お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月7日に発売されたソフト
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パラメデスIIゲームタイトル: パラメデスII
発売日: 1991年5月17日
開発・販売元: ホット・ビィ
ジャンル: ハイテンション・パズルゲーム
基本ルール:
プレイヤーはキャラクターを操作し、サイコロをリストに投げて役を作り、フィールドのラインを消していく。
サイコロの目は、中央のサイコロと同じ、または±1の数字に限られる。
ゲームモード:
SINGLEモード: 一人用でレベル99まで挑戦。
QUESTモード: CPUとの対戦モード。攻撃や相殺を駆使して勝利を目指す。
攻撃と相殺:
消したライン数に応じて相手のフィールドにラインを上げる攻撃が可能。
相手の攻撃をタイミング良く相殺することもできる。
役の種類:
フラッシュ(3個または4個): 同じ数字を揃える。
ストレート(3個または4個): 続く数字を揃える。
2ペア: 同じ数字を2組作る。
ロイヤル・ロイヤル: 特定の連番数字。
難易度と特徴:
難易度が上がると、サイコロのせり上がる速度が速くなり、戦略的な判断が求められる。
スタートボタンでゲームを一時停止し、考える時間を確保できる機能が便利。
操作方法:
キャラクターを左右に動かしてサイコロを選択。
サイコロをシュート(投げる)する際、中央のサイコロの条件を確認。
スタートボタンでポーズ可能。
モード2(スピード形式):
トランプゲーム「スピード」に似たルールで進行。
クエストモード専用の形式だが、通常のモードに比べると人気は低め。
対戦の面白さ:
落ち物パズルゲームでは珍しく、攻撃の相殺システムを採用。
シンプルながらも戦略性が高く、テンションの上がる対戦が可能。
操作のポイント:
「1」と「6」が繋がっていることを理解しておく必要がある。
サイコロの配置と役作りが重要。
BGMの魅力:
明るさと哀愁が混ざった良曲が揃っており、作曲者は禎清宏氏。
サウンドテストモードで全曲を楽しめる。
評価:
取っ付きやすさと操作性が高く評価されている。
難易度が適度で、大人から子供まで楽しめる内容。
欠点:
マイナーなメーカーのゲームであるため、知名度が低い。
市場では安価で手に入るが、埋もれがち。
攻略のポイント:
スピードが上がる状況に慣れ、早めに役を作ることが重要。
ポーズ機能を使い、計画的にプレイするのがカギ。
クエストモード:
EASYモードでは比較的簡単に進行可能。
CPU戦で勝利し、EDを見るのが目標。
ゲームクリア条件:
SINGLEモードではレベル99をクリア。
QUESTモードではラスボスを倒してエンディングに到達する。
ラスボス:
髭の親父(おそらくゼウス)が登場。
裏技:
サウンドテストモードを活用してBGMを楽しむことが可能。
総評:
パズルゲームとして非常に完成度が高く、ファミコン時代の隠れた名作。
手軽に遊べる一方で奥深い戦略性があり、プレイする価値あり。発売年 1991年 / ホット・ビィ -
EVE The Lost One&DESIREバリューパックEVE The Lost OneとDESIREの2作品を収録
廉価版バリューパックとして登場
18歳以上推奨タイトル
元はPC向けアダルトゲームの移植作品
■ゲーム内容
2作品のシナリオをまとめて収録
どちらもストーリー重視のアドベンチャー
複数の主人公視点で物語が進行
視点切替により事件の真相に迫る構成
ミステリー要素の強いシナリオ展開
テキスト主体で進行するノベル形式
重厚なストーリーが特徴
■システム・攻略要素
複数主人公の視点を切り替えながら進行
各視点の情報を組み合わせて理解を深める
選択肢により展開が変化する分岐あり
フラグ管理が重要なゲーム構造
ストーリー理解が攻略の鍵となる
テキスト読み進めが中心のシステム
ADVとしてはオーソドックスな操作性
■音楽・サウンド・声優
物語を引き立てるシリアスなBGM
場面に応じた演出重視の音楽構成
効果音はストーリー補助的な役割
ボイス要素は限定的またはなし
雰囲気重視のサウンド設計
■評価
2作品をまとめて遊べる点は高評価
ストーリーの完成度が高いと評価される
視点切替による構成が独特で魅力的
ADVとしての満足度は高い
一方でテキスト中心のため人を選ぶ
元作品がアダルト由来のため好みが分かれる
■総評
名作ADV2本をまとめたお得なパッケージ
ストーリー重視のプレイヤーに適した作品
視点切替システムが大きな魅力
ゲーム性より物語を楽しむタイプの内容
ADVファンには価値の高い一本発売年 1998年 / イマディオ -
宇宙のランデヴー RAMAゲーム概要
ジャンル: アドベンチャー (ADV)
発売日: 1998年5月7日
対応機種: プレイステーション (PS1)
メーカー: ゲームバンク
原作: アーサー・C・クラーク&ジェントリー・リーのSF小説「宇宙のランデヴー」シリーズ
価格: 定価6,800円
ストーリー
設定: 西暦2000年、太陽系に突如現れた巨大な円柱形宇宙船「ラーマ」を調査する物語。
目的: 調査隊員としてラーマの内部を探索し、その目的や危機を解明する。
目標: ラーマ内部の謎を解きつつ、核爆発の危機を回避し、仲間を救出して無事帰還する。
ゲームシステム
視点: 一人称視点で進行する探索型アドベンチャー。
移動方法: レーダーマップでエリアを選択して移動。
探索: エリア内を歩き回り、怪しい場所やアイテムを調べる。
アイテム操作: 必要なアイテムを探し出し、組み合わせて使用する。
パズル要素: パネルを当てはめるなどの法則性を解くパズルが登場。
特徴
バイオット: 昆虫型ロボットで、接触すると危険。避けながら進む必要あり。
パズル難易度: 高めの難易度で解くのにコツが必要。
世界観の再現: 原作の雰囲気を活かし、広大なラーマ内部を体験できる。
不親切な設計: 日本語版ではロボット「Puck」の説明が省略されているため攻略が難しい。
グラフィック: 解像度が低く、パズル模様や画面の情報が見づらい。
レビュー
SFファン向け: 原作ファンやSF好きには楽しめる内容。
臨場感: 自分視点で進む探索が没入感を高める。
探索の難しさ: 情報不足や不明瞭な部分が多く、攻略動画の助けが必要。
攻略サイト不足: 国内には情報が少なく、海外サイトやYouTubeが頼りになる。
エリア構成: 区切られたエリアごとに徹底した探索が必要。
長所
原作の再現性: SF小説の世界観を忠実に再現。
パズルのやりごたえ: 簡単ではないが挑戦しがいがある設計。
探求心の刺激: プレイヤーの発見欲を掻き立てる仕掛けが満載。
短所
UIの不便さ: 操作性が悪く、アイテムの使い方が直感的でない。
難易度の高さ: 情報不足やゲームデザインの不親切さが難易度を押し上げている。発売年 1998年 / ゲームバンク -
元祖ファミリーマージャン発売年 1998年 / 日本物産 -
ワールドリーグサッカー発売年 1998年 / ココナッツジャパン -
