お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
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ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
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頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games
Latest Update
最新更新日:2024/10/18
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NICE PRICEシリーズVol.5 チェス&リバーシ発売日 2002/1/24デジキューブ -
スーパープライスシリーズ リバーシ発売日 2002/1/24セレン -
スーパープライスシリーズ ブロック&スイッチ発売日 2002/1/24セレン -
スーパープライスシリーズ 花札発売日 2002/1/24セレン -
スロッターマニア2 超熱30Φ!ハナハナ&キンバリー&ハイシオ発売日 2002/1/17ドラス -
メモリアル☆シリーズ サンソフト Vol.3「メモリアル☆シリーズ」はサン電子によるプレイステーション用の旧作ゲーム復刻シリーズ。
2001年から2002年にかけて全6本が発売された。
後にゲームアーカイブスで配信されている。
Windows用ソフト『Ultra2000 サンソフトクラシックゲームズ』についても関連がある。
ファミリーコンピュータのゲームの完全移植版が収録されている。
レイティングは全てCERO:A(全年齢対象)。
各作品には音楽試聴、資料閲覧、クイズモードがある。
発売されたタイトルは以下の通り:
- 2001年10月4日:スーパーアラビアン
- 2001年12月6日:アトランチスの謎
- 2001年12月27日:かんしゃく玉投げカン太郎の東海道五十三次
- 2002年2月14日:リップルアイランド
- 2002年3月28日:ラフワールド
- 2002年11月21日:バトルフォーミュラ
2001年6月29日にはWindows用ソフトがメディアカイトから発売された。
2004年には廉価版として『遊遊 サンソフト傑作選』が再発売された。
サンソフトは2024年にオムニバスソフト「SUNSOFT is Back!」を発売し、同様にファミリーコンピュータ用ソフトを復刻している。発売日 2001/12/27サン電子 -
ゴエモン 新世代襲名!『ゴエモン 新世代襲名!』は2001年12月20日にコナミからPlayStation用に発売されたアクションゲーム。
ゲームはがんばれゴエモンシリーズの一つで、基本攻撃やサブウェポンは過去作を踏襲。
新要素としてお尋ね者妖魔やノーダメージ勲章などのやりこみ要素が追加。
サブウェポンは小判ではなく、専用のエネルギーゲージを消費する形式になっている。
ストーリーは、留学後に帰ってきたゴエモンが荒廃したEDOを舞台に妖魔と戦う内容。
ゴエモンは警備組織「ご組」の若頭として将軍を救出するため旅に出る。
プレイヤーのライフは最大3メモリで、エリアごとにハートを取るとライフが増える。
各キャラクターには攻撃力、素早さ、ジャンプ力の能力があり、4段階の評価がある。
メインウェポンはパワーアップボールで強化可能で、ダメージを受けるとパワーダウン。
ゴエモンは攻撃力A、素早さB、ジャンプ力Bのバランスタイプのキャラ。
エビスは攻撃力S、素早さC、ジャンプ力Cのメカマニアの少女。
ユイは攻撃力B、素早さS、ジャンプ力Aのくノ一で、玩具や美男探しにも興味を示す。
サスケMarkIIはジャンプ力Sを有し、高性能な自立型からくり人として登場。
ボスキャラクターには、ハンゾウ、コジロウ、ベンケイ、ヨシツネなどが登場。
本作のラスボスは妖魔軍団の頭領キヨ姫。
ゲームボーイアドバンス版『ゴエモン ニューエイジ出動!』もリリースされた。
アニメや漫画のコミカライズも行われ、ストーリーやキャラクターの背景が描かれている。
2002年にはコミックボンボンで漫画化され、4巻構成で本編が完結。
ストーリーやキャラクターの設定に変更が加えられた部分がある。発売日 2001/12/20コナミ -
マーメイドの季節タイトル: 『マーメイドの季節』
発売年: 2001年
発売日: 3月16日(Windows版)、12月13日(プレイステーション版)
開発会社: ネットビレッジ株式会社
ジャンル: 恋愛アドベンチャーゲーム
年齢制限: 全年齢対象
バグ: ストーリー進行に支障をきたすほどの多さが話題
シナリオ担当: 山田桜丸(後の直木賞作家・桜庭一樹)
主な目的: ヒロインと親しくなること、謎のホームページの調査
