お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月9日に発売されたソフト
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ネオリュード『ネオリュード』は1997年にテクノソフトから発売されたコンピュータRPGシリーズ。
プレイステーション向けに3作が存在し、リーディングRPGというジャンルに分類される。
プレイヤーはキャラクターを直接操作せず、導いて行動させる形式。
戦闘はオートで行われ、プレイヤーは指示を出して見守るスタイル。
経験値はモンスターの討伐やイベントクリアによって獲得できる。
キャラクターには得手不得手があり、適切なキャラクターを選ぶことが重要。
中央大陸には5つの強国と様々な地方領が存在し、情勢は安定している。
アルファーウの街はかつて栄えたが、現在は田舎町になっている。
呪音文明という魔法文明が衰退し、ほとんどが遺跡と化している。
主人公キャラクターにはティル、アリア、ルーフレインがいる。
ティルは17歳の武士風冒険者、アリアは16歳の魔法エキスパート。
ルーフレインは14歳で冷静沈着な格闘家。
ノルンゲストは、大陸船のマスターであり古の英雄。
フリーメルは戦いを好まない大陸船の最後の一隻。
ラグナレクは狂戦士で、過去に「赤い天使」を封印した張本人。
シィールは2のヒロインで、失われた記憶を持つ少女。
ユグドラシルは眼鏡の優男で、医者業を営むノルンゲストシリーズの一人。
フラハートは美しい謎の女性で、アルファーウの酒場に常駐している。
各ゲームはCERO:A(全年齢対象)のレーティングを受けている。
各作はゲームアーカイブスで配信中。発売年 1997年 / テクノソフト -
あすか120%エクセレントBURNING Fest■ ゲームの特徴
スピード感重視:テンポが速く、相殺・オートガード・ガードキャンセル等が標準搭載。
戦術性:攻め・反撃・回避の三すくみで、深い読み合いが展開。
体力補正システム:体力差で攻撃力や気絶リスクが大きく変動し、逆転性が高い。
気絶システム:被弾後3秒で気絶値がリセットされる仕様により、連携と駆け引きが重要。
■ バージョン違い(Ver.1 / Ver.2)
Ver.2の存在:公式明言なしだが、再販版(Ver.2)は性能・ロード改善など多くの修正あり。
空中コンボ強化:Ver.2では空中コンボが繋がりやすくなり、より爽快な戦闘に。
判別方法:CDジャケット右下に黒丸があるのがVer.2。起動時のロゴ色も違う(赤=Ver.2)。
■ 対戦・戦術面の深掘り
避け(回避):完全無敵で隙なし、投げ抜けも受付。防御の要。
コマンドジャンプ:守りと攻め両方に使えるテクニック。空中行動の起点に。
ガードキャンセル:任意のタイミングで無敵技に移行可能。
空中投げ:対空手段として優秀。特にオートガード後の選択肢。
受け身読み合い:起き攻めだけでなく、受け身をとるか否かの読み合いが発生。
攻防の補正:体力差でダメージ補正や気絶時間が変化する緊張感ある設計。
バグや永久も:一部キャラには永久コンボあり(高難度)。
■ プレイヤー視点・実践
Ver.2が人気:現役プレイヤーの多くはバランス面でVer.2を高評価。
強キャラ≠絶対勝利:読みと対応で中堅キャラでも十分戦える。
投げの重要性:避けへの対策として投げが必須。特にコマンド投げ持ちは有利。
意識する駆け引き:ジャンプ避け読み下段、投げ読み避けなど複雑な読み合い。
戦術開発は継続中:発売から20年以上経っても新発見がある。
■ 遊ぶ環境
プレイ環境重視:対戦には遅延の少ない環境(初代PS + ブラウン管など)推奨。
PSアーカイブス:DL可だが、PS3は3F遅延あり。PSPはラグなしだが対戦不可。
■ 現代プレイヤーの活動
対戦会の活性化:SNS経由でプレイヤーが再集結、交流・対戦会が復活。
プレイヤーの情熱:20年以上経ても深く研究・検証する姿勢が継続。
攻略動画や資料:有志による解説動画や図解が充実。初心者でも理解しやすい。
コミュニティの継続:関東・九州など全国に愛好者が存在。
「懐かしい」だけじゃない:今も通用する戦術・駆け引きの深さが魅力。発売年 1997年 / ファミリーソフト -
ステークスウィナー2最強馬伝説『ステークスウィナー2』はSNKが1996年に発売した競馬アクションゲーム。
ザウルスが開発を担当。
MVS版は1996年9月24日に稼働開始、NEOGEO版は12月13日に発売。
前作からの続編で、馬の性別や距離適性に基づく新レースやライバル騎手が追加された。
アイテムショップや決め技、ラフプレーへの警告システムも導入。
海外レースはアメリカ・ヨーロッパの2ルートから選択可能。
1997年にPlayStationとセガサターンに移植された。
Wiiバーチャルコンソールでの配信が2013年に開始。
2018年にはアケアカNEOGEOとしてPS4・Xbox One・Nintendo Switchに配信。
2023年にはiOS・Android向けに配信開始。
NEOGEO版では12頭の馬から選択、パラメーターが前作と異なる。
プレイヤーは馬の育成やレース選択ができる「オリジナルモード」とアーケードモードをプレイ可能。
ショップシステムではアイテムを購入してレースに役立てることができる。
レースでの進行やコントロールはジョイスティックやボタン操作で行う。
新たな技が追加され、特定の条件を達成するとキャラクターと対戦し技を習得可能。
評価は良好で、アミューズメント業界で高評価を受けた。
