お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2024/10/21
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てれび紙芝居Vol.1発売日 1999/12/9コナミ -
必殺パチンコステーションNOWこれが一番真ピカイチ天国発売日 1999/9/30サンソフト -
森田思考搭載シリーズ 森田和郎の将棋道場発売日 1999/9/22悠紀エンタープライズ -
天外魔境 電々の伝ゲーム内容: ボンバーマンの体験版的な対戦ゲーム
キャラクター: キャラクターはカブキだが、BGMやシステムはボンバーマン
CPU対戦なし: CPU対戦がなく、複数人でプレイする必要がある
マルチタップ対応: 5人対戦やチーム戦が可能
高橋名人の情報: コマンド入力でステージが追加される隠し要素がある
一人プレイ不可: 一人でプレイするとキャラクター全員が同じコントローラーで動く
友達とプレイ推奨: マルチタップを使って友達とプレイするのが前提発売日 1994年ハドソン -
Harobots ~ハロボッツ~ジャンル: ハロ育成ゲーム
続編: ゲームボーイのGBハロボッツの続編
主人公の特徴: 暑苦しい性格
設定: 「サンライズ英雄箪」の世界
ハロの入手方法: ゴミ捨て場でゲット
戦闘方法: ハロが戦うが、主人公自身は戦わない
ロボットへの変身: ハロがサンライズアニメのロボットに変身できる
ライバルキャラ: ベタキャラの嫌味なライバルが登場
勝負の受け方: 周囲が止めるも、主人公が無理に勝負を受ける
勝敗: 育成していないハロではライバルに勝てない
敗北後の反応: 主人公が悔しがるが、無理な勝負を受けたことが原因
ゲームの目標: ロボットのコンプリートを目指す
楽しみ方: サンライズアニメのロボットを育成・楽しむ
テーマ: ガンダムを始めとしたサンライズアニメの世界観を活かしたRPG
ハロの育成要素: ポケモンのように育成・バトルを楽しむゲーム
ゲームプレイ: ハロを育てることで戦闘に勝利
収集要素: サンライズアニメのロボットを集めて楽しむ
ゲームの雰囲気: ユーモラスなキャラクターと熱血的な展開
戦闘システム: ハロを使って様々なバトルに挑む発売日 1999/10/7サンライズ -
ゴジラ怪獣大乱闘 地球最終決戦登場怪獣: ゴジラ、モスラ、キングギドラ、アンギラスなど多数
システム: 怪獣バトルと街破壊要素が特徴
ミニゲーム: ドッチボールやシューティングなど多数
登場キャラの個性: 弱点や特殊技があり、バトルに戦略性がある
グラフィック: 質感はあるが、やや地味との評価
難易度: ノーマル以上は高難易度で、CPUが卑怯な動きをする
技の説明不足: 説明書が不親切で技リストが網羅されていない
重量感不足: 怪獣の動きが軽く、迫力が欠けるとの意見
ビーム合戦: コンピュータが不公平な入力をしてくる
音楽: ボリュームが小さく、盛り上がりに欠ける
隠しキャラ不足: 特定の怪獣やキャラが使えない
操作性: 簡単に操作できるが、技のコマンドが少し難しい
ストーリー性: アドベンチャーモードのストーリーが薄い
対戦要素: 4人対戦は盛り上がるが、技の偏りが不公平に感じられる
総評: ゴジラファンには楽しめるが、ゲームとしては荒削りな部分が多い
再プレイ: 飽きやすいが、マルチプレイでの対戦は楽しめる発売日 2004/12/9アタリ -
ナデプロ!! ~キサマも声優やってみろ!~ジャンル: 声優業界を題材にしたアドベンチャーゲーム
主なキャラクター: 女性主人公と男性声優6人が攻略対象
声優業界を体験: 主人公は演技経験がない18歳の女性
ストーリー展開: 主人公が1年間声優として働き、成長する
ゲームの進行: マップ移動と簡易的な会話の繰り返し
エンディング: 全16種類のエンディングがあり、声優としての成果で分岐
共感度システム: 恋愛ゲームの好感度に相当する“共感度”が登場
ミニゲーム: アフレコを表現するアクティングパートがあり、難易度が高い
