お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月9日に発売されたソフト
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ネオリュード『ネオリュード』は1997年にテクノソフトから発売されたコンピュータRPGシリーズ。
プレイステーション向けに3作が存在し、リーディングRPGというジャンルに分類される。
プレイヤーはキャラクターを直接操作せず、導いて行動させる形式。
戦闘はオートで行われ、プレイヤーは指示を出して見守るスタイル。
経験値はモンスターの討伐やイベントクリアによって獲得できる。
キャラクターには得手不得手があり、適切なキャラクターを選ぶことが重要。
中央大陸には5つの強国と様々な地方領が存在し、情勢は安定している。
アルファーウの街はかつて栄えたが、現在は田舎町になっている。
呪音文明という魔法文明が衰退し、ほとんどが遺跡と化している。
主人公キャラクターにはティル、アリア、ルーフレインがいる。
ティルは17歳の武士風冒険者、アリアは16歳の魔法エキスパート。
ルーフレインは14歳で冷静沈着な格闘家。
ノルンゲストは、大陸船のマスターであり古の英雄。
フリーメルは戦いを好まない大陸船の最後の一隻。
ラグナレクは狂戦士で、過去に「赤い天使」を封印した張本人。
シィールは2のヒロインで、失われた記憶を持つ少女。
ユグドラシルは眼鏡の優男で、医者業を営むノルンゲストシリーズの一人。
フラハートは美しい謎の女性で、アルファーウの酒場に常駐している。
各ゲームはCERO:A(全年齢対象)のレーティングを受けている。
各作はゲームアーカイブスで配信中。発売年 1997年 / テクノソフト -
あすか120%エクセレントBURNING Fest■ ゲームの特徴
スピード感重視:テンポが速く、相殺・オートガード・ガードキャンセル等が標準搭載。
戦術性:攻め・反撃・回避の三すくみで、深い読み合いが展開。
体力補正システム:体力差で攻撃力や気絶リスクが大きく変動し、逆転性が高い。
気絶システム:被弾後3秒で気絶値がリセットされる仕様により、連携と駆け引きが重要。
■ バージョン違い(Ver.1 / Ver.2)
Ver.2の存在:公式明言なしだが、再販版(Ver.2)は性能・ロード改善など多くの修正あり。
空中コンボ強化:Ver.2では空中コンボが繋がりやすくなり、より爽快な戦闘に。
判別方法:CDジャケット右下に黒丸があるのがVer.2。起動時のロゴ色も違う(赤=Ver.2)。
■ 対戦・戦術面の深掘り
避け(回避):完全無敵で隙なし、投げ抜けも受付。防御の要。
コマンドジャンプ:守りと攻め両方に使えるテクニック。空中行動の起点に。
ガードキャンセル:任意のタイミングで無敵技に移行可能。
空中投げ:対空手段として優秀。特にオートガード後の選択肢。
受け身読み合い:起き攻めだけでなく、受け身をとるか否かの読み合いが発生。
攻防の補正:体力差でダメージ補正や気絶時間が変化する緊張感ある設計。
バグや永久も:一部キャラには永久コンボあり(高難度)。
■ プレイヤー視点・実践
Ver.2が人気:現役プレイヤーの多くはバランス面でVer.2を高評価。
強キャラ≠絶対勝利:読みと対応で中堅キャラでも十分戦える。
投げの重要性:避けへの対策として投げが必須。特にコマンド投げ持ちは有利。
意識する駆け引き:ジャンプ避け読み下段、投げ読み避けなど複雑な読み合い。
戦術開発は継続中:発売から20年以上経っても新発見がある。
■ 遊ぶ環境
プレイ環境重視:対戦には遅延の少ない環境(初代PS + ブラウン管など)推奨。
PSアーカイブス:DL可だが、PS3は3F遅延あり。PSPはラグなしだが対戦不可。
■ 現代プレイヤーの活動
対戦会の活性化:SNS経由でプレイヤーが再集結、交流・対戦会が復活。
プレイヤーの情熱:20年以上経ても深く研究・検証する姿勢が継続。
攻略動画や資料:有志による解説動画や図解が充実。初心者でも理解しやすい。
コミュニティの継続:関東・九州など全国に愛好者が存在。
「懐かしい」だけじゃない:今も通用する戦術・駆け引きの深さが魅力。発売年 1997年 / ファミリーソフト -
ステークスウィナー2最強馬伝説『ステークスウィナー2』はSNKが1996年に発売した競馬アクションゲーム。
ザウルスが開発を担当。
MVS版は1996年9月24日に稼働開始、NEOGEO版は12月13日に発売。
前作からの続編で、馬の性別や距離適性に基づく新レースやライバル騎手が追加された。
アイテムショップや決め技、ラフプレーへの警告システムも導入。
海外レースはアメリカ・ヨーロッパの2ルートから選択可能。
1997年にPlayStationとセガサターンに移植された。
Wiiバーチャルコンソールでの配信が2013年に開始。
2018年にはアケアカNEOGEOとしてPS4・Xbox One・Nintendo Switchに配信。
2023年にはiOS・Android向けに配信開始。
NEOGEO版では12頭の馬から選択、パラメーターが前作と異なる。