ステークスウィナー2には新馬戦や未勝利戦など多様なレースが搭載。
他の調教方法も導入され、馬の能力を向上する要素がある。
キャラクターが新たに追加され、ライバルとの一騎打ちが楽しめる。発売年 1997年 / ザウルス -
ナノテック ウォリアータイトル: NanoTek Warrior
開発: テトラゴン社 (アメリカ)
発売: ヴァージンインタラクティブ (1997年)
ゲームジャンル: チューブシューティングゲーム
視点: 船の背後からの視点
レベル数: 全8レベル
各レベルには2つのステージ: 「チューブランナーモード」と「ボス/オービットモード」
主な舞台: 長いチューブの内部および周囲
パワーアップ: 特別な武器やシールドヘルスを獲得可能
プレイヤーの目標: チューブの終わりにいる「メガボス」と戦う
ボスとの戦い: ボス/オービットモードで一対一のバトル
ストーリー: ナノロボットが人類に反乱を起こす未来の設定
独自のグラフィックライブラリを開発
広告: 衝撃的なビジュアルが含まれ、批判を受ける
評価: 批評家からは高評価を得るが商業的には失敗
ゲームプレイ: 重厚かつバランスの取れた挑戦的なゲーム
音楽: テクノサウンドトラックを使用
コントロール: 一部のレビューで操作が不便と指摘される
レビュー: いくつかの媒体で「良質なシューティングゲーム」と評価
競合: シューティングゲームの新たな方向性を示す
受賞: Electronic Gaming Monthlyの「最悪の印刷広告」に選出。発売年 1997年 / virgin interactive -
あかずの間ゲーム概要
1997年5月9日にヴィジットから発売されたプレイステーション用サウンドノベル。
ハイパーノベルシリーズ第1作。
主人公は女性の精神科医・綾川恵美。
舞台と設定
舞台は高層ビル「ベイサイドラビリンス」。
宇宙移住のための閉鎖空間実験がテーマ。
ゲームシナリオ
主なシナリオは2種類で、エンディングはバッドエンドを除いて3種類。
脱出を目指すサバイバルルートと、アイドル救出の推理ルートがある。
特徴
SFとホラーの要素を持つ。
登場人物は多彩で、政治家、アイドル、自称超能力者などが参加。
ゲームシステム
選択肢によってストーリーが分岐。
既読シナリオから再開可能だが、途中セーブ不可。
評価点
美麗なフルCG。
バッドエンドが豊富で、ブラックユーモアが楽しめる。
問題点
ボリュームが不足しており、短時間で全シナリオを体験可能。
シナリオの質が薄く、分岐も少ない。
キャラグラフィックがなく、背景のみで状況を表現。
プレイ感想
次の展開が気になるシナリオ構成。
ボリューム感があれば名作になり得たとの声も。
総評
サウンドノベルとしては楽しめるが、内容の薄さが難点。
定価では購入しづらいが、低価格なら試してみる価値あり。
システムの不便さ
セーブとロードが章単位のため、利便性が低い。
ストーリー展開
開始2日目で事件が起きるため、「90日間」の設定が薄れる。
設定の活用不足
登場人物の個性が活かされず、深みが足りない。
サウンドと演出
アイドルが歌う曲が登場するが、詳細が不明。
他作品との関連性
続編や他のシリーズ作品とはストーリーの繋がりはない。
ハイパーノベルシリーズ
「最終電車」「19時03分 上野発夜光列車」などが続編として発売。
ヴィジットについて
心理ゲームやサウンドノベルを得意とする大阪のメーカー。
推奨プレイヤー
短時間で楽しみたいサウンドノベルファンにおすすめ。
小説化
本作は小説化されている。
注目のシーン
「あかずの間」というタイトルの謎が物語の中心に関わる。
発売当初の評判
一部ではクソゲー扱いもあるが、楽しめる要素も多い。
ゲームの印象
「かまいたちの夜」の影響を強く感じる作品。
価格に対する満足度
定価では満足度が低いが、安価なら試す価値あり。
ストーリーの工夫
推理要素とオカルト要素のルートが用意されている。
エンディングの内容
グッドエンドが全てハッピーエンドとは言えない。
バッドエンドの魅力
シニカルでユーモアのある内容が特徴。
ヴィジットの今後
シリーズはその後も続き、徐々にシステムが進化。
レトロゲームとしての評価
昔のゲームとしては手軽に遊べる点が評価される。発売年 1997年 / ヴィジット -
フリートーク・スタジオ~マリの気ままなおしゃべり~主人公:新人DJ「香坂マリ」(CV:國府田マリ子)
ラジオ番組の進行役としてゲストとのトークを展開
ゲストは全部で5人の個性派タレント
選択肢によって会話の展開・聴取率・エンディングが変化
國府田マリ子のフルボイス演技が楽しめる
最終回で真ENDを見るには条件が非常に厳しい
目標はオリジナルテーマ曲「唇にPromise」を歌ってもらうこと
各回のゲストの順番をあらかじめ選ぶ必要がある
選んだ順番が好感度に影響し、難易度を左右する
選択肢には時間制限あり
選択が遅れると放送時間に影響し、評価が下がる
セーブは1人クリア後にしかできない=やり直しが大変
1プレイで攻略できるのは4人まで(ゲストは5人)
全エンディングを目指すには複数回プレイが必要
好感度調整が複雑で、周回必須のゲーム構造
フルボイスながら音質に若干の粗さあり
出演キャラがクセ強めで掛け合いがユニーク
ゲストが話に乗ってくれると番組が盛り上がる
逆に選択を誤ると険悪ムードに→視聴率ダウン
クリアだけなら難易度は低めだが真ENDは別格
過去の放送を再生できる機能あり(再生モード)
プロフィール画面のイラストと実際の外見のギャップがある
