お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
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Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games -
チャルメラ『チャルメラ』は、1999年11月25日に発売されたプレイステーション用のシミュレーションゲーム。
開発はパック・イン・ソフトと明星食品。
ゲームの舞台は1950年代から1960年代の日本のなると町。
主人公はラーメン屋を経営するチャルメラおじさん。
プレイヤーはラーメンの材料や仕込みを変え、評価を上げることが目的。
ストーリーイベントが進行することで、特殊イベントや材料の入手が可能。
経営要素やお金の概念はなく、ひたすらラーメンを売ることに焦点を当てている。
登場キャラクターには一平(弟子)、神風迅(タクシー運転手)、白泉ウララ(女子高生)、マダム・イヤーン(中華料理店主)、花子(温泉街の女の子)、天野恵(新聞記者)、小石屋(そば屋の店主)、雲菜(寺の坊さん)がいる。
各キャラクターは異なるストーリーやリクエストを持つ。
チャルメラのブランドイメージを背景にしたゲームである。発売年 1999年 / ビクター
Latest Update
最新更新日:2024/10/22
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Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!'04ジャンル: スポーツ育成シミュレーション
難易度: 全体的に高め
初期資金が少なく、序盤は厳しい展開
序盤1年目は特に資金繰りと選手運用に注意が必要
初期選手が弱く、勝利が困難
3-4-3のシステムが序盤に効果的
ロード時間が長いとの不満が多い
選手の育成が魅力で、愛着が湧く
代表監督にもなれる要素がある
フォーメーションコンボが戦術に影響
秘書を4人の中から選択可能
サポーター数やグッズ販売が経営に影響
日本人選手の能力が高すぎるとの指摘あり
固定スカウトで強力な選手を容易に獲得できる
経営が軌道に乗ると、プレイが単調になりがち
後半になると勝敗が乱数で決まるように感じる
試合がダイジェスト形式なのが不評
固有スカウト制度がプレイヤーの選手獲得に影響
「燃え尽き症候群」という、ゲーム後半の単調さが問題
新要素としてレンタル移籍が導入
経営20年目以降は敵チームの存在感が薄れる
長期的に遊べるシミュレーションゲームとして評価発売日 2004/6/24セガ -
ハリー・ポッターと賢者の石ジャンル: アクションアドベンチャー
レーティング: CERO 全年齢対象
主人公ハリーを操作し、ホグワーツの罠や敵を退治するアクションアドベンチャー
左スティックで移動、□△○ボタンで呪文・アイテムを使用、×ボタンでアクションを実行
魔法の溜め打ちが可能だが、溜めすぎると暴発
章別構成で、メニューから次の章に移動可能
ハリーの体力は左上の稲妻マークで表現される
美術面やキャラクターデザインは映画に忠実
探索と謎解きのバランスが良い
敵や仕掛けのバリエーションが豊富だが、繰り返しが多く作業感が強い
回復アイテムが少なく、ボス戦での敗北で難易度が上がる
細かい操作性の悪さやロード時間の長さが指摘される
ゲームのシナリオに整合性の欠如がある
寮対抗杯はグリフィンドールの勝利がほぼ確定で、物足りないとの意見
処理落ちやフリーズなどの不具合が指摘される発売日 2004/1/22Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
Dick Vitale's ”Awesome, Baby!” College Hoopsスポーツキャスターであるディック・ヴァイタル(英語版)の名を冠したバスケットボールゲーム。
ジャンル: スポーツ(バスケットボール)
プレイ人数: シングルプレイヤー、マルチプレイヤー
ディレクター: Richard Seaborne
プロデューサー: Mitzi McGilvray、Bill Hindorff