プレイヤーは馬の育成やレース選択ができる「オリジナルモード」とアーケードモードをプレイ可能。
ショップシステムではアイテムを購入してレースに役立てることができる。
レースでの進行やコントロールはジョイスティックやボタン操作で行う。
新たな技が追加され、特定の条件を達成するとキャラクターと対戦し技を習得可能。
評価は良好で、アミューズメント業界で高評価を受けた。
ステークスウィナー2には新馬戦や未勝利戦など多様なレースが搭載。
他の調教方法も導入され、馬の能力を向上する要素がある。
キャラクターが新たに追加され、ライバルとの一騎打ちが楽しめる。発売年 1997年 / ザウルス -
ナノテック ウォリアータイトル: NanoTek Warrior
開発: テトラゴン社 (アメリカ)
発売: ヴァージンインタラクティブ (1997年)
ゲームジャンル: チューブシューティングゲーム
視点: 船の背後からの視点
レベル数: 全8レベル
各レベルには2つのステージ: 「チューブランナーモード」と「ボス/オービットモード」
主な舞台: 長いチューブの内部および周囲
パワーアップ: 特別な武器やシールドヘルスを獲得可能
プレイヤーの目標: チューブの終わりにいる「メガボス」と戦う
ボスとの戦い: ボス/オービットモードで一対一のバトル
ストーリー: ナノロボットが人類に反乱を起こす未来の設定
独自のグラフィックライブラリを開発
広告: 衝撃的なビジュアルが含まれ、批判を受ける
評価: 批評家からは高評価を得るが商業的には失敗
ゲームプレイ: 重厚かつバランスの取れた挑戦的なゲーム
音楽: テクノサウンドトラックを使用
コントロール: 一部のレビューで操作が不便と指摘される
レビュー: いくつかの媒体で「良質なシューティングゲーム」と評価
競合: シューティングゲームの新たな方向性を示す
受賞: Electronic Gaming Monthlyの「最悪の印刷広告」に選出。発売年 1997年 / virgin interactive -
あかずの間ゲーム概要
1997年5月9日にヴィジットから発売されたプレイステーション用サウンドノベル。
ハイパーノベルシリーズ第1作。
主人公は女性の精神科医・綾川恵美。
舞台と設定
舞台は高層ビル「ベイサイドラビリンス」。
宇宙移住のための閉鎖空間実験がテーマ。
ゲームシナリオ
主なシナリオは2種類で、エンディングはバッドエンドを除いて3種類。
脱出を目指すサバイバルルートと、アイドル救出の推理ルートがある。
特徴
SFとホラーの要素を持つ。
登場人物は多彩で、政治家、アイドル、自称超能力者などが参加。
ゲームシステム
選択肢によってストーリーが分岐。
既読シナリオから再開可能だが、途中セーブ不可。
評価点
美麗なフルCG。
バッドエンドが豊富で、ブラックユーモアが楽しめる。
問題点
ボリュームが不足しており、短時間で全シナリオを体験可能。
シナリオの質が薄く、分岐も少ない。
キャラグラフィックがなく、背景のみで状況を表現。
プレイ感想
次の展開が気になるシナリオ構成。
ボリューム感があれば名作になり得たとの声も。
総評
サウンドノベルとしては楽しめるが、内容の薄さが難点。
定価では購入しづらいが、低価格なら試してみる価値あり。
システムの不便さ
セーブとロードが章単位のため、利便性が低い。
ストーリー展開
開始2日目で事件が起きるため、「90日間」の設定が薄れる。
設定の活用不足
登場人物の個性が活かされず、深みが足りない。
サウンドと演出
アイドルが歌う曲が登場するが、詳細が不明。
他作品との関連性
続編や他のシリーズ作品とはストーリーの繋がりはない。
ハイパーノベルシリーズ
「最終電車」「19時03分 上野発夜光列車」などが続編として発売。
ヴィジットについて
心理ゲームやサウンドノベルを得意とする大阪のメーカー。
推奨プレイヤー
短時間で楽しみたいサウンドノベルファンにおすすめ。
小説化
本作は小説化されている。
注目のシーン
「あかずの間」というタイトルの謎が物語の中心に関わる。
発売当初の評判
一部ではクソゲー扱いもあるが、楽しめる要素も多い。
ゲームの印象
「かまいたちの夜」の影響を強く感じる作品。
価格に対する満足度
定価では満足度が低いが、安価なら試す価値あり。
ストーリーの工夫
推理要素とオカルト要素のルートが用意されている。
エンディングの内容
グッドエンドが全てハッピーエンドとは言えない。
バッドエンドの魅力
シニカルでユーモアのある内容が特徴。
ヴィジットの今後
シリーズはその後も続き、徐々にシステムが進化。
レトロゲームとしての評価
昔のゲームとしては手軽に遊べる点が評価される。発売年 1997年 / ヴィジット -
フリートーク・スタジオ~マリの気ままなおしゃべり~主人公:新人DJ「香坂マリ」(CV:國府田マリ子)
ラジオ番組の進行役としてゲストとのトークを展開
ゲストは全部で5人の個性派タレント
選択肢によって会話の展開・聴取率・エンディングが変化
國府田マリ子のフルボイス演技が楽しめる
最終回で真ENDを見るには条件が非常に厳しい
