お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
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頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games
Latest Update
最新更新日:2024/10/19
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ZOIDS 帝国VS共和国 メカ生体の遺伝子2000年にトミーから発売されたプレイステーション用のシミュレーションゲーム。
ゲーム名は『ZOIDS 帝国VS共和国 メカ生体の遺伝子』。
ヘクス構成のフィールドを使用したウォー・シミュレーションゲーム。
「帝国」と「共和国」のいずれかを選択してストーリーを進める。
第1期シリーズ(中央大陸戦争)を舞台としている。
登場ゾイドは60種類以上、改造パーツは50種類以上。
3Dグラフィックによる戦闘シーンが魅力。
戦争の背景はオープニング・エンディングムービーで説明される。
ゲームの音楽は坂本英城が担当し、高く評価される。
初回特典としてゼネバス帝国軍仕様のレッドレドラーが付属。
続編『ZOIDS2 ヘリック共和国VSガイロス帝国』が2002年に発売。
帝国シナリオではプレイヤーが帝国軍の将軍となる。
共和国シナリオでは影武者として反攻を行う。
各陣営は全4章、計25ミッション。
明確な登場人物は存在せず、背景はムービーで語られる。
ミッション前の準備が行えるベースキャンプがある。
戦闘で破壊されたゾイドは残骸となり、資金やアイテムが獲得可能。
部隊編成やゾイドのカスタマイズが可能。
さまざまなゾイドの能力や特徴が設定されている。
ゲームは高い評価を受け、ゾイドファンの間で人気が続いている。発売日 2000/11/22トミー -
RCリベンジゲーム情報: RC Revenge は2000年にプレイステーション用にリリースされたレースビデオゲーム。
開発者: Acclaim Studios Cheltenham。
続編: 1999年のRe-Volt の続編。
設定: 5つの異なる映画の世界(ホラー、冒険、ジャングル、AKLMスタジオ、モンスター)でレース。
ゲームモード: チャンピオンシップモード、シングルレース、タイムトライアル、マルチプレイヤーレース。
ゲームプレイ: アーケードスタイルに改訂され、カートレースに似た形式になった。
車の動き: 車はひっくり返ることができる。
トラックエディタ: プレイヤーがコースを作成可能。
武器: 浮かぶ青いアイコンから獲得する武器がある。
名称変更: 開発中はRe-Volt 2などの名前だったが最終的にRC Revengeに変更。
プロ版: RC Revenge Proが2000年にプレイステーション2用にリリース。
プロ版の特徴: 改良されたグラフィック、サウンド、フレームレート、新しいトラックと車両など。
レビュー: RC Revengeは「平均的」な評価、プロ版は「一般的に不評」とされる。
評価例: Famitsuでオリジナルは40点満点中25点、プロ版は22点。
批評意見: コントロール改善やトラックの興味深さが不足と批判される。
セーブデータ: 元の名前はメモリカードブロックに使用される。
初の開発タイトル: Acclaimのチェルトナム開発スタジオによる初作。
モバイル要素: 環境の動的アニメーションなど新要素が追加された。
プレイヤー向けの調整: 音楽や音量、明るさの調整が可能なオプションモードあり。
場合による評価の違い: 同じゲームでもプラットフォームにより評価が異なることがある。発売日 2000/11/9アクレイム・エンタテインメント / タイトー -
霊刻 -池田貴族心霊研究所-『霊刻 -池田貴族心霊研究所-』は2000年に発売されたPlayStation用3Dアドベンチャーゲーム。
ゲームは心霊研究家池田貴族のプロデュースで、本人が所長を務める心霊研究所が舞台。
