お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月4日に発売されたソフト
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ポケットダンジョンポケットステーション専用のRPGとして発売された作品
プレイ自体はポケットステーション本体で行う
ゲーム内容
未開のダンジョンを探索する3DダンジョンRPG
モンスターと戦いながら迷宮を進んでいくゲーム
ダンジョンには仕掛けや謎が用意されている
モンスターとの戦闘を繰り返してストーリーを進める
小型携帯機で本格RPGを楽しむことを目的とした作品
システム 攻略要素
戦闘ではボタン入力のタイミングで攻撃力や防御力が変化する
プレイヤーの操作タイミングが戦闘結果に影響する
ダンジョン探索型の進行でマッピングが重要
モンスターとの遭遇を繰り返しながら攻略する
ポケットステーションをプレイステーションに接続するとモンスター図鑑を閲覧可能
ダンジョンは後半になるほど複雑になる構造
音楽 サウンド 声優
携帯機向けのシンプルなサウンド構成
効果音中心の簡素な音響表現
音声や声優によるボイス演出は存在しない
評価
小型のポケットステーションで3DダンジョンRPGを実現した点は評価されている
携帯機で本格RPGを遊べる挑戦的な作品といえる
しかし画面の小ささにより遊びにくいという意見が多い
ダンジョン構造が複雑でプレイしづらいと指摘されることもある
ポケットステーションの性能制限を強く感じる作品と評価される場合もある
総評
ポケットステーション専用として作られたダンジョンRPG
小型デバイスで本格RPGを実現しようとした実験的作品
しかしハード性能や画面サイズの制約が強く影響している
独特な試みを評価する声と遊びにくさを指摘する声がある作品発売年 1999年 / ソニー -
ドラゴンマネーゲーム内容
サイコロを振ってマップを進むボードゲーム形式の作品
プレイヤーは資金を集めて最もお金持ちになることを目指す
マップにはイベントマスやモンスターなどが配置されている
仲間キャラクターを集めてパーティーを作ることができる
ステージにはドラゴンが登場し討伐すると大金を得られる
一定時間経過またはドラゴン討伐でステージが終了する
システム 攻略要素
サイコロによる移動でゲームが進行する
仲間キャラクターを増やすことで戦闘や能力が強化される
仲間の組み合わせによって特殊効果が発生する場合がある
戦闘やイベントでキャラクターが成長する
職業システムがあり転職することで能力が変化する
下級職から上級職 さらに上位職へと進むことが可能
キャラクターの成長によりサイコロ性能なども変化する
ドラゴンはステージごとに強化されるため育成が重要
音楽 サウンド 声優
明るい雰囲気のBGMでパーティーゲームらしい演出
イベントや戦闘で効果音が使用される
音声や声優によるボイス演出は存在しない
評価
キャラクターやイベントが多く賑やかなゲーム内容
仲間集めや職業システムなどRPG要素が好評
4人対戦で遊ぶと盛り上がるパーティーゲームとして評価されている
ルールは比較的シンプルで遊びやすい
一方でサイコロ運の影響が強い点は好みが分かれる
総評
すごろく型ボードゲームにRPG要素を組み合わせた作品
仲間集めや育成など独自のシステムが特徴
友人同士で遊ぶと楽しさが増すパーティーゲーム
運の要素が強いが気軽に遊べる内容
マルチプレイ向けのボードゲームとして評価されている作品発売年 1999年 / マイクロキャビン -
A列車で行こうZめざせ大陸横断ゲームの特徴
シリーズ初の非ナンバリングタイトルで特別編の位置づけ
父の遺志を継ぎ、ライバル会社より先に大陸横断鉄道を完成させるのが目的
PS版『A列車で行こう5』のシステムを流用
都市開発や経営要素はほぼ排除され、面クリア型のゲーム性
子会社経営やダイヤ設定がなく、列車は「客車」と「貨物車」のみ
新幹線やバス、トラックなどの交通機関は一切なし
株の売買は不可、銀行から無制限に融資可能
都市の発展は完全に自然発展のみでプレイヤーが関与できない
資材は建築物建設ではなく、線路敷設のために必要な物資となっている
建築物を撤去せずに線路を敷設可能
ヘルプ機能があり、秘書リサがアドバイスを提供
ゲーム内容
ステージ数は3つのみ
第1ステージ: 人口増加が目標
第2ステージ: 資材の確保が目標
第3ステージ: ライバル会社との競争で大陸横断鉄道を完成させる
ステージクリアの方法によって次のステージの難易度が変化
クリア済みのマップは再挑戦可能
評価点
BGMが用意されており、過去作の楽曲『街角の女』も収録
メモリーカードの使用容量が比較的小さい(7ブロック)
問題点
ボリュームが極端に少なく、やることが線路を引くだけ
列車は初期設定のものしか使用できない
川を超える橋や高架線はマップにあらかじめ用意されており、自由に作れない
最後のマップで負けるとエンディングがなく、そのまま続行
勝利時のエンディングも短く、ファミコン並みにあっさりしている
最後のマップは視界が制限され、マップ構成がランダムなため運要素が強い
総評
都市経営要素が削除され、従来作のファンから不評
「A列車=経営シミュレーション」のイメージが強く、期待外れと感じるプレイヤーが多かった
廉価版が2種類(ARTDINK BEST CHOICE、SuperLite1500)発売されるも評価は低い
この作品はシリーズの中でも異色作であり、「A列車で行こう」らしさを求めるファンには不評なタイトルだった。発売年 1999年 / アートディンク -
