お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月9日に発売されたソフト
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ネオリュード『ネオリュード』は1997年にテクノソフトから発売されたコンピュータRPGシリーズ。
プレイステーション向けに3作が存在し、リーディングRPGというジャンルに分類される。
プレイヤーはキャラクターを直接操作せず、導いて行動させる形式。
戦闘はオートで行われ、プレイヤーは指示を出して見守るスタイル。
経験値はモンスターの討伐やイベントクリアによって獲得できる。
キャラクターには得手不得手があり、適切なキャラクターを選ぶことが重要。
中央大陸には5つの強国と様々な地方領が存在し、情勢は安定している。
アルファーウの街はかつて栄えたが、現在は田舎町になっている。
呪音文明という魔法文明が衰退し、ほとんどが遺跡と化している。
主人公キャラクターにはティル、アリア、ルーフレインがいる。
ティルは17歳の武士風冒険者、アリアは16歳の魔法エキスパート。
ルーフレインは14歳で冷静沈着な格闘家。
ノルンゲストは、大陸船のマスターであり古の英雄。
フリーメルは戦いを好まない大陸船の最後の一隻。
ラグナレクは狂戦士で、過去に「赤い天使」を封印した張本人。
シィールは2のヒロインで、失われた記憶を持つ少女。
ユグドラシルは眼鏡の優男で、医者業を営むノルンゲストシリーズの一人。
フラハートは美しい謎の女性で、アルファーウの酒場に常駐している。
各ゲームはCERO:A(全年齢対象)のレーティングを受けている。
各作はゲームアーカイブスで配信中。発売年 1997年 / テクノソフト -
あすか120%エクセレントBURNING Fest■ ゲームの特徴
スピード感重視:テンポが速く、相殺・オートガード・ガードキャンセル等が標準搭載。
戦術性:攻め・反撃・回避の三すくみで、深い読み合いが展開。
体力補正システム:体力差で攻撃力や気絶リスクが大きく変動し、逆転性が高い。
気絶システム:被弾後3秒で気絶値がリセットされる仕様により、連携と駆け引きが重要。
■ バージョン違い(Ver.1 / Ver.2)
Ver.2の存在:公式明言なしだが、再販版(Ver.2)は性能・ロード改善など多くの修正あり。
空中コンボ強化:Ver.2では空中コンボが繋がりやすくなり、より爽快な戦闘に。
判別方法:CDジャケット右下に黒丸があるのがVer.2。起動時のロゴ色も違う(赤=Ver.2)。
■ 対戦・戦術面の深掘り
避け(回避):完全無敵で隙なし、投げ抜けも受付。防御の要。
コマンドジャンプ:守りと攻め両方に使えるテクニック。空中行動の起点に。
ガードキャンセル:任意のタイミングで無敵技に移行可能。
空中投げ:対空手段として優秀。特にオートガード後の選択肢。
受け身読み合い:起き攻めだけでなく、受け身をとるか否かの読み合いが発生。
攻防の補正:体力差でダメージ補正や気絶時間が変化する緊張感ある設計。
バグや永久も:一部キャラには永久コンボあり(高難度)。
■ プレイヤー視点・実践
Ver.2が人気:現役プレイヤーの多くはバランス面でVer.2を高評価。
強キャラ≠絶対勝利:読みと対応で中堅キャラでも十分戦える。
投げの重要性:避けへの対策として投げが必須。特にコマンド投げ持ちは有利。
意識する駆け引き:ジャンプ避け読み下段、投げ読み避けなど複雑な読み合い。
戦術開発は継続中:発売から20年以上経っても新発見がある。
■ 遊ぶ環境
プレイ環境重視:対戦には遅延の少ない環境(初代PS + ブラウン管など)推奨。
PSアーカイブス:DL可だが、PS3は3F遅延あり。PSPはラグなしだが対戦不可。
■ 現代プレイヤーの活動
対戦会の活性化:SNS経由でプレイヤーが再集結、交流・対戦会が復活。
プレイヤーの情熱:20年以上経ても深く研究・検証する姿勢が継続。
攻略動画や資料:有志による解説動画や図解が充実。初心者でも理解しやすい。
コミュニティの継続:関東・九州など全国に愛好者が存在。
「懐かしい」だけじゃない:今も通用する戦術・駆け引きの深さが魅力。発売年 1997年 / ファミリーソフト -
ステークスウィナー2最強馬伝説『ステークスウィナー2』はSNKが1996年に発売した競馬アクションゲーム。
ザウルスが開発を担当。
MVS版は1996年9月24日に稼働開始、NEOGEO版は12月13日に発売。
前作からの続編で、馬の性別や距離適性に基づく新レースやライバル騎手が追加された。
アイテムショップや決め技、ラフプレーへの警告システムも導入。
海外レースはアメリカ・ヨーロッパの2ルートから選択可能。
1997年にPlayStationとセガサターンに移植された。
Wiiバーチャルコンソールでの配信が2013年に開始。
2018年にはアケアカNEOGEOとしてPS4・Xbox One・Nintendo Switchに配信。
2023年にはiOS・Android向けに配信開始。
NEOGEO版では12頭の馬から選択、パラメーターが前作と異なる。
プレイヤーは馬の育成やレース選択ができる「オリジナルモード」とアーケードモードをプレイ可能。
ショップシステムではアイテムを購入してレースに役立てることができる。
レースでの進行やコントロールはジョイスティックやボタン操作で行う。
