お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月6日に発売されたソフト
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オンラインプロレスリング基本情報
ジャンル: 3Dプロレスアクション
対象年齢: CERO【B】(12才以上対象)
発売日: 2004年5月6日
開発・発売: ユークス
メディア: DVD-ROM
プレイ人数: 1人(オンライン対応)
対応周辺機器: PlayStation BB Unit、USBキーボード
オンライン料金:
クレジットカード: 月額525円(税込)
ウェブマネー: 30日 630円 / 60日 1,155円 / 90日 1,575円
ゲーム内容
全国のプレイヤーとオンラインでプロレス対戦が可能
オンライン以外でもCPU戦や2P対戦が可能
5000種類以上のパーツ、1500種類以上の技でレスラーをエディット可能
作成したレスラーを団体に登録し、試合や大会に参加できる
試合の勝利でポイントを獲得し、エディットパーツや団体設立に使用可能
タッグマッチ、バトルロイヤル、金網マッチなど50種類以上の試合形式に対応
他のプレイヤーとデータ交換が可能(レスラーデータのダウンロード等)
良い点
オンラインで全国のプレイヤーと対戦できる画期的なシステム
エディットの自由度が高く、オリジナルレスラーの作成が楽しい
プロレスファンなら楽しめる試合演出やリアルな動き
プロレスの魅せる試合(受けと攻めの流れ)を楽しめる
団体運営モードがあり、オーナー視点でプロレス団体を運営可能
オンラインの交流要素(チャットやメッセージ機能)でプロレスファン同士の繋がりを感じられる
悪い点
実在のレスラーが登場しない(エディットで作成する必要あり)
オンライン対戦は時間帯によってプレイヤーが少なく、マッチングしづらいことがある
オフラインで遊べるモードが少なく、基本的にオンライン前提の作り
一部の技が強すぎてゲームバランスが崩れている
ラグが発生しやすく、回線状況によっては動作がカクカクになることも
エキプロ4をベースにしているため、エキプロ5と比べるとグラフィックが劣る
プロレスの流れを無視した発売年 2004年 / ユークス -
レイストームHD配信専用
『RAYSTORM』は1996年にタイトーから発売された2D縦スクロールシューティングゲーム。
PlayStation互換基板FXシステムによる3DCG描画。
自機の移動は前後左右のみで高度操作はなし。
開発チームは『レイフォース』のコアスタッフが担当。
ゲーム音楽はZUNTATAのTAMAYOが担当。
システム面で『レイフォース』の要素を多く引き継いでいる。
自機はR-GRAY1とR-GRAY2の2種類から選択可能。
ロックオンレーザーやスペシャルアタックが特徴。
ストーリーは地球人類が恒星間航行を実現した未来を舞台にしている。
セシリア連合が地球に反発し、制圧作戦を展開する。
プレイヤーは8方向レバーと2ボタンで操作。
マニュアルモードとオートモードが選べる。
各自機のショットや特性が異なる。
8つのステージと各ステージに異なるボスが存在。
移植版はPS、SS、PC、PS2、PS3、Switchなどで登場。
HD版では主にグラフィックや音楽がリメイクされている。
特にPS版にはエクストラモードなどの追加要素がある。
スペシャルアタックゲージのシステムが導入されている。
アイテムは4種類で、特殊効果を持つ。
総称「レイシリーズ」として後の作品と共同で扱われる。発売年 2010年 / スクウェア・エニックス -
タスクフォース カンパス発売年 2020年 / eastasiasoft -
彩色のカルテット発売年 2021年 / ケムコ -
Dull Grey発売年 2021年 / Sometimes You -
Escape First 3発売年 2021年 / OnSkull -
Olympic Basketball発売年 2021年 / Pix Arts -
Poker Pretty Girls Battle: Fantasy World Edition発売年 2021年 / eastasiasoft -
スカリー発売年 2021年 / Modus -
アストロベアーズ発売年 2021年 / レオフル -
Wordify 言葉発売年 2021年 / Hook Games -
スケートシティ発売年 2021年 / Snowman -
Sofia発売年 2021年 / レジスタ -
