お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月5日に発売されたソフト
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プッシー&プリー・イン・ブロックランド発売年 2020年 / Resistance Studio -
Trek to Yomi”Trek to Yomi”は2022年にリリースされた横スクロールアクションアドベンチャーゲーム。
開発はFlying Wild Hog、発行はDevolver Digital。
Edo時代の日本を舞台に、若い剣士Hirokiの復讐の旅を描く。
プレイヤーはYomi(日本の冥界)に入り、過去の悪に立ち向かう。
ゲームはPS4、PS5、Windows、Xbox、Nintendo Switch向けにリリース。
批評家からは賛否が分かれる評価を受けた。
戦闘は軽攻撃と重攻撃の2種類で構成。
プレイヤーは敵の姿勢を観察し、反応して攻撃方法を選択。
ゲーム内では新しい武器や神話的なクリーチャーと遭遇。
環境を利用して敵を倒すことも可能。
秘密エリアでヘルスやスタミナのアップグレードが見つかる。
難易度を調整できるシネマティックモードを搭載。
Hirokiは師匠と共に村を守るために戦うが、最終的に敵に敗れ、Yomiに導かれる。
ゲームには複数のエンディングがあり、選択によって結末が変わる。
ゲーム制作のアイデアは白黒イメージの実験から生まれた。
デザインには歴史的正確性が考慮され、文化的背景を尊重。
音楽は伝統的な日本楽器を使用している。
ゲームは約5時間のプレイ時間を想定している。
競合の作品との比較評価が多く、グラフィックには高い評価が与えられた。
ゲームの楽しさには、ビジュアル以外の要素が批判されることが多かった。発売年 2022年 / Devolver Digital -
Wildcat Gun Machine発売年 2022年 / Daedalic Entertainment -
ホグワーツ・レガシー『ホグワーツ・レガシー』はアメリカのオープンワールドアクションRPGで、ホグワーツ魔法魔術学校を舞台にしている。
2023年2月10日にPlayStation 5、Xbox Series X/S、Windows PC版がリリースされた。
ハリー・ポッターシリーズの約100年前の世界を設定としている。
プレイヤーはホグワーツを中心に自由に探索可能で、禁じられた森やホグズミード村も含まれる。
キャラクターのカスタマイズが可能で、性別、顔、体型、所属寮を選べる。
経験値を獲得して呪文やアビリティをアップグレードし、「必要の部屋」をカスタマイズできる。
メインクエスト、サブクエスト、人間関係クエストが存在し、登場人物との交流が含まれる。
授業を受けることで呪文や魔法薬の習得ができ、NPCとの友情が強化される。
戦闘は多様な呪文を使用し、クールタイムが設定されている。
ストーリーは古代魔術の秘密を巡り、敵対勢力との戦いを描く。
物語中で主人公は4人の守護者や友人たちと共に冒険を進める。
ヒッポグリフやセストラルなどの魔法生物を飼育可能で、アイテムクラフトも行える。
ゲーム内で出会う敵は、モンスターや闇の魔法使いが含まれる。
クィディッチは遊べないが、ストーリーに影響するデータが存在する。
大きな八つの拠点があり、それぞれに特有のクエストが設定されている。
プレイヤーの選択や行動が物語の展開に影響を与える。
最終的に主人公は大きな戦闘を経て、敵を倒す結末が描かれる。
主要キャラクターは転入生であり、独自のストーリーを持っている。
古代魔術に関する歴史や過去の人物がストーリーに絡む。
プレイヤーはストーリー進行に伴い、様々な新しい呪文や道具を獲得できる。発売年 2023年 / WB Games -
グルタ発売年 2023年 / Ratalaika Games -
ホグワーツ・レガシー『ホグワーツ・レガシー』はアヴァランチ・ソフトウェアが制作したオープンワールドアクションRPG。
