お知らせ
-
2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月3日に発売されたソフト
-
ココロンゲーム名:ココロン(COCORON)
発売日:1991年5月3日
発売元:タケル
対応機種:ファミリーコンピュータ
ゲームジャンル:縦横スクロールアクションゲーム
目的:夢の世界でさらわれたルーア姫を救う
プレイヤーキャラクター作成システムあり
キャラクターのパーツ:フェイス、ボディ、アームズ
残機制とライフ制を併用
ステージ数:15
ボスキャラクターが各目的地に存在
ゲームオーバー時の選択肢:「コンティニュー」または「エンド」
キャラクター名称:4文字以内、濁点等は不可
キャラクターパーツのウエイト設定が重要
多様な敵や攻撃方法が存在
リメイク版「PCココロン」は発売中止
音楽とプログラミング担当あり
ゲーム評価:ファミ通信26点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazine 19.7点(満30点)
開発ディレクター:北村玲
プレイヤー以外のキャラクターも登場発売年 1991年 / タケル -
ときめき麻雀グラフィティ~年下の天使たち~ゲームタイトル:ときめき麻雀グラフィティ ~年下の天使たち~
機種:セガサターン
ジャンル:脱衣麻雀(X指定)
発売日:1996年5月3日
価格:5,800円
販売元:ソネット・コンピュータエンタテイメント
前作との違い:1回和了るごとに脱衣が進む普通の脱衣麻雀システムに変更。
登場キャラクター:妹の友達である3人の少女(如月恵、相月蘭、睦月霞)。
ストーリー:妹の部屋を訪ねてきた少女たちと主人公が麻雀で時間を過ごす。
ルール特徴:点数計算が必要な一般的な麻雀ルールでプレイ。
ゲーム進行:脱衣シーンがストーリーの進行に合わせて発生。
テンポの良さ:麻雀の進行はスムーズだが、点数計算画面のテンポが遅い。
キャラクターごとの特徴:各キャラクターに得意な麻雀スタイルがある。
如月恵:鳴きが多く、染め系統の手役が特徴。
相月蘭:早い順目での立直が多いが成功率は低め。
睦月霞:ラスボスだが和了率が低く、期待外れの強さ。
脱衣シーン:プレイヤーの勝利に応じて進む段階的な演出。
CG表現:2画面スクロールなどの迫力あるグラフィックが特徴。
裏技1:「おもいで」モード出現コマンドで全キャラのビジュアル閲覧が可能。
裏技2:リーチウインドウを手動にするモードが存在。
裏技3:スタッフロールを閲覧するコマンドがある。
読込時間の問題:ゲームオーバーからの再戦などで読込時間が長い点が難点。
バックアップ機能なし:ゲーム進行状況が保存されない。
オリジナル性:セガサターン完全オリジナルの脱衣麻雀タイトル。
批判点:一部で未成年キャラの設定に倫理的な問題が指摘されている。
ターゲット層:麻雀ファンと90年代の美少女ゲームファン向け。
懐古的評価:90年代の文化や脱衣麻雀の独特な雰囲気が特徴。
難易度:麻雀初心者でもイージーモードで進められるが、ルールの理解が必要。
総評:独特のテーマと演出でコレクターズアイテム的な価値がある作品。
現代の評価:一部では古き良きゲームとして懐かしむ声があるが、倫理的な問題も含む。発売年 1996年 / ソネット・コンピュータエンタテイメント -
パンドラプロジェクトタイトル: 『パンドラプロジェクト ザ・ロジックマスター』は1996年に発売されたプレイステーション用シミュレーションゲーム。
制作: チームバグハウスによる。
ゲーム内容: 自律動作するロボット同士を戦わせ、ロジックの設計がキー要素。
ロジック設計: プレイヤーはロジックパレットを配置して制御構造を作成。
システム: アートディンクの『カルネージハート』と似ているが、方向性は異なる。
ユニット数: 全150種類のユニットから最大5体選択可能。
ユニット特性: 射程、耐久力、高速移動など多様な性能を持つユニット。
ゲームバランス: 多様性を重視し、プレイヤーの戦法が試される。