テクノタンク発売年 2021年 / EpiXR Games -
変身少女発売年 2021年 / カエルエックス -
連邦刑務所からの脱出発売年 2021年 / レジスタ -
Elemental War 2(エレメンタル・ウォー2)発売年 2022年 / Clockwork Origins
Hot Item 最近反応があった作品
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九怨 -kuon-『九怨』は2004年4月1日にフロム・ソフトウェアが発売したPlayStation 2用アクションゲーム。
平安時代の陰陽師がテーマ。
主人公は咲耶と浮月の2人で、藤原頼近の屋敷を訪れる。
目的は屋敷の謎を解明すること。
屋敷には恐怖が待ち受けている。
プレイヤーは陰陽術を使い、呪符の力を駆使する。
ゲームは「陰の章」「陽の章」「九怨の章」の3つの章から成り立つ。
進行は第三者視点のアクションゲームで、セーブポイントが存在。
咲耶は賀茂家の出身で、陰陽師としての才能を持つ。
浮月は父を捜すために屋敷に訪れ、姉の暮葉と暮らしている。
安部晴明は稀代の陰陽師で、最終章で使用可能。
蘆屋道満は咲耶たちの師で、歴史上実在の人物。
他にも道戒、道涼、道珍というキャラクターが登場する。
それぞれのキャラクターには独自の背景や性格がある。
ゲームはホラー要素が強く、緊張感のある探索が求められる。発売年 2004年 / フロムソフトウェア -
世界の首都クイズ発売年 2023年 / Supergonk -
ファリア 封印の剣ストーリー
古代に神と魔導士の戦いがあり、魔導士の魂が剣に封印
封印が解けて魔導士復活、王女がさらわれる
女戦士が王女救出を目指す
システムと仕様
ランダムエンカウントでの戦闘
ダンジョンはライトが必要、塔では常に戦闘可能
魔法は消耗品で回復にアイテムが必要
アイテム
特徴的なアイテム: ペガサスの羽根、ジョンソン(足速くなる)、酔い止め
操作
フィールドと戦闘で操作が異なる
魔法とアイテムの切り替えが手間
良い点
セーブ機能
グラフィックデザインとBGMの評価
悪い点
ゲームタイトルがキャラクター名と誤解を生む
見えない敵、買い物が面倒
HPの表示が90以上わからない、複雑なダンジョン
批判
性転換というどんでん返し設定で好みが分かれる
アイテムの売買や移動に手間がかかる
ボス戦が単調で簡単
難易度とバランス
ダンジョンの構造が複雑で、マッピングが必要
エンカウント率が高く、戦闘難易度も高め
キャラクター設定
主人公が実は男性で、後に性別が戻る設定が賛否両論
発売タイミング
同時期にカプコン「ウィロー」や任天堂「MOTHER」と重なり話題性に欠ける発売年 1989年 / ハイスコアメディアワーク -
Curse of the Sea Rats(カースオブザシーラッツ)「Curse of the Sea Rats」はBarcelonaのPetoons Studioが開発したメトロイドヴァニア型のビデオゲーム。
2023年4月6日にNintendo Switch、PS4、PS5、Windows、Xbox One、Xbox Series X/S向けに発売。
アートワークには高評価が寄せられたが、技術的な問題やバランスの不備が指摘された。
物語は、海賊の魔女が囚人たちをネズミに変えるという設定。
船の船長は、魔女を倒すことで囚人のうち4人に恩赦を与えると提案。
プレイヤーは2Dプラットフォーム上で敵と戦う。
4人のプレイキャラクターがそれぞれ異なるスキルを持ち、最大4人で同時プレイ可能。
キャラクターはゲーム内の特定の地点で切り替えられる。
アートは手描きで制作されている。
ゲームは2020年にクラウドファンディングで資金を集め、大成功を収めた。
Metacriticでのスコアは、Switch: 59/100、PC: 66/100、PS5: 63/100で「混合または平均的な評価」とされる。
Hardcore Gamerは事前評価で「素晴らしい可能性」を示しており、声優やアニメーション、ビジュアルを称賛。
Slant Magazineはゲームのユーモアを批判し、ボスが簡単すぎる一方で他の敵が強すぎると指摘。
Pocket Tacticsはグラフィックを評価しつつ、難易度がカジュアルプレイヤーを遠ざける可能性があると述べた。
NintendoWorldReportは「多くの可能性があるが、似たようなキャラクターやバグが足かせ」とコメント。
Digitally Downloadedは、本作のターゲット層は「ユニークなネズミとユーモアを好む挑戦的なプラットフォーマー好き」に限られると表現。