ミニゲーム評価: プレイヤーの選択により、演技の評価が変わる
キャラクターイベント: 各キャラとの交流イベントも展開
ゲームシステムの問題: オプション設定が初期化される不具合がある
恋愛描写: 恋愛要素が薄く、登場キャラとの恋愛描写は少なめ
攻略対象キャラ: 声優や音響監督などが登場し、声優業界のリアルを反映
ミニゲームの欠点: スキップ不可のミニゲームがあり、同じ作業の繰り返しで飽きやすい
全キャラ攻略: 同時攻略ができず、6周する必要がある
ヒロインのキャラクター: 礼儀正しいが、時に図太い面もある
社会人ユーザーの評価: 現実の嫌なことを思い出さずに安心して遊べるが、物足りなさも感じる
職業描写の軽さ: 声優業界の問題やネガティブな面はほとんど取り上げられない
全体の評価: 声優業界を題材にした唯一のコンセプトは評価されるが、ゲームシステムやシナリオは物足りない発売日 2009/10/29ガンホー -
デイトナUSA2001収録コース数: 全8コース(うち3コースがドリームキャストオリジナル)
オリジナルコース: サーキット・ピクシー、リン・リン・リンク、マーメイド・レイク
コントローラー: ドリームキャストの標準パッドでは操作が難しく、ハンドルコントローラー推奨
操作性の問題: アナログスティックのバネが強めで、微妙な操作が難しい
アナログスティックキャリブレーション: 設定で調整可能だが微調整が難しい
レースの難易度: 車体のスキッドが起こりやすく、操作の安定度が低い
スタートダッシュ: ブレーキを踏みながら回転数を上げ、スタート時にアクセルオンで成功
BGM: エンジン音が大きく、BGMが小さくバランスが悪いが調整可能
タイムアタック: マニュアル操作でのドリフトが重要
収録コース例: スリーセブン・スピードウェイ、ダイナソー・キャニオン、シーサイド・ストリート・ギャラクシー
チャンピオンシップモード: 全4シリーズで各4戦。最初のシリーズは総合5位以内、後半は3位以内でクリア
ピットイン: ボディが損傷するとピットインで修理可能
スタートダッシュの失敗例: アクセルオンが早すぎると失敗
ドリームキャスト名作ゲーム: アーケードライクな操作でカジュアルに楽しめる
グラフィックとサウンド: ドリームキャストのSD画質でも当時としては綺麗で音も良い発売日 2000/12/21セガ -
兎-野性の闘牌- THE ARCADEジャンル: ドラマティック・タッグ麻雀
対応周辺機器: デュアルショック2(振動機能のみ)
オリジナリティ: タッグ麻雀システムを導入
グラフィックス: 見やすい高解像度の牌表示
サウンド: アーケード版と同様、劣化なし
熱中度: コンビによる戦略で飽きがこない
難易度: 運要素が強く、難しい場面あり
ロード時間: 短縮されて快適
キャラクター数: 個性豊かなキャラクターが多い
操作性: 改善され、前作より見やすくなっている
特殊能力: 各キャラクター固有の特殊技あり
隠しキャラ: 強力な隠しキャラが使用可能
タッグシステム: コンビ打ちによる駆け引きが重要
エミュレーション: アーケード版の再現度が高い
フリー対局: 非対応(モード少なめ)
カットイン演出: 迫力あるカットインあり
原作ファン向け: 麻雀と原作の融合
ゲーム進行: 5戦でエンディング、短め
隠し要素: 少ない
バランス: キャラごとの強さに偏り発売日 2003/3/27デジキューブ -
バウンサーゲームジャンル: 3Dアクション格闘RPG
メインモード: ストーリーモード
サブモード: バーサスモード、サバイバルモード、オプション
ストーリー概要: ヒロインを助けるために主人公が奮戦する
キャラクター選択: 戦闘前に3人のキャラから選択
エクストラスキル: 特殊技、威力高め、回数制限なし
戦闘システム: ボタンを使ったパンチ・キックの組み合わせ
トリニティラッシュ: 仲間との連携攻撃、威力はそこまで強くない
カメラワークの問題: 敵がオブジェクトに隠れたり、見えない場所から攻撃される
