お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
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頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games
Latest Update
最新更新日:2024/10/20
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学校のコワイうわさ 花子さんが来た!!『学校のコワイうわさ 花子さんがきた!!』は、アドベンチャーゲームでテレビアニメを原作としている。
発売日は1995年8月11日、カプコンがセガサターンとプレイステーション向けにリリースした。
他のプラットフォーム(Mac、Win、3DO)でも異なる会社から発売されている。
ゲームバランスは低年齢向けの簡単なストーリーと高年齢向けの難易度高いミニゲームが交錯している。
主なストーリーは、嘘をついたヒロシくんが悪霊を解放し、霊界の門を封印しなければならないという内容。
主人公たちは7つの鏡の破片を集めなければならない冒険に出る。
花子さんは有名な少女で、悪霊から守る強い味方。
ほわほわは花子さんの不思議な友達で、共に悪霊退治を行う。
ヒロシ、マミ、ノブヤは小学5年生の3人組で、悪霊解放の事件に関与する。
世未さんやテケテケ、トンカラトンなどが登場する悪霊キャラクター。
悪霊大使は悪霊団を操る親玉で、夜明けまでに悪霊界を実現しようとする。
ゲーム内にアニメ版「花子さんがきた!!」を見ることができるイベントがあり、全4話が含まれている。
ニンテンドーDS版にはオリジナルミニゲームが3つ追加されている。
物語の選択によって結末が変わるビジュアルノベル形式が採用されている。
2004年から全25話の携帯アプリシリーズも展開されている。発売日 1995/8/11カプコン -
グランド・ストローク ADVANCED TENNIS GAME発売日 1995/8/11エス・ピー・エス -
ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22『ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22』は1995年7月28日にバンダイから発売されたPlayStationの対戦型格闘ゲーム。
鳥山明原作のアニメ『ドラゴンボールZ』を題材としている。
キャラクターの技名は超武闘伝シリーズを多く受け継いでいる。
グラフィックはセル画取り込みで、背景はポリゴン表現。
特定のキャラクターの組み合わせでスペシャルグラフィックが見られる。
個性分けとして、人造人間は気を溜められないなどの設定がある。
テレビCMではクリリンがゲームを楽しむ様子が描かれている。
初期出荷版には「スペシャルデータメモリーカード」プレゼントキャンペーンがあった。
操作は十字キーとパンチ・キック・光弾・舞空術で構成されている。
気力ゲージが存在し、必殺技使用時に消費する。
モードには1P VS CPU、1P VS 2P、天下一武道会、BUILD UP、BUILD UP BATTLEがある。
演出やムービーの設定はOPTIONで行える。
隠しキャラクターとして超サイヤ人3孫悟空などが登場する。
攻略本が発売され、キャラクター解説やコマンドのコツが記載されている。発売日 1995/7/28バンダイ -
ファルカタ 〜アストラン・パードマの紋章〜ゲーム名: 『ファルカタ ~アストラン・パードマの紋章~』
発売元: ガスト
発売日: 1995年6月23日
プラットフォーム: プレイステーション
ガストのプレイステーション参入初作品
時代設定: 紀元前16世紀以前
主な舞台: 実在したとされる都市「アストラン」
敵対種族: 「ミクトラン」
アストランの民を率いて他の土地を旅する
プレイヤーは最大5人パーティのリーダー
マップ上でパーティ単位で移動
探索してアイテムを収集
盗賊との戦闘でキャラクターを育成
他のパーティへの妨害工作も可能
シミュレーションゲームのジャンルに属する発売日 1995/6/23ガスト -
ユニバーサル・バーチャパチスロ 〜必勝攻略法〜発売日 1995/6/16マップジャパン -
ザッツ・ポン! エンターテイメント雀荘発売日 1995/5/12翔泳社 -
金沢将棋'95発売日 1995/4/21セタ -
THE DOG MASTER発売日 2003/8/7ヴィジット -
真・女神転生if...『真・女神転生if...』は1994年にアトラスが発売したスーパーファミコン用ゲームソフト。
本作は「真・女神転生シリーズ」の外伝的作品。
魔界に落ちた学校から帰るため、七つの大罪をテーマにしたダンジョンを探索。
「ガーディアンシステム」を導入し、ゲームオーバーの概念がないのが特徴。
