お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月7日に発売されたソフト
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パラメデスIIゲームタイトル: パラメデスII
発売日: 1991年5月17日
開発・販売元: ホット・ビィ
ジャンル: ハイテンション・パズルゲーム
基本ルール:
プレイヤーはキャラクターを操作し、サイコロをリストに投げて役を作り、フィールドのラインを消していく。
サイコロの目は、中央のサイコロと同じ、または±1の数字に限られる。
ゲームモード:
SINGLEモード: 一人用でレベル99まで挑戦。
QUESTモード: CPUとの対戦モード。攻撃や相殺を駆使して勝利を目指す。
攻撃と相殺:
消したライン数に応じて相手のフィールドにラインを上げる攻撃が可能。
相手の攻撃をタイミング良く相殺することもできる。
役の種類:
フラッシュ(3個または4個): 同じ数字を揃える。
ストレート(3個または4個): 続く数字を揃える。
2ペア: 同じ数字を2組作る。
ロイヤル・ロイヤル: 特定の連番数字。
難易度と特徴:
難易度が上がると、サイコロのせり上がる速度が速くなり、戦略的な判断が求められる。
スタートボタンでゲームを一時停止し、考える時間を確保できる機能が便利。
操作方法:
キャラクターを左右に動かしてサイコロを選択。
サイコロをシュート(投げる)する際、中央のサイコロの条件を確認。
スタートボタンでポーズ可能。
モード2(スピード形式):
トランプゲーム「スピード」に似たルールで進行。
クエストモード専用の形式だが、通常のモードに比べると人気は低め。
対戦の面白さ:
落ち物パズルゲームでは珍しく、攻撃の相殺システムを採用。
シンプルながらも戦略性が高く、テンションの上がる対戦が可能。
操作のポイント:
「1」と「6」が繋がっていることを理解しておく必要がある。
サイコロの配置と役作りが重要。
BGMの魅力:
明るさと哀愁が混ざった良曲が揃っており、作曲者は禎清宏氏。
サウンドテストモードで全曲を楽しめる。
評価:
取っ付きやすさと操作性が高く評価されている。
難易度が適度で、大人から子供まで楽しめる内容。
欠点:
マイナーなメーカーのゲームであるため、知名度が低い。
市場では安価で手に入るが、埋もれがち。
攻略のポイント:
スピードが上がる状況に慣れ、早めに役を作ることが重要。
ポーズ機能を使い、計画的にプレイするのがカギ。
クエストモード:
EASYモードでは比較的簡単に進行可能。
CPU戦で勝利し、EDを見るのが目標。
ゲームクリア条件:
SINGLEモードではレベル99をクリア。
QUESTモードではラスボスを倒してエンディングに到達する。
ラスボス:
髭の親父(おそらくゼウス)が登場。
裏技:
サウンドテストモードを活用してBGMを楽しむことが可能。
総評:
パズルゲームとして非常に完成度が高く、ファミコン時代の隠れた名作。
手軽に遊べる一方で奥深い戦略性があり、プレイする価値あり。発売年 1991年 / ホット・ビィ -
EVE The Lost One&DESIREバリューパックEVE The Lost OneとDESIREの2作品を収録
廉価版バリューパックとして登場
18歳以上推奨タイトル
元はPC向けアダルトゲームの移植作品
■ゲーム内容
2作品のシナリオをまとめて収録
どちらもストーリー重視のアドベンチャー
複数の主人公視点で物語が進行
視点切替により事件の真相に迫る構成
ミステリー要素の強いシナリオ展開
テキスト主体で進行するノベル形式
重厚なストーリーが特徴
■システム・攻略要素
複数主人公の視点を切り替えながら進行
各視点の情報を組み合わせて理解を深める
選択肢により展開が変化する分岐あり
フラグ管理が重要なゲーム構造
ストーリー理解が攻略の鍵となる
テキスト読み進めが中心のシステム
ADVとしてはオーソドックスな操作性
■音楽・サウンド・声優
物語を引き立てるシリアスなBGM
場面に応じた演出重視の音楽構成
効果音はストーリー補助的な役割
ボイス要素は限定的またはなし
雰囲気重視のサウンド設計
■評価
2作品をまとめて遊べる点は高評価
ストーリーの完成度が高いと評価される
視点切替による構成が独特で魅力的
ADVとしての満足度は高い
一方でテキスト中心のため人を選ぶ
元作品がアダルト由来のため好みが分かれる
■総評
名作ADV2本をまとめたお得なパッケージ
ストーリー重視のプレイヤーに適した作品
視点切替システムが大きな魅力
ゲーム性より物語を楽しむタイプの内容
ADVファンには価値の高い一本発売年 1998年 / イマディオ -
宇宙のランデヴー RAMAゲーム概要
ジャンル: アドベンチャー (ADV)
発売日: 1998年5月7日
対応機種: プレイステーション (PS1)
メーカー: ゲームバンク
原作: アーサー・C・クラーク&ジェントリー・リーのSF小説「宇宙のランデヴー」シリーズ
価格: 定価6,800円
ストーリー
設定: 西暦2000年、太陽系に突如現れた巨大な円柱形宇宙船「ラーマ」を調査する物語。
目的: 調査隊員としてラーマの内部を探索し、その目的や危機を解明する。
目標: ラーマ内部の謎を解きつつ、核爆発の危機を回避し、仲間を救出して無事帰還する。
ゲームシステム
視点: 一人称視点で進行する探索型アドベンチャー。
移動方法: レーダーマップでエリアを選択して移動。
探索: エリア内を歩き回り、怪しい場所やアイテムを調べる。
アイテム操作: 必要なアイテムを探し出し、組み合わせて使用する。
パズル要素: パネルを当てはめるなどの法則性を解くパズルが登場。
特徴
バイオット: 昆虫型ロボットで、接触すると危険。避けながら進む必要あり。
パズル難易度: 高めの難易度で解くのにコツが必要。
世界観の再現: 原作の雰囲気を活かし、広大なラーマ内部を体験できる。
不親切な設計: 日本語版ではロボット「Puck」の説明が省略されているため攻略が難しい。
グラフィック: 解像度が低く、パズル模様や画面の情報が見づらい。
レビュー
SFファン向け: 原作ファンやSF好きには楽しめる内容。
臨場感: 自分視点で進む探索が没入感を高める。
探索の難しさ: 情報不足や不明瞭な部分が多く、攻略動画の助けが必要。
攻略サイト不足: 国内には情報が少なく、海外サイトやYouTubeが頼りになる。
エリア構成: 区切られたエリアごとに徹底した探索が必要。
長所
原作の再現性: SF小説の世界観を忠実に再現。
パズルのやりごたえ: 簡単ではないが挑戦しがいがある設計。
探求心の刺激: プレイヤーの発見欲を掻き立てる仕掛けが満載。
短所
UIの不便さ: 操作性が悪く、アイテムの使い方が直感的でない。
難易度の高さ: 情報不足やゲームデザインの不親切さが難易度を押し上げている。発売年 1998年 / ゲームバンク -
元祖ファミリーマージャン発売年 1998年 / 日本物産 -
ワールドリーグサッカー発売年 1998年 / ココナッツジャパン -