プロ野球熱闘ぱずるスタジアム発売年 1998年 / ココナッツジャパン -
スター★シリーズ:3D ダーツ発売年 2014年 / スターサイン -
Tower of Guns「Tower of Guns」は、Terrible Posture Gamesが開発したローグライクの一人称シューティングゲーム。
2014年3月4日に発売され、一般的に好評を得た。
ゲームはランダム生成されたレベルで構成され、プレイごとに独自の体験が楽しめる。
プレイヤーは、タワー内を進みながら多数のエリアをクリアする必要がある。
ゲーム開始時に、ストーリーがランダムに選ばれ、プレイヤーに一つの武器とパークを選択させる。
敵を倒すと青いトークンが出現し、武器のレベルを上げることができる。
タワー内にはプレイスタイルを変えるパワーアップやアップグレード可能な武器が存在。
完了までに1〜2時間程度であり、「ランチブレイク体験」とされる。
開発者のJoe Mirabelloは、38 Studiosの崩壊後に本作の制作を始めた。
同ゲームはSteamやGOG.comなどいくつかのオンラインプラットフォームでリリースされた。
メタクリティックでは、一般的に好意的なレビューを受けている。発売年 2015年 / Grip Games -
Tower of Guns配信専用
ゲーム名: Tower of Guns
ジャンル: ローグライク一人称シューティング
開発者: Terrible Posture Games
リリース日: 2014年3月4日
評価: 一般的に好意的なレビューを受けた
ゲームプレイ: プレイヤーは塔を登る中でランダム生成されたエリアをクリアする
ストーリー: ランダムに選ばれる複数のストーリーがあるが、ゲームプレイに影響は少ない
ゲームの目的: ボスを倒して塔を上昇すること
武器とパーク: プレイヤーは開始時に武器とパークを選択可能
敵の種類: ロボットや自動砲台が出現し、プロジェクタイルを発射する
トークンシステム: 敵を倒すと青いトークンが出現し、武器のレベルアップにつながる
パワーアップ: ゲーム中に様々なゲームプレイを変更するパワーアップが存在
プレイ時間: 1~2時間で完了可能
プレイヤー層: 一人用ゲームで、1人の開発者による制作
開発背景: Joe Mirabelloが38 Studiosの崩壊後に開始
初公開: 2013年のE3でプレアルファ版が出展された
配信プラットフォーム: Steam、GOG.com、GamersGateなどでリリース
レビューサイト: Metacriticで「一般的に好意的な」評価を受けた
プレイスタイル: 短時間で楽しめるランチブレイク体験とされる
多様な敵: プレイヤーに多様な攻撃スタイルが求められる
無名の開発者: 一人の開発者によるゲーム制作の好例発売年 2015年 / Grip Games -
Chaos RingsChaos Ringsシリーズ概要: モバイルプラットフォーム向けに主にリリースされたロールプレイングゲーム。
開発・出版: Media.Visionが開発し、Square Enixが出版。
初回リリース: 第一作が2010年にiOS向けにリリースされ、後にAndroidやPlayStation Vitaに移植された。
シリーズタイトル数: 現在4作が存在し、同じゲームプレイ基盤を使用。
配信状況: 2016年5月31日に初期3作の配信が終了し、Chaos Rings IIIのみがダウンロード可能。
アマゾンの状況: Chaos Rings III以外はアマゾンアプリストアで購入可能。
ジャンルとスタイル: 従来のロールプレイングゲームの要素を取り入れた、物語やスタイルにおいて異なる特徴を持つ。
ダウンロード数: 2015年までにシリーズのダウンロード数が100万を超えた。
ゲームプレイの特徴: 3D環境でキャラクターを操作し、クエストを進める伝統的なロールプレイング機能を含む。
特別なバトルシステム: 攻撃のガイドとして「ブレイク」機能を持ち、ダメージを与えることでバトルが有利に進行。
音楽制作: Noriyasu Agematsuがシリーズ全体の音楽を担当。
メタスコア: 各ゲームの評価は高く、最高92点、最低79点を記録。
マルチプレイヤーゲーム: Chaos Rings Sigmaというマルチプレイヤーソーシャルゲームが開発され、2015年にキャンセル。
物語のテーマ: 各作の物語は、異なるカップルが不死の賞を求めて戦う内容。
コミック化: 初作が漫画化され、2012年に2巻がリリースされた。
視覚的挑戦: モバイル環境で3Dキャラクターモデルを統合することが開発上の挑戦となった。
継続した評価: IGNなどのメディアで高品質なロールプレイングシリーズと評価された。
物理メディアの販売: Chaos Rings III: Prequel Trilogyが好調な売上を記録。
プレイヤーパーティ: 初期作品は2人パーティを制限、Chaos Rings IIIは3人パーティ利用。
シナリオライター: 第一作のシナリオはYukinori Kitajimaが手掛けた。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
Chaos Rings Ωゲームタイトル: Chaos Rings Omega(ケイオスリングス オメガ)
開発および発行: Media.Vision開発、Square Enix発行
プラットフォーム: iOS, Android, PlayStation Vita
発売日: 2011年5月19日(App Store)
配信終了: 2016年5月31日、App StoreおよびGoogle Playでの配布終了
ストーリーの背景: Chaos Ringsの10000年前の物語
主なキャラクター: プロタゴニストVieg、妊娠した妻Vahti、彼女の両親OlgarとRachel、仲間のAyutaとKushina、CyllisとYorath
ゲームの舞台: Ark Arena
ストーリー概要:
- ViegとVahtiは、ゲームプレイ中に様々な試練に直面
- エージェントに挑むが敗北し、Executionerが登場
- Vahtiが出産し、その後の試合への影響
- OlgarとViegがチームを組んで契約された怪物と戦う
- CyllisとYorathが登場し、Rachelを殺害
- ViegとOlgarはCyllisとYorathを追い詰める過程で様々な戦闘を繰り広げる
結末: OlgarがVahtiとOhmを救い、彼らは未来の人類を再建する使命を担う
音楽: Noriyasu Agematsu作曲、公式サウンドトラック8曲
評判: Metacriticで「一般的に好意的なレビュー」を獲得
ゲームのテーマ: 戦いと愛、運命の再構築
続編との関係: Chaos Ringsの前日譚
重要なメッセージ: 希望と新しい始まりの象徴
これらの要点は、ゲームの内容やストーリー、評価に関する重要な情報を提供します。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
