お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
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頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games
Latest Update
最新更新日:2024/10/18
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もっとトランプしようよ!~iモードでグランプリ~発売日 2002/6/27ピュアサウンド -
アングラウォーカー発売日 2002/6/6サクセス -
ドラゴンクエストモンスターズ1・2 星降りの勇者と牧場の仲間たち『ドラゴンクエストモンスターズ1・2 星降りの勇者と牧場の仲間たち』は2002年5月30日に発売されたPlayStation用ソフト。
エニックス(現スクウェア・エニックス)からの発売。
モンスター育成RPGでドラゴンクエストモンスターズシリーズ初の据置機向け作品。
ゲームボーイ版『テリーのワンダーランド』と『マルタのふしぎな鍵』を1本にまとめた移植版。
グラフィックが強化され、一部システムも変更されている。
通信ケーブルによる対戦は不可だが、メモリーカードのデータを使用した対戦は可能。
自分のモンスター同士の対戦も可能で、コマンド入力には制限時間がある。
携帯電話コンテンツ『ドラゴンクエストモンスターズi/S』との連携機能あり。
PS版で育てたモンスターを携帯版へ移すことができる。
特別な部屋(宝箱の部屋やコロシアムなど)が一部省略。
GB版とは異なり、椅子に座ってのコミュニケーション機能が削除。
特定の鍵やモンスター配合が変更され、新たな配合パターンが追加。
しょうかん特技のレベルアップ方式が変更された。
新たな隠しモンスター『ゾーマズ・デビル』が追加。
戦闘時にモンスターのアニメーションが表示されるが、縮小・回転程度の変化。
新BGMが追加され、一部楽曲が変更されている。
公式ガイドやデータブックも出版されている。発売日 2002/5/30エニックス -
ヒカルの碁 平安幻想異聞録ゲーム名: ヒカルの碁 平安幻想異聞録
発売日: 2002年5月30日
開発元: コナミ
プラットフォーム: PlayStation
原作: 囲碁漫画『ヒカルの碁』
内容: 平安時代を舞台にしたオリジナルストーリー
メインテーマ: 妖怪と囲碁で戦う和風ファンタジー
主要キャラクター: 藤原佐為、近衛光、賀茂明など
佐為: 都で一番強い棋士、妖怪退治に囲碁の力を活用
光: 原作の主人公、佐為の護衛役
明: 陰陽師として妖怪退治をサポート
ストーリーモード: 盤の小さな9路盤で対局
ヒントモードあり: 知識がないプレイヤーでもクリア可能
フリー対局モード: 33人のキャラクターとの対局が可能
キャラクター数: 33人
盤のサイズ: 9路盤、13路盤、19路盤が選択可能
藤原行洋: 大貴族、妖怪退治を命じる
藤原佐為の父親としての新設定
座間派と行洋派の対立
謎の妖怪たちも登場: 青龍、鬼、狐など
声優: 千葉進歩、川上とも子、小林沙苗 など発売日 2002/5/30コナミ -
ダイナマイトサッカー2002発売日 2002/5/16エーマックス -
やきとり娘~スゴ腕繁盛記~やきとり娘 〜スゴ腕繁盛記〜は2002年5月9日に発売されたグルメアクションゲーム。
発売元はメディアエンターテイメント、後にジー・モードによる携帯アプリ版も配信。
2010年よりハムスターによってゲームアーカイブスで配信開始。
グルメシリーズ第3弾で、焼き鳥をテーマにしている。
株式会社レインズインターナショナルの「とりでん」が協賛。
プレイヤーはやきとり屋の店長として経営を行う“繁盛記モード”がある。
キャラクターにはそれぞれドラマがあり、人情にあふれるストーリー。
ゲーム内にはやきとり辞典や店舗の模様替え機能がある。
登場人物はフルボイスで、オリジナル主題歌もあり。
対戦モードも搭載。
主人公は18歳のささみで、父親の遺志を継いで店を切り盛りする。
ささみの父・酉助はニワトリに生まれ変わり、娘を見守る存在。
その他のキャラクターには、42歳の伍次郎や20歳の貴子、25歳の譲二、28歳の麻衣、10歳のみゆきなどがいる。
貴子は総理大臣のお嬢様で、譲二はその幼なじみのヤクザ者。
小畑総理は貴子の父で56歳。
主題歌「予感のパラダイム」は石橋優子が歌っている。
作詞・作曲は小川史生、編曲は益子重徳が担当。
ゲームの活用で楽しい焼き鳥経営が体験できる。発売日 2002/5/9メディアエンターテイメント -
お天気ころりん発売日 2002/5/2タクミコーポレーション -