主人公は学校で居眠り中に魔界に落ち、パートナーと協力して脱出を試みる。
学園を舞台にしつつ、2Dフィールドがなく3Dダンジョンのみで構成。
主人公のキャラメイクは占い師・ノヴァの質問に基づいて行う。
ガーディアンは主人公がHP0になると憑依し復活を助けるシステム。
戦闘では後列からの攻撃制限や銃弾の消耗が採用されている。
パートナーや仲魔の属性によってパーティ属性が決定される。
各編(ユミ編、チャーリー編など)に異なるキャラクターとのストーリーが展開。
2002年にPlayStation版が発売され、様々なプラットフォームで再配信された。
本作からペルソナシステムが発展したとディレクターが語っている。
学校には特定のイベントが発生する魔界が存在し、多様な敵キャラクターが登場。
特定の条件を満たすことで強力なアイテムや魔法が手に入る。
ゲーム内のセーブポイントや回復施設は以前の作品と異なる仕様。
本作の評価は高く、数回のリメイクや再配信が行われた。
本作には小説や漫画版も存在し、異なる視点からの物語が描かれている。
主人公の選択によってストーリー展開が異なるマルチエンディングシステム。
プレイヤーはキャラクターの選択や育成を楽しむことができる。発売日 2002/12/26アトラス -
ファイナルファンタジーII『ファイナルファンタジーII』は、1988年12月17日にスクウェアから発売されたファミリーコンピュータ用RPG。
開発はスクウェア企画部で、主要スタッフには宮本雅史、坂口博信、植松伸夫などが参加。
主人公はフリオニールで、仲間と共にパラメキア帝国の皇帝を倒すことが目的。
本作は独自の成長システムを導入し、経験値ではなく行動によってキャラクターが成長する。
武器や魔法には熟練度があり、使い続けることで効果が向上する。
ファミコン版の販売本数は約76万本、ゲーム誌では高評価を獲得。
北米向けのファミコン版は開発されたが、発売には至らなかった。
リメイク版や移植版ではグラフィックや音楽が改良されている。
ストーリーは反乱軍の視点から描かれ、重厚な人間ドラマが展開される。
定期船や飛空船など、多様な乗り物が登場し、移動方法が充実している。
ステータスの成長は戦闘中の行動に依存し、必ずしも意図通りに上昇するわけではない。
難易度の高さから一部では「難解」「マニア向け」と評価される事もあった。
『FFII』のシステムは、後の『サガ』シリーズに影響を与えた。
音楽には著名な作曲家植松伸夫が参加しており、後に評価を受ける。
初出のキャラクターにはチョコボとシドがあり、以降のシリーズに継承される。
ファミコン版の初期設定や、バグが存在し、プレイヤーによる利用があった。
ストーリーには典型的なファンタジー要素があり、特に「反乱」のテーマが際立つ。
商品展開としては、リメイク版、携帯アプリ、バーチャルコンソールへの移行があった。
ソフトやサウンドトラックも発売され、シリーズの一環として人気を博した。発売日 2002/10/31スクウェア -
ファイナルファンタジー『ファイナルファンタジー』は1987年に日本のスクウェアから発売されたRPG。
シリーズの第1作目で、開発チームはスクウェアAチーム。
物語は4人の光の戦士がカオスを倒し、クリスタルの輝きを取り戻す旅を描く。
人気ゲーム『ドラゴンクエスト』の後に登場し、独自の職業選択や飛空艇システムを導入。
初のファミコンRPGとして、52万本の販売を記録。
設計には坂口博信が関わり、音楽は植松伸夫が手掛けた。
戦闘はターン制で、キャラクターのアニメーションが特徴的。
魔法は町の魔法屋で購入制で、使用回数が限られていた。
移動中キャラクターは先頭のみ表示され、パーティの隊列が影響。
リメイク版では新機能やグラフィック向上が図られた。
シリーズの要素(クリスタル、飛空艇)は後の作品に引き継がれた。
最終ボスはガーランドで、彼がカオスとして復活。
バッテリーバックアップが採用され、セーブは特定の場所で行う。
多数のリメイク・移植が行われ、スマートフォン版やバーチャルコンソール版も存在。
キャラクターデザインは天野喜孝が担当し、シリーズのビジュアルスタイルを確立。
物語の重要な場所には特異な地名や歴史が設定されている。
オープニングやBGMはシリーズの代名詞となり、後の作品にも引き継がれた。
各キャラクターに役割があり、特に魔法やジョブのシステムが評価された。
発売時のスクウェアは経営危機にあり、本作の成功がシリーズ化を可能にした。
新たなファンタジーRPGスタイルを確立し、コンシューマRPGに新たな流れを作った。
ファイナルファンタジーは、グローバルな影響力を持つゲームシリーズへと発展した。発売日 2002/10/31スクウェア -
テニスの王子様SWEAT & TEARS『テニスの王子様 SWEAT & TEARS』は2002年9月26日に発売されたPS用ゲーム。
発売元はコナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント)。
