スーパーファミコン

なつきクライシスバトル

更新日 2024/11/10
なつきクライシスバトル
『なつきクライシスバトル』は、1995年にエンジェルが開発し、スーパーファミコン用に発売された対戦格闘ゲーム。
原作は鶴田洋久の漫画『なつきクライシス』で、ビジネスジャンプに掲載されていた。
プレイヤーは主人公・貴澄夏生(きすみなつき)を操作し、ストーリーモードを進める。
ストーリーモード、バトルモード、百人組手モードなど複数のプレイモードがある。
ボタン操作は弱パンチ・キック、強パンチ・キックの4ボタン構成で、ガードは方向キーで行う。
ゲージシステムが特徴で、体力ゲージの下に可視化されたスタンゲージがある。
スタンゲージは攻撃を受けるだけでなく、ガード中でも減少する。
前ステップ・バックステップをL、Rボタンで行い、特殊な攻撃に派生可能。
一部キャラクターは重厚な攻撃を持ち、カウンター技による一撃スタンもあり。
ゲーム中にはエディットモードが搭載され、キャラクターをカスタマイズして遊べる。
エディットキャラは対戦モードや百人組手モードで使用可能。
高岡リナや遠藤攻吉朗など、原作キャラクターが登場し、ストーリーを進める。
グラフィックはドット絵が細かく、背景やキャラの動きもよく作り込まれている。
原作のファンにはキャラクターやストーリー展開が楽しめる要素が多い。
ノーコンティニュークリアで特別なエンディングが見られるが、難易度が高い。
ゲームの操作性やシステムは、他の格闘ゲームに比べてユニークであり、ファンには評価されている。
原作に忠実なキャラクターのデザインや戦闘スタイルが再現されている。
ゲーム中、負けたときにプレイヤーは再挑戦や戦略の見直しが求められる。
実際の格闘ゲームとしての評価は、他の有名タイトルには及ばないが、一定の楽しさがある。
原作やキャラクターに愛着があるプレイヤーにとっては特におすすめの作品。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
10,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
19,800
ハード
スーパーファミコン
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
発売元
エンジェル
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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現在の相場
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