お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2024/10/21
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SLOT! PRO2 ~爆裂大相撲・紅&紫~発売日 2001/3/29CBC / 日本テレネット -
パズニック『パズニック』は1989年にタイトーが開発したアーケード用の固定画面型パズルゲーム。
同じ色のブロックを接触させて消去するゲームルール。
1990年以降、PCエンジン、ゲームボーイ、ファミリーコンピュータなどに移植。
日本国内外で様々なパソコンにも対応(例:X68000、PC-9801、Amigaなど)。
アーケード版はレベル1~8まであり、全144問の問題が用意されている。
同じ種類のブロックが奇数個の場合、クリアが難しくなる仕様が特徴。
リトライ機能や爆弾を使用してクリアを助ける設定もあり。
ゲームオーバーは制限時間内にクリアできなかった場合や、特定ブロックが残った場合。
各レベルクリアで残り時間に応じて脱衣要素がある。
移植版では脱衣要素がなくなったり異なるキャラクターが表示されることも。
ファミリーコンピュータ版には新規ルールの「グラブニック」モードが追加されている。
ゲームボーイ版はゲームオーバーの制限が撤廃された。
プレイステーション版はリニューアルされ、288面のステージが収録されている。
評価は各機種で異なり、ゲーム誌で高得点を獲得しているものもある。
繰り返しプレイによりクリア不可能な短い制限時間に挑戦するシステムがある。
コンティニューは無制限に可能。
エディットモードを搭載した版も存在。
アーケード版では店舗設定によってプレイ体験が変化する。
脱衣要素は店舗設定で表示の有無が選べる。
各移植版でブロックの挙動や消滅判定が異なる場合もある。発売日 2001/3/22アルトロン -
Dance Dance Revolution 4thMIXDance Dance Revolution 4thMixは、シリーズの第4作目であり、2000年8月24日に日本でアーケードゲームとしてリリース。
曲数は136曲で、新曲37曲とオペレーターコードで解除される12曲の新規アンロック曲を含む。
4thMix Plusは、12曲のアンロックを無条件にし、さらに14曲の新曲を追加し、合計150曲を提供。
ゲームプレイは前作と同じで、ステップの精度とランニングコンボによってスコアが決まる。
”Great”や”Perfect”の判断でポイントが加算され、コンボが増加。
各”Great”は555ポイント、各”Perfect”は777ポイント。
プレイヤーは1曲から5曲まで選べ、結果画面でポイントやステップの分析が表示される。
ノンストップモードでは複数の曲を続けてプレイ可能。
バトルモードではプレイヤーが交互にシンプルなパターンと複雑なパターンをプレイ。
プラットフォームとしてPlayStationのメモリーカードに対応、データの交換が可能。
アーケード版のリリース後、追加のダンスキャラクターが無料でダウンロード可能に。
Konamiは4thMixを2002年にPlayStation向けに国際ポート版をリリース。
Windows版も2002年に登場し、曲数は40に減少。
4thMix Plusは新曲14曲を追加し、5thMixに曲が引き継がれた。
Dance Dance Revolution 5thMixは2001年3月27日にリリースされ、総曲数122曲、31曲が新曲。
5thMixでは曲選択のための曲ホイールインターフェースが導入。
5thMixとアーケード版に登場したライセンス曲は以降のリリースに含まれない。
Dance Dance Revolutionシリーズは未だリリースが続き、最新作も出ている。発売日 2001/3/15コナミ -
FEVER4 SANKYO公式パチンコシミュレーション発売日 2001/3/8インターナショナルカードシステム -
プレイで覚えるシリーズ7プレイで覚えるTOEIC TEST語句でるでる1700発売日 2001/3/1ナガセ -
ヒストリー オブ 北電子発売日 2001/1/18マップジャパン -
ギュッ!とつまって1980シリーズカートレース きめ手はドリフト!発売日 2000/12/7メディアギャロップ -
ギュッ!とつまって1980シリーズベースボール プロ並み草野球!発売日 2000/12/7メディアギャロップ -
ギュッ!とつまって1980シリーズブロックくずし こわしてHelp!発売日 2000/12/7メディアギャロップ -