ゲームの舞台: 夏休み、海辺の街
キャラクターデザイン: 成瀬ちさと
主人公: 高幡雅人(名前設定不可、ビジュアルなし、音声なし)
ヒロイン: 4人(大沢夏菜、武蔵野ひなた、若葉琴野、片倉優月)
ストーリー: 幼馴染を含む女性たちと親しくなりながら謎を解く
バッドエンド条件: 調査度を100%に達成しない場合
初回版のバグは20か所以上、特に深刻なものが多い
修正パッチ配布もあったが、さらにバグが存在
プレイステーション版ではバグが修正されている
オープニング・挿入歌は山田桜丸作、那須めぐみ歌唱
モチーフ: 人魚伝説と近未来のアンドロイド
全体的な評価: 出来の良し悪しより話題になったバグの多さ発売日 2001/12/13ネットビレッジ -
ドキドキプリティリーグ Lovely Star『ドキドキプリティリーグ』は女子野球部員育成恋愛シミュレーションゲーム。
エクシングから発売され、略称は「ドキプリ」。
シリーズはPC-9800シリーズとMicrosoft Windows用のソフトで展開。
野球と恋愛要素を融合したストーリー、ギャグとシリアスの要素を含む。
各話はアドベンチャーパートと試合パートに分かれている。
試合はスロットマシン形式で進行、ランダムな結果が試合の展開に影響。
主要キャラクターには『レッスルエンジェルス』のキャラも登場。
プレイヤーは女子野球部の監督役として部員を育成し、日本一を目指す。
恋愛イベントや好感度のシステムが存在し、多様なエンディングが用意されている。
各部員の特性に応じて育成戦略を考える必要がある。
シリーズは1997年のPlayStation版など複数の媒体に展開された。
アニメ化の希望もあったが実現はしなかった。
作品の後には漫画やラジオ番組などの連携メディアも存在する。
各部員の能力や性格が異なり、育成に影響を与える。
公式試合での勝利がストーリー進行とキャラクター成長に直結する仕組み。
スケジュール管理が重要で、学業やイベントなども影響する要素が多い。
デートや特訓を通じて好感度向上を目指す。
シリーズの続編として『ドキドキプリティリーグ 熱血乙女青春記』が発売。
続編ではシステムやストーリーが改良され、自由度が増した。
すべてのゲームは女の子たちの成長と友情をテーマにしている。発売日 2001/12/13エクシング -
DX百人一首発売日 2001/12/6タカラ -
デジモンテイマーズ バトルエボリューション『デジモンテイマーズ バトルエボリューション』は2001年12月6日にバンダイから発売された対戦アクションゲーム。
プレイステーション用の2D対戦アクションで、海外では『Digimon Rumble Arena』のタイトルで発売。
アニメ『デジモンアドベンチャー』『デジモンアドベンチャー02』『デジモンテイマーズ』のキャラクターが登場。
前作『デジモンテイマーズ バトルスピリット』とのリンクがあるが、システムやグラフィックは異なる。
新作では体力ゲージがなく、相手の体力をゼロにするオーソドックスなルール。
プレイヤーはデジモンを1体選び、1対1で対戦する。
各デジモンは通常技と必殺技を持ち、進化することができる。
進化中はパワーアップし、超必殺技も使用可能。
3種類の属性(炎、水、自然)があり、属性の相性が存在する。
ミニゲームモードも搭載されている。
アイテムカードが登場し、様々な効果をもたらす。
全7つの異なるステージがあり、ギミックや属性が設定されている。
各デジモンには固有の技や必殺技があり、進化後のタイプが変わる。
ギルモンやアグモンの進化先には特定の必殺技が存在。
ボスキャラクターのゴクモンは進化前が存在しない。
大きなエネルギー弾を使った強力な攻撃を持つデジモンも存在。
各キャラクターには声優が設定されている。
プレイヤーはアニメ版のキャラクターの姿に変化可能。
ゲームのアップデートや情報は公式ウェブサイトで確認可能。発売日 2001/12/6バンダイ -
ロックマンX6『ロックマンX6』は2001年11月29日にカプコンからPlayStation専用で発売されたアクションゲーム。
本作はロックマンXシリーズの第6作で、前作『X5』とのストーリーに関連が強い。
主要なストーリーは、生死不明のゼロの行方やシグマの策略で起こった事件に焦点が当たる。
ゲームシステムは『X5』を基にし、ナイトメアソウルを集めることでハンターランクが上がり、パワーアップパーツが装備可能。
各ステージで傷ついたレプリロイドを救出することでパーツを入手。
アナザーボスの存在やオペレーターによるステージオペレート機能が引き続き導入されている。
ボスキャラクターにキャラクターボイスが再導入され、一枚絵方式でボイスイベントが発生。
ストーリーはコロニー落下事件から3週間後の地球での復旧作業を描写。
エックスは残り少ないイレギュラーハンターの一員として復旧作業を行っている。