Chaos Rings II『ケイオスリングス II』はMedia.Visionが開発し、スクウェア・エニックスが発表したロールプレイングゲーム。
2012年3月14日にリリースされ、2016年5月31日に配信終了。
前作『ケイオスリングス』の続編で、シリーズの第3作目。
ゲームは日本語のボイスアクティングを特徴とする。
戦闘システムは前作と類似しているが、”Genes”が”Sopia”と呼ばれ、新しい”Charge Gauge”が追加された。
”Charge Gauge”を満たすことで”Awakenings”と呼ばれる強力な攻撃が発動可能。
キャラクターは他のキャラクターのSopiaを装備して即座にエレメントを取得できる。
物語には分岐ストーリーが存在し、プレイヤー進行によりアンロックされる。
プレイヤーは特定の目的を達成すると、キャラクターのパートナーが変わる。
ダンジョンは凍結された地球上にあり、ストーリーは”Destroyer”の覚醒とそれによる破壊の防止をテーマにしている。
”Rite of Resealing”を通じて、主人公が他のキャラクターを犠牲にしながら、地球の存続を試みる。
主要キャラクターにはダウィン、マリー、オーランド、アラキなどがいる。
エンディングには複数の選択肢があり、悪い結末や良い結末、真の良い結末が存在する。
ゲーム内のサブキャラクターも重要な役割を果たす。
自分の選択により異なる結末に影響を与える仕様がある。
ゲームの舞台は「The All-Seeing Eye」と呼ばれる浮遊宇宙船。
ボーナスエンディングを含む多様なエンディングが用意されている。
ゲームは主にダンジョン探索と戦闘を中心に進行。
作品は視覚体験としても評価されている。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
バートラム・フィドルの冒険 エピソード1:霊刻なる事件発売年 2019年 / コーラス・ワールドワイド -
スーパーデストロノートDX イントルーダー・エディション発売年 2019年 / eastasiasoft -
Ghost Files: Memory of a Crime発売年 2020年 / Artifex Mundi -
Gerritory発売年 2020年 / Digital Crafter -
Lonely Mountains: Downhill「Lonely Mountains: Downhill」は、2019年にドイツのMegagon Industriesが開発したスポーツゲーム。
ジャンルはサードパーソンのバイキングゲームで、プレイヤーは異なる山のコースをクリアを目指す。
2019年10月23日にPS4、Xbox One、PC向けにリリースされ、2020年5月にNintendo Switch版も登場。
続編「Lonely Mountains: Snow Riders」が2025年1月にリリース予定。
ゲームは4つの山を選び、それぞれにユニークなテーマと地形がある。
トレイルは公式、準公式、非公式の3種類があり、リスクを取ることで記録を更新可能。
バイクのカスタマイズが可能で、安定性やスピード、制御に影響を与える。
バイクの動きはリアルにシミュレーションされ、アニメーションや音響にもこだわりがある。
ゲームは自然の中での孤独な体験を重視しており、AIの対戦相手は存在しない。
開発は2015年に始まり、モバイルゲームの影響を受けている。
グラフィックはロー・ポリスタイルが採用されており、視認性が高い。
2017年にクラウドファンディングを行い、目標を達成。
レスポーンシステムは「Super Meat Boy」にインスパイアされた即時再スタート。
レビューは概ね好評で、特にコントロールが称賛された。
スイッチ版でのパフォーマンスに対する批評もあり、遅延の指摘があった。
符号づけされていないバイクの混沌とした動きを楽しむことがゲームの魅力の一つ。発売年 2020年 / Thunderful -
Megabyte Punch発売年 2020年 / Team Reptile -
Niffelheim発売年 2020年 / Ellada Games -
Roundguard発売年 2020年 / The Quantum Astrophysicists Guild -
Slayin 2発売年 2020年 / FDG Entertainment -
The Dark Crystal: Age of Resistance Tactics発売年 2020年 / En Masse Entertainment -
テニスクラブ物語発売年 2020年 / カイロソフト -
モノクロームワールド発売年 2020年 / CFK -
A Dark Room「A Dark Room」は、2013年にDoublespeak Gamesによって公開されたオープンソースのテキストベースのRPG。
初めはウェブブラウザ向けにリリースされ、その後iOSやAndroid、Nintendo Switchに展開された。
プレーヤーは暗い部屋で目覚め、火を灯すことから始まる。
ゲームが進むにつれて、資源を集めたり、村を作ったり、外の世界を探索したりする能力が得られる。
エンディングには複数のバリエーションがあり、選択次第で物語が変化する。
開発者のマイケル・タウンゼントは、ストーリーを環境の手がかりを通じて語る設計を意図した。
ゲームはオープンソースで公開され、他の開発者にアダプテーションや改良が可能。
iOS版は2013年後半にリリースされ、特に好評を得た。
ゲームの舞台はポストアポカリプスの荒廃した世界で、プレーヤーは資源を利用して生き延びる。
プレーヤーキャラクターは、他の村人を労働力として利用することができるが、過重労働にさらすことにもなる。
ゲームには「宇宙船」や「宇宙人」などの要素があり、プレーヤーの正体に関するサスペンスが展開される。
2020年には音声機能が追加され、より没入感が増した。
アプリは日本にも2020年にリリースされた。
ゲームはユニークでオリジナルな体験を提供し、多くのレビューで高評価を受けている。
ゲームは単純に見えるが、深化した物語や謎が楽しめる。
プレーヤーは探索中に不気味な声を聞くなど、ストーリーの暗い側面に触れる。
開発者は他の人々に創造的なスピリットを促進することを重視している。発売年 2020年 / CIRCLE Ent. -
Ministry of Broadcast「Ministry of Broadcast」は2020年に発売された独立系アドベンチャープラットフォームゲーム。
開発はMinistry of Broadcast Studioによる。
ジョージ・オーウェルの小説「1984」にインスパイアを受けている。
ゲームプレイは「Prince of Persia」に影響を受けたクラシックな2Dプラットフォームゲーム。
全体主義の国家が舞台で、壁によって分断されている。
プレイヤーキャラクター「オレンジ」が「ウォールショー」という危険なリアリティ番組に参加。