キャラ育成: 敵を倒すことでポイントを獲得し、能力や技を強化
コンティニュー: 戦闘に負けるとタイトルに戻され、再度ムービーからやり直し
ストーリーモードクリア時間: 約2時間
ロード中のシナリオ: 過去のキャラ描写や伏線が表示されるが、調整不足
グラフィック: 初期PS2ソフトとして非常に美麗
操作性: 攻撃に癖があり、使いにくい技も多い
エクストラスキル: 強力な技が使いやすく、戦略的に重要
システム面の不親切さ: ロード中のシナリオが読みにくい
ボリューム: クリアまでの時間が短く、やり込み要素が少ない
3Dアクションの特徴: 戦闘中の移動や攻撃が直感的だが、やや制約あり発売日 2000/12/23スクウェア -
実況GIステイブル2ジャンル: 競走馬育成シミュレーションゲーム
音声実況: 杉本清さんが担当
騎手データは全て実名で、多数の騎手が登場
馬名は実況されず、馬番のみが実況される
ゲーム内に配合理論を学ぶメニューがない
配合理論: アウトブリードやニックスを活用する
配合理論のポイントは、父馬と母馬の安定度にあり
アウトブリード: インブリードを避けた配合
インブリード: 血統表内で同じ馬の血を持つ配合
ニックス: 相性の良い血統同士の組み合わせ
調教助手と厩務員: スキルが育成に影響
成長が晩成の馬は不利、引退が早いため
脚質は逃げか先行が有利
ゲームの進行が運に左右される
実況バリエーションは特定の条件を満たすと増加
自家生産馬でG1勝利馬が誕生することも可能
配合理論に基づく馬の育成が攻略の鍵
ゲームのテンポがゆったりとしている
映像は綺麗で、音声付きでの進行が楽しめる
全体的にリアリズムよりエンターテインメント重視発売日 2002/3/28コナミ -
十二国記 -紅蓮の標 黄塵の路-ジャンル: アドベンチャーロールプレイングゲーム
原作「十二国記」シリーズに基づいたシナリオ
複数のシナリオ分岐があり、異なるエンディングが存在
主人公・陽子の王気によってシナリオが変化
戦闘はコマンド選択式でフルボイス
フルボイスで展開されるアドベンチャーパート
オリジナルキャラクターも登場
原作・アニメ版のシナリオを忠実に再現
RPGパートはおまけ要素的な扱い
戦闘のバランスが単調との指摘あり
2周目以降の引き継ぎ要素がない
分岐によって異なるキャラクターと出会うことが可能
選択肢によって主人公の行動や性格が変わる
難解な世界観をゲーム内でわかりやすく解説
アイテムの種類が多く、戦闘に影響を与える
オープニング・エンディングの演出が簡素
ゲームのテンポが速く、短時間でクリア可能
戦闘中のボイスやグラフィックスに関して賛否あり
原作ファン向けの忠実な再現が評価される
ミニゲームや追加要素も存在発売日 2003/8/28コナミ -
キング オブ コロシアム(緑)~ノア×ZERO-ONE ディスク~ジャンル: 3Dプロレスリング
対応: PlayStation BB unit、マルチタップ対応
選手数が多く、実名選手が登場
エディット機能で選手や団体を自由に作成可能
クラッチシステムで技のバリエーションが豊富
実際の入場テーマ曲が多く使用されている
タイミング重視の操作が特徴的
エディットで選手のコスチュームや技の追加が可能
赤ディスクと緑ディスクの連携でさらに多くの選手が使用可能
グラフィックはリアルで選手の動きも自然
操作はシンプルで、初心者でも慣れれば楽しめる
プロレスファンにとっての満足度が高い
入場シーンがリアルに再現されている
ディスクチェンジが面倒という意見もあり
タッグマッチや複数人マッチも楽しめる
技のエフェクトや音楽が効果的
解説のリアルな実況が楽しめる
赤ディスクを持っているとさらに楽しめる要素が増える
コンピューターとの試合でも本格的なプロレスが楽しめる
プロレスファン向けに非常に作り込まれた作品発売日 2003/3/6スパイク -
XTYPE+WiiU DLソフト「XTYPE+」はレイニーフロッグが2015年に配信
元々はブラウザゲームとして無料で遊べたシューティングゲーム
