は連鎖タイミングの駆け引きがポイント。
CPU戦の難度バランスも良く、初心者〜上級者まで対応。
音楽・サウンド・演出
コミカルでテンポの良いBGMがステージごとに流れる。
消去や連鎖時の爆発音が爽快感を演出。
ボイス演出は少なめだが、キャラごとの反応やエフェクトが楽しい。
派手すぎず遊びやすい演出設計で、長時間プレイにも向く。
評価
長所:
シンプルながら奥深い連鎖システム。
キャラごとの個性と新アイテムで戦略性が増した。
爽快感ある爆発・連鎖演出。
対戦モードの完成度が高い。
短所:
ビジュアルは地味めで、派手さは少ない。
一部でCPU難度がやや高い。
総評
『くるりんPA!』の魅力をそのままに、戦略性と爽快感を強化した優良続編。
ルールは単純ながら「火種ブロック」「全消し」「キャラアイテム」などで深みが増す。
短時間で熱中できる良バランスの落ち物パズル。
対戦パズルとしても完成度が高く、特に連鎖好き・ぷよぷよ系ファンにおすすめ。
20年以上経った今でも根強い人気を誇る隠れた名作。発売日 1996/7/26スカイ・シンク・システム -
学校であった怖い話S『学校であった怖い話』は1995年にスーパーファミコンで発売されたアドベンチャーゲーム。
高校新聞部の主人公が6人の語り手から怪談を取材するサウンドノベル形式。
各語り手の語り口調やテーマが異なるため、多彩なストーリーが楽しめる。
実写画像を取り込んだグラフィックが特徴的。
1996年に新シナリオ追加・グラフィック・サウンド一新の『学校であった怖い話S』がプレイステーションで発売。
主人公の性別を選べるようになり、シナリオも変化。
隠しシナリオも含めてシナリオ数は50以上。
物語は日本の高校の怪談、実際には人間の狂気を扱う話も多い。
開発はパンドラボックス、監督は飯島健男。
ゲームの多彩さとボリュームが評価されている。
スーパーファミコン版はバーチャルコンソールやWii Uで配信。
『学校であった怖い話S』はより多くのプラットフォームでリリースされ、人気を博した。
テキスト表示は日本の書籍形式、右から左の縦書き。
制作時、実写映像を前提としたアイデアから多様なキャラクターを描くことに重点が置かれた。
各話の流れや選択肢によって結末が変わる仕組みが魅力。
シナリオにはオカルトホラーからコミカルな要素まで多様性がある。
不気味な現象を扱った具体的なシナリオも存在する(例:旧校舎の鏡、赤い傘など)。
姉妹作『晦-つきこもり』が開発された。
学校の怪談を題材に、学生たちの恐怖を描く内容となっている。
シナリオの一部は後に小説版として出版された。発売日 1996/7/19バンプレスト -
アドヴァンスト ヴァリアブル・ジオ『ヴァリアブル・ジオ』は、戯画が製作した18禁対戦型格闘ゲームとその関連作品のシリーズ。
略称は『ヴァリジオ』『V.G.』『VG』など。
PC-9800シリーズ向けの格闘ゲームとしては珍しい。
戯画がアクションゲームのノウハウを持っていたことが背景。
アダルトゲームとしては少ない対戦型格闘ゲームの一つ。
1993年に第1作が発売、以降家庭用ゲーム機やOVAに展開。
声優陣には新人や別の有名声優が多く起用された。
ストーリーは、ウェイトレスが参加する格闘大会を中心に展開。
賞金総額は10億円で、優勝者には一等地が与えられる。
各キャラクターは個々のストーリーや背景を持つ。
主要キャラクターの中には武内優香や梁瀬かおりなどがいる。
シリーズは様々なプラットフォームに移植されている。
恋愛や戦闘をテーマにしたストーリーが採用されている。
OVA化もされ、アニメーション制作やプロデューサーなども詳細に記載されている。
ゲーム評価は様々で、キャラクターゲームとしての特性が指摘された。
『V.G.NEO』では格闘大会の新要素が導入された。
各キャラクターの声優や技能設定に関する情報が詳細にある。
ストーリー展開やキャラクターの関係性が複雑である。