目標はオリジナルテーマ曲「唇にPromise」を歌ってもらうこと
各回のゲストの順番をあらかじめ選ぶ必要がある
選んだ順番が好感度に影響し、難易度を左右する
選択肢には時間制限あり
選択が遅れると放送時間に影響し、評価が下がる
セーブは1人クリア後にしかできない=やり直しが大変
1プレイで攻略できるのは4人まで(ゲストは5人)
全エンディングを目指すには複数回プレイが必要
好感度調整が複雑で、周回必須のゲーム構造
フルボイスながら音質に若干の粗さあり
出演キャラがクセ強めで掛け合いがユニーク
ゲストが話に乗ってくれると番組が盛り上がる
逆に選択を誤ると険悪ムードに→視聴率ダウン
クリアだけなら難易度は低めだが真ENDは別格
過去の放送を再生できる機能あり(再生モード)
プロフィール画面のイラストと実際の外見のギャップがある
短時間で1プレイが完了しテンポは良好
脚本がしっかりしていて、トーク展開に笑いあり
ラジオDJ体験という非常に珍しいテーマ
國府田マリ子ファン、声優ファン、短編ADV好きにおすすめ
総評:
『フリートーク・スタジオ』は、ラジオ番組のトーク進行を体験できる異色のADVシミュレーション。選択肢次第でゲストの反応が大きく変わる構成と、國府田マリ子の全編フルボイスによる演出が特徴。短時間で楽しめる反面、真エンディング狙いは手強く、周回プレイと細かい調整が求められる骨太さも備えた一本。発売年 1997年 / メディアエンターテイメント -
Tom Clancy's Rainbow Sixトム・クランシーの「レインボーシックス」は、タクティカルシューティングゲームシリーズ。
1998年に初めてリリースされ、2024年時点で13作品と6つの拡張パックがある。
フィクションの国際テロ対策組織「レインボー」がテーマ。
認識されるタクティカルシューティングのジャンルに大きな影響を与えた。
2010年代半ばからESportsシーンが形成されている。
レインボーは1999年に世界の軍、法執行機関、情報機関により設立された。
組織の本部はイギリスのヘレフォードにあり、国際的な権限を持つ。
秘密裏に活動し、一般にはその存在を知られていない。
リーダーは「レインボーシックス」と呼ばれる。
初代リーダーは元U.S. Navy SEALのジョン・クラーク。
近年の作品では非政府のオペレーターを参加させるなど、従来の設定からの逸脱がある。
レインボーシックスのゲームはユービーアイソフトが管理している。
ノベルに基づき、初のゲームは制作中に開発された。
最も最近のリーダーはハリー・パンディー。
シリーズには「レインボーシックス:シージ」や「レインボーシックス:エクストラクション」が含まれる。
モバイルゲームもラインアップに追加予定。発売年 2000年 / Majesco Sales -
やきとり娘~スゴ腕繁盛記~やきとり娘 〜スゴ腕繁盛記〜は2002年5月9日に発売されたグルメアクションゲーム。
発売元はメディアエンターテイメント、後にジー・モードによる携帯アプリ版も配信。
2010年よりハムスターによってゲームアーカイブスで配信開始。
グルメシリーズ第3弾で、焼き鳥をテーマにしている。
株式会社レインズインターナショナルの「とりでん」が協賛。
プレイヤーはやきとり屋の店長として経営を行う“繁盛記モード”がある。
キャラクターにはそれぞれドラマがあり、人情にあふれるストーリー。
ゲーム内にはやきとり辞典や店舗の模様替え機能がある。
登場人物はフルボイスで、オリジナル主題歌もあり。
対戦モードも搭載。
主人公は18歳のささみで、父親の遺志を継いで店を切り盛りする。
ささみの父・酉助はニワトリに生まれ変わり、娘を見守る存在。
その他のキャラクターには、42歳の伍次郎や20歳の貴子、25歳の譲二、28歳の麻衣、10歳のみゆきなどがいる。
貴子は総理大臣のお嬢様で、譲二はその幼なじみのヤクザ者。
小畑総理は貴子の父で56歳。
主題歌「予感のパラダイム」は石橋優子が歌っている。
作詞・作曲は小川史生、編曲は益子重徳が担当。
ゲームの活用で楽しい焼き鳥経営が体験できる。発売年 2002年 / メディアエンターテイメント -
ニコリのパズル 橋をかけろ発売年 2012年 / ハムスター -
ニコリのパズルV スリザーリンクAR対応。無料発売年 2012年 / ハムスター -
クドわふたー Converted Edition特徴・システム
リトルバスターズ!のスピンオフ作品
主人公「直枝理樹」と「能美クドリャフカ」の恋愛を描く
新規エピソードとビジュアルを追加(プールや花火イベントなど)
スクリーンショット機能付き(ゲーム中のシーンを保存可能)
メモリーディスク機能によりゲーム進行がスムーズ
選択肢はあるがゲーム性はほぼなし(ノベル重視)
ストーリー概要
夏休み中の男子寮リフォームで部屋を失った理樹が、クドと同室生活を送る
クドの夏休みの自由研究を手伝いながら秘密の同居生活を楽しむ
中盤までは甘い日常ストーリー、終盤にかけてシリアスな展開
登場キャラクター
直枝 理樹(主人公): 気弱だが友達思いの少年
能美 クドリャフカ(クド): 「わふー」が口癖のクォーター少女
