お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月10日に発売されたハード
本日5月10日に発売されたソフト
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フェニックス号本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
バンガード(先導部隊)本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
ヤーの復讐本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
ミサイル総司令部本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
アステロイド(小遊星)本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
スター・レーダーズ本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
スペース・インベーダー本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
ディフェンダー本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
センティビード本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
バザーク本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
スーパー・ブレイクアウト本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
サーカス・アタリ本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
リアルスポーツ ベースボール本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
ゴルフ本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
リアルスポーツ バレーボール本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
スウォード・クエスト 地の世界本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
スウォード・クエスト 火の世界本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
E.T. - The Extra-Terrestrial本体と同時発売。
原作:スティーブン・スピルバーグ監督の映画『E.T.』
ジャンル:アドベンチャー(探索型)
ゲーム目的:通信機の部品を3つ集め、宇宙船を呼んで帰還する
操作キャラ:E.T.
ステージ:6つのマップ(ゾーン)を移動
特徴:穴に落ちて部品探索 → 空中浮遊で脱出
敵キャラ:科学者(位置転送)、FBI捜査官(アイテム没収)
回復:Reese’s Piecesを集めると体力回復、エリオットが助けに来る
特殊行動:説明書記載の条件でワープやサーチが可能
ゲームの難点:頻繁に穴に落ちる → 出てもすぐ再落下
穴からの脱出が遅く、何度も落ちると強烈なストレスに
敵が穴を無視して追いかけてくる理不尽仕様
難易度調整不可・救済要素なし
グラフィック:緑色のE.T.(原作とかけ離れている)
クリア条件が厳密:正確な位置とタイミングで宇宙船を呼ばねばならず、敵に妨害されると失敗
バグ:宇宙船が来ない、ゲームが壊れる、起動しない個体も存在
説明書なしでは理解が困難で当時の子供には不親切
当時の価格:$50(相場より高額)
売上:500万本出荷→150万本販売
在庫:大量に売れ残り→都市伝説「砂漠埋設事件」の原因に
2014年に実際に発掘され事実であることが判明
アタリショックの引き金とされる象徴的作品
クソゲーの代名詞的存在だが、説明書通りに遊べば普通に遊べるとの声もあり
グラフィックや操作感は当時のアタリ基準では許容範囲との擁護も一部に存在
起動画面に一枚絵があるなど、技術的挑戦は見られる
現在はスミソニアン博物館にも展示されている“ゲーム史の遺物”
一部は日本向けにパッケージ変更され輸出されたという説もある発売年 1983年 / アタリ -
ホーンティド・ハウス本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
レイダース失われた聖櫃 アーク本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
算数グランプリ本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
ディモン(小鬼)からダイヤモンド本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
戦う将軍本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
ナイト・ドライバー本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
空・海戦闘本体と同時発売。発売年 1983年 / アタリ -
忍者くん 魔城の冒険概要
『忍者くん 魔城の冒険』は1984年10月にUPLより稼働開始されたアーケード用縦スクロールアクションゲーム。
タイトーが日本での独占販売権を持っている。
主人公「忍者くん」を操作し、城に侵入した魔物を倒し、奪われた宝物を取り戻すことが目的。
ジャンプして山や城を登る縦スクロール型のステージクリア型アクションゲーム。
敵キャラクターには思考ルーチン(AI)が搭載されている。
ゲーム・デザインおよびプログラムは西澤龍一と藤沢勉が担当。
赤い忍び装束を纏った1.5頭身の「忍者くん」が各ステージにいる8体の敵を倒して進む。
操作は2方向レバーとジャンプ、攻撃の2つのボタンを使用。
手裏剣で攻撃するが、ジャンプで敵に体当たりして気絶させることが重要。
ステージに1つだけ落下する玉を3つ回収するとボーナスステージに進める。
全24ステージクリア後は敵8種が混在したステージが登場。
ストーリー:忍者くんが魔城に乗り込み、8種族の敵を倒して宝物を取り戻す。発売年 1985年 / ジャレコ -
キッチンパニックあらすじ:
主人公「ちい君」が神様に願い、小さくなって台所の害虫を退治する話。
ゲーム目的:
台所に現れる害虫を殺虫剤で退治し、ノルマ達成でステージをクリア。
操作方法:
Aボタン: ジャンプ
Bボタン: 殺虫剤で攻撃
方向キー + Bボタン: ブロックを投げて攻撃
ステージ構成:
各ステージ: 5ラウンド + ボス戦
ノルマ(倒す害虫の数)を達成すると扉が出現し、クリア
ボス戦:
ボスごとに特定の攻撃パターンあり
神様から事前にジャンプ力や移動速度がアップするアイテムをもらえる
アイテム:
害虫を倒すとブロック(太陽・月・星)をドロップ
ブロックを集めて得点や体力回復
プレイ時間:
クリアにかかる時間: 約3~4時間
良い点:
簡単で直感的な操作性
単純ながら中毒性のあるゲーム性
陰湿なステージ設計がなく、実力次第でクリア可能
悪い点:
セーブ機能がないため、長時間プレイが必要
ステージ数が少なく飽きやすい
敵キャラクター:
各種害虫(アリ、ハチ、Gなど)
特徴的な動きや攻撃をしてくる
ラスボス:
「ビッグマウス」という巨大害虫
消える足場が特徴的
その他の要素:
ボーナスゲーム(神経衰弱風のミニゲーム)が途中で登場
ステージクリア後に神様からアイテムがもらえる
難易度:
慎重にプレイすればクリア可能なバランス
ただし急ぎすぎると失敗しやすい
デザインと演出:
シンプルでわかりやすいビジュアル
ボスや虫のデザインにユーモアあり
オススメ対象:
レトロゲーム好きやコレクター向け
