お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2024/10/20
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シネマ英会話 ゾンビ発売日 1999/5/27サクセス -
プレイステーションコミック BUZZER BEATER(後編)プレイステーションコミックはソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたゲームソフトシリーズ。
全体で5作品(7本)がリリースされた。
デジタルコミック形式で、コントローラーのボタンでコマが切り替わる。
各コマはアニメーション処理され、効果音が挿入されている。
作品によってはボイスも含まれている。
選択肢はなく、設定によりメッセージ速度や自動コマ送りの変更が可能。
発売された主な作品:
- 寺沢武一『コブラ・ザ・サイコガン(前編)』:1998年1月12日
- 寺沢武一『コブラ・ザ・サイコガン(後編)』:1998年1月12日
- SYUFO板橋『キャロル・ザ・ダークエンジェル』:1998年4月2日(オリジナル作品)
- 渡辺浩弐『2999年のゲームキッズ』:1998年12月23日(作画:夢野れい)
- 寺沢武一『コブラ・ギャラクシーナイツ』:1999年2月18日
- 井上雄彦『ブザービーター(前編)』:1999年5月27日
- 井上雄彦『ブザービーター(後編)』:1999年5月27日
形式として「やるドラ」や「クリックまんが」がある。発売日 1999/5/27ソニー -
プレイステーションコミックBUZZER BEATER(前編)プレイステーションコミックはソニー・コンピュータエンタテインメントによるゲームソフトシリーズ
5作品(7本)が発売された
デジタルコミック形式でコントローラーのボタンでコマを切り替え
各コマにはアニメーション処理と効果音が挿入される
声が挿入される作品もあり
ゲーム要素はなく選択肢はない
設定でメッセージ速度の変更や自動コマ送りが可能
主な作品:
- 寺沢武一『コブラ・ザ・サイコガン(前編)』:1998年1月12日発売
- 寺沢武一『コブラ・ザ・サイコガン(後編)』:1998年1月12日発売
- SYUFO板橋『キャロル・ザ・ダークエンジェル』:1998年4月2日発売(オリジナル作品)
- 渡辺浩弐『2999年のゲームキッズ』:1998年12月23日発売(作画:夢野れい)
- 寺沢武一『コブラ・ギャラクシーナイツ』:1999年2月18日発売
- 井上雄彦『ブザービーター(前編)』、井上雄彦『ブザービーター(後編)』:1999年5月27日発売
やるドラの形式も含まれる発売日 1999/5/27ソニー -
本格派DE1,300円 麻雀倶楽部発売日 1999/5/27ヘクト -
本格派DE1,300円加藤一二三九段 将棋倶楽部発売日 1999/5/27ヘクト -
本格派DE1,300円 キャデラック発売日 1999/5/27ヘクト -
ノベルズ~ゲームセンターあらしR~『ノベルズ〜ゲームセンターあらしR〜』は1999年5月4日に発売されたプレイステーション用サウンドノベル。
5つの異なるシナリオが収録されており、オムニバスタイプである。
各シナリオには複数のエンディングが存在し、エンディングを見るとポイントが加算される。
ポイント合計が一定値以上になると特別なイラストが表示される。
シナリオ「ゲームセンターあらしR」は、他のシナリオでのポイント集めが必要である。
シナリオは「イーブルネット」「ジャスティス」「野望のお笑い王国」「毎日がスプラッタ」「ゲームセンターあらしR」の5本。
「イーブルネット」はホラー作品で、全てCGのシルエット表現。
「ジャスティス」は推理要素が強いSFがテーマ。
「野望のお笑い王国」はコメディで、大阪の劇団が出演。
「毎日がスプラッタ」はファンタジーとは対照的に現実系のストーリー。
限定版には非売品のカードが3枚付属。
各シナリオのポイント獲得は異なり、合計点数が設定されている。
ゲーム誌「ファミ通」では21点(満40点)を獲得し、肯定的・否定的な意見が寄せられた。
「毎日がスプラッタ」シナリオの無断改変に関する訴訟事件が発生。
開発元ヴィジットは「ハイパーノベル」シリーズではない。
グラフィックと音楽には各シナリオで異なるスタイルが採用されている。