Dance Dance Revolution Disney’SRaveゲーム名: Dancing Stage featuring Disney’s Rave (日本)、Dance Dance Revolution Disney’s Rave (PlayStation)。
発売日: 2000年11月30日(日本)。
北米および欧州/Australia版: 2001年9月にそれぞれDisney Mixとしてリリース。
基盤: KonamiのDance Dance Revolution(DDR)シリーズ。
コンテンツ: アニメーションのディズニキャラクターと過去のディズニー音楽のリミックス。
ゲームモード: Dance Magicモードやアイテムバトルモード。
アーケード版はDisneyリゾートの一部で歴史的に提供された。
プレステ版: 日本国外で唯一の公式リリース。
日本版はディズニー以外の音楽のラベルカバーも含む。
ゲームボーイ版も日本で発売。
2006年にはMajesco Entertainmentと提携し、プラグ&プレイ版をリリース。
評価: Mixed or average reviews; ディズニーとDDRのファン向けに推奨される。
曲リストの多様性が評価されたが、一部で混合音楽の不適合を指摘。
難易度に関する批評: NormalとTrickは簡単で、Maniacが挑戦的。
リプレイ価値: 音楽の数が少ないため低いとの意見。
ビジュアル: 背景のアニメーションにチョッピーさが指摘された。
様々なレビューから、楽曲の魅力は賛否が分かれた。
鉄板楽曲の評価はほぼ全体的に評価されたが、一部で平均的との声も。
内容に対する期待感はディズニーファンに基く。
ゲームはシングルプレイのみに対応。
コントロールパッドは基本的に内蔵。発売日 2000/11/30コナミ -
CHAMPIONSHIP BASS「チャンピオンシップバス」は釣りをテーマとしたビデオゲーム。
2000年にPlayStationとMicrosoft Windows向けに発売。
ゲームモードは「バスチャレンジ」「フィッシングトリップ」「トーナメント」「キャリア」の4種類。
EAシアトルとエンジニアリングアニメーションが開発、EAスポーツが出版。
2012年3月にPlayStation StoreでSony Xperia S向けに再リリース。
同年8月30日にPlayStation Vitaストアにも追加。
ゲームは両プラットフォームで平均以上の評価を受けた。
日本では2000年11月2日にエレクトロニック・アーツ・スクウェアより発売。
ファミ通では24点/40点のスコアを獲得。
ゲームに関する複数のレビューやプレビュー記事が存在。発売日 2000/11/2Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
MajorWave1500シリーズ 雷電DX『雷電DX』は1994年にセイブ開発が制作したアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。
『雷電シリーズ』の一部で、『雷電II』のバージョンアップ・リメイク作品。
ゲームシステムやグラフィックの基本は『雷電II』を踏襲しているが、細部の調整や変更が行われている。
ゲーム開始時に練習・初級・上級の3つのコースを選択可能。
8方向レバーと2ボタンで自機を操作、2人同時プレイが可能。
自機には Unterschiedeがあり、1P機体と2P機体で性能が異なる。
腕前判定機能が搭載され、プレイ結果に応じて評価される。
練習コースには1つのステージがあり、通常より長い。
MISSION ADVANCEDを狙う場合は特定の条件を満たす必要がある。
上級コースは難易度が高く、全9ステージが存在する。
ショット、ミサイル、ボンバーなどの攻撃手段が使用可能。
パワーアップによって武器や攻撃手段が強化され、種類が変更できる。
ボナスアイテムとして勲章、ミクラス、フェアリーなどがある。
特定条件を満たすことで隠しステージ(9面)に進むことが可能。
プレイステーション版(1997年)には新曲が収録され、難易度が選択できる特典がある。
ゲームは多くのプレイヤーに評価され、賞を受賞している。
ゲーム内での成績によって報酬や特典が得られる。
一部の条件を満たすことで、ステージクリア後のボーナス得点に影響が出る。
ボンバーの使用や取得にも戦略性が求められる。発売日 2000/10/26ハムスター -
