
6月7日に発売されたハード&ソフト
- 6月7日に発売されたハード数
- 0
- 6月7日に発売されたソフト数(ハード問わず)
- 72
6月7日に発売されたハード
該当するハードはありません
6月7日に発売されたソフト
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コブラII 伝説の男原作: 寺沢武一の漫画『コブラ』
監督・脚本: 原作者の寺沢武一が総監督を務め、脚本・絵コンテ・原画を担当
ストーリー基盤: 原作の「刺青の三姉妹」を元にしたオリジナルストーリー
時系列: 第1作よりも前のエピソード
ジャンルの特徴: デジタルコミック形式でアニメとゲームの融合
ゲームの特徴: 動きと音楽を取り入れ、プレイヤーが進行を操作できる形式
一本道のストーリー: コマンド総当たりでクリア可能
グラフィック: 原作を忠実に再現した高品質なビジュアル
ボイス: 声優は山田康夫が担当(ルパン三世で有名)
前作との違い: クオリティが向上し、完成度が高い
プレイ人数: 1人
評価: ファンから高評価を得ており、何度もクリアしたプレイヤーもいる
レビュー: グラフィックや声優の演技が高く評価されている
ゲームの長所: ストーリーが面白く、ファンにも新規プレイヤーにもおすすめ
ゲーム性: 謎解きや選択肢がシンプルで、初心者でも楽しめる設計
原作ファン向け: コブラの世界観を忠実に再現
原作とのリンク: ゲームを通じて原作に興味を持つ人が増えた
ジャンルの魅力: コミックとアニメの良さを融合したデジタルコミック形式
音声の重要性: 山田康夫の声がコブラの魅力を引き立てた
ファンの思い出: 古いゲームだが現在でも高評価が続く
原画と絵コンテ: 約3000枚の原画と500枚の絵コンテが制作に使用された
難易度: 謎解きが簡単で手軽に楽しめる内容
総合評価:高評価が多く、グラフィック・ストーリー共に評価が高い
対象ユーザー: コブラファン、新規プレイヤー、デジタルコミック愛好者発売年 1991年 / ハドソン -
ライザンバーII『ライザンバーII』は1991年6月7日にデータウエストから発売されたPCエンジンCD-ROM2用横スクロールシューティングゲーム。
前作『ライザンバー』の続編であり、ゲームシステムやパワーアップ方式は似ているが難易度が上がっている。
全6ステージで構成され、1周で終了。
被弾するとミスとなり、進行状況に応じて開始地点まで戻されるリバイバルスタート方式を採用。
コンティニューは無制限だが、ゲームオーバー時は初めからやり直し。
自機の移動は方向キー、ショット発射はIIボタンで行う。
オート連射はなく、特に連射装置がない場合は難易度が高い。
ターボパッドではターボ1の方が連射が速くなる場合がある。
Iボタンを使用することで「オーバーブースト」による瞬時移動が可能。
バックアップユニットというパワーアップアイテムを取得することで攻撃力が増加。
バックアップユニットには「アイスストーム」「ファイアーボール」「ライトニングボルト」の3種類がある。
各ステージには異なるガードデバイスが登場。
ボスキャラクターは「ガードデバイス」、最終ボスは「マスターデバイス」と呼ばれる。
プロデューサーはTEAM 50、主要スタッフには中村一秀、みなみふみおらがいる。
ゲームの評価は『月刊PCエンジン』84点、『マル勝PCエンジン』23点、『PC Engine FAN』の読者投票で22.21点であった。
難易度が高いことが多くのメディアで言及されている。
物語的には、「ゾウル・エンパイア」との戦いを描いている。
ステージごとの背景や敵の設定が詳細に描かれている。
高速移動や特殊攻撃を駆使しないと攻略が難しい状況が多い。
ゲームデザインや音楽制作も充実している。発売年 1991年 / データウエスト -
サッカー発売年 1991年 / トンキンハウス -
DEFCON5基本情報
『デフコン5』は、1996年6月7日にマルチソフトから発売されたセガサターン用ソフト。
ジャンルは3Dアクションシューティング寄りのシミュレーション/アドベンチャー。
開発はイギリスのMillennium Interactiveで、元はMS-DOS向けに発売された作品。
セガサターン版のほか、プレイステーション版や3DO版も存在する。
国内版では日本語吹き替えや翻訳が用意されており、ローカライズには一定の力が入っている。
ゲーム内容
プレイヤーは巨大施設の防衛担当者となり、侵攻してくる謎の敵から基地を守る。
防衛システムを管理しながら、施設内を移動して指令を受けたり、各種設備を操作したりする。
基地内は3D空間で構成されており、エレベーターや通路を使って目的地へ向かう。
戦況はリアルタイムで変化し、基地への攻撃や施設破損が進行していく。
進行すると、施設内に侵入した敵と銃で戦う展開もある。
システム・攻略要素
移動操作は前進・後退・旋回・横移動を使う一人称視点の3D移動。
コントロールルームで基地の状態確認、弾薬補充、通信、防衛システム操作などを行う。
砲撃やミサイル補充など、防衛作業の多くをプレイヤーが一人で担当する。
施設の構造が複雑で、目的地や階層表示がわかりにくい。
マップや導線の説明が乏しく、最初の目的地であるコントロールルーム探しから迷いやすい。
専門用語が多く、ゲームの目的や操作内容を理解するまでに時間がかかる。
防衛設備の設定や武器選択など、慣れれば細かい管理要素を楽しめる作り。
攻略には施設構造の把握と、コントロールルーム内の操作ポイントを覚えることが重要。
音楽・サウンド・声優
オープニングムービーの雰囲気やクオリティは当時として見栄えがある。
作中ではボイスで指示が入り、コントロールルームへ向かうよう促される。
日本版では重要な指令や説明が日本語化されており、洋ゲーとしては親切な部分もある。
一方で、音声指示だけでは具体的な場所がわかりにくく、誘導としては不十分。
評価
コンセプト自体は、基地防衛と施設管理を組み合わせた独特な内容で面白い。
3D空間の雰囲気やリアルタイムで変化する戦況には魅力がある。
ただし、目的地表示やチュートリアル不足が大きな難点。
壁や物に近づきすぎる昔の3D表現により、3D酔いしやすい。
操作性や当たり判定にも癖があり、椅子や箱に触れると跳ね返るような挙動がある。
国内では知名度が低く評価も厳しめだが、海外では自由度や細かさを評価する声もある。
人を選ぶが、システムを理解してハマれば楽しめるタイプの洋ゲー。
総評
SS版『デフコン5』は、不親切さと複雑さが強い一方で、基地防衛シミュレーションとしての発想はかなり個性的。
チュートリアルやマップ、段階的な説明があれば、より遊びやすくなった可能性が高い。
快適さよりも雰囲気や試行錯誤を楽しむ作品で、90年代洋ゲーらしい尖った魅力を持つ一本。発売年 1996年 / マルチソフト -
ヴィクトリースパイクフルポリゴンで表現された3Dバレーボールゲーム
ゲーム内容
バレーボールの試合をリアルに再現したスポーツゲーム
フルポリゴンによる3Dコートで試合を展開
スパイクやブロックなどの基本プレイを操作可能
チーム同士の対戦で得点を競う
コンビネーションプレイを活用した攻撃が可能
実際のバレーボールに近い試合展開を体験できる
システム・攻略要素
リアルタイムで試合が進行する
レシーブ、トス、スパイクなどの連携操作が重要
コンビネーション攻撃を使った戦術プレイ
ポジション取りやタイミングが勝敗を左右
ブロックや守備の判断も重要な要素
チームプレイを意識した戦略が求められる
音楽・サウンド・声優
試合を盛り上げるスポーツ系BGM
スパイクやレシーブなどの効果音を収録
試合の臨場感を意識したサウンド演出
ボイス演出は控えめ
評価
フルポリゴンによるリアルな表現が評価されている
バレーボールのコンビネーションプレイを再現
当時としては立体的なスポーツ表現が特徴
操作や試合展開はややシンプルという意見もある
総評
3Dポリゴンでバレーボールを再現したスポーツゲーム
コンビネーションやスパイクなどのダイナミックなプレイが楽しめる
当時のポリゴンスポーツゲームとして特徴的な作品。発売年 1996年 / イマジニア -
ぼのぐらし これで完璧でぃすゲーム概要: 『ぼのぐらし』はいがらしみきお原作の漫画『ぼのぼの』を題材にしたコミュニケーションゲームで、プレイヤーは森に住む動物たちと触れ合う。
ゲームジャンル: おつきあいシミュレーションとして、コミュニケーションや性格診断がメイン。
プレイ内容: 動物と会話せず、「笑う」「遊ぶ」などの一方的な行動で好感度を上げるシステム。
アクションの奇妙さ: 一人遊びや不気味な笑いで好感度が上がるなど、コミュニケーションらしからぬ内容。
キャラの反応: 動物たちの反応は型にはまり、情緒に乏しい。
移動のストレス: プレイヤーの移動速度が遅く、体力が減少するとさらに鈍足になる。
目的の欠如: エンディングが存在せず、性格診断が唯一の区切り。
イベントの乏しさ: 動物たちと友達になっても小イベントのみで、ゲーム展開に大きな変化がない。
評価点: 動物キャラのデザインは原作を再現しており、ゴンチチのBGMは好評。
問題点: コミュニケーションゲームとしての内容が薄く、ゲーム性が乏しい。
性格診断: ゲーム内の行動をもとに個性診断が行われるが、判定に時間がかかる。
チープな演出: 動きがぎこちなく、アニメーションも簡素。
イベントの平坦さ: イベントが単調で、ストーリー性に乏しい。
ゲーム性の低さ: 作業感が強く、コミュニケーションの自由度が極めて低い。
対象層の限定: 原作ファン以外には向かない。