全体として、作品は多くの期待が寄せられる一方で、バランスや技術的な課題が残っている。発売年 2023年 / Phoenixx
Latest Update
最新更新日:2024/10/09
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ポケットファイターワンダースワン用のインターネット接続キット『ワンダーゲート』(NTTドコモ)対応。
『ポケットファイター』は1997年にカプコンから発売された2D対戦型格闘ゲーム。
アーケード版の北米タイトルは「Super Gem Fighter Mini Mix」、家庭用のPlayStation版は日本版と同名。
ゲームの舞台は「人気キャラクターたちが2頭身にデフォルメされたパラレルワールド」。
1レバー+3ボタンで操作、パンチ、キック、スペシャルの3つのボタンがある。
各キャラクターに特有の基本技や必殺技があり、全キャラクター共通の攻撃システムを持つ。
必殺技を使用することでマイティコンボゲージを溜め、強力な「マイティコンボ」を発動可能。
各技に対応するジェムが設定され、取得することでキャラクターの技が強化される。
ゲーム内には様々なアイテム玉が存在し、攻撃や設置によって効果を発動する。
隠しキャラクターとしてダンと豪鬼が登場。
ステージにはカプコンキャラクターが観覧していたり、特定のシチュエーションが展開される。
家庭用ゲーム機への移植版が複数存在し、それぞれ独自の要素が追加されている。
1998年にはPlayStation版、1998年にはセガサターン版などが発売。
ゲームの基本コンボやフラッシュコンボが存在し、異なる攻撃や連携が使用できる。
プレイヤーは戦略的にジェムを集め、技や攻撃のタイミングを考慮しながら戦う必要がある。
ゲームのストーリーやキャラクターはカプコンの既存キャラクターの設定に基づいている。
各キャラクターの性能や必殺技はシリーズごとの特性を反映している。
特殊行動やシステムがいくつかあり、反撃や起き上がりなど多様な戦略が可能。
最終的なダメージや勝利によって、新たなステージやキャラクターが解放される要素もある。
2000年以降も各種プラットフォームで再発売やアーカイブ版が提供されている。
コミカライズ版も制作され、ゲームの人気を引き立てる要素の一つとなった。発売日 2000/4/6バンダイ -
三國志II for ワンダースワン『三國志II』は1989年に光栄から発売された歴史シミュレーションゲーム。
プレイヤーは『三国志演義』の英雄となり、古代中国全土の統一を目指す。
最大12人までのマルチプレイが可能。
前作のシステムを引き継ぎつつ、新たな外交コマンドや武将の役割の強調が特徴。
開発はシブサワ・コウが担当し、音楽は向谷実が担当。
様々なプラットフォームに移植された(例:ファミコン、スーパーファミコン、PlayStationなど)。
ファミリーコンピュータ版はシルバー殿堂を獲得。
本作では、外交関係が複雑化し、信用度が重要な要素となる。
攻撃や防御コマンドが細かく変更され、戦略性が向上。
武将の個性が重要で、個々の特性が戦略に影響を与える。
新君主プレイが可能で、オリジナル武将を作成可能。
ゲーム内には特殊武将や武将の寿命、信用度などのデータが存在。
各種機種別での仕様の違いが存在。
日本全国およびアメリカでもリリースされた。
作品はさまざまなメディアに影響を与え、漫画やテレビでも取り上げられた。
シナリオは多様で、後漢滅亡年のシナリオも初登場。
プレイヤーの選択が物語に影響を与え、戦略的な選択が求められる。
戦利品やアイテムが武将の能力に影響する。
軍事フェイズでの攻撃や防御戦術の選択がゲーム勝敗に直結する。
ゲームは歴史だけでなく物語の面白さも重視されている。発売日 2000/4/6コーエー -
スーパーロボット大戦COMPACT2 第1部:地上激動編『スーパーロボット大戦COMPACT2』はバンプレストのシミュレーションRPG。
シリーズの一作品で、独立したストーリーを持つ。
3部構成で、各部は異なるカセットで発売された。
部分は「地上激動篇」「宇宙激震篇」「銀河決戦篇」に分かれている。
総ステージ数は92話(分岐・隠しステージ含むと100話)。
第1部の主人公はキョウスケ・ナンブ、機体はアルトアイゼン。
第2部の主人公はエクセレン・ブロウニング、機体はヴァイスリッター。
第3部では両主人公が共演し、最終決戦に挑む。
前作より演出面が強化されている。
初めてサブタイトルがつけられた作品。