謝華グループが大会の主催者であり、謎を含んだ背景設定が存在。
アダルト要素が含まれた作品であるため、対象年齢に注意が必要。発売日 1996/4/19TGL -
永世名人発売日 1995/9/8コナミ -
NBA パワーダンカーズ5発売日 2000/1/27コナミ -
日本プロ麻雀連盟公認 道場破り発売日 1997/5/30ナグザット -
日本プロ麻雀公認 道場破り2発売日 1999/12/22ナグザット -
日本プロ麻雀連盟公認 道場破り発売日 1997/5/30ナグザット -
プロ野球シミュレーション ダグアウト‘99■ 基本情報・特徴
1999年発売、デジキューブのPS1用野球シミュレーションゲーム。
NPBの実在チームを率いる監督となり、1シーズンのペナントレースを戦う。
1999年当時の選手データを忠実に反映、チーム力で難易度が変わる。
ベイスターズなど強いチームは優勝しやすいが、下位チームは苦戦必至。
阪神の暗黒時代など再現度が高く、弱いチームを優勝に導くやりがいがある。
■ ゲームシステム
監督視点で、選手管理・オーダー・先発ローテーション・采配ロジックを細かく設定。
打順、守備、攻撃方針(バント、エンドラン、スクイズ頻度)など詳細に調整可能。
投手交代タイミングや左右相性重視など、かなり細かい戦略設定が可能。
6月15日までランダム性のあるトレードができ、補強要素あり。
選手の調子は毎シーズン変わるため、現実では戦力外選手が活躍することも。
試合はフルで観戦もできるが、1分程度の短縮スキップも可能。
監督采配次第で選手のモチベーションが変化し、結果に影響する。
ペナント中に選手の成績推移やチーム成績を常に確認できる。
■ データ・情報要素
試合結果が新聞形式で表示される演出があり、雰囲気を楽しめる。
投手・打者成績、順位表、チーム成績など細かいデータ閲覧が可能。
データが積み重なることで先の展開を考える楽しさがある。
成績に応じて補強や選手起用を考える戦略性が高い。
■ 面白さのポイント
単なる野球ゲームではなく、監督として采配を考える戦略系シミュレーション。
試合を直接操作しないのに、采配・結果を眺めるだけで楽しい。
毎回違う結果になるため何度でも遊べるリプレイ性が高い。
采配がハマると弱小チームでも上位争いできる達成感がある。
シンプルだが濃い戦略性で、野球好き・監督気分を味わいたい人向け。
■ 良い点
データや采配の細かさが他の野球ゲーム以上でコアなファン向け。
試合スキップでテンポよく進められるため、手軽にも遊べる。
選手のランダム調子変動により毎シーズン新しい展開が起こる。
現実の戦力を元にしたリアルなバランスで、チーム差がしっかりある。
■ 改善点・惜しい部分
試合演出やイベントは淡々としており、派手さや盛り上がりは少ない。
監督視点に特化しているため、アクション要素や直接プレイはできない。
もう少しドラマチックなイベントがあれば「プロ野球チームをつくろう」に並べたかも。
■ 総評
野球の試合画面を見なくても楽しい、超ストイックな監督シミュレーション。
データを眺め采配を考えるのが好きな人には名作。ライト層にはやや地味。発売日 1999/10/28デジキューブ -
プロ野球シミュレーション ダグアウト’03-the TURNING POINT-発売日 2003/6/26デジキューブ -
シミュレーションプロ野球'99ヤクルトスワローズの古田敦也が制作に関与
ゲーム内容
プレイヤーがプロ野球チームの監督となるシミュレーションゲーム
作戦や選手起用などの采配で試合を進める
1999年シーズンのデータを基にした選手情報を収録
セリーグ パリーグ合わせて約480名の選手が登場
試合は選手操作ではなくシミュレーション形式で進行する
システム 攻略要素
バント 盗塁 配球など監督としての作戦を細かく指示可能
試合は一球ごとにシミュレーションされる
ペナントレースを通してチームを優勝へ導く
