お知らせ
-
2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月4日に発売されたソフト
-
ポケットダンジョンポケットステーション専用のRPGとして発売された作品
プレイ自体はポケットステーション本体で行う
ゲーム内容
未開のダンジョンを探索する3DダンジョンRPG
モンスターと戦いながら迷宮を進んでいくゲーム
ダンジョンには仕掛けや謎が用意されている
モンスターとの戦闘を繰り返してストーリーを進める
小型携帯機で本格RPGを楽しむことを目的とした作品
システム 攻略要素
戦闘ではボタン入力のタイミングで攻撃力や防御力が変化する
プレイヤーの操作タイミングが戦闘結果に影響する
ダンジョン探索型の進行でマッピングが重要
モンスターとの遭遇を繰り返しながら攻略する
ポケットステーションをプレイステーションに接続するとモンスター図鑑を閲覧可能
ダンジョンは後半になるほど複雑になる構造
音楽 サウンド 声優
携帯機向けのシンプルなサウンド構成
効果音中心の簡素な音響表現
音声や声優によるボイス演出は存在しない
評価
小型のポケットステーションで3DダンジョンRPGを実現した点は評価されている
携帯機で本格RPGを遊べる挑戦的な作品といえる
しかし画面の小ささにより遊びにくいという意見が多い
ダンジョン構造が複雑でプレイしづらいと指摘されることもある
ポケットステーションの性能制限を強く感じる作品と評価される場合もある
総評
ポケットステーション専用として作られたダンジョンRPG
小型デバイスで本格RPGを実現しようとした実験的作品
しかしハード性能や画面サイズの制約が強く影響している
独特な試みを評価する声と遊びにくさを指摘する声がある作品発売年 1999年 / ソニー -
ドラゴンマネーゲーム内容
サイコロを振ってマップを進むボードゲーム形式の作品
プレイヤーは資金を集めて最もお金持ちになることを目指す
マップにはイベントマスやモンスターなどが配置されている
仲間キャラクターを集めてパーティーを作ることができる
ステージにはドラゴンが登場し討伐すると大金を得られる
一定時間経過またはドラゴン討伐でステージが終了する
システム 攻略要素
サイコロによる移動でゲームが進行する
仲間キャラクターを増やすことで戦闘や能力が強化される
仲間の組み合わせによって特殊効果が発生する場合がある
戦闘やイベントでキャラクターが成長する
職業システムがあり転職することで能力が変化する
下級職から上級職 さらに上位職へと進むことが可能
キャラクターの成長によりサイコロ性能なども変化する
ドラゴンはステージごとに強化されるため育成が重要
音楽 サウンド 声優
明るい雰囲気のBGMでパーティーゲームらしい演出
イベントや戦闘で効果音が使用される
音声や声優によるボイス演出は存在しない
評価
キャラクターやイベントが多く賑やかなゲーム内容
仲間集めや職業システムなどRPG要素が好評
4人対戦で遊ぶと盛り上がるパーティーゲームとして評価されている
ルールは比較的シンプルで遊びやすい
一方でサイコロ運の影響が強い点は好みが分かれる
総評
すごろく型ボードゲームにRPG要素を組み合わせた作品
仲間集めや育成など独自のシステムが特徴
友人同士で遊ぶと楽しさが増すパーティーゲーム
運の要素が強いが気軽に遊べる内容
マルチプレイ向けのボードゲームとして評価されている作品発売年 1999年 / マイクロキャビン -
A列車で行こうZめざせ大陸横断ゲームの特徴
シリーズ初の非ナンバリングタイトルで特別編の位置づけ
父の遺志を継ぎ、ライバル会社より先に大陸横断鉄道を完成させるのが目的
PS版『A列車で行こう5』のシステムを流用
都市開発や経営要素はほぼ排除され、面クリア型のゲーム性
子会社経営やダイヤ設定がなく、列車は「客車」と「貨物車」のみ
新幹線やバス、トラックなどの交通機関は一切なし
株の売買は不可、銀行から無制限に融資可能
都市の発展は完全に自然発展のみでプレイヤーが関与できない
資材は建築物建設ではなく、線路敷設のために必要な物資となっている
建築物を撤去せずに線路を敷設可能
ヘルプ機能があり、秘書リサがアドバイスを提供
ゲーム内容
ステージ数は3つのみ