複数のキャラクターが登場し、物語に深みを与えている。
一部のレビューでは、選択肢でのバッドエンドが古さを感じさせるとの意見あり。
ゲームセンターあらしRは1980年の漫画の後日談として作られた。
各シナリオは多様なジャンルとテーマを持っている。発売日 1999/5/4ヴィジット -
バス釣りに行こう!発売日 1999/4/22バンプレスト -
GLAY STATION発売日 1999/4/15ハンズオン・エンタテインメント -
必殺パチンコステーション クラシック 復活!懐かしの名機たち発売日 1999/4/8サン電子 -
実戦パチスロ必勝法!サミーレヴォリューション2発売日 1999/4/8サミー -
TIGER WOODS 99 PGA TOUR GOLFゲーム名: Tiger Woods 99: PGA Tour Golf
開発: Adrenalin Entertainment
出版: EA Sports
発売年: 1998年
プラットフォーム: Microsoft Windows, PlayStation
タイガー・ウッズとの独占契約を1997年に締結
契約金: 約1000万ドル(2023年で1900万ドル相当)
契約内容: タイガー・ウッズの名前と肖像権を利用
EA Sportsの親会社株価が契約発表翌日に10%上昇
初回プレス版にはイースターエッグが含まれていた
特典ファイルは1995年のショートフィルム「Jesus vs. Santa」
このファイルは従業員によって無断で追加された
EAは数ヶ月後に該当版をリコール
リコール理由: 消費者にとって不適切と判断
PC版は「好意的な」評価、PlayStation版は「平均的な」評価
評価サイト「GameRankings」での記録
ゲームはPGA Tour Proソフトウェアと互換性あり
収録内容の一部は後に議論を呼んだ
複数のゲームレビューメディアで取り上げられた
競技ゴルフゲームの中での位置づけ
シリーズの発展に寄与したタイトルとされる発売日 1999/4/8Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
永世名人3発売日 1999/3/18コナミ -
PuffyのP.S. I Love Youゲーム名: P.S. I Love You
発売年: 1999年
プラットフォーム: PlayStation
主演: 日本のロックスター、Puffy AmiYumi
操作方法: ライトガンを使用
タイトルの由来: ビートルズの「P.S. I Love You」にちなんでいる
ゲーム内容: Puffyのコンサート映像を使用
プレイヤーの目的: 飲料缶を撃ち落とす発売日 1999/3/11ソニー -
GIジョッキー『ジーワンジョッキー』は株式会社コーエー製の競馬騎手シミュレーションゲーム。
『ギャロップレーサー』と人気を博し、経営統合後に両者の共同作が発売された。
プレイヤーは『ウイニングポスト』シリーズで育成した馬とデータを共有できる。
ストーリーモードでは新人賞や騎手大賞を目指す。
『ジーワンジョッキー4』では新馬育成モードやイベントが追加された。
トライアルモードにはシナリオ、ヒストリカル、フリーモードがある。
シナリオモードでは複数のレースに挑戦し、ポイントを競う。
ヒストリカルモードでは実際のレースを再現可能。
プレイヤーは多様な名馬に騎乗することができる。
各作品は異なる世代の馬に対応している。
競馬学校もゲームに登場しており、騎手育成ができる。
実在馬だけでなく、架空の馬にも乗ることが可能。
特定条件を満たせば過去の名馬にも騎乗可能。
シリーズには男女の騎手が登場し、それぞれの個性が描かれている。
初回版は1999年に発売され、多くの続編が出ている。
Wii版ではバランスボードを用いたプレイが可能。
評価は高く、独創的な操作やボリュームの多さが好評。
シリーズ特有の複雑な操作や覚えることの多さが初心者には難しい時もある。
競馬組織の略称がKRAであることが特徴。
ゲームの終了条件がなく、長時間プレイ可能。発売日 1999/3/11コーエー -
X GAMES プロボーダーゲームタイトル: ESPN X-Games Pro Boarder(1998年発売)
開発・販売: Radical Entertainmentが開発、Electronic ArtsとSony Computer Entertainment Europeが販売
