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クローバーの国のアリス

更新日 2025/03/27
クローバーの国のアリス
ストーリー
『不思議の国のアリス』をモチーフにした恋愛アドベンチャーゲーム
前作『ハートの国のアリス』で誰とも恋愛関係にならなかった主人公が、不思議の国に残る
キャラクターとは友人関係からスタート
マフィアの世界観が強調され、銃撃戦や会合が頻発
地殻変動、話しかけるドアなど不思議な要素も多数
登場キャラクター
帽子屋(マフィアボス): ブラッド=デュプレ(CV: 小西克幸)
参謀: グレイ=リングマーク(CV: 中井和哉)
宰相: ペーター=ホワイト(CV: 宮田幸季)
騎士: エース(CV: 平川大輔)
門番の双子: トゥイードル=ディー&ダム(CV: 福山潤)
女王: ビバルディ(CV: 甲斐田裕子)
チェシャ猫: ボリス=エレイ(CV: 杉山紀彰)
ゲームシステム
前作よりターン数が多く、攻略に時間がかかる
フルボイス仕様
巻き戻し機能なし、クイックセーブ&ロードがやや不便
ミニゲームとしてカードゲームを搭載
立ち絵の使い回し、作画崩壊が指摘されている
評価
Amazonレビュー平均: ★4.0(36件)
良い点:
ストーリーのスピード感
豪華声優陣
友人関係から始まる新しい恋愛模様
ミニゲームが楽しい
悪い点:
テキストが冗長
一部のスチルの作画崩壊
ボイスの音量バランスが悪い
システムがもっさりしている
エンディング
各キャラに「BEST END」や「狂気END」など複数のエンディングが存在
「マフィアEND」では主人公が組織に巻き込まれる展開
「くじらEND」は謎が多く、理解が難しいと評される
ストーリーの魅力
主人公は現実主義者で冷静な性格
キャラクター同士の関係性が前作とは異なる
住人全員が主人公を特別扱いする要素がある
問題点
一部のエンディングの描写が賛否両論
セーブ・ロードが遅い
テキストの回りくどさが気になる人も
総評
『ハートの国のアリス』のファン向け
好きなキャラがいるなら楽しめる
システム面に不満はあるが、ストーリーとキャラの魅力は高評価
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,985
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,160
国内売上数
0
世界売上数
0

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