復活したゼロや新キャラクターたちが登場し、多様な武器や能力を持って戦う。
異なるアーマーやパーツを使用することでエックスとゼロの強化が可能。
ナイトメアウイルスに関連する敵キャラクターが多く登場し、ゲームプレイ中に様々な現象を引き起こす。
エンディングは複数あり、プレイヤーの選択によって異なる展開が楽しめる。
発売後、PlayStation the Best版が2002年に発売され、海外版も存在。
本作では特定の条件を満たすことで、ストーリーがより深く楽しめる要素がある。
外部の評価では、Allgameから5点満点中4点を獲得。
オープニング・エンディングテーマが制作され、ゲームの雰囲気を盛り上げている。
ゼロの役割や過去の事件に関連する伏線が含まれており、物語は一貫している。
ゲームシステムやキャラクターのバックストーリーにより、プレイヤーの理解が求められる。発売日 2001/11/29カプコン -
キッズステーション クレヨンしんちゃん オラとおもいでつくるゾ!タイトル: 『キッズステーション クレヨンしんちゃん オラとおもいでつくるゾ!』
発売日: 2001年11月29日
プラットフォーム: PlayStation
ジャンル: 児童向きのミニゲーム集
アルバム機能: ミニゲームの成績に基づき思い出の写真を収集
ストーリー: しんのすけがアクション仮面のアルバムを手に入れるが、写真がないため、みさえたちと写真を作る
声優: 一部キャラクターに声がある
主なキャラクターと声優:
- しんのすけ: 矢島晶子
- みさえ: ならはしみき
- ひろし: 藤原啓治
- ひまわり: こおろぎさとみ
- シロ: 真柴摩利
- 風間くん: 真柴摩利
- ネネちゃん: 林玉緒
- マサオくん: 一龍斎貞友
- ボーちゃん: 佐藤智恵
- あいちゃん: 川澄綾子
- アクション仮面: 玄田哲章
- よしなが先生: 高田由美
- まつざか先生: 富沢美智恵
- ななこ: 紗ゆり
その他のキャラクター: 園長先生、ネネママ、ななこの父、しのぶ、ヨシリン、ミッチー等
発売元: バンダイナムコゲームス発売日 2001/11/29バンダイ -
ZANAC×ZANACZanacは、Compileによって開発されたシューティングゲーム。
日本ではPony Canyon、北米ではFCIによって出版。
MSX、ファミリーコンピュータディスクシステム、NES、バーチャルコンソール用にリリースされた。
AFX-6502 Zanacという戦闘機を操作し、12レベルを進む。
ゲームの目的は、Systemという敵を破壊すること。
開発者には、Masamitsu Niitani、Koji Teramoto、Takayuki Hironoが含まれる。
自動調整されたAIにより、プレイヤーのスキルに応じて難易度が変化。
プレイヤーは3つのライフから始まり、敵や弾に当たるとライフを失う。
パワーアップを集めて主砲を強化できる。
8種類の特殊武器があり、異なるパワーアップによって変更・強化可能。
敵には隕石、敵航空機、地上タレットなどが含まれ、ボスは固定の要塞。
ゲームは、失ったライフ数によって続行または終了する。
Zanacのストーリーは、Systemという未知の存在に関連している。
ゲームは1986年に最初にMSX用にリリースされた。
改良版がMSX2、ファミリーコンピュータ、NESにリリースされた。
PlayStation用にZanac X Zanacとして再リリースされた。
ゲームは協力プレイとリミックスサウンドトラックを特徴とする。
一部の評価として、難易度やAIが高く評価されている。
一方で、音楽や翻訳の質に対する批判がある。発売日 2001/11/29コンパイル -
ドラゴンクエストIV 導かれし者たち『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』は、1990年にエニックスから発売されたFC用RPG。
ドラゴンクエストシリーズの第4作目で、FC版の最後の作品。
シリーズの前作より2年のブランクの後に発売された。
初のまいにちプレイされることを避けるため、日曜日に発売。
新たに5つの章に分かれたシナリオとAI戦闘システムが導入。
仲間キャラクターが5人以上となり、馬車システムにより冒険を共にできる。
ゲームは全5章のオムニバス形式で、各章に異なるキャラクターを操作。
全章の主役たちは、最終章に集結して戦う。
豊富な二次創作が行われ、リメイク版も数回発売された。
発売当時、ファミコン通信の「クロスレビュー」でプラチナ殿堂を受賞。
PS版やDS版はゴールド殿堂を獲得し、日本ゲーム大賞でも評価された。
プレイヤーの自由度やストーリーの深みが増している。
各章ごとに異なるフィールドBGMが用意されている。
鍵のある扉に対する操作が簡略化された。
セーブシステムがゲーム内の教会で可能になった。
