お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月8日に発売されたソフト
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キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲『キャッスルヴァニア 〜暁月の円舞曲〜』は2003年5月8日に発売されたGBA用アクションゲーム。
この作品は悪魔城ドラキュラシリーズの3作目で、近未来の日本(2035年)が舞台。
ゲームの進行には敵モンスターから獲得する「ソウル」を利用する。
サブウェポンは従来通り登場しないが、「バレットタイプのソウル」がその役割を果たす。
主人公・来須蒼真は皆既日食を見に行く途中で意識を失い、見知らぬ城に迷い込む。
蒼真の幼馴染・白馬弥那は巫女で、物語の重要なキャラクター。
ゲーム内には様々なキャラクターが登場し、各自異なる役割を果たす。
獲得したソウルにはバレットタイプ、ガーディアンタイプ、エンチャントタイプ、アビリティタイプの4種類がある。
ソウルは敵を倒すことで得られ、特定のボス敵が必ずソウルを残す。
効果や能力が自動的に得られるアビリティタイプが存在する。
エンディングはラストボスに勝利しても敗北しても迎えるが、結果は異なる(グッドエンディング/バッドエンディング)。
グッドエンディング後にはボスラッシュモードやサウンドモードなどの特典が解放される。
ハードモードでは敵が強くなるが、特別なアイテムも得られる。
ユリウスモードでは別キャラクターで遊べるが、ストーリーが無い。
アイテムなしモードやソウルなしモードといった制限プレイも可能。
2周目でのソウルや装備、アイテムの引継ぎができるがレベルは1に戻される。発売年 2003年 / コナミ -
ジェネレーションオブカオスIII ~時の封印~グラフィックは一部で評価が低く、前作より劣化との意見あり。
サウンドは歌が好評だが、全体的に地味で印象に残らない。
キャラクターの豊富さと魅力的なデザインは高く評価されている。
SLGとRPGの融合システムが採用されている。
RPGパートでの育成が可能で、SLGパートで使えないキャラを鍛えられる。
SLGパートの戦闘はスピーディだが、戦術性が欠けていて単調。
難易度は低く、ゲームバランスが悪いと感じるユーザーが多い。
ストーリーはオーソドックスで予測可能な展開。
戦闘中にロード時間が長い(約8秒)、快適性が低いと評価される。
武将の数が多すぎ、育てるとキャラ間の能力差がほとんどなくなる。
SLGパートでは戦術が単調で、戦略の幅が狭い。
戦闘は武将1組だけで簡単にクリアできるため、手応えが少ない。
一部のプレイヤーは、簡単すぎて飽きやすいと感じている。
隠し要素や勢力が過去作のデータに依存している点に不満がある。
過去シリーズのキャラが登場するため、シリーズファンには魅力がある。
複数勢力で再プレイ可能だが、後半になると消化試合になりがち。
SLGパートの戦闘は自動で進行し、見ているだけで勝敗が決まる。
音楽や必殺技に関する演出は一部で評価されている。
システムの不具合や快適さの問題が目立つが、初心者には親切な部分もある。
総じて、キャラ重視の作品であり、戦略性やゲームプレイの深さに欠けるとの意見が多い。発売年 2003年 / アイディアファクトリー -
スイートランデブー さるっぱ発売年 2013年 / 甲南電機製作所 -
コロケス発売年 2013年 / アークシステムワークス -
マル合格! 基本情報技術者試験発売年 2013年 / メディアファイブ -
マル合格! 応用情報技術者試験発売年 2013年 / メディアファイブ -
Woodle Tree Adventures発売年 2019年 / Chubby Pixel -
Party Arcade発売年 2019年 / FarSight Studios -
フォーレジェリア発売年 2019年 / ケムコ -
フォーレジェリア発売年 2019年 / ケムコ -
バイオハザード ヴィレッジ(BIOHAZARD VILLAGE)Z version発売年 2021年 / カプコン -
バイオハザード ヴィレッジ『バイオハザード ヴィレッジ』はカプコンが2021年5月8日に発売したゲームソフト。