プレイヤーは所内を探索し、心霊現象を体験しながら知識を深める。
開発はインフィニティーが行い、音楽なども池田が担当。
池田は1998年から本作を企画し、1999年に死去したが、作品は彼の体験を基に制作された。
プレイヤーは訪問者として特定のポイントを調べてデータを収集する。
データベースは88種類あり、100%達成で異なるエンディングがある。
ゲームクリアには3つの心霊スポットを攻略する必要があり、選択肢による行動が求められる。
心霊スポットは犬鳴トンネル、花魁淵、八王子救急病院の3つ。
交霊室にはウィジャ盤やタロットカードがあり、タロットで占いが可能。
PocketStationにダウンロードできる「守護霊さま」キャラクターが存在し、いくつかのアクションを行う。
主人公は名前がなく、プレイヤーの分身として描かれる。
ゲームはオカルト情報の充実を評価される一方で、システムの簡素さに批判も。
レビュースコアはファミ通で27点(満点40点)。
池田はゲームを通じて一般の人々に霊の認識を変えたいと考えていた。発売日 2000/10/26メディアファクトリー -
ハイパーラッシュ 山佐Digiガイド発売日 2000/10/5ヤマサエンタテイメント -
パチンコ & パチスロ Parlor!PRO エクストラ発売日 2000/9/28日本テレネット -
カートンくんカートンくんは2000年9月21日にアイレムソフトウェアエンジニアリングから発売。
対応機種はプレイステーション。
ジャンルはアクションパズル。
キャラクターは全て四角形の箱の形。
画面上から降る四角形のブロックを回転させて配置。
ブロックには色のついた三角形のピースが描かれている。
ピースを隣接させて図形を完成させることでブロックを消去。
完成した図形は一定時間後に消える。
消える前に隣り合う頂点を組み合わせて連鎖(トレイン)を発生可能。
「マワスケス」は本作をベースにしたPSP用ソフト。発売日 2000/9/21アイレム(Irem) -
DINO CRISIS2『ディノクライシス2』は、2000年にカプコンによって開発されたアクションアドベンチャーゲーム。
前作に続き、特殊任務部隊のレジーナとチームリーダーのダイラン・モートンが恐竜と戦う物語。
ゲームプレイはサバイバルホラーからアーケードスタイルのアクションへシフト。
戦闘中に敵がドロップする「エクスティンクションポイント」を使用して武器や装備をアップグレード可能。
プレイヤーはレジーナとダイランの役割を交代し、それぞれ異なる武器を使用。
主な武器(ショットガン、フレイムスローワーなど)と補助武器(マチェテなど)が存在。
さまざまな恐竜との遭遇により、緊張感があるがサバイバルホラー要素は少なめ。
多くの敵が画面に表示され、密度の高い戦闘体験を提供。
ゲーム環境は事前にレンダリングされた背景で、ジャングルが設定されている。
クリア後には「エクストラクライシス」というモードがあり、サバイバルや対戦が楽しめる。
時系列を操る事件が背景にあり、困難な状況に置かれたキャラクターたちの物語が展開。
ゲームは商業的に成功し、PlayStationで119万本販売された。
高い評価を得ており、批評家からはアクション要素と背景が特に評価された。
批評家はサバイバルホラーからの脱却が好意的としつつも、物語のまとまりには賛否があった。
Windows版は2002年に移植され、PlayStation 2版は発表されたが未発売。
プレイヤーはセーブポイントとしてコンピューターステーションを利用可能。
謎解き要素もあるが、全体的にはアクションに重きを置いている。
プロデューサーの小林裕之は、ゲームを前作とは「完全に異なるもの」とすることが難しかったと述べている。
環境デザインには現代の熱帯森林が参考にされ、照明にも注力されている。発売日 2000/9/13カプコン -
エキサイティングプロレス発売日 2000/8/3ユークス -
ガンバレ! ニッポン! オリンピック2000発売日 2000/7/13コナミ -