J.K.ローリングの『魔法ワールド』のホグワーツ魔法魔術学校を舞台とし、1890年代の物語。
2023年2月10日にPlayStation 5版、Xbox Series X/S版、PC版が発売された。
プレイヤーはホグワーツや周辺の地域を自由に探索可能。
キャラクターは性別、声、体型をカスタマイズでき、所属寮は組分け帽子で決定。
経験値を獲得しながら呪文や能力をアップグレードできる。
主要なクエストはメインクエスト、サブクエスト、人間関係クエストの3つに分かれる。
戦闘や授業を通じて魔法を学び、魔法動物の飼育やアイテム生成も可能。
ゲーム内には多くのNPCや仲間と交流し、彼らのストーリーが展開される。
クィディッチはゲーム内では実施されない。
季節によってホグワーツ城の景色が変化する。
本作のストーリーは古代魔術の秘密を探る旅を描いている。
主人公はフィグ教授と共に冒険し、様々な敵と戦う。
クエストを通じて重要な選択をし、物語が展開される。
プレイヤーにはレベルがあり、経験値によって成長する。
魔法薬調合や植物栽培もでき、カスタマイズ要素が豊富。
主人公には特別な能力があり、古代魔術の痕跡を見ることができる。
敵として闇の魔法使いや小鬼軍が登場し、戦闘が行われる。
本作のエンディングでは主人公の成長や寮の結果が描かれる。
声優陣には有名なキャラクターの声も多く含まれている。
多様なキャラクターが登場し、それぞれの背景や物語がある。発売年 2023年 / ワーナー・ブラザーズ
Hot Item 最近反応があった作品
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頭文字D エクストリーム ステージ発売日:2008年7月3日
ジャンル:レースゲーム
価格:7,980円(税込)
開発・発売元:Cavia / SEGA
特徴:原作「頭文字D」の名場面を再現したアーケードゲーム移植版。
グラフィック:PS3ならではの高画質。
モード:公道最速伝説(メイン)、タイムアタック、リプレイ、ネットワーク対戦、コミック。
チューニング:エンジン・駆動系、吸排気・冷却系、足回り、ボディ、電装系のカテゴリーで性能向上が可能。
操作感:オーバーステア挙動が特徴で、コーナリングが楽しいと評価される一方で、慣れないと操作が難しい。
ハンドルコントローラ:ハンコン推奨で、快適な操作感を提供。
原作再現:溝落としやブラインドアタックなど、原作の技を再現可能。
オンライン対戦:ランキング対戦とフリー対戦を用意。走り屋ポイントのシステムでクラスアップ可能。
イベントシーン:原作の絵柄を再現した水彩シェーディングを採用。
キャラクター:原作キャラがフルボイスで登場。車種に応じてセリフが変化。
コース:秋名湖、妙義、赤城、秋名、いろは坂、筑波、八方ヶ原の7コース。
ストーリーモード:PS2版にはあったが、本作では廃止されている。
ロード時間:長く頻繁で不満点の一つ。
コース数の減少:過去作に比べてコース数が少ない。
難易度:高めで、独特のテクニックが必要。初心者には厳しい。
チューン効果:「加速」「旋回性能」「耐衝撃性」「トルク増強」に影響。
ブーストアシスト:後方の車にパワー補正を与えるシステム。オフ設定も可能。
操作性の難点:方向キー非対応でスティック操作が必須。
原作ファン向け:原作の世界観を再現したキャラゲーとしての評価が高い。
評価(ファミ通):6~7点。グラフィックや原作再現度を評価する一方、難易度やロードの長さがマイナス。
テクニック重視:ドリフトコントロールやブラインドアタックがカギ。
車種:AE86やR32など原作でおなじみの23車種を収録。追加車種の無料配信あり。
総評:原作ファンやハンコン使用者におすすめの一方で、初心者や気軽に遊びたいプレイヤーには不向き。
期待の声:今後のネットワーク配信やコース追加の可能性に期待。発売年 2008年 / セガ -
世界の首都クイズ発売年 2023年 / Supergonk