バイオハザードシリーズの10作目で、欧米では『RESIDENT EVIL VILLAGE』というタイトルで展開。
対応ハードはPS4、PS5、Xbox One、Xbox Series X/S、Nintendo Switch、PC(Steam)。
主人公はイーサン・ウィンターズで、前作『バイオハザード7』の続編。
舞台は山奥の村で、「村自体が主人公」との位置付け。
ゲームエンジンはREエンジンを使用し、PS5やXbox Series X/Sではレイトレーシングに対応。
日本国内ではCEROのレーティング『D(17歳以上対象)』と『Z(18歳以上対象)』の2種類が存在。
ソフトにはオンライン対戦アクションゲーム『バイオハザード RE:バース』が特典として付属。
2022年に配信されたDLC「ウィンターズ・エクスパンション」には3つの新コンテンツが追加。
物語はイーサンが娘・ローズを救うために村の四貴族やマザー・ミランダと戦う内容。
ミランダはエヴァを蘇らせるためにローズを狙っている。
ゲームは主観視点で展開し、探索や戦闘のアクションが含まれる。
イーサンはミランダによって殺され、村は菌根と共に爆破される。
エピローグでは成長したローズがイーサンの墓を訪れるシーンで終わる。
各キャラクターや敵は多様で、個々の背景や特技が明記されている。
ゲーム内のアイテムや武器のカスタマイズ要素が増え、プレイヤーの選択肢が広がっている。
予約特典や特別バージョンも販売され、人気を集めた。
発売後3日間で300万本、10月時点で500万本以上の販売が記録された。
戦闘は連携や組み合わせを考慮した戦略的要素がある。
次世代機ならではの高品質なグラフィックと音響が特徴。発売年 2021年 / カプコン -
バイオハザード ヴィレッジ(BIOHAZARD VILLAGE)『バイオハザード ヴィレッジ』は2021年5月8日にカプコンから発売された、バイオハザードシリーズの第10作目。
欧米版タイトルは『RESIDENT EVIL VILLAGE』で、ナンバリングは『バイオハザード8』に相当。
対応ハードにはPlayStation 4、Xbox One、PlayStation 5、Xbox Series X/S、Nintendo Switch、PC(Steam)がある。
キャッチコピーは「邪悪と狂気に満ちる村」で、物語は『バイオハザード7』の3年後。
主人公はイーサン・ウィンターズで、彼の物語の完結編。
舞台は山奥の村で、村自体が物語の重要な要素。
システムは主観視点で、REエンジンを使用して製作されている。
PS5やPCでは初のレイトレーシングに対応。
初回特典はオンライン対戦アクションゲーム『バイオハザード RE:バース』。
CEROレーティングは日本で『D(17歳以上対象)』と『Z(18歳以上のみ対象)』の2種類。
発売から3日間で全世界で300万本、1年後には500万本を突破。
イーサンとミアの娘ローズマリーを奪うクリス・レッドフィールドによる事件から物語が始まる。
イーサンは村でライカンと呼ばれる獣人たちと戦いながら、四貴族を通じてローズを救おうとする。
DLC「ウィンターズ・エクスパンション」では第三者視点や新シナリオが追加される。
物語は、特異菌による実験の結果生まれた村の歴史が絡むダークファンタジー的な内容。
ミランダが村を支配し、ローズをさらう理由は彼女が特異な力を持つから。
イーサンは自己犠牲の末に村を救うが、最後には命を落とす。
エピローグでは成長したローズが父を思い出し、物語が締めくくられる。
ゲームプレイ要素には探索、戦闘、アイテムマネジメントが含まれる。発売年 2021年 / カプコン
Hot Item 最近反応があった作品
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ジョッキーゼロゲーム内容
3Dレースに会話や恋愛を乗せた新感覚の競馬シミュレーション
馬と話せる新人ジョッキーとしてデビューし、頂点を目指す物語
競馬界の裏組織カイザー軍団との対立がメインストーリーに発展
恋愛要素あり(幼なじみや同期、調教師、馬主など複数ヒロイン)
最長10年のキャリア進行(最短で約2年半でエンディング到達)
システム・攻略要素
1週間単位で日程進行。週に最大3鞍まで騎乗可能(体調管理要素あり)