トラップや敵(警察犬など)を避けながらレベルを進む。
パズルを解くために他の参加者を利用する場面もあり。
2018年2月から開発が始まった。
開発チームはTwin Petes(SkornokとMelicherik)とFuchs+Dachs(Cezek夫婦)。
当初はアリーナシューターとして開発される予定だったが、完全に再設計。
「Ministry of Broadcast」はSteamとNintendo Switchで発売された。
Steamでのリリース日は2020年1月30日、Nintendo Switch版は日本で2020年5月7日。
2018年のGame Accessで「Best Gameplay」を受賞し、「Best Art」にノミネートされた。
出発点はベルリンの壁に関する動画からのアイデア。
開発中に出版社Hitcentsと提携。
ピクセルアートを手がけたSanjaとDuSan Cezekとのコラボが実現。
ゲームの物語とシネマティックな展開が高評価を得た。発売年 2020年 / PLAYISM -
くにおくん ザ・ワールド ~熱血高校ドッジボール部 サッカー編~発売年 2020年 / アークシステムワークス -
ジグソーマスターピース発売年 2020年 / ボトルキューブ -
上司と秘密の2LDK発売年 2020年 / ボルテージ -
探偵 神宮寺三郎 プリズム・オブ・アイズ 〜三郎と謎の秘宝〜発売年 2020年 / アークシステムワークス -
Flowing Lights発売年 2021年 / gFaUmNe -
ブレイジング ビークス発売年 2021年 / Applava -
Nongunz: Doppelganger Edition発売年 2021年 / Digerati Distribution -
Flowing Lights発売年 2021年 / gFaUmNe
Hot Item 最近反応があった作品
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ジョッキーゼロゲーム内容
3Dレースに会話や恋愛を乗せた新感覚の競馬シミュレーション
馬と話せる新人ジョッキーとしてデビューし、頂点を目指す物語
競馬界の裏組織カイザー軍団との対立がメインストーリーに発展
恋愛要素あり(幼なじみや同期、調教師、馬主など複数ヒロイン)
最長10年のキャリア進行(最短で約2年半でエンディング到達)
システム・攻略要素
1週間単位で日程進行。週に最大3鞍まで騎乗可能(体調管理要素あり)
出走レースと騎乗馬を選択(基本2頭から選ぶ)
レース操作はスタートタイミング、ライン取り、ラストスパートの3要素が肝
馬の脚質や当日の調子、天候に合わせてスパート距離を最適化
好感度のある「会話可能な馬」は助言をくれ、騎乗が有利になりやすい
仕送りで実家牧場を強化し、種付けグレードが上がる簡易生産要素
自家生産馬はクライマックスの日本ダービーで電撃参戦する演出
オートセーブ採用、ロードやレスポンスは軽快
収集要素として写真や小物の購入イベントあり(コレクション的要素)
音楽・サウンド・声優
オープニングで手紙の朗読あり、ボーカル曲を2曲収録
レース中やイベントの効果音は軽快でテンポ重視
声の出演:今井里奈 ほか(主要シーンでのボイス演出あり)
評価
良い点:操作学習後は勝ち筋が見え爽快、テンポが良くロード短い、バカゲー寄りの演出が楽しい
良い点:馬会話や個性付けが強く、短時間で手応えが出やすいゲームバランス
気になる点:グラフィックや立ち絵の癖が強い、モードや深い調教要素は少なめ
気になる点:恋愛はエンディング反映中心で深掘りは薄い、マニアには物足りない可能性
総評
競馬に詳しくなくても「騎手体験」の面白さを味わえる軽快シミュレーション
ストーリーとギャグ、会話する馬の個性で唯一無二の体験を提供
本格育成よりもレース運びとイベントのノリを楽しむ作品としておすすめ発売年 1996年 / ライトスタッフ -
九怨 -kuon-『九怨』は2004年4月1日にフロム・ソフトウェアが発売したPlayStation 2用アクションゲーム。
平安時代の陰陽師がテーマ。
主人公は咲耶と浮月の2人で、藤原頼近の屋敷を訪れる。
目的は屋敷の謎を解明すること。
屋敷には恐怖が待ち受けている。
プレイヤーは陰陽術を使い、呪符の力を駆使する。
ゲームは「陰の章」「陽の章」「九怨の章」の3つの章から成り立つ。
進行は第三者視点のアクションゲームで、セーブポイントが存在。
咲耶は賀茂家の出身で、陰陽師としての才能を持つ。
浮月は父を捜すために屋敷に訪れ、姉の暮葉と暮らしている。
安部晴明は稀代の陰陽師で、最終章で使用可能。
蘆屋道満は咲耶たちの師で、歴史上実在の人物。
他にも道戒、道涼、道珍というキャラクターが登場する。
それぞれのキャラクターには独自の背景や性格がある。
ゲームはホラー要素が強く、緊張感のある探索が求められる。発売年 2004年 / フロムソフトウェア -
ファリア 封印の剣ストーリー
古代に神と魔導士の戦いがあり、魔導士の魂が剣に封印
封印が解けて魔導士復活、王女がさらわれる
女戦士が王女救出を目指す
システムと仕様
ランダムエンカウントでの戦闘
ダンジョンはライトが必要、塔では常に戦闘可能
魔法は消耗品で回復にアイテムが必要
アイテム
特徴的なアイテム: ペガサスの羽根、ジョンソン(足速くなる)、酔い止め
操作
フィールドと戦闘で操作が異なる
魔法とアイテムの切り替えが手間
良い点
セーブ機能
グラフィックデザインとBGMの評価
悪い点
ゲームタイトルがキャラクター名と誤解を生む
見えない敵、買い物が面倒
HPの表示が90以上わからない、複雑なダンジョン
批判
性転換というどんでん返し設定で好みが分かれる
アイテムの売買や移動に手間がかかる
ボス戦が単調で簡単
難易度とバランス
ダンジョンの構造が複雑で、マッピングが必要
エンカウント率が高く、戦闘難易度も高め
キャラクター設定
主人公が実は男性で、後に性別が戻る設定が賛否両論
発売タイミング
同時期にカプコン「ウィロー」や任天堂「MOTHER」と重なり話題性に欠ける発売年 1989年 / ハイスコアメディアワーク
Latest Update
最新更新日:2024/10/04
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ピンボール『ピンボール』は1984年2月2日に任天堂からファミコン用ゲームとして発売された。
アーケード版も存在し、VS.システムとしてリリースされた。
2006年12月からWii、2013年10月からWii Uのバーチャルコンソールで配信中。
2019年8月30日にはNintendo Switchにアーケードアーカイブスとして配信開始。
上下2画面に分かれたシンプルなピンボールゲームで、ボールの位置に応じて画面切替が行われる。
GAME AとGAME Bの2つのモードがあり、GAME Bではボールの動きが速い。
フリッパーは画面ごとに1対ずつあり、初心者への配慮が施されている。