第1ステージ: 人口増加が目標
第2ステージ: 資材の確保が目標
第3ステージ: ライバル会社との競争で大陸横断鉄道を完成させる
ステージクリアの方法によって次のステージの難易度が変化
クリア済みのマップは再挑戦可能
評価点
BGMが用意されており、過去作の楽曲『街角の女』も収録
メモリーカードの使用容量が比較的小さい(7ブロック)
問題点
ボリュームが極端に少なく、やることが線路を引くだけ
列車は初期設定のものしか使用できない
川を超える橋や高架線はマップにあらかじめ用意されており、自由に作れない
最後のマップで負けるとエンディングがなく、そのまま続行
勝利時のエンディングも短く、ファミコン並みにあっさりしている
最後のマップは視界が制限され、マップ構成がランダムなため運要素が強い
総評
都市経営要素が削除され、従来作のファンから不評
「A列車=経営シミュレーション」のイメージが強く、期待外れと感じるプレイヤーが多かった
廉価版が2種類(ARTDINK BEST CHOICE、SuperLite1500)発売されるも評価は低い
この作品はシリーズの中でも異色作であり、「A列車で行こう」らしさを求めるファンには不評なタイトルだった。発売年 1999年 / アートディンク -
モトレーサー2Moto Racer 2はDelphineによって開発され、Electronic Artsによって発売されたモトクロスレーシングゲーム。
PlayStationとMicrosoft Windows向けの作品で、Moto Racerシリーズの続編。
前作より多くのコースとレベルエディターを追加。
ゲームはグラフィックスと多様なゲームプレイが評価され、好評を博す。
32のレーストラックと16のバイク(モトクロスとスーパーバイクが均等に分けられている)。
プレイヤーはレベルエディターを使って任意のトラックを編集可能。
プレイステーション版には分割画面モードがある。
シミュレーションモードとアーケードモードを選択でき、リアルな体験と遊び心のある体験を選べる。
オリジナルのエンジンを改良したバージョンで、詳細なテクスチャと速いフレームレートを実現。
コックピットビューに切り替え可能で、運転中に環境を完全に見渡せる。
PlayStation版は好評、PC版は平均以上のレビューを受けた。
IGNのDouglass C. Perryは、PlayStationでの最高のバイクレーサーと評価。
グラフィックスは平凡だが、新規プレイヤーにも優しいと評価。
GameSpotレビューでは、前作より革新性が欠けるが、改良されたビジュアルを賞賛。
IGNのスタッフは、ハードコアゲーマーとカジュアルゲーマーの両方に訴求すると評価。
PC版はIGNの1998年最優秀レーシングゲーム賞にノミネートされた。
GameProはPlayStation版に対して高得点を付けた。
日本では、Famitsuが40点中26点を付けた。発売年 1999年 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) / ビクター -
メダロット・パーフェクトエディション カブトバージョンGB版『メダロット1』のリメイクであり、シナリオはほぼ共通だが、グラフィック・演出・機能面で大幅に強化。
カブト版のパートナーメダロットはメタビー。シナリオ内で会話し、相棒として活躍。
メタビーの台詞や性格がロクショウ(クワガタ版)とは異なるため、プレイ体験が変わる。
モノクロ3DのOPムービーを搭載し、カブト版はメタビー視点の内容に。
主人公の行動にメタビーが突っ込みを入れる等の掛け合いが豊富で、キャラ性を補強。
パートナーメダロットはイベントでも活躍し、物語への没入感を高める。
フェイスグラフィックの導入により、会話シーンの視認性と演出力が向上。
グラフィックはGB版より大幅に進化し、メタビーも公式絵に近い精緻なデザイン。
新規イベントの追加により、メタビーの存在感もより強化されている。
一部のメダロットが通信なしでも入手可能になり、コレクションがしやすくなった。
戦闘中、メダロットの装甲値が各パーツごとに表示され、戦略性がアップ。
戦闘アニメOFF機能を初実装し、テンポの改善に成功。