短時間で1プレイが完了しテンポは良好
脚本がしっかりしていて、トーク展開に笑いあり
ラジオDJ体験という非常に珍しいテーマ
國府田マリ子ファン、声優ファン、短編ADV好きにおすすめ
総評:
『フリートーク・スタジオ』は、ラジオ番組のトーク進行を体験できる異色のADVシミュレーション。選択肢次第でゲストの反応が大きく変わる構成と、國府田マリ子の全編フルボイスによる演出が特徴。短時間で楽しめる反面、真エンディング狙いは手強く、周回プレイと細かい調整が求められる骨太さも備えた一本。発売年 1997年 / メディアエンターテイメント -
Tom Clancy's Rainbow Sixトム・クランシーの「レインボーシックス」は、タクティカルシューティングゲームシリーズ。
1998年に初めてリリースされ、2024年時点で13作品と6つの拡張パックがある。
フィクションの国際テロ対策組織「レインボー」がテーマ。
認識されるタクティカルシューティングのジャンルに大きな影響を与えた。
2010年代半ばからESportsシーンが形成されている。
レインボーは1999年に世界の軍、法執行機関、情報機関により設立された。
組織の本部はイギリスのヘレフォードにあり、国際的な権限を持つ。
秘密裏に活動し、一般にはその存在を知られていない。
リーダーは「レインボーシックス」と呼ばれる。
初代リーダーは元U.S. Navy SEALのジョン・クラーク。
近年の作品では非政府のオペレーターを参加させるなど、従来の設定からの逸脱がある。
レインボーシックスのゲームはユービーアイソフトが管理している。
ノベルに基づき、初のゲームは制作中に開発された。
最も最近のリーダーはハリー・パンディー。
シリーズには「レインボーシックス:シージ」や「レインボーシックス:エクストラクション」が含まれる。
モバイルゲームもラインアップに追加予定。発売年 2000年 / Majesco Sales -
やきとり娘~スゴ腕繁盛記~やきとり娘 〜スゴ腕繁盛記〜は2002年5月9日に発売されたグルメアクションゲーム。
発売元はメディアエンターテイメント、後にジー・モードによる携帯アプリ版も配信。
2010年よりハムスターによってゲームアーカイブスで配信開始。
グルメシリーズ第3弾で、焼き鳥をテーマにしている。
株式会社レインズインターナショナルの「とりでん」が協賛。
プレイヤーはやきとり屋の店長として経営を行う“繁盛記モード”がある。
キャラクターにはそれぞれドラマがあり、人情にあふれるストーリー。
ゲーム内にはやきとり辞典や店舗の模様替え機能がある。
登場人物はフルボイスで、オリジナル主題歌もあり。
対戦モードも搭載。
主人公は18歳のささみで、父親の遺志を継いで店を切り盛りする。
ささみの父・酉助はニワトリに生まれ変わり、娘を見守る存在。
その他のキャラクターには、42歳の伍次郎や20歳の貴子、25歳の譲二、28歳の麻衣、10歳のみゆきなどがいる。
貴子は総理大臣のお嬢様で、譲二はその幼なじみのヤクザ者。
小畑総理は貴子の父で56歳。
主題歌「予感のパラダイム」は石橋優子が歌っている。
作詞・作曲は小川史生、編曲は益子重徳が担当。
ゲームの活用で楽しい焼き鳥経営が体験できる。発売年 2002年 / メディアエンターテイメント -
ニコリのパズル 橋をかけろ発売年 2012年 / ハムスター -
ニコリのパズルV スリザーリンクAR対応。無料発売年 2012年 / ハムスター -
クドわふたー Converted Edition特徴・システム
リトルバスターズ!のスピンオフ作品
主人公「直枝理樹」と「能美クドリャフカ」の恋愛を描く
新規エピソードとビジュアルを追加(プールや花火イベントなど)
スクリーンショット機能付き(ゲーム中のシーンを保存可能)
メモリーディスク機能によりゲーム進行がスムーズ
選択肢はあるがゲーム性はほぼなし(ノベル重視)
ストーリー概要
夏休み中の男子寮リフォームで部屋を失った理樹が、クドと同室生活を送る
クドの夏休みの自由研究を手伝いながら秘密の同居生活を楽しむ
中盤までは甘い日常ストーリー、終盤にかけてシリアスな展開
登場キャラクター
直枝 理樹(主人公): 気弱だが友達思いの少年
能美 クドリャフカ(クド): 「わふー」が口癖のクォーター少女
有月 椎菜: 宇宙飛行士を目指す元気な少女
氷室 憂希: 科学部の天才肌な少女
二木 佳奈多: 女子寮の寮長でクドの友人
あーちゃん先輩: 元女子寮長、家庭科部長
有月 初: 椎菜の姉で冷静な現実主義者
良い点
クドの魅力が詰まっており、ファン必見の作品
シナリオは前半がほのぼの、後半はシリアスな展開
音楽がゲームの雰囲気に合っている
環境設定が細かく、プレイしやすい
悪い点
リトルバスターズ!の主要キャラの登場が少ない
クドとのイチャイチャがメインで、他キャラの出番が少ない
ストーリーが短め
ゲーム要素がほぼなく、ノベルを読むだけ
総評
クドファンなら満足できる内容
リトルバスターズ!をプレイ済みでないと楽しみにくい
ストーリー性はあるが、ゲーム性はほぼない
イチャイチャ重視の内容なので、人を選ぶ作品発売年 2013年 / プロトタイプ -
Table Play Ice Hockey発売年 2013年 / ソニー -
Trailblazersゲーム名: 「Trailblazers」
開発スタジオ: Supergonk(イギリス)
発売日: 2018年5月
対応プラットフォーム: Microsoft Windows、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch
