PlayStation

ゼビウス3D/G+

更新日 2024/10/13
ゼビウス3D/G+
『ゼビウス3D/G』は1996年5月にナムコから稼働されたアーケードシューティングゲーム。
ゲームは全7エリア構成で、各エリアのボスを倒すことで進行。
対空ショットは3種類あり、対地ショットは連射が可能で地上物を追尾。
アイテム(ウェポン)に頼る要素が強く、パワーアップによる爽快感は薄い。
3種類のアイテム:青(ディオス)、緑(ゲルマック)、赤(ドークト)。
各アイテムには異なる能力があり、連携して攻撃できる。
特定の敵を倒すと新しいアイテムが出現し、パワーアップのチャンス。
ボスキャラクターはエリアごとに固定されており、耐久力が高い。
『ゼビウス3D/G+』は1997年に発売され、他のゼビウスシリーズを収録。
プレイステーション版では新BGMやデモムービーが追加。
隠しコマンドで自機が鉄拳のキャラに変化するが、バランスが問題視される。
隠し自機は性能が劣るため有利にならないという評価。
ゲームアーカイブスで2013年から配信されている。
敵キャラクターは固定出現で、難易度やランクによって増加する可能性あり。
プレイヤーは多くの弾を避ける爽快感を追求。
アイテムの色が装備中のもので一致するとパワーアップする。
シューティングゲームとしての基本的な要素は踏襲しているが、新要素も追加。
アーケード版とプレイステーション版では一部の要素に差異が存在。
ゲームバランスに関する評価は分かれる。
コンソールやアーケードでのプレイ体験が異なるため、ファンの間で議論がある。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,190
ハード
PlayStation
ジャンル
シューティング
シリーズ
ゼビウスシリーズ
開発元
ナムコ
発売元
ナムコ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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