モトレーサー2Moto Racer 2はDelphineによって開発され、Electronic Artsによって発売されたモトクロスレーシングゲーム。
PlayStationとMicrosoft Windows向けの作品で、Moto Racerシリーズの続編。
前作より多くのコースとレベルエディターを追加。
ゲームはグラフィックスと多様なゲームプレイが評価され、好評を博す。
32のレーストラックと16のバイク(モトクロスとスーパーバイクが均等に分けられている)。
プレイヤーはレベルエディターを使って任意のトラックを編集可能。
プレイステーション版には分割画面モードがある。
シミュレーションモードとアーケードモードを選択でき、リアルな体験と遊び心のある体験を選べる。
オリジナルのエンジンを改良したバージョンで、詳細なテクスチャと速いフレームレートを実現。
コックピットビューに切り替え可能で、運転中に環境を完全に見渡せる。
PlayStation版は好評、PC版は平均以上のレビューを受けた。
IGNのDouglass C. Perryは、PlayStationでの最高のバイクレーサーと評価。
グラフィックスは平凡だが、新規プレイヤーにも優しいと評価。
GameSpotレビューでは、前作より革新性が欠けるが、改良されたビジュアルを賞賛。
IGNのスタッフは、ハードコアゲーマーとカジュアルゲーマーの両方に訴求すると評価。
PC版はIGNの1998年最優秀レーシングゲーム賞にノミネートされた。
GameProはPlayStation版に対して高得点を付けた。
日本では、Famitsuが40点中26点を付けた。発売年 1999年 / Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) / ビクター -
メダロット・パーフェクトエディション カブトバージョンGB版『メダロット1』のリメイクであり、シナリオはほぼ共通だが、グラフィック・演出・機能面で大幅に強化。
カブト版のパートナーメダロットはメタビー。シナリオ内で会話し、相棒として活躍。
メタビーの台詞や性格がロクショウ(クワガタ版)とは異なるため、プレイ体験が変わる。
モノクロ3DのOPムービーを搭載し、カブト版はメタビー視点の内容に。
主人公の行動にメタビーが突っ込みを入れる等の掛け合いが豊富で、キャラ性を補強。
パートナーメダロットはイベントでも活躍し、物語への没入感を高める。
フェイスグラフィックの導入により、会話シーンの視認性と演出力が向上。
グラフィックはGB版より大幅に進化し、メタビーも公式絵に近い精緻なデザイン。
新規イベントの追加により、メタビーの存在感もより強化されている。
一部のメダロットが通信なしでも入手可能になり、コレクションがしやすくなった。
戦闘中、メダロットの装甲値が各パーツごとに表示され、戦略性がアップ。
戦闘アニメOFF機能を初実装し、テンポの改善に成功。
装備変更画面ではステータス比較が可能になり、使いやすさが向上。
「チーム機能」により、複数のメダロットを一括で呼び出せる。
装甲値が左右に常時表示され、戦況が一目で分かるように。
エンディングではメタビーに関する特別な一枚絵も用意されている。
攻略対象キャラに変化あり。ナエやキララなどヒロインとの関係が掘り下げられている。
悪ガキ三人組のリーダー・イセキも攻略可能になり、ストーリー分岐が広がる。
GB版では購入可能だったラスボスパーツが、今作ではクリア後にしか入手できない。
フィールド画面やBGMはGB版に近く、レトロ感を残している。
BGMはWS音源の影響で劣化と感じる人もおり、評価が分かれる。
メダフォースが未実装のため、攻撃手段を失うと無力になる弱点は据え置き。
通信機能がWSでは限定的で、対戦やパーツ交換が困難。
GB版との互換性なし。初代を持っていても連携不可能。
パーツアイコンの誤表示(多脚→二脚等)など、未修正の細かな問題あり。
240種類すべてのパーツを、カブト・クワガタ両バージョン揃えば入手可能。
戦闘時の時間表示やミニット表示が新要素として追加(後のシリーズにも影響)。
顔グラフィックが戦闘中に表示され、有利不利が一目で分かる(野良戦を除く)。
シリーズ初期作としては完成度が非常に高く、名作とされる。
唯一の難点は、WSという普及しなかったハードで出たこと。名作だが流通量は少ない。発売年 1999年 / イマジニア -
メダロット・パーフェクトエディション クワガタバージョンクワガタ版の主人公機:ロクショウ(本作ではセリフ付きで活躍)
相棒メダロットが喋る:クワガタ版ではロクショウが進行役・ツッコミとして登場し、個性が強化
■グラフィック・演出
グラフィック大幅強化:GB版より公式絵に近いデザインへ
OPムービー追加:3D風モノクロCG演出あり(カブトとクワガタで内容が異なる)
戦闘アニメOFF機能搭載:シリーズ初、快適性が向上
キャラフェイス表示対応:台詞の主がわかりやすく、感情表現も強化
戦闘画面の装甲表示あり:両端に現HPと最大HPを常時表示
エンディングには一枚絵演出あり:ロクショウ版も美麗ドットが用意されている
■システム面の改善
パーツ別の装甲値が明確化:GB版の曖昧さを解消
チーム編成機能導入:戦闘前に複数機体を一括呼び出し可能
パーツ性能比較が可能に:装備切り替え時、直接数値比較が可能
図鑑的表示:個別機体単位でパーツ所持状況を管理、シリーズ後作のライブラリー機能に近い
クワガタ(ロクショウ)版でもナエやキララと会話あり:シナリオでの掛け合いが豊富