Latest Update
最新更新日:2024/10/13
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キング オブ スタリオン発売日 1996/7/26日本物産 -
トワイライトシンドローム究明編『トワイライトシンドローム』は、ヒューマンとスパイクから発売されたプレイステーション用ゲームのシリーズ。
1996年に『探索編』と『究明編』が、2000年には『再会』、2008年には『禁じられた都市伝説』が発売された。
『探索編』と『究明編』は前後編の関係にあり、結末や選択肢によってエンディングが異なるシステムを採用。
ゲームシステムは心霊現象を探求するためのキャラクター操作やフィールド探索が基本。
シナリオは分岐型で、多様な結末に導く選択肢が存在する。
特定の選択肢によって、真相の究明度やエンディングが異なる。
『探索編』と『究明編』は精神的な恐怖を管理する“フライトレベル”システムが特徴。
主人公たちが死亡する可能性があり、選択次第でゲームオーバーになることも。
霊的な現象を撮影したり録音したりでき、クリア後に閲覧可能な戦利品がある。
主要キャラクターには、長谷川ユカリ、逸島チサト、岸井ミカがいる。
各キャラクターは異なる性格や背景を持ち、ストーリーに深みを与えている。
グラフィックや音楽など、多くのスタッフが関与している。
1996年に実写映画化されるなど、ゲームの人気を反映したメディア展開があった。
『TWILIGHT SYNDROME Special』などの廉価版も発売されている。
ゲームの舞台は雛城高校およびその周辺の神秘的な場所。
キャラクター同士の人間関係や内面的な葛藤がストーリーの重要な要素となっている。
ストーリーには、様々な噂や心霊にまつわるエピソードが含まれている。
シリーズは続編や関連作品が存在しており、幅広い展開がある。
若者向けのホラーゲームとして、独特の世界観がプレイヤーに支持されている。発売日 1996/7/19ヒューマン -
THE OPEN GOLF発売日 1996/7/19バンプレスト -
アクアノートの休日メモリーズオブサマー1996『アクアノートの休日』はアートディンク開発の海洋探索シミュレーションゲーム。
プレイヤーは自由に海中を散策し、生物を観察することが主な目的。
明確なクリア目標はなく、探索そのものが楽しみ。
生物を発見し図鑑に記録でき、レア生物のトレードやコンプリートも可能。
初代は1995年にプレイステーション用ソフトとして発売。
シリーズの2作目で微生物が追加され、2008年にはPS3版がリリース。
3D技術が高く評価され、現実の海洋生物がリアルに再現。
自動航行モードが追加されたマイナーバージョンも発売。
続編『アクアノートの休日2』ではグラフィックが大幅アップ。
新たな生態系を持つ複数の海洋エリアが登場。
顕微鏡モードにより微生物観察が可能に。
シナリオやアドベンチャー要素も含まれたPS3版の新要素。
主要な開発者に海洋学者や生物デザイナーが関与。
“漁礁モード”では魚群を呼ぶことができる。
環境ゲームとしての側面が強い。
日本ソフトウェア大賞を受賞している。
プレイヤーの行動で出現生物が変わるシミュレーション要素あり。
美しい海中の光や生物の動きをリアルに表現。
レイティングはCERO:A(全年齢対象)。
知名度の高い海洋生物が登場し、深海生物特にレア生物に焦点を当てる。
名言としてアルチュール・ランボーの詩が使われた。発売日 1996/7/19アートディンク -
タイムギャル&忍者ハヤテ『タイムギャル』は1985年にタイトーが制作・販売したレーザーディスクゲーム。
本作はタイトーのレーザーディスクアニメーションゲーム第3弾で、『忍者ハヤテ』『宇宙戦艦ヤマト』に続く。
物語は、悪党ルーダがタイムマシンを奪い、警察官レイカが彼を追うSFアニメ風の設定。
ゲームデザインは藤原英裕、サウンドディレクターは今村善雄、アニメ監督は今沢哲男らが担当。