アップポストやストッパーといった救済措置があり、スロットマシンやトランプが登場。
ボーナスステージではマリオとレディ(ポリーン)が登場し、ブロックくずしの要素がある。
ゲームオーバー時には画面がバグるが、実際には問題がなくプレイ可能。
コピー保護機構が搭載されており、ROMカセット版はRAMにコピーすると問題が発生する。
プログラミングには松岡聡と岩田聡が関わった。
ゲームでは音楽が流れないが、シンプルで誰でも遊びやすい設計。
任天堂の初期の作品として、BGMが無いため暗い印象を持たれることもある。
1983年にはゲーム&ウオッチ版も発売され、上下2画面の構造が特徴。
他のピンボールゲームとの共通点として、上下2画面のスクロールが挙げられる。
『まわるメイドインワリオ』のプチゲームとしてもピンボールがモチーフとなっている。発売日 1989/5/30任天堂 -
ファミコン探偵倶楽部 PARTII うしろに立つ少女 前編バーチャルコンソールでは前後編セットで配信。:wiki参照
タイトル: ファミコン探偵倶楽部PARTII うしろに立つ少女
発売年: 1989年に前編が5月23日、後編が6月30日にリリース
ジャンル: アドベンチャーゲーム
制作会社: 任天堂
シリーズ: ファミコン探偵倶楽部シリーズの第2作
ストーリー: 丑美津高校での殺人事件と時効寸前の殺人事件をデュアルストーリー形式で解決
主人公: 15歳の少年探偵で、行方不明の両親を探す
操作: コマンド選択方式で進行、前作から改良された点あり
特徴コマンド: 「思い出す」が「考える」に変更、スムーズな進行に配慮
音楽: ディスクシステム用PWM音源が多数使用
主な登場人物: 小島洋子(被害者)、橘あゆみ(友人)、日比野達也(担任教師)、浦部忠志(校長)
事件の発端: 洋子の遺体が河原で発見され、主人公が調査に乗り出す
事件の真相: 日比野がしのぶを殺害、自殺するまでの経緯が明らかになる
結末: 様々な謎が解決し、主人公は次の冒険へと進む
評価: ストーリーが面白いとの肯定的な評価、ホラーテイストを引き継ぎ
リメイク版: スーパーファミコン版やNintendo Switch版が存在
対象年齢: ゲームボーイアドバンス版は15歳以上
謎: 万年筆のイニシャルや、日比野と浦部の隠された関係が物語に影響
影響参考: 監督の坂本賀勇がホラー映画からインスパイアを受けたと語る発売日 1989/5/23任天堂 -
フェアリーテイル『フェアリーテイル』は1989年に発売されたファミリーコンピュータ用ゲーム。
開発はソフトプロで、シミュレーションゲームが中心。
ゲームは14×10マスのターン制フィールドで進行。
プレイヤーは味方ユニットを操作し、敵ユニットと戦う。
バトル面は六角形のHEXマップで行われ、半リアルタイム方式が採用されている。
ユニットの行動には移動や攻撃など6種類があり、各々移動力を消費。
時間の概念があり、夜間は敵ユニットの把握が難しくなる。
ゲームは全5章で構成され、敵キャンプを攻撃してクリアを目指す。
主人公の家を敵に潰されるとゲームオーバー。
各章終了時にユニットが成長し、戦略が必要。
ゲーム内にはリプレイ機能が存在する。
評価は『ファミコン通信』で23点、「やさしく楽しくしようとする姿勢」が評価された。
『ファミリーコンピュータMagazine』で14.55点、『ユーゲー』では新鮮な戦闘フェイズが好評。
音楽は松尾泰伸などが担当。
シミュレーションゲームとしての新しい構成が評判を呼んだ。発売日 1989/4/28ソフトプロ -
光GENJI ローラーパニックアイドルグループ・光GENJIを題材としたゲーム:wiki参照
『光GENJI ローラーパニック』は1989年3月20日に発売されたアドベンチャーゲーム。
プラットフォームはファミリーコンピュータ ディスクシステム。
ゲームの目的は盗まれたローラースケートを取り返すこと。
プレイヤーは光GENJIのメンバーと組んで事件を解決する。
生年月日、組むメンバー、言われたいセリフを決定。
複数の場所を訪れ、捜査や証言収集を行う。
7人のメンバー分をクリアするとコンサートが開催される。
難易度は低く、推理が簡単である。
パッケージはCD規格のケース仕様。
ディスクライターによる書き換え販売は行われていない。
ゲーム開始時、ファンのプレイヤーがメンバーに協力を呼びかけられる場面がある。
『ファミコン通信』のレビューでは合計19点(満40点)。
『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票では13.47点(満30点)と評価された。発売日 1989/3/20ポニーキャニオン -
ロジャーラビット『ロジャー・ラビット』は1989年にファミリーコンピュータ ディスクシステム用に発売された。
映画『ロジャー・ラビット』のキャラクターが起用されているが、北米ではバッグス・バニーに置き換えられている。
NES版は『The Bugs Bunny Crazy Castle』としてリリースされた。
1989年9月5日にはゲームボーイ用ソフト『ミッキーマウス』が登場、内容はディスク版とほぼ同一。
ゲームは全60ステージ、ハートを集めてクリアする面クリア型アクションゲーム。
敵キャラクターに接触すると1ミス、ロジャーは攻撃手段を持たない。
ステージ内のアイテム(グローブや錘)を使用して敵を倒すことができる。
セーブ機能は無く、パスワードで進行を再開する仕組み。
バックス・バニーコレクションは1997年発売、北米ゲームボーイ版と続編がカップリング。
ゲームの評価はファミコン通信で23点、ゲームボーイ版は21点。
シリーズは「クレイジーキャッスルシリーズ」として知られ、キャラクターが地域によって異なる。
日本での展開はミッキーマウスが中心で、北米はバッグス・バニーが中心。
プログラムを道浦忍が担当し、音楽は増野宏之が手がけた。
ゲームのアクションは地味であるとの批評も。
ステージ中のアイテムは敵を倒す際の得点に影響を与える。
日本では「クレイジーキャッスル」の名称は初期に使用されていなかった。
シリーズの一部作品は日本でもタイトルに「クレイジーキャッスル」を記載。
ゲームボーイ版では全80ステージに設定されている。
敵キャラクターは階段などを利用して回避する必要がある。
ゲーム内容はパズル要素も含む。
本作のキャラクター使用には版権の違いが影響している。発売日 1989/2/16コトブキシステム -
探偵 神宮寺三郎 危険な二人 後編バーチャルコンソールでは前後編セットで配信。:wiki参照
『探偵 神宮寺三郎 危険な二人』はデータイーストが発売したファミリーコンピュータディスクシステム用ゲーム。
シリーズ第3作目で、前編が1988年12月、後編が1989年2月に発売。
作品はハードボイルドアドベンチャーゲーム。
PlayStation用『アーリーコレクション』やWiiのバーチャルコンソールでも配信。
2007年にニンテンドーDS用としてリメイクされた。
ゲームはコマンド選択式で、操作キャラクターは神宮寺と時折洋子。
ゲームオーバーが存在せず、進行が比較的容易。