■シナリオ・イベント
基本シナリオは初代準拠:だが随所でイベント追加・改変あり
イベントヒント表示あり:次の目的地がわかりやすくなった
悪ガキリーダー攻略可能に:クワガタ側でも関係性を築ける
クリア後にカブト版主人公機(メタビー)と一戦可能
クリア後要素で反対Verの初期メダルを入手可:クワガタ版でもメタビーのメダルが入手可能
■パーツ・メダル
通信なしで収集範囲拡大:一部Ver限定以外はソロで揃えやすい
クワガタ版でも240種コンプ可能:カブト版との通信でフルコンプが可能
ショップラインナップ改善:ラスボスパーツはクリア後入手に変更
■弱点・問題点
BGMの音質は劣化気味:WS音源の限界、GB版より評価は低め
フィールドマップはほぼGB準拠:演出面に対し地味さが残る
メダフォース未搭載:パーツ破壊後は何もできなくなる旧仕様のまま
通信環境が希少:WS自体の普及率が低く、通信対戦が困難
パーツアイコン誤表記継続:多脚=二脚、潜水=飛行など誤解しやすいアイコンがそのまま
総評(簡易)
『メダロット1』のリメイクとして、ロクショウの個性やセリフ追加が強みのクワガタ版は、キャラ愛・ビジュアル・戦闘快適化で大幅進化。だがハード面の限界やメダフォース未実装が惜しいポイント。シリーズファンなら見逃せない作品。発売年 1999年 / イマジニア -
ノベルズ~ゲームセンターあらしR~『ノベルズ〜ゲームセンターあらしR〜』は1999年5月4日に発売されたプレイステーション用サウンドノベル。
5つの異なるシナリオが収録されており、オムニバスタイプである。
各シナリオには複数のエンディングが存在し、エンディングを見るとポイントが加算される。
ポイント合計が一定値以上になると特別なイラストが表示される。
シナリオ「ゲームセンターあらしR」は、他のシナリオでのポイント集めが必要である。
シナリオは「イーブルネット」「ジャスティス」「野望のお笑い王国」「毎日がスプラッタ」「ゲームセンターあらしR」の5本。
「イーブルネット」はホラー作品で、全てCGのシルエット表現。
「ジャスティス」は推理要素が強いSFがテーマ。
「野望のお笑い王国」はコメディで、大阪の劇団が出演。
「毎日がスプラッタ」はファンタジーとは対照的に現実系のストーリー。
限定版には非売品のカードが3枚付属。
各シナリオのポイント獲得は異なり、合計点数が設定されている。
ゲーム誌「ファミ通」では21点(満40点)を獲得し、肯定的・否定的な意見が寄せられた。
「毎日がスプラッタ」シナリオの無断改変に関する訴訟事件が発生。
開発元ヴィジットは「ハイパーノベル」シリーズではない。
グラフィックと音楽には各シナリオで異なるスタイルが採用されている。
複数のキャラクターが登場し、物語に深みを与えている。
一部のレビューでは、選択肢でのバッドエンドが古さを感じさせるとの意見あり。
ゲームセンターあらしRは1980年の漫画の後日談として作られた。
各シナリオは多様なジャンルとテーマを持っている。発売年 1999年 / ヴィジット -
ロジック麻雀創龍 三人打ち発売年 1999年 / 日本一ソフトウェア -
4 Wheel Thunder開発元: Kalisto Entertainment、発行元: Midway
ジャンル: レーシングゲーム
異なる名で開発されていたが、MidwayのThunderシリーズに再ブランド化された
12のトラック、6つのロケーション
使用可能な車両: モンスタートラック、ATV、バギー
目標: 最速でゴールに到達し、対戦相手を打ち負かすこと
各トラックにはショートカットが存在
青と赤のターボブーストが散らばっている
アーケードスタイルで、トリガーをアクセル/ブレーキに使用
シングルプレイヤーモードには3つのゲームモード: チャンピオンシップ、インドア/アウトドアアーケード、練習
チャンピオンシップでは、1位または2位でのフィニッシュが新しいトラックを解除する条件
インドアは鋭いターン、アウトドアは長いトラック
マルチプレイヤーモードはバルーン、ボム、ボムレース、タグバトル
ボムモードでは敵に爆発物を転送することが目的
ゲームは「好意的な」レビューを受け、自身の難易度について批評される
グラフィックとゲームプレイの楽しいさが称賛された
一部では「アイデンティティクライシス」との意見
評価: Electronic Gaming Monthlyで6/10、7.5/10、6.5/10
GameFanでは88、89、93の評価
GameProでグラフィック、制御、楽しさが4/5、音が3/5発売年 2000年 / Midway Games -
ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』は2018年12月20日に発売されたアクションRPG。
ゲームは『マインクラフト』のクラフト要素を取り入れた「ブロックメイクRPG」。
対応プラットフォームはPS4、Nintendo Switch、Steam、Xbox One、Windows 10。
前作『ドラゴンクエストビルダーズ』の続編で、無人島「からっぽ島」が舞台。
ストーリーは『ドラゴンクエストII』のその後の世界を描く。
新要素として空中を滑空する「かぜのマント」や水中を泳ぐ機能が追加された。
最大4人でのマルチプレイに対応。
体験版が2018年12月6日から配信され、製品版へのデータ引き継ぎが可能。
基本システムは前作と同様だが、操作方法が変更され、破壊や物掴みの手順が新しくなった。