ゲームジャンル: レーシングゲーム
他のゲームとの比較: Wipeout、F-Zero、Splatoon
プレイヤー: 8人の異なるレーサーから選択可能
ゲームの特徴: 各レーサーがトラックにチームカラーを塗り、ブーストパッドを作成
各レースのチーム人数: 最大3人
開発者経歴: Codemasters、Bizarre Creations、Lionhead Studios出身の開発者
プレビュー評価: ShacknewsのBlake Morseがグラフィックスを称賛
レビュー評価: Metacriticで「混合または平均的」な評価
批判点: EurogamerのMartin Robinsonが「エネルギーが不足」と指摘
トレーラー公開: 2018年5月
プレイスタイル: 協力プレイを重視
目標: 自分のブーストレーンを塗り勝利を目指す
マルチプレイヤー要素あり
ビジュアルスタイル: Borderlandsに似ているとの意見あり
ゲーム進行中の色塗りが戦略的要素を持つ
ゲームの受け入れ: 各プラットフォームで異なる反応があった発売年 2018年 / Rising Star Games -
Roket Wars発売年 2018年 / Rooftop Panda -
Bit Dungeon+発売年 2018年 / 賈船 -
Saints Row: The Third ー発売年 2019年 / Koch Media -
Bird Game +発売年 2019年 / Ratalaika Games -
Mars or Die! ~火星!さもなくば死を!~発売年 2019年 / H2 INTERACTIVE -
Venture Kid発売年 2019年 / FDG Entertainment -
Zombie Night Terror発売年 2019年 / CIRCLE Ent. -
ジャックとジルDX発売年 2019年 / Ratalaika Games -
フラン ~Dragons' Odyssey~発売年 2019年 / ケムコ -
The Swords of Ditto: Mormo's Curse発売年 2019年 / Devolver Digital -
アベンジャーバード発売年 2019年 / レイニーフロッグ
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2024/09/28
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東大将棋 定跡道場 完結編発売日 2004/9/9毎日コミュニケーションズ -
キングオブコロシアム 2キングオブコロシアム(略称:キンコロ)はスパイクが開発・発売した3Dプロレスゲーム。
作品の原点として『ファイヤープロレスリング アイアンスラム’96』と『全日本プロレス~王者の魂~』が挙げられる。
『アイアンスラム’96』は3Dポリゴンで描かれたが、細部の作り込みが不評で評価が低かった。
ヒューマンは不評を受けて『全日本プロレス~王者の魂~』を制作、独自のシステムを採用。
『全日本プロレス~王者の魂~』はジャイアント馬場の解説が収録され、注目を集めた。
キングオブコロシアムは前作のシステムを引き継ぎ、更に深化させている。
レスラー、リングアナウンサー、レフェリーは実名で登場するが、一部外国人選手は非実名。
最新作『キングオブコロシアムII』では2800以上の技と150人以上のレスラーが登場。
特徴的なシステムとして「クラッチシステム」があり、タイミングで技がかかる。
クラッチ後、体勢が沈んだ瞬間に技ボタンを入力することで技を発動。
掴まれている側もボタン入力で返し技が可能、タイミングが重要。
「魂ボタン」を使用すると強力な技やレアな大技が発動可能。
各レスラーは3~4個の魂ボタンを所持。
発売元・開発元は『アイアンスラム』と『王者の魂』はヒューマン、それ以降はスパイク。
『アイアンスラム』は29点以下の評価で紹介機会がなかった。一方、『王者の魂』は高評価だった。
プロレスリングNOAHの選手が架空の名前に置き換えられた例がある。発売日 2004/9/9スパイク -
~どこでもいっしょ~ トロといっぱい『どこでもいっしょ』は1999年に発売されたPlayStation用ゲームソフト。
開発はソニー・コンピュータエンタテインメント(現:ソニー・インタラクティブエンタテインメント)。
通称「どこいつ」と呼ばれる。
ゲーム内キャラクター「ポケピ」とのコミュニケーションを重視。
PocketStationとの連動機能が特徴的。
リアルタイムでポケピが生活し、コミュニケーションが可能。
1999年にはマルチメディアグランプリを受賞。
2000年代に様々な派生作品やオリジナルグッズが登場。
トロなどのキャラクターは個性的で、ストーリーが展開される。
PSP版やVita向けのリメイクも存在。
ゲーム内ではポケピに言葉を教えたり、環境音が一部再現される。
キャラクターにはトロ、ジュン、リッキー、ピエール、スズキがいる。
各キャラクターの個性や背景が設定されている。
追加ディスクや外伝作品もいくつか存在。
ゲームのためにお部屋の装飾が季節ごとに変化する。
さまざまなコラボレーションやイベントが行われ、人気が続いている。
特に「トロ」と「クロ」のキャラクターは多くのメディアに登場。
2008年に10周年を迎え、2019年にはスマホ向けの新作が発表された。
シリーズは幅広いプラットフォームで展開されている。