山佐Digi セレクション発売日 2002/4/25ヤマサエンタテイメント -
あずまんがドンジャラ大王『あずまんがドンジャラ大王』はバンダイが発売したプレイステーション用のテーブルゲーム。
漫画『あずまんが大王』を原作としたドンジャラゲームで、あずまきよひこが総監修。
1人のキャラクターを選び、ドンジャラ大会に参加する。
各キャラクターに独自の物語が展開され、物語は原作とは異なる。
参加キャラクターは榊さんなどで、プレイヤーが対戦相手を選ぶことが可能。
使用されるキャラクターはポリゴンで表現され、持ち点は300点。
役は16種類あり、特定のキャラクターを揃えることで得点が得られる。
特殊技「ずるっこ技」を使うことができ、得点を消費する。
重要な役として「ボンクラーズ」などがあり、特定のキャラを集めることで高得点を狙える。
メインキャラには美浜ちよ、榊さん、滝野智などがいる。
サブキャラを倒すことでストーリーモードがクリアできる。
予約特典として原作者描き下ろしのポスターが付属。
初回特典としてドンジャラ牌が1個プレゼントされる。
声優陣はアニメ版に準拠している。
キャラクターや技には独自の特色がある。
ゲームの進行は原作キャラの性格に基づく。
対戦は2人打ちで進行し、5回戦を行う。
各キャラの捨て牌やリーチの速さは異なる。
ゲーム内のイラストはフリー対戦で手に入る。
ゲームのルールは簡単に覚えられるとされている。発売日 2002/4/18バンダイ -
メモリアル☆シリーズ サンソフト Vol.5「メモリアル☆シリーズ」はサン電子(SUNSOFT)によるプレイステーション用の旧作ゲーム復刻シリーズ。
2001年から2002年にかけて全6本が発売された。
すべてのタイトルは後にゲームアーカイブスで配信されている。
Microsoft Windows用の『Ultra2000 サンソフトクラシックゲームズ』についても触れられている。
ファミリーコンピュータの完全移植版が収録されている。
レイティングはCERO:A(全年齢対象)。
各作品には音楽試聴、資料閲覧、クイズ解答のモードが存在。
発売されたソフトタイトルは次の通り:
- 2001年10月4日:スーパーアラビアン
- 2001年12月6日:いっき、ルート16ターボ、アトランチスの謎
- 2001年12月27日:かんしゃく玉なげカン太郎の東海道五十三次、マドゥーラの翼
- 2002年2月14日:リップルアイランド、超惑星戦記メタファイト
- 2002年3月28日:ラフワールド、へべれけ
- 2002年11月21日:バトルフォーミュラ、ギミック!
2001年6月29日にはWindows用ソフトとして『Ultra2000 サンソフトクラシックゲームズ』が発売。
2004年7月2日には同内容の廉価版『遊遊 サンソフト傑作選』が再発売された。
2024年に「SUNSOFT is Back!」というオムニバスソフトが発売予定。発売日 2002/3/28サン電子 -
スロッターマニア3 爆量放出! 海人&ファイアエレメント発売日 2002/3/28ドラス -
王子さまLV1『王子さまLV1』は2001年にアリスソフトから発売されたWindows用RPG。
全年齢対象だが、BL要素を含むディスクも同時発売。
続編に『王子さまLV1.5』と『王子さまLV2』がある。
主人公は小国の王子カナン・ルーキウスで冒険を目指す。
ゲームシステムに独自の特徴があり、エンカウントしたモンスターが見える。
プレーヤーの行動に制限があり、クエストを期限内にクリアしないとゲームオーバー。
声優陣に朴ろ美や小杉十郎太が起用されている。
『王子さまLV1.5』は前作のファンディスクで、18禁要素を含む。
『王子さまLV2』はBL要素を含む18禁ソフトで、従来の要素を継承。
各キャラクターは個性的であり、多様な関係性を持つ。
作品内の世界観はアリスソフトの他の作品に影響を受けている。
フラッシュバック的なストーリーが展開され、キャラクターの過去が描かれる。
声の記述はドラマCD版で、前作には声がない版も存在。
ゲームには冒険者ギルドやクエストが存在し、キャラクター間の絡みが楽しめる。
特定のキャラクターに焦点を当てたストーリー展開が含まれる。
コミカルな要素とシリアスな要素が混在している。
さまざまな種族やモンスターが登場するファンタジー作品である。
販売時期においては、特定のランキングにランクインしている。
ジャンルはRPGでありながら、スラップスティック・コメディ的な要素も強調されている。
一部のキャラクターは他のアリスソフト作品からの参照である。
いくつかの関連商品や設定資料集も出版されている。発売日 2002/3/20KID -