有月 椎菜: 宇宙飛行士を目指す元気な少女
氷室 憂希: 科学部の天才肌な少女
二木 佳奈多: 女子寮の寮長でクドの友人
あーちゃん先輩: 元女子寮長、家庭科部長
有月 初: 椎菜の姉で冷静な現実主義者
良い点
クドの魅力が詰まっており、ファン必見の作品
シナリオは前半がほのぼの、後半はシリアスな展開
音楽がゲームの雰囲気に合っている
環境設定が細かく、プレイしやすい
悪い点
リトルバスターズ!の主要キャラの登場が少ない
クドとのイチャイチャがメインで、他キャラの出番が少ない
ストーリーが短め
ゲーム要素がほぼなく、ノベルを読むだけ
総評
クドファンなら満足できる内容
リトルバスターズ!をプレイ済みでないと楽しみにくい
ストーリー性はあるが、ゲーム性はほぼない
イチャイチャ重視の内容なので、人を選ぶ作品発売年 2013年 / プロトタイプ -
Table Play Ice Hockey発売年 2013年 / ソニー -
Trailblazersゲーム名: 「Trailblazers」
開発スタジオ: Supergonk(イギリス)
発売日: 2018年5月
対応プラットフォーム: Microsoft Windows、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch
ゲームジャンル: レーシングゲーム
他のゲームとの比較: Wipeout、F-Zero、Splatoon
プレイヤー: 8人の異なるレーサーから選択可能
ゲームの特徴: 各レーサーがトラックにチームカラーを塗り、ブーストパッドを作成
各レースのチーム人数: 最大3人
開発者経歴: Codemasters、Bizarre Creations、Lionhead Studios出身の開発者
プレビュー評価: ShacknewsのBlake Morseがグラフィックスを称賛
レビュー評価: Metacriticで「混合または平均的」な評価
批判点: EurogamerのMartin Robinsonが「エネルギーが不足」と指摘
トレーラー公開: 2018年5月
プレイスタイル: 協力プレイを重視
目標: 自分のブーストレーンを塗り勝利を目指す
マルチプレイヤー要素あり
ビジュアルスタイル: Borderlandsに似ているとの意見あり
ゲーム進行中の色塗りが戦略的要素を持つ
ゲームの受け入れ: 各プラットフォームで異なる反応があった発売年 2018年 / Rising Star Games -
Roket Wars発売年 2018年 / Rooftop Panda -
Bit Dungeon+発売年 2018年 / 賈船 -
Saints Row: The Third ー発売年 2019年 / Koch Media -
Bird Game +発売年 2019年 / Ratalaika Games -
Mars or Die! ~火星!さもなくば死を!~発売年 2019年 / H2 INTERACTIVE -
Venture Kid発売年 2019年 / FDG Entertainment -
Zombie Night Terror発売年 2019年 / CIRCLE Ent. -
ジャックとジルDX発売年 2019年 / Ratalaika Games -
フラン ~Dragons' Odyssey~発売年 2019年 / ケムコ -
The Swords of Ditto: Mormo's Curse発売年 2019年 / Devolver Digital -
アベンジャーバード発売年 2019年 / レイニーフロッグ
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2024/09/27
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THE BASEBALL2003 バトルボールパーク宣言 パーフェクトプレープロ野球 秋季号タイトル: 『THE BASEBALL 2003 バトルボールパーク宣言 パーフェクトプレープロ野球』
発売日: 2003年3月20日
プラットフォーム: PlayStation 2、ニンテンドーゲームキューブ
開発会社: コナミ
リアル野球ゲームである
前作の流用が多かったが、グラフィックやスコア表示を一新
操作はやや難解で、試合時間が長い特徴
日本テレビとのタイアップが行われている
秋季号が同年秋に発売(PS2版のみ)
エンペラーカップモードを搭載、選手育成が可能
特別試合にはアメリカ代表チームやロボットチームが登場
オリジナル選手作成が可能
審判の音声や効果音が刷新
日本ハムファイターズの新本拠地扱いの札幌ドームを早期使用
高難易度のモードやチームデザインが特徴
データ分析能力の高い高校チームが登場
三井浩二の特有の変化球「ミツイボール」がある
コナミの完全持株会社化に伴い、権利が移行
他のモードでの選手使用はできない
制作スタッフやゲームシステムは『プロ野球スピリッツ2004』に受け継がれる発売日 2003/9/4コナミ -
