お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2024/10/21
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プライベートナース -まりあ-ジャンル: ハートフル・ヒーリング・アドベンチャー
元作品: Angel Smile「プライベートナース」からの移植
物語の概要: 主人公の力道広樹のもとに、プライベートナースのまりあが訪れ、一緒に生活しながら彼を看護する物語
ヒーリング要素: 心のこもった看護がテーマで、癒しを目的としたコンセプト
良かった点: 献身的なまりあの看護、プレイヤーも癒されるコンセプト、彩乃の健気さ
キャラクター: 主人公の幼馴染である彩乃、保健室の美緒、ナースのまりあ
演出: コミックディスプなどの凝った演出で、雰囲気が変わる
コミックディスプ: 絵のタッチや字幕ムービーの変化があり、工夫された演出が特徴
キャラデザイン: 立ち絵や背景表現が豊かで、ヒロインとの距離感をうまく表現
ストーリー構成: 二部構成で、後半の展開がやや蛇足に感じる部分も
お気に入りセリフ: 彩乃の「ワタシとするのはジャンケンで、あの子とするのはキスなんだ!」
シナリオの長さ: 話が長めで、時間のある人向け
癒し系の要素: ヒロインたちが優しく主人公を支えるが、後半のすれ違い描写がリアル
音楽: 高評価、ヒロイン別のエンディング曲もあり
快適さ: 再プレイ時のスキップ機能に不満、演出が飛ばせない
ゲーム性: 選択肢が少なく、後半はイベントが淡々と進む
ビジュアル: キャラデザは独特で、柔らかなタッチが特徴
評価: ハートフルで癒し系の名作と評する声も多いが、テンポや内容に物足りなさを感じるプレイヤーもいる発売日 2003/9/25データム・ポリスター -
Double Reaction! PLUSジャンル: 視点交換型恋愛アドベンチャー
CERO: C(15歳以上対象)
Win版からの変更点: 新キャラ、シナリオ、CG、エンディングが追加
PS2版の改善: 主人公以外の女性キャラにもボイスが追加
オリジナルの新規おまけモードがパワーアップ
BL妄想が強い主人公が登場し、双子の弟と心と体が入れ替わる設定
攻略対象キャラとして、新キャラ「園田由貴」が追加
システム: 簡単で1日に動ける回数が増加(4回→5回)
声優陣が豪華: 諏訪部さん、高橋さん、緑川さんなどが出演
主人公の性格がサバサバしていて面白い
主題歌がかっこいい
グラフィックが微妙: キャラによって立ち絵のサイズが違う
ストーリーが薄い: 簡単に攻略でき、恋愛展開があっさり
BL要素が多い: BLが苦手な人には難しい
既読スキップが快適: 読んでいない部分は自動停止
ゲームの難易度が低い: 簡単にクリアできる
絵の質が荒い: スチルが少なく、画質に問題がある
BL好きには楽しめる作品だが、内容はあっさり発売日 2004/9/22データム・ポリスター -
GUILTY GEAR XX ΛCORE PLUS Rオリジナリティ: スピード感があり爽快感のあるゲーム
サウンド: 石渡さんによるキャラに合ったカッコいい音楽
快適さ: ロード時間なし、テンポが良い
熱中度: キャラの個性があり、初心者・上級者向けキャラが存在
難易度: キャラを本気で使いこなすには神経を使う
コマンド判定がBBシリーズよりシビア
初心者に優しくない仕様
初心者にお勧めできないが、奥深いシステム
調整版でクリフとジャスティスが使用可能
キャラ性能変更や必殺技追加(例: ソルのFBサイドワインダー)
総体力が420から460に増加
オンライン対戦機能がPS Vita版にはなし
ソルのHSファフ復活、JDの受け身不能時間増加
Vita版はアーケードスティック使用不可
オンライン機能がないため、主にトレーニング専用発売日 2013/3/14アークシステムワークス -
ファイナルファンタジーXII インターナショナル ゾディアックジョブシステム良い点:
ガンビットシステム: プレイヤーがAIの行動を細かく設定できるガンビットシステムは非常に好評。戦略的に戦闘を楽しむ要素が深く、RPGとしての革新性が高く評価されています。