最後に、ユーザーとのインタラクションを強化した要素が多く含まれている。発売日 2004/9/2ソニー -
三國志IX with パワーアップキット『三國志IX』は2003年にコーエーから発売された歴史シミュレーションゲームで、三國志シリーズの第9作。
パソコン版後、PS2やPSPに移植された。
音楽は栗山和樹が担当。
君主プレイに戻り、クリア条件は他勢力の滅亡。
エンディングはクリア方法によって分岐。
倭の存在は購入初期は隠されている。
2006年にWindows向けの廉価版も発売。
2008年にはUSBメモリ版も登場し、インストールが高速。
一枚マップを採用し、戦略が必要に。
自動進行の戦争システムで、兵法を使った戦略が求められる。
エンディング分岐の要素として異民族の討伐や境遇が影響。
登場武将は650人とシリーズ最多、育成が可能。
シナリオは20編あり、クリア後に選択肢が増える。
PS2版では能力の育成がさらに可能。
パワーアップキットで新要素(中継点追加、武将編集など)追加。
都市兵法により、都市が攻撃された際に抵抗力が強化。
PS2版には期間限定の課題クリア型ゲームモードが存在。
PS2版での兵士抜擢システムがゲームバランスに影響。
各シナリオには異なる歴史的事件が描かれている。発売日 2004/9/2コーエー -
太閤立志伝V『太閤立志伝V』は2004年に発売されたWindows用シミュレーションゲーム。
シリーズ第5作であり、追加要素を加えたPS2版とPSP版も発売。
2022年にHDリマスター版『太閤立志伝V DX』が発売。
武士・忍者・商人以外に海賊、剣豪、鍛冶屋、医者、茶人でのプレイが可能。
プレイ可能武将数はWindows版800人、PS2版860人とシリーズ最多。
武将グラフィックが劇画調に変更、信長の野望シリーズからの流用も見られる。
ミニゲームの省略設定が追加され、簡略化されている。
新武将の作成が可能で、女性武将のプレイも初めて導入された。
Windows版の初期版はバグが多く、パッチが必要。
PS2版は動作が少し重いが、ハードディスクにインストール可能。
各職業が独自のプレイスタイルを持ち、名声や悪名のパラメータが存在。
野戦や攻城戦の戦術が重要となり、攻込名分の概念が導入されている。
プレイヤーが進め方により様々なプレイスタイルが可能。
ユーザーが自由にイベントを作成できる「イベントコンバータ」が搭載された。
PS2以降の版には新要素が追加され、バランス調整が行われた。
複数のシナリオが用意され、歴史的なイベントが反映されている。
商人としてのプレイや海賊としての活動なども含まれる。
各職業ごとの成長システムが用意されている。
合戦や個人戦では戦略を考えたプレイが要求される。
ゲーム内でのさまざまな選択がプレイに影響を与える。発売日 2004/8/26コーエー -
Clover Heart's ~looking for happiness~『Clover Heart’s』はALcotが開発した成人向けビジュアルノベル。
主なキャラクターと声優:
- Hakuto Nagumo (南雲 白兎) - 田中良子
- Itsuki Nagumo (南雲 夷月) - 蒼井夕真
- Rea Mikoshiba (御子柴 玲亜) - 文月かな
- Rio Mikoshiba (御子柴 莉織) - 楠田亜衣奈
- Chimari Komamiya (駒宮 ちまり) - 金田まひる
- Madoka Sakaki (榊 円華) - 不明
- Kenji Sakaki (榊 賢治) - 前田つかさ
- Yuki Hayama (葉山 雄基)、Rin Asuka (飛鳥 凛)、Kuon Nogisaka (乃木坂 久遠)
- Robert Ichimonji (ロベルト=イチモンジ) - 中沢あゆむ
- Airi Momose (桃瀬 愛理) - 成瀬未亜(PS2限定キャラクター)
初版は2003年11月28日にPC向けにリリース。
2004年6月25日にDVD版がリリースされた。
PS2版ではポルノ要素が削除され、新キャラクターAiriが追加。
PS2版は「Looking for Happiness」というタイトルでリリース。
リリースされたPS2版は、限定版、通常版、およびベスト版の3種類。
限定版にはボーナスドラマCDが同梱。
2004年12月28日にFOMA携帯電話用にポートされた。
2006年1月26日にはDVDテレビゲームとしてもポートされた。発売日 2004/8/26インターチャネル・ホロン -
幻想水滸伝IV『幻想水滸伝IV』は2004年にコナミから発売されたPlayStation 2用RPG。
シリーズの第4作目で、声付きの最初の作品。
主人公はラズリル出身の少年で、騎士団の一員として「罰の紋章」を宿す。
ストーリーは『幻想水滸伝』から150年前の出来事。
「罰の紋章」を巡る群島諸国とクールーク皇国の戦いを描いている。
本作のセーブデータ引継ぎはないが、クリアデータを使って周回プレイが可能。
戦争イベントでは艦長とユニットを組み、海上戦を展開。
特有のシステムとして「紋章砲」を利用した攻撃がある。
主人公は「罰の紋章」との葛藤を抱えながら戦う。
キーキャラクターにはオベル国王リノや軍師エレノアなどが含まれる。
ラズリルの領主ヴィンセントは主人公の育ての親であるが、軍事的判断が不適切。
ゲーム内イベントから、主人公の過去や関係性が少しずつ明らかになる。
ラズリルにおける主要な登場人物はそれぞれ異なるバックストーリーを持つ。