操作が簡単なゲームを好む人
評価:
シンプルさと中毒性があるが、内容が薄いため総合評価は低め
現代の無料スマホゲームと比べるとコストパフォーマンスに劣る
プレイヤーへの教訓:
深追いせず慎重に進めることが大切
子供時代なら楽しめた可能性大
ゲームの印象:
害虫退治という独特のテーマ
虫が苦手な人には向かない
ボスの個性:
ハチ、カマキリ、Gなど多彩な敵が登場
攻撃パターンを学べば対処可能
ゲーム進行:
初期は1画面固定、後半は縦横スクロール型ステージ
最終印象:
短時間の暇つぶしには良いが、長時間プレイには不向き
レトロゲームの中でも中堅クラスの印象
思い出補正:
小学生時代にプレイしていれば良い思い出になった可能性があるゲーム発売年 1991年 / ココナッツジャパン -
花札グラフィティー 恋々物語発売年: 1996年5月10日、プレイステーション用ソフトとして発売。
制作会社: アイマックス
ジャンル: 花札を題材としたアドベンチャー・パズルゲーム
ストーリー概要: 主人公は花札家元の後継者として、7人の女性キャラクターとの対戦を経て家元襲名を目指す。
ゲームモード: 「ストーリーモード」と「フリーモード」の2種類がある。
花札ルール: 「こいこい」と「花合わせ」の2つのルールが採用されている。
登場キャラクター: 主人公以外は美少女キャラクターが中心。
課題の内容: ストーリー進行には「○○を探す」などのノーヒントな探索が必要。
探索の難易度: シティマップ内でノーヒントでキャラクターやアイテムを探す必要がある。
花札対戦の強さ: CPUが非常に強く、勝率が低い。特に「花合わせ」は10戦に1回しか勝てないほど。
ヒントの条件: 花札に勝つと探し物のヒントが得られるが、そのキャラクターを探すのもノーヒント。
ストーリーモードの欠点: 花札に関連しないイベントが多く、進行が面倒。
フリーモードの存在: ストーリーモードを避けたい人向けに花札対戦を純粋に楽しめるモード。
セーブ方法: 自宅で寝る必要がある非ユーザーフレンドリーな仕様。
初心者への配慮: 花札の初心者に対する説明が不十分で、理解が難しい。
キャラクターデザイン: 美少女キャラクターのデザインは評価が高い。
ユーザー評価: 面倒な仕様が多く、全体的に低評価。特にストーリーモードへの不満が目立つ。
CPUの操作性: CPUが最善手を計算している可能性があり、バランス調整に欠ける。
評価点: 美少女キャラと花札対戦が楽しめる点が唯一の魅力。
欠点: ノーヒントの探索、強すぎるCPU、非効率的なセーブシステムなど。
攻略の難しさ: 完全攻略サイトや本があっても花札の勝敗次第で進行が詰むことがある。
ゲーム容量: ダウンロードサイズは20MB程度と軽量。
懐かしさの評価: 懐かしいがゲームプレイの難易度や不親切さが目立つ。
購入推奨条件: FOGや絵師のファン、コレクション目的であれば購入を検討できる。
ユーザー体験: 初心者に厳しい設計のため、プレイ継続が難しい。
総評: 美少女キャラと花札の組み合わせは興味深いが、ゲームバランスや進行が悪く、初心者には不向きな作品。発売年 1996年 / アイマックス -
バディムス発売情報:
発売日: 1996年5月10日
メーカー: ソフトバンク
価格: 5300円
機種: プレイステーション
ジャンル: 落ちモノ系パズルゲーム
開発背景:
テトリス共同制作者バディム・ゲラシモフ氏が手掛ける10年ぶりの新作。
ゲームの目的:
落ちてくる3次元ブロックの模様を組み合わせて同色の正方形を作る。
評価点:
古代遺跡風のグラフィックが独特で雰囲気が良い。
シンプルな操作方法で馴染むのに時間はかからない。
問題点:
ルールが厳しすぎてブロックが消えにくい。
待ちブロックが来ないとフィールドが埋まりやすく逆転要素がない。
操作性が悪く、ブロックの動きが引っかかりストレスが溜まる。
連鎖が難しく爽快感に欠ける。
ボリューム不足:
対COM戦がなく、遊び続ける中毒性もない。
ボリューム不足で物足りない。
快適性の欠如:
ピースの挙動が重く、サクサク動かせない。
難易度の高さ:
3次元のブロックと模様の組み合わせが直感的でなく難解。
固定の形を作らないと連鎖ができない。
プレイ時間:
2~3時間程度で飽きが来る内容。
良い点:
独自性を追求し他とは違う作品を作ろうとした意欲は評価される。
悪い点:
ゲームとして面白さが欠け、遊びにくい。
ユーザー目線の配慮が不足。
総評:
雰囲気は良いが、ルールの厳しさや操作性の悪さで楽しさが損なわれている。
パズルゲームとしての完成度は低く、快適に遊ぶことが難しい。
おすすめしない理由:
難易度が高すぎ、直感的な楽しさが得られない。
他のパズルゲームに比べて中毒性が乏しい。
結論:
ユニークなアイデアは評価できるが、全体的な完成度が低く、他の名作と比べて大きく劣る。発売年 1996年 / ソフトバンク -
ウルフファング空牙2001『ウルフファング 空牙2001』は1991年にデータイーストが製作したアーケードアクションシューティングゲームで、続編『空牙』の後を受ける。
日本国外では『Rohga: Armor Force』というタイトルでリリースされている。
プレイヤーは「装甲機兵」を操作し、「ラグナロック」という組織を壊滅させることが目的。
ゲームは1996年にPlayStation、1997年にセガサターンへ移植され、PS版は後に廉価版やダウンロード販売も行われた。
アーケード版は「第6回ゲーメスト大賞」で複数の賞を受賞している(大賞2位、ベストアクション5位など)。
プレイヤー機のカスタマイズが可能で、多様なロボットアニメ的演出が特徴。
8方向レバーと3ボタンで自機を操作し、攻撃やジャンプ、特別武器の使用が行える。
ゲーム開始前に「SELECT-MODE」か「CONSTRUCTION-MODE」を選択し、様々な機体パーツを組み合わせ可能。
残機なしのライフ制で、ゲームオーバーになる前にアイテムで復活する仕組み。
全5ステージで、3面以降は分岐ルートを選べ、難易度やエンディングが異なる。
プレイヤーは1Pが男性兵士、2Pが女性兵士として操作できる。
各種武器やサブウェポンがあり、アイテムを取得することでパワーアップできる。
開発初期のタイトルは『狼牙』だったが、商標の関係で『ウルフファング』に変更された。
アーケード版は特定の条件でのアイテム出現があり、スコアによっても影響される。
プレイ感覚は、移植版によって若干の違いが存在。
キャラクターデザインやサウンドは多くの専門家が関与している。
2009年からフィギュアが発売され、2024年にはプラスチックモデルも予定されている。
ゲーム誌では高評価を得ており、キャラクター設定やゲーム性も称賛されている。
ストーリー上の背景設定があり、未来の戦争を描写している。発売年 1996年 / エクシング -
東京バス案内 今日からキミも運転手『東京バス案内』は都営バスを運転するドライビングシミュレーションゲーム。
東京都交通局の協力を受けて開発。
ドリームキャスト、アーケード、PlayStation 2に移植。
プレイヤーは実在する都営バスの運転手として遊ぶ。
乗客の客層や沿線風景の変化がある。
交通ルールに基づく運転が求められる。
違反行為を行うとポイントが減少し、0になるとリタイア。
安全運転と時間厳守が必要だが、ゲームの難易度とのジレンマあり。
ストーリーモードでは新人運転手として現場実習を行う。
使用車種にはいすゞ・キュービックがある。
リタイアになったら即ゲームオーバー、スコアはポイントに基づいて決定。
ゲームシナリオライターにバスファンの泉麻人が参加。
アーケード版には初心者向けの免許区間がある。
マルチプレイモードや新機能が続編『東京バス案内 2』に追加。
現実に存在しない運行もあるが、シミュレーションとしての要素強化。
ゲーム内のバスが実際の運行路線と異なることがある。
プレイヤーの選択によって運転体験が多様化。
改編された路線もゲーム内に反映。
キャッチコピーは「急募! 都バス運転手。素人歓迎。」発売年 2001年 / サクセス -
スーパーブラックバスX2 & ザ・ブルーマーリン発売年 2001年 / スターフィッシュ・エスディ -