アニメーション制作は東映動画(現・東映アニメーション)が行った。
ゲームシステムは『忍者ハヤテ』に基づき、シューティングシーンは『ヤマト』から流用。
プレイヤーはレバーとボタンを使い、タイミングよく操作してアクシデントに対応する。
難易度により入力タイミングが厳しく設定され、最高難易度ではアイコンが非表示となる。
タイムストップイベントが存在し、選択肢から正しいものを選ぶ必要がある。
成功するとスコアが上昇し、エクステンドが発生、残機が0になるとゲームオーバー。
2人交互プレイでも特別な要素があり、プレイヤーのアクションによるリアクションが豊富。
レイカのキャラクター人気が高く、スチルやポスターが物販として販売された。
メガCD版では難易度変更や裏技、サウンドテストモードが加わった。
スマートフォン版では新機能としてシアターモードやトレーニングモードが搭載された。
海外ではメガCD版のみ発売され、英語音声が吹き替えられた。
オープニングテーマの曲が、主人公レイカを演じた山本百合子によって歌われた。
初期プレイ料金は200円と高額で、稼動が短期間に渡ったとされる。
本作のアニメーションは東映動画が担当し、レーザーディスクに録画された映像が用いられた。
レイカはタイトーのマスコットキャラとしても認知された。
ゲームクリア後の得点計算が明確で、プレイ体験を楽しめる工夫がされている。発売日 1996/7/5タイトー -
SANKYO FEVERダウンタウン劇場発売日 1996/7/5ティー・イー・エヌ研究所 -
ネオ・プラネットゲーム名: ネオ・プラネット(NEO PLANET)
発売年: 1996年
プラットフォーム: プレイステーション
ジャンル: 惑星開発シミュレーション
プレイスタイル: 一人プレイ専用
マウス操作: 必須ではないが推奨
配信開始: 2013年11月13日からゲームアーカイブスで
舞台設定: 西暦2049年以降の荒廃した地球 の代替惑星開拓
目的: 新たな惑星に文明を発展させる
テーマ: 文明と自然環境の共存
開拓期間: 50年間(チュートリアルは10年間)
シミュレーション内容: 資源採掘、建物建設、環境保護
ゲームオーバー: 自然環境の荒廃または経営破綻で終了
生物管理: 繁殖調整や生息域調整が必要
マルチエンディング: 達成条件によって異なるエンディング
マップ仕様: クオータービュー、左右ループ
資源探査: 地理的特徴や資源の有無を調査可能
プロジェクト: 資金投入で特殊建物を建設
ナレーション: 矢島正明
BGM: クラシック音楽のアレンジ使用発売日 1996/7/5マップジャパン -
シーバス・フィッシングシーバスフィッシングはアーケードゲーム。
英語名は ”SEA BASS FISHING”。
A-waveが開発した。
エイブルコーポレーションが発売した。
1998年2月から稼働開始。発売日 1996/6/21ビクター -
対決!るみーず!メルヘンランド発売日 1996/6/21オクタゴンエンタテインメント -
極 大道棋発売日 1996/6/21毎日コミュニケーションズ -
栄光のフェアウェイ発売日 1996/6/21コナミ -
KING'S FIELD IIIKing’s Field IIIは1996年にFromSoftwareが開発したアクションRPG。
PlayStation用のKing’s Fieldシリーズの第3作で、オリジナルPlayStationでは最後の作品。
日本では1996年6月21日に、北米では11月20日に発売された。
PAL地域では発売されなかった。
英語版はKing’s Field IIとして改名された。
プレイヤーは王子ライルを操作し、父の狂気の理由を探る。
ゲームプレイはファーストパーソンバトル、謎解き、探索が中心。
主に地上の広大な土地と一部ダンジョンで展開。
プレイヤーはマップ画面から都市間をテレポートできる。
ゲームの評価は二分され、巨大な世界と長時間プレイが高く評価された。
キャラクターの動きや戦闘のスピードが遅いと批判された。