運動不足解消!パンチDEダイエット発売日 2002/3/14トワイライトエクスプレス -
SuperLite GOLDシリーズ みんなのオセロ発売日 2002/2/28サクセス -
ZOIDS2 ヘリック共和国VSガイロス帝国『ZOIDS2 ヘリック共和国VSガイロス帝国』は2002年にトミーから発売されたプレイステーション用のウォー・シミュレーションゲーム。
前作『ZOIDS 帝国VS共和国 メカ生体の遺伝子』の続編で、ブレードライガーやジェノザウラーなど新型ゾイドが登場。
プレイヤーはヘリック共和国またはガイロス帝国のいずれかを選択し、ゾイド部隊を指揮して戦う。
シナリオは北エウロペ中部の攻防からニクシー基地陥落までをカバー。
前作のセーブデータを引き継ぐことで、前作の小隊長機を援軍として利用可能。
100種類以上のゾイドが登場、ただし一部は未登場。
機体カラーやエフェクトが変更され、新しいバトルストーリーに合わせた設定反映。
ゾイドの武装が分離され、全ゾイド最大で4つの固有武装を装備可能。
特殊コマンドや換装パーツの追加により、戦闘中の戦略が多様化。
キャラクター同士の会話シーンが頻繁に存在、物語の深化に寄与。
複数のキャラクターが登場し、それぞれ異なるバックストーリーを持つ。
攻撃中にボタン連打で攻撃力を上げられる「ゾイド支援システム」を導入。
映像や音声でのキャラクター表現はなし、名前のみ表示。
サポートキャラクターとしてウェイン=ライナスやオーダイン=クラッツなどが登場。
帝国ルートではレイハルト=ギリアンが主人公のライバル。
それぞれのキャラクターに固有のゾイドがあり、物語中で活躍。
改良されたゲームシステムでストラテジーや戦略を重視した設計。
プレイヤーによるチーム編成やゾイドの組み合わせが可能。
歴代ゾイドファンに向けた新たな楽しみと同時に、物語が進化。
特殊能力を持つゾイドが多く、戦略の幅が広がる。発売日 2002/2/21トミー -
チョコレート♪キッスゲームタイトル: 『チョコレート♪キッス』
発売日: 2002年2月14日
プラットフォーム: PlayStation
開発: デジキューブ
ジャンル: 恋愛アドベンチャーゲーム
声優: 「LaLa♪Lu」ユニットメンバーが担当
主人公: 有崎尚斗(男子校の高校2年生)
舞台: 女子校、期間は1月15日から2月14日
目的: 女子校の女性からチョコレートをもらうこと
校舎破損: 大雪により男子校が大破
幼馴染: 椎名麻里絵(明るく社交的)
キャラクター: 九条弥生(勝気なバンド娘)、御子(気弱な妹)、天野安寿(自称天使)
橘夏樹: 人気の演劇部男子役、長身で端正な顔立ち
入谷結花: 夏樹の大ファンで、演劇部の裏方
一ノ瀬紗智: 麻里絵の親友、男勝りで活発
香月冴子: 写真部の3年生、尚斗に興味あり
藤本綺羅: 人気の担任教師、サディスティックな一面あり
宮坂幸二: 尚斗の同級生、情報提供者
音楽: 全作詞・作曲: 浅田優美、全編曲: 幡手康隆
テーマソング: オープニング「YOU&I〜これがいいんじゃない?〜」、エンディング「MY ALL〜小さな手紙を添えて〜」発売日 2002/2/14デジキューブ -
SuperLite 3in1シリーズ ナンクロ集発売日 2002/2/7サクセス -
テイルズ オブ ファンダム Vol.1タイトル: テイルズ オブ ファンダム Vol.1
発売日: 2002年1月31日
発売元: ナムコ
プラットフォーム: PlayStation
ジャンル: ファンディスク
続編: テイルズ オブ ファンダム Vol.2
登場キャラクター: ファンタジア、デスティニー、エターニアのキャラクターが多数登場
内容: ミニゲーム中心、ギャラリーに100枚以上の設定資料画
パッケージイラスト: クレスバージョンとミントバージョンの2種類
ミニゲーム種類: カオベンチャー、カオドラ、クレーメルラボ
雑談システム: フェイスチャットシステム
ストーリー分岐: 選択肢分岐と自動分岐が存在
シナリオ作品: 「宝石の思い出」「リリスがんばります!」「晶霊探偵!」
オリジナルストーリー作成: エディットメニューで作成可能
パズル要素: 晶霊石を使った落ち物パズル
ゲームモード: スコアアタック、シナリオモード、ふたりで対戦モード
キャラクター声優: 多数のキャラクターに声優が起用
小説とドラマCDも存在: それぞれ関連作品が存在
隠しストーリー: 全25話のカオドラが収録
公式サイト: TalesWebが存在し、ユーザー作成コンテンツも投稿可能発売日 2002/1/31ナムコ -
SuperLite 3in1シリーズ アーケードクラシック集発売日 2002/1/24サクセス -
ファミリーダイヤモンド発売日 2002/1/24アイマジック