三洋パチンコパラダイス5 ~ウキウキ大漁旗~発売年 2001年 / アイレム(Irem) -
ワールドスタジアム5発売年 2001年 / ナムコ -
サラリーマン接待麻雀発売年 2001年 / ヴィジット -
デスクリムゾンOX『デスクリムゾンOX』はエコールソフトウェアが開発した3Dガンシューティングゲーム。
2000年10月30日にセガから業務用として発売された。
2001年にドリームキャスト版、2003年にPlayStation 2版が発売。
シューティングゲームパートは『デスクリムゾン2』を再構成したもの。
『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』の開発チームと協力。
アーケード版はストーリーや敵配置を変更、難易度はやや低め。
タイトルの「OX」はガンシューティングゲームの原点に戻る意義を表す。
故郷のサロニカはSMOという組織に破壊され、レジスタンスが抗戦。
主人公は八並康で、SMOの内部からレジスタンスに参加。
巻き込まれたリリーを救うためユリと共に戦う。
各種ゲームシステムがあり、敵の部位によって与えるダメージが異なる。
リロード時は照準を画面外に向けるだけで良い。
得点倍率はEnemy部位、プレイ人数、ライフゲージ、難易度設定などで変わる。
リカバリーアイテムやブーストアイテムは豊富。
高得点を得るには残りライフと残弾数を管理する必要がある。
難易度は低めに設定されており、初心者向けの要素がある。
主要キャラクターには八並康、ユリ、パトリック、越前康介がいる。
アーケード版の内容は残しつつ、ミッションモードやブリットモードが追加された。
各版のグラフィックに変更があり、北米やヨーロッパでも発売された。
サウンドトラックは前作のBGMをリファインしたものが使われた。発売年 2001年 / エコールソフトウェア -
最強 東大将棋DS発売年 2007年 / 毎日コミュニケーションズ -
ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争1997年にPSで発売された名作SRPGの移植+追加要素版。
舞台は「イヴァリース」――内乱「獅子戦争」の裏に隠された真実を描く。
主人公はラムザ。表舞台の英雄王ディリータとの対比で物語が進行。
キャラクターデザインは吉田明彦、ムービーはイラスト調のセルシェード。
PS版に比べ、ストーリーの補完ムービーが多数追加。
新キャラ「バルフレア」(FF12より)や「ルッソ」(FFTA2より)が参戦。
追加ジョブに「たまねぎ剣士」「暗黒騎士」などが登場。
ユニット枠が16→24人に拡張され、編成の自由度が大幅に向上。
通信対戦(アドホック)による対戦&共闘が可能。
通信限定アイテムやシナリオが存在(単独プレイでは不可)。
豊富なジョブと100種以上のアビリティにより育成の自由度が高い。
キャラ育成の工夫・構成次第で高難易度にも対応可能。
固有ユニットが強力で、バランスを崩す可能性あり(バルフレア等)。
算術士・忍者・モンクなど一部ジョブが強力すぎるという声も。
全滅からの再起や試行錯誤による育成が本作の魅力。
ジョブ条件やアビリティ取得にはかなりの周回・育成が必要。
回復魔法に命中率や詠唱時間がある点に不満の声あり。
ジョブごとの個性差が明確で、パーティ構成に悩む楽しさも。
エフェクトの処理落ちがPSP版最大の欠点とされる。
算術魔法や召喚魔法など、一部演出が極端に重い。
特に雨天や派手な魔法での遅延が目立つ。
PS版と比べると全体的にテンポが劣化しているという評価。
ソフトリセット機能がなく、やり直しが面倒。
カメラ操作が不便で、死角や操作性の悪さがある。
ストーリーは重厚で政治劇+人間ドラマ中心、評価は高い。
暗めの展開だが没入感が高く、感情移入しやすい。
初心者には難しく感じられる部分が多い(説明不足や成長システム)。
エンディングや演出は評価が高く、感動したとの声も多い。
やり込み要素(裏ダンジョン、隠し要素)が豊富。
FFシリーズ屈指の戦略性と完成度を持つSRPG作品と評されている。発売年 2007年 / スクウェア・エニックス -
SIMPLE2000シリーズ Vol.117 THE 零戦ゲームの特徴
第二次世界大戦を舞台に、零戦など15機以上の戦闘機が実名で登場
機体ごとに爆弾や魚雷などを装備可能で、飛行特性が変化
作戦空域は「ハワイ真珠湾」「ソロモン諸島」など5マップを収録
時間・天候を自由に変更可能(昼夜・晴天・悪天候など)
日本軍・連合軍の両方でプレイできる「デュアルサイドミッション」搭載
ミッションの戦果に応じて勲章が授与され、機体の能力強化が可能
戦場で祖国から届く手紙の演出あり(家族や恋人からのメッセージ)
評価・レビュー(主な意見)
零戦を操作して戦うゲームとしては貴重な存在
機体のグラフィックは比較的良く、細部までこだわりがある
シンプルな操作でプレイしやすく、フライトゲーム初心者でも遊べる
敵機をロックオンして撃墜できるため、爽快感はあるがリアルさに欠ける
必殺技ゲージを溜めて特殊攻撃を発動可能(カミカゼアタック、ホーミングハントなど)
ホットスワップ機能で戦闘中に他の味方機へ操作を切り替え可能
問題点・批判
零戦なのにロケット弾やミサイルのような武装が使用可能でリアリティに欠ける
ボイスが単調で、同じセリフを繰り返し聞かされる(ガンダムの名ゼリフのような台詞もあり)
BGMやSE(機銃や爆発音)に迫力がなく、臨場感が足りない
敵AIが単調で、ドッグファイトの駆け引きが少ない
登場する戦闘機の種類が少なく、日本陸軍の機体は未収録
コクピット視点がなく、戦闘機の操縦感が薄い
空母や戦艦が機銃だけで簡単に撃沈できてしまう不自然なゲームバランス
ゲーム全体が単調で、ミッションの内容がワンパターン
『THE 宇宙大戦争』と同じシステムを流用しているが、改善点が少ない
総評: フライトシューティングとしてのリアルさは低く、歴史や戦闘機に詳しい人ほど不満を感じる作品発売年 2007年 / ディースリー・パブリッシャー -
レッスルキングダム2 プロレスリング世界大戦基本情報
ジャンル: プロレスアクションゲーム。
発売日: 2007年5月10日。
メーカー: ユークス。
価格: 6,069円(税込)。
CEROレーティング: B(12才以上対象)。
特徴
登場レスラー: タイガーマスク、アントニオ猪木など昭和のレジェンドと現役選手が総勢70名以上。
新機能: 力比べや打撃合戦などプロレス特有の駆け引きをリアルに再現。
チェーンレスリング: 三すくみの関係で攻防を繰り広げる新システム。
ルール追加: 異種格闘技ルール、ハードコアルールが導入。
グラフィック: 実写に近いレベルの高品質。
操作性: 前作より改善されたが、複雑との声も。
良い点
懐かしのレスラー: 昭和の名選手が多数登場し、当時の雰囲気を再現。
技モーションの向上: よりリアルで重厚感のある動き。
観客の歓声: 一部の改善が見られる。
ローディング時間の短縮: 前作より大幅に改善。
モードの充実: フリーファイト、キャンペーン、タイトルマッチモードなど。
悪い点
ノア選手不在: 人気団体の選手が参戦しておらず不満が多い。
テーマ曲の問題: 多くのレスラーが偽物の曲を使用。
音響の弱さ: レスラーの声や実況がないため臨場感に欠ける。
CPUのAIが弱い: 戦略性が乏しく単調な展開になりがち。
大技のリスクがない: 序盤から連発可能で駆け引きに欠ける。
ロストポイントルールの説明不足: 初心者に不親切。
一部の敵が強すぎる: バランスの問題でゲーム進行が厳しい。
システム面の課題
エディットの制限: 顔の種類が少なく、ロード時間が長い。
入場シーンの短さ: 動きが不自然で短く、演出に欠ける。
必殺技の軽さ: 簡単に返されるため、重要度が低下。
リングアナウンスの質: 謎の人物が担当。
評価と感想
対象層: 昭和プロレスファンや懐かしのレスラーが好きな人におすすめ。
改良点: グラフィックやモーションは向上したが、音響や選手ラインナップには課題が残る。
総評: 前作より改善されているが、未解決の課題が多く、評価は賛否両論。発売年 2007年 / ユークス -