ストーリーはオートバイレース中の事故から始まる。
岡崎慎二がレース中に行方不明になり、妻の京子が自殺体で発見される。
密輸関連の組織がストーリーの中心に登場。
高杉が密輸を行っており、さまざまな事件に関与している。
岡崎の移籍金に関するトラブルが物語の背景にある。
高杉は複数の殺人計画を立てており、京子や岡崎を殺す計画を実行。
田村が交通事故死し、さまざまな人物が事件に巻き込まれる。
ゲームはプレイヤーが神宮寺となって事件を解決する形式。
評価はゲーム誌でのレビューを受け、高得点を獲得した。
探偵神宮寺と洋子の関係が特に強調される。
洋子は神宮寺の助手で、ストーリーにも重要な役割を果たす。
登場人物の設定やストーリーはシリーズの続きとして連続性がある。
ゲームはプレイヤーにミステリーの解決を促す内容となっている。発売日 1989/2/10データイースト -
ハレーウォーズ『ハレーズコメット』は1986年にタイトーが発売した縦スクロールシューティングゲーム。
ハレー彗星をモチーフにしており、76年ぶりの地球接近が話題となった。
ゲームオーバーは撃墜し損ねた敵の数によって決まり、100%に達すると終了。
1989年に『ハレーウォーズ』に改題され、ファミコンディスクシステムおよびゲームギアに移植。
アーケード版は2003年から2004年に携帯電話向けに配信。
2007年にPS2ソフト『タイトーメモリーズII 下巻』に収録され、2021年にアーケードアーカイブスで再配信。
自機は8方向レバーで操作し、攻撃とボムをボタンで行う。
敵を倒しつつ太陽系の惑星を守るのが目的。
惑星のダメージ率が100%に達するとゲームオーバー、0%で完全防衛成功だと残機増加。
一つの惑星を防衛するとステージクリア、次の惑星へ移動するループゲーム。
敵を見逃すと即ゲームオーバーで独特の緊張感がある。
自機は小惑星やコンテナを破壊してパワーアップ。
パワーアップアイテムには多様な効果があるため早めの回収が必要。
開発はタイトー熊谷研究所、ゲームデザインは三辻富貴朗が担当。
音楽は小倉久佳、各移植版でもプログラマーが異なる。
ゲームは全体的に高難易度、高速かつトリッキーな敵の動きが特徴。
レビューでは操作感や難易度に関する評価が分かれる。
特にファミコン版とゲームギア版の評価が一部で好意的だったが、全体的には地味との意見も。発売日 1989/1/14タイトー -
VS.エキサイトバイク『エキサイトバイク』は1984年に任天堂から発売されたモトクロスを題材にしたバイクレースゲーム。
ファミリーコンピュータ専用のROMカセットとして発売され、アーケードやディスクシステムにも移植された。
複数のプラットフォームで移植されており、Wiiやニンテンドー3DS、Wii Uでもプレイ可能。
ゲームの基本はタイムアタックで、コース選択とチャレンジレースがある。
プレイヤーはバイクの加速をA/Bボタンで操作し、ターボ機能を使用できるがオーバーヒートに注意が必要。
コース作成モードがあり、19種類の障害物を組み合わせて独自コースを作成可能。
ゲーム内での転倒リスクや着地の角度によってプレイが影響される。
プレイヤーのスコアに基づいて1UPがあり、ボーナスステージも存在する。
エグゼクティブ・プロデューサーは山内溥、プロデューサーは宮本茂。
ゲーム誌からはシンプルなデザインや快感が評価されている。
後の作品として『エキサイトバイク64』や『エキサイトバイク ワールドレース』がある。
コースを設定した際のセーブ機能がディスク版で追加された。
ゲームのテーマや要素は「ジャンプ」が中心。
プレイヤーは温度管理や技術的な操作が必要で、さまざまな障害を克服する必要がある。
様々なアレンジ版が存在し、関連作品には『エキサイト トラック』等がある。
ゲームのリリースは高価格が設定されていた(定価5500円)。
評価は時代により異なり、セーブ機能やボーナスコースの存在が好評。
特に業務用版はデザインとBGMが評価された。
接触による転倒要素がゲーム性に影響を与える。
ファミコンミニ・3DS版では最高速タイムの記録機能がある。発売日 1988/12/9任天堂 -
探偵 神宮寺三郎 危険な二人 前編バーチャルコンソールでは前後編セットで配信。:wiki参照
『探偵 神宮寺三郎 危険な二人』はデータイーストが発売したファミコン用ゲーム。
シリーズの第3作目で、前編が1988年12月、後編が1989年2月に発売された。
後にPlayStationやWiiバーチャルコンソール、ニンテンドーDS用にリメイクされた。
ゲームはコマンド選択式で、バックアップ機能が復活している。
ゲームオーバーが存在せず、操作が比較的楽になっている。
ストーリーはレーサー岡崎の事故や行方不明、そして京子の殺害などが描かれている。
密輸や暴力団が絡む複雑な事件が展開される。
神宮寺と洋子の関係がクローズアップされ、シリーズの代表作と評されている。
主要人物には探偵神宮寺、助手洋子、レーサー岡崎、彼の妻京子などが登場。
高杉が密輸に関わり、事件に深く関与している。
故障やバグも存在し、物語に影響を与える事例がある。
ゲームは評価され、ファミコン通信では28点(満40点)を得ている。
ファミリーコンピュータMagazineでは16.42点(満25点)を記録。
前作から引き続きのキャラクターが多数登場し、連続性が強調されている。
高杉の悪事が白日の下にさらされる展開が含まれている。
結末では洋子が新たな依頼を神宮寺に持ちかける。
密輸組織や暴力団との関係が事件のキーとなる。
ゲームはプレイヤーの判断や選択が重要視されている。
様々な場所で事件が発生し、捜査範囲が広がる。
キャラクターデザインや音楽なども評価されている。発売日 1988/12/9データイースト -
帰ってきたマリオブラザーズROMカートリッジ用ソフト『マリオブラザーズ』の移植版で、永谷園とのタイアップでもある:wiki参照
『マリオブラザーズ』は1983年に任天堂が発売したコンピュータゲーム。
配管工のマリオとルイージが敵を駆除するアクションゲーム。
ゲーム&ウオッチ版とアーケード版は内容が異なる。
敵を突き上げて気絶させ、蹴り落とすことで退治する。
複数の敵を倒すと得点が増加する。
ステージクリア後、ボーナスステージが出現する。
エンディングはなく、ゲームオーバーまで続く。
敵キャラクターにはカメ、カニ、ハエなどが含まれる。
プレイヤー同士の衝突判定が存在し、戦略的な要素がある。
初めてルイージが登場し、2人同時プレイが可能。
PHASEが上がるごとに難易度が増す。
アーケード版がファミリーコンピュータなどに移植された。
1988年には『帰ってきたマリオブラザーズ』がリメイクされた。
ゲーム音楽にはモーツァルトの楽曲が使用されている。
ファミコン版はアーケード版と異なる演出がある。
1993年から様々な移植版やリメイクが登場。
Nintendo Switch Onlineでの配信も行われている。
得られるアイテムやボーナス要素も多様。
敵キャラクターはそれぞれ異なる特性を持つ。
ゲームデザインには多くの認識の変遷が含まれている。