ストーリー: 未来のテロリストに復讐を誓う主人公Hiroが国際大会に参加。
企業設定: H.B.T.という軍事企業がL.M.S.を発表。
大会: L.M.S. CHAMPIONSHIP 2054に参加、複数のランクに分かれる。
ドック: ユニットの保管・管理システム。
ロジックパレット: 48種類の命令チップを使ってロジックを作成。
メモリシステム: 情報保存のための4種類のメモリが存在。
セクタ: 360度が24セクタに分割され、方向を表す。
イベントバトル: 大会やミッションの段階を踏む。
マッチバトル: プレイヤー同士の対戦形式。
開発の変遷: チームバグハウスは株式会社エヌケーシステムと合併。
ガイドブック: オフィシャルガイドブックが発行されている。発売年 1996年 / チームバグハウス -
アンスタック立体的な思考が求められるパズル作品
ゲーム内容
3D空間のステージに配置されたカラーブロックを消していくパズルゲーム
同じ色のブロックに対応する爆弾ブロックを隣接させることで消去
全てのブロックを消すことを目指すステージクリア型
立体的な配置を利用した思考型パズルが中心
シンプルなルールで誰でも遊びやすい
システム・攻略要素
ブロック爆弾を使って対象ブロックを消去
爆弾ブロックは縦・横・奥の3方向に移動可能
3D空間の把握が攻略の鍵となる
ブロックの配置を考えながら効率よく消す必要がある
移動ルートや順番を考える戦略性がある
音楽・サウンド・声優
パズルプレイを邪魔しないシンプルなBGM
ブロック消去などの効果音を収録
立体パズルの雰囲気を演出するサウンド構成
ボイス演出は基本的に無し
評価
シンプルながら奥深い3Dパズルとして評価されている
立体空間を利用したゲーム性が特徴
気軽に遊べるパズルゲームとして楽しめる
派手さは少なく地味な印象という意見もある
総評
3D空間の思考力を試される立体パズルゲーム
シンプルなルールと奥深いパズル性が魅力
パズルゲーム好きに向いた知的な作品。発売年 1996年 / システムクリエイト -
サラブレッド達の栄冠馬の配合とレースを中心とした競馬ゲーム
ゲーム内容
繁殖牝馬と種牡馬を選び競走馬を生産する
生まれた馬でレースに出走し勝利を目指す
調教要素はなくレース中心の構成
レース登録とレース操作が主なプレイ内容
凱旋門賞などの大レースを目標とする
システム・攻略要素
毎年繁殖牝馬と種牡馬を選んで配合する
種付け時にアドバイスが表示される
登録レースの間隔が短いと故障のリスクが高まる
ローテーション管理が重要
レース操作は左右移動や加速などのシンプル操作
ムチやペース配分を考えてレースを進める
前の馬に進路を塞がれないよう位置取りが重要
レース前の新聞予想が馬の強さの参考になる
音楽・サウンド・声優
レースやメニューでBGMを再生
レース中の効果音などを収録
シンプルなサウンド構成
ボイス演出は無し
評価
配合とレースに絞ったシンプルな競馬ゲーム
当時の血統を再現している点は興味深い
グラフィックやゲーム内容はやや簡素
長時間遊ぶには物足りないという意見もある
総評
1990年代の競馬ゲームらしいシンプルな内容の作品
配合とレースを気軽に楽しめる競馬シミュレーション
レトロ競馬ゲームとして懐かしさを味わえるタイトル。発売年 1996年 / アイランドクリエイション -
キャプテン翼J ゲットインザトゥモロゥゲーム名: キャプテン翼J ゲットインザトゥモロウ
発売年: 1996
プラットフォーム: PlayStation
開発元: バンダイ
日本専用のアクション/シネマティックサッカーゲーム
2つのモード: フレンドリーマッチモードとストーリーモード
ストーリーはアニメに基づいている
幼年ワールドカップ決勝戦が舞台
初戦でドイツのゴールキーパーに苦戦
試合後に経験値が得られるシステム
シング・アオイに焦点が移る
日本ジュニアがオランダユースと対戦準備
翼はブラジルリーグへ移籍
ミナト・ガモが新コーチとして指導