ファイナルファンタジーIX『ファイナルファンタジーIX』(FFIX)は、2000年7月にスクウェアから発売されたコンピュータRPG。
日本国内ではPlayStation専用ソフトとしてリリースされた。
シリーズのナンバリングタイトル第9作であり、スピンオフ的な内容。
レトロなファンタジー要素に戻ることをテーマとし、クリスタルを再登場させた。
キャラクターは前作よりもSDサイズに戻された。
グラフィック、サウンド、シナリオ、キャラクターなどで数々の賞を受賞。
PlayStation 3およびPSPでもゲームアーカイブスとして配信された。
主人公ジタンは盗賊団「タンタラス」の一員で、王女ガーネットを誘拐する計画に参加。
一行は様々な冒険を通じて成長し、それぞれの個性を発揮する。
多くのキャラクターがサブイベントやミニゲームに関与し、遊びの幅を広げる。
ゲーム内に存在する「アクティブタイムイベントシステム」により、他キャラクターの行動も見れる。
ジタンは自身の出生に悩みつつ、仲間と絆を深めながら旅を続ける。
シナリオには哲学的な死生観が織り込まれ、戯曲的な要素もある。
ゲーム中の音楽は、植松伸夫が手がけ、全140曲が収録されている。
様々な種族が共存する多様な世界観を持つ。
黒魔道士ビビは自我を持ち、主人公たちと共に感情を学ぶ。
敵であるクジャはジタンの兄弟的存在で、複雑な関係性が描かれる。
ゲームの舞台は4つの大陸から成り、各大陸には特有の文化が存在する。
最終決戦では、仲間たちと共に「永遠の闇」と戦う。
エンディングでは、各キャラクターのその後が描かれ、未来への希望が示される。
さまざまなミニゲームやサブイベントがプレイヤーの自由度を高めている。発売日 2000/7/7スクウェア -
RCでGO!RC de Go!はタイトーによって開発されたラジコンカーシミュレーターのレースゲーム。
1999年に日本のアーケード向けに初めてリリースされ、後にPlayStation向けに発売。
北米およびPAL地域での出版はアクレイムエンターテインメントが担当。
プレイヤーはRCカーを操作し、シングルレース、チャンピオンシップ、タイムトライアルの異なるモードでプレイ可能。
アーケードバージョンはRCスタイルのコントローラーを使用。
ゲームは「電車でGO!」のコンセプトに基づいて開発された。
2000年東京ゲームショーでタイトーのブースに展示された。
2004年、アクレイムが破産し、知的財産をThrowback Entertainmentに売却。
2011年、ThrowbackはRe-VoltのIPをWe Go Interactiveに売却し、RC de GO!も含まれる。
日本では、1999年8月1日号のGame Machineで、最も成功したアーケードゲームの13位にランクイン。
IGNのクレイグ・ハリスはゲームを高く評価し、「非常に楽しい」とコメント。
ゲームはMetacriticで「一般的に好意的な評価」を受けた。
Allgameのニック・ウッズは「挑戦的で楽しいレースゲーム」と評価したが、2人プレイモードの欠如を批判。
GameSpotのミゲル・ロペスとIGNのデイビッド・スミスは、ゲームをRC Pro-Amと比較。
2000年のIGNの「ベストオブ」アワードで、PlayStation向けのベストレースゲームの準優勝を獲得。
Codemastersの「Colin McRae Rally 2.0」に敗北。発売日 2000/7/6タイトー -
ミスタードリラー『ミスタードリラー』はナムコが開発したアクションパズルゲーム。
主人公ホリ・ススムがブロックを掘って地下のゴールを目指す。
同色ブロックは4個以上接触すると消滅。また、エア(酸素)が時間制限として存在。
ブロックには通常のノーマルブロック、エア減少を引き起こす×ブロックなどがある。
多様なプレイモードが存在(基本モード、タイムアタック、ドリストーンなど)。
アーケードから始まり、その後家庭用ゲーム機にも移植された。
シリーズには数多くのキャラクターが登場(ススム、アンナなど)。
1999年にヒットし、雑誌で大賞を受賞。
