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2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
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最新更新日:2024/10/20
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FIGHTING NETWORK RINGSRINGSは1991年に前田日明によって設立された日本の格闘技プロモーション。
設立当初から1995年まではシュートスタイルのプロレスを行い、その後MMAプロモーションに移行。
2002年に一度活動を停止したが、2008年に再びMMAプロモーションとして復活した。
初期の選手陣にはUWFからの転籍者が含まれ、Kiyoshi TamuraやHiromitsu Kaneharaなどが活躍。
1995年からはプロレスとしてのプロモーションを停止し、完全にMMAに移行。
前田は1999年に引退し、その後RINGSは競争が激化し、2002年に活動を停止。
多くのRINGS選手は伝統的なプロレスに戻り、一部はPRIDEでの競技を続けた。
2002年以降、ZSTが設立され、元RINGS選手のためのMMAイベントを開催。
2008年に「The Outsider」シリーズとしてRINGSブランドが再起動。
2012年にはBattle Genesisを開催し、再びRINGSブランドが復活。
RINGSは異なる国の選手を組織し、交流戦を行っていた。
他国からも多くの有名選手が参加。
活動の特徴として、異なるスタイルの試合を同じイベントで実施していた。
RINGSの運営は、NWAやFIFAからの影響を受けていた。
数々のトーナメントを開催し、多くの名選手がタイトルを争った。発売日 1997/8/7加賀テック -
ヴァーチャルボウリング発売日 1997/7/31日本物産
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パチスロ完全攻略ユニバーサル公式ガイド2発売日 1997/7/31シスコンエンタテイメント
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X-COM 未知なる侵略者タイトルと開発: XCOM: Enemy UnknownはFiraxis Gamesが開発し、2K Gamesが発売したターン制シミュレーションRPG。
発売日: 2012年10月9日に北米、11日に日本、12日にヨーロッパとオーストラリアで発売。
プラットフォーム: PC、OS X、PlayStation 3、Xbox 360。日本ではPC版のみ。
背景: 1994年のゲームUFO: Enemy Unknownのリメイクであり、X-COMシリーズの原点に戻った作品。
舞台設定: 近未来の地球がエイリアンに侵略される状況。
プレイヤーの役割: XCOMの指揮官としてエイリアンの侵略から地球を守るために戦う。
ゲームのメカニズム: ターン制のストラテジー戦闘、指揮官としての資源管理、技術研究、作戦の優先順位決定が求められる。
評価: Metacriticで高評価を受け、難易度、リプレイ性、中毒度が高いと評価された。
ストーリー展開: エイリアンのアブダクション実験とその対策、EXALTとの闘争が描かれる。
エイリアンの目的: エーテルという敵が人類を利用し超能力を開発しようと企む。
最終決戦: エイリアンの本拠地「テンプルシップ」での激しい戦闘。
ゲームの特徴: ターン制バトルと戦略的要素が組み合わさった設計。
拡張版: 2013年にXCOM: Enemy Withinがリリースされ、新要素を追加。
続編: 2016年にXCOM 2がリリース、地球の現在の状況を描く。
評価と影響: 多くの批評から高評価を受け、新しい古典として位置づけられる。
開発背景: 50〜60人の大規模なチームによる開発で、デモが事前に公開された。
カスタマイズ要素: 兵士やユニットのカスタマイズ機能が提供されている。
マルチプレイヤーモード: 戦術バトルのための一対一のモードもあり、プレイヤー間での競争が可能。
グラフィックとUI: 各プラットフォーム用に異なるインターフェースが開発された。
難易度設定: クラシックとインポッシブルモードでプレイヤーのスキルに応じた挑戦が提供。
永続性のある要素: 死亡した兵士の記念碑やトレーニングシステムが存在。発売日 1997/7/31メディアクエスト -
OUTLIVE Be Eliminate Yesterday発売日 1997/7/24サンソフト
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西陣パチンコ天国 VOl.2発売日 1997/7/24ケイエスエス