プロ野球熱闘ぱずるスタジアム発売年 1998年 / ココナッツジャパン -
スター★シリーズ:3D ダーツ発売年 2014年 / スターサイン -
Tower of Guns「Tower of Guns」は、Terrible Posture Gamesが開発したローグライクの一人称シューティングゲーム。
2014年3月4日に発売され、一般的に好評を得た。
ゲームはランダム生成されたレベルで構成され、プレイごとに独自の体験が楽しめる。
プレイヤーは、タワー内を進みながら多数のエリアをクリアする必要がある。
ゲーム開始時に、ストーリーがランダムに選ばれ、プレイヤーに一つの武器とパークを選択させる。
敵を倒すと青いトークンが出現し、武器のレベルを上げることができる。
タワー内にはプレイスタイルを変えるパワーアップやアップグレード可能な武器が存在。
完了までに1〜2時間程度であり、「ランチブレイク体験」とされる。
開発者のJoe Mirabelloは、38 Studiosの崩壊後に本作の制作を始めた。
同ゲームはSteamやGOG.comなどいくつかのオンラインプラットフォームでリリースされた。
メタクリティックでは、一般的に好意的なレビューを受けている。発売年 2015年 / Grip Games -
Tower of Guns配信専用
ゲーム名: Tower of Guns
ジャンル: ローグライク一人称シューティング
開発者: Terrible Posture Games
リリース日: 2014年3月4日
評価: 一般的に好意的なレビューを受けた
ゲームプレイ: プレイヤーは塔を登る中でランダム生成されたエリアをクリアする
ストーリー: ランダムに選ばれる複数のストーリーがあるが、ゲームプレイに影響は少ない
ゲームの目的: ボスを倒して塔を上昇すること
武器とパーク: プレイヤーは開始時に武器とパークを選択可能
敵の種類: ロボットや自動砲台が出現し、プロジェクタイルを発射する
トークンシステム: 敵を倒すと青いトークンが出現し、武器のレベルアップにつながる
パワーアップ: ゲーム中に様々なゲームプレイを変更するパワーアップが存在
プレイ時間: 1~2時間で完了可能
プレイヤー層: 一人用ゲームで、1人の開発者による制作
開発背景: Joe Mirabelloが38 Studiosの崩壊後に開始
初公開: 2013年のE3でプレアルファ版が出展された
配信プラットフォーム: Steam、GOG.com、GamersGateなどでリリース
レビューサイト: Metacriticで「一般的に好意的な」評価を受けた
プレイスタイル: 短時間で楽しめるランチブレイク体験とされる
多様な敵: プレイヤーに多様な攻撃スタイルが求められる
無名の開発者: 一人の開発者によるゲーム制作の好例発売年 2015年 / Grip Games -
Chaos RingsChaos Ringsシリーズ概要: モバイルプラットフォーム向けに主にリリースされたロールプレイングゲーム。
開発・出版: Media.Visionが開発し、Square Enixが出版。
初回リリース: 第一作が2010年にiOS向けにリリースされ、後にAndroidやPlayStation Vitaに移植された。
シリーズタイトル数: 現在4作が存在し、同じゲームプレイ基盤を使用。
配信状況: 2016年5月31日に初期3作の配信が終了し、Chaos Rings IIIのみがダウンロード可能。
アマゾンの状況: Chaos Rings III以外はアマゾンアプリストアで購入可能。
ジャンルとスタイル: 従来のロールプレイングゲームの要素を取り入れた、物語やスタイルにおいて異なる特徴を持つ。
ダウンロード数: 2015年までにシリーズのダウンロード数が100万を超えた。
ゲームプレイの特徴: 3D環境でキャラクターを操作し、クエストを進める伝統的なロールプレイング機能を含む。
特別なバトルシステム: 攻撃のガイドとして「ブレイク」機能を持ち、ダメージを与えることでバトルが有利に進行。
音楽制作: Noriyasu Agematsuがシリーズ全体の音楽を担当。
メタスコア: 各ゲームの評価は高く、最高92点、最低79点を記録。
マルチプレイヤーゲーム: Chaos Rings Sigmaというマルチプレイヤーソーシャルゲームが開発され、2015年にキャンセル。
物語のテーマ: 各作の物語は、異なるカップルが不死の賞を求めて戦う内容。
コミック化: 初作が漫画化され、2012年に2巻がリリースされた。
視覚的挑戦: モバイル環境で3Dキャラクターモデルを統合することが開発上の挑戦となった。
継続した評価: IGNなどのメディアで高品質なロールプレイングシリーズと評価された。
物理メディアの販売: Chaos Rings III: Prequel Trilogyが好調な売上を記録。
プレイヤーパーティ: 初期作品は2人パーティを制限、Chaos Rings IIIは3人パーティ利用。
シナリオライター: 第一作のシナリオはYukinori Kitajimaが手掛けた。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
Chaos Rings Ωゲームタイトル: Chaos Rings Omega(ケイオスリングス オメガ)
開発および発行: Media.Vision開発、Square Enix発行
プラットフォーム: iOS, Android, PlayStation Vita
発売日: 2011年5月19日(App Store)
配信終了: 2016年5月31日、App StoreおよびGoogle Playでの配布終了
ストーリーの背景: Chaos Ringsの10000年前の物語
主なキャラクター: プロタゴニストVieg、妊娠した妻Vahti、彼女の両親OlgarとRachel、仲間のAyutaとKushina、CyllisとYorath
ゲームの舞台: Ark Arena
ストーリー概要:
- ViegとVahtiは、ゲームプレイ中に様々な試練に直面
- エージェントに挑むが敗北し、Executionerが登場
- Vahtiが出産し、その後の試合への影響
- OlgarとViegがチームを組んで契約された怪物と戦う
- CyllisとYorathが登場し、Rachelを殺害
- ViegとOlgarはCyllisとYorathを追い詰める過程で様々な戦闘を繰り広げる
結末: OlgarがVahtiとOhmを救い、彼らは未来の人類を再建する使命を担う
音楽: Noriyasu Agematsu作曲、公式サウンドトラック8曲
評判: Metacriticで「一般的に好意的なレビュー」を獲得
ゲームのテーマ: 戦いと愛、運命の再構築
続編との関係: Chaos Ringsの前日譚
重要なメッセージ: 希望と新しい始まりの象徴
これらの要点は、ゲームの内容やストーリー、評価に関する重要な情報を提供します。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