新たな技が追加され、特定の条件を達成するとキャラクターと対戦し技を習得可能。
評価は良好で、アミューズメント業界で高評価を受けた。
ステークスウィナー2には新馬戦や未勝利戦など多様なレースが搭載。
他の調教方法も導入され、馬の能力を向上する要素がある。
キャラクターが新たに追加され、ライバルとの一騎打ちが楽しめる。発売年 1997年 / ザウルス -
ナノテック ウォリアータイトル: NanoTek Warrior
開発: テトラゴン社 (アメリカ)
発売: ヴァージンインタラクティブ (1997年)
ゲームジャンル: チューブシューティングゲーム
視点: 船の背後からの視点
レベル数: 全8レベル
各レベルには2つのステージ: 「チューブランナーモード」と「ボス/オービットモード」
主な舞台: 長いチューブの内部および周囲
パワーアップ: 特別な武器やシールドヘルスを獲得可能
プレイヤーの目標: チューブの終わりにいる「メガボス」と戦う
ボスとの戦い: ボス/オービットモードで一対一のバトル
ストーリー: ナノロボットが人類に反乱を起こす未来の設定
独自のグラフィックライブラリを開発
広告: 衝撃的なビジュアルが含まれ、批判を受ける
評価: 批評家からは高評価を得るが商業的には失敗
ゲームプレイ: 重厚かつバランスの取れた挑戦的なゲーム
音楽: テクノサウンドトラックを使用
コントロール: 一部のレビューで操作が不便と指摘される
レビュー: いくつかの媒体で「良質なシューティングゲーム」と評価
競合: シューティングゲームの新たな方向性を示す
受賞: Electronic Gaming Monthlyの「最悪の印刷広告」に選出。発売年 1997年 / virgin interactive -
あかずの間ゲーム概要
1997年5月9日にヴィジットから発売されたプレイステーション用サウンドノベル。
ハイパーノベルシリーズ第1作。
主人公は女性の精神科医・綾川恵美。
舞台と設定
舞台は高層ビル「ベイサイドラビリンス」。
宇宙移住のための閉鎖空間実験がテーマ。
ゲームシナリオ
主なシナリオは2種類で、エンディングはバッドエンドを除いて3種類。
脱出を目指すサバイバルルートと、アイドル救出の推理ルートがある。
特徴
SFとホラーの要素を持つ。
登場人物は多彩で、政治家、アイドル、自称超能力者などが参加。
ゲームシステム
選択肢によってストーリーが分岐。
既読シナリオから再開可能だが、途中セーブ不可。
評価点
美麗なフルCG。
バッドエンドが豊富で、ブラックユーモアが楽しめる。
問題点
ボリュームが不足しており、短時間で全シナリオを体験可能。
シナリオの質が薄く、分岐も少ない。
キャラグラフィックがなく、背景のみで状況を表現。
プレイ感想
次の展開が気になるシナリオ構成。
ボリューム感があれば名作になり得たとの声も。
総評
サウンドノベルとしては楽しめるが、内容の薄さが難点。
定価では購入しづらいが、低価格なら試してみる価値あり。
システムの不便さ
セーブとロードが章単位のため、利便性が低い。
ストーリー展開
開始2日目で事件が起きるため、「90日間」の設定が薄れる。
設定の活用不足
登場人物の個性が活かされず、深みが足りない。
サウンドと演出
アイドルが歌う曲が登場するが、詳細が不明。
他作品との関連性
続編や他のシリーズ作品とはストーリーの繋がりはない。
ハイパーノベルシリーズ
「最終電車」「19時03分 上野発夜光列車」などが続編として発売。
ヴィジットについて
心理ゲームやサウンドノベルを得意とする大阪のメーカー。
推奨プレイヤー
短時間で楽しみたいサウンドノベルファンにおすすめ。
小説化
本作は小説化されている。
注目のシーン
「あかずの間」というタイトルの謎が物語の中心に関わる。
発売当初の評判
一部ではクソゲー扱いもあるが、楽しめる要素も多い。
ゲームの印象
「かまいたちの夜」の影響を強く感じる作品。
価格に対する満足度
定価では満足度が低いが、安価なら試す価値あり。
ストーリーの工夫
推理要素とオカルト要素のルートが用意されている。
エンディングの内容
グッドエンドが全てハッピーエンドとは言えない。
バッドエンドの魅力
シニカルでユーモアのある内容が特徴。
ヴィジットの今後
シリーズはその後も続き、徐々にシステムが進化。
レトロゲームとしての評価
昔のゲームとしては手軽に遊べる点が評価される。発売年 1997年 / ヴィジット -
フリートーク・スタジオ~マリの気ままなおしゃべり~主人公:新人DJ「香坂マリ」(CV:國府田マリ子)
ラジオ番組の進行役としてゲストとのトークを展開
ゲストは全部で5人の個性派タレント
選択肢によって会話の展開・聴取率・エンディングが変化
國府田マリ子のフルボイス演技が楽しめる
最終回で真ENDを見るには条件が非常に厳しい
目標はオリジナルテーマ曲「唇にPromise」を歌ってもらうこと
各回のゲストの順番をあらかじめ選ぶ必要がある
選んだ順番が好感度に影響し、難易度を左右する
選択肢には時間制限あり
選択が遅れると放送時間に影響し、評価が下がる
セーブは1人クリア後にしかできない=やり直しが大変
1プレイで攻略できるのは4人まで(ゲストは5人)
全エンディングを目指すには複数回プレイが必要
好感度調整が複雑で、周回必須のゲーム構造
フルボイスながら音質に若干の粗さあり
出演キャラがクセ強めで掛け合いがユニーク
ゲストが話に乗ってくれると番組が盛り上がる
逆に選択を誤ると険悪ムードに→視聴率ダウン