本作は「群島解放戦争」をテーマにし、クールークとの戦闘がクライマックスを迎える。
海賊や商人など、多様なキャラクターが物語に絡む。
各キャラクターの能力や成長の要素がストーリーを深める。
最終決戦ではトロイが真のラスボスとして主人公と対峙。
エンディングによって異なる結末が描かれ、キャラクターの運命が決まる。
アクションや戦略性が強化されている要素も評価されている。
『Rhapsodia』との関連性がある点も特筆すべき部分。発売日 2004/8/19コナミ -
東京魔人學園外法帖血風録「東京魔人學園外法帖」は2002年に発売されたPlayStation用の伝奇ジュヴナイルゲーム。
監督・脚本は今井秋芳、製作はシャウトデザインワークス。
物語は幕末動乱期を舞台にしており、前作の前史とも言える内容。
多くのキャラクターは前作の登場人物の「祖先」として設定されている。
主要テーマは「人は代わってもその思いは受け継がれていく」というもの。
物語は敵味方両陣営の視点から展開し、同じ事件を異なる視点で描写。
2012年にはゲームアーカイブスで配信されたが、バグは未修正。
「外法帖血風録」は2004年にPlayStation 2向けにリメイクされた。
血風録では新たなエピソードやキャラクターとの関係が描かれる。
プレイヤーはキャラクターの性格や誕生日を設定可能。
特定のキャラクターはストーリー進行に関わる固定キャラクターとして登場。
比良坂は物語の重要なキーパーソンで、彼女の過去は血風録で明らかにされる。
最終ボスは黒蠅翁で、オープニング時のバグ情報は公式サイトに掲載されている。
各キャラクターは異なる宿星を持ち、物語の進行に影響を及ぼす。
特定キャラクターは異なるエピソードで重要な役割を果たす。
プレイヤーの行動によって仲間になるキャラクターがいる。
物語は時代背景に基づいており、幕府や新撰組など歴史的人物も登場。
キャラクターの性格や能力はそれぞれ異なり、多様な戦闘スタイルがある。
「外法帖」シリーズは複雑な物語構造で、陰陽調和がテーマの一つ。
各編には異なるキャラクターとの関わりがあり、物語の展開に影響を与える。発売日 2004/8/12マーベラス -
KOF MAXIMUM IMPACTKOF: Maximum Impact (KOFMI)は2004年にSNKの子会社Noise Factoryが開発した格闘ゲーム。
PS2とXbox用にリリースされ、PS2版の強化版はKOF Maximum Impact: Maniaxとして発売。
SNKの人気シリーズ「The King of Fighters」のスピンオフで、キャラクターの多くは過去のシリーズから引き継がれている。
本作は1990年代以来のSNKの3D格闘ゲームで、続編のKOF: Maximum Impact 2がある。
アメリカ版は批判された英語吹き替えが特徴で、Xbox版にはオンライン対戦機能がある。
最大の違いは、チームシステムが廃止され、全キャラクターが単独で戦うこと。
ストーリーモードは「メフィストフェレスファイティングトーナメント」が舞台。
プレイヤーは様々なミッションをクリアするミッションモードやタイムアタックモードに挑戦できる。
ゲームには20体のプレイ可能キャラクターがいて、いくつかは新キャラクター。
新キャラクターは他のKOFキャラクターの対になるようにデザインされている。
主人公アルバ・メイラの物語は、兄弟でメフィストフェレスの首領デュークを打倒することを目指す。
各キャラクターには複数のコスチュームがあり、グラフィックの詳細も変更可能。
ゲームはE3 2004で「最優秀格闘ゲーム」にノミネート。
英語版の音声は非常に評判が悪く、販売台数は6万本以上。
プレイスタイルは「テッケン」や「ストリートファイター」シリーズに似ている。
キャラクターには多様なバックストーリーがあり、一部はゲーム内での重要な役割を果たす。
除外されたキャラクターの代わりに、新しいキャラが追加され、ゲームのバランスが取られている。
複雑なストーリー展開があり、特定のキャラクターの物語は深く描かれている。
キャラクター選定やデザインには特別な意図が働いている。発売日 2004/8/12SNK -
ワールドサッカーウイニングイレブン8『ワールドサッカーウイニングイレブン8』は2004年8月5日に発売されたPS2用ゲーム。
コナミ(現コナミデジタルエンタテインメント)が開発。
海外版はXboxにも対応。
ジョン・カビラが実況、中西哲生が解説を担当。
イメージキャラクターは元日本代表監督ジーコ。
セリエA、リーガ・エスパニョーラ、エールディヴィジの公式ライセンスを取得。
日本代表はフル代表とU-23が収録されている。
マスターリーグに選手の成長と衰退要素が追加。
トレーニングモードにビギナーズトレーニングが新設。
2005年3月24日にウイイレ初のオンライン対応版が発売。
オンラインサービスは2005年12月15日に終了。発売日 2004/8/5コナミ -
beatmania IIDX 7thStylebeatmania IIDX 7th Styleは、音楽ビデオゲームのシリーズの第7作。
2002年3月にコナミによってアーケードでリリース。
プレイヤーは7つのボタンとスクラッチ可能なターンテーブルで曲を演奏。
正確なタイミングでノートをヒットすることでスコアとグルーヴゲージを増加。
ゲージが空になると、曲が abruptly 終了。
5-keyモードが難易度から独自の修飾子に変更。
新しいエキスパートモード「Daninintei (Class)」が登場。