装備変更画面ではステータス比較が可能になり、使いやすさが向上。
「チーム機能」により、複数のメダロットを一括で呼び出せる。
装甲値が左右に常時表示され、戦況が一目で分かるように。
エンディングではメタビーに関する特別な一枚絵も用意されている。
攻略対象キャラに変化あり。ナエやキララなどヒロインとの関係が掘り下げられている。
悪ガキ三人組のリーダー・イセキも攻略可能になり、ストーリー分岐が広がる。
GB版では購入可能だったラスボスパーツが、今作ではクリア後にしか入手できない。
フィールド画面やBGMはGB版に近く、レトロ感を残している。
BGMはWS音源の影響で劣化と感じる人もおり、評価が分かれる。
メダフォースが未実装のため、攻撃手段を失うと無力になる弱点は据え置き。
通信機能がWSでは限定的で、対戦やパーツ交換が困難。
GB版との互換性なし。初代を持っていても連携不可能。
パーツアイコンの誤表示(多脚→二脚等)など、未修正の細かな問題あり。
240種類すべてのパーツを、カブト・クワガタ両バージョン揃えば入手可能。
戦闘時の時間表示やミニット表示が新要素として追加(後のシリーズにも影響)。
顔グラフィックが戦闘中に表示され、有利不利が一目で分かる(野良戦を除く)。
シリーズ初期作としては完成度が非常に高く、名作とされる。
唯一の難点は、WSという普及しなかったハードで出たこと。名作だが流通量は少ない。発売年 1999年 / イマジニア -
メダロット・パーフェクトエディション クワガタバージョンクワガタ版の主人公機:ロクショウ(本作ではセリフ付きで活躍)
相棒メダロットが喋る:クワガタ版ではロクショウが進行役・ツッコミとして登場し、個性が強化
■グラフィック・演出
グラフィック大幅強化:GB版より公式絵に近いデザインへ
OPムービー追加:3D風モノクロCG演出あり(カブトとクワガタで内容が異なる)
戦闘アニメOFF機能搭載:シリーズ初、快適性が向上
キャラフェイス表示対応:台詞の主がわかりやすく、感情表現も強化
戦闘画面の装甲表示あり:両端に現HPと最大HPを常時表示
エンディングには一枚絵演出あり:ロクショウ版も美麗ドットが用意されている
■システム面の改善
パーツ別の装甲値が明確化:GB版の曖昧さを解消
チーム編成機能導入:戦闘前に複数機体を一括呼び出し可能
パーツ性能比較が可能に:装備切り替え時、直接数値比較が可能
図鑑的表示:個別機体単位でパーツ所持状況を管理、シリーズ後作のライブラリー機能に近い
クワガタ(ロクショウ)版でもナエやキララと会話あり:シナリオでの掛け合いが豊富
■シナリオ・イベント
基本シナリオは初代準拠:だが随所でイベント追加・改変あり
イベントヒント表示あり:次の目的地がわかりやすくなった
悪ガキリーダー攻略可能に:クワガタ側でも関係性を築ける
クリア後にカブト版主人公機(メタビー)と一戦可能
クリア後要素で反対Verの初期メダルを入手可:クワガタ版でもメタビーのメダルが入手可能
■パーツ・メダル
通信なしで収集範囲拡大:一部Ver限定以外はソロで揃えやすい
クワガタ版でも240種コンプ可能:カブト版との通信でフルコンプが可能
ショップラインナップ改善:ラスボスパーツはクリア後入手に変更
■弱点・問題点
BGMの音質は劣化気味:WS音源の限界、GB版より評価は低め
フィールドマップはほぼGB準拠:演出面に対し地味さが残る
メダフォース未搭載:パーツ破壊後は何もできなくなる旧仕様のまま
通信環境が希少:WS自体の普及率が低く、通信対戦が困難
パーツアイコン誤表記継続:多脚=二脚、潜水=飛行など誤解しやすいアイコンがそのまま
総評(簡易)
『メダロット1』のリメイクとして、ロクショウの個性やセリフ追加が強みのクワガタ版は、キャラ愛・ビジュアル・戦闘快適化で大幅進化。だがハード面の限界やメダフォース未実装が惜しいポイント。シリーズファンなら見逃せない作品。発売年 1999年 / イマジニア -
ノベルズ~ゲームセンターあらしR~『ノベルズ〜ゲームセンターあらしR〜』は1999年5月4日に発売されたプレイステーション用サウンドノベル。
5つの異なるシナリオが収録されており、オムニバスタイプである。
各シナリオには複数のエンディングが存在し、エンディングを見るとポイントが加算される。