Chaos Rings II『ケイオスリングス II』はMedia.Visionが開発し、スクウェア・エニックスが発表したロールプレイングゲーム。
2012年3月14日にリリースされ、2016年5月31日に配信終了。
前作『ケイオスリングス』の続編で、シリーズの第3作目。
ゲームは日本語のボイスアクティングを特徴とする。
戦闘システムは前作と類似しているが、”Genes”が”Sopia”と呼ばれ、新しい”Charge Gauge”が追加された。
”Charge Gauge”を満たすことで”Awakenings”と呼ばれる強力な攻撃が発動可能。
キャラクターは他のキャラクターのSopiaを装備して即座にエレメントを取得できる。
物語には分岐ストーリーが存在し、プレイヤー進行によりアンロックされる。
プレイヤーは特定の目的を達成すると、キャラクターのパートナーが変わる。
ダンジョンは凍結された地球上にあり、ストーリーは”Destroyer”の覚醒とそれによる破壊の防止をテーマにしている。
”Rite of Resealing”を通じて、主人公が他のキャラクターを犠牲にしながら、地球の存続を試みる。
主要キャラクターにはダウィン、マリー、オーランド、アラキなどがいる。
エンディングには複数の選択肢があり、悪い結末や良い結末、真の良い結末が存在する。
ゲーム内のサブキャラクターも重要な役割を果たす。
自分の選択により異なる結末に影響を与える仕様がある。
ゲームの舞台は「The All-Seeing Eye」と呼ばれる浮遊宇宙船。
ボーナスエンディングを含む多様なエンディングが用意されている。
ゲームは主にダンジョン探索と戦闘を中心に進行。
作品は視覚体験としても評価されている。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
バートラム・フィドルの冒険 エピソード1:霊刻なる事件発売年 2019年 / コーラス・ワールドワイド -
スーパーデストロノートDX イントルーダー・エディション発売年 2019年 / eastasiasoft -
Ghost Files: Memory of a Crime発売年 2020年 / Artifex Mundi -
Gerritory発売年 2020年 / Digital Crafter -
Lonely Mountains: Downhill「Lonely Mountains: Downhill」は、2019年にドイツのMegagon Industriesが開発したスポーツゲーム。
ジャンルはサードパーソンのバイキングゲームで、プレイヤーは異なる山のコースをクリアを目指す。
2019年10月23日にPS4、Xbox One、PC向けにリリースされ、2020年5月にNintendo Switch版も登場。
続編「Lonely Mountains: Snow Riders」が2025年1月にリリース予定。
ゲームは4つの山を選び、それぞれにユニークなテーマと地形がある。
トレイルは公式、準公式、非公式の3種類があり、リスクを取ることで記録を更新可能。
バイクのカスタマイズが可能で、安定性やスピード、制御に影響を与える。
バイクの動きはリアルにシミュレーションされ、アニメーションや音響にもこだわりがある。
ゲームは自然の中での孤独な体験を重視しており、AIの対戦相手は存在しない。
開発は2015年に始まり、モバイルゲームの影響を受けている。
グラフィックはロー・ポリスタイルが採用されており、視認性が高い。
2017年にクラウドファンディングを行い、目標を達成。
レスポーンシステムは「Super Meat Boy」にインスパイアされた即時再スタート。
レビューは概ね好評で、特にコントロールが称賛された。
スイッチ版でのパフォーマンスに対する批評もあり、遅延の指摘があった。
符号づけされていないバイクの混沌とした動きを楽しむことがゲームの魅力の一つ。発売年 2020年 / Thunderful -
Megabyte Punch発売年 2020年 / Team Reptile -
Niffelheim発売年 2020年 / Ellada Games -
Roundguard発売年 2020年 / The Quantum Astrophysicists Guild -
Slayin 2発売年 2020年 / FDG Entertainment -
The Dark Crystal: Age of Resistance Tactics発売年 2020年 / En Masse Entertainment -
テニスクラブ物語発売年 2020年 / カイロソフト -
モノクロームワールド発売年 2020年 / CFK -
A Dark Room「A Dark Room」は、2013年にDoublespeak Gamesによって公開されたオープンソースのテキストベースのRPG。
初めはウェブブラウザ向けにリリースされ、その後iOSやAndroid、Nintendo Switchに展開された。
プレーヤーは暗い部屋で目覚め、火を灯すことから始まる。
ゲームが進むにつれて、資源を集めたり、村を作ったり、外の世界を探索したりする能力が得られる。
エンディングには複数のバリエーションがあり、選択次第で物語が変化する。
開発者のマイケル・タウンゼントは、ストーリーを環境の手がかりを通じて語る設計を意図した。
ゲームはオープンソースで公開され、他の開発者にアダプテーションや改良が可能。
iOS版は2013年後半にリリースされ、特に好評を得た。
ゲームの舞台はポストアポカリプスの荒廃した世界で、プレーヤーは資源を利用して生き延びる。
プレーヤーキャラクターは、他の村人を労働力として利用することができるが、過重労働にさらすことにもなる。
ゲームには「宇宙船」や「宇宙人」などの要素があり、プレーヤーの正体に関するサスペンスが展開される。
2020年には音声機能が追加され、より没入感が増した。
アプリは日本にも2020年にリリースされた。
ゲームはユニークでオリジナルな体験を提供し、多くのレビューで高評価を受けている。
ゲームは単純に見えるが、深化した物語や謎が楽しめる。
プレーヤーは探索中に不気味な声を聞くなど、ストーリーの暗い側面に触れる。
開発者は他の人々に創造的なスピリットを促進することを重視している。発売年 2020年 / CIRCLE Ent. -
Ministry of Broadcast「Ministry of Broadcast」は2020年に発売された独立系アドベンチャープラットフォームゲーム。
開発はMinistry of Broadcast Studioによる。
ジョージ・オーウェルの小説「1984」にインスパイアを受けている。
ゲームプレイは「Prince of Persia」に影響を受けたクラシックな2Dプラットフォームゲーム。
全体主義の国家が舞台で、壁によって分断されている。
プレイヤーキャラクター「オレンジ」が「ウォールショー」という危険なリアリティ番組に参加。
トラップや敵(警察犬など)を避けながらレベルを進む。