グラフィックと世界観: 美しいグラフィックと、中世ファンタジーと機械の融合したイヴァリースの世界観が評価され、特に景観の作り込みが印象的。
4倍速モード: 広大なフィールドでの移動を快適にするための4倍速モードは、特に評価が高い機能です。これによってゲームのテンポが格段に向上しました。
ジョブシステム: 各キャラクターの個性を反映したジョブシステムは、育成の楽しみを提供しており、戦略性をさらに高めています。
悪い点:
主人公ヴァンの影の薄さ: 主人公であるヴァンが物語の中であまり活躍せず、バルフレアなど他のキャラクターが目立つため、ストーリー面での不満が多い。
ストーリーの単調さ: 特に後半において、盛り上がりに欠ける展開や、物語の焦点が曖昧であることが批判されています。特にラスボスの戦いがあっさりしすぎていると感じるプレイヤーが多いです。
隠し要素の不親切さ: 隠し要素や強力な装備の入手条件が極端に難しく、自力での発見が困難なため、攻略本を前提としたデザインが不評。
ジョブ変更の不可: 一度決めたジョブを変更できないことが育成面での自由度を制限しており、プレイヤーにとって不満が残る要素となっています。
総評:
「ファイナルファンタジーXII インターナショナル ゾディアックジョブシステム」は、戦闘システムやガンビットによる戦略性が特に評価されており、世界観の美しさも魅力的な作品です。しかし、ストーリーやキャラクターの掘り下げが弱い点や、ジョブシステムの制限が残念な点として挙げられています。発売日 2007/8/9スクウェア・エニックス -
サクラ大戦オンライン 帝都の長い日々ジャンル: ドラマチックコミュニティ。
必要機器: ビジュアルメモリ必須、キーボード対応。
ゲーム内容: サクラ大戦キャラクターを使ったオンライン専用のテーブルゲーム集。
収録ゲーム: 麻雀、こいこい、大富豪、ポーカーの4種類。
ゲーム機能: チャット機能搭載、対戦時にキャラクターがセリフを話す。
オンライン終了: オンラインサービスは終了、現在はオフラインでのみプレイ可能。
パートナーキャラ選択: サクラ大戦キャラクターをパートナーとして選択可能。
ゲームテンポ: オフラインでは制限時間がなくテンポ良くプレイ可能。
限定版内容: 帝都版にはピンクのキーボード、巴里版にはパネルクロックが同梱。
巴里版との違い: キャラ違いのみで、内容は帝都版と同じ。
アイテム収集: ブロマイド収集などが楽しみの一つ、レアアイテムも存在。
ディスク内容: サクラ大戦4のプレビューディスクが同梱され、ムービーやインタビューを収録。
麻雀要素: キャラクターごとに特性のある必殺技が使える「必殺麻雀」。
大富豪: 一番人気のゲームで、オンライン時代には最もプレイされた。
名刺交換機能: 最上級の指令でリアルでの名刺交換を求められるなど無茶な要素も。
オフラインプレイ: オフラインではテンポ良くプレイ可能で、制限時間なし。
サクラ大戦ファン向け: サクラ大戦好きには最高のゲーム、声もキャラクターも楽しめる。
ゲームの目的: オンライン時代には、他プレイヤーと対戦しながらキャラクターと楽しむ要素が大きかった。
限定版の特典: 初回限定版には特典アイテムが同梱され、コレクション価値が高い。発売日 2001/12/20セガ -
プリンセスメーカー5ゲームジャンル: 育成シミュレーション。
育成ゲーム好き: エクセルで全エンディングや条件を整理し、コンプリートを目指すタイプ。
ゲーム開始: 幼少期からの育成が始まり、長く時間がかかる。
テンポ: 10歳から12歳までで数十時間かかり、成長がゆっくり。
選択肢: 選択によってプリンセスやレイヤーなど様々な未来が待っている。
お風呂イベント: 父親との入浴イベントにスリルを感じる。
長時間プレイ: 1周が非常に長く、エンディングを見るのに時間がかかる。
システム面: 休日のストレス減少値が少なく、薬に頼らざるを得ない。
冒険システム: 戦闘はボタンを押すだけで味気ない。
嫉妬システム: 友人間や恋人間で嫉妬が発生し、絶交されることが多い。
エンディングの種類: 多数のエンディングが用意されており、結婚後のエピソードもある。
ターゲット層の不明確さ: 育成ゲーム、ギャルゲー、乙女ゲームの要素が混在している。