漫画『テニスの王子様』を基にしたゲーム化作品。
続編に『テニスの王子様 SWEAT & TEARS 2』がある。
ストーリーは原作に基づいているが、オリジナルイベントも含まれる。
ゲームオリジナルキャラクターが登場する。
主人公は男性または女性の選択が可能。
選択によって対戦相手やイベントが変化する。
主人公はテニスから遠ざかっていたが、越前リョーマの勧めで青学テニス部に入部する。
テーマソング「太陽がくれた季節」はTriangle Blueが歌唱。
作詞は山川啓介、作曲はいずみたく、編曲は松岡直也。発売日 2002/9/26コナミ -
MAT HOFFMAN'S PRO BMX「Mat Hoffman’s Pro BMX」は2001年にリリースされたBMXビデオゲーム。
開発はShaba Games、出版はActivisionのActivision O2レーベル。
トニー・ホークシリーズに似ており、Dave Mirra Freestyle BMXと直接競合。
プレイステーションとゲームボーイカラー用に発売され、その後ドリームキャスト、PC、GBAにも展開。
プレイステーションとドリームキャスト版は「好評」で、PCとGBA版は「平均的」な評価。
ゲームプレイの目的はBMXバイクでトリックを成功させ、スコアを競うこと。
8人のプロBMXライダーからキャラクターを選択可能(マット・ホフマン、リック・ソーンなど)。
ゲームは10レベルで構成されており、ストリート、バート、ダートトラックコースが含まれる。
キャリアモードでは、6つのレベルで5つの雑誌カバーを獲得することが目標。
シングルセッションとフリーディスモードもあり、自由にトリックを練習できる。
マルチプレイヤーモードには「トリックアタック」、「ホース」、「グラフィティ」が含まれる。
パークエディターで自分のレベルを作成可能。
ゲームの評価は様々で、グラフィックや操作性、音楽が注目されている。
ゲームはアクティビジョンのO2ブランドでリリースされた。
続編「Mat Hoffman’s Pro BMX 2」が2002年にリリース。
ゲームに含まれる特別なトリックが「シグネチャームーブ」として存在。
海外のレビューで、特に音楽の評価が高いことが言及されている。
日本ではFamitsuにより40点中26点が付与された。
プレイヤーがトリックを成功させると特別なメーターが増加し、より高得点のトリックが可能。
ゲームには隠しキャラクターとしてトニー・ホークも登場。発売日 2002/9/5サクセス -
星のまほろば発売日 2002/8/1ジョルダン -
真・女神転生II『真・女神転生II』は1994年に発売されたスーパーファミコン用のゲームソフト。
物語は21世紀後半の東京を舞台に、前作から数十年後の世界を描いている。
本作では主人公の行動によってストーリーが大きく変化し、様々な属性が影響を与える。
サイバーパンク的な要素を取り入れ、オカルト的なテーマも残っている。
ゲームシステムの改善点には、漢字の導入やオートリカバー機能がある。
悪魔合体システムに「魔法継承」が初めて導入された。
敵悪魔の出現数が増え、戦闘の難易度が向上している。
新たな施設やイベントが追加され、カジノや占い屋なども登場。
主要キャラクターはホーク(主人公)やセンターのテンプルナイトなど。
センターは厳格な階級社会を形成し、メシア教徒によって支配されている。
物語はセンターへの反抗や主人公の冒険を中心に展開する。
新しい悪魔や敵キャラクターが多数登場し、デザインが刷新された。
メシア教とガイア教の宗教対立がストーリーに重要な役割を果たす。
終盤には元老院との対決があり、登場キャラクターが救世主プロジェクトに関与している。
ストーリーの選択肢が異なるルートを形成し、結末が変わる。
音楽はオリジナルとアレンジ版がリリースされている。
携帯電話向けに外伝がリリースされ、主人公の新たな冒険を描く。
物語とキャラクターは後のシリーズにも多くの影響を与えている。
ゲームの人気は長年にわたり続いており、リメイク版も存在する。発売日 2002/3/20アトラス -
From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2『ONE PIECE グランドバトル! 2』は2002年3月20日に発売されたPlayStation用ゲーム。
原作は尾田栄一郎の漫画『ONE PIECE』で、続編にあたる。
前作のシステムを継承し、新キャラや新システムが追加されている。
出荷数は50万以上を記録し、PlayStation Awardsのゴールドプライズ賞を受賞。
対戦モード「グランドバトル」で勝利するとカードを入手できる。
カードには原作のイラストやコミックスの表紙が含まれている。
イベントバトルは全5回戦で、勝利するとショートムービーが見られる。
必殺技ゲージのシステムが変更され、「メシチャージ」機能が追加された。