パズルを解くために他の参加者を利用する場面もあり。
2018年2月から開発が始まった。
開発チームはTwin Petes(SkornokとMelicherik)とFuchs+Dachs(Cezek夫婦)。
当初はアリーナシューターとして開発される予定だったが、完全に再設計。
「Ministry of Broadcast」はSteamとNintendo Switchで発売された。
Steamでのリリース日は2020年1月30日、Nintendo Switch版は日本で2020年5月7日。
2018年のGame Accessで「Best Gameplay」を受賞し、「Best Art」にノミネートされた。
出発点はベルリンの壁に関する動画からのアイデア。
開発中に出版社Hitcentsと提携。
ピクセルアートを手がけたSanjaとDuSan Cezekとのコラボが実現。
ゲームの物語とシネマティックな展開が高評価を得た。発売年 2020年 / PLAYISM -
くにおくん ザ・ワールド ~熱血高校ドッジボール部 サッカー編~発売年 2020年 / アークシステムワークス -
ジグソーマスターピース発売年 2020年 / ボトルキューブ -
上司と秘密の2LDK発売年 2020年 / ボルテージ -
探偵 神宮寺三郎 プリズム・オブ・アイズ 〜三郎と謎の秘宝〜発売年 2020年 / アークシステムワークス -
Flowing Lights発売年 2021年 / gFaUmNe -
ブレイジング ビークス発売年 2021年 / Applava -
Nongunz: Doppelganger Edition発売年 2021年 / Digerati Distribution -
Flowing Lights発売年 2021年 / gFaUmNe
Hot Item 最近反応があった作品
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ジョッキーゼロゲーム内容
3Dレースに会話や恋愛を乗せた新感覚の競馬シミュレーション
馬と話せる新人ジョッキーとしてデビューし、頂点を目指す物語
競馬界の裏組織カイザー軍団との対立がメインストーリーに発展
恋愛要素あり(幼なじみや同期、調教師、馬主など複数ヒロイン)
最長10年のキャリア進行(最短で約2年半でエンディング到達)
システム・攻略要素
1週間単位で日程進行。週に最大3鞍まで騎乗可能(体調管理要素あり)
出走レースと騎乗馬を選択(基本2頭から選ぶ)
レース操作はスタートタイミング、ライン取り、ラストスパートの3要素が肝
馬の脚質や当日の調子、天候に合わせてスパート距離を最適化
好感度のある「会話可能な馬」は助言をくれ、騎乗が有利になりやすい
仕送りで実家牧場を強化し、種付けグレードが上がる簡易生産要素
自家生産馬はクライマックスの日本ダービーで電撃参戦する演出
オートセーブ採用、ロードやレスポンスは軽快
収集要素として写真や小物の購入イベントあり(コレクション的要素)
音楽・サウンド・声優
オープニングで手紙の朗読あり、ボーカル曲を2曲収録
レース中やイベントの効果音は軽快でテンポ重視
声の出演:今井里奈 ほか(主要シーンでのボイス演出あり)
評価
良い点:操作学習後は勝ち筋が見え爽快、テンポが良くロード短い、バカゲー寄りの演出が楽しい
良い点:馬会話や個性付けが強く、短時間で手応えが出やすいゲームバランス
気になる点:グラフィックや立ち絵の癖が強い、モードや深い調教要素は少なめ
気になる点:恋愛はエンディング反映中心で深掘りは薄い、マニアには物足りない可能性
総評
競馬に詳しくなくても「騎手体験」の面白さを味わえる軽快シミュレーション
ストーリーとギャグ、会話する馬の個性で唯一無二の体験を提供
本格育成よりもレース運びとイベントのノリを楽しむ作品としておすすめ発売年 1996年 / ライトスタッフ -
九怨 -kuon-『九怨』は2004年4月1日にフロム・ソフトウェアが発売したPlayStation 2用アクションゲーム。
平安時代の陰陽師がテーマ。
主人公は咲耶と浮月の2人で、藤原頼近の屋敷を訪れる。
目的は屋敷の謎を解明すること。
屋敷には恐怖が待ち受けている。
プレイヤーは陰陽術を使い、呪符の力を駆使する。
ゲームは「陰の章」「陽の章」「九怨の章」の3つの章から成り立つ。
進行は第三者視点のアクションゲームで、セーブポイントが存在。
咲耶は賀茂家の出身で、陰陽師としての才能を持つ。
浮月は父を捜すために屋敷に訪れ、姉の暮葉と暮らしている。
安部晴明は稀代の陰陽師で、最終章で使用可能。
蘆屋道満は咲耶たちの師で、歴史上実在の人物。
他にも道戒、道涼、道珍というキャラクターが登場する。
それぞれのキャラクターには独自の背景や性格がある。
ゲームはホラー要素が強く、緊張感のある探索が求められる。発売年 2004年 / フロムソフトウェア -
ファリア 封印の剣ストーリー
古代に神と魔導士の戦いがあり、魔導士の魂が剣に封印
封印が解けて魔導士復活、王女がさらわれる
女戦士が王女救出を目指す
システムと仕様
ランダムエンカウントでの戦闘
ダンジョンはライトが必要、塔では常に戦闘可能
魔法は消耗品で回復にアイテムが必要
アイテム
特徴的なアイテム: ペガサスの羽根、ジョンソン(足速くなる)、酔い止め
操作
フィールドと戦闘で操作が異なる
魔法とアイテムの切り替えが手間
良い点
セーブ機能
グラフィックデザインとBGMの評価
悪い点
ゲームタイトルがキャラクター名と誤解を生む
見えない敵、買い物が面倒
HPの表示が90以上わからない、複雑なダンジョン
批判
性転換というどんでん返し設定で好みが分かれる
アイテムの売買や移動に手間がかかる
ボス戦が単調で簡単
難易度とバランス
ダンジョンの構造が複雑で、マッピングが必要
エンカウント率が高く、戦闘難易度も高め
キャラクター設定
主人公が実は男性で、後に性別が戻る設定が賛否両論
発売タイミング
同時期にカプコン「ウィロー」や任天堂「MOTHER」と重なり話題性に欠ける発売年 1989年 / ハイスコアメディアワーク
Latest Update
最新更新日:2024/10/04
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夢工場ドキドキパニック『夢工場ドキドキパニック』は1987年に発売されたファミコン用アクションゲーム。
開発は任天堂、発売はフジテレビ。
「コミュニケーションカーニバル 夢工場’87」に関連するタイアップ商品として開発された。
主人公キャラクターは「イマジンファミリー」で、子供向けのイベント周知を目的。
アメリカやヨーロッパでは、『スーパーマリオブラザーズ』のキャラクターに変更されて販売された(『SUPER MARIO BROS. 2』)。
ゲームは縦横スクロールアクションで、プレイヤーは一本道ではなく、自由に引き返せる。
ライフ制を採用し、ライフを失うとゲームオーバーに。
特徴的な操作には、敵やアイテムを持ち上げて投げることが含まれる。