『スーパーマリオシリーズ』への影響を与えた重要なゲーム。発売日 1988/11/30任天堂 -
ジャイラス同名アーケードゲームの移植版:wiki参照
『ジャイラス』は1983年にコナミから稼働されたアーケードシューティングゲーム。
舞台は26世紀で、主人公ルドルフが宇宙防衛軍「ジャイラス」を結成し、父ドメスの侵略を阻止するストーリー。
特徴的な3D視点と円筒状の戦闘空間を持つ。
開発者には岡本吉起(ゲーム制作)、有馬俊夫(プログラム)、井上正廣(音楽)がいる。
1984年に北米でセンチュリー社がライセンス契約、様々な機種に移植された。
1988年にはファミリーコンピュータディスクシステム版が発売。
2004年には携帯電話用ゲームとして配信された。
ゲームプレイは「トンネル・シューティング」として知られるスタイル。
自機が360°動き、敵は円筒の奥で編隊を組んで攻撃。
敵を全滅させるとボーナス点が入る。
敵の配置や出現位置を覚えることが攻略のカギ。
ボーナスステージや特殊攻撃アイテムも存在。
ディスクシステム版ではストーリーやエンディングが追加され、全39ステージになった。
音楽にはJ.S.バッハの「トッカータとフーガ」が使用されている。
画面奥から手前にズームして攻撃する敵が斬新と評価された。
グラフィックやサウンドも向上している。
扱いやすい操作方法が特徴。
ファミコン通信での評価は合計23点。
藤井宏幸はゲームの構成や音楽に高評価を与えている。
2021年9月1日にはPC(Steam)向けに復活した。発売日 1988/11/18コナミ -
アイスクライマーVS.アイスクライマーを元に作られている。:wiki参照
『アイスクライマー』は1985年に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用のアクションゲーム。
2人同時プレイが可能で、青い服の男の子・ポポと赤い服の女の子・ナナを操作する。
プレイヤーは氷山の頂上を目指し、ハンマーでブロックを壊して上がる。
ステージは32種類あり、33面以降は2周目に進む。
ゲームには多様な障害物やサイドに流れる雲が存在し、雲の上に乗ることもできる。
画面の左右は繋がっており、片方から出ると反対側に入る。
アーケード版では吹雪や高難易度面が登場し、ブロック中に隠されたアイテムもある。
ボーナスステージで獲得した野菜がボーナス点となり、種類が増える。
敵キャラクターにはトッピーやニットピッカー、ホワイトベアが登場し、プレイヤーの進行を妨げる。
ゲームにエンディングはなく、永久ループ構造。
ステージ構成が対戦や協力プレイに影響を与える。
『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』にキャラクターが登場し、g進化が見られる。
ゲーム内の野菜はナスやコーンなどがあり、特定の条件で1UPが得られる。
制限時間内にコンドルに掴まるとステージクリアとなる。
アーケード版ではスーパーボーナスステージも実装されている。
アーケード版・ディスクシステム版は一部要素が改善されている。
音楽やグラフィックは異なることがある。
プレイヤーは初期の残り人数で1UPしても表示されないことがある。
キャラクターのグラフィックは異版で変更されている。
ゲームのディレクター、プログラマー、デザイナーなどの情報が含まれている。
後のゲーム作品にも影響を与えた。
イベントやアイテム取得が進行に影響する構造となっている。発売日 1988/11/18任天堂 -
サムライソード『サムライソード』は1988年11月15日にカプコンから発売されたアドベンチャーゲーム。
プラットフォームはファミリーコンピュータディスクシステム。
ゲームは全4章で構成されている。
プレイヤーは光の戦士となり、暗黒の司祭ソロンを倒す目的がある。
伝説の武器「サムライソード」と光の魔法使いを探す旅をする。
ゲームはコマンド選択式で進行する。
主人公は名前入力可能で、伝説の勇者とされる。
大賢者と光の魔法使いの少女サリアが登場キャラクター。
ソロンは世界を闇に包もうとする主要な敵キャラクター。
ゲームオーバーになることがあるため、選択肢に注意が必要。
メインプログラムは複数人が関わっており、キャラクターデザインやサウンドも多彩。
ゲーム誌『ファミコン通信』では合計22点の評価を得ている。
『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票で16.10点。
ソロンとの戦いが特に難しいと紹介されている。
コミカルな要素も含んでおり、キャラクターの対照的な言動がある。
制作者の意気込みが感じられる作品として評価されている。発売日 1988/11/15カプコン -
遊メイズ『レイメイズ』は1988年にタイトーがリリースしたドットイートゲーム。
主人公「オルガナイザー」を操作し、迷路内のエナジープレートを集めて弟を救出するのが目的。
アーケード版は日本国内外で多くのプラットフォームに移植されている。
Modern化されたリメイクとして、アーケードゲームの特徴を引き継いでいる。
ゲームは全33ラウンド構成で、ステージのパターンは125種類。
Lシステム基板の8ビットCPUを使用し、フルボイスドラマがある。
マルチエンディング制があり、プレイ内容によってエンディングが変わる。
各種アイテム(レーザー、スロー、ブレイクなど)が登場し、戦略の幅を広げる。
未来社会を舞台にしたストーリーが展開され、主人公はレースに挑む。
家庭用機版(ファミコン、PS2、PSPなど)もリリースされ、移植作としての調整が施されている。
アーケードアーカイブス版ではオプション設定に特別な条件が追加されている。
音声データの一部は使用されず、未収録のボイスが存在する。
評価は時代ごとに異なり、ゲーム誌でのスコアも多様。
ゲームは「ヘッドオン」や「パックマン」の影響を受けた要素を持つ。
難易度は簡単すぎず難しすぎず、一日数時間の遊びに適している。
時間経過で出現する敵やアイテムがプレイヤーに影響を与える仕組みがある。
歴史的にも古典的なドットイートゲームとして扱われている。
他の作品との関連性が強く、特定のキャラクターが登場する場合もある。
ゲーム中のBGMは特定の作曲家が担当している。
記憶に残るドラマ性があり、全体的に良い完成度と評価されている。
一部演出の不満や移植の課題も指摘されている。発売日 1988/10/28タイトー -
ウルトラマン倶楽部ウルトラマン倶楽部シリーズ第1弾:wiki参照
『ウルトラマン倶楽部』はウルトラシリーズのゲームソフト。
ファミコン向けに6本のタイトルが発売された。
デフォルメキャラクターのウルトラ兄弟と怪獣軍団の戦いが主題。
初期はRPGとして展開され、後に別ジャンルも登場。
1992年、アーケード版がリリース。
1988年10月22日、ファミコンディスクシステムで初作が発売。
RPGのシステムでは怪獣の弱点を狙って攻撃するのが特徴。
ステージは山岳・森林・氷河・コンビナート・都市・地底の6種類。
敵を倒したりイベントを経ることでキャラクターの能力が向上。