STARHAWKStarhawkは2012年にLightBox Interactiveが開発し、Sonyが出版したPlayStation 3用の三人称シューティングゲーム。
Warhawk(2007年)の精神的後継作品で、単独プレイヤーのストーリーモードが追加された。
「Build and Battle」と呼ばれる新システムにより、プレイヤーは戦闘中に構造物を建設できる。
飛行型メカ(Hawks)が登場し、プレイヤーは着艦艇に再出撃し、戦場に向かう。
最大32人のオンラインバトル(16対16)が可能。
協力プレイモードがあり、Gears of WarのHorde Modeに類似している。
物語は未来の人類が他惑星を植民地化し、Rift Energyを採掘する過程で展開。
採掘者(Rifters)がRift Energyにさらされ、変異した者たち(Outcasts)が出現する。
主人公のEmmettはRift Energyによって変異を防がれながら、Riftersを守るために戦う。
出発点をWhite Sandsとして、Outcastsから町を守るために戦う。
物語の展開では、Emmettの兄LoganがOutlawとして登場し、対立する。
ゲームのマーケティングにはインターネットやテレビのトレーラーが使用された。
限定版がGameStopでプレオーダー特典として提供され、新しいマップやスキンが含まれた。
プライベートベータテストが実施され、一般のプレイヤーが参加できるオープンベータも開催された。
発売時、Metacriticで77点を獲得し、ゲームプレイの評価はおおむね好評だった。
IGNは9.0/10を付け、Game Informerは7.5/10を与えた。
評価された要素にはマルチプレイヤーコンポーネントがあり、ストーリーとキャラクターには批判が集まった。
開発チームは2009年に設立されたLightBox Interactiveで、元Incognito Entertainmentのメンバーが含まれる。
スタジオは2012年にSonyとの契約が終了し、その後多くの従業員が解雇された。
最後に、LightBox InteractiveはiOSゲーム開発へ移行することを発表したが、以降の新作は発表されなかった。発売年 2012年 / ソニー -
アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝発売年 2016年 / ソニー -
リーサルリーグゲームタイトル: Lethal League
開発者: オランダのTeam Reptile
初回リリース日: 2014年8月27日(Windows)
コンソール版リリース: 2017年5月(PS4、Xbox One)
続編: Lethal League Blaze(2018年10月、Windows)と2019年7月(PS4、Xbox One、Nintendo Switch)
ゲームジャンル: 2Dアリーナファイティングゲーム
プレイヤー数: 最大4人
ゲームの目的: ボールを打ち返し、他のプレイヤーを攻撃して最後の1人になること
進行方法: 連続ヒットすることでボールの速度が上がる
受賞理由: 高速で視覚的に楽しめ、友達と遊ぶのが楽しいと評価
初期バージョン: Flashゲームとして開始、Megabyte Punchから発展
評価: 主に好評で、「カウチコープゲームの復活」の最も好ましい例として紹介
販売実績: 2015年4月までに10万ユニット以上販売
2016年情報: Humble Indie Bundle 17に参加、Mac OS XとLinux版もリリース
3Dモデル版: Lethal League Blazeは完全3Dモデルとアニメーションを含むリメイク
カジュアルイベント: 2014 Casual Connect Europe、EVOインディーショーケース、Gamescomで好評を博す
デベロッパーの次作: Bomb Rush CyberfunkもTeam Reptileによるゲーム発売年 2017年 / Team Reptile -
Lethal LeagueLethal Leagueは、オランダの開発者Team Reptileによって制作されたインディーの2D格闘ゲーム。
2014年8月27日にWindows用が全世界でリリースされ、その後2017年にPS4とXbox One版が登場。
続編のLethal League Blazeは、2018年10月にWindowsで、2019年7月にPS4、Xbox One、Nintendo Switchでリリース。
ゲームの目的は、ボールを打ち返しあって他のプレイヤーを撃退し、最後の一人になること。
ボールは連続してヒットするごとに速度が増し、難易度が上がる。
Destructoidは、ゲームを「マリオテニスとスマブラの子供」と表現。
Lethal Leagueのアイデアは、開発者がTeam Reptileの初のゲーム「Megabyte Punch」でのメカニックから発想を得たもの。
ゲームは初めてのフラッシュゲームとして注目を集め、その後プロトタイプをフルゲームに発展させた。
2014年のカジュアルコネクトやEVOのインディーショーケースで紹介され、大反響を呼んだ。
2016年にはHumble Indie Bundle 17に含まれ、Mac OS XとLinux版も登場。
Lethal League Blazeでは、完全な3Dモデルとアニメーションが追加された。
初版は主に肯定的なレビューを受けており、「簡単に学べ、視覚的に素晴らしく、マスターするのは複雑」と評された。
Couch co-opゲームとして特に人気が高かった。
2015年4月までに、Lethal Leagueは10万本以上販売された。
Lethal League Blazeローカルエバリューも同様に良い評価を受けている。発売年 2017年 / Reptile Games -
Galaxy Blaster発売年 2017年 / 賈船 -
ミニゴルフリゾート発売年 2017年 / テヨンジャパン -
ねこねこ日本史 歴史発見パズル!発売年 2017年 / フリュー -
Celesteゲームの概要: Celesteは2018年にMaddy Makes Gamesによって開発・発売されたプラットフォームゲーム。
主人公: プレイヤーはマデリンという若い女性を操作し、不安や鬱に立ち向かいながらCeleste山を登る。
開発経緯: 2015年8月、Maddy ThorsonとNoel BerryがPICO-8用のバージョンを開発したのが始まり。
ゲーム性: ミニマルな操作感とクライミングの感覚を反映したデザイン。アシストモードで難易度を調整可能。
ストーリーのテーマ: 自己赦免とメンタルヘルスに関する物語が展開。
音楽: Lena Raineがサウンドトラックを作曲。
評価: 発売後、批評家から高い評価を受け、最高のビデオゲームの一つと見なされている。
DLC: 2019年に無料の追加コンテンツ「Farewell」がリリースされた。
追加コンテンツ: 新キャラクターLaniが登場する「Celeste 2: Lani’s Trek」は2021年に発表。
ゲームメカニクス: プレイヤーは特定のオブジェクトから新しい能力を得ることができ、ストロベリーなどの収集要素もある。
キャラクター: 自分自身の不安を具現化した「バデライン」など、印象的なキャラクターが登場。
再開発: 開発者は続編を検討しておらず、新しいプロジェクトに焦点を当てたい意向。
プレイヤーコミュニティ: スピードランやモッディングが活発なコミュニティが形成されている。
ビジュアル: ピクセルアートスタイルが評価されている。
メンタルヘルスの描写: ゲームは鬱や不安の描写において独自のアプローチをとっている。
発売プラットフォーム: Linux、macOS、Nintendo Switch、PlayStation 4、Windows、Xbox Oneで利用可能。
商業的成功: 発売後、売上は増加し、100万本以上が売れたと報告されている。
受賞歴: ゲームオブザイヤーや最優秀インディゲームなど、多数の賞にノミネートされた。
開発のインスピレーション: Super Mario Bros. 3やTowerFallが影響を与えた。