意図的なチープさ: 原作の雰囲気を再現するためにチープに作られたが、完成度が低い。
登場キャラクター: レギュラーキャラだけでなくマイナーキャラも収録。
BGMの良さ: 映画版のゴンチチの楽曲が雰囲気を高めている。
ゲームの評判: キャラクターゲームとしても物足りない内容。
未完成感: 中途半端な仕上がりで、多くの問題点が指摘されている。
過去の関連作: 『ぼのジューラー』や『ぼのいじり』などが以前にリリースされている。
続編の中止: ピピンアットマーク版やPS版の別タイトルの発売が中止されている。
スマホアプリ展開: 2017年以降、スマホ向けゲームが複数リリースされている。
最新作情報: 2023年にモバイルゲーム『ぼのぼの なにしてる?(仮称)』が発表された。
総評: ゲーム性が低く、ストレスを感じる内容が多いが、原作ファンには楽しめる部分もある。
キャラクター再現: 外見や雰囲気の再現度は高いが、深みは欠ける。
エンディングの欠如: ゲームを終える明確な目標がない。
原作ファン向けのゲーム: 一部のファンが楽しむための内容で、一般向けではない。
ゲーム判定: クソゲーとして知られるが、原作愛の感じられる点もわずかに存在。発売年 1996年 / アミューズ -
ダライアスII本作品「ダライアス2」は1989年にタイトーから発売されたアーケード横スクロールシューティングゲーム。
日本国外では「SAGAIA」という名称で知られるが、内容は異なる。
多画面筐体の迫力と新技術(激しいラスタースクロール、音声演出、BGM)を取り入れている。
本作における画面構成は「2画面版」と「3画面版」の2種類が存在。
音楽はZUNTATAが担当し、独自性のあるサウンドが特徴。
ステージは太陽、水星、金星などを舞台とし、最終決戦は木星で行われる。
ゲームの操作は8方向レバーと2ボタン、全28ゾーンが用意されている。
自機の復活が前作と異なり、1人プレイ時でも復活する仕様に変更された。
アイテムの形状や動きは前作と異なる新しいデザインが採用されている。
ショット、レーザー、ボムのパワーアップシステムがあり、それぞれ効果が異なる。
ボスキャラクターは海洋動物をモチーフにしており、途中で中ボスも登場。
海外版「SAGAIA」はステージ構成と難易度が異なり、アーケード版とは別のバランスで設計された。
移植版は各機種により要素が縮小・変更されている。
Nintendo Switch版など、現代のプラットフォームに移植されている。
音楽にはサンプリング音声が用いられており、作曲者の実子の声も含まれている。
ゲーム内でプレイキャラクターとボスキャラクターのデザイン変更が行われることもある。
「ダライアスII」はシリーズ全体のストーリーにも関わりを持つ重要な作品。
アーケード版は多数の評価を受け、一部では高い人気を誇った。
-比較的難易度が高く、リカバリーが厳しい仕様が特徴。発売年 1996年 / タイトー -
ハイパーリヴァーシオン発売情報: 1996年6月7日にテクノソフトよりセガサターン用に発売。
ジャンル: 3D対戦アクション。
価格: 発売時5,800円。
キャラクター: 獅子、亀、蝶、鮫、クモ、蜂、鳥、カニの生物兵器8体が登場。
ステージ構成: 夜桜、遺跡、深海、渓谷、鍾乳洞、天空城など全8ステージ。
アクション要素: ジャンプ、ロール、シュート、多彩な必殺技を搭載。
必殺技: パワープレス、ちゃぶ台返し、クモの網掛け、蜂の一刺、ラッシュトルネードなど。
ロックオン非対応: 敵を正面に捉えるロックオンシステムがない。
操作性の問題: 敵を見失いやすく、旋回操作が困難。
LRボタン: 緊急回避用だが、使いづらさが指摘される。
1ラウンド制: 一度負けるだけでゲームオーバー。
グラフィック: 当時の3Dとしては綺麗と評価。
音楽: 九十九百太郎氏が担当するも印象に残りにくいとの声。
ストーリー要素: CGムービーで展開されるが詳細は薄い。
対戦形式: 敵キャラクターを選んで戦うスタイル。
システムの欠陥: 広いマップを活かしきれず、プレイ感に難あり。
開発背景: PS版「リバーシオン」の移植作品で、改良が加えられた模様。
バーチャロン比較: ロックオン非採用は「バーチャロンの真似はしない」という方針から。
勝利条件: 敵を倒すが、戦闘が単調になりがち。
評価: グラフィックや個性的なキャラクターは高評価だが、ゲーム性には課題が多い。
難易度調整: 敵の攻撃を避けるシステムが不十分で、操作が難解。
ターゲット層: アクションゲーム好き向けだが広くおすすめできない内容。
BGMの評判: ゲーム全体の印象に比べると高評価の傾向。
対戦の戦略性: 独特のアクションがあるものの、システムが煩雑でまとまりに欠ける。
敗因と修正案: ロックオン非対応や操作性の改善があれば、評価が向上する可能性。
ゲームの魅力: 個性的なキャラクターとステージの多様性。
欠点: 操作性と視認性の問題、戦闘の単調さ。
競合との差: 「バーチャロン」などの競合に比べると完成度は低い。
まとめ: 意欲的だが未完成な部分が多く、操作性がゲーム体験を損なっている。
総評: グラフィックやキャラクターは評価できるが、ゲームシステムが洗練されていないため、おすすめは難しい。発売年 1996年 / テクノソフト -
幻想魔伝最遊記 Retribution ~陽のあたる場所で~ワンダースワンカラー専用のタイトル
原作:峰倉かずや『最遊記』シリーズに基づくスピンオフゲーム
ゲームジャンル:デジタルボードゲーム+ミニゲーム集
プレイ人数:1人
■ ゲームの目的と設定
プレイヤーは旅館「陽のあたる場所で」を営む4姉妹の一人を操作
一文無しで宿に転がり込んだ三蔵一行(玄奘三蔵、孫悟空、沙悟浄、猪八戒)を“労働力”として活用
三蔵たちに屋台の手伝いや仕事をさせ、宿代と路銀を稼がせるのが目的
成功報酬で旅館を発展させることが可能
■ ゲーム内容・システム
すごろく形式のボードゲーム構成
毎ターン、三蔵一行に行動指示を与えるマネジメント要素あり
指示が不適切だと、悟空がサボる、三蔵が無気力になるなどの失敗行動に
キャラごとの性格や傾向を理解して的確に指示を出す必要あり
イベントやランダム要素も多く、予測不能な展開あり
特定の条件下でトランプや妖怪退治などのミニゲームが発生
■ キャラクターと演出
三蔵一行は非操作キャラだが、ゲーム内で大きな存在感を持つ
会話はすべてテキストと立ち絵で進行(音声なし)
キャラの個性は控えめで、原作のような掛け合いや毒舌はやや抑えめ
プレイヤーキャラの視点で三蔵たちを見る構図が特徴的
■ グラフィック・操作性
ワンダースワンカラー用のため、ドット絵は鮮明で色彩も比較的豊か
キャラの立ち絵はアニメ調で丁寧に描写されている
ただし、ボード・UIは簡素で視認性や操作性にやや難あり
セリフ数が少なめで、全体的に演出は淡泊
■ 評価・総評
三蔵たちを“動かす側”の視点は珍しく、新鮮さがある
反面、原作ファンからは「もっとキャラを活かしてほしかった」との声も
ゲーム性は地味で長時間のプレイにはやや単調さを感じる
キャラゲーとしては無難な出来で、コアファン向けの作品
レトロゲーム愛好家の間では、ネタ枠として語られることもある発売年 2001年 / ムービック -
実況パワフルプロ野球2001『実況パワフルプロ野球2001』は2001年6月7日にコナミから発売された野球ゲーム。
利用している選手データは2001年度開幕版。
関連作として『実況パワフルプロ野球2001決定版』や『実況パワフルプロ野球2002春』などがある。
対戦モードでは一軍・二軍選手の入れ替えが可能。
ホームラン競争を全てクリアするとOB選手が解放される。
シナリオモードでは実際の試合状況に基づいたシチュエーションから勝利を目指す。
ドラマティックペナントやサクセスロードで選手を育成可能。
主人公は二軍選手で病弱な妹の願いを叶えながら成長する。
プレイの結果によって妹の病状が変化し、主人公の能力も影響を受ける。
各シリーズごとに攻略法や細部が異なる。
主人公は1年間で一軍昇格を目指す。
登場キャラクターには友人の矢部、エースピッチャーの猪狩、ナックルボーラーの阿畑などがいる。
監督や医者、看護師などのサポートキャラも存在。
プレイヤーが作成した選手は『パワプロ8』で使用可能。
2002年3月14日には『実況パワフルプロ野球2002春』が発売。
サクセスの新規ストーリーはないが、イベントが追加されたマイナーチェンジ版。
『実況パワフルプロ野球プレミアム版』は2003年1月23日に発売された。
プレミアム版では実況担当が変更され、球威メーターが導入。
プレイステーション版パワプロの発売はこのソフトをもって終了。発売年 2001年 / コナミ -
必殺パチンコステーションV 炎の爆笑軍団発売年 2001年 / サンソフト -
魔剣爻『魔剣X』はドリームキャスト用の3Dアクションアドベンチャー。
PlayStation 2に改良移植版『魔剣爻』が発売。
開発はアトラス第一開発部による。
主人公は「魔剣」で、ブレインジャック機能を持つ。
ゲームシステムは主観視点から第三人称視点に変更。
イベントシーンは全てムービー化された。
セーブポイントが追加され、消費アイテムの機能も改善。
音楽やキャラクター技名に変更が加えられた。
声優は胸像型マイクを使用してセリフを録音。
物語は、ケイの父が三業会に拉致され、ケイが魔剣と共に戦う内容。
ケイは封剣士の血を引いており、魔剣との融合を果たす。
三業会は香港を拠点とする犯罪シンジケート。
天尊流星が主要な敵キャラクター。
物語には多くのキャラクターが登場し、背景が複雑。