プログラマー: Michael Alexander、Richard Seaborne、Charles Tolman
アーティスト: Jose Erazo、Doug Gray、Jules Marino
作曲: Earl Vickers、Doug Brandon
ゲーム内容: アメリカの大学バスケットボールチームを操作
3Dの自動回転コートが特徴
ゲームモード: トーナメント、2対2、シングル
プレイヤーはVitaleのコーチングを受けられる
速度や難易度の調整が可能
サウンドトラックは批判され、Vitaleの解説は賛否両論
広告や雑誌で大々的に宣伝
1994年から1995年にかけてビデオゲーム雑誌で取り上げられた
ゲーム内でVitaleの解説をオフにできるオプション
オーストラリアでもリリース
主な評価点はグラフィックと自動回転コート
クリティカルなレビューは音響面に集中発売日タイムワーナーインタラクティブ -
.hack//絶対包囲 Vol.4ジャンル: セミリアルタイムRPG
ストーリーの評価は高く、特にシリーズ完結編として評価される
音楽が良いとされ、特にボス戦BGMが好評
エンディング後に隠しダンジョンやキャラクターが追加される要素
SIGNなど他のメディアとのリンク要素があり、ファンには好評
キャラクターやストーリーが魅力的との意見が多数
ウイルスコア集めや戦闘システムが単調と批判される
システム的な問題が多く、プレイヤーの不満が残る
全4巻を集める必要があり、費用面での批判がある
戦闘は○ボタン連打でクリアできる単調さ
グラフィックが古く感じられ、演出面で不満が多い
ダンジョンが単調で、ウイルスコア集めがストーリー進行を妨げる
アニメや他メディアを見ないとストーリーの理解が難しい
完結編としてシリーズをプレイした人には満足感がある
ゲームのシステムや操作性に不満を感じるレビューが多い発売日 2003/4/10バンダイ -
DJボーイ同名アーケードゲームのアレンジ移植。
全6ラウンドの横スクロールアクション
主人公はローラースケートを履いて移動する
強制的にステージが進む新感覚のアクションゲーム
ザコ戦はキック攻撃で進めやすい
アイテムショップで体力や装備を購入可能
ボス戦はワンパターンでジャンプキックが有効
ボスキャラクターは個性的でユニークなデザイン
途中で出現するネコ風船を蹴ると体力回復可能
各ステージにトラップや障害物が設置されている
ラスボスは1面のボスの強化版
お金を貯めてキャラクターを強化できるシステムが楽しい
メガドライブで比較的手ごろな価格で購入可能
ゲームに慣れると難易度が下がり楽しめる
1989年に稼働したアーケード版が元となっている
グラフィックはコミカルでキャラクターデザインがユニーク
アクション性が高く、スピーディーなゲーム進行が特徴
ラスボス戦の展開が印象的で感動的な演出発売日 1990/5/19セガ -
メモリアルソングジャンル: ドラマチックアドベンチャー
主題歌やキャラクターソングが販売されていた
プレイした人の多くが感動し泣いたと評判
優梨菜シナリオが特に高評価で「泣ける」と好評
各ヒロインのシナリオはオーソドックスでやや短め
キャラクターデザインが良く、可愛らしいキャラが多い
システム面では不満があり、スキップ機能が使いにくい
音楽モードがない点が不満
グラフィックの質が高く、背景や立ち絵も豊富
ストーリーは感動的で、伏線の使い方も上手い
ボリュームが少なく、シナリオが短いと感じる人も
悲しい話が好きな人には特におすすめ
各ヒロインのエンディングは1種類のみ
選択肢が少なく、一本道のシナリオ展開
リアルタイムで選択肢が進む重要なシーンで一時停止ができない
初心者向けのギャルゲーとしても評価されている
中古市場では安価に購入可能だが、感動的な内容としておすすめ発売日 2002/8/22データム・ポリスター -
秋山仁の数学ミステリー 秘宝「インドの炎」を死守せよジャンル: アドベンチャー
内容: 秋山仁が主役の数学教育用ソフト
主役は数学者の秋山仁
PCエンジンで発売された教育ソフト
探偵役の秋山仁が怪盗一味と戦うミステリーアドベンチャー
「インドの炎」という宝石を巡るストーリー