出走レースと騎乗馬を選択(基本2頭から選ぶ)
レース操作はスタートタイミング、ライン取り、ラストスパートの3要素が肝
馬の脚質や当日の調子、天候に合わせてスパート距離を最適化
好感度のある「会話可能な馬」は助言をくれ、騎乗が有利になりやすい
仕送りで実家牧場を強化し、種付けグレードが上がる簡易生産要素
自家生産馬はクライマックスの日本ダービーで電撃参戦する演出
オートセーブ採用、ロードやレスポンスは軽快
収集要素として写真や小物の購入イベントあり(コレクション的要素)
音楽・サウンド・声優
オープニングで手紙の朗読あり、ボーカル曲を2曲収録
レース中やイベントの効果音は軽快でテンポ重視
声の出演:今井里奈 ほか(主要シーンでのボイス演出あり)
評価
良い点:操作学習後は勝ち筋が見え爽快、テンポが良くロード短い、バカゲー寄りの演出が楽しい
良い点:馬会話や個性付けが強く、短時間で手応えが出やすいゲームバランス
気になる点:グラフィックや立ち絵の癖が強い、モードや深い調教要素は少なめ
気になる点:恋愛はエンディング反映中心で深掘りは薄い、マニアには物足りない可能性
総評
競馬に詳しくなくても「騎手体験」の面白さを味わえる軽快シミュレーション
ストーリーとギャグ、会話する馬の個性で唯一無二の体験を提供
本格育成よりもレース運びとイベントのノリを楽しむ作品としておすすめ発売年 1996年 / ライトスタッフ -
九怨 -kuon-『九怨』は2004年4月1日にフロム・ソフトウェアが発売したPlayStation 2用アクションゲーム。
平安時代の陰陽師がテーマ。
主人公は咲耶と浮月の2人で、藤原頼近の屋敷を訪れる。
目的は屋敷の謎を解明すること。
屋敷には恐怖が待ち受けている。
プレイヤーは陰陽術を使い、呪符の力を駆使する。
ゲームは「陰の章」「陽の章」「九怨の章」の3つの章から成り立つ。
進行は第三者視点のアクションゲームで、セーブポイントが存在。
咲耶は賀茂家の出身で、陰陽師としての才能を持つ。
浮月は父を捜すために屋敷に訪れ、姉の暮葉と暮らしている。
安部晴明は稀代の陰陽師で、最終章で使用可能。
蘆屋道満は咲耶たちの師で、歴史上実在の人物。
他にも道戒、道涼、道珍というキャラクターが登場する。
それぞれのキャラクターには独自の背景や性格がある。
ゲームはホラー要素が強く、緊張感のある探索が求められる。発売年 2004年 / フロムソフトウェア -
ファリア 封印の剣ストーリー
古代に神と魔導士の戦いがあり、魔導士の魂が剣に封印
封印が解けて魔導士復活、王女がさらわれる
女戦士が王女救出を目指す
システムと仕様
ランダムエンカウントでの戦闘
ダンジョンはライトが必要、塔では常に戦闘可能
魔法は消耗品で回復にアイテムが必要
アイテム
特徴的なアイテム: ペガサスの羽根、ジョンソン(足速くなる)、酔い止め
操作
フィールドと戦闘で操作が異なる
魔法とアイテムの切り替えが手間
良い点
セーブ機能
グラフィックデザインとBGMの評価
悪い点
ゲームタイトルがキャラクター名と誤解を生む
見えない敵、買い物が面倒
HPの表示が90以上わからない、複雑なダンジョン
批判
性転換というどんでん返し設定で好みが分かれる
アイテムの売買や移動に手間がかかる
ボス戦が単調で簡単
難易度とバランス
ダンジョンの構造が複雑で、マッピングが必要
エンカウント率が高く、戦闘難易度も高め
キャラクター設定
主人公が実は男性で、後に性別が戻る設定が賛否両論
発売タイミング
同時期にカプコン「ウィロー」や任天堂「MOTHER」と重なり話題性に欠ける発売年 1989年 / ハイスコアメディアワーク
Latest Update
最新更新日:2024/10/02
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ArmikrogArmikrogはDoug TenNapelによるストップモーションのポイント・アンド・クリックアドベンチャーゲーム。
Pencil Test StudiosとVersus Evilと共同開発され、PC、PlayStation 4、Wii U、Xbox Oneなどで提供。
The Neverhoodの精神的後継作であり、同じ開発チームのメンバーが関与。
粘土アニメーションを使用した独特のビジュアル。