クリアだけなら難易度は低めだが真ENDは別格
過去の放送を再生できる機能あり(再生モード)
プロフィール画面のイラストと実際の外見のギャップがある
短時間で1プレイが完了しテンポは良好
脚本がしっかりしていて、トーク展開に笑いあり
ラジオDJ体験という非常に珍しいテーマ
國府田マリ子ファン、声優ファン、短編ADV好きにおすすめ
総評:
『フリートーク・スタジオ』は、ラジオ番組のトーク進行を体験できる異色のADVシミュレーション。選択肢次第でゲストの反応が大きく変わる構成と、國府田マリ子の全編フルボイスによる演出が特徴。短時間で楽しめる反面、真エンディング狙いは手強く、周回プレイと細かい調整が求められる骨太さも備えた一本。発売年 1997年 / メディアエンターテイメント -
Tom Clancy's Rainbow Sixトム・クランシーの「レインボーシックス」は、タクティカルシューティングゲームシリーズ。
1998年に初めてリリースされ、2024年時点で13作品と6つの拡張パックがある。
フィクションの国際テロ対策組織「レインボー」がテーマ。
認識されるタクティカルシューティングのジャンルに大きな影響を与えた。
2010年代半ばからESportsシーンが形成されている。
レインボーは1999年に世界の軍、法執行機関、情報機関により設立された。
組織の本部はイギリスのヘレフォードにあり、国際的な権限を持つ。
秘密裏に活動し、一般にはその存在を知られていない。
リーダーは「レインボーシックス」と呼ばれる。
初代リーダーは元U.S. Navy SEALのジョン・クラーク。
近年の作品では非政府のオペレーターを参加させるなど、従来の設定からの逸脱がある。
レインボーシックスのゲームはユービーアイソフトが管理している。
ノベルに基づき、初のゲームは制作中に開発された。
最も最近のリーダーはハリー・パンディー。
シリーズには「レインボーシックス:シージ」や「レインボーシックス:エクストラクション」が含まれる。
モバイルゲームもラインアップに追加予定。発売年 2000年 / Majesco Sales -
やきとり娘~スゴ腕繁盛記~やきとり娘 〜スゴ腕繁盛記〜は2002年5月9日に発売されたグルメアクションゲーム。
発売元はメディアエンターテイメント、後にジー・モードによる携帯アプリ版も配信。
2010年よりハムスターによってゲームアーカイブスで配信開始。
グルメシリーズ第3弾で、焼き鳥をテーマにしている。
株式会社レインズインターナショナルの「とりでん」が協賛。
プレイヤーはやきとり屋の店長として経営を行う“繁盛記モード”がある。
キャラクターにはそれぞれドラマがあり、人情にあふれるストーリー。
ゲーム内にはやきとり辞典や店舗の模様替え機能がある。
登場人物はフルボイスで、オリジナル主題歌もあり。
対戦モードも搭載。
主人公は18歳のささみで、父親の遺志を継いで店を切り盛りする。
ささみの父・酉助はニワトリに生まれ変わり、娘を見守る存在。
その他のキャラクターには、42歳の伍次郎や20歳の貴子、25歳の譲二、28歳の麻衣、10歳のみゆきなどがいる。
貴子は総理大臣のお嬢様で、譲二はその幼なじみのヤクザ者。
小畑総理は貴子の父で56歳。
主題歌「予感のパラダイム」は石橋優子が歌っている。
作詞・作曲は小川史生、編曲は益子重徳が担当。
ゲームの活用で楽しい焼き鳥経営が体験できる。発売年 2002年 / メディアエンターテイメント -
ニコリのパズル 橋をかけろ発売年 2012年 / ハムスター -
ニコリのパズルV スリザーリンクAR対応。無料発売年 2012年 / ハムスター -
クドわふたー Converted Edition特徴・システム
リトルバスターズ!のスピンオフ作品
主人公「直枝理樹」と「能美クドリャフカ」の恋愛を描く
新規エピソードとビジュアルを追加(プールや花火イベントなど)
スクリーンショット機能付き(ゲーム中のシーンを保存可能)
メモリーディスク機能によりゲーム進行がスムーズ
選択肢はあるがゲーム性はほぼなし(ノベル重視)
ストーリー概要
夏休み中の男子寮リフォームで部屋を失った理樹が、クドと同室生活を送る
クドの夏休みの自由研究を手伝いながら秘密の同居生活を楽しむ
中盤までは甘い日常ストーリー、終盤にかけてシリアスな展開
登場キャラクター
直枝 理樹(主人公): 気弱だが友達思いの少年
能美 クドリャフカ(クド): 「わふー」が口癖のクォーター少女
有月 椎菜: 宇宙飛行士を目指す元気な少女
氷室 憂希: 科学部の天才肌な少女
二木 佳奈多: 女子寮の寮長でクドの友人
あーちゃん先輩: 元女子寮長、家庭科部長
有月 初: 椎菜の姉で冷静な現実主義者
良い点
クドの魅力が詰まっており、ファン必見の作品
シナリオは前半がほのぼの、後半はシリアスな展開
音楽がゲームの雰囲気に合っている
環境設定が細かく、プレイしやすい
悪い点
リトルバスターズ!の主要キャラの登場が少ない
クドとのイチャイチャがメインで、他キャラの出番が少ない
ストーリーが短め
ゲーム要素がほぼなく、ノベルを読むだけ
総評
クドファンなら満足できる内容
リトルバスターズ!をプレイ済みでないと楽しみにくい
ストーリー性はあるが、ゲーム性はほぼない
イチャイチャ重視の内容なので、人を選ぶ作品発売年 2013年 / プロトタイプ -
Table Play Ice Hockey発売年 2013年 / ソニー -