プレイヤーは「イマジン」「リーナ」「パパ」「ママ」の4キャラクターを操作可能で、それぞれ特性が異なる。
目標はボスキャラクターのマムーを倒し、家族を助けること。
セーブ機能があり、電源を切っても続きからプレイできる。
様々なアイテム(野菜、ストップウォッチ、ランプなど)が登場し、ストーリーに関連した効果を持つ。
評価はゲーム誌で高く、シルバー殿堂入りを果たした。
異なるキャラクター間での進行状況は別々である。
絵本の世界を舞台に3ページ構成のチャプターが特徴。
エンディングは全キャラクターを使用してボスを倒すことで達成される。
夢宇界という設定で、怪物マムーが物語の antagonist。
中ボスキャラクターには、キャサリンが含まれている。
イマジンとその家族の冒険がストーリーの中心となっている。
ゲームデザインや音楽は任天堂のクリエイターによって手がけられた。発売日 1987/7/10フジテレビ / 任天堂 -
磁界少年メット・マグディスク・オリジナル・グループ(Disk Original Group)構成メーカー
スクウェア(幹事企業)
キャリーラボ
クリスタルソフト
システムサコム
ハミングバードソフト(MACコンピューター事業部)
マイクロキャビン
のシンキングラビットが開発しDOG((Disk Original Group)として販売
タイトル: 磁界少年メット・マグ DOGから君への挑戦状
開発: シンキングラビット、DOGブランド
発売日: 1987年7月3日
プラットフォーム: ファミリーコンピュータ ディスクシステム
ゲームタイプ: アクションパズル
主人公: 磁界少年メット・マグ(男の子)、磁界少女マット・メグ(女の子)
ゲームルール: 磁石の極性を利用し、全100ステージをクリアする
マグの極性: N極、メグの極性: S極
マグチップ: 磁極を反転、赤・青・無条件(黄色)の3種類
ステージクリア条件: 全てのマグチップを取得し、出口を開く
移動方法: エレベーター・物体転送装置など
敵キャラクター: ポイントが減少するがミスにはならない
ボーナスステージ: ポイント加算のため、タイムアップに注意
ゲーム内のストーリー: マグ君とメグちゃんが電磁界に迷い込む
特徴: 磁力ブロックの利用、ジャンプの多様性
レビュー評価: ファミコン通信で27点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazineで14.70点(満25点)
ユニークなゲームメカニクス: 磁石の原理をテーマにしたパズル
難易度: シビアなジャンプアクションを含む
エンディング: 二人が再会する場面はない
8歳の友達同士が主人公であるフィクション発売日 1987/7/3DOG -
エキサイティングビリヤード『エキサイティングビリヤード』は1987年にコナミから発売されたファミコン用ビリヤードゲーム。
本作は当時の技術で非常に忠実にビリヤードを再現している。
ゲームモードは1人用と最大4人でプレイ可能で、ナインボール、ローテーション、ラックゲームがある。
プレイヤーは「ハスラー」として成長することを目指し、様々なキャラクターと対戦する。
ステージは全7つあり、各ステージで異なる対戦相手が登場する。
ビリヤードのルールを学ぶ要素が盛り込まれており、ファウルの概念も存在。
操作はキューの打ち方や角度、強さを調整することで、戦略的にプレイを進める。
BGMはジャズスタイルで、ゲームの雰囲気を演出している。
評価は高く、いくつかのゲーム誌ではゴールド殿堂や高得点を獲得。
ゲームの演出やグラフィックは大人の雰囲気を漂わせるデザイン。発売日 1987/6/26コナミ -
Dr.カオス 地獄の扉タイトル: 『Dr.カオス 地獄の扉』
発売日: 1987年6月19日(日本)
プラットフォーム: ファミリーコンピュータ ディスクシステム
北米版タイトル: 『Dr. Chaos』
開発: マリオネットおよびS.R.S.
ジャンル: アクションアドベンチャーゲーム
主なストーリー: ドクター・カオスの弟マイケルが、行方不明の兄を探しに研究所を訪れる。
ゲーム構成: 廊下面、室内面、ワープ面の3つの場面から成る。
廊下面: リアルタイムのアクションゲーム。
室内面: コマンド操作による謎解き要素。
ゲーム進行: アイテム収集とモンスター討伐が必要。
プレイヤーの操作: 特定のボタン操作で状態保存やモード選択。
特徴: ステージごとに異なる戦闘形式(廊下面、室内面、ワープ面)。
主要な敵: ワープ面で出現する大型モンスター。
評価: ゲーム誌『ファミコン通信』では標準的な評価、他誌では低評価。
ゲームバランスに対する批判も存在。
グラフィックや音楽担当: 各種スタッフが関与。
シンプルなゲーム進行だが、難易度が高い場面もあり。
プレイヤーキャラクター名: マイケル。
兄の研究内容: 危険な超空間の研究。
プレイヤーには部屋のつながりを把握する必要がある。発売日 1987/6/19ポニーキャニオン -
ナゾラーランド第2号ナゾラーランドは1987年から1988年にかけてサン電子が発売したファミリーコンピュータディスクシステム用のディスクマガジン。
正式名称は『謎のマガジンディスク ナゾラーランド』で、第3号まで発売された。
毎号、パズルやアドベンチャー、クイズなどのミニゲームが収録されている。
おたよりコーナーなどの雑誌的要素も含まれている。
イメージキャラクターは漫画家のなんきんが担当した。
収録ゲームには「回転迷路ドアマン」、「ナゾラー占い」、「スーパージグソー」などがある。
アドベンチャーゲーム「MOMOKO姫を救え!」は選択肢を間違えるとゲームオーバー。
「日本一周ウルトラクイズ」ではクイズに答えて交通費を稼ぎ旅をする。
ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』での評価は16.18点(満25点)。
『ユーゲー』では「日本一周クイズ」が高く評価された。
第1号から第3号まで新しいゲームが増え、内容が充実した。
最終号ではゲームの種類がかなり絞られた。
ゲーム誌『ファミコン通信』では、シルバー殿堂入りや高評価を受けた。
おたよりコーナー「ナゾラーBOX」やコンテスト企画も含まれる。
大賞は、後に任天堂に入社した野上恒の作品が選ばれた。
『ファミリーコンピュータMagazine』の評論で、内容の充実が指摘された。
様々なジャンルのゲームが楽しめる一方、好みが分かれる内容に。
レビューでは「少年探偵団」が特に評価される。
プログラマー、デザイナー、ミュージシャンなど多くのスタッフが参加。
最終的に、複数の評価とレビューが存在し、特に新機能やコーナーに注目されている。発売日 1987/6/12サンソフト -
スマッシュピンポン『コナミのピンポン』は1985年にコナミから発売されたMSX用卓球ゲーム。
ゲームシステムは、手首とラケットのみが画面に表示される。
ファミリーコンピュータ版は1987年に『スマッシュピンポン』というタイトルで発売。
アーケード版も発売され、後にさまざまなプラットフォームに移植された。
プレイヤーはラケットの左右移動が自動で行われるため、簡単にラリーを続けられる。