X計画は魔剣の開発計画で、天尊流星を倒す目的。
イマージュは別次元に存在する自我で、精神の働きに関与。
ブレインジャックは他人の体を支配する特殊な力。
封剣士は古来から存在する一族で、苦行を経て力を高める。
石死病は特効薬の副作用でできた伝染病。
コミカライズ作品やノベライズが存在する。発売年 2001年 / アトラス -
上海 ~昇竜再臨~発売年 2001年 / Activision Blizzard / 童 / タイトー -
Dance Dance Revolution EXTRA MIX収録曲数: 合計50曲を収録。
収録内容: アーケード版「Solo 2000」と「4th MIX PLUS」の楽曲を中心に収録。
ゲームシステム: 4th MIXのシステムをベースにしている。
未収録要素: 「Solo 2000」の特有オプション(FAST, SLOW, SPECIAL)は未搭載。
データバンク機能: 過去に収録できなかった譜面(例: 2nd MIXのマニアックダブル)を保存可能。
プレイモード: SINGLE, DOUBLE, 6 PANELSが選択可能。
難易度: BASIC(初級者向け)、TRICK(中級者向け)、MANIAC(上級者向け)の3段階。
オプション機能: MIRROR, SHUFFLE, HIDDEN, SUDDENなど、多様な譜面設定が可能。
チャレンジモード: 4th MIXの家庭用版より難易度が上がった仕様。
隠し要素の解禁: CHALLENGE MODEを進めることで隠し曲や情報が解禁される。
隠し曲例: DIVE, I'm Alive, BROKEN MY HEART, AFRONOVA PRIMEVALなど。
NONSTOPコース: 6つの公式コースが収録され、隠し曲も含まれる。
特別モード: ダイエットモード、レッスンモード、トレーニングモードなどを搭載。
エンドレスモード: 100曲クリアで解禁。
特徴的な収録曲: 「ルパン三世のテーマ '78」「CAT'S EYE」など、有名曲を含む。
評価: 隠し要素が多い一方で、操作判定に辛口な評価もある。
推奨対象: アーケード版「Solo 2000」が好きなファンや、PS版DDR愛好者。
否定的評価: 一部レビューでは「操作判定が厳しい」「隠し曲が魅力に欠ける」との声も。
隠し曲の解禁条件: 最大110曲クリアで全要素が解放される。
収録モードの制約: ダブルモードでは、一部譜面がシングルのままで流れる仕様。
システムの簡略化: アーケード版の特有オプションがなく、4th MIXベースに準じる。
購入者の評価: 曲のバラエティに満足する声がある一方、システム面に不満の意見も。
プレイ対象層: 初級者から上級者まで幅広く対応。
ダンスゲームファンへのおすすめ: 「EXTRA MIX」は4th MIXファンや、家庭用DDRファンに特化した作品。
収録曲のスタイル: テレビCMソングやクラシックリミックス、オリジナル楽曲を収録。
特に高評価の楽曲: 「DROP OUT」「LET THE BEAT HIT 'EM!」などが人気。
隠しコースの内容: チャレンジモードで解禁される要素がゲームのやり込み要素を強化。
全体的評価: 様々なレビューで「Solo 2000」の再現に感謝の声があり、初心者から上級者まで楽しめる作品。発売年 2001年 / コナミ -
SIMPLE1500シリーズ Vol.21 THE 野球 ~プロ野球実名版~THE 野球シリーズは2000年代前半にディースリー・パブリッシャーから発売された。
初作品はSIMPLE1500シリーズ Vol.21として、2000年10月5日に発売された。
開発はE’sが担当し、プレイヤーは監督として選手を操作するシミュレーションゲーム。
登場選手や球団名は全て非実名(変名)である。
選手の名前や能力値はエディット可能だが、チーム名や本拠地球場は変更できない。
2001年に発売されたプロ野球実名版は、選手・球場名を実名化したが内容は前作と同じ。
シリーズ番号は21のまま変更はなく、改訂版として扱われる。
2002年7月25日に発売されたTHE 野球2では、選手名がフルネームで表記されるようになった。
リーグのルール変更やチームエディットモードの設定が可能になった。
2003年4月24日に発売されたTHE プロ野球は、アクションゲームスタイルに変更。
3Dフルポリゴン映像やリプレイ機能が導入された。
2004年8月5日に発売されたTHE プロ野球2004は、選手データが改訂されたが球場名は架空のまま。
メモリーカードの使用量は、各作品で異なるが、例えば前作は346KB以上必要。
シリーズは日本野球機構公認だが、球場は架空のものが続いている。
複数作品で同一のシリーズ番号を使用する例は非常に珍しい。
ゲームの基本要素やモードが変更されることがあるが、根本的なシミュレーションスタイルを維持。発売年 2001年 / ディースリー・パブリッシャー -
ファンタシースターオンラインVer.2『ファンタシースターオンライン』(PSO)は、セガが運営するオンラインゲーム。
開発はソニックチームで、2000年12月21日にドリームキャスト用ソフトとして初登場。
日本初の成功した家庭用ゲーム機向けオンラインゲーム。
キャッチコピーは『英雄は、ひとりじゃない。』、『「はじめまして」から はじまるRPG』。
第5回日本ゲーム大賞を受賞。
オンライン専用ではなくオフラインモードも存在する。
ストーリーは過去作との繋がりが薄く、新規プレイヤーにも配慮されている。
2010年に全てのオンラインモードサービスが終了。
海外展開も視野に入れた作品で、デザインはアメリカンコミックの影響を受けている。
キャラクターはヒューマン、ニューマン、アンドロイドの3種族。
ゲーム内には種族差別に関するテーマが存在。
オンラインプレイは最大4人の少人数で冒険する形式。
主な武器にはサイエンスフィクション的な要素が盛り込まれている(例:ライトセーバー様の剣)。
DLCや追加要素の存在により拡張性が意識されている。
一時的に年間2万6000人の最大同時接続者を記録。
主要なエピソード(エピソード1、2、ブルーバースト)があり、それぞれに新しいストーリーが追加されている。
本作のバージョンは多数存在し、オンラインサービスは2010年に終了。
プレイヤー間のコミュニケーションは多様な機能が提供されている。
クリエイターがプレイした著名人も多く、文化的影響もある。
遊び方やシステムにおいて複雑なものが多く、コアなファンを獲得した。発売年 2001年 / セガ -
必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.10 CR新世紀エヴァンゲリオン~奇跡の価値は~基本情報
タイトルは『必勝パチンコ パチスロ攻略シリーズ Vol.10 CR新世紀エヴァンゲリオン 奇跡の価値は』。
対応機種はPlayStation 2。
メーカーはD3 PUBLISHER。
発売日は2007年6月7日。
パチンコ機『CR新世紀エヴァンゲリオン 奇跡の価値は』を家庭用で遊べるシミュレーター作品。
商品説明では「シリーズ最終章。新たな伝説の誕生。」と紹介されている。
ゲーム内容
実機のリーチ演出や大当たり演出を家庭で楽しめる内容。
パチンコ店では見にくいプレミア演出を、家庭でじっくり確認できる点が魅力。
前作『セカンドインパクト』よりリーチアクションが増えているという声がある。
暴走モードやミッション演出など、エヴァらしい演出を楽しめる。
パチンコ実機の雰囲気を再現しつつ、エヴァの名場面を楽しむキャラクターゲーム的な側面もある。
収録内容はパチンコ中心で、パチスロも期待していた人には物足りなさがある。
システム・攻略要素
設定変更で大当たりしやすくしたり、連チャンしやすくしたりして遊べる。
操作し続けなくても眺めながら楽しめるため、作業用や演出鑑賞用としても向いている。
実機ではなかなか見られない演出を確認できる点は、攻略や演出研究にも役立つ。
一方で、システム面は前作から大きく変わっていないという不満もある。
自分で細かく操作して遊びたい人より、演出を見て楽しみたい人向け。
実機の代わりに低コストで雰囲気を味わえる点が評価されている。
音楽・サウンド・声優
出ない時にも音楽モードが変化するため、単調になりにくい。
加持やカヲルのボイスがある点を喜ぶ声がある。
音質は実機と多少違うと感じる意見もあるが、家庭環境とホール環境の差として許容する声もある。
エヴァの演出、セリフ、音楽を家庭で楽しめる点はファン向けの強み。
評価
エヴァファンや実機ファンからは、家庭で演出を楽しめるソフトとして評価されている。
画質は比較的良いという意見がある。
プレミア演出を見たい人には価値が高い。
パチンコ店に行かずに遊べるため、出費やホール環境を避けたい人にも向いている。
反面、収録内容がパチンコのみで、前作よりお買い得感が薄いという意見もある。
エヴァに強い興味がない人や、パチスロ収録を期待する人にはやや物足りない。
総評
PS2版『CR新世紀エヴァンゲリオン 奇跡の価値は』は、実機攻略用というより演出鑑賞とファン向け要素が強いパチンコシミュレーター。
プレミア演出やエヴァらしいリーチを家庭で楽しめる点が魅力。
一方で、システム面の進化や収録ボリュームには不満もあり、エヴァや本機種が好きな人向けの一本。発売年 2007年 / ディースリー・パブリッシャー -
ドラゴンボールZ 真武道会2タイトル: 『ドラゴンボールZ 真武道会2』
発売元: バンダイナムコゲームス
発売日: 2007年6月7日
プラットフォーム: PlayStation Portable (PSP)