様々な種類の「ビルダー道具」と「スペシャル道具」が登場。
水源の設定が変更され、自由に水を流し込むことができる。
作物の育成や農業要素が追加され、住人による耕作機能が導入された。
「ビルダーハート」を集めて拠点レベルを上げ、新しいレシピが開放される。
武器や道具には耐久性がなく、一度作成したものは壊れない。
ストーリーには多くのキャラクターが登場し、各々に特技がある。
島ごとに異なる環境や素材が存在し、開拓が進められる。
途中で出会う仲間たちが物作りを手伝い、物語に様々な影響を与える。
ゲームは多様なやりこみ要素やアップデートがある。
世界累計で110万本以上の売上を記録。
プレイヤーは性別や容姿を選択できる主人公を操る。発売年 2021年 / スクウェア・エニックス -
PictoQuest発売年 2022年 / Seaven Studio -
POST VOID発売年 2023年 / H2 INTERACTIVE -
オメガストライカーズ(Omega Strikers)ゲーム名: Omega Strikers
ジャンル: 無料プレイのアクションスポーツビデオゲーム
開発会社: Odyssey Interactive(元Riot Gamesのスタッフによる)
リリース日:
- Microsoft Windows、Nintendo Switch、iOS、Android: 2023年4月27日
- Xbox One、Xbox Series X/S: 2023年5月5日
- PlayStation 5、PlayStation 4: 2023年5月19日
ゲームプレイ:
- 3対3のオンラインマッチ
- プレイヤーは相手チームより多くゴールを目指す
- コア(大きなホッケーパック)を相手のゴールに入れる
- 上からの視点で全体のフィールドが見える
キャラクター: 各プレイヤーはストライカーというキャラクターを選択
ストライカーの特徴: ユニークな能力を持ち、攻撃、コアの移動、味方の強化、敵の弱体化が可能
ダメージシステム: 被ダメージによりスタッガーバーが減少し、0になると簡単にノックバックされる
経験値とパワーアップ:
- ゴール、敵のノックアウト、セーブなどで経験値が得られる
- 「覚醒」と呼ばれるパワーアップが存在
ベータテスト: 2022年9月16日にSteam専用のクローズドベータが開始され、すぐにオープンベータに移行
ゲームの将来: 2023年11月3日にコンテンツ更新が年内に終了し、新しいゲーム「Byte Breakers」に焦点が移ることが発表された
ゲームのテーマ: 「グラディエーターのホッケー」として紹介されている発売年 2023年 / Odyssey Interactive
Hot Item 最近反応があった作品
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頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
Skullgirls 2nd Encore発売年 2023年 / Autumn Games
Latest Update
最新更新日:2024/10/15
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カプコンジェネレーション第5集 格闘家たち『カプコン クラシックス コレクション』はカプコンの初期アーケードゲームを収録したソフト。
1998年にPlayStationとセガサターン向けに発売。
PlayStation版は2005年に『カプコン レトロゲーム コレクション』として再発売。
縦画面ゲームのプレイ時に画面を90度回転できるが、縦置きモニターが必要。
レイティングは全てCERO:A(全年齢対象)。
コレクションモードでのアレンジBGMや画像鑑賞が可能。
各巻に収録されたゲームタイトルが異なる。
2006年にPSP版も発売され、オリジナルゲームのプレイ方法が可能。
バグがあった初期PS2版は後に修正版と交換が可能。
各作品の移植に加え、ボーナス要素がある。
コレクションには家庭用初移植タイトルが含まれる(☆印)。
発売されたゲームは北米でもXbox版が利用可能。
実際のプレイの感想はレビューで賛否が分かれた。
ノスタルジーを感じるタイトルと、新規ユーザーには楽しさが伝わりにくいとの意見。
シリーズは複数のボリュームで展開され、国内外で異なる収録内容がある。
PSP版には新たに収録されたタイトルにもアレンジBGMが選択可能。
複数のレビューで評価され、レトロゲームの価値を認識された。
ゲームシェアリング機能にも対応した。
ゲーム台購入やお助けアイテムの有料販売要素があった。
同様なタイトル収録の他、ゲームプレイにおける難点も指摘されることがあった。発売日 1998/12/3カプコン -
カプコンジェネレーション第2集 魔界と騎士『カプコン クラシックス コレクション』は初期のアーケードゲームを収録したソフト。
1998年にPlayStationおよびセガサターン向けに発売。
PlayStation版は2005年に攻略本とセットの廉価版が再発売。
縦画面仕様の作品は画面を90度回転可能。
全タイトルのレイティングはCERO:A(全年齢対象)。
コレクションモードではアレンジBGMやキャラクター紹介、攻略ヒントが閲覧可能。
各作品には移植以外のギャラリー、ヒント、アレンジBGMなどのボーナス要素がある。
全5集に分かれたゲームが収録され、各集には特定のタイトルが含まれる。
日本国外版も発売され、一部はリージョンフリー。