全810試合のリーグ戦を再現
観戦モードでは複数球場の試合を同時に確認できる
結果モードでは試合を高速で進めることができる
打撃成績や投手成績など各種データを確認可能
音楽 サウンド 声優
試合中のBGMや効果音など基本的な演出を搭載
野球場の雰囲気を再現したサウンド演出
声優によるボイス演出は基本的に存在しない
評価
実在選手データを用いたリアルなシミュレーションが特徴
監督視点の采配ゲームとして独自性がある
多くの試合やデータを扱う本格的な内容
一方でシステムが複雑で人を選ぶという意見もある
総評
監督としてチームを指揮する野球シミュレーションゲーム
詳細な選手データと戦術要素が特徴
野球の戦略を重視した本格派タイトル
野球ファンやシミュレーション好きに向いた作品発売日 1999/7/29ヘクト -
古田敦也のシミュレーションプロ野球2ゲーム概要
プレイヤーは監督となり、各チームを指揮して試合を進める。
ヤクルトスワローズの名捕手・古田敦也が監修。
選手ごとに20以上のパラメータを設定。
攻守の細かいサインを出せる(例:ミート、狙い絞れ、犠飛狙い、長打警戒、ゴロ打たせろ)。
ペナントレースは30試合・60試合・130試合から選択可能。
延長戦は「なし」「12回」「15回」から選択できる。
優勝すると日本シリーズに出場可能。
当時の仕様のため交流戦・CS・オールスターは未収録。
エディット機能
選手の名前・背番号を自由に変更可能。
選手の能力を細かく調整できる。
チーム名・ロゴも変更可能。
例:近鉄バファローズを楽天イーグルスに変更することもできる(文字数制限あり)。
収録されていない漢字があり、完全な実名再現は不可能(例:「涌」「館」「堂」「栗」など)。
編集内容はペナントレース中でも反映される。
システムと特徴
実際のプロ野球に近い戦略を体験できる。
バント・盗塁以外にも多彩な采配が可能。
パラメータ監修によりリアルな選手能力バランス。
長期プレイでチーム運営の面白さを味わえる。
現役データを自分で更新して楽しむことも可能。
総評・評価
監修者・古田敦也の信頼性によりデータのリアリティが高い。
自由度の高いエディットで、自分好みのリーグ環境を構築できる。
実在データを再現できない点は一部ユーザーに不満。
交流戦やオールスター未対応は時代的制約。
野球ファンや戦略シミュレーション好きに向いた一本。
まとめると、古田敦也監修によるリアルさと、エディットの自由度が魅力の硬派なSFC野球シミュレーションです。発売日 1996/8/24ヘクト -
シミュレーションプロ野球発売日 1995/4/28ヘクト -
玉繭物語『玉繭物語』は1998年12月3日に発売されたPlayStation用ソフト。
ゲームのテーマは「森のしもべ」を捕まえて融合させること。
ベスト版では長時間のロード時間が改善されている。
2001年、外伝『玉繭物語外伝RPG』が携帯電話向けに配信。
続編『玉繭物語2 〜滅びの蟲〜』がPlayStation 2用として発売。
主要スタッフにはディレクター・脚本の田村学、音楽の松前公高らがいる。
主人公は「繭使い」と呼ばれる少年で、母と二人三脚で生活。
主人公の父は「白虎」と呼ばれる存在で、幼少時に行方不明。
幼馴染のマーブは許婚で聖魔の合成が可能。
ガライはマーブの育ての親で聖魔術師。
ルーイはサイラスの見張り小屋に住む孤児。
主人公の母フィオはかつて聖魔術師で、夫の帰りを待っている。
ケルマリオは主人公の親友で、鍛冶屋の息子。
村の長はグロッタ、陰の実力者はジバラ。
ギはナギ族の伝説の予言者で、繭使いを導く役割を持つ。
コリスは主人公の父親の親友で、青の繭使いと呼ばれる。
密猟者や鳥人キキナクなど、さまざまなキャラクターが登場。
リケッツはサイラスの繭使いで「パレルの獅子」と呼ばれる。
物語は森を舞台にした冒険と成長がテーマ。発売日 1998/12/3元気