PANDORA MAX SERIES Vol.5ごちゃちる『パンドラMAXシリーズVOL.5 ごちゃちる』は2000年10月19日に発売されたアドベンチャーゲーム。
シリーズ第5弾で、過去作のショートストーリーを基にした作品。
初回限定版には「連動の書」と特製ケースが同梱されている。
シナリオは飯島健男(・多紀哉)が担当。
プレイヤーはマップを移動し、会話・アイテム収集・ミニゲームを通じてストーリーを進行。
目的は7つの楽器を探し出すこと。
過去作のセーブデータを読み込むことで連動プレイが可能。
主人公はプレイヤー自身で性別選択が可能。
チルは主人公を勇者と呼ぶ毒舌の吸血鬼の女の子。
ケロッパ、ブッチ、イタチ男、山猫先生など多様なキャラクターが登場。
ゲーム内に複数のショートシナリオやミニゲームが含まれている。
コンバート機能があり、過去作のデータを利用できる。
ごちゃ村内にはさまざまな施設(映画館、スーパーマーケットなど)が存在。
エンディング後もプレイ可能で、サウンドテストなどが楽しめる。
内輪ネタが多く、評価はそれほど高くない。
過去作からキャラクターが共演する場面もある。
シリーズの他の作品に関連する要素が多数含まれている。
アドベンチャーゲームのオーソドックスなスタイルを取り入れている。
不明な料理の知識を持つキャラや、ユーモアを駆使したキャラが多数登場。発売日 2000/10/19パンドラボックス -
ニューパルサーR 山佐Digiガイド発売日 2000/10/5ヤマサエンタテイメント -
FIGHTING ILLUSION K-1 GP 2000発売日 2000/10/5エクシング -
SuperLite1500シリーズ チキチキちきん発売日 2000/9/28サクセス -
ときめきメモリアル2 Substories Vol.1 Dancing Summer Vacation『ときめきメモリアル2 Substories』はコナミが発売したアドベンチャーゲーム3部作。
前作『ときめきメモリアル』の外伝シリーズだが、独自のストーリーが展開される。
第1作『Dancing Summer Vacation』は2000年9月28日発売。
第2作『Leaping School Festival』は2001年3月29日発売。
第3作『Memories Ringing On』は2001年8月30日発売。
『2』本編では描ききれない出来事を語るアドベンチャー形式。
制作チームは『2』本編のスタッフが担当、キャラクターの違和感を軽減。
各作品では全ヒロインがメインキャラクターとして登場。
ストーリー中には主人公がヒロインへの選択を迫られる要素が存在。
ゲーム内にミニゲームがあり、物語への影響は小さい。
各作品でヒロインによってエンディングテーマが異なる。
メイン以外のキャラクターにはエンディングテーマがない。
前作とは異なるコンセプトで、感動要素に対する批判もあった。
各作のストーリーは特定の高校生活のイベントを中心に展開。
第1作では主人公と美幸が特訓を通じて大会出場を目指す。
第2作は文化祭に向けた3人の関係を描く。
第3作では1年後の主人公の回想を中心に物語が進行。
ミニゲームの種類は作ごとに異なるが、エンディングに影響は少ない。
ゲストヒロインが複数登場し、それぞれ独自の役割を持つ。
音楽シミュレーションゲーム『ダンスダンスレボリューション』が関連性を持つ。発売日 2000/9/28コナミ -
ブレイドアーツゲームタイトル: 『ブレイドアーツ 黄昏の都ルルイエ』
発売日: 2000年9月28日
発売元: 株式会社エニックス(現スクウェア・エニックス)
開発: 有限会社エア
ジャンル: 3Dアクションアドベンチャーゲーム
キャラクターデザイン: 結城信輝
最後のプレイステーション用完全新作ゲーム(リメイク除く)
冒険の舞台: 謎の古代遺跡
遺跡: 3D表現、仕掛けやモンスターが配置
戦闘: 剣と魔法を使用
主人公: 獅堂零(声: 森久保祥太郎)、トレジャーハンター
スフィア: 武器の形状を変化させ、経験値で成長可能
第1次セイレム遺跡調査団が消息を絶つ
第2次調査団メンバー獅堂零が刀剣を発見
謎の少女イ・ルムが登場
ブリジット・ランダース: 第1次調査団の娘、父は行方不明
警備エージェントナカムラ: 謎の行動、遺跡の力を狙う
DSONの実働部隊: ティンダロス、マリオンなど
セイレム遺跡内に発見された宝珠とその機能
各種スフィアの説明: フォルテス、テンペリエス、トニトルス、イグニス、グラヴェス発売日 2000/9/28エニックス -
七田式右脳でアドベンチャー6発売日 2000/9/21サクセス -
七田式右脳でアドベンチャー5発売日 2000/9/21サクセス