初心者向けの「修行」モードが新たに追加された。
ビンゴガードによってHP回復と必殺技レベルアップが可能。
隠しキャラはイベントバトルのクリア条件を満たすことで出現。
各キャラは新しい通常技と必殺技を持つ。
前作から登場するアイテムはBOXによって出現が決まる。
ステージごとに特有のトラップやギミックが存在する。
主題歌『ウィーアー! super-EX. Ver』はきただにひろしが担当。
本作は原作の技を先取りして搭載、原作者からも賞賛された。
CDプレイヤーで再生するとキャラのミニコントが聴ける機能がある。
キャラクターの攻撃、防御、素早さのステータスが設定されている。
様々な攻撃方式(打撃系、投げ系、カウンター系など)がある。
主な登場キャラクターにルフィ、ゾロ、ナミ、ウソップ、エースなどがいる。発売日 2002/3/20バンダイ -
ゆきんこばあにんぐ発売日 2002/1/31ゼロシステム -
東京魔人學園外法帖『東京魔人學園外法帖』は2002年に発売されたPlayStation用ゲーム。
監督は今井秋芳、製作はシャウトデザインワークス、発売はアスミック・エース エンタテインメント。
前作『東京魔人學園剣風帖』からの続編で、舞台が幕末動乱期に変更された。
「東京魔人學園伝奇・天の章」としてシリーズの幕開けとなる物語。
出演キャラクターは前作キャラクターの「祖先」としての設定。
主要テーマは「人は代わってもその思いは受け継がれていく」。
物語は『陽』編と『陰』編で敵味方が異なる視点から展開。
最終的には二つの勢力が協力する展開がある。
2012年にゲームアーカイブスで配信され、バグが未修正のまま。
リメイク版『東京魔人學園外法帖血風録』は2004年にPS2向けに発売。
血風録では『邪』編に北欧神話編が新たに追加された。
改良点として、キャラクターとのインターミッションが全員と会話可能に。
新たなキャラクターや設定が加わり、物語の背景が深まった。
主要キャラクターに運命に導かれる青年「緋勇龍斗」などが登場。
各キャラクターには固有の宿星が設定されている。
物語内で歴史的なキャラクターや要素も取り入れられている。
隠れキリシタンや武士、義賊など、多様なキャラクター設定が存在。
敵キャラクターもストーリーを通じて重要な役割を果たす。
シリーズ全体に共通するテーマや物語の流れが強調されている。
ゲームは戦闘や成長要素を含み、プレイヤーの行動がキャラクターに影響を与える。発売日 2002/1/24アスミックエースエンタテインメント -
メモリアル☆シリーズ サンソフト Vol.2「メモリアル☆シリーズ」は、サン電子のサンソフトブランドによるプレイステーション用旧作ゲームの復刻シリーズ。
2001年から2002年にかけて全6本が発売された。
作品は後にゲームアーカイブスで配信される。
Microsoft Windows用ソフト「Ultra2000 サンソフトクラシックゲームズ」も関連した作品。
ファミリーコンピュータの完全移植版が収録されている。
全作品のレイティングはCERO:A(全年齢対象)。
音楽モード、資料モード、クイズモードがゲーム以外のモードとして存在。
発売されたゲームタイトルには「スーパーアラビアン」「いっき」「ルート16ターボ」「アトランチスの謎」などがある。
各作品の発売日や内容が記載されている。
2001年6月29日にWindows用ソフト「Ultra2000 サンソフトクラシックゲームズ」が発売。
2004年7月2日には同内容の廉価版が再発売された。
2024年には「レトロゲームセレクション」としてファミリーコンピュータ用ソフトの復刻が予定されている。発売日 2001/12/6サン電子 -
メモリアル☆シリーズ サンソフトVol.1「メモリアル☆シリーズ」はサン電子(SUNSOFTブランド)によるプレイステーション用の旧作ゲーム復刻シリーズ。
2001年から2002年にかけて全6本が発売。
ゲームアーカイブスで後に配信される。
ファミリーコンピュータの完全移植版を収録。
レイティングは全作品CERO:A(全年齢対象)。
各作品に音楽モード、資料モード、クイズモードが存在。
発売日およびタイトル:
- 2001年10月4日:スーパーアラビアン
- 2001年12月6日:いっき、ルート16ターボ、アトランチスの謎
- 2001年12月27日:かんしゃく玉投げカン太郎の東海道五十三次、マドゥーラの翼
- 2002年2月14日:リップルアイランド、超惑星戦記メタファイト
- 2002年3月28日:ラフワールド、へべれけ
- 2002年11月21日:バトルフォーミュラ、ギミック!
2001年6月29日にはWindows用ソフト『Ultra2000 サンソフトクラシックゲームズ』も発売。
2004年7月2日に同内容の廉価版『遊遊 サンソフト傑作選』が発売。
2024年には「SUNSOFT is Back!」としてオムニバスソフトが発売予定。発売日 2001/10/4サン電子