Trailblazersゲーム名: 「Trailblazers」
開発スタジオ: Supergonk(イギリス)
発売日: 2018年5月
対応プラットフォーム: Microsoft Windows、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch
ゲームジャンル: レーシングゲーム
他のゲームとの比較: Wipeout、F-Zero、Splatoon
プレイヤー: 8人の異なるレーサーから選択可能
ゲームの特徴: 各レーサーがトラックにチームカラーを塗り、ブーストパッドを作成
各レースのチーム人数: 最大3人
開発者経歴: Codemasters、Bizarre Creations、Lionhead Studios出身の開発者
プレビュー評価: ShacknewsのBlake Morseがグラフィックスを称賛
レビュー評価: Metacriticで「混合または平均的」な評価
批判点: EurogamerのMartin Robinsonが「エネルギーが不足」と指摘
トレーラー公開: 2018年5月
プレイスタイル: 協力プレイを重視
目標: 自分のブーストレーンを塗り勝利を目指す
マルチプレイヤー要素あり
ビジュアルスタイル: Borderlandsに似ているとの意見あり
ゲーム進行中の色塗りが戦略的要素を持つ
ゲームの受け入れ: 各プラットフォームで異なる反応があった発売年 2018年 / Rising Star Games -
Roket Wars発売年 2018年 / Rooftop Panda -
Bit Dungeon+発売年 2018年 / 賈船 -
Saints Row: The Third ー発売年 2019年 / Koch Media -
Bird Game +発売年 2019年 / Ratalaika Games -
Mars or Die! ~火星!さもなくば死を!~発売年 2019年 / H2 INTERACTIVE -
Venture Kid発売年 2019年 / FDG Entertainment -
Zombie Night Terror発売年 2019年 / CIRCLE Ent. -
ジャックとジルDX発売年 2019年 / Ratalaika Games -
フラン ~Dragons' Odyssey~発売年 2019年 / ケムコ -
The Swords of Ditto: Mormo's Curse発売年 2019年 / Devolver Digital -
アベンジャーバード発売年 2019年 / レイニーフロッグ
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2024/09/28
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爆笑!!人生回道 NOVAうさぎが見てるぞ!!タイトル: 「爆笑!!人生回道 NOVAうさぎが見てるぞ!!」
発売日: 2004年3月18日
プラットフォーム: PlayStation 2
ジャンル: ボードゲーム
プレイヤー数: 1~4人(3人以上はマルチタップが必要)
勝利条件: 最もお金持ちになること
ゲームの特長: 後発有利の「ふみつけ」ルール
イベント例: 受験イベント、職業ごとの入社試験
問題内容: 職業専門知識を要する問題あり
ゲームの流れ: ゴール後に天国か地獄を選ぶ
プレイ開始年齢: 小学生から
セーブ機能あり: 幼児からのプレイは4時間以上
特殊イベント: 夜10時からのHイベント
カスタマイズ: キャラクターを自由に作成可能
他キャラクターの例: ひがしまき、よしかわ、ひとみ等
職業選択: 専門学校が必要な職業あり
カードの種類: 知力、運力、体力などのカード効果
神様: 人生回道のナビゲーター
エンマ: 地獄の番人として出現
NOVAうさぎ: ゲーム内に出現するキャラクター
以上が要点をまとめた箇条書きです。発売日 2004/3/18タイトー -
CROSS†CHANNEL ~to all people~CROSS†CHANNELはFlying Shineによって開発されたビジュアルノベルゲーム。
2003年にMicrosoft Windows向けに初リリース。
後にコンソール向けに追加コンテンツ付きでリリース。
2018年に英語版がMicrosoft Windows向けに発売。
Gunjo Gakuenは高適応係数を持つ学生を集める施設。
主人公は黒須太一(Taichi Kurosu)、自己を「愛の貴族」と称する。
太一はBroadcasting Clubのメンバーと共に世界の状況を確認しようとする。
世界が同じ1週間を繰り返していることに気付く。
その他の主要キャラクターには、山伸ミキ、桜キリ、宮澤美佐都、霧原透子、長谷倉陽子、そして謎の少女七華がいる。
キャラクターたちは異なる適応係数を持ち、個々の背景や人間関係が描かれる。
ゲームは数回にわたって異なるプラットフォームに移植されている。
2014年にはCROSS†CHANNEL: Final CompleteがWindowsでリリース。
Nanaca Crash!!はCROSS†CHANNELのキャラクターが登場するオンラインスピンオフゲーム。
Nanaca Crash!!は2014年にグラフィックとサウンドが更新されて再リリース。