バグの修正で初期版と後のBest版に違いがある。
PSP版では新要素やチートが追加され、ゲームシェアリングにも対応。
IGNやGameSpotなど、複数のメディアで評価されている。
収録タイトルには『ストリートファイターII』や『ファイナルファイト』などの人気作が含まれる。
プレイヤーの懐かしさを誘うデザインで、オリジナルを忠実に再現。
ゲーム操作がPSPの十字キーに適さないとの指摘も。
ゲームアーカイブスにて一部タイトルが配信されている。
日本国外で配信されたiOS用ソフトも存在。
一部タイトルは単体アプリとしても配信。
様々な評価が得られており、ファンからの支持を受けている。発売日 1998/9/23カプコン -
カプコンジェネレーション第1集 撃墜王の時代『カプコン クラシックス コレクション』は、カプコンの初期アーケードゲームを収録したソフト。
1998年にPlayStationおよびセガサターン向けに発売された。
PlayStation版は2005年に『カプコン レトロゲーム コレクション』として再発売された。
ゲームはCERO:A(全年齢対象)に分類されている。
ユーザーは振動機能のON/OFFが選択可能。
縦画面の作品は特定のモニターで90度回転させてプレイできる。
コレクションモードではBGMのアレンジやキャラクター紹介、攻略ヒントが楽しめる。
各巻に数タイトルが収録されており、第1集から第5集まで販売された。
2016年からはゲームアーカイブスで配信開始。
父子でのプレイや、ジェネレーションギャップを体験するのに適している。
移植に関しては難易度や操作性に対する意見が分かれている。
PSP版も発売され、操作や画面に関する特有の仕様がある。
レビューはおおむね高評価だが、グラフィックやサウンドは過去のものであるため賛否が分かれる。
一部タイトルは家庭用初移植のものがある。
北米ではXbox版も発売され、日本のXboxでも動作。
バグや不具合が存在し、カプコンは修正対応をしている。
ゲームプレイ中に獲得したコインでエクストラコンテンツに挑戦できる要素がある。
評価では懐かしさやバラエティが高く評価される一方、新規プレイヤーには厳しい意見もある。
ファンにとっては価値のあるコレクションとして位置付けられている。発売日 1998/8/27カプコン -
スピリットオブスピード1937オープニング映像が美しい
長いロード時間がある
さまざまな視点変更が可能
サイドミラーは飾りだが、後方確認ができる
コンピュータのAIが下手で、クラッシュが多い
コースの把握が難しく、リアルな挙動
エンジン音が過激で臨場感がある
車やコースを自由に変更できる
コントローラ操作は認識が早い
ハンドルコントローラ使用時にしっくりくる視点がある発売日 2001/4/5アクレイム・エンタテインメント -
HUNTER×HUNTER 龍脈の祭壇ゲームの目的:遺跡の調査とオリジナルストーリーの体験
システム:オーソドックスなアクションゲーム
ゲームスタイル:無双シリーズやロードオブザリング・二つの塔に似ている
ステージ構成:小さなフロアの連続、ボス戦あり
RPG要素:雑魚敵を倒すことで成長するシステム
選べるキャラクターが多い:ゴン、キルア、レオリオ、クラピカ、ハンゾー、ヒソカなど
キャラクター育成可能で多様な遊び方ができる
ゲームオーバーのシステムが優しく、ボス戦は途中から再開可能
短さがネックで、ゲームの難易度が低め
サクッと遊びたい人に最適な作品発売日 2001/8/30コナミ -
此花3 ~偽りの影の向こうに~タイトル: 此花3 ~偽りの影の向こうに~
ジャンル: 低価格の探偵もの。
シリーズ位置: 此花シリーズの3作目。
主要キャラクター: 事前説明なしで登場人物が活かされる構成。
製作陣の力点: キャラ同士の絡みや行動パターンの向上。
舞台設定: 船で行くレジャー施設(孤島)での事件。
ネットオフ会: 事件にネットで知り合った人々が絡む。
ネットの扱い: 匿名性の利点と問題点を描写。
平易な説明: ネット用語を初心者向けにわかりやすく説明。
恋愛イベント: 2名のメインヒロインとの恋愛イベントが増加。
お手軽さ: シリーズの売りは手軽さとコストパフォーマンス。
本格的なシナリオ: シナリオや恋愛に期待する人には物足りない。
新規ユーザーの難しさ: シリーズ初プレイのユーザーは物語に置いてけぼり感。
バッドエンド群: 選択肢次第でバッドエンドが多い。発売日 2003/5/1サクセス -
ブレイブナイト ~リーヴェラント英雄伝~『ブレイブナイト』はXboxで発売された恋愛育成シミュレーションゲーム。
主人公は騎士となり、訓練や任務をこなしながら過ごす。
4年の間に15人のヒロインと交流を深める。
当初はドリームキャストで発売予定だったが、Xboxに変更された。
多様なヒロインが登場するが、顔と名前が覚えにくい。
ヒロインは騎士仲間、町の女の子、メイド、貴族のお嬢様、お姫様など。
お姫様や貴族のお嬢様とデートするには条件が必要。
平日の朝と夕方に出会い、プレゼントを贈ったりデートを申し込む。
女の子はランダムに登場し、意中の子に会える保証がない。
進行が遅く、1年のゲーム内時間がリアルタイムで3時間半かかる。
2年目に突入し、女の子のプロフィールを閲覧可能になる。
最終年で隣国のお姫様が登場するが、攻略が難しい。
主人公は忙しくなることを示唆するが、何も起こらずエンディングに到達。
エンディングでは騎士の隊長になっている。
女の子の好感度を上げるだけではエンディングに到達しない。