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ストリートファイターEX plus α『ストリートファイターEX』はアリカが開発し、カプコンが発売した対戦型格闘ゲーム。
シリーズ初の3Dポリゴンによるグラフィックを使用。
従来の『ストリートファイター』シリーズのゲーム性を継承しつつ、3Dグラフィックを組み合わせた2D対戦型格闘ゲーム。
アリカの設立者である西谷亮が開発に関与。
勝利時の台詞は日本語に統一され、他のキャラクターも日本語を使用。
初作は1996年12月に登場、PlayStation互換基板でプレイ可能。
複数のバージョンが登場(EX plus、EX2、EX2 PLUS、EX3など)。
各バージョンでは新キャラクターやシステムが追加され、ダメージ計算やスーパーコンボのバランス調整が行われた。
ストリートファイターEX2以降は新たなシステム「エクセル」や「メテオコンボ」が導入された。
EX3ではタッグバトルやチームバトルの要素が追加され、エースというキャラクターエディット機能が実装された。
エンディングやボーナスステージも各バージョンごとに異なる。
主要キャラクター(リュウ、ケン、春麗、ガイルなど)が登場し、他のシリーズからのキャラクターも含まれる。
縦横無尽の対戦が楽しめる内容となっているが、バランス調整が問題視されることもあった。
日本国内外で人気を博し、後のゲームに影響を与えた。
物語背景やキャラクター設定が複雑化して展開された。
音楽やサウンドトラックも多くリリースされている。
家庭用移植版ではオリジナルモードやエキスパートモードが追加される等、各プラットフォームで異なる要素が存在。
コンテンツ更新や追加要素が各バージョンで逐次行われている。
ゲームクリエイターとのエピソードが印象的で開発の裏話もある。
ストリートファイターEXシリーズはその後、フォロワー作品や続編に影響を与え続けている。発売日 1997/7/17カプコン -
キャットザリパー 13人目の探偵ゲーム名: Cat the Ripper 13人目の探偵士
発売日: 1997年7月17日
対応機種: プレイステーション、セガサターン
操作方法: ポインタ操作、PS版はマウス対応
原作: 山口雅也の『13人目の探偵士』(ゲームブックおよび推理小説)
物語の開始: 主人公が記憶喪失状態で目覚める
殺人事件: クリストファー・ブラウニングの死体が発見される
殺人鬼: “キャット・ザ・リパー”が探偵士を狙って殺人を繰り返す
主人公の目的: 殺人の疑いを晴らすために謎解きを行う
協力キャラクター: 3人の探偵士と協力
選べる探偵士:
- ヘンリー・ブル (密室派探偵)
- マイク・D・バーロウ (ハードボイルド派探偵)
- ベヴァリー・ルイス (理論派探偵)
物語展開: 選んだ探偵士によって変化
出演声優: アーツビジョンに所属の声優が多い
声優の例: 二又一成、宮田浩徳、上田祐司 など
『PlayStation Magazine』での情報が掲載されていた
内容は推理、サスペンス要素を含む
ジャンル: アドベンチャーゲーム
プレイヤー体験: 謎解きと推理を楽しむ
キャラクターの個性が物語に影響を与える発売日 1997/7/17トンキンハウス -
EOS Edge of Skihigh発売日 1997/7/3マイクロネット
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プロレス戦国伝 週刊プロレス監修発売日 1997/6/27ケイエスエス
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QUIZなないろDREAMS 虹色町の奇跡『クイズなないろDREAMS 虹色町の奇跡』は1996年にカプコンから発売されたアーケード用クイズゲーム。
恋愛ゲームの要素を取り入れた「恋愛クイズゲーム」として知られる。
1997年にセガサターンとPlayStationに移植、2006~2007年には携帯アプリ版も配信された。
物語は主人公が虹色町で流星を見つけることから始まり、魔王を封印するためのクリスタルを集める必要がある。
クリスタルは町の7人の女の子と同化しており、恋愛感情を通じて力を引き出すことが求められる。
ゲームはすごろく形式で、ルーレットを使ってヒロインとのクイズに挑戦する。
各ヒロインの好感度を上げることでストーリーが進行。
マップ上には特殊な効果のあるマスが存在し、有利に進めることができる。
ゲームは1か月ごとに区切られ、月末にはリンツとのクイズ対戦がある。
最終月に魔王との決戦が行われ、ヒロインとの関係が重要。
アーケード版のヒロインは製菓会社をモチーフとした名前が付けられていた。
キャラクターは多様で個性的、各ヒロインには特定の好みや設定がある。
携帯アプリ版には未使用シナリオや新しいクイズ問題が収録されている。
声優キャスティングはアーツビジョンが協力。
プレイヤーは主人公を操作してヒロインとの好感度を上げていく。
ゲームデザインやキャラクター設定において多くの変更点が存在する。