ポイント合計が一定値以上になると特別なイラストが表示される。
シナリオ「ゲームセンターあらしR」は、他のシナリオでのポイント集めが必要である。
シナリオは「イーブルネット」「ジャスティス」「野望のお笑い王国」「毎日がスプラッタ」「ゲームセンターあらしR」の5本。
「イーブルネット」はホラー作品で、全てCGのシルエット表現。
「ジャスティス」は推理要素が強いSFがテーマ。
「野望のお笑い王国」はコメディで、大阪の劇団が出演。
「毎日がスプラッタ」はファンタジーとは対照的に現実系のストーリー。
限定版には非売品のカードが3枚付属。
各シナリオのポイント獲得は異なり、合計点数が設定されている。
ゲーム誌「ファミ通」では21点(満40点)を獲得し、肯定的・否定的な意見が寄せられた。
「毎日がスプラッタ」シナリオの無断改変に関する訴訟事件が発生。
開発元ヴィジットは「ハイパーノベル」シリーズではない。
グラフィックと音楽には各シナリオで異なるスタイルが採用されている。
複数のキャラクターが登場し、物語に深みを与えている。
一部のレビューでは、選択肢でのバッドエンドが古さを感じさせるとの意見あり。
ゲームセンターあらしRは1980年の漫画の後日談として作られた。
各シナリオは多様なジャンルとテーマを持っている。発売年 1999年 / ヴィジット -
ロジック麻雀創龍 三人打ち発売年 1999年 / 日本一ソフトウェア -
4 Wheel Thunder開発元: Kalisto Entertainment、発行元: Midway
ジャンル: レーシングゲーム
異なる名で開発されていたが、MidwayのThunderシリーズに再ブランド化された
12のトラック、6つのロケーション
使用可能な車両: モンスタートラック、ATV、バギー
目標: 最速でゴールに到達し、対戦相手を打ち負かすこと
各トラックにはショートカットが存在
青と赤のターボブーストが散らばっている
アーケードスタイルで、トリガーをアクセル/ブレーキに使用
シングルプレイヤーモードには3つのゲームモード: チャンピオンシップ、インドア/アウトドアアーケード、練習
チャンピオンシップでは、1位または2位でのフィニッシュが新しいトラックを解除する条件
インドアは鋭いターン、アウトドアは長いトラック
マルチプレイヤーモードはバルーン、ボム、ボムレース、タグバトル
ボムモードでは敵に爆発物を転送することが目的
ゲームは「好意的な」レビューを受け、自身の難易度について批評される
グラフィックとゲームプレイの楽しいさが称賛された
一部では「アイデンティティクライシス」との意見
評価: Electronic Gaming Monthlyで6/10、7.5/10、6.5/10
GameFanでは88、89、93の評価
GameProでグラフィック、制御、楽しさが4/5、音が3/5発売年 2000年 / Midway Games -
ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』は2018年12月20日に発売されたアクションRPG。
ゲームは『マインクラフト』のクラフト要素を取り入れた「ブロックメイクRPG」。
対応プラットフォームはPS4、Nintendo Switch、Steam、Xbox One、Windows 10。
前作『ドラゴンクエストビルダーズ』の続編で、無人島「からっぽ島」が舞台。
ストーリーは『ドラゴンクエストII』のその後の世界を描く。
新要素として空中を滑空する「かぜのマント」や水中を泳ぐ機能が追加された。
最大4人でのマルチプレイに対応。
体験版が2018年12月6日から配信され、製品版へのデータ引き継ぎが可能。
基本システムは前作と同様だが、操作方法が変更され、破壊や物掴みの手順が新しくなった。
様々な種類の「ビルダー道具」と「スペシャル道具」が登場。
水源の設定が変更され、自由に水を流し込むことができる。
作物の育成や農業要素が追加され、住人による耕作機能が導入された。
「ビルダーハート」を集めて拠点レベルを上げ、新しいレシピが開放される。
武器や道具には耐久性がなく、一度作成したものは壊れない。
ストーリーには多くのキャラクターが登場し、各々に特技がある。