購入できるプレゼントの種類が少ない。
フルボイスではなく、イベントシーンのみのボイスに安っぽさを感じる。発売日 2002/9/26パンサーソフトウェア -
太鼓の達人 ドキッ!新曲だらけの春祭り収録曲: J-POP、アニメ、クラシック、ポップスなど多様なジャンルの楽曲が収録されている。
ジャンル別代表曲: 「亜麻色の髪の乙女」(J-POP)、「アンパンマンのマーチ」(アニメ)、「ウィリアム・テル序曲」(クラシック)。
難易度設定: 各曲に「かんたん」「ふつう」「むずかしい」「おに」の4段階の難易度が設定。
新要素: 曲選択画面でハイスコアが見られるようになり、「おに」コースでもランクイン可能。
隠し曲の登場条件: アーケードモードの「ふつう」「むずかしい」コースを計2回ずつクリアすることで順次解放。
隠し曲: 「オフ・ロック」「ラブユー☆どんちゃん」「君に、ロマンティック。」など5曲。
おにコース: 隠し曲全解放またはプレイ時間3時間以上で出現。
ランダムサバイバルコース: サバイバルコース完走後に対応難易度のランダムサバイバルが登場。
ジャンル「ヘビーロック」: 隠し曲「地獄の太鼓辞典」など、難易度の高い曲が収録。。
アニメ曲: 「ドラえもんのうた」「タッチ」など、子供から大人まで楽しめる人気曲が多い。
クラシック: 「結婚行進曲」「第九交響曲」など、誰もが知る名曲が収録されている。発売日 2003/3/27ナムコ -
魁!!クロマティ高校2000年~2006年に連載された野中英次の漫画『魁!!クロマティ高校』を原作としたPS2ゲーム。
ゲームはすごろく形式のボードゲームで、甲子園出場を目指して部員や道具を集める内容。
プレイヤーはCPUを含め4人で、部員勧誘や野球道具を集めながら中央の野球場を目指す。
マスを通過すると「ナワバリ」が増え、「男気」パラメータが上がる。
部員勧誘には「男気」の値が必要で、相手の「格」を上回ると勧誘成功。
アイテムは主に妨害用だが、種類が少なく、ミニゲームも少ない。
1つしかないマップと長いプレイ時間がゲーム性を単調にしている。
BGMや効果音が淡々としており、パーティゲームらしい盛り上がりに欠ける。
ミニゲームは2箇所のみで、プレイ機会も少なく、得られるメリットも小さい。
プレイヤーキャラは原作の脇役が多く、感情移入しにくい。
勧誘マスに止まれなければ部員勧誘が進まないため、テンポが悪い。
原作ファン向けのネタが多く、未読者には内容が理解しづらい。
ミニゲーム「フレディの次の行動を当てろ」は完全ランダムで、原作ネタを踏襲。
高難易度のマニアックな要素が散りばめられている。
「クロマティ高校校歌」を収録し、原作ファンサービス要素が強い。
アニメ版エンディングとの差別化もされ、校歌バージョンが楽しめる。
原作を知っていれば一部笑える要素があるが、ゲーム性としては物足りない。
ボードゲームとしての盛り上がりが少なく、典型的な「クソゲー」と言える。発売日 2003/2/20デジキューブ -
魁!!クロマティ高校~これはひょっとしてゲームなのか!_編~「魁!!クロマティ高校~これはひょっとしてゲームなのか!?編~」はハドソンからPS2で発売されたアドベンチャーゲーム。
発売日は2004年3月4日で、現在の中古価格は非常に安価。
原作は一時的に流行したギャグ漫画で、実写映画化なども話題になった。
主人公のメカ沢役に若本規夫が起用され、オープニングは吉田拓郎が担当。
プレイヤーはゲーム開発をテーマに、クロマティ高校のキャラと共に進行。
ゲーム冒頭からロード時間が長く、プレイ中も頻繁にロード画面が挟まる。
操作はシンプルだが、各キャラクターがボタンでツッコミを入れる独特なシステム。
会話は横スクロールのテロップ形式で進行し、ボイスはほとんどなし。
セリフに合わせてキャラが口パクするものの、会話を飛ばすことはできない。
ストーリーは「クロマティ高校のゲームを作る」という設定で進む。
選択によって異なるゲームが完成し、進行が変わる要素もある。
アクションゲーム風のミニゲームがあるが、操作性が悪く評価は低い。
ミニゲームには多様な種類があるが、難易度が高いものや地味なものが多い。
ゲームクリア後に同じ茶番を見る必要があるため、繰り返しプレイに飽きが生じやすい。
原作を知っていると楽しめる部分もあるが、原作未読者には不親切な内容。
会話内容は平凡で、特別面白いシーンが少ない。
時折ボイスが入るものの、基本はテキスト中心の進行。
ミニゲームの難易度やバラエティはあるが、面白さには乏しい。
「ひょっとしてゲームなのか?」というタイトル通り、ゲームとしての評価は低い。
原作ファンには懐かしさを感じられるが、全体として満足感は低め。発売日 2004/3/4ハドソン -
超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~ Hybrid Pack30周年アニバーサリーBOXあり
「超時空要塞マクロス~愛・おぼえていますか~」の劇場版アニメとPS3用ゲーム「私の彼はパイロット2012」を収録したHybrid pack。
販売はバンダイナムコゲームス、ゲーム制作はスタジオアートディンク。
「マクロスF」のHybrid packと同様、劇場版アニメを再現したゲームを収録。
高精細なHD画質でVF-1が動き、新しいモーションも多く追加。
バルキリーの登場シーンやミサイル演出が「F」から進化。
VF-1SのSPAには敬礼からの一斉射撃など、細かいネタが含まれている。
アニメをワイプで流すシステムが臨場感を増し、プレイヤーの興奮を高める。