アジアリーグでタイユースとの試合
専用エンディングが存在する
日本ユースのドリームチームとの特別試合
各選手の最大レベルは100
レベルアップでスピード、パワー、スタミナ、シュート力が向上
選手ごとに異なるレベル設定
データセーブが必要発売年 1996年 / バンダイ -
ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ『ギャラクシーファイト ユニバーサル・ウォーリアーズ』は1995年にサンソフトが開発した2D対戦型格闘ゲーム。
8人の戦士が悪魔「フェルデン・クライス」を倒すことを目的に戦うストーリー。
キャラクターの距離に応じて拡大縮小するゲームプレイが特徴。
操作は8方向レバーと4ボタンで、シンプルな構成。
アーケード版はゲーム誌「ゲーメスト」の賞でベスト対戦格闘賞10位を獲得。
ゲームボーイの『トリップワールド』のスタッフが関与、サウンドは洗川真人が担当。
同年にネオジオ、ネオジオCD、セガサターン、1996年にはPlayStationに移植。
各移植版での評価は標準的かつやや高評価。
フェルデンはストーリーの最後のボスで、「銀星の英雄」の他の3人を倒している。
隠れキャラクターやボーナスキャラクターが登場し、プレイを多彩にする要素がある。
各キャラクターは独自のバックストーリーと特性を持つ。
ゲームのSFタッチの世界観とスピード感が際立っている。
特殊ゲージがないため、戦闘が比較的シンプルに進行。
短い開発期間を経て、多機種にわたる展開があった。
競技性の高い要素も取り入れられている。
戦士たちの多様な背景が物語を豊かにする点が評価されている。
ストーリーは宇宙歴を背景にしている。
アーケードでも配信が続き、現代でも楽しめる形式で再リリースされている。
各種アワードで注目された点が、今尚人気の要因となっている。
本作のセールスポイントはキャラクター間の距離操作と独特なキャラクター設定。
多くの著名なデザイナーがゲームデザインに起用され、ゲームに多くの機能が追加されました。発売年 1996年 / サンソフト -
首都高バトル DRIFT KING 土屋圭市&坂東正明監修: 土屋圭市、坂東正明
ゲーム概要
首都高速を舞台にした本格公道レースゲーム
フルポリゴンでリアルに再現されたコースを走行可能
チューンアップした愛車でライバルとバトル
土屋圭市との対決を目指すシナリオモードあり
アザーカーなしで走り込めるプラクティスモード搭載
収録コース
環状線内回りコース(6.38km、タイトなコーナーが多い)
環状線外回りコース(6.12km、起伏が多い)
高速湾岸線コース(9.5km、最高速度勝負のコース)
車両・カスタマイズ
全12台のマシンが登場
カスタマイズ・チューンアップ要素あり
評価・レビュー
首都高のリアルな再現が好評
スーファミ版を経験した人には感動的
レース以外に風景を楽しみながら走るプレイヤーも
「通好みのレースゲーム」と評価される発売年 1996年 / 元気 -
昆虫モンスター バトルスタジアム発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
昆虫モンスター バトルマスター発売年 2005年 / カルチャーブレーン -
ドンキーコング トロピカルフリーズタイトル: ドンキーコング トロピカルフリーズ
発売日: 2014年2月13日(日本)、2014年2月21日(欧米)
プラットフォーム: Wii U、Nintendo Switch
開発会社: レトロスタジオ(任天堂の子会社)
ゲームシステム: 前作『ドンキーコング リターンズ』に類似
HD対応により、グラフィックがリアルになった
操作方法: Wiiリモコン、ヌンチャク、Wii U GamePad、SwitchのJoy-Con
ストーリー: バイキング集団ザ・スノーマッズが登場し、ドンキーコングアイランドを奪った
プレイ人数: 2人(1P: ドンキーコングまたはファンキーコング、2P: ディディー、ディクシー、クランキー)