島ごとに異なる環境や素材が存在し、開拓が進められる。
途中で出会う仲間たちが物作りを手伝い、物語に様々な影響を与える。
ゲームは多様なやりこみ要素やアップデートがある。
世界累計で110万本以上の売上を記録。
プレイヤーは性別や容姿を選択できる主人公を操る。発売年 2021年 / スクウェア・エニックス -
PictoQuest発売年 2022年 / Seaven Studio -
POST VOID発売年 2023年 / H2 INTERACTIVE -
オメガストライカーズ(Omega Strikers)ゲーム名: Omega Strikers
ジャンル: 無料プレイのアクションスポーツビデオゲーム
開発会社: Odyssey Interactive(元Riot Gamesのスタッフによる)
リリース日:
- Microsoft Windows、Nintendo Switch、iOS、Android: 2023年4月27日
- Xbox One、Xbox Series X/S: 2023年5月5日
- PlayStation 5、PlayStation 4: 2023年5月19日
ゲームプレイ:
- 3対3のオンラインマッチ
- プレイヤーは相手チームより多くゴールを目指す
- コア(大きなホッケーパック)を相手のゴールに入れる
- 上からの視点で全体のフィールドが見える
キャラクター: 各プレイヤーはストライカーというキャラクターを選択
ストライカーの特徴: ユニークな能力を持ち、攻撃、コアの移動、味方の強化、敵の弱体化が可能
ダメージシステム: 被ダメージによりスタッガーバーが減少し、0になると簡単にノックバックされる
経験値とパワーアップ:
- ゴール、敵のノックアウト、セーブなどで経験値が得られる
- 「覚醒」と呼ばれるパワーアップが存在
ベータテスト: 2022年9月16日にSteam専用のクローズドベータが開始され、すぐにオープンベータに移行
ゲームの将来: 2023年11月3日にコンテンツ更新が年内に終了し、新しいゲーム「Byte Breakers」に焦点が移ることが発表された
ゲームのテーマ: 「グラディエーターのホッケー」として紹介されている発売年 2023年 / Odyssey Interactive
Hot Item 最近反応があった作品
-
頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games
Latest Update
最新更新日:2024/10/18
-
エミーリアゲーム名: 『眠れる森のお姫さま』
発売日: 2000年8月4日 (Windows)、2001年5月24日 (PlayStation)
ジャンル: アドベンチャーゲーム (18禁)
原画担当: てぃんくる
舞台: 剣と魔法の世界「アストゥーリア」
主なストーリー: 大魔法使いカラクラムが王女エミーリアを誘拐し、王は彼女を奪還するための討伐隊を編成
主人公: 騎士団に所属するキャラクターたち
主なヒロイン: エミーリア、イリーナ、メリアン、ルル
進行方式: コマンド選択式
エンディング: ヒロインと結ばれる選択肢があるが、ハッピーエンドも可能
キャラクター: 各キャラクターに特有の性格や背景がある
声優: PS版の声優があり、PC版は未公開
ゲームオーバー要素: 特定の選択肢や戦闘での敗北がある
発売元: ペンギンワークス
システム: 簡潔でわかりやすいメニュー構成
音楽: 黒柴犬が担当
特徴: 幼い雰囲気の王女やツンデレの隊長などが特徴
グッズ展開: お姫さま関連の商品が販売されている
PlayStation版とPC版の違い: 性表現や残虐描写が省略、ストーリー変更あり
評価: 中世を感じさせる雰囲気やサクサク進められるシステムが支持される
リリース後: 各種関連商品の販売が続けられた発売日 2001/5/24キッド -
iモードもいっしょ ~どこでもいっしょ追加ディスク~タイトル: 「iモードもいっしょ」は追加ディスク第2弾
発売日: 2001年5月24日
発売元: ソニー・コンピュータエンタテインメント
対応機種: NTTドコモ「F502it、N502it、P502i、503iシリーズ」