「愛おぼ」の戦闘シーンが少ないため、ミッション数も少なめだが、原作再現に重点。
「F」にあった発進シーンは「愛おぼ」では最初の戦闘のみなので再現なし。
原作に無いミッションは少なく、映画に忠実な構成。
プレイ不可のシーン(ミンメイキャッチ、ボドル・ザー突撃)もあり、残念な部分も。
使用可能機体はバルキリー各種装備、リガード、クァドラン・ロー。
PSP版で使えたVT-1、グラージ、ゼントラーディ兵士などは使用不可。
特装版に「Flash Back2012」収録もあるが、VF-4は登場せず。
突入シーン再現が無いため、ボドル・ザーは声のみ、カムジンも登場せず。
一部ミッションではエキセドルがオペレーターとして登場。
カスタムサントラ機能が強化され、ゲーム内で好きな曲を設定可能。
PSP版経験者には少し物足りなく感じるかもしれないが、十分な面白さがある。
柿崎爆弾やマックス・ワールドなどの特殊スキルは削除され、バランス重視。
高精細な「愛おぼ」映像や、特装版にはPS1版「愛おぼ」も収録。発売日 2012/7/26バンダイナムコエンターテインメント -
トゥームレイダー 美しき逃亡者基本動作はPS版とほぼ同じだが、新たに会話の選択肢でルート分岐がある。
新キャラクター「カーティス」が登場し、物語にアドベンチャー要素が追加。
選択肢を誤るとゲームオーバーになることもある。
ルートによって登場人物が異なる。
カーティスの声は声優・森川智之が担当。
PS2になったことでグラフィックが向上し、操作が簡単になっている。
ステルス行動が可能になった。
カメラの位置が変わると、操作方向が変わってしまうことがある。
チェックポイントがないため、死ぬと最後にセーブした場所からやり直しになる。
どこでもセーブできるため、ジャンプ前などでのセーブ推奨。
新要素として成長システムがあり、行動に応じてパワーやジャンプ力が増える。
能力が上がるとダッシュが可能に(疲れない仕様)。
最終的には高い場所にジャンプできるようになる。
難易度は高いが、全体としてのバランスは悪くない。
遺跡以外のステージもあり、探索の楽しさは維持されている。
致命的なバグはなく、理不尽なトラップも少ない発売日 2003/10/23アイドス -
戦国BASARA舞台は戦国時代だが破天荒:史実を逸脱し、独自のキャラや軍勢が多数登場。
軍勢ごとの個性的な演出:
伊達軍は暴走族風、上杉軍は宝塚風など、各軍勢が大胆にアレンジ。
アクション性重視:操作が快適で、技のつなぎも軽快で爽快感がある。
攻撃技の種類:通常技、固有技、BASARA技、ジャンプ攻撃がある。
軽快さの反面:攻撃を受けた印象が薄く、気づけば瀕死の状態になることも。
BASARA技:無双乱舞に似るが、ジャンプ中以外はどの状態でも発動可能。
ガードとステップ:ヒット直前にガードで敵をふっとばせ、ステップ中は無敵で緊急回避に使える。
戦場での一人戦闘:味方が動かないため、単独で駆け回る感覚が強い。
有名戦場再現の希薄さ:無双系と異なり、史実に基づく戦況維持は少ない。
自由度の高いプレイ:敗北条件が自分の死亡に限られるため、自由に戦場を駆け回れる。
敵兵種が多様:うざい敵もいるが慣れれば対処可能。
中ボス的な展開:大将との戦闘が隔離され、緊張感のある戦いが楽しめる。
ムービーはCGとアニメ:CGが派手でアニメが霞むため、統一してほしかった。
アニメはマングローブ製作:アニメの質は高く、CGと並んで評価できる。
やりこみ要素は少なめ:キャラ成長やアイテム収集要素はあるが、無双系と比べて簡素。
お手軽に楽しめる:成長やアイテム取得が容易で、手軽に楽しめるゲーム。
豪快さが際立つ:無双系が物語重視に対し、BASARAはアクション重視。
異なる方向性のアクションゲーム:無双系が体験型アクションなら、BASARAは豪快さを楽しむアクション。
BASARAは、歴史を基にしつつも独自のエンターテインメント性を追求し、アクション性に特化した作品として、無双シリーズとは異なる楽しみ方ができるゲームと感じます。発売日 2005/7/21カプコン -
ブルーブレイカーバースト笑顔の明日に本作の正式タイトルは「BLUE BREAKER 〜剣よりも微笑みを〜」、1996年にPC-FX用ソフトとして発売。
ヒューマンよりセガサターン版、PlayStation版が1997年に発売され、イベントやバランス調整が追加された。
特徴は、ファンタジーRPGの要素と恋愛シミュレーション要素を融合した「恋愛RPG」である。
主人公は17歳の誕生日に嫁探しの旅に出て、魔王を倒す使命に立ち向かう設定。
恋愛の拠点は「ギルド」で、女の子と出会い、仲良くなることで結婚を目指す。
HPが0になると女の子から嫌われるため、戦闘が重要。
製作元はNECホームエレクトロニクスとヒューマンによるヒューネックス。
開発プロデューサーは「ときめきメモリアル」のスタッフで話題に。
イベントシーンではアニメーションを使用し、CGが存在しない。
難易度が高く、全エンディングを迎えるには多くのプレイ時間を要する。
サターン版は致命的なバグが多く、評価が低下した。
PlayStation版はハムスターから廉価版が発売され、ゲームバランスが改善されている。
パーティーは主人公と女性キャラクター2名で構成され、選択が可能。
主なヒロインたちの個性が強く、独自の声優陣がついている。
隠しキャラや条件付きのキャラが存在し、攻略が難しい。
バグが発生すると特定のエンディングが見られなくなることがある。
戦闘はセミオートシステムで、好感度によって行動が変化。