ストーリーの進化: 開発中に物語が深化し、より内面的な体験に。発売年 2018年 / Matt Makes Games -
Immortal Redneck発売年 2018年 / CremaGames -
おきらく大富豪SP発売年 2018年 / アークシステムワークス -
アペリオン・サイバーストーム発売年 2018年 / コーラス・ワールドワイド -
Nihilumbra発売年 2018年 / 賈船 -
The Swords of Dittoゲームタイトル: The Swords of Ditto
開発: Onebitbeyond(イギリスのスタジオ)
出版: Devolver Digital
リリース日:
- Linux, macOS, PS4, Windows: 2018年4月24日
- Nintendo Switch: 2019年5月2日
- Android, iOS: 2019年10月23日
ゲームディレクター: Jonathan Biddle
ゲームジャンル: アクションRPG(ローグライク要素あり)
プレイ視点: 上からの視点
プレイヤーキャラクターはランダム生成
主敵: Mormo
サイクル構造: 時間制限がある冒険が繰り返される
2人協力プレイ対応
ストーリー: プレイヤーには目立たない設計
2017年6月に発表
無料アップデート: ”Mormo’s Curse”(2019年5月2日)
アップデート内容: ゲーム構造の大幅な改良、パフォーマンス向上、バグ修正
批評: Metacriticで「混合または平均的」の評価
Jonathan Biddleは以前、Curve Digitalの共同所有者だった
同氏は2015年にOnebitbeyond設立
Ed Fearがストーリー執筆担当
ゲームの追加要素や情報は公式ウェブサイトで提供
ユーザーのレビューや評価が重要発売年 2018年 / GHI Media -
ドラゴンファングZ 竜者ロゼと宿り木の迷宮発売年 2019年 / Toydea Inc. -
Lovecraft's Untold Storiesゲーム名: Lovecraft’s Untold Stories
開発: Blini Games
初出版: Fulqrum Publishing
リリース年: 2019
ジャンル: アクションRPG
主人公: 5人の異なる強みを持つキャラクター
敵: Lovecraftianの敵(カルト信者、Mi-Go、怪物のペンギン)
目的: Cthulhu Mythosの調査と敵との戦闘
精神的要素: Mythosの要素に遭遇するとキャラクターが正気を失う
回復手段: 消費アイテムで正気を回復可能
ゲーム要素: RPG、アドベンチャー、シューティング、ローグライトの要素を融合
レベル: 自動生成(プロシージャル生成)
早期アクセス: 2018年中旬
プラットフォーム: Windows、macOS、Nintendo Switch、PS4、Xbox One、iOS、Android
続編: Lovecraft’s Untold Tales 2(2021年10月に早期アクセス、2022年9月にリリース)
評価: Windowsで好評、Xbox Oneで賛否が分かれる評価
ゲーム比較: TouchArcadeがWayward Soulsに比較、ゲームプレイとリプレイ性を高く評価
評価媒体: Pocket Gamerが「絶対に素晴らしい」と評価、アクションゲームに含まれる
公式サイト: あり発売年 2019年 / BadLand Games -
For The Kingゲームタイトル: For the King
開発会社: IronOak Games(カナダ)
発売時期: 2017年2月に早期アクセス、2018年4月に完全リリース
ジャンル: ローグライクRPG
ゲームモード: シングルプレイヤーおよび協力プレイが可能
舞台: 架空の土地「Fahrul」
プレイヤーは冒険を選択し、ユニークな目標に挑戦
マップはランダム生成され、町や敵、地形は一定のパターンで出現
キャラクターは1〜3人のパーティを編成し、見た目やクラスを選択
クラス設定は、中世の職業に基づいている
戦闘はターン制で、行動ごとにスピードや才能に基づく移動
Combat focuses on direct attacks and strategic actions like buffing allies
レベルや要素としての「ロア」が存在し、新しいクラスやアイテムを購入可能
ゲームには昼夜のサイクルがあり、敵やショップの出現が変動
サイドクエストは報酬としてゴールドやアイテムを提供
キャラクターが死亡すると再生される可能性がある
開発チームは3人で、クラウドファンディングで資金調達
最高目標はCA$40,000だったが、CA$133,661を集めた
アートスタイルは初期3D RPGからインスパイア
評判はPC、Xbox One、Switchで「好意的」、PS4で「平均的」
プレイヤーのエージェンシーと独自性がゲームの特徴と評価された発売年 2019年 / Curve Digital -
Reverse Crawl発売年 2019年 / Digerati Distribution -
こうき発売年 2019年 / ONEVISION GAMES -
ドーリングス・アーケード発売年 2019年 / Hero Concept -
スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園 Anniversary Edition発売年 2022年 / スパイクチュンソフト -
Size Matters(サイズ・マターズ)発売年 2023年 / CheckMate Publishing
Hot Item 最近反応があった作品
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ダライアスフォース『ダライアスフォース』はタイトーが1993年に発売したスーパーファミコン向けシューティングゲーム
2019年2月28日にNintendo Switch用として移植・リリースされた
北米では『SUPER NOVA』として発売された
『ダライアスツイン』に続くスーパーファミコンオリジナルダライアスの2作目
2人同時プレイは不可、3タイプの攻撃パターンから選択可能
全15ゾーンで、5-7ステージをクリアするとエンディング
別のメーカーが開発、音楽制作にZUNTATAは関わっていない
ショットとボム使用時は攻撃力が弱くなる独自システム
サブウェポンの切り替えが重要なゲーム要素
ボスは多様なモチーフを持ち、シリーズとは異なる雰囲気
復活形式は戻り復活で、ボス戦でのミス時は後半に戻される
E、Mゾーンではコース分岐が存在
3つのタイプのシルバーホークは異なるパワーアップ方式
進化論に基づくボス構成が特徴
主要スタッフには黒木伸章、みずのまさる、草津きよしなど
ゲームレビューでは高評価を得たが、ファミ通などの総得点はやや低め
シリーズの歴史、人の生き残るための戦いの物語を背景にしている発売年 1993年 / タイトー -
アプリヴァル モノノ村開拓日記発売年 2023年 / アネラゲームスタジオ -
ザ・占い~恋愛星座占い~発売年 1999年 / ヴィジット
Latest Update
最新更新日:2024/09/23
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OVER THE MONOCHROME RAINBOW featuring SHOGO HAMADA浜田省吾を題材にしたゲーム『OVER THE MONOCHROME RAINBOW featuring SHOGO HAMADA』が2003年3月19日に発売。
ソニー・ミュージックエンタテインメントからリリースされ、現在は廃盤。
発案者は浜田のツアーメンバーである福田裕彦が脚本、音楽、総監督を担当。
ゲーム制作のきっかけは、浜田の提案に基づく福田の日記の内容。
主人公が浜田の歌声で異世界「アレット」を救うという独自のストーリー展開。
浜田省吾も声優として本人役で出演。
主人公は平凡なサラリーマンで、浜田と共に異世界へ召喚される。