スマッシュが決まると、拍手や口笛の効果音が鳴る。
タイトル画面には『けっきょく南極大冒険』のペンギンが登場。
ファミリーコンピュータ版では、任天堂が販売元となりキャラクターが変更された。
WiiとWii Uでバーチャルコンソール対応として配信された。
ゲームの評価は高く、卓球のテクニックやスピード感が再現されていると評される。
MSX版は後に各種コレクションやリメイクで再登場。
極端にシンプルな操作性が評価され、簡単に楽しめると好評。
審判の音声やブレイクタイムでの演出も追加された。
上級者同士では高速ラリーが展開される。
ゲームクリエイターから「よくできた良作」と称される。
アーケード版では「不気味なゲーム」と指摘されるも、多彩なプレイが評価される。
ゲーム業界誌のレビューでも高評価を得る。
2020年にはNintendo Switch Onlineでも配信開始。
ゲームクリエイティブなアプローチに対する肯定的な意見も多い。発売日 1987/5/31任天堂 -
ディープダンジョン2 勇士の紋章『ディープダンジョン 魔洞戦記』の続編:wiki参照
ディスク・オリジナル・グループ(Disk Original Group)構成メーカー
スクウェア(幹事企業)
キャリーラボ
クリスタルソフト
システムサコム
ハミングバードソフト(MACコンピューター事業部)
マイクロキャビン
のハミングバードソフトが開発しDOG((Disk Original Group)として販売
『ディープダンジョン』は1986年にファミリーコンピュータ ディスクシステムで発売された3DダンジョンRPG。
ファミコン初の全編3DのRPG作品で、シリーズも展開された。
開発はハミングバードソフト、発売元は初作と『II』はDOG(スクウェア)、『III』はスクウェア、『IV』はアスミック。
ゲームシステムやBGMが他の作品に影響を与え、後に『ロードス島戦記』の基礎となった可能性がある。
ゲームはプレイヤーを二分し、「苦手感を抱くユーザー」と「同ジャンルに興味を持つユーザー」が存在。
各タイトルは忍耐力を必要とするダンジョン探索が特徴で、いくつかはMSX版やWindows版にリリースされている。
奪われた人物の救出や魔物との戦いがストーリーの中心。
本作は好評もあったものの難易度やシステムに対する賛否があった。
複雑なマップ構成で迷路のような難易度が特徴。
シリーズの続編でも、ゲームオーバーの条件やエンディングにバリエーションが存在。
各作品は異なるキャラクターとシナリオを持ち、技術が進化し新機能も実装された。
最終作『IV』は商業的に成功しなかったため、このシリーズはここで完結。
上記のポイントを参考に、さらなる詳細が必要であればお知らせください!発売日 1987/5/29DOG -
迷宮寺院ダババタイトル: 『迷宮寺院ダババ』(1987年コナミ発売、ファミリーコンピュータ ディスクシステム用)
ゲームジャンル: トップビュー型アクションゲーム
移動方式: プレイヤーと敵はマス目を跳ねるように移動
ステージ構成: エリアごとにボスを倒してクリア
故事背景: 邪神ダババが封印される過去の出来事
主人公: シヴァ、老僧ヴィマラの弟子
ライドン: 不真面目な弟子、邪神ダババの経典を発見し消失
神隠し: 村の若い娘たちが連れ去られる事件が発生
シヴァの目的: ターニャを救い出すために迷宮に入る
エリア情報:
- エリア1: タキシダーラ湖→ガリー寺院 (ボス: 大顔仏)
- エリア2: マラカンド火山帯→ビマラ寺院 (ボス: 魔王カーリア)
- エリア3: ジャンディアール高原→ガルダ寺院 (ボス: 餓鬼玉)
- エリア4: ダババ寺院(ボス: ライドンと邪神ダババの二連戦)
エンディング: 最終エリアクリア後に到達
サウンドトラック: 2004年にCD収録
ゲーム評価: 『ファミコン通信』でシルバー殿堂入り、31点獲得
特徴評価: 操作性が良く、インド風のBGMが雰囲気を演出
ゲームの特性: ACGにパズル要素を加えたゲーム
攻略本: 2種類存在
受賞経歴: 評価が高かったゲームとして扱われる
開発に関与した人物: プログラムやサウンド制作に複数のクリエイターが参加発売日 1987/5/29コナミ -
セクションZ『セクションZ』は1985年にカプコンがリリースしたシューティングゲーム。
1987年にファミリーコンピュータ ディスクシステム版が発売。
操作は8方向レバーと2つのボタンで行う。
プレイヤーはアルファベットA-Zのセクションをクリアし、エルブレインを倒すことが目的。
セクションの配置は横スクロールと縦スクロールがあり、ボス戦も存在。
残機制やエネルギー制が導入されており、敵に当たるとミスとなる。
ボスを倒すと次のセクションに進むことができる。
ゲームはループして繰り返しプレイ可能。
エネルギーが無くなると残機が減る仕組み。
各セクション内には転送機や隠し部屋が存在。
撃つためにエネルギーを消費する特殊武器がある。
ボスやジェネレーターを破壊するとエネルギー上限が増加するアイテムが手に入る。
アーケード版とファミリーコンピュータ版ではゲームシステムに大きな違いがある。
ファミリーコンピュータ版の評価は、ゲーム誌『ファミコン通信』で26点、読者投票で14.68点。
デザインや音楽は複数のクリエイターによって手がけられた。
一部のセクションには隠し部屋があり、特別なアイテムが得られることもある。発売日 1987/5/25カプコン -
聖剣サイコカリバーWAVE JACKシリーズ最終作で、アイドルユニットポピンズとのタイアップである:wiki参照
ゲームタイトル:『聖剣サイコカリバー 魔獣の森伝説』
発売日:1987年5月19日
開発元:イマジニア
対応機種:ファミリーコンピュータ ディスクシステム
メディアミックス:WAVE JACKシリーズの第3作で最終作
主題歌:アイドルグループ「ポピンズ」が起用
ゲームスタイル:アクションロールプレイングゲーム
ボス戦には高い運が求められる
初期の構想は「対話型RPG」だったと推測
トレーニングステージの後、8つのエリアを突破する
主人公:トール、聖騎士の子孫として魔獣退治の旅に出る
妖精ピピとポポを助けて同行を得る
最終ボス:魔王フルングニル
聖剣サイコカリバーの誕生に関与
イメージソング:「春の街はアドベンチャー」
評価:ゲーム誌「ファミコン通信」で23点、読者投票で17.59点
メディアミックス戦略の失敗が指摘されている
所属するポピンズの登場が早すぎたとの意見
ゲームはセールス的には失敗、コレクターアイテム化
継続的なフォローやサポートが不足していた可能性発売日 1987/5/19イマジニア -
ハオ君の不思議な旅ディスク・オリジナル・グループ(Disk Original Group)構成メーカー
スクウェア(幹事企業)
キャリーラボ
クリスタルソフト
システムサコム
ハミングバードソフト(MACコンピューター事業部)
マイクロキャビン
のキャリーラボが開発しDOG((Disk Original Group)として販売
ゲーム名: ハオ君の不思議な旅(北米ではMystery Quest)