マップの使用方法が革新され、同じマップで別のシナリオが展開可能。
知名度の高いキャラクターたちが多数登場し、多くの物語を持つ。
漫画や小説としても多数のメディア展開が行われている。
『V』『VI』とともに「天空シリーズ」と呼ばれる。
ゲームのシステムや内容の変更が多く行われ、アップデートされてきた。発売日 2001/11/22エニックス -
スロッターマニアcore 常夏の熱さ!オアシス発売日 2001/11/8ドラス -
桃太郎まつり ~石川六右衛門の巻~『桃太郎まつり』は2001年にハドソンから発売されたゲームボーイアドバンス用ソフト。
ゲームの公式ジャンルは「バラエティRPG」で、RPGの要素を含むミニゲーム集。
2001年にPlayStation用ソフト『桃太郎まつり 石川六右衛門の巻』がリリースされた。
本作は桃太郎が平和な世界を訪れる後日談。
敵との戦闘は無く、ミニゲーム「ゆうぎ」が主題。
ゆうぎの成績に応じて桃太郎に段位が与えられる。
ストーリーには「ニセ桃太郎」(柿太郎)が登場。
『石川六右衛門の巻』では新ストーリーと新しいゆうぎが追加。
各ミニゲームには異なるルールと制限時間が存在。
主要なミニゲームには『ぐうすうタヌキ』や『おにタタキ』、その他多くのゲームが含まれる。
各ミニゲームで得られるスコアはプレイヤーの成績に影響。
特殊な能力を持つキャラクターも登場する。
ゲーム内ではランダム要素が取り入れられている。
番組「有限会社桃太郎商店」のアイデアが活かされている。
イラストは異なるデザイナーによって描かれている。
競争要素があり、プレイヤー同士で対戦が可能。
楽曲には池毅が参加している。
ゲームの進行に連動したストーリー要素がある。
一度クリアしたステージには再挑戦可能。
ミニゲームをクリアすることでカードが得られる。発売日 2001/9/13ハドソン -
スーパー特撮大戦2001『スーパー特撮大戦2001』はバンプレストから発売されたPlayStation用ゲーム。
特撮ヒーローのクロスオーバー作品で、シミュレーションRPGとして開発された。
グラフィックは実写に近い劇画調で、リアリティが追求されている。
キャラクターボイスはなく、ナレーションが中江真司によって行われている。
謎の10番目の惑星「ナンバーテン」が出現し、地球で調査が行われた。
宇宙からの侵略に備えて、地球防衛軍(TDF)と宇宙調査防衛機構(SIDO)が編成された。
SIDOは宇宙要塞艦ナガーを発進させたが、連絡が途絶え、行方不明になった。
12年後、ナンバーテンは消失し、地球は外宇宙からの侵略に直面していた。
TDFとSIDOは統合され、新生TDFが設立された。
ユニットはSサイズ(等身大)とLサイズ(巨大)の2種類が存在し、専用武器が必要。
ヒーローは気力が上昇することで変身可能だが、変身後はENが減少する。
特殊な地形により一部キャラクターが行動不能になる。
支援部隊は拠点を制圧することで資金・資材を増やすことができる。
残弾はMAPをクリアしても持ち越される。
資材はユニットの改良やアイテムの生産に必要。
ユニットの成長には「改良」と「成長」の二つの方法がある。
「博士」と呼ばれるユニットはアイテムや機体を開発できる。
主人公は「バイオ系」と「メタル系」に分類される。
86のシナリオがあり、プレイ中に分岐があるため全話を読むことはできない。
ゲームには多くの特撮ヒーローや悪役が登場。
音楽は串田アキラの「君は閃光☆THUNDERBOLT」が使用されている。発売日 2001/9/6バンプレスト -
みんなの飼育教室~クワガタ編~発売日 2001/9/6ダイナ -
ぬくもりの中で『好きだよっ!』は2000年7月14日に発売された日本のアダルトゲーム。
同じ学校の女の子たちとの恋愛を描くアドベンチャーゲーム。
PlayStation版は『ぬくもりの中で』として2001年8月30日に発売。
主人公は神田淳(声:鈴村健一)、家族は父と妹。
美奈はメインヒロインで、クローンとして描かれている。
玲奈は盲目の準ヒロインで、交通事故で美奈を庇って死亡。
梨奈は末娘で、しっかり者だが短気な性格。
聖は美奈の親友で、模試のトップ生徒、性格はキツい。
あさぎは淳の従姉妹で、学園の新任教師。
愛里は淳の幼なじみで、中盤から登場。
菜々は淳の妹で、お兄ちゃん子。
ゲームの原画はきみづか葵、シナリオは御子石勇太。
音楽はくるがみ龍と石川智久が担当。
オープニングテーマとエンディングテーマ有り(後藤美由紀、北田真由味、榊原ゆい)。
2000年に前編と後編に分けて発売された。
リリース時の声優には、坂本永治、新橋美奈役の田代智美などが含まれる。
ゲームに登場するキャラクターの性格描写が詳細にされている。
美奈は明るい性格で、過去との関連があるクローンである。
シリーズや関連商品についての情報が含まれている。発売日 2001/8/30プリンセスソフト