秋山仁本人の肉声は冒頭の挨拶のみ
ゲーム中は声優の阪修が秋山仁の声を担当
システム: コマンド選択型のアドベンチャー
数学パズルも登場するが、プレイヤーが解く必要はなし
数学解説モードがあり、問題や解法を学べる
シナリオは「ルパン三世」のようなスタイル
分岐や戦闘のない一本道のゲーム進行
当時のCD-ROM機普及率によりPCエンジンで発売
視覚的演出が優れており、アニメ的な演出も評価が高い
発行部数が少なく、市場での流通が極めて希少
秋葉原などで高額取引され、最高で60万円以上の値がつく
現在も入手困難で、コレクターには希少価値の高い一品発売日 1994/12/10日本放送出版協会 -
麻雀悟空 大聖プレイヤーは「孫悟空」となり麻雀で戦う冒険ストーリー
クリアには数百の半荘をこなす必要あり
初心者向けアドバイス機能付き
リプレイ機能で反省可能
ボスキャラが強くて手ごたえがある
ルール変更が少ない
捨牌が6列になっていない
流局が少なくボスキャラのツモ操作が疑われる
イカサマ要素が少なく、麻雀の内容はよくできている発売日 2000/11/2アートディンク -
アイドル雀士スーチーパイシークレットアルバムジャンル:データベース・ファンディスク
内容:スーチーパイシリーズのキャラクターや設定に関する情報を収録
SUCHI-EXPLORERという仮想ブラウザを使って進行
「園田健一・突撃インタビュー」コーナーあり
園田氏の仕事風景やインタビュー映像が見られる
「リリムちゃんのスーチーカルトQ」:難しいクイズゲーム
10問中8問正解でギャラリーや声優のメッセージが追加される
「SUCHI DICTIONARY」:スーチーパイの用語辞典
「WAKU2ちゃっと」:キャラクターとの会話を楽しむ
「スーチーパイギャラリー」:シリーズのグラフィックを閲覧
「フィギュアのページ」:ジャレコフィギュアの写真を紹介
「みさと絵日記」:ギャグ要素満載の妄想絵日記
ミニゲーム「みるくのうさぎちゃんぱにっく」収録
特典CD「スーチーパイ・ラジオSTATION R」付属
声優陣の出演が特徴的なコンテンツ
ボリュームは多めだが、全体としてはファン向けの内容
コレクション用途として楽しめるファンディスク発売日 1999/3/18ジャレコ -
パチ夫くん2ゲームの目的:パチンコ台を打ち止めにする
主人公は妻に送り出されパチンコに挑戦
パチンコ台の弱点を探してプレイする
弱点がわかれば、打ち止めにするのは簡単
バネが弱くなり、緊張感を持ってプレイするシステム
固定打法という必殺技が存在する
固定打法を使うと、自動で玉が飛び続ける
固定打法によりゲーム画面を見るだけでクリア可能
アドベンチャー要素があり、情報を集めて攻略する
ゲーム進行はパチンコ台をクリアし続ける
パチンコ台のバネが弱くなる緊張感が面白い
固定打法は普通のNPCキャラクターから教わる
固定打法を使うと、ゲームの緊張感がなくなる
「ゲームは一日一時間」の対策として固定打法が存在する可能性
プレイ時間は1台打ち止めに約30分
固定打法を使えば、プレイ中でも「遊んでいない」風を装える発売日 1989/1/30ココナッツジャパン -
シャドー・オブ・ザ・ビースト 魔性の掟同名Amiga用ソフトの移植版。
主人公は誘拐され、魔道士によりモンスターにされてしまった人物
記憶を取り戻し、元の体に戻るため復讐を企む
ジャンプと攻撃ボタンを使ったシンプルな操作
残機がなく、HP制で進行
コンティニューはなし
序盤の進行は単調で、敵や背景に変化が少ない
ゲーム進行中に明かりが必要な場面があり、松明を取得して視界を確保する
敵の動きはPCエンジン版に比べて予測しやすく、遊びやすい印象
謎解き要素は比較的簡単
敵のボス戦では衝撃波や特殊な武器が必要
一発で即死する場面もあり、慎重な操作が求められる
特定のボスはパンチやアイテムを使って倒す必要がある
地上、地下、城の3つのステージで構成される
城内ではスパナや筒を使ったアイテム解放が必要
シューティング面や巨大なボスとの戦いがある
見た目はきれいだが、操作性がイマイチ
複数のハードに移植されている人気作だが、難易度が高く流行には地域差がある
エンディングはあっさりしたもの発売日 1992/3/27ビクター -