新規参戦作品には『破邪大星ダンガイオー』『忍者戦士飛影』『マシンロボ クロノスの大逆襲』がある。
ガンダムシリーズ以外のキャラクターが掘り下げられた。
特定の条件で出現する隠し要素が多数存在。
新規システムとして「フラグコンバートシステム」が導入。
戦闘時に友軍の援護を行う「サポートアクションシステム」が搭載。
各部には特典やCMが用意されている。
2002年にリメイク版がPlayStation 2で発売された。
音楽やカットインイラストの挿入が行われている。
ゲーム内キャラクターやデザインは多彩なチームによって作成された。発売日 2000/3/30バンプレスト -
マクロス ~トゥルー・ラブ・ソング~『超時空要塞マクロス トゥルーラブソング』は2000年にレイアップ(現アップスター)から発売された恋愛シミュレーションゲーム。
対応プラットフォームはワンダースワンで、モノクロ画面。
ゲームはマルチエンディング形式で、親密度によりストーリーが分岐。
舞台は西暦2043年、移民船団の艦「オーディーンIV」の処女航海中の物語。
主人公はレイジ・スターリング少尉。問題児でありながら非常事態に参加することになる。
レイジの戦友、ダニエル・ラッカーは既婚者で家庭を大切にする性格。
グレイ・ウルブス中隊の指揮官ゲオルグ・G・ギブスン中佐は部下思いのキャラクター。
技術士官エレナ・シモンズはレイジの教官で、親密度に応じてプロポーズの可能性あり。
早乙女 澪(ミオ)は准将の令嬢で、艦隊内で夢を追う少女。
マナは音楽プロダクションに住む13歳の少女。彼女の背景には秘密がある。
クレイはマナの音楽プロデューサーで、厳しい管理スタイル。
喫茶店「プチラヴ」のマスターは優しい性格で、ミオの父親の理想像。
使用機体にはストライク・バルキリーVF-1S、VF-11サンダーボルト、VF-22シュトゥルムフォーゲルII、VF-19エクスカリバーなどがある。
VF-22とVF-19は2040年代の最新鋭機で、特殊な操縦システムを搭載。
ゲームの展開によって様々なキャラクターエンディングが楽しめる。発売日 2000/3/23レイアップ -
爆走デコトラ伝説 for ワンダースワン『爆走デコトラ伝説』はデコトラをテーマにしたレースゲームシリーズ。
第1作はヒューマンからリリースされたが、その後の作品は複数の会社から発売。
1999年にTYOから「~アートカミオン~芸術伝」がシリーズに追加される。
ゲームの目的は、装飾したデコトラで日本一のトラッカーを目指すこと。
特徴的な「車線変更システム」が採用され、プレイヤーの操作性が考慮されている。
レースは1vs1のバトル形式で、勝利するとポイントがもらえる。
人気の要因には、演歌をBGMとして採用している点がある。
シリーズは「ヒューマン系」と「スパイク系」に大別される。
操作モードは「シンプル」と「カスタム」があり、初心者にも配慮。
各作品でのモードには「全国制覇」やストーリー重視の「男の華道」がある。
ペイント機能により、プレイヤーは自車を自由にデザイン可能。
シリーズ全体を通して、トラッカー文化の側面が反映されています。
ライバルキャラクターは多くが有名人をモチーフにしている。
各作品間でのパーツの種類や自由度にばらつきがある。
ゲームに登場するトラックは実在する車両がモデル。
CEROはB区分(12歳以上対象)。
シリーズのビジュアルやグラフィックが進化してきた。
力を入れたサウンドトラックも登場している。
パーツや性能の選択肢は作品ごとに異なるが、プレイヤーの自由度が強化されている。
最後の作品以降、新作はリリースされていない。発売日 1999/12/29加賀テック -
卒業 ~Graduation~ for ワンダースワン『卒業 〜Graduation〜』は1992年に発売されたPC-9800シリーズ対応の育成シミュレーションゲーム。
プレイヤーは新任教師として、5人の問題児を指導し一流大学合格を目指す。
ゲーム内でのパラメータによって生徒は卒業、留年、退学など異なる結末を迎える。
キャラクターの個性化が進んでおり、単なる二番煎じに止まらない印象を与えている。
多数の機種への移植とメディアミックス展開が行われた。
パラメータの上昇に基づく多様なイベントがあり、学業やアルバイトの体験が含まれる。
複数のナンバリング続編と番外編がシリーズ化された。
イベントは試験、文化祭、体育祭など多岐にわたる。
各キャラクターには個別のバックストーリーが用意されており、プレイヤーの選択が影響を与える。
放送されたドラマCDやOVAもあり、広範囲なメディア展開が行われた。