プラットフォーム: PlayStationおよびWindows
評価: 平均的なレビュー。GameRankingsによると両プラットフォームでの評価はまずまず。
GameSpot: PlayStation版に高評価を付与。アメリカでの発売日よりも1か月前にレビュー。
Next Generation: PlayStation版は「スタイル重視で、 mediocre gameplay が印象に残る」と評。
日本での評価: Famitsuからスコア28/40を獲得。販売はElectronic Arts Square。
Electronic Gaming Monthlyのレビュー: PlayStation版で5.5/10や5/10の評価を得る。
GamePro: PlayStation版のグラフィック、サウンド、操作性、楽しさをすべて3.5/5の評価。
評価の違い: GameFanでは1人が86点、もう1人が84点の高評価を付けた。
日本発売日: 1999年3月11日
販売戦略: Cool Boarders に対抗する姿勢を示すが、勝つには至らず。
総評: スタイル重視のゲーム、実力不足との声も多い。
公式レビューやアーカイブ: IGNやGameSpotなど多数のメディアでレビューが存在。
記録的な情報: 発売前に「ゴールド」に到達したとの報告も。
この要点は、ゲームの基本情報、評価、及び市場での立ち位置を示します。発売日 1999/3/11Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
プレイステーションコミックコブラ ギャラクシーナイツプレイステーションコミックはソニーが発売したPS用ゲームソフトシリーズ。
全体で5作品(7本)がリリースされた。
デジタルコミック形式でコントローラーのボタンでコマが切り替わる。
各コマにアニメーション処理と効果音(場合によって声も)を追加。
ゲームではなく選択肢はない。
設定によりメッセージ速度変更や自動コマ送りが可能。
主な作品は以下の通り:
- 寺沢武一『コブラ・ザ・サイコガン(前編)』:1998年1月12日発売
- 寺沢武一『コブラ・ザ・サイコガン(後編)』:1998年1月12日発売
- SYUFO板橋『キャロル・ザ・ダークエンジェル』:1998年4月2日発売(オリジナル作品)
- 渡辺浩弐『2999年のゲームキッズ』:1998年12月23日発売(作画:夢野れい)
- 寺沢武一『コブラ・ギャラクシーナイツ』:1999年2月18日発売
- 井上雄彦『ブザービーター(前編)』:1999年5月27日発売
- 井上雄彦『ブザービーター(後編)』:1999年5月27日発売
やるドラ、クリックまんがも関連の作品。発売日 1999/2/18ソニー -
もっと!にゃんとワンダフル2発売日 1999/2/11バンプレスト -
トリッキースライダース発売日 1999/2/4カプコン -
IS internal sectionゲーム名: iS: internal section (イズ ~インターナル・セクション~)
開発会社: Positron
出版社: Square
発売年: 1999年1月28日
プラットフォーム: Sony PlayStation
ジャンル: チューブシューティングゲーム
プレイスタイル: トンネル内で敵を撃つ
音楽: 16曲の内蔵トラックおよびCDからの音楽に対応
武器: 十二種類、全て中国の干支に由来する名前
グラフィックス: フラットシェーディングのポリゴンモデル
サウンドトラック: デフォルトはテクノ音楽
地域制限: 日本国内のみの発売、海外未発売
評価: ファミ通24/40、Video Games 4/5
インポートゲーム: 1999年の優れたゲームとしてGamers’ Republicに紹介
Retro Gamerによる評価: 2015年、PlayStation未体験の優れたゲームの5位
再販: PlayStation Networkのゲームアーカイブには未再販
コンピレーションCD: SQUARE ENIX BATTLE TRACKS Vol.3に収録された曲が存在
ゲームプレイ: プレイヤーはチューブ内を自由に移動可能
ゲームの知名度: 他の有名なインポートゲームと並び称賛される発売日 1999/1/28スクウェア