機能: PlayStationと携帯電話をケーブルで接続
iモードを介して名刺交換やしりとりが可能
サービス終了日: 2002年12月15日
どこいつ手帳にスケジュール記入可能
PocketStationにスケジュールが反映される
対応デバイス: PlayStation(PS one)、PocketStation、携帯電話接続ケーブル
追加ディスクとして「どこでもいっしょ本編」とのセット
後にセットになった「デラックスパック」も登場発売日 2001/5/24ソニー -
どこでもいっしょ デラックスパック『どこでもいっしょ』は1999年にソニーが発売したPlayStation用ゲームソフト。
通称「どこいつ」で、キャラクターとのコミュニケーションが特徴。
プレイヤーは「ポケピ」と会話や教育を行い、キャラクターの成長を楽しむ。
PocketStationとの連動が基本機能として重要視されている。
ダウンロードしたポケピはPocketStation内で生活し、外出時でもコミュニケーション可能。
人気により発売直後に売り切れが相次ぎ、受賞歴もある(1999年、2000年に受賞)。
その後も多くの派生作品やグッズが発売され続けている。
トロ、ジュン、リッキー、ピエール、スズキの5人の主要ポケピが登場。
各ポケピには独自の性格や設定、好物がある。
プレイヤーはポケピと一緒に日常生活を送り、会話を楽しむゲームプレイが中心。
2000年には廉価版が発売。
PSP版は2004年にリメイクされ、機能の強化や新要素が追加された。
2009年にはシリーズ10周年記念作品がPS3向けに発売された。
特徴的なイベントやコラボレーション企画が数多く行われている。
2019年にはスマートフォン向けパズルゲームが配信された。
シリーズは長期にわたって人気を博し続けている。
各作品は異なる時代設定やストーリーを持つ。
公式サイトやSNSでのプロモーション活動も活発に行われている。
キャラクターたちは日々の出来事を絵日記にするなど、生活感がある。
ゲームはシンプルなインターフェースで親しみやすさを提供している。発売日 2001/5/24ソニー -
実戦 パチスロ必勝法! DISC UP発売日 2001/5/17サミー -
クレオパトラ フォーチュン『クレオパトラフォーチュン』は1996年にタイトーから発売されたアーケードパズルゲーム。
ゲームは8方向レバーと1ボタンで操作し、宝石を囲んで消す形式。
元々は家庭用通信カラオケ「X-55」で配信されていたものを移植した。
開発はタイトーとナツメが担当。
主人公はクレオパトラ7世をモデルにした「パトラ子」。
敵キャラクターはスフィンクスで、悪巧みを持つ。
家庭用版にはミステリーモードが追加され、50問クリアでご褒美がもらえる。
1人プレイと2人対戦プレイが可能。
フィールドには4種類のブロック(岩、宝石、金色の棺、ミイラ)が存在。
囲み消しとライン消しの2つの消去方法がある。
ゲームオーバーは画面上のブロックが上まで積み上げたとき。
レベルが上がると落下速度が速くなる。
全消しや連鎖を達成するとスコアボーナスがある。
セガサターン、PlayStation、ドリームキャストなど複数プラットフォームに移植。
現代版として2022年にリリースされた『クレオパトラフォーチュン Sトリビュート』がある。
新作では便利機能やミステリーモードのステージセレクトが追加。
続編の『クレオパトラフォーチュンプラス』では新キャラクターやジュエルレベルの要素が追加。
ゲーム音楽は中澤秀一郎と高萩英樹が作曲。発売日 2001/5/17アルトロン -
ワールドスタジアム5発売日 2001/5/10ナムコ -
三洋パチンコパラダイス5 ~ウキウキ大漁旗~発売日 2001/5/10アイレム(Irem) -
バーチャル競艇21発売日 2001/5/2日本物産 -
私立鳳凰学園2年純情組発売日 2001/4/26J・ウイング -
ふりむけば隣に『瑠璃色の雪』は1997年に発売された18禁恋愛アドベンチャーゲーム。
主にNEC PC-9801/9821向けにリリースされた。
後にWindows版『真・瑠璃色の雪〜ふりむけば隣に〜』とアダルトアニメ版も制作。
ゲームは純愛学園もので、プレイヤーの選択によってストーリー展開が変わる。