エアカプセルの取得が重要で、酸欠になるとゲームオーバー。
ゲームボーイアドバンスやWii U、ニンテンドースイッチなどにリリース。
多様なアイテムがあり、各モードで特殊効果を持つ。
進むにつれてブロックの並びやゲームルールが変化。
『ミスタードリラー』シリーズで人気が続いている。
開発者はシンプルながら革新的なゲームデザインを強調。
当初は『ディグダグ』の続編として考えられていた。
各キャラクターには個別の能力が設定されている。
ゲームの特徴的な要素はブロックの物理的効果とステージ設計。
主要キャラクターはファミリー関係があり、ストーリーに織り込まれている。
ゲームプレイはシングルプレイヤーとオンライン対戦が可能。
2020年には20周年を記念した作品が発売された。発売日 2000/6/29ナムコ -
ポケットデジモンワールド『ポケットデジモンワールド』はデジモンワールドシリーズのRPG。
PocketStationでデジモンを育成し、戦闘や冒険を行う育成RPG。
PlayStation本体と本編ディスクが必要な特定機能あり。
「Dリンク」機能に対応、他のデジモンゲームとデータをやり取り可能。
物語は『デジモンワールド』の後日談。
3作品が発売され、育成できるデジモンやアイテムに違いがある。
第1作(2000年6月29日発売):主に火炎系モンスター。
第2作(2000年10月26日発売):大気系モンスター。
第3作(2001年2月22日発売):氷水系と自然系モンスター。
プレイヤーは奪われたアイテムを取り戻すため冒険。
PocketStation上でデジモン育成、進化はPlayStationで行う。
敵とのバトルは自動で進行。
冒険中に獲得したアイテムはPlayStationで閲覧可能。
ワンダーウェーブで他作品からデータをロードしてバトル可能。
さまざまな成長期・成熟期・完全体・究極体のデジモンが登場。発売日 2000/6/29バンダイ -
カラフルロジック発売日 2000/6/22アルトロン -
スーパーロボット大戦α『スーパーロボット大戦α』はバンプレストから発売されたシミュレーションRPG。
キャッチコピーは「人類に逃げ場なし。」(PS版)など。
スーパーロボット大戦シリーズの第1作目であり、αシリーズのスタート作品。
シナリオは寺田貴信が担当し、全67話から成る。
新規ユーザー向けにユーザーフレンドリーな改良が行われ、初心者向けの難易度に設定。
戦闘シーンはシリーズ初のフルアニメーションを採用し、カット機能も搭載。
PS版はシリーズ最高セールスの70万本を記録し、ゴールドプライズを受賞。
DC版では3Dグラフィックスを採用し、開発は難航した。
合体攻撃や新たな三次元MAPが登場し、戦略的な要素が強化された。
ストーリーは地球連邦政府と異星人の戦争が中心テーマ。
ジオン公国と地球連邦の対立、宇宙怪獣との戦いやさまざまなロボットが登場。
初めての試みとして、APON機体の装備を変更できるユニット換装システムが導入された。
キャラクター設定に新たに追加されたオリジナルキャラクターが登場。
戦闘中のアニメーションカット機能やMAPの3D化が実現。
多様なロボット作品からのキャラクターがクロスオーバーする。
開発の際、視覚的なアピールが強化された。
DC版は発売された時にドリームキャスト自体が生産中止となっていた。
新たに参戦した作品や追加キャラクターがストーリーに影響を及ぼした。
一部のキャラクターの設定や関係性に変更があった。
主人公やパートナーキャラクターの設定がプレイヤーによって選べる。発売日 2000/5/25バンプレスト -
さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち発売日 2000/5/2バンダイ -
ザ・ブルーマーリン発売日 2000/5/2スターフィッシュ・エスディ -
フランベルジュの精霊『めい・king』は1998年に発売されたアダルトゲーム。
中世風の王国を舞台にした都市経営シミュレーションと恋愛シミュレーションを組み合わせた作品。
5年の期間内に都市を発展させ、キャラクターとの交流を目指す。