新要素: 水中ステージ、酸素ゲージ、バナナによる必殺技
追加アクション: 水中での敵攻撃や物を投げる
ステージ: 6つの島と多様な地形
音楽: David Wiseが関与している
スイッチ版: 追加要素を含む
ボスキャラクター: 各島に異なるテーマのボスが存在
敵キャラクター: ザ・スノーマッズを中心とした新たな敵
シリーズの特徴: パズル要素、アクション
デザイン: ユニークなキャラクターや敵の多様性
マルチプレイの形式: 1Pが主要キャラクターを操作
収集要素: KONGパネルやアイテム集め
エクストラモード: Switch版にはファンキーモードがある発売年 2018年 / 任天堂 -
刑事J.B.ハロルドの事件簿 キス・オブ・マーダー発売年 2018年 / メビウス -
ROCK'N RACING GRAND PRIX発売年 2018年 / スターサイン -
Yono『Yono』(ヨノ)はスウェーデンのインディーゲームスタジオNeckboltが開発したアクションアドベンチャーゲーム。
SteamとNintendo Switch向けに配信されている。
主人公は幼いエレファント「ヨノ」で、天から地上に降り立つ。
クォータービューの3D空間フィールドで様々な謎解きを行いながら冒険を進める。
ゲームシステムは『ゼルダの伝説』シリーズに似ている。
開発者ニクラス・ハリンは『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』から影響を受けた。
物語の舞台は「ナイチンゲール王国」で、4つの主要地域が存在する。
ヨノのアクションには、頭突き、物を押す、かつぐ、鼻による吸引・噴射が含まれる。
各地域には異なる種族が住んでおり、特有の問題を抱えている。
登場キャラクターには、姫スンダラ、少年カイ、女王シンサリャ、ボーンワイツ、メカニがいる。
スンダラは王室の生活から逃れ、旅を続ける姫。
カイはエレファント寺院に勤める少年で、ヨノとともに旅をする。
ボーンワイツは不老不死の種族で、争わない性質を持つ。
メカニはロボットの種族で、高い技術力を持つ。
ゲームの進行と共に地下鉄の路線が開通する仕組みになっている。
プレイヤーは謎を解いて、各地域の問題を解決することが目的。
ヨノは伝承において神聖な存在として描かれている。
各時代にエレファントの存在が記されている。
ヨノは歴代7匹目のエレファントであり、先代の「ナガ」から千年後に登場する。発売年 2018年 / CIRCLE Ent. -
カドバトうぉーず!発売年 2018年 / イッタロ -
純・電愛「私の瞳を見て!」 ~山内もえ~発売年 2018年 / ドラス -
BLACK PARADOX発売年 2019年 / Digerati Distribution
Hot Item 最近反応があった作品
-
頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games
Latest Update
最新更新日:2024/10/18
-
逢魔が時『逢魔が時』は2001年に発売されたPlayStation用サウンドノベルアドベンチャーゲーム。
キャッチコピーは「和風ホラー・ノベル」、原作は谷登志雄。
シナリオはSF要素を含む江戸時代を舞台にしており、妖怪や民間信仰が題材。
複数のエンディングとシナリオを持ち、ゲームオーバーはなし。
プレイヤーは6本のシナリオを順に進めるが、一部は自由に再プレイ可能。
続編『逢魔が時2』では前作の1か月後のストーリーが描かれる。
『逢魔が時プレミアムFANディスク』では、2の後日談やパズルゲームなどが収録されている。
主人公は長屋で寺子屋を開き、記憶を取り戻す過程で江戸の怪事件に関与する。
声優陣がキャラクターの一部として参加している。
『逢魔が時1』、および『逢魔が時2』は、ともにゲーム誌「ファミ通」で24点(満40点)を獲得。発売日 2001/8/9ビクター -