Danモードはプレイヤーのランクを比較するために使用。
e-Amusementシステムによるランクの保存が実装される。
新しい曲の完全リストが存在し、一部は解放が必要(緑色でハイライト)。
エクストラステージは「MAX 300」、もう一つのエクストラステージは「革命」。
「Burning Heat!」はGradius IIのリミックス曲。
エクストラステージにアクセスするには、フラッシング7ランクの曲をAAAランクでクリアする必要あり。
PS2版は2004年にリリースされ、8thと9th Styleのプレビュー曲を含む。
アーケード版とは異なり、特別なエクストラステージの方法が存在しない。
マスターモードがサバイバルモードの改良版として導入。発売日 2004/8/5コナミ -
Darling special Backlash 恋のエキゾースト・ヒート『Darling』は、子安武人がプロデュース・主演する女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
2001年8月にNESTから発売された。
ゲームの特徴は、音声メールや写真、動画を通じて恋愛を進める点。
グラフィックには実際の写真が使用されている。
『Darling II Backlash』では攻略キャラクターが4人に増加し、グラフィックがイラストに変更。
キャラクターデザインは佐藤正樹が担当。
主人公の平凡な日常に変化を求める設定。
主なキャラクターには加賀見慧、アルトゥール航河、鷹島疾斗、岩戸和浩がいる。
キャラクターの声優には、子安武人、緑川光、森久保祥太郎、佐藤ミチルが起用。
PS2版『Darling Special Backlash』がディースリー・パブリッシャーより発売。
追加キャラクターの加賀見琉が登場。
ストーリーにはカーレースチーム「オングストローム」が関連。
主人公はレースのことを知らない読者ライター。
各キャラクターの個別背景が用意されている。
特定キャラクターのルートに入ると異なるストーリーが展開。
ドラマCDとオフィシャルファンブックも発売されている。
主題歌・EDは子安武人と緑川光が担当。
子安武人の事務所の後輩や人気声優がキャスティングされている。
ゲームの内容は恋愛とカーレースの要素を含む。発売日 2004/8/5ディースリー・パブリッシャー -
SIMPLE2000シリーズ Vol.57 THE プロ野球2004発売日 2004/8/5ディースリー・パブリッシャー -
サルアイトーイ 大騒ぎ!ウッキウキゲームてんこもりっ!!タイトル: 『サルアイトーイ 大騒ぎ!ウッキウキゲームてんこもりっ!!』
発売日: 2004年8月5日
プラットフォーム: PlayStation 2
必須デバイス: EyeToy
ゲームのジャンル: ボードゲーム及びミニゲーム
開発元: ソニー・コンピュータエンタテインメント
主なキャラクター: ピポサル(人間キャラなし)
使用されている音楽: クラシック音楽及びサルゲッチュのアレンジ曲
ステージ例:
- ドキドキぷくぷくアイランド
- ツルリンどっかんマウンテン
- どっきゅんロケットシティ
ミニゲームの種類:
- サルこうじょう、宝箱を破壊する「お〜ぷんボックス」
- ボールを操作する「おとして!ドシン」
- ジャンプする「とにかくダッシュ」
- ピポサルを探す「どれどこどの?」
- 株式を管理する「バナナくだサル?」
マルチプレイヤーモードあり
他のシリーズとの関連性: アイトーイシリーズの一部
ゲームが求める要素: 動作を活かしたインタラクティブなプレイ
特徴的なプレイスタイル: 身体を動かして楽しむゲーム配置
対象年齢: 家族向け、子供から大人まで楽しめるデザイン発売日 2004/8/5ソニー -
彩京シューティングコレクションVol.1 ストライカーズ1945 I&II『ストライカーズ1945』は業務用の縦スクロールシューティングゲームシリーズ。
初代『ストライカーズ1945』、続編に『ストライカーズ1945II』『ストライカーズ1945PLUS』『ストライカーズ1999』がある。
プレイヤーはスピットファイアや零戦など実在の戦闘機を操縦する。
第2次世界大戦後の設定で、敵は架空の新型兵器であり、SF要素が強い。
敵弾が多方向から高速で発射されるため、避けるのが難しい。
操作には8方向レバーと2ボタン(『PLUS』のみ3ボタン)が使用される。
体当たりはミスにならず、ショット・サブウェポンのレベルが1段階ダウンする仕様。
ショットは前方集中型と拡散型に分かれている。
サブウェポンは「P」アイテムを取得することで発動する。
初代にはフォーメーションアタックが搭載され、後の作品ではスーパーショットに変更された。
ボムやサポートアタックなど、各機体に異なる能力・攻撃方法が存在。
アイテムにはパワーアップやボムのストックがあり、金塊や勲章も登場する。
各作品には独自の機体とパイロット設定がある。
敵ボスは変形するギミックを持つことが多い。
評価システムがあり、ゲームオーバー時に14段階の評価がされる。
1995年に稼働開始され、開発元は彩京。
複数のプラットフォームで移植版が発売されている。
シリーズは高難易度であり、やりこみ要素が豊富。
批評でも高評価を受け、シューティングファンからの支持を得ている。発売日 2004/8/5タイトー -
ロックマンX COMMAND MISSION『ロックマンX コマンドミッション』は2004年にカプコンから発売されたRPG。
ロックマンXシリーズ初のアクションジャンル以外の作品。