声優の起用が後の声優ブームに影響を与えた。
基本的にPC-9800版をベースにした移植が行われている。
評価は賛否が分かれ、キャラクター描写や音質についての意見が存在する。
各キャラクターには独自の好みや趣味が設定されている。
ゲームプレイはパラメータを上げていくスタイルが主で、数値化された要素が強い。
初の育成シミュレーションとしての影響力が認識されている。
音楽やテーマ曲も多く、サウンドトラックもリリースされた。
電撃文庫出版の小説化やコミック化も行われた。
実写版の『卒業R』もあり、アニメ絵が苦手なプレイヤー向けのタイトルとして製作された。
各エンディングやキャラクターの関係性が多様であることが魅力の一つである。発売日 1999/12/16バンダイ -
BUFFERS EVOLUTIONBuffers EvolutionはWonderSwan専用のゲーム
開発会社はバンダイ
日本国内のみで販売されている
ゲームの目的は世の中を楽しくすること
2017年1月9日に元の情報がアーカイブされた
MobyGamesでの情報が参照可能発売日 1999/12/9バンダイ -
サイドポケット for ワンダースワン『サイドポケット』は1986年にデータイーストから稼働したアーケードゲーム。
1987年にファミリーコンピュータに移植され、後にメガドライブやゲームボーイ、スーパーファミコンも含めて移植された。
データイーストがほとんどの移植版を発売し、現在はジー・モードが版権を所有。
続編『サイドポケット2 伝説のハスラー』は1995年にセガサターン用として発売。
続編『サイドポケット3』は1998年にPlayStation向けに発売。
基本はオーソドックスなビリヤードゲーム。
プレイヤーはナインボールで得点ノルマをクリアしチャンピオンを目指す。
ゲーム中にはボーナスやトリックショットの要素が存在。
特定の条件でボーナスゾーンに入ることができる。
トレーニングモードと2人プレイモードがあり、2人プレイでは得点の高い方が勝者。
『サイドポケット2』では新たにストーリーモードと8ボール形式が追加。
キャラクターには伝説のハスラー「ミネソタ・ファッツ」やその弟子「ジュニア」などが登場。
ハスラーのシナリオにおいて、ギャンブルや勝負のスリルが点描される。
ビッグ・Gというキャラクターはファッツの宿敵として描かれる。
ゲームのシナリオにはドラマがあり、キャラクター同士の関係が複雑。
サウンドやセリフはデータイーストの社員が担当。
続編にあたるシリーズがいくつかある。
日本国内外で人気を博している。発売日 1999/11/25データイースト -
謎王pocket「謎王pocket」は1999年にバンダイビジュアルが発売したクイズゲーム。
1996年に発売された「謎王」を移植している。
クイズ問題は道蔦岳史が監修。
ゲームは王国侵入モードとクイズ独房モードの2つで構成。
クイズ形式は○×クイズ、択一クイズ、並べ替えクイズ、早押しクイズの4種類。
問題は「スポーツ」「芸能」「科学」「社会」「文学・歴史」の5ジャンルに分かれている。
主人公は記憶を失った少年で、「謎島」での冒険がテーマ。
プレイヤーは8つの房をクリアして「印」を集める必要がある。
各房には異なるクイズ形式が設定されており、戦略が求められる。
プレイヤーには「生」というライフが与えられ、誤答すると減少。
謎塔の攻略には8つの房を制覇する必要がある。
房のクリア後にアイテムが入手でき、攻略を助ける。
謎塔の各階にも特定のクイズ形式や条件がある。
確定するまでの到達率が求められ、全ジャンルで100%にすることが目標。
ゲームは1人用モードであり、様々な形式のクイズに挑戦可能。
使用可能なアイテムには、ノルマ数を減らすものやライフを回復するものがある。
ゲームオーバーになる条件は、生が0になるか、特生を使い切ること。
各房や塔で条件をクリアすることで次のステージに進むことができる。
クイズの選択肢は主に3択または4択。
プレイヤーが選ぶ房の順序は自由。発売日 1999/11/18バンダイ -
ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者タイトル: 『ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者』
発売日: 1999年10月28日
プラットフォーム: ワンダースワン
開発・発売: バンダイ(カプコンからライセンス許諾)
プレイヤーキャラクター: ロックマンまたはフォルテを選択可能
ストーリーおよびボスキャラクターはオリジナル
