お知らせ
-
2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月7日に発売されたソフト
-
パラメデスIIゲームタイトル: パラメデスII
発売日: 1991年5月17日
開発・販売元: ホット・ビィ
ジャンル: ハイテンション・パズルゲーム
基本ルール:
プレイヤーはキャラクターを操作し、サイコロをリストに投げて役を作り、フィールドのラインを消していく。
サイコロの目は、中央のサイコロと同じ、または±1の数字に限られる。
ゲームモード:
SINGLEモード: 一人用でレベル99まで挑戦。
QUESTモード: CPUとの対戦モード。攻撃や相殺を駆使して勝利を目指す。
攻撃と相殺:
消したライン数に応じて相手のフィールドにラインを上げる攻撃が可能。
相手の攻撃をタイミング良く相殺することもできる。
役の種類:
フラッシュ(3個または4個): 同じ数字を揃える。
ストレート(3個または4個): 続く数字を揃える。
2ペア: 同じ数字を2組作る。
ロイヤル・ロイヤル: 特定の連番数字。
難易度と特徴:
難易度が上がると、サイコロのせり上がる速度が速くなり、戦略的な判断が求められる。
スタートボタンでゲームを一時停止し、考える時間を確保できる機能が便利。
操作方法:
キャラクターを左右に動かしてサイコロを選択。
サイコロをシュート(投げる)する際、中央のサイコロの条件を確認。
スタートボタンでポーズ可能。
モード2(スピード形式):
トランプゲーム「スピード」に似たルールで進行。
クエストモード専用の形式だが、通常のモードに比べると人気は低め。
対戦の面白さ:
落ち物パズルゲームでは珍しく、攻撃の相殺システムを採用。
シンプルながらも戦略性が高く、テンションの上がる対戦が可能。
操作のポイント:
「1」と「6」が繋がっていることを理解しておく必要がある。
サイコロの配置と役作りが重要。
BGMの魅力:
明るさと哀愁が混ざった良曲が揃っており、作曲者は禎清宏氏。
サウンドテストモードで全曲を楽しめる。
評価:
取っ付きやすさと操作性が高く評価されている。
難易度が適度で、大人から子供まで楽しめる内容。
欠点:
マイナーなメーカーのゲームであるため、知名度が低い。
市場では安価で手に入るが、埋もれがち。
攻略のポイント:
スピードが上がる状況に慣れ、早めに役を作ることが重要。
ポーズ機能を使い、計画的にプレイするのがカギ。
クエストモード:
EASYモードでは比較的簡単に進行可能。
CPU戦で勝利し、EDを見るのが目標。
ゲームクリア条件:
SINGLEモードではレベル99をクリア。
QUESTモードではラスボスを倒してエンディングに到達する。
ラスボス:
髭の親父(おそらくゼウス)が登場。
裏技:
サウンドテストモードを活用してBGMを楽しむことが可能。
総評:
パズルゲームとして非常に完成度が高く、ファミコン時代の隠れた名作。
手軽に遊べる一方で奥深い戦略性があり、プレイする価値あり。発売年 1991年 / ホット・ビィ -
EVE The Lost One&DESIREバリューパックEVE The Lost OneとDESIREの2作品を収録
廉価版バリューパックとして登場
18歳以上推奨タイトル
元はPC向けアダルトゲームの移植作品
■ゲーム内容
2作品のシナリオをまとめて収録
どちらもストーリー重視のアドベンチャー
複数の主人公視点で物語が進行
視点切替により事件の真相に迫る構成
ミステリー要素の強いシナリオ展開
テキスト主体で進行するノベル形式
重厚なストーリーが特徴
■システム・攻略要素
複数主人公の視点を切り替えながら進行
各視点の情報を組み合わせて理解を深める
選択肢により展開が変化する分岐あり
フラグ管理が重要なゲーム構造
ストーリー理解が攻略の鍵となる
テキスト読み進めが中心のシステム
ADVとしてはオーソドックスな操作性
■音楽・サウンド・声優
物語を引き立てるシリアスなBGM
場面に応じた演出重視の音楽構成
効果音はストーリー補助的な役割
ボイス要素は限定的またはなし
雰囲気重視のサウンド設計
■評価
2作品をまとめて遊べる点は高評価
ストーリーの完成度が高いと評価される
視点切替による構成が独特で魅力的
ADVとしての満足度は高い
一方でテキスト中心のため人を選ぶ
元作品がアダルト由来のため好みが分かれる
■総評
名作ADV2本をまとめたお得なパッケージ
ストーリー重視のプレイヤーに適した作品
視点切替システムが大きな魅力
ゲーム性より物語を楽しむタイプの内容
ADVファンには価値の高い一本発売年 1998年 / イマディオ -
宇宙のランデヴー RAMAゲーム概要
ジャンル: アドベンチャー (ADV)
発売日: 1998年5月7日
対応機種: プレイステーション (PS1)
メーカー: ゲームバンク
原作: アーサー・C・クラーク&ジェントリー・リーのSF小説「宇宙のランデヴー」シリーズ
価格: 定価6,800円
ストーリー
設定: 西暦2000年、太陽系に突如現れた巨大な円柱形宇宙船「ラーマ」を調査する物語。
目的: 調査隊員としてラーマの内部を探索し、その目的や危機を解明する。
目標: ラーマ内部の謎を解きつつ、核爆発の危機を回避し、仲間を救出して無事帰還する。
ゲームシステム
視点: 一人称視点で進行する探索型アドベンチャー。
移動方法: レーダーマップでエリアを選択して移動。
探索: エリア内を歩き回り、怪しい場所やアイテムを調べる。