各ウルトラマンには固有の必殺技が存在。
各ステージにヒントを与えるゾフィーや体力回復を行うウルトラの父が登場。
続編では武器や装備の概念が省かれ、レベルアップはボス撃破やイベントのみ。
戦闘システムが改良され、サイドビューに変化。
1991年、ユタカから続編が発売。
戦闘不能時はパスワードでコンティニューが可能。
1992年にはアクションゲームとして新たにリリース。
各ウルトラ兄弟が特定のステージで捕らわれている設定。
最終ボスはバルタン星人で、ストーリーにはエンペラ星人が関与。
評価は高くなく、バグの存在やバランスの悪さが指摘された。
手に入るアイテムやキャラクターも豊富、多彩なストーリー展開が楽しめる。発売日 1988/10/22バンダイ -
エッガーランド 創造への旅立ち『エッガーランド』はハル研究所が発売したアクションパズルゲーム。
基本ストーリーは、王子ロロがエッガー大王に囚われた王女ララを救出する冒険。
ゲームは部屋単位でステージをクリアしていく形式。
ハートフレーマーを全て回収すると宝箱が開き、その部屋がクリアとなる。
敵の攻撃を避けたり利用したりして、ハートフレーマーを集める必要がある。
エッガーショットを使うことで、敵を玉子状態にすることができる。
玉子状態の敵は動かしたり、水に浮かべたりできる。
特定の部屋でハートフレーマーを取ることで特殊な「パワー」を使用可能。
「半ブロックずらし」というテクニックが重要で、敵の攻撃を一度に防げる。
シリーズ全体で11作の関連作品が発売されている。
初作は1985年にMSX用ソフトとして発売された。
『エッガーランド』シリーズは様々なゲーム機で続編が作られている。
Windows版ではオリジナル面の作成機能があった。
ハル・コーポレーションは2002年に解散し、その後も個人サイトなどで自作面が共有されている。
日本国外では「Adventures of Lolo」として作品が発売された。
「ロロロ」と「ラララ」は『星のカービィ』に登場するキャラクターで、エッガーランドのキャラクターを基にしている。
敵キャラクターや効果音にも関連性がある。発売日 1988/10/18ハル研究所 -
パチコンパチコンはユニバーサルグループから発売されたパチンコ機の通称。
代表機種には現金機「GIGA」や「ジェネシス」、CR機「CR乙姫」「CRラブラブカップル」などがある。
1990年代にユニバーサルグループはパチンコ市場に参入。
日工組に加盟していなかったため、特許を利用できず、日電協の技術を取り入れたデジパチを製造。
パチコンの最大の特徴は設定が存在する点。
初期の現金機は大当たり確率が6段階設定、CR機では電チュー開放確率が6段階設定。
アタッカー内のVゾーンが使用できず、玉入賞が継続の条件。
ユニバーサルは「釘調整が不要なパチンコ」を謳っていたが、普及しなかった。
2001年にミズホが日工組に加盟、パチコンの製造を撤退。
2006年にメーシーも日工組に加盟し、ユニバーサルのパチコン部門は他社に引き継がれた。
パチコンの製造終了後、実質的にユニバーサルグループのみがデジパチを製造。
パチコンは1985年に東芝EMIからファミリーコンピュータ用ゲームとして初めて発売された。
本ゲームは子供向けに開発され、「18歳未満、大歓迎!!」と表記された。
「GAME」は練習用、「SELECT」は実践用でホールを再現。
順応性のある釘調整機能がディスクシステム版に存在。
ファミコン版には開発スタッフの裏話が内蔵データとして記載されていた。
MSX版は琉球方言のデータが含まれていた。
パチコンは実際のパチンコに近い要素を楽しむことができた。発売日 1988/10/4東芝EMI -
バーガータイム『バーガータイム』は1982年にデータイーストが発売したアーケードゲーム。
日本では初め『ハンバーガー』として発売され、海外版は『バーガータイム』に改名。
主人公はコックのピーターペッパーで、固定画面で食品の具材を落としてハンバーガーを作る。
敵キャラクターとしてピクルス、目玉焼き、ウインナーが登場し、触れるとミスになる。
ゲームは時間経過で敵が素早くなり、難易度が上がる。
落下した具材は連鎖的に影響を与え、戦略的なゲームプレイが特徴。
様々なプラットフォームに移植されており、LSIゲーム版やファミコン版などがある。
ゲームボーイ版には全24面、対戦モードやパスワード機能が搭載。
2019年にはNintendo Switch用の新作『バーガータイムパーティー』が登場。
ゲームの評価は高く、データイーストからのリリースが続いている。発売日 1988/9/23データイースト -
キック アンド ラン『キック アンド ラン』は、タイトーが1986年にリリースしたサッカーゲーム。
1988年にはファミリーコンピュータ ディスクシステム用ソフトとしても発売。
アーケード版は2007年にPlayStation 2用ソフト『タイトーメモリーズII 上巻』に収録される。
操作は8方向レバーと2ボタン(AとB)を使用。
後半戦で同点の場合、PK戦が行われる。
7つのチームが登場する。
- JAPAN: 平均的なチーム
- W.GERMANY: シュートスピードに優れる
- ITALY: 華麗な技のチーム
- ENGLAND: ハイパワーサッカー
- BRAZIL: ドリブルに強い
- ALGENTINE: バランス重視
- U.S.A: 速い動きのチーム
ファミコン版は『ファミコン通信』で22点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』で14.60点(満25点)を得る。
『ユーゲー』では簡単な操作で豪快なプレイができると評価されている。
2人協力プレイが当時としては珍しい魅力の一つ。発売日 1988/9/13タイトー -
シルヴィアーナタイトル: シルヴィアーナ -愛いっぱいの冒険者-
発売日: 1988年8月10日
プラットフォーム: ファミリーコンピュータ ディスクシステム
ジャンル: アクションロールプレイングゲーム
主人公: シルヴィアーナ(明るく元気な少女)
目的: 難病に苦しむ母親を救うため、薬を持つ人物を捜す冒険
戦闘システム: 敵に体当たりする方式
めもりーせーぶ機能: 現況を一時的に保存できる
アイテム獲得: 敵キャラを倒すとお金やアイテムを入手
キャラクター成長: アイテム・武器・防具の取得によって行われる
敵キャラと医者: ぬいぐるみのようなオリジナルキャラクター
ステータス表示: 英語とひらがなの併用
MSX2版: グラフィック改善とFM音源対応
評価: ゲーム誌「ファミコン通信」で21点(満40点)
不便さ: ディスクへのデータ書き込みに時間がかかる
難易度: 経験値がないが、敵を倒し続ける必要がある
メインストーリー: シルヴィアーナの冒険を描く
マップ: 1画面毎にスクロール、特定場所に「喋る樹」がある
道具の罠: 毒やゲームオーバーのリスクが存在
デザイン: かわいらしい世界観と直感的なキャラクター命名発売日 1988/8/10パック・イン・ビデオ




