ドリームキャスト

サイヴァリア2 THE WILL TO FABRICATE

更新日 2025/03/27
サイヴァリア2 THE WILL TO FABRICATE
特徴: 「BUZZ (バズ)」システムを採用し、敵弾にかすらせることで機体をパワーアップ
ゲームシステム: 自機の経験値に応じて機体の形状や攻撃性能が変化
プレイスタイル: シューティング重視タイプとBUZZ重視タイプの2種類の機体を選択可能
ステージ構成: 全5ステージ、各ステージの最後に巨大なボスが登場
グラフィック: 洗練されたビジュアルとスピード感のある演出
音楽: 高品質なBGMがゲームを盛り上げる
縦画面対応: VGA出力可能な専用モニタを使用するとより綺麗な映像でプレイ可能
ローリングシステム: 自機を左右に振ることで回転し、攻撃や回避を強化
難易度: 弾幕シューティングとして高めの難易度
ボムシステム: ステージクリアやパワーアップでボムを補充可能
パターン攻略: レベルアップ時の無敵時間を活用し、連続して攻撃する戦略が必要
ストーリー: 背景設定やライバルキャラクターの登場など、演出が充実
評価 (レビューより)
高評価: BUZZシステムの爽快感、変形機体の演出、音楽とグラフィックの質の高さ
低評価: ボス出現時のデモシーンが飛ばせない、前作より敵の配置や攻撃が練り込まれていない
プレイヤー層: シューティングゲーム愛好者向けの高難易度作品
プレイ時間: 短時間でも楽しめるが、スコアアタックや攻略を極めることで長時間プレイ可能
移植状況: PlayStation 2 や Xbox にも移植されたが、ドリームキャスト版が最も高額
中古市場: DC版は特に高額で、入手が困難になりつつある
戦略性: 弾幕を避けるのではなく、あえてかすってBUZZゲージを稼ぐ独特のゲーム性
ボス戦: 強力なボスと激しい弾幕が特徴
ゲームの進行: 一定のレベルに到達していないと4ステージ以降で強制的にエンディング
ファンの反応: DCでリリースされたことへの感謝の声もあるが、演出のテンポの悪さを指摘する意見も
オススメ度: シューティング好きには高評価だが、初心者には難しい可能性あり
総評: システムの独自性と演出のクオリティが高いが、前作の完成度を超えるかどうかは意見が分かれる作品
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
16,000
国内売上数
0
世界売上数
0