FEVER8 SANKYO公式パチンコシミュレーション発売日 2003/8/28インターナショナルカードシステム -
セガエイジス2500 Vol.2 モナコGP『モナコGP』は1979年11月にセガからリリースされたアーケードレースゲーム。
ゲームはF1のモナコグランプリを題材にしている。
上空から見下ろす視点で制限時間内にコースを走行する内容。
バージョンアップ版『プロ・モナコGP』が1980年3月に稼働。
システムを流用した作品には『ターボ』(1981)と続編『スーパーモナコGP』(1989)がある。
アーケード版は家庭用ゲーム機や携帯電話ゲームに移植された。
筐体デザインはコックピット型、アップライト版、テーブル型の3種類。
プレイヤーはステアリングやペダルで車を操作、制限時間内に得点を競う。
トンネル内では視界が真っ暗になり、特定のゾーンでは得点が2倍になる。
一定の条件を満たすと「EXTENDED PLAY」が発生し、ゲームが続行可能になる。
敵車は色によって動きの速さが異なり、接触するとミス扱い。
家庭用ゲーム機版は1983年(SG-1000、SC-3000版)から発売。
セガサターン版やPlayStation 2版もあり、前者はアーケードを再現、後者はフルポリゴン化。
ゲームの難易度はプレイヤーの得点に基づいて変化する。
特殊ゾーンとスリップゾーンなど、さまざまな地形を含むコース設計。
水たまりや悪路、一本橋など障害物が存在する。
救急車両が出現し、プレイを難しくする要素がある。
シフトレバーはHIとLOの2段階でアクセルペダルによる操作。
ゲームの開発はセガが資金に余裕があったために実現した。
競争を促すゲーム性が評価され、多くの競技者を引きつけた。発売日 2003/8/28セガ -
ウイニングポスト6ウイニングポスト6は2002年にコーエーから発売された競馬シミュレーションゲーム。
シリーズ第6作で、Windows版とPlayStation 2版が存在。
’マキシマム2004’や’2005年度版’などのマイナーチェンジ版が発売された。
PlayStation Portable(PSP)版も2006年と2008年に発売。
海外競馬への挑戦がゲームのテーマ。
プレイヤーが海外で競走馬生産牧場を開設可能。
日本の牧場との間で繁殖牝馬や種牡馬の移動が可能。
馬主としてのバックボーンを選ぶことができ、キャラクターによって資金や施設が異なる。
予後不良の要素が『1』以来復活。
シュンライイベント、貴公子の幻影、ボワルセル系の再興などのイベントがある。
牧童イベントではプレイヤー所有の牧場での交流が重要。
さまざまなキャラクター(秘書やライバル馬主)が登場。
牡馬と牝馬の特定の競走馬が多く設定されている。
プレイヤーが所有する馬の育成やイベントを通じた成長が楽しみの一部。
定番シリーズや廉価版も存在する。発売日 2003/8/28コーエー -
Def Jam Vendetta「Def Jam Vendetta」は、AKI CorporationとEA Canadaが開発した3Dプロレス格闘ゲーム。
2003年4月にGameCubeとPlayStation 2向けに発売された。
EAのDef Jamライセンスを持つヒップホップビデオゲームシリーズの初のメインタイトル。
数人のDef Jamアーティスト(DMX、Method Man、Ludacrisなど)が登場。
Christina Milianは「Angel」として登場。
2004年には直接の続編「Def Jam: Fight for NY」がリリースされた。
ゲームは主にAKIエンジンを使用しており、ボタンマッシュ要素が追加されている。
物語モードでは、4人のキャラクターをレベルアップし、格闘リーグのスターを目指す。
プレイヤーはピン、サブミッション、KOのいずれかで勝利可能。
プレイヤーは46人のキャラクターを操作可能。
日本版には日本のラッパーDaboとS-Wordも登場。
各プロtagonistは異なる背景を持つストリートファイターを選択できる。
ストーリーでは、プロtagonistが友人の代理としてストリートファイトに参加。
最終的に未敗のボスD-Mobとの対決に至る。
プレイヤーはFight for NYへの流れを受ける形で物語が進行。
2006年7月までにPS2版が75万本を売上、3000万ドルを稼いだ。
GameSpotは「April 2003」の最高のPS2ゲームと評価。
ゲームは「Console Fighting Game of the Year」にノミネートされた。
評価は賛否があり、Cincinnati Enquirerは高評価、Entertainment Weeklyは低評価。
Def Jamシリーズの総売上は、2006年7月までに180万本以上。
ゲームはアーケードスタイルで、シミュレーションよりも簡素化されている。発売日 2003/8/21Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
SIMPLE2000シリーズ アルティメットVol.10 ラブ★ソングス♪アイドルがクラスメ~トゲーム名: 『Love Songs アイドルがクラスメ〜ト』