ステージ構成: 計8つのステージ、オープニングステージ後に4つを自由選択可能
中ボスはオープニングを除いて必ず登場
サポートキャラクター: ラッシュやエディーはアイテム扱い
特徴的な弾の消失方法: 敵を倒すことで消える
ロックマン・シャドウが未来から登場し、人類に宣戦布告
ボスキャラクターは多様で、独自の攻撃方法がある
バリアウィンド、タイムボム等の特技を得られる
武器のエネルギーではなくネジで購入するアイテムシステム
BGMは『ロックマン&フォルテ』からの流用
一部設定は過去の作品を引用・共通している
カプコンの公式には収録されていないが、サウンドトラック等に記載あり
終盤のステージは固定の順番で攻略
操作方法が従来と異なる点あり
特殊武器がキャラクターによって異なる発売日 1999/10/28バンダイ -
プロ麻雀 極 for ワンダースワン『極』はアテナが開発・発売したコンピューター四人打ち麻雀ゲームシリーズ。
開発者の中村栄は1990年代前半に麻雀ゲームに着手。
プロ雀士との協力を得て、より面白い麻雀ゲームの方向性を確立。
アテナは「勝負師伝説 哲也」などの麻雀ゲームシリーズも展開。
スーパーファミコン版『プロ麻雀 極』が1993年に初登場。
続編が次々とリリースされ、配信も行われる。
重要な作品には『プロ麻雀 極PLUS』『プロ麻雀 極NEXT』がある。
PS2版では福本伸行が登場し、打ち筋分析機能が追加された。
Windows版や携帯アプリ版も展開され、多様なプラットフォームで楽しめる。
ゲームは全年齢対象のCERO:Aに分類され、口コミでも評価された。発売日 1999/10/7アテナ -
クレイジークライマーゲーム名: クレージー・クライマー
発売日: 1980年11月
開発・販売: 日本物産
ジャンル: 縦スクロールアクションゲーム
操作: 2本のレバーを使用(各レバーが両腕に対応)
目的: クライマーが高層ビルを登り、屋上のヘリに手を掛ける
ステージ数: 4面の完全ループ制
主な障害物: 窓の開閉、落下物、キングゴリラのパンチ
得点システム: ボーナスレートがあり、耐え続けることで得点が減少
移植先: 多数の家庭用ゲーム機に移植(ファミコン、X68000など)
開いている窓にしか手をかけられず、閉じた窓が手を外す原因に
音声: サンプリングボイスによる効果音使用
開発者: 藤原茂樹
定価: アップライト筐体68万円、テーブル筐体58万円
さまざまなゲーム機に移植および再リリース
プレイスタイル: リズミカルなレバー操作がカギ
グラフィックやデザイン: 1980年代のスタイルを反映
知名度: 1991年に読者人気投票で44位、1998年に名作として評価
バグ技や裏技が多く存在
最後のステージクリア条件: ヘリに手をかけること
その他の同系ゲーム「ロッククライマー」などの存在発売日 1999/7/29日本物産 -
魔界村 for ワンダースワン『魔界村』は1985年にカプコンがリリースしたアーケード用の横スクロールアクションゲーム。
プレイヤーは騎士アーサーを操作し、奪われたプリンセスを救出するのが目的。
ゲームは6つの門を通過し、最終的に大魔王を倒す構成になっている。
ジャンプ機能が一般的なアクションゲームよりも制約が多い。
アーサーは敵に触れるか攻撃を受けると鎧が弾け、裸になった状態で再度攻撃を受けるとミスとなる。
ステージは通常6面と最終ステージ1面の計7ステージで構成。
特定条件を満たさないと最終ステージに進めないため、リプレイ要素が強い。
武器の特性は異なり、連射技が存在する。
敵キャラクターやボスには独自の攻撃パターンがある。
魔界村は高難度ゲームとして名を知られ、各プラットフォームに移植された。
ファミコン版はアーケード版と異なり、大きな変更がある(例:ボスへの武器耐性)。
シリーズ全体で450万本以上が販売された。
1991年には人気投票で36位を獲得し、名作と評価された。
続編や関連作品が多数存在する。
ホラーテイストが強く、アートデザインは漫画や遊園地から影響を受けた。
ゲームの開発にはロケテストやバグ修正が行われた。
プレイヤーに強い印象を与える敵キャラクターが多く、特に「レッドアリーマー」は印象深い。
特別版やバーチャルコンソールへの収録など、長年にわたり再リリースが行われている。
アーサーの44年間のキャラクター設定に変化があり、名が代わった時期もある。
シリーズにはアーサー以外のキャラクターを主役とした外伝作品も存在する。発売日 1999/7/22バンダイ -