PS3版はファミ通でスコア30/40、PS Vita版は28/40の評価を受けた。発売日 2004/3/18KID -
金色のコルダ『金色のコルダ』は、コーエー(後のコーエーテクモゲームス)による女性向け恋愛シミュレーションゲームで、ネオロマンスシリーズの第3作。
2003年9月19日にWindows用に発売され、2004年にPS2および2005年にPSP版が登場。
キャラクターデザインは呉由姫が手がけ、漫画が『LaLa』に連載された。
テレビアニメ版は2006年から2007年に放送、続編のスペシャルアニメも放送された。
星奏学院が舞台で、音楽に関する要素が多く含まれている。
主人公の香穂子は音楽の素人で、妖精リリに選ばれて音楽コンクールに参加する。
重要キャラクターには月森蓮、土浦梁太郎、志水桂一、火原和樹、柚木梓馬らがいる。
ゲームでは音楽の演奏を通じて成長を感じられる要素がある。
多数の続編やスピンオフ作品が制作されている。
ソーシャルゲーム版『100万人の金色のコルダ』が2011年から提供開始され、2018年まで配信された。
音楽科と普通科のキャラクターが共に物語を展開し、恋愛要素が含まれている。
ミュージカル版『金色のコルダ ステラ・ミュージカル』が2010年に公演。
マルチメディア展開があり、アニメ、漫画、音楽CD、ラジオ番組などが存在。
ステラ・クインテットという声優ユニットがアニメ関連シングルをリリース。
ゲームのクオリティが評価され、続編も好評を得ている。
作品には異なるプラットフォーム向けに多様なバージョンが存在。
キャラクター間の関係性や恋愛模様がストーリーの重要な要素である。発売日 2004/3/18コーエー -
カラオケレボリューション Dreams & Memories発売日 2004/3/18コナミ -
カラオケレボリューション J-POPベストVol.9発売日 2004/3/18コナミ -
塊魂『塊魂』は2004年にナムコから発売されたPS2向けアクションゲーム。
王子が大コスモの王様の酔った行動の尻拭いをし、星空を再生する物語。
ゲームではアナログスティックを使い、物体を巻き込んで塊を大きくする。
最初は小さな物しか巻き込めないが、成長することで人や車、建物も巻き込める。
ステージ内には「素敵コレクション」があり、巻き込んだ物の解説を閲覧可能。
グラフィックはフルポリゴンで、独自のデザインとパステル調の色合いを特徴とする。
音楽には多様な歌手が参加し、「塊オンザロック」をテーマにした楽曲が多い。
売上は当初低迷したが、評判が上がり、最終的に10万本を突破。
2004年度グッドデザイン賞受賞、ゲームソフトとして初の受賞。
2005年には続編『みんな大好き塊魂』が発売され、ストーリーも続く。
シリーズには複数の続編やリマスター版があり、ゲーム機も多様。
王子、王様、王妃、イトコなど個性的なキャラクターが登場。
プレイヤーは塊を作り様々なキャラクターや物体と遊ぶことができる。
設定やキャラクターに関する独特のストーリー展開が魅力。
ゲームデザイン賞やイノベーション賞など、評価も高い。
携帯アプリや派生作品も数多く展開されている。
音楽の多様性が評価され、人気の要因となっている。
王様の記憶喪失やコラボレーションなど、ストーリーにはユーモアも含まれている。
シリーズの新作は多様なプラットフォームでリリースされている。
多彩なデザインと音楽、キャラクターが独自の世界を構築している。発売日 2004/3/18ナムコ -
FIREFIGHTER F.D.18ゲーム名: Firefighter F.D.18
開発者: Konami Computer Entertainment Tokyo
発売日: 2004年3月9日(北米)
プラットフォーム: PlayStation 2
主なキャラクター: ディーン・マクレガー(消防士)
ゲームの目的: 火災を消火し、 civilians を救助すること
火事の原因: 放火犯の関与が疑われる
使用できる道具: 斧、ホース、消火器
ステージ: タイム制限あり
障害物: 落下する梁や化学物質
批評サイトの評価: Metacriticで「混合されたレビュー」
Famitsuでの評価: 総合31点(40点満点中)
ゲームプロの評価: グラフィック・音・楽しさは4/5、操作は3/5
主な批評ポイント: 限定的なカメラ操作や退屈なレベルの指摘
いくつかのクリティックの評価: 6.5/10、6/10、4/10
ゲームのテーマ: 自然災害に立ち向かう内容
発売元: Konami
プレイヤーの役割: 火災現場で生存者を救助する消防士
ゲームの進行: 障害物をクリアしながら円滑に進行する必要がある
マルチメディア関連: ゲームの音楽も特筆される
レビューの多様性: 評価は雑誌やサイトによって異なる発売日 2004/2/26コナミ -
提督の決断IV with パワーアップキット『提督の決断IV』は、コーエーから発売されたウォー・シミュレーションゲーム。
世界大戦をテーマにした「提督の決断シリーズ」の第4作で、2024年現在、最新作。
ゲームはWindows専用で1人プレイ専用。
舞台が太平洋から全世界に拡大し、プレイ可能な国が日・米・英・独の4ヵ国に増加。
シナリオ中で陣営選択が可能。
海域は50の区域に分かれており、重要拠点を制圧することでゲーム終了。
勢力拡大方法が「海域の制海権確保」に変更され、艦隊同士の戦闘が容易に。
戦略パートは1週間単位、戦術パートはリアルタイム制。
戦術的勝利・敗北は艦船の生存数や飛行場の破壊で決定。