主人公・真鍋博士は両親を失い、幽霊話付きの部屋に引っ越す。
封印された壺から出現した金髪碧眼の少女・瑠璃が住み始める。
瑠璃は雪女と淫魔のハーフで、男の精気を吸い取る性質を持つ。
友人や幼馴染との関係が描かれる。
様々な女性キャラクターが登場し、特定の選択で恋愛関係が進む可能性あり。
複数のエンディングがあり、選択によって結末が異なる。
声優は作品ごとに異なる設定がされている。
OVA版は全4巻として2000年から2001年にかけて発売された。
最終的に、ゲームのテーマは愛情、友情、自己発見に関するものである。
音楽は一色由比が手掛け、オープニングテーマも作成された。
漫画版も存在し、同人誌で後日談が発表されている。
サブキャラクターには博士の幼馴染や同級生たちが揃っている。
現実と超常現象が交錯するストーリー展開が特徴。
フォロワーに影響を及ぼしたゲームとの評価も多い。
リニューアル版では原作からの変更点がいくつかあり、設定が調整されている。
ゲームの多層的なストーリーがプレイヤーの選択で展開される。
シリーズ全体はファンの間で人気を博している。発売日 2001/4/26プリンセスソフト -
ハッピーダイエット発売日 2001/4/26トワイライトエクスプレス -
みんなの漢字教室 挑戦!!漢字検定発売日 2001/4/26ダイナ -
テクノビービー『テクノビービー』はコナミが2001年4月26日に発売したPlayStation向けパズルゲーム。
開発はKCE東京によるもの。
倉木麻衣とのコラボレーション作品。
ゲームプレイは「ビット」と呼ばれるブロックを回転させて色を揃える形式。
プレイヤーキャラクターは「マイ・ビー・ベア」。
本作はPocketStationに対応している。
ゲームモードは3種類:メインゲーム、クイズ、タイムリミット。
メインゲームは一定枚数のビットを消してステージクリア。
クイズは指定手数で全てのビットを消去する。
タイムリミットは制限時間内で消去したビットの数を競う。発売日 2001/4/26コナミ -
タイムクライシス プロジェクトタイタン『タイムクライシス プロジェクトタイタン』は2001年にバンダイナムコが発売したPS用ガンシューティングゲーム。
タイムクライシスシリーズの第4弾で、家庭用としてのみ開発され、アーケード版は存在しない。
ストーリーは『タイムクライシス』と『タイムクライシス2』の間の出来事を描く。
新システム「マルチハイディングシステム」で、ボス戦中に隠れる場所を移動できる。
制限時間が切れるとゲームオーバーで、ライフやタイムボーナスのシステムがある。
敵の弾が赤く表示され、命中弾とマズルフラッシュは異なる。
各エリアに隠しライフがあり、オブジェクトを撃つことでアイテムが現れる。
主人公リチャード・ミラーは濡れ衣を着せられ、真犯人を探すために行動する。
大統領ザビエル・セラノが暗殺され、リチャードに猶予48時間が与えられる。
巨大犯罪組織「ワイルド・ドッグ」と関連する「プロジェクトタイタン」がストーリーの核心。
ステージは、客船、空港、リカルドの屋敷、秘密要塞など多様。
エンディングではリチャードがセラノ大統領に表彰される予定だが欠席する。
日本ではファーストタイトルとして発表されたが、海外展開は未定。
フレームレートは30fps程度であるため、アーケード作品ほどの滑らかさはない。
多彩な敵キャラクターが登場し、それぞれ異なる武装や攻撃スタイルを持つ。
各エリアのボスはそれぞれ異なる能力を持ち、戦略的な戦闘が要求される。
エージェントや暗殺者、ヒロインなど多様なキャラクターがストーリーに絡む。
ゲーム中で使用される武器やシステムは、後の作品に引き継がれている。
ストーリー進行に合わせてプレイヤーの選択やアクションが影響を与える。
ゲームはストーリーベースで、アクションとシューティングの要素が融合している。発売日 2001/4/26ナムコ -
おえかきパズル5 SuperLite 1500 シリーズ発売日 2001/4/26サクセス -
センチメンタルグラフティ『センチメンタルグラフティ』は1998年発売の恋愛シミュレーションゲーム。
発売元はNECインターチャネルで、初めてセガサターン向けにリリースされた。