様々なキャラクターが声優として出演、豪華な声優陣。
アニメーション部分の制作はプロダクションI.Gが担当。
浜田の主題歌「モノクロームの虹」が使用されている。
ゲームをクリアすると特典で浜田の360°ライブ映像が鑑賞可能。
楽器「ラデューグ」が浜田の楽器として登場。
福田は続編制作が難しい理由を挙げている。
2013年に舞台版が福田公認のもとで公開された。
鈴村健一との共演について浜田は「すごくいい人」と評される。発売日 2003/3/19ソニー -
バーチャファイター4 エボリューション『バーチャファイター4』はSEGA-AM2が開発した3D対戦型格闘ゲーム。
2001年に最新アーケード基板「NAOMI2」でリリース。
シリーズ第4作で、名前、連勝記録、段位などを管理できるカードシステムを採用。
新キャラクターにベネッサ・ルイスとレイ・フェイが追加。
エスケープボタンと高低差が廃止され、レバーによる軸移動が導入。
2002年にPlayStation 2に移植され、自社ハード外でのリリースが話題に。
2002年に新キャラクターやバランス調整で「エボリューション」をリリース。
PlayStation 2版には特典として『バーチャファイター 10th アニバーサリー』が同梱。
2004年には「ファイナルチューンド」で技切り替えシステムやチャレンジモードを追加。
プレイヤーの個性を反映できる新アイテムや通り名システムを導入。
アーケード版は3バージョンが稼働し、発売日が異なる。
第3回世界格闘トーナメントで影丸が優勝。
影丸の母がデュラル化し、物語が進行。
新型デュラルの量産化が始まる。
「J6」によるサラ・ブライアントのターゲット化が計画される。
第4回世界格闘トーナメントが開催予定。
物語に多くの策略と想いが絡む。
同シリーズは家庭用移植されていないバージョンも存在。
グラフィックスの進化に注目。
ネットワークサービス「VF.NET」の採用。
日本国内外でのマーケティングが展開された。発売日 2003/3/13セガ -
永世名人7 通信将棋倶楽部発売日 2003/3/13コナミ -
SAVAGE SKIES2002年にiRock Interactiveによって開発された戦闘フライトシュミレーター「Savage Skies」。
BAM!エンターテインメントが北米で、Successが日本で、Bigben Interactiveがヨーロッパで出版。
架空のダークファンタジー世界を舞台にしており、ヘビーメタル音楽のサウンドトラックを伴う。
当初はオジー・オズボーンのライセンスゲームとして構想されたが、ライセンスの問題と9.11の影響で再設計。
プレイヤーは3つの神話的な生物の派閥から選択可能。
これらの派閥は、亡くなった王によってのものと、死霊術師モータルヴィスによって支配された土地から分かれている。
すべてのモンスターをアンロックすると、キャンペーンやマルチプレイヤーレベルで使用可能。
特殊アイテムやチート(例:吸血症)をアンロックすることもできる。
初期には「Ozzy’s Black Skies」としてのリリース予定があり、オズボーンの音楽も含まれる予定だった。
2001年末に共同事業がキャンセルされ、最終的に「Savage Skies」に改名。
Xbox版の開発は計画されたがキャンセルとなった。
Metacriticによると、評価は「混合または平均的」とされている。
Gamezoneは6.5点を付け、3つの派閥の遊び方のバリエーションを楽しめると評価。
グラフィックの平均的なレベル、音質の悪さ、高難易度のミッションに批判が寄せられた。発売日 2003/3/6サクセス -
カオス レギオン『カオス レギオン』はカプコンが発売したPS2・PC用ゲームと冲方丁のライトノベルを基にしたメディアミックス作品。
小説版は2005年版「このライトノベルがすごい!」で10位を獲得。
「レギオン」は『福音書』の悪霊の大軍を指し、「混沌の軍勢」と訳される。
主人公ジークは「黒印騎士団」に所属し、死者を招く能力を持つ。
主要キャラクターにドラクロワ、シーラ、アーシアなどが存在し、それぞれ過去を抱えている。
ゲームのスタイルは、「エモーショナルアクション」という新しいジャンルに位置付けられる。
2003年にPS2版が発売され、同年11月にインターナショナル版が登場。
ゲーム版の評価は『週刊ファミ通』でシルバー殿堂入りを果たす。
売上は目標を下回り、カプコンの経営に影響を及ぼした。
難易度が甘く設定されたが、後のインターナショナル版では調整されている。
キャラクターの関連グッズも展開され、一部はトレーディングカードゲームとして登場。
小説版は全7巻で構成されている。
ジークの特殊能力として「ただ一人の軍団」と呼ばれる。
複数のレギオンが存在し、それぞれ異なるスキルや戦闘スタイルを持つ。
ゲームは15ステージで構成され、プレイヤーはジークを操作する。
ゲームの音楽は押尾学が担当し、主題歌としてリリースされている。
カプコン内部の経営見直しがあったことが記述されている。
カオス レギオンは物語性と多彩なキャラクター設定が特色である。発売日 2003/3/6カプコン -
禁断のペット シーマン(完全版)シーマンはビバリウムが開発した育成シミュレーションゲームシリーズで、1999年にドリームキャスト版が発売。
ゲームは水槽内で育成する架空の生物「シーマン」を飼育し、成長させることを目的とする。
シーマンはエジプトの伝説に基づく生物で、人語を理解し、プレイヤーにアドバイスを与える。
斎藤由多加が開発し、音声認識技術を使用してプレイヤーと会話する。
シーマンの声は斎藤本人が演じ、他のキャラクターの声は家族やスタッフが担当している。
開発時には音声認識の困難さがあり、プレイヤーが語りかける方法を工夫する必要があった。
シーマンは奇妙な容姿と高慢な性格が特徴で、成長するにつれてプレイヤーとの関係が深まる。
プレイヤーはシーマンの飼育に定期的なケアが必要で、怠ると死んでしまう。
シーマンは成長過程で様々な形態に変態し、その生態は独特。
ゲームは育成シミュレーションとアドベンチャー要素を含み、プレイヤーは謎を解く必要がある。
2001年にはPS2版が発売され、新たなキャラクターや機能が追加された。
シーマンは多くの賞を受賞し、ゲーム業界に大きな影響を与えた。
シーマンは一般的にペットのように扱われるが、実際には相互作用が重要なキャラクターである。
シーマンにはさまざまな周辺商品や関連作品が存在する。
開発者斎藤によると、シーマンのアイデアは「シーモンキー」という玩具から着想を得た。
シーマンの音声認識能力は当初の制約があり、多くの改善が必要だった。
シーマンが成長した後の会話は多岐に渡り、哲学や人類の歴史などにも及ぶ。
他のゲームキャラクターとのユーモラスな反応も持ち合わせている。
シーマンの開発および販売はドリームキャストのプロモーションに寄与した。
売上はDC版が394,000本以上、PS2版が305,000本以上。発売日 2003/2/27ディースリー・パブリッシャー -
MotoGP3モトGP3は2003年にNamcoによって開発されたPS2向けのモーターサイクルレーシングゲーム。
MotoGPシリーズの第3作で、過去のNamcoのゲームと似たゲームプレイ。
ゲームは2002年のMotoGPシーズンに基づいており、4ストロークバイクが新たに導入された。
新しい990ccの4ストロークバイクは速いが扱いが難しい。
500ccの2ストロークバイクは遅いが比較的操作しやすい。
15の実在のサーキットとファンタジーコースが追加された。
プレイヤーはカスタムライダーを作成可能。
ゲームモードにはアーケード、シーズンモード、タイムトライアル、チャレンジモード、多人数プレイがある。
チャレンジモードでは特定の条件を満たすことで特典を獲得できる。
レジェンズモードでは過去のシーズンのライダーと対戦可能。
ゲームは好意的なレビューを受けた。
イタリアでは発売から1年以内に約100,000本の売上を記録。
PALおよび日本版には架空のライダー、須田守が登場。
ゲームは全般的に楽しまれ、プレイヤーの満足度が高い。発売日 2003/2/27ナムコ -