プレイヤーは宇宙探査者Tommynautとその相棒Beak-Beakを操作。
Tommynautは物を体内に収納でき、トラップを解除したりパズルを解くなどの作業を担当。
Beak-Beakは特定のエリアで飛行したり、狭い場所に入る能力を持つ。
ゲーム内の目的は、絶滅の危機にある惑星IxenのためにP-toniumク晶を探すこと。
TommynautとBeak-Beakは、Pを見つけ、彼女の親を探す物語が展開。
Armikrogは神秘的な攻撃者によって襲われ、物語が進行。
恐怖の兄弟Vognautが登場し、Pを誘拐する展開。
Tommynautは最終的にVognautと戦い、Pを助ける。
Morthからの賜り物でArmikrogが巨大ロボットに変形する。
Kickstarterで資金を集めたことが話題。
ゲームは混合したレビューを受けた。
良い点としてはアートスタイルと音楽が評価された。
批判点として、在庫管理システムの欠如と古いインターフェースが挙げられた。
ゲームの声優陣には有名な俳優たちが参加している。
TommynautがPの親を見つけるための冒険が描かれる。
最終的に、全てのP-toniumクリスタルが集まり、物語はクライマックスを迎える。発売日Versus Evil -
Word Logic by POWGI発売日Lightwood Games -
PonchoPonchoはDelve Interactiveによって開発されたアクションゲーム。
Windows、OS X、PlayStation 4で2015年11月3日に、Wii Uで2016年8月18日にリリースされた。
PlayStation Vita版は発表されたが、リリース前にキャンセルされた。
主人公はポンチョを着たロボットであり、人類は消え、ロボットだけが残っている。
プレイヤーはポンチョの製作者を探し、人類を救うために冒険する。
ゲームプレイは2Dプラットフォーマーで、様々な奥行きのレイヤーが存在する。
PC版のレビュー点数は60/100(Destructoid)。
PS4版のレビュー点数は80/100(Hardcore Gamer、PSU.com)。
GameCrateでは78/100、Push Squareでは50/100の評価。
Hardcore GamerはゲームをFezに比較した。
商業的には失敗した。
Delveの開発者Dan Hayesは、リリース後1年以上経っても収益が出ていないと報告。
Hayesはサポート不足をRising Star Gamesに責任転嫁した。
Rising Star GamesはDelveが期限を守れなかったと反論。発売日Rising Star Games -
Collateral Thinking発売日Astrosaurus Games -
Blasting Agent_ Ultimate Edition発売日Super Icon -
Ziggurat「Ziggurat」はMilkstone Studiosによる一人称シューティング・ダンジョンクローラーゲーム
2014年10月にLinux、Windows、Mac向けにリリース
Xbox One版は2015年3月、PlayStation 4版は同年4月にリリース
ゲームは「Heretic」や「Hexen: Beyond Heretic」からインスパイアを受けている
ランダム生成されたレベルやボス、トラップルーム、呪文、宝物が特徴
武器やパークはダンジョン探索やレベルアップでアンロックされる
2014年10月23日に早期アクセスを終了し正式リリース
Xbox OneはID@Xboxプログラムを通じてリリース
レビューは概ね好評で、MetacriticではWindows/Xbox One版が76/100、PlayStation 4版が79/100
続編「Ziggurat 2」は2021年10月28日にリリース
「Ziggurat 2」はSteamの早期アクセスゲームとして2020年10月22日に登場
2022年2月には多プラットフォーム(PS4, PS5, Switch, Xbox Series X/S)でリリース
独立開発者Milkstone Studiosによって作成されたゲーム
ローグライク要素がある一人称シューティングゲーム
レビューサイトでの評価はクリティックからの好評が多かった