体重とスリーサイズ: 体重減少でヒップが大幅に減る、バストサイズが減らないなどの不自然さ。
総合評価: ターゲット層が曖昧で、知名度や人気が低いが、育成ゲームとしては十分に楽しめる。発売日 2008/2/7サイバーフロント -
GetBackers-奪還屋- 奪われた無限城ジャンル: 新感覚コマンド式バトルRPG。
戦闘システム: コマンド入力によるコンボシステムが魅力。
ダンジョンの変化: 入るたびにランダムで変わり、飽きにくい。
キャラボイス: アニメ版より豪華な声優陣が採用されている。
セーブシステム: セーブがダンジョンの区切りでしかできないのが不満。
回復手段の少なさ: 回復アイテムや回復ポイントが少なく、序盤で苦労する。
敵の強さ: 敵の体力が高く、戦闘が長引くことが多い。
原作の理解: 原作を知らないとストーリーが理解しづらい。
コンボ入力の難易度: コンボ技は爽快だが、入力が難しい場面もある。
ダンジョンのみの構成: 街や拠点がなく、ひたすらダンジョンを探索するスタイル。
音楽の評価: ゲームの世界観に合わないと感じるプレイヤーも多い。
敵の種類: 敵キャラのバリエーションが少なく、同じ敵が繰り返し登場する。
アイテム使用時のロード: アイテム使用時に読み込みが発生し、テンポが悪い。
総評: 原作ファン向けの作品で、一般的なプレイヤーには合わない部分が多い。発売日 2002/9/26コナミ -
GetBackers-奪還屋- 奪還ダヨ!全員集合!!ジャンル: アルティメット・バトルアクション。
使用キャラクター: 初期キャラは蛮と銀次。条件をクリアすると計6人使える。
戦闘システム: 必殺技が目立つが、通常攻撃のバランスが悪く、戦闘が単調。
依頼システム: 奪還依頼をこなして報酬を得る。報酬額は依頼ごとに異なる。
ステージ構成: 裏新宿や地下鉄などが舞台。危険度が設定されている。
操作性: ジャンプや戦闘が微妙で、操作しづらいという声が多い。
キャラ表現: 銀次が小さくなるなど、キャラに謎の演出があるが、理解しにくい。
敵の強さ: 雑魚敵が強すぎるという意見があり、必殺技2回当てないと倒せない。
ゲームバランス: 木箱やドラム缶を壊すと借金になるなど、バランスが悪い。
演出不足: アニメーションや演出が少なく、視覚的に物足りない。
ボリューム不足: ゲームが短く、1時間ほどでクリアできてしまう。
ファン向け要素: アニメのファンであればキャラのボイスや技で楽しめるかも。
リプレイ性: あまりなく、一度クリアするとやる気が失せるという声が多い。
難易度設定: 初心者向けに難易度を下げる設定もあるが、全体のゲーム体験は微妙。発売日 2003/1/16コナミ -
十二国記 -赫々たる王道 紅緑の羽化-シナリオ: 原作に忠実な部分とオリジナル要素が混ざった内容。原作ファン向けの作品。
主人公: 陽子の視点のみで描かれ、他キャラ(鈴、祥瓊)の物語はほとんど語られない。
ADV要素の削減: 前作に比べADV要素が減り、RPGパートが強化された。
戦闘システム: 三人パーティが可能になり、使令(召喚獣)でステータス強化や特殊技の使用が可能。
RPG要素の強化: レベル上げやダンジョン探索が増えたが、属性ダメージの反映が雑で戦闘が単調に感じられる。
オリジナルストーリー: 中盤は完全オリジナルのシナリオで進行。原作イベント部分にはアニメのイラストを使用。
クイズ: ファン向けのクイズが100問追加されているが、非常に難解。
引き継ぎ要素: 前作の称号やアイテムの一部が引き継げるが、実質的な効果は少ない。
エンディング: 原作通りの結末に近く、演出は弱めで終盤の展開は急。
ミニゲームと収集要素: 護衛の召喚獣集め、称号集め、札帳集め、イラスト集めなどミニゲームが充実。
ダンジョンの問題: ダンジョンが長く、エンカウント率が高くなるため、後半は戦闘に飽きがち。
フルボイス: ゲーム全編がフルボイスで進行。陽子のデフォルメキャラも前作より改善された。
評価: 全体的にファン向けで、原作を知らない人には厳しい作品。RPG要素はあるが、荒さが目立つ。
画集とイラスト: ミニゲームやサブクエストで獲得できる画集は、特に山田章博さんの絵が人気。