サモンナイト2『サモンナイト2』は2001年にバンプレストから発売されたPlayStation用のシミュレーションRPG。
シリーズの第2弾であり、PS one Booksで廉価版も発売された。
2008年にはニンテンドーDSでリメイクされている。
前作の要素を引き継ぎつつ、召喚術が増加し新規召喚術も追加された。
クラスチェンジ条件が変更され、レベル以外のステータスも考慮されるようになった。
召喚魔法には使用ランクが設定され、キャラクターによって使用可能なランクが異なる。
ユニット召喚獣の成長形式が変更され、経験値によりレベルアップするようになった。
新要素として憑依魔法が登場し、キャラクターのステータスを一時的に変化させる。
召喚獣の名前変更機能がある。
エクストラステージ「無限界廊」が導入され、特別な空間で戦闘が行える。
特定のエンディング条件を満たすことで番外編ストーリーがプレイ可能。
主人公は18歳の平民出身の召喚師で、「成り上がり」としての苦労を抱えている。
物語では、主人公が旅行の任務を受け、仲間と共に試練に挑む。
主人公は2人から選択可能で、それにより武器やイベントが異なる。
多くのキャラクターが登場し、それぞれにバックストーリーと能力が設定されている。
ゲーム内にはドラマCDや小説も存在し、物語の後日談やサイドストーリーが展開される。
主題歌やエンディングテーマも存在し、音楽も特徴的である。
プレイヤーの選択によって物語が大きく変化する要素も含まれる。
キャラクターは相互に関係を持ち、物語が進むにつれて成長や変化が描かれる。発売日 2001/8/2バンプレスト -
恋よほう発売日 2001/7/26プリンセスソフト -
カラフルロジック3 ~不思議な変形ロジック~発売日 2001/7/12アルトロン -
ウッディウッドペッカーのゴー!ゴー!レーシングゲームタイトル: 『ウッディウッドペッカーのゴー!ゴー!レーシング』
発表年: 2000年
会社: コナミ
ジャンル: レースゲーム
プレイヤーキャラクター: ウッディ・ウッドペッカーと仲間たち
ゲーム内容: キャラクターを選択してカーレースを行う
レーシングバトル形式
対象プラットフォーム: PlayStation発売日 2001/7/12コナミ -
スーパープライスシリーズ『ビリヤード』発売日 2001/7/12セレン -
スーパープライスシリーズ『麻雀』発売日 2001/7/12セレン -
スーパープライスシリーズ『牌牌』発売日 2001/7/12セレン -
ルナ・ウイング ~時を越えた聖戦~『ルナ・ウイング 〜時を越えた聖戦〜』は2001年に発売されたPlayStation用シミュレーションRPG。
ゲームの舞台はセラードとベルガードという二つの種族の争い。
目的は真実の敵を倒し、隠された真実を明らかにすること。
プレイヤーは国内を移動し、戦闘や女の子とのイベントを経てゲームを進める。
原画は青山総一、音楽は笠原弘子や清水香里が担当。
2001年で翔泳社のコンシューマゲームソフトのリリースが終了。
ゲーム内には過去にエルセリオという超文明があったとされる。
セラには衛星「ベルガ」が存在し、それぞれ異なる文明を築いていた。
ゲームのキャラクターにはレシオン(戦士)、シルファ(王女)、セシル(弓術士)、パティ(格闘家)などがいる。
各キャラクターは独自の背景や能力を持ち、物語において重要な役割を果たす。
主な悪役には魔王ゼルアザや聖魔神ベルガが存在します。
ゲームは恋愛アドベンチャー要素と戦闘要素を併せ持つ。
ヒロインの好感度が上がると逆効果になるシステムがある。
プレイ中のロード時間や台詞回しに対する評価が分かれる。
攻略ガイドや音楽CDも発売されている。
2003年にSuperLite 1500シリーズとして再発売された。
翔泳社はゲーム開発を継続中だが、直接的な開発販売は終了している。
初代恋愛巨編シミュレーションRPGは1998年に発売された『精霊召喚 〜プリンセス オブ ダークネス〜』。発売日 2001/7/12翔泳社 -