大正もののけ異聞録ジャンル:育成シミュレーションRPG
複数主人公制で、ゲーム開始時に5人の主人公から1人を選んで進行
主に7日間の「アドベンチャーパート」と「百鬼夜行パート」を交互に繰り返す
アドベンチャーパートでは、町の探索やモノノケのカスタマイズ、アイテム売買が可能
百鬼夜行パートでは、敵との戦闘を通じて勾玉を集めて進行
モノノケは最大4体までパーティに連れていける
装備品はパズル形式でモノノケのスロットに装着
モノノケは霊石や霊力を用いてクラスチェンジ可能
魂が0になるとモノノケは「多々良塚」に送られ、アイテムを捧げて復活
戦闘は最大で5体編成のターン制バトル
属性システムがあり、場の属性が戦闘に大きく影響する
戦闘バランスは厳しく、特に百鬼夜行バトルは長期化しやすい
モノノケの復活には手間とアイテムが必要
主人公のストーリーはオムニバス形式で、5人全員をクリアすることで全貌が明らかに
鬼眼やその配下とのストーリー展開がキャラクターごとに異なる
音楽は和楽器が多用され、主人公ごとに専用戦闘曲がある
システム面ではアイテムや装備画面が使いにくい点があった
総評:育成やカスタマイズが楽しいが、戦闘の厳しさや中途半端な要素が目立つ発売日 2003/2/27ガスト -
ザ・キング・オブ・ファイターズ2000ジャンル: 2D格闘アクション
パズルモード: DC版にあったパズルモードはPS2版で削除
隠しストライカー追加: 特定条件を満たすと使用可能になる
ゼロ使用可能: 対戦・プラクティスモードで条件付きで使用可能
歴代オープニング鑑賞: 一定条件でオープニングを観賞可能
パーティーモード: サバイバル形式に近いモードで、勝ち抜き数に応じて隠し要素解禁
隠しキャラ: アメリカンスポーツチームやオロチなどがマニアックストライカーとして追加
技表の表示: ポーズ中に技表が見られる機能が追加
ロード時間: PS2版でロード時間が改善
入力の難しさ: PS2のコントローラーで技の入力がしにくい
背景と音楽の削除: DC版にあった一部背景や音楽が削除
キーコンフィグ: L2R2ボタンにカウンターやアーマー発動しか割り振れない
ストライカーシステム: DC版よりストライカー数が増加
キャラ選択制限: VSモードでゼロ同士の対戦は不可
隠し要素の解禁方法: 一度のプレイで複数の隠し要素を解禁できない発売日 2002/11/28SNK -
ハリー・ポッターと秘密の部屋ジャンル: 魔法アクションアドベンチャー
プレイスタイル: 3人称視点でハリー・ポッターを操作する3Dアクション
基本操作: 左スティックで移動、右スティックで視界調整、呪文や箒を使うボタンあり
体力管理: 敵の攻撃で体力が減少、アイテムで回復可能
ストーリー進行: 章ごとに進行、自由探索も可能
呪文システム: 教科書を入手して新しい呪文を覚え、呪文で敵や障害を攻略
ダンジョン要素: 授業でダンジョンを攻略して呪文を取得
グラフィック: 美しい3D描写でホグワーツ校やその周辺を再現
探索自由度: ホグワーツ校内や校庭を自由に探索、隠しアイテムを探せる
ニンバス2000: 校庭での飛行が可能、隠し場所にアクセスできる
評価点: グラフィック、サウンド、世界観の再現が高評価
頻繁なロード: 長いロード時間が頻繁に発生しテンポが悪い
深夜イベント: 監督生との鬼ごっこイベントが難易度高め
原作との違い: 魔法の効果やシナリオの一部が改変されている
声優: 日本語版の声優が映画と異なる
やりこみ要素: 魔法使いのカード集めや隠し通路探し
エンディング: スタッフロールがなく、達成感に欠ける
総評: グラフィックやアクションは高評価だが、ロードやイベントのテンポが悪く、快適性に難あり発売日 2002/11/23Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
新コンバットチョロQジャンル: 戦車シューティングアクション
シリーズ: コンバットチョロQシリーズの続編
特徴: デフォルメされた戦車を操るアクションゲーム
戦車の種類: 実在の戦車を含む100台以上
カスタマイズ: 戦車の武器やエンジン、装甲などのカスタマイズが可能