ジャンル: 対戦格闘ゲーム
前作: 『ドラゴンボールZ 真武道会』の続編
ストーリーモードの主人公: トランクス
物語背景: 人造人間とセルを倒した後の未来
チーム構成: 3人のチームで2人の仲間と協力
新要素: オーラバースト、キャラクター育成要素の追加
ストーリーモード: 魔導師バビディ一味との戦い
アナザーロードモード: 3Dフィールドで敵出現
新キャラクター: ダーブラ、バーダック、未来の孫悟飯など
変身形態: 24人、53種類のキャラクターが登場
新システム: オーラバーストシステムの進化
タイムマシン: トランクスが過去へ旅立つ
悟空の死因: ウィルス性心臓病
世界観: テーマは未来の破滅と復興
融合要素: カードによるキャラクター強化
環境要素: 都市の耐久力、プレイヤーのHP回復
声優キャスト: 野沢雅子、古川登志夫、堀川りょうなどが参加発売年 2007年 / バンダイナムコエンターテインメント -
ファイナルファンタジーII『ファイナルファンタジーII』は1988年12月17日にスクウェアからファミリーコンピュータ用RPGとして発売。
シリーズの第2作で、宮本雅史がプロデューサー、坂口博信がディレクターを担当。
主人公フリオニールと仲間がパラメキア帝国の皇帝を倒すストーリー。
経験値ではなく独自の成長システムを採用し、武器や魔法の熟練度が重要。
ゲーム内でのキャラクターの成長は行動や受けたダメージによって変化。
移植・リメイクが行われており、グラフィックや音楽が大幅に変更されている。
ファミコン版は約76万本売上げ、各種評価を受けている。
「キャラクター育成の自由度」や「バグ」といった要素が賛否を呼んだ。
魔法や武器の熟練度が成長に影響し、戦闘中の行動が重要である。
戦闘終了後に能力値が上がるシステムが特徴で、必ずしも意図したとおりには成長しない。
セーブシステムはワールドマップ上でいつでも可能になった。
乗り物の種類が増え、チョコボが本作に初登場。
主要キャラクターはフリオニール、マリア、ガイ、レオンハルトでプレイヤーが名前を設定できる。
敵キャラや物語展開は後のFFシリーズに影響を与える。
PS版やGBA版では追加シナリオや新要素が搭載され、個々の移植版で異なる変更がある。
ストーリーには強いドラマ性があり、後のシリーズの基盤となった。
音楽は植松伸夫が担当しており、ゲームの魅力を引き立てている。
「ファイナルファンタジーII」はストーリー性重視の先駆けとされる。
システムの新しさから難解とも評価された部分があり、支持を受け続けている。発売年 2007年 / スクウェア・エニックス -
まじしゃんず・あかでみい『まじしゃんず・あかでみい』は榊一郎によるライトノベルシリーズ
2003年から2007年までファミ通文庫から刊行
イラストはBLADEが担当
シリーズは『まかでみ・らでぃかる』や『まかでみックス』を含む
シリーズ累計部数は2008年11月時点で100万部を突破
メディアミックス作品として漫画化やゲーム化も行われた
アニメは『まかでみ・WAっしょい!』というタイトルで2008年に放送
物語の主人公・羽瀬川拓人は半人前の魔法使い
拓人は召喚のテスト中に強力な少女を呼び出してしまう
もう一つの主人公、周防千里は普通の高校生としてアバロン学園に通う
鈴穂は拓人の従姉で、魔力侵奪能力を持つ二重人格のキャラクター
各キャラクターには独自の能力や背景が設定されている
『学園』は魔法使いの育成機関で、多様な種族が学んでいる
物語には、神魔や魔界といった幻想的な要素が含まれる
作品は多くのキャラクター間での人間ドラマや恋愛模様も描かれている
アニメ版は多くの声優によりキャラクターが表現されている
シリーズはファンタジー要素とコメディが融合している
続編や外伝の作品もあり、物語が広がっている
物語のテーマには、自己認識や成長が含まれている発売年 2007年 / エンターブレイン -
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド映画原作: 『パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト』と『ワールド・エンド』を基にしたストーリー
操作方法: Wiiリモコン+ヌンチャク対応
主要キャラクター: ジャック・スパロウ、ウィル・ターナー、エリザベス・スワン、キャプテン・バルボッサ
ゲームシステム: 剣を振るアクション、探索要素、謎解き要素あり
Wiiリモコン活用: 実際に剣を振るようなアクションが可能
攻撃アクション: 縦振りで強攻撃、横振りで素早い攻撃
特殊アクション: 近距離攻撃(キックや掴み)も可能
ゲームモード: メインストーリー、チャレンジモード、デュエルモード
マルチプレイ: 1~2人プレイ可能
戦闘の特徴: 敵のガードが堅く、戦略的なプレイが求められる
難易度: 高めで、敵が多く出現する場面も
グラフィック: Wii基準では良質だが、他機種と比較すると劣る
音楽: 映画のオーケストラ音楽を使用
ストーリーの自由度: 映画にはないオリジナル要素も含まれる
海賊度システム: プレイヤーの行動に応じてランクが変化
ジャッカニズム: 画面指示に従い入力することで戦闘が有利に
アクロバティックアクション: 剣を使ってロープを渡るなどの演出あり
収集要素: ボーナスアイテムや隠しステージが存在
評価: Amazonレビューでは賛否あり(操作性の評価が分かれる)
肯定的意見: 直感的な剣アクションや映画の雰囲気を再現
否定的意見: 操作が難しく、敵の防御が強すぎると感じるプレイヤーも
他機種との違い: 海外ではPS3やXbox 360でも発売されたが、日本ではWiiとDSのみ
総評: 映画の世界観を楽しめるが、アクションの難易度が高めで人を選ぶ作品発売年 2007年 / ディズニー・インタラクティブ -
牧場物語 やすらぎの樹ゲーム名: 『牧場物語 やすらぎの樹』
発売日: 2007年6月7日
開発元: マーベラスインタラクティブ
ゲームジャンル: シミュレーション
プラットフォーム: Wii専用ソフト
特徴: Wiiリモコンを使用したセンサー機能の採用
最大4人のミニゲームが可能
新しい動物: ダチョウとモヌラ
男性主人公: タケル(自然好き、フレンドリー)
女性主人公: アカリ(元気でボーイッシュ)
花嫁候補・花婿候補: 各8人
脇役キャラクター: タオ(釣り人)、ルーク(木工職人)、チハヤ(酒場のウエイター)など
カップリングイベント: 特定キャラ同士のライバルイベントで結婚可能
町長: ハーバル(五つ子の父)
宿屋経営者: ジェイク(マイの父)
重要なキャラクター: クロエ(オセのいとこ)、ユバ(料理長)、各種親と子の関係が描かれる
女神の大樹問題: 枯れたため作物が育たない
ゲストキャラクター: グレイ(『牧場物語2』からのキャラクター)
目的: 牧場を経営し、キャラクターとの関係を築くこと発売年 2007年 / マーベラス -
数陣タイセン『数陣タイセン』は、2007年6月7日に任天堂が発売したニンテンドーDS用の対戦型パズルゲーム。
ゲームの目的は、1~5の書かれた札の接合部を繋げて得点を得ること。
プレイヤーは5枚の手札を持ち、1枚ずつ札を置いていく。
札には色札と虹札があり、色札はプレイヤーごとに特定の色で、同色または虹札の隣に置ける。
虹札は自分の色札や他の虹札の隣に置くことが可能。
接合部を繋げることを「接合」と呼ぶ。
接合には4つの役があり、役に応じて得点を得られる。
- 数列接合:1つ違いの数字を昇順または降順に接合(1枚10点)。
- 同数接合:同じ数字を2つ以上接合(1枚10点)。
- 包囲接合:接合部を輪のように1周させる(1枚10点)。
- 完全接合:接合部が他のマスに出ない塊を作る(1枚20点)。
ゲームモードは1人用モード、対戦モード、お題モードがある。
1人用モードではCPUと対戦し、先に規定の点数に到達した方が勝利。
対戦モードは最大4人でワイヤレス通信を用いて対戦。
お題モードでは与えられた状態から一定以上の得点を目指す。発売年 2007年 / 任天堂 -
おんたま♪おんぷ島へんタイトル: おんたま♪おんぷ島へん
発売日: 2007年6月7日
発売元: ノイズファクトリー
対応機種: ニンテンドーDS
ジャンル: 音楽ゲーム・リズムアクション
プレイヤーは「おんたま」という音の精霊を捕獲
演奏: 「おん楽」と呼ばれる形式で行う
演奏家: おんたマスター
主なキャラクター:
- ビート: 主人公、音の精霊と会話可能
- レスト: ビートのライバル、年上に見える
- センセイ: 学校の経営者
- アルト: 男の子の妖精
- アリア: 村の宿屋の娘
- キグ: ヤンキー風の男の子
- クラブ: キグのペット
- エレジー: ロボット
- ポコ: 迷いの森の男の子
- トニック: 中性的な男の子
- ダイア: 人造人間
- スイート: 踊り子の女性
- ルバート: ブラストの執事
- ブラスト: 本作のボス
収録曲に『新・豪血寺一族 -煩悩開放-』のBGM含む
テレビCMに80☆PAN!が出演
美麻りんの漫画「おんたま♪」とは無関係発売年 2007年 / ノイズファクトリー -
株トレーダー瞬ゲームタイトル:『株トレーダー瞬』
発売元:カプコン
ハード:ニンテンドーDS
発売日:2007年6月7日
ジャンル:株式をテーマにしたアドベンチャーゲーム
ゲーム構成:アドベンチャーパートとトレードパートに分かれる
アドベンチャーパート:キャラクターとの会話、アイテム購入など
トレードパート:株式売買が主な要素