リリース後にいくつかのアップデートが行われた
ゲームプレイ中に敵やアイテムの配置が毎回異なる
ゲームの特徴的なスタイルはプレイヤーに新鮮さを提供
一時的に早期アクセスで利用可能だったが、その後正式に本リリース
ゲーム内での探索や戦闘が中心となるプレイスタイル発売日Milkstone Studios -
Tadpole Trebleゲーム名: Tadpole Treble
開発者: BitFinity
2016年9月2日にSteamで発売、Wii U版は2016年8月11日
Nintendo Switch向けにTadpole Treble Encoreが2021年1月21日にリリース
ゲーム内容: 新たに孵化したオタマジャクシを操作し、楽譜のようなレベルをナビゲート
アートと音楽はMatthew Tarantoが担当
各ステージは楽譜の五線譜上で展開され、障害物を避けてスコアを獲得
プレイヤーは一定のペースで進み、「キック」アクションでスコアを増加可能
レベルエディタを使い、自作レベルをQRコードで共有できるが、Switch版からこの機能は削除
受容: 絶賛のレビューを受け、Metacriticでスコア82/100(Switch)、90/100(PC)、85/100(Wii U)
評価ポイント: アートスタイル、シンプルさ、サウンドトラックが評価される
DestructoidのKevin McCluskyは8/10評価で「シンプルだが目的を達成している」と評価
Nintendo LifeのMitch Vogelは短さとレベル共有機能の削除を批判しつつ「心地よい雰囲気」を称賛発売日Bitfinity -
Surfin' Sam_ Attack of the Aqualites発売日Slyon Studios -
Overworld Defender Remix発売日Stereo Chromatic -
Dragon Skills発売日Joindots -
Vektor Wars発売日Super Icon -
BLOC発売日Cragworks -
3Souls発売日Red Column -
Dracula's Legacy発売日Joindots -
Humanitarian Helicopter発売日Peaceful Games -
Hot Rod Racer発売日ZeNfA Productions -
Defend your Crypt発売日Ratalaika Games -
Buddy & Me_ Dream Edition発売日Sunbreak Games -
Chroma Blast発売日WizByte Games -
TumblestoneTumblestoneは2016年に開発されたマッチ-3ゲーム。
開発者: The Quantum Astrophysicists Guild、出版者: Nighthawk Interactive。
デジタルリリース: Nintendo eShop(2016年7月12日)、PC、Mac、Linux。
Xbox One版は2016年7月16日にリリース。
Wii UとPlayStation 4版は2016年8月30日に発売。
Nintendo Switch版は2017年10月5日にリリース。
2Dパズルゲームで、プレイヤーは「tumblestones」と呼ばれる色付きのブロックを消去する。
ストーリーモードでは12の世界を進む。
プレイヤーは同色のブロックを3つ揃えて消すルール。
各世界ごとに「トグラー」や「ワイルドカード」などの修飾要素が追加。
レベルをスキップするためのトークンが獲得可能。
各世界の終了時に「パズルレース」が行われる。
3つのシングルプレイヤーアーケードモードが存在。
Queen Cleoが古代の「タムブルクラウン」を探すストーリー。
ジェームズダムジョロソン、アーティストたちとプロトタイプを開発。
PAX 2015で「PAX 10」に選ばれる。
メタクリティックでは各プラットフォームで高評価を獲得。
Intel Level Up 2015で「最優秀パズルゲーム」を受賞。
「Rainbows and Perseverance」をテーマにしたゲームジャムから生まれた。
開発中に出会ったプログラマーと作家が共同作業を行った。発売日The Quantum Astrophysicists Guild