発売日: 2001年4月26日
プラットフォーム: PlayStation 2
発売元: ディースリー・パブリッシャー
ジャンル: 恋愛シミュレーションゲーム
キャラクターデザイン: きみづか葵
バージョン: パッケージ違いの3バージョンが存在
主人公: 私立明光学園に入学した普通の高校生
イベント: 学園祭や修学旅行、CDグランプリなど芸能界関連のイベントが豊富
ヒロイン: 全員が人気アイドルで、競争が激しい
システム: 主に『ときめきメモリアル』の影響を受けている
能力値: 勉強や運動のコマンドで高める
所持金: アルバイトで貯め、プレゼント購入やデートに使用
エモーショナルトークシステム: 選択肢をボタンで選ぶ革新的な会話方式
メインヒロイン: 瀬戸綾乃、その他のヒロインも多様な職業
キャラクター: 各キャラには独自の性格や背景が設定されている
担当声優: 各ヒロインには声優が担当
友人キャラクター: 主人公の友人も登場しサポート
拡張イベント: 他のゲーム(麻雀、ピンボール、スポーツ)と連携
発売後: 2003年に廉価版が発売された
シリーズ関連: SIMPLE2000シリーズの一環として再リリースされた発売日 2003/8/14ディースリー・パブリッシャー -
ワールドサッカーウイニングイレブン7『ワールドサッカーウイニングイレブン7』は2003年8月7日に発売されたPlayStation 2用ゲーム。
開発元はコナミ(現在のコナミデジタルエンタテインメント)。
ウイニングイレブンシリーズの一部で、実況はジョン・カビラ、解説は中西哲生。
イメージキャラクターは日本代表監督のジーコ。
日本サッカー協会と韓国サッカー協会の公式ライセンスを取得。
「WE-SHOP」というカスタマイズ要素が追加されている。
ショップ内でチャレンジトレーニングや試合を行うことができる。
ゲーム内通貨「WEN」を使用してアイテムを取得できる。
2004年2月19日にマイナーチェンジ版が発売。
ユベントス、フェイエノールトなどのクラブが実名表記。
6ヶ国語(日本語、英語、イタリア語、スペイン語、フランス語、ドイツ語)に対応した文字表示と実況音声を収録。発売日 2003/8/7コナミ -
カルディナルアーク~混沌の封札~『カルディナルアーク 〜混沌の封札〜』は、2003年にアイディアファクトリーが発売したPlayStation 2用ゲーム。
ゲームは「戦略ボードカードゲーム」として、ボードゲームとカードゲームの要素を組み合わせている。
主人公ガラハドが、邪神ヘルガイアの封印を目指して「スペクトラルカード」を集めるストーリー。
プレイヤーキャラクターは「ドミネーター」と呼ばれ、ターン制の戦略が求められる。
攻撃は常に命中するかしないかの二択で、確率要素が少ない。
206種類のカードがあり、ユニット、スペル、ベースの三系統に分類。
各カードには「コスト」と「ソウル」が必要で、ユニットカードはHP、AP、DFの基本能力を持つ。
戦闘時にはカードを使用し、ユニット同士が互いに攻撃し合う。
勝利条件は相手ドミネーターのHPを0にすること。
土地を制圧する「コンクエスト」によって、コストが増減し、戦略的な選択が重要。
ドミネーターは各キャラクターが異なる特殊能力を持っており、戦略に影響を及ぼす。
封神札はヘルガイアを封印する力を持つ特別なカード。
ストーリーモードで勝つと新たなカードが手に入ることもある。
各キャラクターには背景や特性が設定され、多様な戦略が期待できる。
ゲーム攻略本が出版され、カードリストや設定が収録されている。発売日 2003/8/7アイディアファクトリー -
イースI・IIエターナルストーリー『イースI・II』は日本ファルコムのアクションRPGで、シリーズの第1作と第2作を一つにまとめた作品。
発売プラットフォームにはPCエンジン、Windows、PS2、PSP、X68000が含まれ、各版に異なるタイトルがつけられている。
ストーリーは『イース』と『イースII』が前後編の形で密接に繋がっており、片方だけのプレイでは理解できない。
PCエンジン版ではCD-ROMの特性を活かして、初めて両作品を一つにまとめた形で発売された。
グラフィックスがブラッシュアップされ、当時の技術を活かした512色の発色が実現されている。
シナリオはオリジナルスタッフの意向に基づいて再構成され、オリジナルの世界観に忠実。
アメリカ版ではテキストが翻訳され、一部グラフィックが修正された。
継続的に再生産され、1994年の廉価版や2007年のWii版バーチャルコンソール配信などが行われた。
マップのグラフィックやイベントが大幅に強化され、ボス戦に新たな演出が加えられた。
ゲームバランスはレベルが上がり続ける調整がされており、クリアが容易になっている。
ストーリーアレンジが若干加わり、オリジナルの設定との矛盾も存在する。
声優によるキャラクターのボイスが追加され、キャラクターの表現が深まっている。
PS2版は独自のアレンジが施されながらも、基本システムは連携していない。
PSP版では新しいモードやグラフィックが追加され、音楽もアレンジされている。