ジャンルは自動生成されるボスをひたすら倒していく全方位シューティング
クラシックモードとタイムアタックモードの2種類がある
操作は左スティックで移動、右スティックでショット、RボタンでEMPボム
ボスは唐揚げのような造形をしており、ステージが進むと巨大化
ボスのパーツを破壊することでスコアが増加する
ボスの攻撃は追尾弾とばら撒き弾の2種類
タイムアタックモードではレーザー攻撃が追加される
システムがシンプルで操作感が良い
演出や攻撃パターンが少なく、単調に感じやすい
部位破壊やスコアの倍率要素で戦略性はある
ランキング機能があり、他プレイヤーのリプレイが見られる
400円という価格は手頃で気軽に楽しめる
演出が少なく、長時間のプレイだと飽きが来る
見た目が簡素で、敵のデザインに魅力が欠ける
シンプルなゲーム性ゆえに目標を自分で設定しないと楽しさが持続しにくい
ゲームパッドだけで手軽にプレイできる点が魅力
ボスの攻撃パターンや演出にもう少し工夫が欲しい
WiiUである必要性は薄く、他の機種でも良さそうな内容発売日 2015/1/7レイニーフロッグ -
森田の最強Reversi森田和郎氏が手掛けたオセロソフト
CPUの思考ルーチンが非常に強力
一般プレイヤーではチャレンジモードで勝つのは難しい
CPUには学習機能があり、プレイするほど強くなる
中盤以降、パスが続く展開で難易度が高い
フリーのオセロソフト「WZebra」と比較される
思考演出がカッコよく、CPUの強さを感じさせる
最強モードでは、形勢がすぐに逆転する
ドリームキャストの高性能を活かしたオセロ体験
難易度が高く、挑戦的な内容
オセロの定石を知らないと特に難しい
20年以上前のソフトでも、最新ソフトと互角に戦える点が評価されている
簡単に楽しめるが、奥深さもある
オセロファンには挑戦する価値がある発売日 1999/4/15ランダムハウス -
ファーランドストーリー ~破亡の舞~『ファーランドストーリー ~破亡の舞~』は、セガサターン向けのシミュレーションRPG。
本作は1995年にスーパーファミコンで発売された「ファーランドストーリー2」の移植版。
全25ステージで構成され、ターン制のシミュレーションマップで戦闘が進行。
四角形マスのフィールドにユニットを配置し、戦略を立てて戦うシステム。
操作は方向ボタンでユニットやカーソルを移動し、Aボタンで決定、Bボタンでキャンセル。
ゲーム内の「広域魔法」は範囲攻撃が可能で、発動までに1ターンの溜めが必要。
傭兵を雇い、解雇や死亡までパーティに加わるシステムを採用。
魔法やアイテムの使用が行動に含まれないため、難易度が低めで初心者向け。
システムウィンドウ操作で操作ミスが発生しやすい点が不満として挙げられている。
リアドという主人公が、父ネレイド皇帝の世界征服を阻止するために戦うストーリー。
マップが広く、移動力が大幅に制限されるステージが存在する(特に雪の国ギネビア)。
ストーリー展開は全25ステージでは足りない印象があり、全30ステージが理想的との評価。
アーク王などの過去キャラクターが登場するが、その再登場タイミングが不自然。
一部のキャラクター設定において、前作『天使の涙』との矛盾が存在する。
過去キャラクターの扱いが不均衡で、旧主人公アーク王の存在が薄い。
ドット絵のキャラクターが登場するイベントシーンの演出が特徴的。
戦闘はテンポが良く、ミニキャラのアニメーションがシュールで面白いとされている。
『破亡の舞』は本家シリーズではなく、「ファーランドストーリー(SFC)」の続編的作品。
ファーランドシリーズの中では外伝的な位置づけだが、独自のシナリオと設定がある。
全体的に難易度が低く、サクサク進行できるため、気軽にプレイできるシミュレーションゲームと評価されている。発売日 1997/3/28TGL -
ジェネレーションオブカオスIII ~時の封印~グラフィックは一部で評価が低く、前作より劣化との意見あり。
サウンドは歌が好評だが、全体的に地味で印象に残らない。