陣営間で降伏国の提督が合流可能。
プレイヤーが提督の名前・能力を設定できる。
艦船の建造が迅速かつ低コストで行える。
新ルールや技術、艦船の追加を含むパワーアップキットが発売されている。
PS2版では戦術フェイズがリアルタイム3Dで描かれる。
戦闘内容に陣営の違いはないが、コメントが異なる。
除外艦種の制限プレイが可能。
シナリオにはIF(仮想)シナリオが含まれ、歴史の変更が楽しめる。
様々な歴戦の提督が登場し、ユーザーに設定可能。
超技術大国アメリカやドイツ海軍最後の日の特殊セーブデータが存在する。
プレイスタイルに応じた報酬が得られる要素あり。発売日 2004/2/26コーエー -
セガエイジス2500 Vol.8 バーチャレーシング フラットアウト『バーチャレーシング』は1992年にセガから発売されたアーケードレースゲーム。
正式名称は『V.R. バーチャレーシング』で、フォーミュラ1をモチーフとしている。
新世代アーケード基板MODEL1を使用し、ポリゴン主体のグラフィックが特徴。
開発はセガ第2AM研究開発部、ディレクターは鈴木裕、音楽は光吉猛修が担当。
初級、中級、上級の3つのコースがあり、1994年にメガドライブに移植された。
スーパー32X版やセガサターン版もリリースされ、それぞれに新要素や改良が加えられた。
画面比率16:9のワイド画面をアーケードゲームで初めて採用。
アーケード版はGを再現するエアバッグ機構を搭載。
8人まで同時プレイ可能な通信機能を持つ。
視点によってタイムが異なる特徴があり、プレイヤーに多くの選択肢を提供。
メガドライブ版はセガバーチャプロセッサを内蔵し、移植を実現。
スリップ・ストリームの機能を取り入れたリアルな運転感覚を再現。
アーケード版はゲーム誌で高評価を受けた。
2004年にPS2版『バーチャレーシング -FlatOut-』がリリースされ、フレームレートが向上。
Nintendo Switch版はオリジナルの完全移植として2019年にリリース。
各移植版はそれぞれ違った評価を受け、多くの派生作品を生み出した。
アーケード版のピットクルーやレースクイーンのモデリングは後のゲームデザインに影響を与えた。
セガのデザイン哲学として、運転技術の優れた人が勝つゲーム性を重視。
ゲーム内の車両デザインはフォーミュラカーに基づいているが、特定のレースカテゴリには依存していない。発売日 2004/2/263Dエイジス -
SIMPLE2000シリーズ アルティメット Vol.17 対戦!爆弾ポイポイ発売日 2004/2/26ディースリー・パブリッシャー -
After...~忘れえぬ絆~『After...』は2003年に発売されたアダルトゲーム。
株式会社スペースプロジェクトのブランド・Cielからリリースされた。
2007年にはアダルトアニメ版『After... THE ANIMATION』が発売。
ウェブサイト「禁断のギャルゲー」から携帯電話ゲーム版も配信。
ゲームは2部構成、主人公は霧ヶ杜学園の高鷲祐一。
物語は彼の学園生活と登山事故を中心に展開。
第1部ではヒロインと結ばれる過程が描かれる。
第2部は祐一が他のキャラクターに憑依する状況が中心。
ヒロインは香奈美、渚、陽子の3人で、それぞれ異なるエンディングが存在。
物語には魂の再生や葛藤がテーマとして含まれる。
アナザーストーリーも存在し、他のキャラクターに焦点を当てる。
シナリオはさとだみつひこが手掛け、原画はTonyが担当。
音楽は株式会社ヤノ・プロダクションが制作。
アニメ版は全2巻で、若干の作画改善が施された。
アニメ版のキャラクター設定はゲーム版とは異なる。
登場キャラクターの名前は駅名からインスパイアされている。
声優には未登場や異なるキャストが存在。
OP・EDテーマは複数の楽曲が用意されている。
クリエイティブなチームが多様な役割で製作に関わった。発売日 2004/2/26ピオーネソフト -
MISSING PARTS sideB the TANTEI STORIES『MISSING PARTS the TANTEI STORIES』は、アドベンチャーゲームである。
対応プラットフォームはドリームキャスト、PlayStation 2、PlayStation Portable。
ゲームはミステリーを題材にしており、新米探偵が事件を解決する。
全6話の構成で、各話は連載形式で発表された。
DC版は3本、PS2版は2本、PSP版は1枚のディスクに収録された。
各話には独立した事件があるが、全体でつながりがある。
コマンド選択方式を採用するが、時間経過や選択分岐も含まれている。
クリア後に「探偵度評価」が行われ、評価によってエピローグが異なる。
ゲームにキャラクターボイスはない。
西ノ宮勇希がシナリオを担当しており、他の作品とのセルフパロディが含まれている。
各話に関連するアンティークがタイトルになっている。
主人公は真神恭介で、鳴海探偵事務所で働く23歳の青年。
鳴海京香は探偵事務所所長代理で、父の失踪後に所務を行っている。
物語は探偵の業務と京香の支援が主な流れである。
各話の事件に関連したタイトルが設定されている。
おまけシナリオやCGモードも存在する。
メールマガジンの内容が一部変更されている。
ストーリーには意外な展開が含まれる。
キャラクターには様々な背景と性格が設定されている。
自ら事件に挑むことでキャラクターの成長が見られる。