巡り温かいエピソードが追加され、物語に深みを持たせる工夫がなされている。
オリジナルのサウンドトラックもリメイクされ、音楽の質が向上。
各版においてグラフィックや音楽、ストーリーが異なるため、各々独自の魅力を持つ。
新アイテムや特殊効果が追加されることで、プレイ感が向上。
メディアミックス作品が多く展開されており、書籍やTRPGなどが制作されている。発売日 2003/8/7デジキューブ -
SuperLite 2000テーブル 麻雀発売日 2003/7/31サクセス -
SuperLite 2000テーブル 将棋発売日 2003/7/31サクセス -
SuperLite 2000テーブル オセロ発売日 2003/7/31サクセス -
SuperLite 2000テーブル 囲碁発売日 2003/7/31サクセス -
極落雀 PREMIUM落雀(ラクジャン)は麻雀をテーマにした落ち物パズルゲーム。
個人制作のオリジナル版、商業版落雀、続編の極落雀が存在。
オリジナル版はアスキーエンタテインメントソフトウェアコンテストで受賞。
麻雀牌が2枚1組で落下し、同色の牌を3枚以上並べると消すことができる。
プレイモードには物語、対戦、勝抜があり、時間制限の”フリテンタイマー”あり。
面子(雀牌の組み合わせ)を作ると得点計算が行われるリーチイベントが発生。
横に並べることでしか牌を消したり面子を作ったりできない。
役は標準的な麻雀の役に加え、ローカル役も採用。
役満の一部はダブル役満となる。
Aコン版と比較して、プレイルールに若干の変更あり。
ニコニコタワーの導入により、新たな面子作成機能が追加された。
商業版と比較して多数のローカル役が追加された。
一発、国士無双、清盃口などの新たな役が追加。
一部の役の定義が変更されている。
対々和や四暗刻のルールが変更され、難易度が調整された。
副露や特定の役(七対子など)が存在しない。
ゲームの進行は麻雀のルールに基づいているが、独自の変更が加えられている。発売日 2003/7/31デジキューブ -
機動戦士ガンダムSEED『機動戦士ガンダムSEED』は、アニメ原作のアクションゲーム。
2003年7月31日にバンダイからPlayStation 2用に発売。
プレイヤーは主人公キラ・ヤマトの視点でストーリーを体験。
パッケージやキャラクターのイラストは完全描き下ろし。
戦闘シーンでは登場キャラクターのフルボイスが用意されている。
「ニューロポインター」機能で敵を自動ロックオン。
3D空間で豪快なアクションが展開される。
主な登場キャラクターにはキラ・ヤマト、アスラン・ザラなどがいる。
登場モビルスーツにはストライクガンダム、フリーダムガンダムなどがある。発売日 2003/7/31バンダイ -
想いのかけら -Close to-ゲームタイトル: 『Close to 〜祈りの丘〜』
発売日: 2001年4月19日(ドリームキャスト)、2003年7月24日(PS2)、2011年12月22日(PSP)
開発会社: KID、後にサイバーフロントが引き継ぐ
ジャンル: 恋愛アドベンチャーゲーム
主なキャラクター: 元樹、遊那、翔子、小雪、麻衣
プレイヤーは主人公の元樹を操作する
ゲームの目的: 遊那の記憶を取り戻し、元樹が生き返ること
ヒロインシナリオ: 遊那、翔子、小雪、麻衣の4人
各シナリオはプレイヤーの選択により分岐
特有の要素: ルームパートで遊那の部屋に干渉し記憶を呼び醒ます
PS2版では「悪霊編」が新たに追加
物語は元樹が事故に遭い、霊体になったことから始まる
ヒロインの個別シナリオには異なるエンディングが存在
小雪は心臓病を抱え、元樹が意識を戻さなければ移植できない運命にある
麻衣は元樹の幼なじみで、事故の背後にいた霊的存在
各キャラクターの詳細なプロフィールあり
ゲームは霊的要素と恋愛要素を絡めながら進行
音楽制作には志倉千代丸が関与
フルボイス、特典コンテンツあり
ゲーム全体のテーマは「愛」と「祈り」
グラフィックはPS2版で全面改訂されている発売日 2003/7/24キッド -
首都高バトル01『首都高バトル01』は2003年7月24日に発売されたPlayStation 2用レーシングゲーム。
前作『首都高バトル0』のアップグレード版で、多くの変更が加えられている。
メーカー公認の実車が収録された初の作品。
ストーリーでは「迅帝」という走り屋が登場し、混沌とした状況が描かれる。
新たに阪神エリア、名古屋エリアが追加され、横浜環状線も強化。
QUESTモードでは600名のライバルと対戦し、各エリアのボスを倒すことで進行。
1対1以外のバトル形式(1VS2バトル、連続バトル)が導入された。
新たな天候システム(雨、雷雨、雪)によって走行条件が変化する。
オーバーヒートシステムが導入され、エンジンの温度管理が必要。
ピットエリアが設けられ、セッティングやライバルリストの確認が可能に。
チューニングやドレスアップの要素が強化され、ボディペイント機能も追加。
ライセンス取得により実車名が使用され、モデリングの質が向上。
車種は114台に減少し、一部の車種はカスタマイズできない。