以後、Windows版やPlayStation版も登場。
プレイヤーは「少年」の視点で物語を進行し、他メディアではヒロインの視点が採用されることもある。
売上は好調で、1994年の『ときめきメモリアル』の影響で恋愛ゲームの人気が高まった。
脚本は大倉らいた、キャラクター原案は甲斐智久が担当。
メディアミックス展開として小説やアニメも制作された。
1997年から『センチメンタルナイト』というラジオ番組が放送されプロモーションを行った。
予約販売が好調で、グッズにプレミアム価格がつくほど人気だった。
ヒロインは12人で、それぞれ異なる背景やストーリーが設定されている。
主人公は過去に転校を繰り返した高校生で、手紙の送り主を探す冒険が主なテーマ。
ゲームシステムはエンディングに向けたイベント発生が中心。
2010年からはゲームアーカイブスで配信されている。
その後も関連作品が制作されたが、続編は売上・評価ともに不振に終わった。
20周年を迎え、記念イベントやプロジェクトが実施された。
ヒロインの感情やイベント進行には「好感度」や「せつなさ度」が影響。
ゲーム内には多数の旅行先が用意されており、擬似観光体験が楽しめる。
各ヒロインのストーリーは、プレイヤーの選択によって異なるエンディングを迎える。
多数のキャラクターソングや関連書籍も販売された。
それぞれのヒロインはタイトルに関連した特定の魅力や背景を持っている。発売日 2001/3/29インターチャネル・ホロン -
がんばれゴエモン~大江戸大回転~ゲームタイトル: 『がんばれゴエモン 大江戸大回転』
発売日: 2001年3月29日
発売元: コナミ
対応機種: プレイステーション
ジャンル: 2D横スクロールアクション
リサイクルをテーマにしたストーリー
主な悪役: エコロリ斎、リサイクル軍団を率いる
ストーリーは、空き缶に襲われる江戸城を守るための戦い
過去のシリーズからの要素が多く流用されている
各種ステージ: 道中・町・城・インパクトステージ
主要キャラクター: ゴエモン、エビス丸、サスケ、ヤエ
全キャラが最初から揃っている
道中ステージには制限時間あり、ゴールタヌキを叩くことでクリア
町ステージでは通行手形を集める必要がある
各種町の施設: よろず屋、宿屋、温泉、めし屋、大江戸ツーリスト
ボス敵は過去作からリサイクルされたキャラクターが多い
ムービーはフルボイス
インパクト戦では巨大からくりメカと対決
スチールファイブ、マッギネス将軍などの特徴的なボスが登場
音楽は過去作のサウンドトラックからの流用
制作チームには多くのスタッフが関与している発売日 2001/3/29コナミ -
THE HEIWA お天気スタジオ発売日 2001/3/29アクアルージュ -
ザ・心理ゲーム10発売日 2001/3/22ヴィジット -
モンスターファームジャンプ『モンスターファームジャンプ』は2001年3月22日にテクモから発売されたPlayStation用アクションゲーム。
英語版のタイトルは『Monster Rancher Hop-A-Bout』。
プレイヤーはモンスター(スエゾー、モッチー、ハム、ゴーレム)から1体を選ぶ。
全90種類のステージを攻略する内容。
スエゾー以外のモンスターはホッピングに乗って移動する。
床のない部分に着地すると落下ミスとなる。
ライフは3から始まり、0になるとゲームオーバー。
各ステージにはゴール地点があり、踏むことでクリア。
ステージごとに時間制限があり、時間切れもゲームオーバーとなる。
60面クリア後にエンディング、90面クリアで「とことん」モードが追加。
エディットモードでステージを自作して保存できる。
2人プレイが可能で、同一ステージを競う。
ゲームディスクを再生すると異なるモンスターが誕生する。
各モンスターは異なる特性(スピード、加速、ジャンプ力)を持つ。
パネルには様々な効果(ライフ回復や速度アップ)がある。
割れる床や時間を増減させるパネルも存在する。
モンスターファームシリーズの外伝的作品。
プレイアブルでないキャラクター(ライガー)も登場する。
複数の効果が発動するパネルが用意されている。
ゲームはメモリーカードに保存できる。発売日 2001/3/22テクモ