松本零士999 ~Story of Galaxy Express 999~松本零士の名作『銀河鉄道999』を基にしたPlayStation用ゲーム。
2001年6月28日にバンプレストから発売。
主人公は星野鉄郎で、彼とメーテルが999号で宇宙を旅する物語。
登場キャラクターには『999』以外の松本作品のキャラクターも含まれる。
ゲームはアドベンチャー要素とアクションシーンで構成されている。
劇場版のコンセプトと似たシナリオで、声優は劇場版キャストから多く起用。
アニメビジュアルシーンは20分存在し、東映アニメーションが制作。
鉄郎の旅の過程で様々な星を訪れ、出会いや別れを経験する。
各章は特定のエピソードに基づいたストーリー展開。
ゲームの進行や選択に応じてストーリーが変化する要素がある。
主要な敵キャラクターとして機械伯爵が登場し、復讐がテーマの一つ。
エンディングテーマ「去りし君へ…」は鉄郎のメーテルへの思いを歌った曲。
ナレーションは銀河万丈が担当。
ゲームにはユニークな設定のオリジナルキャラクターも多数含まれる。
プレイヤーは鉄郎やメーテルなど複数のキャラクターを操作可能。
鉄郎の旅は最終的に機械帝国と王女プロメシュームに関連するクライマックスに至る。
ゲームの全体的な目的は、機械の身体を求める旅と復讐の遂行。
平田洋一など、キャラクターデザインは90年代以降の松本作品に携わった人物が担当。
企画・原作・監修は松本零士が行っている。
ゲーム中のBGMには新規制作とアレンジ曲が使用されている。
物語は主に鉄郎の視点から進展し、最後には再び冒険が始まる展開となる。発売日 2001/6/28バンプレスト -
KID MIXセクション『KID MIXセクション』は2001年にKIDから発売されたプレイステーション用ゲーム。
麻雀の簡易版「ポンジャン」で対戦するゲーム。
対戦相手は『Memories Off』『infinity』『夢のつばさ』『てんたま』の4作品のヒロイン。
各作品に13種類の牌と25種類の役が存在。
役の組み合わせは各作品の内容を反映。
ストーリーモードのクリア後にパスワードが表示される。
パスワードを入力すると着信メロディや待ち受け画面が得られる。
アンケートを送付するとキャラクター名入りのメールアドレスを取得できた。
フリー対戦ではヒロイン同士のミニシナリオが展開される。
主人公はゲーム開発者・有沢拓海で、軽薄な性格。
アイネは電脳ナビゲーターの自律AIで、拓海を導く役割。
石峰瑶子は拓海の同僚で、ポンジャンにはまっている。
他の登場キャラクターには桧月彩花、今坂唯笑、双海詩音などがいる。
ゲーム内でバグが発生し、拓海はシナリオを修正する必要がある。
サウンドは阿保剛が担当し、シナリオは椎名なるみが手がけた。
プロデューサーは市川和弘、ディレクターは柴田太郎。発売日 2001/6/28キッド -
SuperLite1500シリーズ スリザーリンク発売日 2001/6/28サクセス -
SuperLite GOLD シリーズ おてなみ拝見発売日 2001/6/21サクセス -
ワンピースマンション発売日 2001/6/21カプコン -
シープゲーム「Sheep」は、PlayStation、Windows、Game Boy Advance用の戦略パズルビデオゲーム。
2001年にMac OS X版が発表された。
Game Boy Advance版は2002年3月にEUでリリースされたが、北米版は未発表の理由によりキャンセルされた。
ゲームプレイヤーは、4つのタイプの羊(Factorial、Longwool、NeoGenetic、Pastoral)を導く。
羊は実際には惑星Ovis Ariesからのエイリアン。
プレイヤーは4人の飼い主(Adam Halfpint、Bo Peep、Motley、Shep)から選ぶことができる。
様々な障害物をクリアしながらゴールを目指す。
世界はPolygon Farmなど、複数存在する。
ゴールの「黄金の羊トロフィー」を集めるとボーナスゲームがアンロックされる。