発売日: 1987年5月1日、開発元はキャリーラボ、DOGブランド
プラットフォーム: ファミリーコンピュータ ディスクシステム
ジャンル: アクションアドベンチャー
主人公: ハオ君、魔法使いを目指す少年
ゲーム開始: STARTボタンで、ポーズ中にSELECTで持ち物確認
操作方法: 十字キーやB、Aボタンを使用
ダメージ要因: モンスター、罠、水中に落ちること
生命: 時間経過でライフ減少、ライフが無くなるとゲームオーバー
フィールド構成: 地上、地下の三層構成
城とフィールドの探検: 特殊アイテム取得が進行条件
ブロック: 壊せたり出現するものが多数
エンディング: 2周目以降にマークがつく再スタート
敵キャラクターには多様な種類が存在
レビュー: ゲーム通信簿で15.12点(25点満点)
ゲームシステムの特徴: スーパーマリオタイプ
評価: 背景音楽と地形に緊張感が無いとの意見あり
各種アイテム: パワーアップやバイタリティー回復のアイテムが豊富
コンティニュー機能: 矢印を取った位置から再スタート
以上、ゲーム『ハオ君の不思議な旅』に関する要点をまとめました。発売日 1987/5/1DOG -
キン肉マン キン肉星王位争奪戦漫画『キン肉マン』のゲーム化ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ50周年記念バージョン内蔵ソフト:wiki参照
ゲーム名:『キン肉マン キン肉星王位争奪戦』
発売日:1987年5月1日
プラットフォーム:ファミリーコンピュータ ディスクシステム
原作:ゆでたまごの漫画『キン肉マン』
ゲーム内容:横スクロールアクションゲーム
難易度:高いと評判
プレイヤーキャラクター:キン肉マンら正義超人
戦闘相手:マリポーサ、ゼブラ、フェニックスの各チーム
ステージ構成:通常ステージとボス戦
特殊ルール:ステージごとにチーム編成を変更可能
ボーナスシステム:残り時間に応じたパワー回復
ステージ内容:4ステージ中の一部は特殊な戦闘形式
クリア段階:大将戦の存在
ゲーム評価:『ファミコン通信』では22点、『ファミリーコンピュータMagazine』では15.76点
評価の意見:キャラクターの描写は良いが操作が難しい
進化:グラフィックや動きの進歩が確認できる
必殺技:登場キャラクター全員が原作通りの必殺技を使用
様々な敵:鬼や超人警察などが登場
モード:対戦モードはなし
続編情報:後の作品『キン肉マン マッスルグランプリ2 特盛』にも収録されている発売日 1987/5/1バンダイ -
探偵 神宮寺三郎 新宿中央公園殺人事件『探偵 神宮寺三郎』シリーズ第1弾:wiki参照
『探偵 神宮寺三郎 新宿中央公園殺人事件』は1987年にデータイーストから発売されたファミコン用アドベンチャーゲーム。
本作は『探偵 神宮寺三郎シリーズ』の第1作で、コマンド選択式のハードボイルドアドベンチャー。
新宿中央公園を舞台に、ホステスの死体発見を巡る捜査が展開される。
プレイヤーは神宮寺三郎を操作し、公園内の探索や証言収集を行う。
難易度が高く、ゲームオーバーの要因が多いシステム(時間進行や選択肢による)。
BGMは少なく、主要な証言時に短いフレーズが流れる仕組み。
アイキャッチが含まれるロード時間が特徴的。
人物描写はアニメ調ではなく、実写に近い描き込みがされている。
登場人物の名前は東京の地名から名付けられている。
ゲーム内には特定のコマンド(「タバコする」「おどす」)が存在し、ストーリー展開に関与する。
プレイヤーの選択や行動によってゲームオーバーとなる場面が複数存在。
主人公が捜査を進め、事件の背景や関係者の証言を集めていく。
最終的に容疑者を特定し、逮捕することで事件を解決する。
オリジナル版以外にリメイク版が発売され、他プラットフォームでも配信されている。
ゲームの評価は賛否分かれ、高評価に繋がる要素(絵やシナリオの独自性)が存在する。
キャラクターデザインを寺田克也が担当。
謎解き要素が強く、推理力が試されるゲームプレイ。
重要なマップやキャラクター設定が物語の鍵となっている。
新宿中央公園や関連施設が物語内の主要ロケーションとして描かれている。発売日 1987/4/24データイースト -
愛戦士ニコルゲーム名: 愛戦士ニコル
発売日: 1987年4月24日
発売元: コナミ
対応機種: ファミリーコンピュータ ディスクシステム
ジャンル: アクションアドベンチャー
主人公: ニコル(14歳の天才少年科学者)
目的: 奪われた恋人ステラを救うため、異次元空間移動装置を完成させる
敵: 牛魔王(ダイラス星の独裁者)
ステージ数: 全7ステージ
クリア条件: 各ステージで3つのクリスタルダイヤモンドを集める
アイテム要素: 武器の強化や体力ゲージの上限を上げるアイテムが多数存在
コンティニュー可能
BGM制作: コナミ矩形波倶楽部
総合評価: ファミコン通信で28点、ファミリーコンピュータMagazineで17.63点
携帯移植: 2006年から各キャリア向けに移植版配信
各ステージの特徴: 複雑な迷路や機械都市、牛魔王の最終ステージなど
音楽評価: アップテンポでテンポが速いとの評価あり
グラフィックや音楽は高評価
プレイヤーは敵に攻撃を加えることやアイテム収集が求められる
ゲームオーバーになりにくい設計(地下ステージあり)発売日 1987/4/24コナミ -
レリクス 暗黒要塞同名PCゲームの移植版:wiki参照
『レリクス 暗黒要塞』は1987年にボーステックから発売されたファミコン用アクションアドベンチャーゲーム。
主人公の「魂」を操作し、暗黒要塞の最上階にいるヘルを倒して輝きの王女を救うのが目的。
ゲームはPC用ソフト『レリクス』を元にしてアレンジされている。
ゲームには、取扱説明書とモンスターマニュアルが付属していた。
Windows版は『RELICS ANTHOLOGY』に収録され、2007年と2010年に無料配信された。
ロード回数が多く、ゲームレビューで否定的な評価を受けた。
パワーアップアイテムを取得することで、肉体の攻撃力を上げることができる。
ダンジョンには隠されたアイドルがあり、5つのアイドルがラストダンジョンへの鍵となる。
特定のキャラクターを倒すと乗り移ることが可能で、肉体ごとに攻撃手段が異なる。
攻撃を受け流す防御アクションが可能。
各階層の移動時に「おまちください」と表示され、剣や魔法で攻撃を行うことができる。
ゲームの評価は低く、しばしばロード時間が問題視されている。
一部のプレイヤーは世界観にはまることもあった。
連続攻撃が可能なアクションを実行する方法がある。
ゲームにはマルチエンディングがあるゲームブックも存在する。
開発された際、PC版の期待を裏切ったとの意見が多い。
ファミコン誌では低い評価を受け、セーブ機能は好評だった。
キャラクターに多様性があり、各キャラクターには特性が設定されている。
ゲームの楽曲は後に別のソフトで流用された。
プレイヤーは物理的な障害物を破壊することでアイテムを取得できる。発売日 1987/4/10ボーステック -