ムービーの欠如: ムービーやオープニングがなく、ファンからは不満の声が多い。
ボリューム: 原作ファンには物足りない部分があり、一般的なゲームとしては微妙。
次回作の期待: 続編に期待する声があるが、RPGとしての完成度には改善の余地がある。
オリジナルキャラクター: オリジナルキャラクターは違和感が少なく、ファンにも受け入れられた。
戦闘の難易度: 敵の強さが章ごとに変わり、レベル上げをしても戦闘が楽になることは少ない。
エンカウント率の高さ: 高いエンカウント率が批判され、戦闘に飽きるプレイヤーも多い。
再プレイ性: 次週引き継ぎ要素はあるが、アイテムやレベルはリセットされ、再プレイのモチベーションが低い。発売日 2004/6/17コナミ -
オールスター・プロレスリングIIIゲーム内容: 前作から大幅に改善され、テンションゲージ操作で任意の技を使用できるシステムが導入。
グラフィックと音声: グラフィックは美しく、選手の声もリアルに再現。入場曲や入場シーンが本物のプロレスと同様に素晴らしい。
登場レスラーの不足: 武藤敬司やグレート・ムタなど有名レスラーが不在で、追加されたレスラーに華がない。
エディットモード: エディット機能は充実しているが、既存キャラをベースに改良できない点が不便。
観戦モード: CPUロジックが改善され、観戦モードでの試合も楽しめる。
欠点: 技のバリエーション不足、登場レスラーの少なさ、連打要素が多い、全日本プロレスが不在。
武藤敬司の不在: 武藤の不在が多くのファンにとって痛手。
テンションゲージ: テンション次第で技を変えられるが、自由に技を出せないことが不満。
入場シーンの復活: 前作になかった入場シーンが復活した点は高評価。
観戦モードの魅力: 観戦モードはプロレスファンにとって楽しめる要素。
操作性の向上: 前作より操作がスムーズで扱いやすくなった。
エディットの制限: 名前や技が制限され、自由度に欠ける。
プロレスファン向け: 観戦や演出を楽しむ分には優れているが、ゲームプレイ自体は浅いと感じるプレイヤーも多い。
続編の期待: 多くのユーザーが次回作に期待を寄せているが、レスラーや技の数が増えることを望んでいる。発売日 2003/8/7スクウェア・エニックス -
蚊2 レッツゴーハワイゲーム内容: 「蚊」の続編で、プレイヤーは蚊を操作し、アメリカのブラウン家と戦う。吸血しながらステージをクリアする。
ボリュームアップ: 前作よりステージ数が増え、アメリカと日本の蚊を選べるようになるなど、プレイの幅が広がった。
超人的な人間の動き: 人間が雷の力を手に入れたり、火山を噴火させたりと、超人的な動きで戦う。バカゲー感が強い。
ツボシステム: 吸血する際の「ツボ」の要素が追加されたが、これが面倒だという評価が多い。
BGMと雰囲気: BGMは壮大で雰囲気も良く、ハワイらしい音楽が流れる。
クソゲーとしての魅力: 2作目はクソゲーの要素が強化され、笑える部分が多い。製作者も狙っている感がある。
パラレルワールドのストーリー: ストーリーはパラレルワールド設定だが、これが生かしきれていないという意見がある。
ボリュームの増加が逆効果: 前作に比べてボリュームが増えたものの、ワンパターンなゲーム性が続くため、逆に飽きやすい。
総評: クソゲー愛好者やバカゲー好きには楽しめる部分があるが、ゲームとしては評価が低い。発売日 2003/7/3ソニー -
熱チュー!プロ野球2002実況: フジテレビの三宅正治アナウンサー
ゲームの特徴: ノンフィクション野球ゲーム、投球システムはゲージ制、選手ごとの得意不得意コースが設定
育成モード: 「アスナロモード」で選手作成が可能
良い所: 打球やモーションがリアル、トレード可能、ロード時間が短い
選手作成: 短時間でオリジナル選手を作成可能
リアルな動き: ダッシュキャッチやジャンピングスローが再現
投球システム: 斬新でゲージによるコントロールの緊張感
リプレイ機能: リプレイがかっこいい、試合後ハイライトもあり
選手の再現: 投球フォームや打撃フォームが選手に似ている
応援歌: 応援歌も本格的に再現
実況のリアルさ: 三宅アナの実況が臨場感を演出
操作: 簡単で初心者向き
球種が豊富: ツーシームやサークルチェンジなどが増えた