Electronic Gaming Monthlyでは賛否が分かれたレビューがあった。
主に改善点については好意的に評価されたが、戦闘の遅さが問題とされた。
GameProの批評では、戦闘が「水中を動いているように見える」と表現。
ゲームの方向性が十分ではないとの意見もあった。
Next GenerationはアクションとRPGの組み合わせが平凡だと評価。
ゆっくりなゲームプレイを気にしないプレイヤーには価値があると述べた。
King’s Fieldシリーズの今後に対する懸念も表明された。発売日 1996/6/21フロムソフトウェア -
~麻雀戦術~ 安藤満プロの亜空間殺法発売日 1996/6/14童 -
エイリアン トリロジー『エイリアントリロジー』は1996年にリリースされたファーストパーソン・シューティングゲーム。
プレイステーションとセガサターン、PC-DOS版が存在する。
映画『エイリアン』の三部作に基づいている。
プレイヤーはエレン・リプリーを操作し、エイリアンと戦う。
ゲームはコロニー、刑務所、宇宙船の3つのセクションに分かれている。
各セクションには複数のレベルとミッションがある。
ミッションは部分的な達成でもクリア可能。
セーブまたはパスワードでコンティニュー可能。
武器にはピストル、ショットガン、火炎放射器、パルスガン、スマートガンなどがある。
敵にはエイリアンの他に人間の敵も登場。
敵はフェイスハガー、チェストバスター、ウォリアー、ドッグエイリアンなどがいる。
各セクションの最後にはボスキャラクターが待ち受けている。
アドレナリンバーストやアーマーなどのアイテムが存在。
エイリアンの攻撃に返り血を浴びるとダメージを受ける。
セガサターン版には特定のアイテムが登場しない。
日本では続編『Alien Resurrection』は未発売。
PC版はマルチプレイに対応。
敵キャラクターはそれぞれ異なる攻撃パターンを持つ。
ゲームプレイには探索や戦略が求められる。発売日 1996/5/31アクレイム・エンタテインメント -
キュイーンゲーム名: 『キュイーン』
発売年: 1996年
開発・発売元: メディアエンターテイメント
ゲーム機: PlayStation
種類: 横スクロールシューティングゲーム
2000年: 廉価版発売
2010年: ゲームアーカイブスとして配信(ハムスター)
主なキャラクター: ひろ君(声 - 永島由子)、あいちゃん(声 - 小野綾子)
舞台: グリム童話の絵本の世界
基になっている物語: 『かえるの王さま』『赤ずきん』『白雪姫』など
特徴: 自機は掃除機、敵や弾を「吸引」するシステム
クリア砲: 3種類(緑、赤、青)、エネルギーゲージを消費
難易度: 「かんたん」「がんばる」の2段階
ゲーム性: コンティニューあり、本格的な難易度
攻撃方法: バルカン(広範囲攻撃)、レーザー(貫通攻撃)、ホーミング(追跡弾)、ラピッド(高速連射)
回復アイテム: 救急箱(ノズル修復)発売日 1996/5/31メディアエンターテイメント -
ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説『ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説』は1996年に発売された対戦型格闘ゲーム。
対象プラットフォームはPlayStationおよびセガサターン。
ゲームはアニメ『ドラゴンボールZ』終了後に登場し、『ドラゴンボールGT』放送中。
PCエンジンの『ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説』を基にしている。
PS版とSS版では操作性やキャラクター技、演出が異なる。
基本的に最高3対3のチーム戦形式。
Zキャンペーンモードではストーリーに沿った戦闘を行う。
原作のエピソードに基づく全8種類のエピソードが存在。
各エピソードクリア時にZランク評価があり、450ポイント以上でSPエンディング。