はっぴ~ぶり~でぃんぐ ~Cheerful Party~『はっぴ〜ぶり〜でぃんぐ』は2002年4月26日にPurple softwareから発売されたWindows用18禁恋愛アドベンチャーゲーム。
略称は「はぴぶり」で、ファンディスクにも使用されている。
現代版おとぎ話をテーマにした日常ファンタジー。
主人公は魔法で人化した動物の少女4人と暮らし、その中の1人と恋愛に発展する。
家族の温かさを出し、心温まる雰囲気を持つ作品。
発売日には他の人気作が重なり、注目度が薄かった。
2003年には家庭用ゲーム機にも移植、PS2版は全年齢対象となった。
拡張コンテンツとしてファンディスク「はぴぶりいまさらふぁんでぃすく」も発売。
ストーリーでは主人公が動物娘4人と同居する生活が描かれている。
ヒロインには犬娘のチョコ、猫娘の皐槻、金魚娘の雪乃、鶴娘のほのかがいる。
シナリオの展開は各ヒロインの個別イベントが絡む。
各ヒロインは最終的に主人公と再会するストーリーが展開される。
PC版と家庭用機版での相違点として、声優の変更やイベント追加がある。
主題歌やエンディングテーマも存在し、キャラクターデザインは岩崎考司が担当。
ファンディスクでは新キャラひびきが登場。
一部シナリオにはヒロインたちの人生が描かれる。
ゲーム全体のテーマは家族愛と恋愛。
緩やかなストーリーテリングとユーモアが特徴的。
シナリオは多人数による分岐があり、エンディングはヒロインごとに異なる。
マルチエンディングの形式が取られている。発売日 2003/2/27ゼロシステム -
タイムスプリッター ~時空の侵略者~タイムスプリッター 〜時空の侵略者〜は2003年にPS2用に発売されたファーストパーソン・シューティングゲーム。
開発はFree Radical Designが行い、他のプラットフォームでも展開された。
前作は日本未発売で、シリーズ第2作目。
ストーリーモード、アーケードリーグ、チャレンジモードの3つのモードがある。
ストーリーモードでは多様な歴史的背景のステージを進む。
様々な時代に応じた武器が使用可能。
アーケードリーグには3つのリーグ(アマチュア、プロフェッショナル、エリート)が存在。
トロフィー獲得により、新キャラクターやステージが解放される。
カスタムアーケードモードでは1〜4人対戦が可能で、最大8人での対戦も実現。
チャレンジモードでは多種多様な条件の課題に挑戦。
日本版にはマップエディタ機能がカットされた。
開発陣は元々レア社のメンバーで、過去の名作FPSに関与していた。
続編はストーリーやステージ数が増加し、高評価を得た。
タイムスプリッターと呼ばれる地球外種族との争いを描く物語。
主人公はコルテス軍曹で、タイムポータルを使用して歴史を守るために戦う。発売日 2003/2/27アイドス -
スターオーシャン Till the End of Time2003年にスクウェア・エニックスが発売した「スターオーシャン Till the End of Time」は、シリーズの第3作目である。
ゲームの略称は「SO3」、当初の発売予定は2002年11月だったが延期された。
発売と同日には『サクラ大戦 〜熱き血潮に〜』や『真・三國無双3』も発売され、販売競争が発生した。
特典として「火星の土地」を抽選でプレゼントするキャンペーンが実施された。
完全版『スターオーシャン Till the End of Time ディレクターズカット』も発売された。
戦闘システムはリアルタイムで、攻撃の種類は小攻撃、大攻撃、プロテクトの3つが存在し、三すくみの関係にある。
パラメータはHP、MP、Gutsの3種類が重要で、MPが0になっても戦闘不能にならない。
バトルスキルは、攻撃に割り当てて使用され、キャラクターの熟練度によって強化される。
アイテムクリエーションがシリーズ恒例であり、プレイヤーが作成したアイテムを特許申請して流通させることができる。
主要キャラクターにはフェイト、ソフィア、マリア、クリフなどがいる。
フェイトは「破壊の力」を持ち、マリアは「改変の力」を持つ。
ストーリーは、平穏な時代から謎の宇宙艦の攻撃を受けて始まる。
特定のPS2型番ではバグが発生し、SCEが対応した。
ゲームはPS4版も発売され、HD化された。
ストーリーには、宇宙人や遺伝子技術などの要素が含まれる。
バトルは多彩で、キャラクターごとに異なるスキルや属性が設定されている。
システムにおいて、感情度や特定の行動によるボーナスなどが導入されている。
アイテム作成やその販売に関わるクリエイターとの競争もゲームの要素となっている。
キャラクター間の感情や関係性がストーリーで強調されている部分もある。発売日 2003/2/27エニックス -
ガンサバイバー4 バイオハザード HEROES NEVER DIE『ガンサバイバー』はカプコンが発売したガンシューティングゲームシリーズ。
『バイオハザード系列』や『ディノクライシス』の世界観を利用。
プレイヤーは自分で移動するが、ガンコントローラーを使用。
2000年1月27日にPlayStationで発売されたシリーズ第1作。
主人公は記憶を失った青年アーク・トンプソン。
シーナ島のアンブレラ研究施設からの脱出を目指す。
各ステージにルート分岐があり、選択によって難易度が変わる。
クイックサーチ機能や特異な銃の操作方法が特徴。
敵キャラクターにはゾンビやリッカー、タイラントなどが登場。
その他、ビンセント・ゴールドマンやアンディなども重要なキャラクター。
銃器の種類は多様で、それぞれ特性が異なる。
2001年にはアーケード版がリリースされた。
プレイヤーは1周で全ての武器を集めることはできず、周回プレイで引き継がれる。
ストーリーは1998年11月に設定されている。
アンブレラ社の実験結果として生まれたクリーチャーがゲームに影響を与える。
プレイヤーの選択によってストーリーが変化する可能性がある。
武器のリロードや弾薬管理が重要な要素。
それぞれのクリーチャーには特定の攻撃方法や弱点が存在。
グラフィックや操作性はファーストパーソン・シューティングゲームに近い。
ストーリーや設定には深い背景があり、キャラクターの過去も描かれている。
シリーズ全体の関連性や外伝的な位置付けが強調されている。発売日 2003/2/13カプコン -
突撃!アーミーマン 史上最小の作戦『突撃!アーミーマン 史上最小の作戦』は3DOによって開発されたリアルタイムストラテジー(RTS)。
アーミーマンシリーズの外伝的タイトルで、日本ではPS2版とWindows版が販売。
プレイヤーはプラスチックの兵隊人形(アーミーマン)を操作し、戦争を描く。
資源はプラスチックと電力で、ビデオテープや腕時計から調達。
攻略要素には破壊されたユニットや建物を資源として利用するシステムがある。
ゲームシステムはオーソドックスで、資源管理は単純化されている。
キャンペーンモードは全15章のシナリオ構成。
各ミッションはユニット生産とパズルが交互に配置されている。
日本版は有名映画のパロディが含まれ、ユーモアが特徴。
ミドリ軍とタン・フォースの戦争がテーマ。
主なキャラクターにはホーク軍曹やグリム大佐がいる。
敵側の指揮官は元ミドリ軍のブリンツ大佐。
ゲームの評価はシミュレーション初心者に向いている一方、マルチプレイがない点が惜しいとされる。
音楽や声の演出が高評価で、キャラクターの成長性はないが癒しを感じる要素がある。発売日 2003/1/30カプコン -
オペレーターズサイドゲーム名: 『オペレーターズサイド』(OPERATOR’S SIDE)
発売日: 2003年1月30日
プラットフォーム: PlayStation 2
音声認識型ゲーム
プレイにはUSBマイクが必要
プレイヤーはオペレーターとしてヒロイン「リオ」に指示を出す
ストーリーは2029年の宇宙ステーションでエイリアンの襲撃から始まる
主人公はリオと協力し、互いの目的を果たそうとする
音声指示で移動や行動を実行する
ゲーム内のエイリアンとの戦闘がある
プレイヤーの発音によって音声認識精度が変わる
リオは金髪碧眼の女性で、ホテルでウェイトレスとして働いていた
システムにはチュートリアルがあり、練習可能
リオとのコミュニケーションには短い単語を使う方式