トレードスタイル:ソロトレードとバーサストレード(対戦型)
トレード目標:金額を稼ぐ、空売り、利確回数など多岐にわたる
主人公:相場瞬(声:柳井久代)、性格は前向きで明るい
瞬の師:奈良崎透(声:江原正士)、現最高のトレーダー
桐神楽花子(声:鹿野優以):奈良崎の弟子で瞬に絡む人物
囲後(声:川津泰彦):元相撲取り、山笛の付き人
山笛(声:緒方賢一):株界の重鎮
ディレクター:安藤行男
プロデューサー:北林達也
平野耕太の漫画でゲームが題材にされたエピソードあり
公式サイトおよびメディア芸術データベースに情報あり発売年 2007年 / カプコン -
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』を原作としたアクションアドベンチャーゲーム。
発売日は2007年6月7日、価格は税込5,040円。
開発・販売はディズニー・インタラクティブ・スタジオ。
プラットフォームはニンテンドーDS。
CEROレーティングはB(12歳以上対象)。
プレイ人数は1〜2人(ワイヤレス通信で一部モード対戦可能)。
映画3作目のストーリーをベースにしながらも、独自のゲーム進行。
基本は横スクロール型のアクション+探索型アドベンチャー。
下画面に表示される舵をタッチして進路を選択するシーンあり。
ミニゲームやパズル要素が各所に散りばめられている。
ストーリーが進むと探索エリアが拡張され、隠しステージも出現。
隠し要素として地図・ボーナスアイテムを収集可能。
やり込み要素があり、周回プレイにも対応。
タッチスクリーン・デュエルが搭載されており、ボス戦で使用。
デュエルではタッチペンで剣の軌跡を描いて攻撃する。
攻撃パターンは進行と共に進化し、Z斬りなども使用可能になる。
/ スニークアタック(背後攻撃) / で一撃必殺も可能。
一部の敵や状況に応じてステルス行動が有効。
グラフィックはDSとしては比較的高品質で、アニメーションも滑らか。
3Dエンジンが前作より改良され、キャラの動きが小気味良い。
ミニゲームとして、2人対戦型の「デュエルモード」も搭載。
ダイスゲーム「ライヤーズ・ダイス」も通信対戦でプレイ可能。
ゲームオーバーが存在しないため、初心者にも遊びやすい。
船操作などは存在せず、地上メインの冒険構成。
映画に登場する派手なシーンの多くはテキストで処理される。
キャラのデザインや一部仕様には映画との違いもあり。
ファン向けに映画のアートワークや小ネタが収録されている。
DSのインターフェースを活かした直感的な操作性が特徴。
操作性はややクセがあるが、慣れれば快適との声も。
総じて「アクション苦手でも楽しめる映画ゲーム」として評価されている。発売年 2007年 / ディズニー・インタラクティブ -
必殺カンフー 漢字ドラゴン発売年 2007年 / サクセス -
山川出版社監修 詳説世界史B 総合トレーニング発売年 2007年 / バンダイナムコエンターテインメント -
山川出版社監修 詳説日本史B 総合トレーニング発売年 2007年 / バンダイナムコエンターテインメント -
3Dクラシックス エキサイトバイク発売年 2011年 / 任天堂 -
ARC STYLE: さっかー!!3D発売年 2011年 / アークシステムワークス -
ひゅ~ストン『ひゅ〜ストン』はポイソフトが開発したニンテンドー3DS用アクションゲーム。
2011年6月7日に配信開始、日本国外では任天堂から発売。
プレイヤーは井戸に投げ込まれた石や鉄球を操作する。
目標は井戸の底にあるゴールへ到達すること。
障害物やブーストアイテム(ドーナツ)、HP回復アイテム(風船)が存在。
HPが0になるとゲームオーバー。
すれちがい通信で他のユーザーとクリアタイムを交換可能。
各アイテムには異なる特性があり、いくつかの条件で出現する。
スタンダードな「石」はHP100、ブースト3、スピード5。
「ゴムボール」は壊れないが、スピードが遅い。
「鉄球」はHP999で壊れにくいがスピードは遅め。
「宝石」は小さくて壊れやすいがスピードが速い。
「マトリョーシカ」はダメージを受けるごとにスピード上昇。
「木魚」はHP500で特有の音が鳴る。
「スイカ」は壊れやすく、サイズが大きい。
「皿」は独特な形状で様々な特性を持つ。
「たまご」は速いが脆弱でHPが低い。
「毒薬」はHP1で障害物にぶつかると即ゲームオーバー。発売年 2011年 / ポイソフト -
3Dブロック崩し発売年 2011年 / シルバースタージャパン -
ミステリー P.I. ~消えたフィルム~発売年 2011年 / Gモード -
3Dクラシックスゼビウス発売年 2011年 / 任天堂 -
ニコリのパズル 数独発売年 2011年 / ハムスター -
オセロ3D発売年 2011年 / アークシステムワークス -
ニコリのパズルV へやわけAR対応。無料発売年 2012年 / ハムスター -
TOKYO JUNGLE「Tokyo Jungle」はCrispy’s!が開発し、Sony Computer EntertainmentがPlayStation 3向けに販売したサバイバルアクションゲーム。
ゲームの舞台は未来の廃墟と化した東京で、かつて人間がいた場所に動物たちが生き残りをかけて戦う。
日本では2012年6月7日にリリースされ、国際版は2012年9月25日(北米)と26日(PAL地域)にダウンロード可能に。
ゲームはストーリーモードとサバイバルモードの2つのモードがある。
ストーリーモードでは、さまざまな動物を操作しながら人類消失の真実を探る。
サバイバルモードでは、プレイヤーが動物を操作して生き残りをかけた戦いを行う。
50種類の動物と80匹の動物が登場し、新たな動物がプレイ中にアンロックされる。
Pomeranian(ポメラニアン)、シカ、ビーグル、トサ犬、ライオン、チーターなどの動物が物語のキーキャラクター。
ゲーム内で動物たちが群れを作り、戦うことができるシステムがある。
DLCとして追加動物(ロボット犬やパンダなど)がプレイステーションストアからダウンロード可能。
人類は21世紀に絶滅し、動物たちが東京で生き残りをかけて戦っている。
ゲームの受け入れは平均的な評価で、特にヨーロッパで好評を得たが、アメリカでは批判が多かった。
ゲームデザインにおいて、開発チームは若さゆえの未経験が独創性を生んだと考えている。
トーキョー ジャングルは、ゲームがユニークであり、オリジナルな体験を提供することを目指した。
ゲームのローカルマルチプレイヤー機能が実装されている。
東京の象徴的な場所(地下鉄など)が舞台になっている。
各動物には異なる物語があり、特定の敵との戦いが設定されている。
「Tokyo Jungle Mobile」としてVita向けにもリリースされた。
ゲームの概念は東京ゲームショーで初めて紹介された。
物語には動物の友情や対立が描かれる。
ゲームは動物の生存本能をテーマにしている。発売年 2012年 / ソニー -
機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY『機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY』は2012年6月7日に発売されたPS Vita用ゲームソフト。
本作は『ガンダムバトルシリーズ』の一環で、コズミック・イラを題材にしている。
パッケージにはフリーダム、ジャスティス、デスティニーなど5体のガンダムが描かれている。
テレビ放送から10周年を記念した作品で、3Dアクションシューティングゲーム。
開発はアートディンクが担当し、グラフィックと操作性が向上している。
キャンペーンモードには「地球連合軍」、「Z.A.F.T.」、「アークエンジェル隊」の3ルートがある。
プレイヤーは好きな勢力の兵士として戦うことができる。
通信機能で2人の協力プレイや4人対戦プレイが可能。
機体のカスタマイズ要素が継承され、新要素としてフェイズシフト装甲等が追加されている。
ゲーム内の武器には弾数の制限がある。
撃墜された場合でも再出撃が可能で、コストに応じて回数が変動する。
従来作では瞬時の撃墜でミッション失敗だが、本作では継続が可能。
効率的な再出撃のために体力回復の仕組みが導入されている。
声優陣には保志総一朗、石田彰、関智一、鈴村健一などが参加している。
ガンダムSEED関連の作品が多数登場する。
『機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY』は新しいミッションや機体を順次展開している。
本作はPS Vitaの特性を生かしたゲームデザインとなっている。
アートディンクは以前にもガンダム関連ゲームを開発している。
公式サイトにて詳細情報が掲載されている。発売年 2012年 / バンダイナムコエンターテインメント -
ハローキティといっしょ ブロッククラッシュV『ハローキティといっしょ! ブロッククラッシュ123!!』は2010年に発売されたPSP用ソフト。
ジャンルはブロックくずしで、「ハローキティといっしょ!」の企画から派生したゲーム。
各キャラクターステージをクリアするとアクセサリーイラストが手に入る。
ステージクリア後に時計付きカレンダーを作成可能。
続編にPS Vita用『ブロッククラッシュV』と3DS用『ブロッククラッシュZ』がある。
全10キャラクター、各キャラクターに12面のステージがある。
ステージクリアでEXステージ3面がプレイ可能。
バーとボールの反射に独自の物理挙動があり、既存のブロックくずしの常識を覆す。
