PlayStation Portable

アストニシア ストーリー

更新日 2025/03/26
アストニシア ストーリー
ゲームシステム: ターン制のシミュレーションバトルを採用
特徴: エルフやドワーフなどの種族が登場する正統派ファンタジー
グラフィック: PSPの高解像度を活かしたアニメーションムービーを収録
ドット絵: 細かい表情の描写が可能
ストーリー: 神々の伝説に彩られた世界「アストニシア」を舞台に展開
戦闘の特徴: 移動力、攻撃範囲、必殺技、魔法を考慮した戦略的バトル
エンカウント方式: シンボルエンカウント(敵がマップ上に見える方式)
操作性: 一部のプレイヤーから不便と指摘あり(メニューの一括キャンセル不可など)
戦闘バランス: MP消費が激しく、キャラごとの差が大きい
難易度: 雑魚敵が強く、レベル上げが必要
移動速度: 遅く、ストレスを感じるとの意見あり
探索要素: 隠し通路やフィールドアイテムが重要だが分かりにくい
マップ: ワールドマップがなく、現在地の把握が難しい
イベント: 突然発生し、戻れなくなる場面が多い
ストーリー展開: 唐突な進行があり、分かりにくいとの意見あり
ボイス: 戦闘時の掛け声のみでイベント時のフルボイスなし
ロード時間: 頻繁に発生し、ストレスを感じるプレイヤーも多い
オープニング: ムービーの評価は高い
音楽: 世界観には合っているが特筆すべき点は少ない
難易度調整: 一部のボス戦が極端に難しく、バランスに問題あり
価格: 当時の定価は5,040円、現在は中古市場で安価で入手可能
評判: Amazon評価3.8(5点満点)だが賛否が分かれる
肯定的な意見: ドットグラフィックが細かい、正統派ファンタジーの世界観が良い
否定的な意見: ストーリーが分かりにくい、移動速度が遅い、難易度調整が雑
ターゲット層: 昔ながらのRPGが好きな人向け、SRPG好きにはやや不向き
総評: レトロな雰囲気を楽しみたい人には良いが、ゲームシステムやバランス面で不満が残る作品
発売日
北米2006/6/6
欧州2006/6/23
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,150
ハード
PlayStation Portable
ジャンル
RPG
シリーズ
開発元
ソフトマックス
発売元
コンパイルハート
国内売上数
0
世界売上数
0