ダンジョンは一本道の構造で、分岐はほとんど存在しない。
本作は動画再生機能を活用した表現方法が特長。ただし移植で問題を引き起こすことも。発売日 1998/9/10ヒューマン -
ドルフィンズドリーム『ドルフィンズドリーム』は1998年9月10日にコナミから発売されたアドベンチャーゲーム。
プラットフォームはPlayStation。
開発はコナミコンピュータエンタテインメント札幌による。
舞台は広大な海で、プレイヤーはダイバーとしての冒険を楽しむ。
限られたエアーを使って、様々なアクシデントを乗り越えながら財宝を目指す。
財宝の種類は160あり、プレイヤーの行動によってエアーの減り方が変わる。
海底ではフィッシュウォッチングも楽しめる。
ストーリーは60年前に沈没した豪華客船「ジャイガンティック・マチルダ号」に関するもの。
主人公は元ダイバーのジャン・ケイブ。
ジャンはロベルト・マイヤーと協力し、マチルダ号の財宝を探す。
ロベルトは沈没船の元乗組員で、アドバイスを提供する老人。
オリビア・マイヤーはロベルトの孫娘で、二人をサポートする。
エンリコは海中で見つけた物を鑑定するベテランの鑑定士。
バジーリオはダイバーズショップを経営し、豊富な商品を提供する。
シナリオは大江治が担当。
キャラクターデザインは中川淳。
プロデューサーは中村健吾、エグゼクティブプロデューサーは廣下宏治。
ディレクターも大江治である。発売日 1998/9/10コナミ -
まじかるめでぃかる『まじかるめでぃかる』は1998年9月10日にコナミが発売したアクションRPG。
知られざる悪性ウイルス「X」が主要な敵。
主人公は感染者である松戸あゆみから誕生した抗体「ぱやーん」で、ウイルスに立ち向かう。
ぱやーんは病原体を消滅させ、治療薬を作成可能。
プレイヤーはドットイート形式でぱやーんを操作して治療を行う。
臓器ごとに敵のウイルスを全滅させ、免疫細胞を仲間にする。
最終的にXの居場所を探し出し対決する。
松戸あゆみは6歳の小学1年生で、Xに感染した被害者。
宝囲秀人は17歳の高校生で、忙しい生活によりXに感染する。
雪だるまは生後6時間のキャラクターで、特定条件で出現する隠しステージ。
武知直子は16歳の女子高生で、過度なダイエットにより感染。
宇宙人は隠しステージに登場し、特定条件を満たすと出現する。
伊藤光一は45歳のサラリーマンで、ストレスからXに感染する。
ゲームの目的は患者を治療し、ウイルスを排除すること。
ぱやーんはテレポート能力を持ち、仲間を作りながら進行する。
プレイヤーは様々なキャラクターの治療を行いながら、ストーリーを進める。
ゲームは多様なステージとボス戦が存在する。
栄養素を調合して治療薬を製造する要素がある。
全てのキャラクターは個々の特性や背景を持つ。
アイテムとして「オロナミンCドリンク」が登場。発売日 1998/9/10コナミ -
アストロノーカ『アストロノーカ』は1998年8月27日にエニックスから発売された育成シミュレーションゲーム。
主人公は宇宙農家で、宇宙一の農家を目指す。
目的は「全宇宙野菜コンクール」で優勝すること。
野菜の育成、交配、コンクール出品、害獣バブーの退治がゲームの主な要素。
時代設定は26世紀で、仮想ネットワーク「アストロネット」が存在する。
種の交配やバブーの進化にはAIが使われている。
プレイヤーは種を交換することが可能で、条件を満たす必要あり。
背景には宇宙農業発祥の地「ニッカポッカ星系」が設定されている。
畑は最大3つまで増設可能。
野菜は36種類、成長段階は「成長中」「成熟」「完全成熟」の3つ。
属性には「大きさ」「重さ」など10種類があり、交配でランダムに変動。
交配にはピート君の予測が役立つ。
害獣はバブーで、16種類存在し、畑を荒らす。
トラップを設置することでバブーを撃退可能。
バブーには遺伝的アルゴリズムによる進化がある。
初期のトラップは限られているが、進行によって増える。
ひとつの畑に6つの種を植えられる。
アストロキングという究極の野菜を目指す要素もある。
開発は森川幸人が関与している。
ゲームの人気は発売から20年以上経った今でも続いている。発売日 1998/8/27エニックス -
実戦パチスロ徹底 SPEED.CR金閣寺3発売日 1998/8/20カルチュア・パブリッシャーズ -
必殺パチスロステーション発売日 1998/8/20サンソフト -
川のぬし釣り 秘境を求めて『川のぬし釣り 秘境を求めて』は、1998年に発売されたプレイステーション用釣りゲーム。
プレイヤーは釣り好きの家族として各々の「ぬし」を釣り上げる旅に出る。
各キャラクターには異なる能力が設定されており、主人公たちの年齢や特徴が異なる。
キャラクター:
- 兄(太郎、12歳):友人の三平を捜索中。
- 父(雄三、40歳):過去の挫折から復活を決意。
- 母(紀子、自称33歳):特別な魚を釣るために決意を新たにする。
- 姉(花子、16歳):「食べるとやせる魚」を追求。
- 妹(京子、6歳):イワナ釣り大会での優勝を目指す。
- 従兄弟(一郎、12歳):太郎にライバル心を抱く。
ゲームの難易度は高く、特定の条件を満たさないとイベントをクリアできない。
ステージは渓流、山上湖、清流、湖、下流、河口の6つ。
各ステージには特有のイベントや釣り対象が存在。
秘境では全71種の魚が登場し、特別な魚も含まれる。
ゲームには釣りノートの要素があり、釣った魚を記録できる。
特定の条件を満たすことで隠れぬしに挑戦できる機会も存在。発売日 1998/8/20パック・イン・ビデオ