ステージ: 陸海空で戦う多彩なステージが用意されている
難易度: 序盤は難しいが進行すると簡単になる
武器: 銃火器やレーザー、特殊武器が豊富
ボス: ロボットやヘリなど多彩なボスキャラが登場
爽快感: 無限弾や強力な武器で敵を倒す爽快感が魅力
飛行や水上戦: 飛行や水上戦ができる飛行パーツやボートパーツがある
パーツ収集: パーツの収集とカスタマイズがゲームの醍醐味
ミッション数: 約20のミッション(前作の約半分)
難易度調整: ミッションは比較的簡単で初心者でも楽しめる
リロードシステム: 弾は時間経過で自動的に補充される
グラフィック: 前作に比べ大幅に向上
音楽・サウンド: アクションシーンに合った迫力のあるサウンド
ストーリー進行: 自動進行するため、把握が難しい場合がある
対戦モード: 対戦プレイも可能だがバランスに難点あり
ボリューム: ストーリーのボリュームは少なく、短時間でクリア可能
評価: 全体的には高評価だが、ボリューム不足が惜しいとされる発売日 2002/6/27タカラ -
E.O.E 崩壊の前夜ジャンル: 3Dアクションアドベンチャーゲーム
目的: レガシィのコアにされた恋人を助ける
ストーリー: 遺伝子ビジネス企業ウィズダムが開発した兵器「レガシィ」による世界掌握を企む中、主人公ジョッシュは恋人エリエルを助けようとする
武器の特徴: 10種類の武器を駆使し、変形や連続攻撃が可能
レガシィドライブ: 武器ごとの特殊技。光の軌跡に合わせ右スティックを動かして発動
戦闘システム: 武器切り替えコンボ、2種類のアタック(A=隙が少ない、B=範囲広い)
ボス戦: 各ステージのボスを撃破することが進行の要
セーブ機能: どこでもセーブ可能、ボス戦中のムービー後から再開可能
ナビゲーション: ストーリー進行のヒントをエリエルが提供
カメラ視点の問題: ロックオン時の視点固定や操作性に難あり
レガシィドライブの難しさ: スティック操作が反応しづらく、入力が難しい
戦闘バランス: 武器のレベルが上がると、単体の武器で簡単に戦えるようになる
雑魚敵の自滅: 敵がトラップや水に落ちて自滅することが多い
難易度の偏り: 最初のボスが最も強く、後半は攻略が単調に感じられる
QTE(キーロックアクション): ムービー中にボタン入力でダメージを回避
コンティニュー画面: 放置すると自動でタイトル画面に戻る仕様
BGM: クールで緊張感のある音楽が魅力
クリア時間: 約7時間半(プレイ内容による)
クリア後要素: 二周目プレイ可能、追加要素やタイムアタックモードあり
移動アクションの煩雑さ: 武器の切り替えが必須で、操作が複雑
ストーリー: シリアスな雰囲気だが、展開はアッサリしている
ボリューム不足: ボリュームが少なく、早くクリアできてしまう発売日 2002/5/23アイドス -
SHINEジャンル: 会話式・恋愛シミュレーション
目的: 8日以内に島にいる6人の女の子の写真を撮る
キャラクターデザイン: 成瀬裕司
音楽: 畑亜貴、浅乃一
オープニングテーマ: 「Feel Myself」 by 増田ゆき
エンディングテーマ: 「Blue Sympathy」 by 畑亜貴
初回限定版特典: オリジナルドラマCD同梱(約60分)
メインキャラクター: 市川未央、ミサト・アトラン、平良海里、秋月マイ、真栄田比奈、伊江出留美
主人公: ごく普通の青年、写真部に所属し、カメラマンを目指す
システム: 会話を通じて女の子と交流し、重要な瞬間を撮影
ゲーム内システム: アイデアホイールを使った会話システム
目的達成のための行動: 女の子との会話、イベント発生を繰り返す
イベント発生の仕組み: 突発イベントがあるが、盛り上がりに欠ける
主人公の音声: 音声あり、OFF不可
グラフィックス: 一枚絵と立ち絵の違いが少ない
ストーリー展開: 単調で起伏に乏しい
プレイ体験: 繰り返し要素が多く、飽きやすい
会話シーン: テキスト表示がないためわかりにくい
エンディング到達難度: エンディングに到達するのが難しく感じる
全体的な評価: ゲーム性に乏しく、リプレイ性が低い発売日 2002/4/25サクセス -