ストーリーはエックス、ゼロ、アクセルら既存キャラに新キャラを加えた7人が中心。
時系列は西暦22XX年で、ロックマンゼロシリーズとは数百年離れている。
反乱者イプシロンがリベリオンを率いて武力制圧を行い、エックスたちが自ら派遣された。
各キャラクターの能力や武器は多様で、エックスはバランス型、ゼロは攻撃型、アクセルはコピー能力を持つ。
物語はギガンティス島で行われ、サブイベントや特別なキャラクター、ミッションが存在。
フォースメタルに関連するシステムが重要な要素。
戦闘システムはターン制で、各キャラクターが個別に能力を強化できる。
特製アイテム「フォースメタル」はキャラクターのステータスに影響を与える。
セントラルタワー内で仲間たちと連携し、反乱勢力に立ち向かう構造。
ギガンティスの各施設には多様な戦闘環境が用意され、物語が進行するごとに新たな敵が登場。
レジスタンスのリーダーアルが重要なキャラクターで、最終話での暗い結末が示唆されている。
エックスたちは拠点から出発し、人工島を巡る冒険を進める。
敵キャラクターも多く、各戦闘で特定のボスが登場。
戦闘中は特有のアクションやコマンドアーツが使用可能。
ゲームにおけるアイテム収集や調査員派遣などで進行が多様化している。
戦闘システムには様々な状態異常が影響し、ダウン時の復帰手段も工夫されている。
キャラクターデザインや能力バランスが試行錯誤されている印象。
プロデューサーの意図や開発者のこだわりが感じられる。
RPG要素が盛り込まれ、プレイヤーの選択が物語に影響する要素も含まれている。発売日 2004/7/29カプコン -
遊☆戯☆王 カプセルモンスターコロシアムゲーム名:『遊☆戯☆王 カプセルモンスターコロシアム』
発売年:2004年
発売元:コナミ(後のコナミデジタルエンタテインメント)
対応機種:PlayStation 2
略称:カプモン
キャッチコピー:「戦術が勝負の行方を左右する!!」
プレイヤーは8種類の属性からシンボルを選択
属性同士の相性が勝敗に影響する
OCGではなく、カプセルモンスターを使用したシミュレーション形式
攻撃側の属性が防御側に対して有利・不利を持つ
モンスターの移動範囲やステータスは種類によって異なる
経験値を得てレベルアップが可能
モンスターは特技を持ち、進化・合体が可能
ゲームの勝利条件:対戦相手のモンスターを全滅させる、またはシンボルの破壊
登場モンスター数:200種類
エリアクリアの条件:全てのライバルに勝利
ステージには属性に関するギミックが存在
主要キャラクター:武藤遊戯、城之内克也、本田ヒロ、真崎杏子など
最終ボス:海馬瀬人
ルールの説明役:武藤双六(遊戯の祖父)
周回プレイが必要な要素が多い発売日 2004/7/29コナミ -
F ~ファナティック~『F 〜ファナティック〜』は2004年に発売された恋愛アドベンチャーゲーム。
プラットフォームはWindowsとPlayStation 2、CERO:15歳以上対象。
キャラクターデザインは成瀬ちさとが担当。
物語は19世紀の架空のロンドンでの謎の殺人事件を解明する内容。
テキストを読み選択肢で物語が分岐するマルチストーリー形式。
有名な猟奇殺人犯「ジャック・ザ・リッパー」と名探偵「ホームズ」が登場。
恋愛要素よりもオカルト要素が強い。
タイトルは「fanatic(狂信者)」を意味し、悲劇がループする構造。
全ヒロインの物語を体験することでトゥルーエンドに到達可能。
主人公は17歳の新聞社の記者見習い、ウィリアム・ドースティン(通称ウィル)。
ウィルは孤児でカレンに拾われる。
カレン・ウィルソンはウィルの上司の娘で、思いやりがある性格。
フランはジャック・ザ・リッパーの出現と関わる謎の少女。
アリシア・フィオリーゼは料理が得意な心配りのある12歳の少女。
アニー・ホワイトは攻撃的な性格の14歳の少女。
リサ・リルは霊能力を持つ占い師。
その他、メイドのリー・ユンファや無免許医のロウ・ユエルンが登場。
OP曲とED曲はBun Yoshidaが作詞・作曲した。
物語は全体的に暗く重い内容で、サスペンス要素が強い。発売日 2004/7/29プリンセスソフト -
バリュー2000シリーズ 将棋4発売日 2004/7/29マグノリア -
夏少女 -Promised Summer-『夏少女』は株式会社ウィルのブランド・PULLTOPから発売された18禁恋愛アドベンチャーゲーム。
初回版・通常版は2003年にWindows用として、2種類同時に発売。
2004年にプレイステーション2版が登場。
ロットアップにより2004年5月12日に公式通販終了。
2007年に廉価版とサマーディスクのダウンロード版が発売。
物語の主人公は、天文学部の学生で、夏の合宿のため上郷町を訪れる。
主人公はそこで3人の少女たちと出会い、短い夏を過ごす。
大人になることを夢見て、翌年の再会を約束して帰るストーリー。
主なヒロイン:
- 芹沢 明希:活発でストレートな性格の少女。
- 結城 京:自己犠牲的な性格の大和撫子。
- 東 絢水:人見知りの隠れた一面を持つ少女。
- 白山 奏芽:優れた能力を持つ眼鏡っ娘。
その他のキャラクターには、主人公の友人結城樹一郎や、彼の家族も登場。
ゲームは様々なテーマソングを持ち、音楽も重要な要素となっている。
シナリオはSHARED、椎原旬、下原正らが手掛けた。
ゲームに関連するCD-ROMやDVD-ROMが多数リリースされた。
夏少女を基にしたエンディングやテーマ曲は感情的な要素を強調。発売日 2004/7/29サクセス