ココナワールド『ココナワールド』は1987年4月10日に発売されたファミコンディスクシステム用のアクションアドベンチャーゲーム。
開発はソフエルで、プロデューサーはひさとみけんじが担当。
プレイヤーは王女ココナを操作し、日常を体験する内容。
ゲーム中に星占いやビンゴなどのミニゲームも楽しめる。
ココナの機嫌や力が重要なパラメーターで、これが0になるとゲームオーバー。
エンディングは条件を満たすことで到達可能。
音楽はどいこうじや村井俊夫が担当。
ゲームは明確なストーリーがなく、日常を追体験することが目的。
評価は『ファミコン通信』で21点(満40点)、『ファミリーコンピュータMagazine』では11.73点(満25点)。
ゲーム誌『ユーゲー』では全体的に酷評された。
メインターゲットは少女と推測されている。
起動中のBGMはエリーゼのために。
ミニゲームの集合体としての性質が指摘されている。
ゲームオーバー時にはリセットが必要。
スクリプターはK.INAMI。
プログラマーにはH.KUMATANIなどが参加。
ゲームにはアート・ディレクターやCHRデザイン担当者もいる。
賛否が分かれる要素が多く見られる。
セールスが伸びなかった理由が推測されている。
後の作品に影響を与えたとされる。発売日 1987/4/10ソフエル -
グリーンベレー『グリーンベレー』は、1985年にコナミが開発した横スクロールアクションゲーム。
北米では『RUSH’N ATTACK』のタイトルで稼働。
キャッチコピーは「地獄よりの生還者(ヒーロー)。たった一人で生き残れ……」。
主人公スティーブを操作し、捕虜を救出することが目的。
全4ステージ(他の版では6ステージ)。
敵や地雷に触れるとミスとなり、残機が無くなるとゲームオーバー。
通常はナイフで攻撃し、特定の敵からバズーカなどの武器を入手可能。
アーケード版はBGMなし、パーカッションによる演奏のみ。
各機種での敵の服装が異なる。
ディスクシステム版は2人同時プレイが可能で、ステージ中にBGMあり。
携帯電話版はディスクシステム版の移植だが、システムが変更されている。
アーケードからの移植版ではネームエントリーのBGMが変更。
ゲームの評価は、ゲーム誌によって様々である。
『グリーンベレー』の後継作として『M.I.A. Missing In Action』が1989年に発売された。発売日 1987/4/10コナミ -
アップルタウン物語少女の生活を眺めるゲーム:wiki参照
ディスク・オリジナル・グループ(Disk Original Group)構成メーカー
スクウェア(幹事企業)
キャリーラボ
クリスタルソフト
システムサコム
ハミングバードソフト(MACコンピューター事業部)
マイクロキャビン
のスクウェアが開発しDOG((Disk Original Group)として販売
『アップルタウン物語』は1987年に発売されたシミュレーションゲーム。
スクウェア・DOGブランドからファミリーコンピュータ ディスクシステム用としてリリース。
アクティビジョンの『リトル・コンピュータ・ピープル』をベースとする。
副題に「Little Computer People」が併記されている。
漢字部分の読みが「ストーリー」であることが特記されている。
プレイヤーは一人の女の子の生活を観察する形式。
女の子は家の中で様々な行動を行う。
プレイヤーはアイコンコマンドを使ってアクション可能。
物を届けたり、ピアノを弾いてもらったり占いをすることができる。
エンディングは存在しない。
『ファミコン通信』のクロスレビューで24点(満40点)を獲得。
『ファミリーコンピュータMagazine』の読者投票では12.64点(満25点)となった。
ゲーム誌『ユーゲー』では実験的な作品と評されている。
キャラクターが「女の子と猫」に変更され、印象が大きく変化している。
プレゼントや手紙を届ける要素がある。
不思議な『抽象的ギャルゲー』とも表現されている。発売日 1987/4/3DOG -
スーパーボーイ・アラン知能ゲームシリーズ第2弾で、分数を題材としている:wiki参照
『スーパーボーイ・アラン』は1987年にサンソフトから発売されたファミコン用アクションパズルゲーム。
本作は算数を学習できる「知能ゲームシリーズ」の第2弾。
主なテーマは分数の計算で、主人公アランが妹リラを助けるために冒険する。
2つのゲームモード:本編とドリル形式の「ステップ・ドリル 分数」がある。
エリアに入る際に数式が表示され、一部が伏せられている。
移動できる丸太は初期状態で3個、クリア後に増加する。
敵は野菜の怪物で、丸太で倒すことが可能。
学習モードは39種類のステップから成り、問題傾向は多様。
各ステップで5問が出題され、スコアによって次のステップへ進める。
問題は整数、真分数、帯分数などの解答形式がある。
本編にはアイテムがあり、パワー回復や道具としての役割がある。
ゲームの評価は14.94点と低めで、内容に対しての不満が指摘されている。
パッケージには本作を題材にした漫画本が同梱されており、内容はコミカル。
漫画では分数の禁止令や野菜の怪物の襲撃が描かれている。
登場キャラクターにはアラン、リラ、モーニャ、王様、バジオ、ギル、魔法使い、ネズミがいる。
アランは算数が苦手だが、妹を救うために学ぶ決意をする。
リラは兄を支えるしっかり者で算数が得意。
王様は分数を禁止する法律を制定し、自己中心的な行動が目立つ。
ギルは主人公たちに算数を教える老人。
魔法使いは王様の要求に応じて呪文を探すが、その内容は危険である。
故事や世界観がキャラクター達の背景に結びついている。発売日 1987/3/27サンソフト -
オトッキー『オトッキー』は1987年に発売されたディスクシステム用の横スクロールシューティングゲーム。
開発はセディック、発売はアスキー。
関与した人物には岩井俊雄(後のニューメディアアートの第一人者)や石原恒和(ポケモン社長)がいる。
キャンペーンガールは小沢なつき。
ゲームはオーソドックスなSTGで、8方向に撃てるショットが特徴。
音の音階を持つショットが音楽ゲーム的要素を強調。
ゲームには3つのモードがあり、通常の進行、音楽を楽しむモード、メロディを作成するMUSIC MAKERモードがある。
ショットはAショット(ミュージックボール)とBショットの2種類。
Aショットは楽器によって変化し、Bショットは敵攻撃専用。
ステージでは集めた音符でボス戦に進行。
ゲームには11のステージがあり、後半は難易度が高い。
敵は4種類の動きがある。
ダメージを受けるとミュージックボールが縮小し、ゲームオーバーになることも。
音符を取得することでゲージを集め、ボス戦へ進む。
特定条件でミュージッくん楽団が出現し、ボールのサイズが増える。
アイテムには移動速度を変化させるものや、挙動を再現するものがある。
ステージ9や11では音符取得に制限がある。
ゲームの評価として、『ファミリーコンピュータMagazine』では15.58点。
『ユーゲー』では音楽的要素の良さが評価されたが、最終面的な難易度が残念とされる。発売日 1987/3/27アスキー