テンポ良好: 試合の進行がスムーズ
欠点: 選手の顔が似ていない、ファールが多い、選手が少ない
バグ: 試合終了時にフリーズすることがある
守備の改善点: 守備の動作が遅い、守備範囲が狭い
次回作の期待: 改善点が多いが、全体として高評価発売日 2002/4/18ナムコ -
ダイナマイトサッカー2004ファイナル発売日 2004/4/15エーマックス -
ゲゲゲの鬼太郎 逆襲!妖魔大血戦タイトル: 『ゲゲゲの鬼太郎 逆襲!妖魔大血戦』
発売日: 2003年12月11日
プラットフォーム: PlayStation
ジャンル: 横スクロールアクションゲーム
グラフィック: ドット絵による2D
主人公: 鬼太郎(松本梨香)、幽霊族の最後の生き残り
登場キャラクター:
- 目玉の親父(熊倉一雄)、鬼太郎の父
- 砂かけ婆(堀絢子)、砂を撒く妖怪
- 子泣き爺(穂積隆信)、体重を変化させる妖怪
- ぬりかべ(富田耕生)、巨体の妖怪
- 一反木綿(緒方賢一)、空を飛ぶ布の妖怪
- 猫娘(宮村優子)、敵を攻撃する少女の妖怪
- ねずみ男(野沢那智)、鬼太郎の悪友
他のキャラクター: より強力な妖怪(例: バックベアード、大ムカデ、フランケンシュタイン)
敵ボス: 雪男、雪女、輪入道など
ステージ設定: 様々な妖怪の出現場所(例: 万年雪山、幽霊屋敷)
攻撃手段: 毛針、ちゃんちゃんこ、リモコン下駄、指鉄砲、体内放電
ゲームのデザイン: 水木しげるの原作デザインを使用
ゲームの目的: 妖怪を懲らしめること
音声キャスト: 多数の声優が参加
ナレーション: 前田剛
ゲームシステムの特徴: 各キャラクターが異なる能力を持つ
敵とのバトルや攻略要素が豊富
物語: 妖怪の逆襲に立ち向かう鬼太郎の冒険を描く発売日 2003/12/11コナミ -
FRONT MISSION1stゲームタイトル: フロントミッション (Front Mission)
開発会社: G-Craft
発売元: スクウェア (Square)
初回リリース日: 1995年2月24日(スーパーファミコン)
シリーズの位置付け: フロントミッションシリーズの第一作
ストーリー: キャラクターの葛藤とメカ(ワンザー)に関する物語
リメイクと移植:
- 2003年にPlayStationリメイク版「Front Mission 1st」を発売
- 2007年にNintendo DS版、北米では「Front Mission」としてリリース
- 2022年にNintendo Switch向け「Front Mission 1st: Remake」を発売
- 2023年に複数プラットフォーム(PS4, PS5, Windows, Xbox One, Xbox Series X/S)に移植
ゲームプレイ:
- リニアな進行、カットシーンイベント、ミッション完了、ワンザーの設定
- ポイント&クリックのワールドマップを使用
バトルシステム: ワンザーの部位ごとに異なる機能とヘルスバーメトリクスを持つ
カスタマイズ要素: ワンザーに部品や武器を自由にカスタマイズ可能
武器種類: 近接武器、短距離武器、長距離武器、支援火器
ストーリー設定: 2090年、ハフマン島を舞台とした架空の紛争
主なキャラクター:
- OCU(オセアニア協力連合)キャプテン ロイド・クライヴ
- USN(新大陸合衆国)軍人 ケビン・グリーンフィールド
ゲームの特徴: アリーナでAIと戦う独自の要素、ミッションの前に敵勢力の構成についてのブリーフィング
サウンドトラック: 松枝紀子と下村陽子による作曲
売上と評価: 日本で50万本以上の販売実績、評価は高いがDS版の感想は平均的
背景: 中南米の国々の統合や国連からの独立を背景にしたストーリー発売日 2003/10/23スクウェア・エニックス -
動物キャラナビ占い2 個性心理学+恋愛占いパズル発売日 2003/9/18カルチャーブレーン -
ゲームではじめるTOEIC (R) TEST まずは入門編1500発売日 2003/6/5ナガセ -
あそんで あいうえお発売日 2003/5/29学研 -
あそんで かず・すうじ発売日 2003/5/29学研 -
Major Wave シリーズ ブロックくずし発売日 2003/4/24ハムスター