戦略的な行動選択が必要なゲームプレイ要素。
アーケードと家庭用でキャラクター名および声優が異なる。
キャラクターのモデルやインスピレーションは日本のアニメや漫画から来ている。
ゲームはユニークなストーリー展開やエンディングを持つ。
文化的要素や流行を取り入れたクイズが出題される。発売日 1997/6/27カプコン -
クァンタムゲート I発売日 1997/6/6スターフィッシュ・エスディ
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BOUNTY SWORD FIRST発売日 1997/6/6パイオニア
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DEKA四駆発売日 1997/5/30ヒューマン
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NHL PowerRink '97発売日 1997/5/30ソニー
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DEFEAT LIGHTNING発売日 1997/5/23ディークルーズ
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ステークスウィナー2最強馬伝説『ステークスウィナー2』はSNKが1996年に発売した競馬アクションゲーム。
ザウルスが開発を担当。
MVS版は1996年9月24日に稼働開始、NEOGEO版は12月13日に発売。
前作からの続編で、馬の性別や距離適性に基づく新レースやライバル騎手が追加された。
アイテムショップや決め技、ラフプレーへの警告システムも導入。
海外レースはアメリカ・ヨーロッパの2ルートから選択可能。
1997年にPlayStationとセガサターンに移植された。
Wiiバーチャルコンソールでの配信が2013年に開始。
2018年にはアケアカNEOGEOとしてPS4・Xbox One・Nintendo Switchに配信。
2023年にはiOS・Android向けに配信開始。
NEOGEO版では12頭の馬から選択、パラメーターが前作と異なる。
プレイヤーは馬の育成やレース選択ができる「オリジナルモード」とアーケードモードをプレイ可能。
ショップシステムではアイテムを購入してレースに役立てることができる。
レースでの進行やコントロールはジョイスティックやボタン操作で行う。
新たな技が追加され、特定の条件を達成するとキャラクターと対戦し技を習得可能。
評価は良好で、アミューズメント業界で高評価を受けた。
ステークスウィナー2には新馬戦や未勝利戦など多様なレースが搭載。
他の調教方法も導入され、馬の能力を向上する要素がある。
キャラクターが新たに追加され、ライバルとの一騎打ちが楽しめる。発売日 1997/5/9ザウルス -
あすか120%エクセレントBURNING Fest発売日 1997/5/9ファミリーソフト
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マックスレーサー発売日 1997/4/18ピーディ
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大冒険デラックス 遥かなる海『大冒険 セントエルモスの奇跡』は1996年にセガサターン用シミュレーションRPGとして発売。
開発はソフトオフィスとFAB、企画は渡部浩と小清水史、音楽は川崎義博と藤川健が担当。
主人公「リオン」は中世ヨーロッパを舞台にモンスターを壊滅させる旅に出る。
港がモンスターに占拠されており、モンスターを倒すことで港が解放され、アイテム売買取引が可能になる。
1997年にPlayStation向けにリメイク版『大冒険デラックス 遥かなる海』が発売。
ゲームは低評価を下し、特に『セガサターンマガジン』での評価は悪評高い。
海戦はRPGスタイルで行われ、砲撃、白兵戦、一騎討ちの方式がある。
全60以上の港を開放すると物語の黒幕と対峙することになる。
傭兵を雇ったり、武器や船を強化して強敵に立ち向かう。
主人公リオンはモンスターハンターの家系で特殊能力を持つ。
伴侶として親友トレビールや幼馴染ロフィーナがいる。
三大海賊(アンジェリカ、シルバー、ウールジ)が登場し、特に後半強力な敵となる。
アンジェリカとシルバーを倒すと賃金ゼロの強力な傭兵として味方になる。
舞台は港町バルセロナで、リオンは大海原へ旅立つことになる。
ゲームの評価は『ファミ通』で21点(セガサターン版)、23点(PlayStation版)。
ゲーム内には貿易要素があり、特産品を利用して資金を稼ぐことができる。
プレイヤーは複数の船を指揮し、戦略を立てながら進む必要がある。
低評価にも関わらず、独自のゲームシステムには一定の評価もある。
全体的に、ゲームの完成度は疑問視されているが、プレイヤーにとっては楽しさも得られる可能性あり。発売日 1997/4/18ソフトオフィス