ゲームオーバーになってもデメリットがない設計。
課題クリア型で、各キャラに合わせたユニークなステージテーマが存在。
オプション機能はSEとBGMの3段階調整が可能。
ボールの動きやステージ配置が難易度を引き上げている。
プレイヤーに運要素が影響する場面が多い。
一部のステージでは異常な難易度が見られる。
2010年の「クソゲーオブザイヤー」携帯機部門で大賞受賞。
DLCで追加ステージやカスタマイズ機能が提供された。
サブキャラクターや新ギミックが追加された続編も提供。
主題歌はSF-A2開発コードmikiを使用。
ビジュアルやイラストは利用済みのものが多く、新鮮さに欠けるとの批評がある。発売年 2012年 / ドラス -
STORM LOVER 快!!基本情報
『STORM LOVER 快!!』は、2012年6月7日にディースリー・パブリッシャーから発売されたPSP用恋愛アドベンチャーゲーム。
2010年発売の『STORM LOVER』をベースに、多数の追加要素や改良を加えたリニューアル版。
舞台は自由な校風を持つ私立高校「セントルイス・ハイ」。
主人公は転校生として個性的な生徒たちと出会い、1年間の学園生活を送る。
友情から恋愛、さらに恋人関係後の変化まで描く乙女ゲーム。
ゲーム内容
学校生活を送りながら、会話・イベント・デートを通じてキャラクターとの関係を深めていく。
体育祭や文化祭、放課後、電話など日常イベントが多数用意されている。
一般的な恋愛ゲームのように告白までではなく、交際後の関係性にも重点を置いている。
恋人になった後も関係が変化し、甘い展開やすれ違いなどを楽しめる。
前作エンディング後を描くサイドストーリーなど追加シナリオも収録。
システム・攻略要素
キャラクターやイベントシーンなど、グラフィックを全面的にリニューアル。
共通イベントにもキャラクター別分岐が追加され、交流描写が強化された。
新規デートイベントや季節イベントが追加され、恋愛イベント量が増加。
「バカップルモード」「倦怠期モード」の内容が強化されている。
付き合う、別れる、復縁するなど恋愛状態の変化を楽しめる点が特徴。
攻略キャラクターごとのイベントCGも追加。
初回生産版には特別シナリオ「ミスター・セントルイス・ハイ 口説き王決定戦 快!!」を収録。
攻略では好感度管理やイベント条件の把握が重要になる。
音楽・サウンド・声優
オープニング曲とエンディング曲は本作向けに新規制作。
メインキャラクターによる楽曲演出が作品の雰囲気を盛り上げる。
キャラクターボイスによる甘い会話やコミカルな掛け合いが魅力。
バカップルモードでは声優陣による大胆で笑える恋愛会話も楽しめる。
キャラクターの個性を活かした演技面が評価されている。
評価
告白後の恋人期間を遊べる珍しい構成が高く評価された。
明るいラブコメ路線で、重すぎず気軽に楽しめる雰囲気が特徴。
バカップルモードの強烈な甘さやギャグ要素は好みが分かれる。
新規イベントやグラフィック強化により、前作経験者でも楽しめる内容。
一方で、一部イベントの繰り返しや会話の違和感を指摘する声もある。
クイックセーブやロード周りなど、快適機能面には不満点もある。
キャラクターや世界観にハマるほど繰り返し遊べる作品。
総評
PSP版『STORM LOVER 快!!』は、恋人になるまでではなく「恋人になった後」を重視した個性的な乙女ゲーム。
追加要素や演出強化により、オリジナル版をより遊びやすくした完成版的な内容。
甘い恋愛描写やキャラクター同士の掛け合いを楽しみたいプレイヤー向けの学園恋愛作品。発売年 2012年 / ディースリー・パブリッシャー -
ミスターパンプキンの不思議な旅発売年 2016年 / フライハイワークス -
Badland: Game of the Year Edition配信専用
BadlandはFrogmind(現在のHypeHype)によって開発・発表されたビデオゲーム。
2013年にiOSとAndroidで初リリース。
2014年6月にWindows Phone 8でリリース。
2015年5月にGame of the Year Editionが複数のプラットフォーム(PS3、PS4、PS Vita、Xbox One、Wii U、Steam)でリリース。
2021年8月にNintendo Switch向けにリリース。
2015年12月に続編Badland 2がリリース。
2018年9月にリアルタイムストラテジースピンオフBadland Brawlがリリース。
2022年5月にマルチプレイヤーパーティゲームBadland PartyがApple Arcadeでリリース。
プレイヤーは「Clony」という小さな黒い生き物を操る。
ゲームは4つのステージ(Dawn、Noon、Dusk、Night)で進行し、各段階で色とテーマが異なる。
機械が夜になると起動し、ゲームが難しくなる。
レベルパック「Doomsday」でFuryの物語を、 「Daydream」でSnorfの物語を含む。
2015年に最大4人でプレイ可能なマルチプレイ機能が追加。
「Level World」機能でプレイヤーが独自のレベルを作成可能。
2013年AppleのiPad Game of the Yearを受賞。
国際モバイルゲーム賞でグランプリを受賞。
Metacriticスコアは85/100。
Finlandに本拠地を置くFrogmind Gamesが開発。
Clonyの友達(Snorf、Fury)に関するストーリー 続編がインアプリ購入として可能。発売年 2017年 / Flogmind Oy -
レヴナントサーガ発売年 2017年 / ケムコ -
BADLAND: Game of the Year Edition発売年 2017年 / Frogmind -
BADLAND発売年 2017年 / Frogmind -
ねぷねぷ☆コネクト カオスチャンプル基本無料タイトルで、コンパイルハート作品群によるクロスオーバー作品でもある発売年 2017年 / アイディアファクトリー -
ゲキヤバランナーハバネロ発売年 2017年 / フライハイワークス -
Floor Kids発売年 2018年 / MERJ Media -
Just Shapes & Beatsゲーム名:Just Shapes & Beats
開発・公開:カナダのインディーチーム、Berzerk Studio
発売日:2018年5月31日(Windows・Nintendo Switch)、2019年2月24日(macOS・Linux)、2019年5月10日(PS4・US)、2019年5月30日(PS4・EU、ロシア、オーストラリア)
追加プラットフォーム:2020年6月30日(Stadia)、2022年5月31日(Xbox One・Xbox Series X/S)
ゲーム内容:音楽に基づく弾幕系ゲームで、プレイヤーは色付きの形を操作し、リズムに合わせて攻撃を回避
プレイヤーの形:1人目はシアンの正方形、2人目は黄色の三角形、3人目は緑の五角形、4人目はオレンジの円
攻撃方法:さまざまなピンクの形(ビーム、バウンスウェーブなど)
ヒットポイント:通常トラックで3回、ボストラックで6回のヒットが可能
ゲームオーバー:同じレベルで3回のブレイクでゲームオーバー、テキスト「It’s Over」
続行方法:特定のボタンを押すと「It’s NOT Over」と表示され続行可能
進行状況:画面上部に進行バーあり
ストーリーモード:レベル間にミニゲームが存在
モード:ストーリーモード、プレイリスト、チャレンジ、パーティーモード
スコアシステム:「Beatpoints」に基づくパフォーマンススコア
ハードコアモード:2019年に追加、反応時間短縮、攻撃増加
デモ版披露:PAX 2016で初披露、リリース遅延あり
アップデート:2019年に「Just Shovels & Knights」アップデート、2021年に「The Lost Chapter」追加
評価:Metacriticで83/100、一般的に好評
ノミネート:Golden Joystick Awards 2018で「最優秀オーディオデザイン」「最優秀インディーゲーム」にノミネート
グラフィック表現: Independent Games Festival Awards 2018で「視覚芸術の卓越性」にノミネート発売年 2018年 / Berzerk Studio -
Stikbold! ドッジボールアドベンチャー!DELUXE発売年 2018年 / Reign Bros -
イロ・ヒーロー発売年 2018年 / eastasiasoft -
サムライディフェンダー ~戦国合戦アクション~『サムライディフェンダー』はリンクキットが開発したタワーディフェンスゲーム。
iOS、Android、Windows、ニンテンドー3DS、Nintendo Switchで配信。
日本の戦国時代を舞台にしたアクション。
敵軍を弓兵などで撃退し、城門を守る。
スクロールしない固定画面で、任意地点をタップして攻撃。
ゲーム内補助技「計略」を使ってステージを攻略。
初のゲーム作品として2013年3月にリリース、開発期間は約4か月。
当初は日本語のみ対応、台湾で人気を博す。
2015年4月にダウンロード数200万達成、後に中国語と英語にも対応。
各キャラクターは異なる能力を持つ。
銅銭と経験値を獲得し、キャラクター強化に使用。
ボス武将(10ステージごと)も登場し、それぞれ独自の計略を持つ。
プレイヤーキャラクターは画面左側の城門上部に位置。
敵軍が城門を攻撃、耐久値が減少。
特殊能力を持つ兵種が多数存在。
計略は時間経過でゲージが溜まり、士気を消費して使用。