キャラクターの豊富さと魅力的なデザインは高く評価されている。
SLGとRPGの融合システムが採用されている。
RPGパートでの育成が可能で、SLGパートで使えないキャラを鍛えられる。
SLGパートの戦闘はスピーディだが、戦術性が欠けていて単調。
難易度は低く、ゲームバランスが悪いと感じるユーザーが多い。
ストーリーはオーソドックスで予測可能な展開。
戦闘中にロード時間が長い(約8秒)、快適性が低いと評価される。
武将の数が多すぎ、育てるとキャラ間の能力差がほとんどなくなる。
SLGパートでは戦術が単調で、戦略の幅が狭い。
戦闘は武将1組だけで簡単にクリアできるため、手応えが少ない。
一部のプレイヤーは、簡単すぎて飽きやすいと感じている。
隠し要素や勢力が過去作のデータに依存している点に不満がある。
過去シリーズのキャラが登場するため、シリーズファンには魅力がある。
複数勢力で再プレイ可能だが、後半になると消化試合になりがち。
SLGパートの戦闘は自動で進行し、見ているだけで勝敗が決まる。
音楽や必殺技に関する演出は一部で評価されている。
システムの不具合や快適さの問題が目立つが、初心者には親切な部分もある。
総じて、キャラ重視の作品であり、戦略性やゲームプレイの深さに欠けるとの意見が多い。発売日 2003/5/8アイディアファクトリー -
ポップンミュージック4 アペンドディスクジャンル: ミュージックシミュレーションゲーム
アペンドディスク: ポップンミュージック2が必要
VGA環境対応: RGB21TYPE2での表示が可能
対応コントローラ: ポップンコントローラ、ACスティック、ぷるぷるぱっく対応
曲数: AC版86曲、CS版41曲
新曲追加: ビジュアル系、クラシック、ラテン系の曲が含まれる
隠し曲: 特定条件を満たすことでファイナルステージに登場
エキサイトモード: オジャマがある難易度の高いモード
クラシック4: 高難易度のHYPER譜面として登場
背景一新: プレイ中の背景が透過し、見づらくなる点あり
システム進化: グラフィックが向上し、CS版でも追加要素多数
最終作: ドリームキャスト版のポップンシリーズはこの作品で終了発売日 2000/10/12コナミ -
ポップンミュージック2ジャンル: 音楽ゲーム(音ゲー)
ゲーム内容: 前作より曲数とモードが増加
使用機材: ポップンコントローラを使用してプレイ
モード: ビギナーモード(初心者向け)、ノーマルモード(3ステージ)、エキサイトモード(ライバルキャラ登場)
ノーマルモード: オジャマが無くなり、純粋に曲を楽しめる
曲数: 前作の曲に加え新曲が追加され、全40曲以上
隠しモード: プレイすることで新曲やモードが追加
ライセンス曲: 「残酷な天使のテーゼ」など版権曲も収録
音楽のジャンル: ビジュアル系風の曲も含まれる多様なジャンル
難易度調整: ハイスピード機能が無く、曲が遅く感じる
エキサイトモード: 一人で遊ぶと鬱陶しいモード
パーティーモード: 複数人で楽しむモード
懐かしさ: 音ゲーから離れている人でも楽しめる発売日 1999/9/14コナミ -
HAPPY★LESSON ~ファーストレッスン~ジャンル: ファンディスク
モード選択: スロット、ギャラリー、ネット(ネットは機能せず)
スロットモード: 目押しではなく、ランダムに選ばれる施設でキャラクターが登場
ハズレが多い: スロットでハズレが頻発
ギャラリーモード: 特定のスロット結果を出さないと選択できない
図書室+商店街+むつきの部屋: これらを選べばイラスト集や声優インタビューが見られる
イラストや設定集: コンテンツの解放条件が難しい
ゲーム内容: スロットが主な遊びで、スロットの結果に依存する内容
キャラクターシール: 未開封特典として付属
オリジナルテレカ購入権: ファンディスクに付属していた特典、価格は2,000円
スロットの運要素: 運ゲー的要素が強く、満足感が低い
総評: 狂気の世界観だが、ゲームとしては運要素が強く退屈発売日 2000/9/28データム・ポリスター