登場キャラクターは全28人。
主要キャラクターの声優はオリジナルアニメと同様。
ゲーム内でキャラクターの表情が細かく変化する。
特定の技を連続で成功させると必殺技が発動するチェーンヒットシステム。
1人対多数のハンデ戦が可能なSPバトルモードあり(セガサターン限定)。
戦闘には登場しないキャラクターも存在。
ゲーム中のBGMは山本健司が作曲。
プレイすることで新たなキャラクターが使用可能になる。
様々な状況に応じて応援やコメントを行うキャラクターがオーバービュー画面に登場。
攻略本が発売され、内容はPS版に準拠している。発売日 1996/5/31バンダイ -
エキスパート『エキスパート』は1996年に日本物産(ニチブツ)から発売されたファーストパーソン・シューティングゲーム。
プレイヤーはプロの特殊部隊の隊員となり、テロリストに占拠されたビルに潜入する。
ゲームの目的は捕らわれた人質を救出すること。
シューティングゲームのジャンルの中では日本製の人間が敵の作品として珍しい。
ゲーム中にサブ画面でアイテム、武器、マップを表示できる。
各ステージの開始時に仲間から武器を選択可能。
不適切な武器選択が攻略を難しくする可能性がある。
主人公は工藤たくや(26歳)。
赤城秀一(44歳)は防衛庁極秘機関の隊長で、殺人術のエキスパート。
尾崎洋介(29歳)は元プログラマーで爆弾処理のエキスパート。
香取雅彦(27歳)は武器補給支援のエキスパート。
玉城健(26歳)は主人公の同僚で戦闘員のエキスパート。
後藤信博(52歳)はEXPERT部隊の最高責任者で、難事件を解決するエキスパート。発売日 1996/5/31日本物産 -
モータートゥーン・グランプリ2モータートゥーン・グランプリはポリス・エンタテインメント開発のPS用レースゲーム。
1994年に第一作が発売され、シリーズは3作品。
初期の開発は山内一典が担当。
第一作はフルポリゴン、伸縮マシン、戦略的バトルが特徴。
第一作は発表時の期待に反し評価が低かった。
第二作は1996年に発売、改良されたゲームバランスを持つ。
第二作では新キャラと新コースが追加。
第三作は1997年に発売、『モータートゥーン・グランプリUSAエディション』として逆輸入。
トゥーンワールドのキャラクターたちがレースに参加。
優勝者には現実世界への旅行パスポートが与えられる。
各キャラクターは異なる特性を持つマシン(例:キャプテン・ロック、プリンセス・ジーン)。
ゲームはアイテム使用が可能で、ミニゲームや新コースが追加される仕組み。
フルポリゴンでファンタスティックな世界を表現。
コースアウトや近道探しも楽しめる。
通信対戦機能もあり、対戦ディスク使用で可能。
ゲームデザインに松下進のカートゥーンスタイルが採用されている。
リリース当時はバランス調整が不足していたとの指摘あり。
コミカルなグラフィックが特徴。
プレイヤーに独特なゲーム体験を提供。
シリーズは後に『グランツーリスモ』に繋がる要素を含む。発売日 1996/5/24ソニー -
サーキットビート『サーキット・ビート』は株式会社プリズムアーツが発売したPlayStation用レースゲーム。
1996年に設立された株式会社プリズムの初リリース作品。
ナムコのリッジレーサーを参考にしている。
メニューで「TYPE」を変更し、マシンの馬力調整が可能。
エンディング後にスピードの速いフォーミュラカーでプレイできる。
ドリフトの挙動が不安定で、グリップ走行より遅くなる。
ライバルAIが弱くコース占領が難しくなる問題がある。
ライバルの速さが初心者には攻略難易度が高い。
リプレイ映像が実際の走行と異なる「偽リプレイ」が問題視された。
偽リプレイは完走しなかった場合やAI車両との合体時に発生。
多人数対戦はメモリ対戦とされる。
情報元として公式ホームページが存在。発売日 1996/5/17プリズム・アーツ -
NBAJAM T.E発売日 1996/5/17アクレイム・エンタテインメント