障害物にはトラクター、騎士、弓箭術士、悪魔シェフが含まれる。
プレイヤーは悪の科学者Mr. Pearとその手下の牛たちの陰謀を阻止する必要がある。
Metacriticによると、すべてのプラットフォームで「混合または平均的な評価」を受けた。
全体の評価は4/5や7/10など、様々なレビューで分かれている。
日本ではPlayStation版が2001年6月にSyscomから、GBA版が2002年4月にCapcomからリリースされた(「ひつじのキモチ」として)。
FamitsuはGBA版に28/40、PS版に24/40のスコアを与えた。
GameProはGBA版を「スリーパー・パズルゲーム」と評した。
PC版は2000年の「クラシック・ゲーム・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされた。
ゲームのグラフィックス、サウンド、操作性は好評を得たが、一部のプレイヤーは難易度の問題を指摘している。発売日 2001/6/14シスコンエンタテイメント -
戦国夢幻『戦国夢幻』は2001年5月31日に発売されたPlayStation用シミュレーションゲーム。
プレイヤーは大名となり、内政、外交、戦争を行う。
クリア条件は「武力統一」「同盟統一」「天下布武」の3種類。
ゲームはリアルタイムで進行する。
登場武将は1300人以上で、それぞれの顔グラフィックがある。
シナリオは6種類(例:戦国の動乱、関ヶ原前夜など)。
戦争は野戦と攻城戦に分かれる。
野戦は配置した部隊が敵と衝突して戦闘が発生。
攻城戦は3DCGで描かれた城郭マップを攻略する。
プロデューサーには三浦慎太郎、永井満夫などがいる。
ディレクターは近藤章司。
ゲーム誌『週刊ファミ通』でのクロスレビューは25点(満40点)。
武将デザインは佐賀野仁志が担当。
開発は有限会社アルファ・ユニットによる。
プログラミングには渡辺孝一等が関わっている。
ゲームシステムは『信長の野望・蒼天録』に類似している。発売日 2001/5/31バンプレスト -
SuperLite Goldシリーズ みんなの麻雀発売日 2001/5/31サクセス -
SuperLite 1500シリーズ ナンクロ4発売日 2001/5/24サクセス -
SuperLite 1500シリーズ クロスワード3発売日 2001/5/24サクセス -
SuperLite 1500シリーズ 魔紀行『SuperLite 1500シリーズ 魔紀行』は2001年5月24日にサクセスから発売されたサウンドノベル。
ゲームの原作は作家の石田一で、全てCGのシルエットグラフィック。
メインシナリオ「桔梗楼編」とサブシナリオ「如来館編」があり、選択肢によってストーリーが分岐。
結末は両シナリオとも複数用意されている。
主要キャラクターは佐原 昭彦(主人公)、水野 利佳(ヒロイン)など。
石田の小説『斬魔京都変』を元にした要素がある。
会員制サイト「魔界ジャーナル」で心霊スポットツアーが募集され、参加者10人が選ばれた。
ツアーには九頭竜大学の学生たちが参加。
参加者には多様な人物が含まれる(例: 笑いの多い福本、気さくな近藤、冷静な古月)。
各キャラクターには独自のバックストーリーや特徴が設定されている。
ゲームのレビューはファミ通で合計24点(満40点)と評価された。
ヒロインの水野はオカルト好きで、過去の幽霊体験がある。
登場人物には年齢、職業、性格などの詳細な設定がある。
ゲームは「ミステリアスアドベンチャー」として宣伝された。
全体のストーリーはホラー要素を含んでいる。
ゲーム内のキャラクターには名前の読み仮名が無いが、原作では明記されている。
各シナリオには謎めいた展開や葛藤が含まれている。
特に田崎 清三郎や竹山 シノブなどの独自キャラクターが存在。
旅館「桔梗楼」や霊的要素に関連するスポットが物語の舞台となっている。
物語の構成には複数のライターが協力している。発売日 2001/5/24サクセス