ゲームの評価は高いが、音声認識の精度への不満も
特殊なアイテム「スペシャルワード」が探索中に見つかる
プレイヤーの言葉に対してリオは様々な反応を示す
複数のキャラクターが登場し、それぞれ異なる役割を持つ
戦闘は指示に基づいて行われ、リオがアクションを行う
プレイヤーはシナリオ進行に関する質問が可能
ファミ通のクロスレビューでプラチナ殿堂入り(37点)発売日 2003/1/30ソニー -
COOL SHOT 夕川景子のプロフェッショナルビリヤード発売日 2003/1/23デジキューブ -
アーマード・コア3 サイレントラインゲームタイトル: アーマード・コア3 サイレントライン (ARMORED CORE3 SILENT LINE)
開発: フロム・ソフトウェア
発売日: 2003年1月13日
プラットフォーム: PlayStation 2
シリーズ: アーマード・コアシリーズの7作目
通称: SL
2004年に廉価版が発売
2009年に『アーマード・コア サイレントライン ポータブル』が発売
ストーリーの直接的な関連は無いが、前作のキャラクターやマップが登場
パーツ数が大幅に増加し、左手用の銃や金属製の盾が追加
独自要素: 武器破壊、AI育成
コクピット視点モードがデフォルトで実装
隠しパーツが多数追加
AI育成は戦闘データを蓄積する仕組み
メインキャラクター: エマ・シアーズ (オペレーター)
主要な敵キャラクターに、フォグシャドウやカロンブライブが存在
企業勢力: ミラージュ、クレスト・インダストリアル、キサラギなど
オプションパーツ「OP-INTENSIFY」に制限
PSP版は最大4人での通信対戦が可能
武器破壊はデフォルト設定でオフになっている
背景ストーリーで「Brigade Project」が登場発売日 2003/1/23フロムソフトウェア -
V-RALLY3V-Rally 3はEden Studiosが開発し、Infogrames Europeが出版したレーシングゲーム。
2002年にPlayStation 2とGame Boy Advance向けにリリースされ、2003年にXbox、GameCube、Windowsに移植。
ゲームの主なモードはキャリアモードで、ボットとレースしチャンピオンを目指す。
クイックレースモードもあり、タイムアタックや5つの異なるチャレンジを提供。
24のトラックと、2000~2002年の世界ラリー選手権から20台の公式車両を収録。
代表的な車両には、三菱ランサーエボリューションVII、スバルインプレッサ、トヨタコロラなど。
プレイヤーは目標を達成することで4台の隠し車両をアンロック可能。
新しい物理エンジンと3Dエンジンが構築され、15,000ポリゴンで車両をモデル化。
Game Boy Advance版はVD-devによって開発された。
初のPlayStation 2リリースは2002年6月21日、北アメリカ版は10月22日。
Xbox版は2003年3月26日に北アメリカでリリース。
GameCube版はヨーロッパとオーストラリアで2003年6月27日にリリースされた。
Windows版は2003年11月14日にヨーロッパ限定でリリース。
ゲームは一般的に好評で、キャリアモードの深さやリアルなダメージモデルが評価された。
GameSpotは操作性の敏感さを批判したが、キャリアモードを称賛。
GameSpotの「Best Driving Game on Game Boy Advance」賞の候補に選ばれた。
ゲームには計7つのプラットフォームにリリースされ、展開された。
各プラットフォームごとに異なる評価を受けた。
Atariブランドのもと、ゲームは再ブランディング後にヨーロッパでPC版が発表された。発売日 2003/1/16アタリ -
EVOLUTION SNOWBOARDING2002年に日本のゲーム会社コナミが開発・発売したスノーボードゲーム。
「Evolution Skateboarding」の続編。
プレイヤーはスキリゾートを調査するためのメールを受け取る。
4つのキャラクターモデルから選ぶ。
不明な敵「Boardroids」に襲われ、リゾートから脱出。
Danny Kassと協力して「Boom Town」を奪還する。
プレイヤーは各地域のボスを倒し、「Big Core」の支配を打破。
有名なプロスノーボーダーと連携する。
武器やパンチ、キック、ボードトリックを使用して戦う。
「Evolution Mode」ではキャラクターのカスタマイズやスキルアップが可能。
オフラインの分割画面マルチプレイがあり、対戦を楽しむことができる。
ゲームは暗く暴力的なトーンに合った音楽を採用。
批評家からは「全体的に不評」との評価が多い。
GameSpotは操作性の悪さやビジュアルの平凡さを指摘。
日本のファミ通はPS2版に30点を付けた。
プレイヤーは地球の気候が変わった原因を探る。
様々な地域を旅し、ボスを倒しながら進行する。
ゲーム中にはカスタマイズ用の服やギアも散在。
プレイヤーは「Big Core」を破壊し、地球を元の気候に戻す。発売日 2003/1/16コナミ -
RALLY SHOXShoxは、EA UKが開発し、Electronic Artsが2002年にPlayStation 2向けに発売したアーケードラリーゲーム。
24台のライセンス車両(Audi, BMW, Toyota, Mitsubishi, Subaruなど)が登場。
「Shox Zones」という独自のコンセプトを導入しており、運転技術に基づいて順位が決まる。
トラックは3つの環境(アリッド、ジャングル、アイス)で構成。
各トラックにはタイム計測がある3つの「Shox Zone」が存在。
「Shox Wave」というシステムもあり、金タイムで通過した場合に活性化。
レースやキャプチャー・ザ・フラッグのマルチプレイヤーモードも搭載(最大4人プレイ可能)。
従来のタイムトライアルやキャリアモードはなく、チャンピオンシップモードのみが用意されている。
車両の修理や新車購入にはレースで獲得したお金が必要。
視覚的なダメージや汚れ表現があり、アーケードスタイルのハンドリングが特徴。
開発にはF1 2002のゲームエンジンが使用された。
EA Sports BIGレーベルの一部として、カジュアルゲーマー向けに作られている。
日本では「ラリーショックス」として2003年に発売された。
一般的に好意的なレビューを受け、ファミ通は40点中30点を付けた。
開発期間は約8ヶ月であり、ゲームキューブ版は中止された。
ゲームのアイデアはRally CrossとRidge Racerの融合とされている。発売日 2003/1/9Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
将棋ワールドチャンピオン 激指2発売日 2003/1/9毎日コミュニケーションズ -
ことばのパズル もじぴったん『ことばのパズル もじぴったん』はバンダイナムコエンターテインメントが制作したパズルゲーム。
初作はアーケードゲームとしてリリース。
多機種対応で、家庭用ゲーム機やモバイルアプリも展開されている。
プレイヤーは決められた文字から言葉を作成することが目的。
ステージクリアのためには、文字を一定数以上使って意味のある言葉を作る必要がある。
得点は作った言葉の文字数や連鎖数に基づいて計算される。
ステージには特定のクリア条件が設定されている。
ことばは左から右または上から下にしか並べられない。
対戦モードがあり、他のプレイヤーと競う要素も含まれている。
約100,000語以上の辞書が収録されている。
ゲーム内には様々なキャラクターが登場する。
各シリーズごとに特有のモードやクリア条件が存在する。
いくつかのスピンオフや関連内容も登場している。
辞書はほぼ手作業で作成されている。
難易度やテーマに応じたステージが豊富に用意されている。
最新版は2021年4月にPS4やスマートフォン用にリリースされた。
ゲームの内容は、単語を作って得点を競う形式。
過去作とのコラボや新語の登録も行われている。
タッチパネルでの操作にも対応している。
操作やゲームの内容は時代に合わせて進化している。発売日 2003/1/9ナムコ