バトル中に特別なエフェクトが発生することがある。
すべてのライバルを倒すことで特典が得られ、2周目が開始可能。
特定の条件下でニトロが使用できる機能が導入された。
幽霊が登場するなどの独特な演出がある。
本作からオービスの設定がなくなり、サーキットとしての設定が強化された。
一部のライバルは実在の人物がモチーフ。
車種仕様や演出はシリーズの特徴を引き継いでいる。発売日 2003/7/24元気 -
ボンバーマンランド2 ゲーム史上最大のテーマパークタイトル: 『ボンバーマンランド2 ゲーム史上最大のテーマパーク』
発売元: ハドソン
発売日: 2003年7月17日(PS2)、7月31日(ゲームキューブ)
ジャンル: 巨大テーマパークを巡るミニゲーム集
ゲームモード:
- メインモード「ボンバーマンランド」
- アクションアドベンチャー「ランドアドベンチャー」「サバイバルボンバーマン」
- レースゲーム「ボンバーマンカート」
- 対戦モード「ボンバーマンバトル」
音楽担当: 岩本守弘(BGM)、笠井勲(カートBGM)
キャラクター:
- しろボン(主役)
- くろボン、プリティボンバー、あかボン、ゴールドボンバー、あおボン、みどりボンなど
エンチョウさん: ボンバーマンランドの園長
物語設定: 前作から2年後、ボンバーマンたちが新たなボンバーマンランドに招待される
ピース: 125個集めて行動範囲を広げる
エリア: レッド、ブルー、イエロー、グリーン、ホワイト、トーイゾーンなどの特徴的なゾーン
敵キャラクター: ダークボンバー、ダークローズ、ダークドール、ダークウィッチなど
アイテムシステム: 通貨「凡」、不思議な物体「ピース」
特徴: ゲームキューブ版にはGBAへのミニゲーム転送機能がある
セーブボタン: BOMPAD(ボムパッド)
モード: 戦闘メインの「メモリー」モード
ミニゲームのバリエーションが豊富
目標: ピースを集めて称号を獲得すること発売日 2003/7/17ハドソン -
とらかぷっ! だーっしゅ!!『とらかぷっ!』はウィルのPULLTOPブランドから発売された18禁恋愛アドベンチャーゲーム。
2003年にPlayStation 2移植版『とらかぷっ! だーっしゅ!!』が発売され、2006年には廉価版も登場。
タイトルは「トラブルキャプチャー」の略で、桜姫の攻撃名でもある。
ゲームシステムはアダルトゲームとシミュレーションゲームが融合。
シミュレーションパートでは色珠を湯玉にして領土を拡大するのが目標。
プレイヤーの行動によって9日目までに個別ルートに進む条件がある。
主人公・上坂優太は東京から四方山町に越してきた少年。
主人公は入浴中に獣ノ神・桜姫と遭遇し、彼女の「獲り手」として黒払いに参加。
主要キャラクターとして桜姫、歌夜、夏葉、静波が登場。
各ヒロインは特有の性格と背景を持ち、物語に深く関与。
四方山町は温泉地として知られ、60年ごとに行われる「四方山大大祭」が重要な舞台。
祭りでは神社が合同で「黒」という化け物を退治するイベントが行われる。
主人公は祭りに参加しながら、ヒロインたちとの関係を深める。
ゲーム内には多様なルートとエンディングが存在し、選択によって展開が変化する。
ヒロインたちはそれぞれ異なる神様として描かれ、物語の核心に絡む。
優太のペット・ブライアントは元飼い主が歌夜である。
ゲームの目的は楽しさを追求し、バッドエンドの存在を排除している。
祭りは「黒払い」と呼ばれ、悪しき気を退治する儀式として行われる。
各神社はそれぞれ異なる特徴を持ち、神々との繋がりを持つ。
開発には多くのキャラクター設計の工夫や変更があった。発売日 2003/7/17WellMADE -
ファンタスティックフォーチュン2『ファンタスティックフォーチュン2』は2003年に発売されたPS2用恋愛シミュレーションゲーム。
シナリオと原画はゆうきあずさが担当。
2005年にシステム改善と追加イベントを持つ完全版『ファンタスティックフォーチュン2 Triple Star』がリリース。
ストーリーはアロランディアという国を舞台に、人物の葛藤と成長をテーマ。
時代設定は前作より200年前で、直接の繋がりはないが、基本システムは似ている。
Triple Starでは外伝モードやヒント機能などが追加された。
物語は神の生まれ変わりの娘を探す予言から始まる。
主なキャラクターはマリン、アクア、葵の3人。
プレイヤーは3人から主人公を選択可能で、名前変更も可能。
マリンは星の娘候補で、幼い頃の青年との再会を望む。
アクアは記憶喪失で、毒舌かつ大人びた少女。
葵は平安時代から召喚された巫女で、強い正義感を持つ。
プルートは神殿の責任者で理想的な王として描かれている。
シリウスは親善大使として来た大国の王子で、変わった性格の持ち主。
アークとリュートは騎士院のメンバーで、それぞれ異なる性格を持つ。
符号化された特徴的なキャラクターたちが多数存在。
オープニングとエンディングの音楽テーマも設定されている。
ファンタスティックフォーチュンシリーズの一部として位置付けられている。発売日 2003/6/26ジェネックス