女性キャラクターとの親愛度がエンディングに影響する。
エンディングには「ハーレム」「悪人」「負け犬」という3つの結末が存在。
家庭用ゲーム機向けにPlayStation版が2000年に発売され、内容変更あり。
アダルトアニメ化もされ、複数のエピソードが制作されている。
主人公は羊飼いのケインで、精霊から土地の領主になることを約束される。
王女シャルロットとの結婚をかけた争奪戦が展開される。
個性豊かな女キャラクターたちとの関係構築が重要。
ヒロインたちは都市の発展条件によって登場する。
各キャラクターに独自のバックストーリーと特性がある。
作品は複数のエピソードに分かれ、キャラクターとの関係の変化が描かれる。
原画は大野哲也、シナリオは林保成と青匣新力が担当。
ゲーム内要素として、戦闘や開発、治安維持が存在。
最終的には主人公と王女が結ばれ、子宝に恵まれる。
各エピソードには異なる監督が関与している。
出版された公式ビジュアルブックやノベライズも存在する。
キャラクターたちの選択や行動がストーリーの展開に影響を与える。
ゲームのシステム変更により、恋愛アドベンチャー要素が強化された。発売日 2000/4/27キッド -
ウィザードリィ ~DIMGUIL~『ウィザードリィ 〜DIMGUIL〜』は、アクセスが開発し、アスキーが2000年に発売したコンピュータゲーム。
『外伝IV』のキャラクターが転生でき、実質的な外伝シリーズとみなされている。
中森明菜の「月の微笑」が主題歌として起用され、サウンドトラックも発売された。
プレイヤーは11種類の種族と14種類の職業を選択し、冒険者を作成。
迷宮を探索し、モンスターを倒して経験値やアイテムを収集。
シナリオの舞台は水上都市ガイネス。
モンスター図鑑とアイテムカタログ機能が存在。
他の冒険者パーティーとの交流が可能。
ユニークなNPCや会話の変化が特徴。
ミニゲーム「カードバトル」が導入され、モンスターカードとの連動が実現。
敵の召喚陣が視認可能で、戦闘前のセーブが容易に。
裏ダンジョン「ドラゴンの洞窟」も用意されている。
物語では巫女が攫われ、多くの冒険者が救出に出かける。
開発者は様々な経緯でディレクターを兼任。
音楽は藤原いくろうが担当。
プレイヤーのレベルに応じた難易度調整が行われている。
NPCのキャラクター性の強化、専用ライターが関与。
会話の変化によってNPCとのインタラクションが豊かに。
裏ダンジョンは高い難易度で挑戦を求める設計。
カードバトルはアスキー移植版との連動を意図している。発売日 2000/4/20アスキー -
信長の野望烈風伝 with パワーアップキット『信長の野望・烈風伝』は1999年にコーエーから発売された歴史シミュレーションゲーム。
シリーズ第8作で、Windows版以外にも家庭用ゲーム機やスマホに移植された。
プレイヤーは戦国大名を選び、全国統一を目指す。
従属大名システムがなく、全国統一条件は全大名を滅ぼすか、一定数の本城を支配すること。
ターンは1年を12ヶ月に分けて進む。
箱庭内政システムを採用し、内政の自由度が向上。
野戦・攻城戦があり、陣形の導入により戦闘への戦略が増える。
新要素として威信システムが導入され、武将の能力や忠誠度に影響を与える。
音楽は山下康介によるシンセサイザー演奏。
グラフィックが進化し、武将のオリジナル顔画像が利用される。
時間切れが敗北条件として導入された。
特技は前作を継承し、内政特技や戦闘特技が設定されている。
陣形はそれぞれに特性があり、戦況に大きく影響を与える。
各職業によってゲーム進行に異なる影響を与えるシステムがある。
多数の歴史イベントが用意され、リアルな歴史体験を提供。
PK版では追加機能やシナリオがあり、エディット機能も導入された。
幅広い機種でプレイ可能で、プレイヤーの操作性が向上。
新武将や新家宝の登録機能があり、プレイの幅が広がる。
武将の忠誠度が高いと士気が上がり、戦局に影響を与える。
シナリオは多岐に渡り、キャンペーンの選択肢が用意されている。発売日 2000/4/6コーエー