ベースとなるキャラクター(弓兵、忍者、戦姫など)がいる。
各兵種の攻撃能力は異なり、戦略によって使い分ける必要がある。
特殊な兵種(例えば、城大工や鉄砲兵)も存在する。
攻撃力や耐久力、特殊能力が異なる多様な敵キャラクターが登場。発売年 2018年 / フライハイワークス -
THE 数字パズル発売年 2018年 / ディースリー・パブリッシャー -
魔法の女子高生発売年 2018年 / Sekai Games -
GEKIDO発売年 2018年 / レイニーフロッグ -
Fate/EXTELLA LINK基本情報: 2018年6月7日発売。PS VitaとPS4でプレイ可能。前作「Fate/EXTELLA」の続編。
改善されたゲーム性: 前作のストレス要素を大幅に改善。爽快感あるアクションが特徴。
ストーリー概要: 前作「Fate/EXTELLA」の後日談。新キャラクター「シャルルマーニュ」が中心。
ルートとボリューム: 分岐のある3つのエンディングが用意され、ストーリークリアにかかる時間は比較的短い(約4時間程度)。
ゲームテンポの向上: 前作の長いノベルパートが短縮され、テンポ良く進行。
バトルの改良:
味方AIが強化され、救援やセクター制圧で活躍。
新スキル「アクティブスキル」で戦闘が爽快。
宝具の発動条件が緩和され、1ステージで複数回使用可能。
戦闘システム: 「ムーンドライブ」や「コードキャスト」などの新システムが導入され、戦闘の戦略性が向上。
操作感: アクティブスキルと通常攻撃のコンボで簡単かつ爽快なプレイが可能。
キャラクターの掛け合い: サーヴァント同士の会話が増加し、原作ファンには嬉しい要素。
登場キャラクター: 総勢26キャラが参戦。前作と比べ大幅に増加。
初心者にも優しい: 操作が簡単で無双系ゲームのような爽快感。
サイドミッション: ミッションが改良され、無理なく達成可能。
グラフィック: PS Vitaでも快適。全体的に品質が向上。
ストーリー評価: 軽めでテンポ良く進む内容だが、深刻さや長さは控えめ。
前作との比較: 前作「Fate/EXTELLA」のストレス要素(味方AIの弱さ、戦闘の爽快感不足など)が解消。
推奨プレイ層: 無双系が好きな人、Fateシリーズファン、サーヴァントの掛け合いを楽しみたい人に最適。
好評ポイント: 爽快感ある戦闘、新キャラクター「シャルルマーニュ」、キャラ同士の掛け合い。
バトル中の演出: ド派手な必殺技「宝具」が見どころ。演出のスキップも可能。
難易度調整: 初心者から上級者まで楽しめるバランス。
マルチプレイ: 4対4のオンライン対戦が可能。カジュアルに遊べる設計。
キャラカスタマイズ: アクティブスキルや礼装の組み合わせでプレイスタイルを変更可能。
テンポの良い進行: 無双系の陣取りゲーム形式でテンポ良く進行。
絆イベント: 各キャラクターの絆を深めることで親愛イベントが発生。
エキストラバトル: ストーリーモードクリア後も高難易度バトルが楽しめる。
ストーリーモードの魅力: 原作を知らないプレイヤーにも楽しめる内容。
ネガティブポイント: ムービー演出がやや地味、サブシナリオが減少など。
推奨購入理由: 前作の不満点が解消され、爽快感やプレイ体験が向上。
初心者への配慮: 難しい操作や設定が不要で誰でも楽しめる。
Fateファンへの評価: キャラクターの掛け合いや新キャラの登場などで満足度が高い。
総評: 無双系アクションとして高い完成度を誇り、Fateファンにも初心者にもおすすめの作品。発売年 2018年 / マーベラス -
東方幻想魔録W基本情報
『東方幻想魔録W』は、2018年6月7日にメディアスケープよりPS4向けに配信されたRPG。
東方Projectの二次創作作品で、サークル「苺坊主」が制作した本格派RPG。
PS Vita版をベースに、PS4向けの追加要素や演出強化を加えた移植版。
ジャンルはクラシックなコマンドバトル型RPG。
幻想郷で発生した謎の「神隠し」異変を巡り、主人公たちが調査へ向かう物語。
ゲーム内容
主人キャラクターと「式神」を組み合わせてパーティーを作り、ダンジョンを攻略する。
100体以上の式神を集め、能力やスキルを組み替える育成要素が特徴。
倒した敵を式神として仲間にできる要素も存在する。
ダンジョン探索、アイテム収集、図鑑完成などやり込み要素が豊富。
戦闘や育成を重視した、昔ながらの高難度RPGに近い作り。
システム・攻略要素
式神を装備することで、主人キャラクターが新たなスキルや耐性を得られる。
式神も成長し、新しい能力を習得していく。
敵やボスに合わせた式神構成、耐性調整、陣形変更が攻略の重要ポイント。
武器熟練度、スペルカード、ラストワードなど多彩な育成システムを搭載。
属性や状態異常対策が重要で、戦闘はパズル的な戦略性が強い。
PS4版では解像度が1920×1080へ向上し、エフェクトも高解像度化。
ダンジョン内の水や滝など一部演出がアニメーション化されている。
PS Vita版とのクロスセーブに対応している。
音楽・サウンド・声優
BGMは東方Project楽曲をベースにしたアレンジ曲が中心。
フィールド曲や戦闘曲など、原作の雰囲気を活かしたゲーム向けアレンジが魅力。
レトロRPG風の演出と東方らしい音楽が組み合わさっている。
キャラクターや世界観を知っているほど、演出や掛け合いを楽しめる。
評価
式神システムによる自由度の高い育成と編成が高く評価された。
ボスごとに対策を考える戦略性があり、攻略する楽しさが強い作品。
ハクスラ要素や収集要素が好きなプレイヤーと相性が良い。
難易度は高めで、雑魚戦でも油断すると全滅する緊張感がある。
一方で、システムの複雑さや情報量の多さは初心者には難しく感じられる。
ストーリーよりも戦闘・育成・攻略を楽しむタイプの作品。
PS4版は携帯機版より映像面や動作面が改善され、遊びやすいバージョンと評価されている。
総評
PS4版『東方幻想魔録W』は、東方の世界観を使った骨太な育成型ダンジョンRPG。
シンプルな見た目ながら、式神・耐性・陣形を組み合わせる奥深い戦闘が最大の魅力。
手軽なRPGよりも、試行錯誤しながら強敵を攻略する昔ながらの高難度RPGが好きな人向けの作品。発売年 2018年 / メディアスケープ -
ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム『ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム』はDeck Nine Gamesが開発したアドベンチャーゲーム。
グローバル版は2017年8月から12月に発売され、日本版は2018年6月にリリース。
前作『ライフ イズ ストレンジ』のスピンオフで、舞台は3年前の「アルカディア・ベイ」。
主人公は16歳の少女クロエで、超能力は持っていない。
新たな会話システム「バックトーク」が導入され、プレイヤーの選択がストーリー展開に影響を与える。
エピソード1は2017年8月31日に、エピソード3は12月20日に完結。
ボーナスエピソード「Farewell」が2018年3月5日に配信。
完全版が2018年内に発売予定。
対応機種はPS4、Xbox One、Windows PC(Steam)。
日本語吹き替え版では、英語版声優が変更された。
クロエは父親を事故で亡くし、内面的な葛藤を抱えている。
主要キャラクターにはレイチェル、ビクトリア、ネイサンなどが含まれる。
ゲームの配信方式は前作と同じくエピソード形式。
音声と字幕に日本語と英語が選べる。
クロエとレイチェルの友情を中心に物語が展開される。
Xbox One版は全エピソードをまとめて購入する形式。
友人キャラクターとしてステフが登場し、裏方を担当する。
クロエの母ジョイスは父の死に影響を受け変わってしまったクロエに苦労している。
エピソードごとのテーマソングが複数あり、サウンドトラックもリリースされている。発売年 2018年 / スクウェア・エニックス -
Fate/EXTELLA LINKAmazon評価:★3.6(179件)
■ ゲーム内容・特徴
『Fate/EXTRA』シリーズの続編にあたるアクションゲーム
前作『Fate/EXTELLA』からストーリー・操作性を大幅改善
新キャラ「シャルルマーニュ」を中心とした新ストーリー
前作キャラ16騎+新規10騎が参戦し総勢26騎が使用可能
縦横無尽に動けるハイスピードアクション
■ システムの進化・改善点
スキル4種をセット可能、ショートカットから任意発動可
宝具ゲージは自然に溜まる形式になり発動しやすい
ラッシュシステム:仲間サーヴァントと連携攻撃可能
サポートキャラ編成可能で戦闘の幅が広がる
マップUIが改良され、進軍方向など視認性向上
■ 良かった点(レビューより)
アクションの爽快感アップ
キャラの可愛さ・カッコ良さが光る(キャラ愛重視)
操作性やテンポの改善で遊びやすくなった
サーヴァント数が多く、好きなキャラで遊べる満足感
プレイ中にランダムで発生するミッションで飽きにくい
■ 不満点・改善の余地
攻撃が単調で、誰を攻撃しているか分かりにくい
マップがごちゃつき、戦況の把握がしづらい
ストーリーが軽く、テンポも早すぎて印象が薄い
序盤に好きなキャラが使えず、開放時には飽きてることも
一部の演出がくどく、テンポを妨げる
DLCの衣装が高価(女性400円、男性300円)
■ 総合評価と推奨プレイヤー
前作より確実に改善されているが、完成度はあと一歩
無双系が好き+Fateファンなら満足度高め
キャラゲー/ライト層向け。シリアスや濃厚ストーリー重視の人には物足りないかも