ファミ通.comやエンターブレインに関連情報がある。発売日 2004/2/19フォグ -
ネットでボンバーマンタイトル: ネットでボンバーマン
発売日: 2004年2月19日
発売元: ハドソン
プラットフォーム: PlayStation 2
ジャンル: アクションゲーム
オンライン対戦専用
最大8人での対戦が可能
メカボンをCPUが操作する場合あり(強度1号〜3号、試作も)
登場キャラクターのカラーカスタマイズが可能
簡易チャット機能(フキダシ形式)
発売前に「ボンバーマンオンライン」というプレリリース版を無料提供(2003年11月〜2004年2月16日)
サービス料金: 月額500円(税別、最初の2ヶ月は無料)
サービス終了日: 2006年1月31日
オンライン利用料の発表があった
情報源として、GAME Watchやウェイバックマシンが引用されている
公式サイトやニュースリリースのアーカイブも存在発売日 2004/2/19ハドソン -
シャドウハーツII『シャドウハーツII』は2004年に発売されたPlayStation 2用のゲーム。
北米・北欧では『Shadow Hearts: Covenant』としても知られる。
1915年のヨーロッパ各地と大日本帝国が舞台。
アナスタシア、ラスプーチンなどの実在の人物がモデルのキャラクターが登場。
グラフィックが向上し、ムービーシーンが増加。
戦闘はターン制とコマンド式で、最大4人のパーティーが可能。
属性システムがあり、攻撃のダメージが変化。
SP(サニティポイント)でキャラクターの状態が影響を受ける。
ジャッジメントリングにより戦闘行動の成否が判定される。
フュージョン機能によりキャラクターがモンスターに変身可能。
スコア機能によりプレイデータや評価が確認できる。
移動はマップ上の町やダンジョンを選択する形式。
限定版やディレクターズカット版では追加要素が含まれる。
各キャラクターは独自のバックストーリーや特技を持つ。
融合や連携魔法などの新しい要素が搭載されている。
物語が進行する中で、選択によってエンディングが変わる。
幅広いキャラクターと複雑な人間関係が物語に影響を与える。
ゲーム内には多くのサブイベントやミニゲームが存在。
本作は『シャドウハーツ』シリーズの一部で、続編も制作されている。
音楽や他メディア作品も展開されている。発売日 2004/2/19アルゼ -
ガンバード 1&2『ガンバード』は、彩アート京都(彩京)が開発した縦スクロールシューティングゲーム。
1994年9月26日にアーケードで稼働開始。
舞台は19世紀ヨーロッパで、5人の冒険者が「アトラーの魔境」のかけらを収集する目的。
プロデューサーは丹羽潤一と中村晋介、ディレクターは頼近直純。
音楽は泉谷雅樹が担当。
アーケード版はゲーム誌『ゲーメスト』の第8回大賞でオール4位受賞。
主要キャラクターにはマリオン、ヤンニャン、バルナスなどの個性的な冒険者がいる。
操作は8方向レバーと2ボタン(ショット、ボム)による。
移植版はPlayStation、セガサターンなどに展開され、北米では『Mobile Light Force』として発売。
続編『ガンバード2』は1998年に稼働開始、全体的にポップな絵柄に進化。
評価は高く、特に操作性とテンポの良さが評判に。
キャラクターデザインは中村博文、続編のキャラデザインは夏元雅人。
ゲームのシューティング要素は80年代のスタイルを引き継ぎながらもテンポが改善された。
『ガンバード』のコミック版も存在。
移植版では不適切な要素が修正された。
Nintendo SwitchやSteamなどに移植版がリリースされ続けている。
挿入歌やキャラボイスは複数の声優が担当。
アーケード版と移植版でキャラクターのデザインが多少変更されている。
ゲームのシステムやキャラクターについてのパロディ要素が存在。
ゲーム内で展開されるストーリーはファンタジー要素が豊富。発売日 2004/2/19アトラス -
007 エブリシング オア ナッシングゲームタイトル: 『007 エブリシング オア ナッシング』
発売日: 2004年2月11日
ゲームジャンル: エージェントアクションゲーム
発売年: 2004年
舞台: オックスフォード大学でのナノロボット盗難事件
主要な敵: ニコライ・ディアボロ(反欧米のロシア人活動家)
プロット: ボンドがディアボロの野望を阻止するために立ち上がる
主なキャラクター: ジェームズ・ボンド(ピアース・ブロスナン)、M(ジュディ・デンチ)、Q(ジョン・クリース)など
武器: P99、デザートイーグル、MP5K、SPAS12、AK74、SIG SG552、ドラグノフ、AT-420、黄金銃、プラチナガン
武器の特徴: 各武器の威力、装弾数、使用条件が異なる
車両: アストンマーティン・V12ヴァンキッシュ(ミサイル、機関銃装備)、トライアンフ・デイトナ600(ロケット、火炎放射器搭載)
特徴: 武器は実名で登場し、独自のアクション要素がある
プレイ面: PS2版には独自のストーリーとミッションが存在
吹き替え: 多数の声優陣が参加している
ゲームの目的: 敵を倒し、ナノロボットを取り戻すこと
プレイヤーの役割: ジェームズ・ボンドとして敵に立ち向かう
特別な要素: チートコードで黄金銃やプラチナガンが使用可能
ミッションの多様性: ゲーム内で異なる状況や環境が設定されている発売日 2004/2/11Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