新世紀エヴァンゲリオン シト育成『新世紀エヴァンゲリオン シト育成』は育成シミュレーションゲーム。
発売日は1999年7月22日。
プラットフォームはワンダースワン。
開発・発売はバンダイ。
主人公は加持リョウジ。
様々な使徒を育てる内容。
ゲームシステムはアドベンチャー+育成。
育成システムは『たまごっち』に似ている。
育成した使徒はエヴァンゲリオン初号機と対決。
『NEON GENESIS EVANGELION シト育成 パーフェクトガイド』は1999年8月9日発売。発売日 1999/7/22バンダイ -
パズルボブル『パズルボブル』は1994年12月21日にタイトーから発売されたアーケード用アクションパズルゲーム。
主人公は泡吐きドラゴン「バブルン」(1P側)と「ボブルン」(2P側)。
色付きの泡「バブル」を発射し、同じ色を3つ以上つなげると消えるシステム。
バブルは壁に反射し、これを利用するテクニックが重要。
開発はタイトー東京開発課、ゲームデザインは中久木成一や木下一洋が担当。
音楽は海野和子や山田靖子が手掛けた。
家庭用機や携帯型ゲーム機に多く移植された。
2001年以降、携帯電話ゲームとしても配信された。
アーケード版は『ゲーメスト大賞』でベストアクション賞や編集部特別賞を獲得。
日本国外では『Bust-a-Move』として知られる。
ゲームのヒットによりシリーズ化され、数多くの作品が発売された。
1997年にはサウンドトラック『パズルボブル ばらえてぃ』が発売。
1人プレイモードは30面、2人対戦に対応。
プレイヤーは発射台を操作し、バブルを発射。
消滅したバブルはフィールド下に落ち、得点増加の仕組みがある。
特殊なバブルやボス戦が含まれる全100面のストーリーがある。
バリエーション豊かなゲームモードが展開され、オフライン及びオンライン対戦が可能。
さまざまなプラットフォームでのリメイク版が存在する。
シンプルだが戦略性のあるルールが人気の理由。
複数の派生作品も展開している。
パズルゲーム市場における影響力が大きい。発売日 1999/7/1サンソフト -
ヴァイツブレイド『ヴァイツブレイド』は1999年にバンダイが発売したワンダースワン用RPG。
主人公ウィルはランドール帝国の軍人で、初任務を成功させた後に謹慎処分を受ける。
ウィルの父ブライアンが反逆罪で処刑され、ウィルは真相を確かめるため行動を開始する。
マーシュの助けでウィルは父からの手紙を見つけ、スタンガのエリオットに会うことを目指す。
ウィルはエルという女性と出会い、一緒にスタンガの本拠地シルトに到達する。
一行は神獣に関する封印を集め、ヴァイツを駆使して様々な神殿を探索する。
モニカはウィルの兄ジェラールとの関係を明かし、彼女は戦いの中で命を落とす。
4つの神殿の封印を集め、ゼドという神獣との戦いに挑む。
グラデュスIII世との最終対決では、神獣ゼドによって皇帝が倒される。
ウィルは神獣を復活させるための材料を集め、伝説の剣ヴァイツブレイドを完成させる。
終盤、ロメロが実は賢者であり、神獣の守護者であったことが明かされる。
ゼリベルを復活させ、ウィルたちは最終的に神獣ゼドを撃破する。
エンディングは7種類あり、特定条件を満たすことで展開が変わる。
各エンドにはウィルの未来や関係性に関する選択肢がある。
遊び方や展開により、プレイヤーの選択が重視されている。発売日 1999/6/24バンダイ -
鉄拳 カードチャレンジゲーム名: Tekken Card Challenge(鉄拳カードチャレンジ)
プラットフォーム: WonderSwan
キャラクター: Tekken 3のキャラクターを使用、一部は独占プレイ可能なキャラ「Crow」
バトルシステム: Pokemonに似たカード対戦形式
HP制: 各対戦者に100ポイントのHP
カード枚数: プレイヤーは初めに4枚のカードを持ち、戦闘中に追加で引く
カードの種類: 攻撃、防御、ブロックの3種類
勝敗判定: ロック・ペーパー・シザーズのルールで比較
終了条件: HPが0になると敗北
エアジャグリング: 特定のカードの順番で有効なダメージを与えることが可能
ゲームモード: リンクモード、1人用バトル、アドベンチャーモード
アドベンチャーモード: キャラクターを移動させて15x15の格子状環境を探索
目的: 各ステージで「デュエリスト」を倒し、出口にアクセスする
登場キャラクター: Hwoarang, Jin Kazama, Ling Xiaoyuなど
アンロック可能キャラ: 特定の条件で使用できるキャラが存在
主な目的: 新キャラクターをアンロックし、対戦を行う