リリーのアトリエ プラス ~ザールブルグの錬金術士3~ジャンル: 新感覚RPG(コーディネイトRPG)
主な目標: アカデミー建設を目指す錬金術師の話
システム概要: 依頼を受け、錬金術でアイテムを作成して報酬を得る
冒険要素: 素材集めのため、街を出て冒険しモンスターと戦う
用心棒雇用: 主人公が弱いため用心棒をお金で雇う
新要素: ブレンド調合とラフ調合が追加
ラフ調合の難易度: 攻略情報なしでは活用が難しい
戦闘システム: 早い順に行動するオーソドックスなRPG形式
エンディング: 選択肢やイベントによりマルチエンディング
マルチエンディング: 複数のエンディングが楽しめる
グラフィックス: 水彩画調で美しいキャラデザイン
音楽: エンディング曲など評価が高い
フルボイス対応: 街の人との会話もフルボイス
世界観: 暖かみのある錬金術師としての生活が楽しめる
プレイスタイル: 錬金術中心か冒険中心か選べる自由度
イベントの豊富さ: 400以上のイベントがある
ネット対戦: HDD不要でネット対戦が可能
戦闘の単調さ: 戦闘はサブ的で単調との指摘も
攻略本の必要性: 調合やイベント攻略にはガイドブックが必須
目標の消失: アカデミー建設後に目標が薄れる
キャラクターデザインの好み: グラフィックの好みが分かれる
中毒性: アイテム調合システムで止め時を見失うほどの中毒性発売日 2002/4/4ガスト -
エヴァーグレイス2ジャンル: コーディネイトRPG
前作の特徴: 「手に入れたものはすべて身に付けられる」RPG
最大の変更点: 主人公が3人組で同時に操作できること
装備数: 113種類(武器40、鎧19)
装備品強化: 強化素材「パルミラ片」を使用
レベルアップ概念: なし、装備の強化でキャラの成長
パルミラアクション: 必殺技として3人の連携が鍵
HP共有システム: 3人のHPが一つで共有され、全滅しやすい
ドロップ品の消滅: 数秒で消えるドロップ品
強化システムの不満: 強化に時間がかかり、使いにくい
視点操作の不満: 視点操作が不便で見づらい
NPCの問題: 自律行動するNPCが全滅のリスクを高める
パルミラアクションの単調さ: 使いやすいが、戦闘が大味に
グラフィックと音楽: グラフィックやBGMは評価が高い
キャラクター操作の不自然さ: ぎこちない動きが見られる
イベントの単調さ: イベントが似通っているとの指摘
難易度のバランス: バランスが悪く、敵が強すぎる場面がある
前作との比較: システムが改善された点もあるが、悪化した部分も
音楽の好評価: 打楽器やスキャット中心のBGMが幻想的と評価発売日 2001/6/21フロムソフトウェア -
新世紀GPXサイバーフォーミュラ The Road To THE INFINITYジャンル: 3Dフューチャーグランプリゲーム
アナログコントローラ専用: ハンドル型コントローラー非対応
グラフィック評価: PS2として高評価、特にガレージの描写やCGオープニングが好評
レース内容: 難易度は低く、レースゲーム初心者でも楽しめる
サイバーファン向け: アニメの要素が豊富で、ファンに好評
モードの多様性: モードやマシンが豊富で、やり込み要素がある
コレクション要素: カードやマシンのコレクション要素が充実
マシンの種類: 多くのマシンが登場し、アニメの再現度も高い
スピード感: スピード感に欠け、ブースト使用時もスリルが足りないとの指摘
ストーリーモードの欠如: アニメのストーリーが反映されていない点が不満
音楽の不満: アニメのBGMが使用されず、オリジナル音楽に不満がある
レース台数: グランプリモードでの出走台数が6台と少ない
視点とカットイン: レース視点やカットインの配置が見づらいとの指摘
セッティングの影響が薄い: マシンの設定変更がレースにほとんど影響しない
COMの難易度: 敵が弱く、レースの緊張感が少ない
コース数とバリエーション: コース数が少なく、もっと多様な展開が欲しかったとの意見
ファン向けの要素: 隠しマシンやオリジナル要素がファンには嬉しいが、キャラゲーとしては不足
全体評価: サイバーフォーミュラのファン向けのソフトだが、レースゲームとしては物足りない発売日 2003/12/18サンライズ