モエかん ~萌えっ娘島へようこそ~『モエかん』は2003年にケロQから発売された18禁恋愛アドベンチャーゲーム。
ドリームキャストとPlayStation 2に移植版が発売。
2004年にファンディスク『モエカす』がリリース。
OVAシリーズは2003年から2004年にかけて全3巻製作。
ゲームの特徴は独特な設定とキャラクター。
主人公は特殊部隊出身で、会社は「萌えっこカンパニー」。
各キャラクターに個性的な設定と声優が担当。
公式ビジュアルファンブックには多くの情報が掲載。
小説やコミックも存在し、物語は本編と関連。
音楽にはオープニング・エンディングテーマが設定されている。
アニメーション化もされ、『モエかん THE ANIMATION』として販売。
主題歌や挿入歌には著名なアーティストが関与。
キャラクターの背景設定が詳しく、多趣味な個性が描かれている。
アンドロイドやメイドなど異なるキャラクター職業が特徴的。
ファン向けのイベントや商品販売が行われている。
様々なメディア展開が広がりを見せている。
各キャラクターの外見や性格の説明が詳細に記載されている。
声優陣はPC版とOVA版で異なる場合がある。
シナリオや原画は特定のクリエイターによるもの。
モエかんの設定やストーリーは現実離れした要素が強い。
文化的な影響やファン層の広がりにも寄与している。発売日 2004/2/5プリンセスソフト -
ドラゴンボールZ2『ドラゴンボールZ2』は2004年にバンダイから発売されたPS2用対戦格闘ゲーム。
「ドラゴンシェーディング」を採用し、原作に近いグラフィックを実現。
魔人ブウ編のキャラクターが新たに登場し、多彩な形態変化が可能。
プロデューサーの内山大輔がトゥーンレンダリングの採用理由を説明。
累計販売本数は2005年4月時点で274万本。
ゲームシステムは前作とほぼ同一だが、変更点有り。
必殺技や究極技の入力方式が多様化。
フュージョンとポタラシステムが戦闘中に導入され、特別な攻撃が可能。
魔人ブウの吸収技は特定のキャラクターのみ使用可能。
複数のゲームモード(対戦、練習、天下一武道会など)が搭載。
特別版には全スキルが揃い、メモリーカード不要の仕様。
登場キャラクターの声優には有名な声優が多数参加。
特別版のクウラ登場には音声の流用あり。
オープニングアニメに高エネルギーを込めたとの話。
攻略本やサウンドトラックも関連商品として発売。発売日 2004/2/5バンダイ -
AIRFORCE DELTA ~BLUE WING KNIGHTS~Airforce Delta StrikeはKonamiのAirforce Deltaシリーズの第3作。
日本では「エアフォースデルタ ブルーウイングナイツ」として知られ、欧州では「Deadly Skies III」としてリリース。
2004年にPlayStation 2専用で発売。
未来の未指定の時代を舞台にし、SF兵器や飛行機が登場。
地球の軌道にある宇宙コロニーOCCが反乱を起こし、地球侵略を開始。
EDAF(地球防衛連合軍)が防衛戦を展開するが、OCCに劣勢に立たされる。
Delta Squadronは落ちこぼれパイロットたちのグループであり、主力として戦闘に参加。
Delta Squadronの活躍で戦局が好転し、一部の地球が解放される。
本作では新たなアニメスタイルのキャラクターが登場。
各キャラクターは独自の飛行機とミッションを持つ。
一部ミッションをクリアすると隠しミッションや飛行機が解放される。
ゲーム完了後、秘密のハンガーが利用可能になる。
メダルを獲得することでさらなる隠し飛行機がアンロックされる。
ゲームは「平均的」と評価され、Metacriticでは口コミが集約。
Famitsuは合計29点を付けた。
他の媒体でもレビューが行われた。
様々なミッションに挑戦できる大規模な飛行機の選択肢がある。発売日 2004/2/5コナミ -
ぷよぷよフィーバー『ぷよぷよフィーバー』は2003年11月にセガが開発・発売したアーケードゲーム。
落ち物パズルゲームで、ぷよぷよシリーズの第5作目。
フィーバーシリーズの初作であり、日本国外では『Puyo Pop Fever』というタイトル。
ソニックチームが開発を担当し、マイルストーンが協力した。
旧作からキャラクターや絵柄を大幅に変更し、新主人公はアミティに設定。
新システム「フィーバーモード」が搭載され、連鎖のタネが特徴的。
アーケード版は対人戦専用モードがないが、ランダム対戦が可能。
昔の特徴として、複数のキャラクターによるリンクシナリオが引き継がれている。
プロモーションには松浦亜弥が起用された。
2005年には続編『ぷよぷよフィーバー2【チュー!】』が発売。
ゲーム性は初心者にも受け入れられやすいように工夫されている。
キャラクターごとに異なる組ぷよパターンや攻撃力が設定されている。
特殊なボイス演出があり、連鎖時のカットインが新しくなった。
簡単に逆転可能なシステムで、後の『ぷよぷよeスポーツ』にも影響を与えた。
「フィーバーモード」ではフィールドがクリアされ、連鎖のタネが降る。
連鎖ボイスは大幅に変更され、フィニッシュ用ボイスが追加された。
各種機種に移植され、多様なプラットフォームで展開された。
シリーズの魅力再発掘に向けて、幅広い世代に対応する方針が取られている。
中裕司が開発を主導し、旧作の良い要素を受け継いだ作品。発売日 2004/2/4セガ