ゲームの流れ: 限られたステップ数で敵を倒す
ゲーム情報: GameSpot.comに関連情報あり
ボックスアート: GameSpot.comで確認可能発売日 1999/6/17バンダイ -
SDガンダム エモーショナルジャム『SDガンダム エモーショナルジャム』は、1999年5月27日にバンダイから発売されたワンダースワン用ゲーム。
同作は『SDガンダムワールド ガチャポン戦士』シリーズと類似したユニット生産と敵打倒が目的。
MSと戦艦のアイコンは『SDガンダムGNEXT』から流用。
戦闘システムは『SDガンダム GGENERATION』シリーズに準じている。
最大の特徴はスタックを組んだ戦闘システム、間接攻撃、特殊能力を使った攻撃。
キャラクターの顔グラフィックなどが後のGジェネシリーズに受け継がれている。
本作は携帯機版の初のGジェネシリーズとも言える。
物語は宇宙世紀を基にし、アナザーシリーズも組み込まれている。
シナリオ数は30以上、モビルスーツ・キャラクターは200以上。
対戦モードもあり、ボリュームがある内容。
登場作品には『機動戦士ガンダム』シリーズなどが含まれる。発売日 1999/5/27バンダイ -
風のクロノア ムーンライトミュージアム『風のクロノア ムーンライトミュージアム』は1999年にナムコが開発したワンダースワン用アクションゲーム。
風のクロノアシリーズの一部であり、日本国内のみで発売。
ゲームは完全2Dで、パズル要素が強い。
ジャンプや空中浮遊の操作が可能で、敵を倒すための仕掛けが存在。
30のビジョンをクリアするとボーナスステージ「EX」に進む。
ストーリーは、月を取り戻すために美術館を探検する内容。
プレイヤーはクロノアと友達のヒューポーを操作。
美術館内には奇妙な芸術家たちが登場し、各ワールドが異なるテーマを持つ。
5つのワールドはそれぞれ6つのステージ「ビジョン」で構成される。
ビジョン内には月のかけらが存在し、集めることで新たな扉が開かれる。
各ワールド終了後にはテーマ絵とBGMの鑑賞が可能。
キャラクターが月のカケラを隠しており、プレイヤーはそれを探す。
ワールド5には「身勝手な美術館」が存在し、芸術のために人々の夢を奪う。
主要キャラクターには、クロノア、ヒューポー、女の子、ピクー、トレッフル、クーフ、カホーが含まれる。
ゲームは一般的に高難度とされている。
一部のアイテムでクロノアのライフを増やすことができる。
作品の内容は、ストーリーとゲームプレイが密接に関連している。
美術館の中でのアートと夢の関係がテーマ。
ゲームの発売元はバンダイナムコゲームスである。発売日 1999/5/20ナムコ -
スペースインベーダー『スペースインベーダー』は、タイトーが1978年6月16日に発表したアーケード用シューティングゲーム。
日本のアーケード史上最大のヒット作で、約50万台が出荷された。
ゲームは、画面上方から入ってくるインベーダーをビーム砲で撃ち、全滅させることが目的。
インベーダーは、おおよそ6段×11列の配置で移動し、プレイヤーが攻撃する形式。
プレイヤーは、ビーム砲を左右に移動させ、攻撃する。トーチカ(防御壁)を利用して敵弾を回避する。
特定の敵(UFO)を撃つとボーナス点が得られる。
ゲームプレイの難易度は比較的難しく、若者層をターゲットとしている。
短時間のプレイ時間で設計されていたが、プレイヤーの上達で長時間遊ばれるようになった。
問題を引き起こすことも多く、入場禁止が広がるなどの社会現象を生んだ。
1979年には、全国で「インベーダーハウス」と呼ばれる専用ゲームセンターが出現した。
その後、多くの家庭用ゲーム機やアプリに移植された結果、人気が持続している。
タイトーの商標を持つが、コピー品や模倣品も大量に出回った。
開発者の西角友宏は、敵が攻撃してくるという新しいコンセプトを取り入れた。
ゲームの成功により、著作権の重要性が認識されるきっかけとなった。
様々な続編やスピンオフが制作され、シリーズ化されている。
2018年には40周年を迎え、「スペースインベーダーの日」が制定された。
サウンド面は、心臓の鼓動や映画『ジョーズ』のテーマ音楽を参考にしている。
ゲーム内での得点のシステムとクリア後の進行は、段階的に難易度が増す仕組みになっている。
インベーダーのデザインは、西角が小説や映画からインスピレーションを受けている。
開発当初は「戦車」や「飛行機」をキャラクターにする予定だったが、最終的に宇宙人に決定された。
現在も多くの関連商品やイベントが開催されており、文化的影響を持っている。発売日 1999/5/13サンソフト