前作『EXTELLA』のセーブデータ連動で特典あり発売年 2018年 / マーベラス -
ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム『ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム』は、Deck Nine Gamesが開発したアドベンチャーゲーム。
2017年8月から12月にかけてグローバル版が発売、日本版は2018年6月リリース。
シリーズ第2弾で、前作から3年前のオレゴン州「アルカディア・ベイ」を舞台にしている。
主人公は16歳の少女クロエとレイチェルの友情を描くスピンオフ作品。
クロエは超能力を持たない代わりに「バックトーク」という会話システムが導入されている。
プレイヤーの選択によってストーリー展開が変化する。
グローバル版の各エピソードは、2017年8月31日、10月19日、12月20日にリリースされた。
ボーナスエピソード”Farewell”は2018年3月5日に配信。
完全版も2018年中に発売された。
対応機種はPlayStation 4、Xbox One、Windows PC(Steam)。
日本語版は2018年6月7日にリリース。
声優は、作品ごとに異なる英語版声優と日本語吹き替え版声優が存在。
主要キャラクターにはクロエ、レイチェル、ビクトリア、ネイサン、ドリューなどが含まれる。
クロエは父を亡くしており、精神的に不安定な状態にある。
レイチェルは活動的で人気がありながら、内面に悩みを抱えている。
世界観やキャラクターの関係性が次回作『ライフ イズ ストレンジ2』に引き継がれる。発売年 2018年 / スクウェア・エニックス -
LITTLE NIGHTMARESーリトルナイトメアー Deluxe Edition発売年 2018年 / バンダイナムコエンターテインメント -
Super Blood Hockeyゲーム名: Super Blood Hockey
ジャンル: アイスホッケー・ファイティングビデオゲーム
プラットフォーム: Windows、Nintendo Switch、PlayStation 4、Xbox One
開発・出版者: Loren Lemcke
リリース年: 2017年(PC)、2019年(Nintendo Switch)
新モード: フランチャイズモード(コンソール版)、PC版にも無料アップデートで追加
物理版: 日本版Nintendo Switchの限定版がPremium Edition Gamesから発売
ゲーム内容: 血にまみれた violent なアイスホッケー
ゲームプレイ: 他のプレイヤーを攻撃したり、氷上での戦闘が可能
年齢制限: ”Mature 17+”
インスピレーション: NESのアイスホッケーゲームから多くのメカニクスを再利用
プレイ可能国数: 8カ国
評価: Nintendo Lifeによるスコアは6/10
レビュー: 面白いが長時間のプレイには向いていないとの評価
その他情報: 限定エディションのフィジカルコピーや様々なメディアでの紹介あり発売年 2019年 / Digerati Distribution -
Party GolfParty Golfは、オーストラリアのゲーム開発者Giant Margaritaによって開発されたリアルタイムのマルチプレイヤーゴルフゲーム。
プレイヤーはホールに向かってレースをし、最初にボールをホールに入れることを目指す。
ゲームの基本ルールはカスタマイズ可能で、様々な要因が勝敗に影響を与える。
最大8人のマルチプレイが可能で、多様なカスタマイズ機能を提供。
PlayStation 4向けには、2016年10月4日にEU地域で、10月26日に北米でリリースされた。
Steamでも北米版と同日リリースされた。
Nintendo Switch版は2017年10月19日に全世界でリリースされ、8人が個別のJoy-Conコントローラーでプレイ可能。
様々なメディアからのレビューや、リリースに関する記事が存在。発売年 2019年 / Giant Margarita -
Omensight『Omensight』は、Spearhead Gamesによって開発・出版されたアクションRPG。
前作『Stories: The Path of Destinies』の後継作で、同じ宇宙観で展開。
2018年5月15日にPCとPS4、2018年12月13日にSwitch、2019年6月7日にXbox Oneでリリース。
プレイヤーはハービンジャーとして、神話的な戦士の役割を果たす。
世界設定はウラリアで、悪神ボーデンによる破壊が描かれる。
プレイヤーは“オーメンサイト”の力で、ベラの殺害事件を何度も繰り返し解決を目指す。
殺人を防ぐことが世界の終焉を防ぐ鍵となる。
4人の仲間キャラクター(ルドミール、ドラガ、ラティカ、インドリク)が重要な役割を果たす。
物語の中でベラはボーデンを召喚しようとするが、最終的には裏切りが発覚。
ハービンジャーはボーデンを打倒し、仲間の多くが死ぬ。
仲間たちはそれぞれ新しい生活を始める。
ゲームはアクションミステリーとして説明され、謎はプレイを通じて解決される。
戦闘はシンプルで、軽攻撃、重攻撃、回避、ジャンプの4つの能力に基づく。
戦闘は高速で、敵をターゲットにする機能がある。
レビューは「一般に好評」と「平均的」と評価されている。
ゲームは「分かりやすく複雑なタイムトラベル物語」として評価された。
ユーザーはストーリーを通じて進めることで問題解決に導く。
ハービンジャーは木の命のもとで活動する。
ラティカは死なずの存在となり、神として世界を支配する。発売年 2019年 / Digerati Distribution -
LA-MULANA 2発売年 2019年 / PLAYISM -
みんなのGOLF VRモーションコントローラー(PS Move)対応
必要機材:PSVR + PSカメラ(+Move推奨)
■ ゲーム内容・特徴
VRならではの主観視点ゴルフで臨場感抜群
実際にスイングする操作で「本物感」が体験可能
Moveを使えばリアルな振り心地が再現される
DualShock 4でも操作可能だが臨場感は落ちる
スイングは角度・力加減で球筋が変化しシビア
VR空間でのリアルな風景・自然音に癒やされる
「クラブがずれる」「飛ばしたい方向に行かない」など操作の癖あり
360度見渡せるフィールド(歩行は不可)
■ コース・キャディー
コースは3種:「フォレスト」「シーサイド」「ダイナソー」
各コースに自然や恐竜などの演出あり、非現実系もあり
キャディは複数登場(リコ、ルーシー、グロリア、スティーブ)
キャディとの会話イベントあり(スキップ不可)
キャディは容姿や性格が異なり、演出に個性を出している
特典キャディ(スティーブ)は有料配信もあり
■ ゲーム性・操作性
一部ユーザーから「Moveの認識が不安定」という指摘あり
打球の方向・パワーの微調整が難しいという声も多数
ゴルフスイングのフォームが影響するなど本格派寄り
「スピンをかける操作」が曖昧で説明不足との意見も
パター時に距離調整が難しい(30mロングパット基準)
■ 総評・所感
グラフィックや空気感の再現度はPSVR内でも高評価
ゴルフ好き・VR初心者には良作、ただし“みんゴル”らしさは薄め
シリーズファンよりも「VR体験目的の人向け」の新機軸作品
要するに:
「みんGOL」の名を冠しているが、実態はリアル寄りVRゴルフゲー。Moveがあるとより楽しめるが、操作にはややクセがある。価格も安価でVR体験としては非常に手頃。ゴルフが好きでVR環境が整っているなら、購入の価値は十分にある一本。発売年 2019年 / ソニー -
Disc RoomDisc Roomは2020年にTerri、Dose、Kitty、JWによって開発され、Devolver Digitalから発売されたアクションパズルゲーム。
最初はLinux、macOS、Nintendo Switch、Windows向けにリリースされ、その後Amazon LunaとXbox One向けに移植された。
プレイヤーは迷路のような部屋を進み、弾幕スタイルのプロジェクタイルを避ける。
各部屋には独自のパターンがあり、予測が難しい。
生き残ることが目標の他、様々なパズルを解く、異なるプロジェクタイルで死亡する、さらに多くの部屋を解除することが求められる。
プレイヤーは能力をカスタマイズでき、クローンでダメージを防いだり、時間を遅くすることが可能。
レベル内には収集可能なアイテムも存在。
開発者にはDoseone、Terri Vellmann、Kitty Calis、Vlambeerの創設者Jan Willem Nijmanが含まれる。
発表は2020年2月で、10月22日に正式にリリース。
Amazon Luna版は2021年12月に、Xbox One版は2022年6月7日に発売された。
ゲームは「概ね好評」との評価を受けており、Metacriticでレビューが集約されている。
ゲームプレイは精密さと驚きに満ちていると評価されている。
多数のゲームメディアでレビューが行われている。
Disc Roomはアーケードゲームの要素を取り入れている。発売年 2022年 / Devolver Digital -
Spacelines from the Far Out発売年 2022年 / Skystone Games -
SENSEs: Midnight発売年 2023年 / eastasiasoft -
Nocturnal発売年 2023年 / Dear Villagers