アイテム操作: 必要なアイテムを探し出し、組み合わせて使用する。
パズル要素: パネルを当てはめるなどの法則性を解くパズルが登場。
特徴
バイオット: 昆虫型ロボットで、接触すると危険。避けながら進む必要あり。
パズル難易度: 高めの難易度で解くのにコツが必要。
世界観の再現: 原作の雰囲気を活かし、広大なラーマ内部を体験できる。
不親切な設計: 日本語版ではロボット「Puck」の説明が省略されているため攻略が難しい。
グラフィック: 解像度が低く、パズル模様や画面の情報が見づらい。
レビュー
SFファン向け: 原作ファンやSF好きには楽しめる内容。
臨場感: 自分視点で進む探索が没入感を高める。
探索の難しさ: 情報不足や不明瞭な部分が多く、攻略動画の助けが必要。
攻略サイト不足: 国内には情報が少なく、海外サイトやYouTubeが頼りになる。
エリア構成: 区切られたエリアごとに徹底した探索が必要。
長所
原作の再現性: SF小説の世界観を忠実に再現。
パズルのやりごたえ: 簡単ではないが挑戦しがいがある設計。
探求心の刺激: プレイヤーの発見欲を掻き立てる仕掛けが満載。
短所
UIの不便さ: 操作性が悪く、アイテムの使い方が直感的でない。
難易度の高さ: 情報不足やゲームデザインの不親切さが難易度を押し上げている。発売年 1998年 / ゲームバンク -
元祖ファミリーマージャン発売年 1998年 / 日本物産 -
ワールドリーグサッカー発売年 1998年 / ココナッツジャパン -
プロ野球熱闘ぱずるスタジアム発売年 1998年 / ココナッツジャパン -
スター★シリーズ:3D ダーツ発売年 2014年 / スターサイン -
Tower of Guns「Tower of Guns」は、Terrible Posture Gamesが開発したローグライクの一人称シューティングゲーム。
2014年3月4日に発売され、一般的に好評を得た。
ゲームはランダム生成されたレベルで構成され、プレイごとに独自の体験が楽しめる。
プレイヤーは、タワー内を進みながら多数のエリアをクリアする必要がある。
ゲーム開始時に、ストーリーがランダムに選ばれ、プレイヤーに一つの武器とパークを選択させる。
敵を倒すと青いトークンが出現し、武器のレベルを上げることができる。
タワー内にはプレイスタイルを変えるパワーアップやアップグレード可能な武器が存在。
完了までに1〜2時間程度であり、「ランチブレイク体験」とされる。
開発者のJoe Mirabelloは、38 Studiosの崩壊後に本作の制作を始めた。
同ゲームはSteamやGOG.comなどいくつかのオンラインプラットフォームでリリースされた。
メタクリティックでは、一般的に好意的なレビューを受けている。発売年 2015年 / Grip Games -
Tower of Guns配信専用
ゲーム名: Tower of Guns
ジャンル: ローグライク一人称シューティング
開発者: Terrible Posture Games
リリース日: 2014年3月4日
評価: 一般的に好意的なレビューを受けた
ゲームプレイ: プレイヤーは塔を登る中でランダム生成されたエリアをクリアする
ストーリー: ランダムに選ばれる複数のストーリーがあるが、ゲームプレイに影響は少ない
ゲームの目的: ボスを倒して塔を上昇すること
武器とパーク: プレイヤーは開始時に武器とパークを選択可能
敵の種類: ロボットや自動砲台が出現し、プロジェクタイルを発射する
トークンシステム: 敵を倒すと青いトークンが出現し、武器のレベルアップにつながる
パワーアップ: ゲーム中に様々なゲームプレイを変更するパワーアップが存在
プレイ時間: 1~2時間で完了可能
プレイヤー層: 一人用ゲームで、1人の開発者による制作
開発背景: Joe Mirabelloが38 Studiosの崩壊後に開始
初公開: 2013年のE3でプレアルファ版が出展された
配信プラットフォーム: Steam、GOG.com、GamersGateなどでリリース
レビューサイト: Metacriticで「一般的に好意的な」評価を受けた
プレイスタイル: 短時間で楽しめるランチブレイク体験とされる
多様な敵: プレイヤーに多様な攻撃スタイルが求められる
無名の開発者: 一人の開発者によるゲーム制作の好例発売年 2015年 / Grip Games -
Chaos RingsChaos Ringsシリーズ概要: モバイルプラットフォーム向けに主にリリースされたロールプレイングゲーム。
開発・出版: Media.Visionが開発し、Square Enixが出版。
初回リリース: 第一作が2010年にiOS向けにリリースされ、後にAndroidやPlayStation Vitaに移植された。
シリーズタイトル数: 現在4作が存在し、同じゲームプレイ基盤を使用。
配信状況: 2016年5月31日に初期3作の配信が終了し、Chaos Rings IIIのみがダウンロード可能。
アマゾンの状況: Chaos Rings III以外はアマゾンアプリストアで購入可能。
ジャンルとスタイル: 従来のロールプレイングゲームの要素を取り入れた、物語やスタイルにおいて異なる特徴を持つ。
ダウンロード数: 2015年までにシリーズのダウンロード数が100万を超えた。
ゲームプレイの特徴: 3D環境でキャラクターを操作し、クエストを進める伝統的なロールプレイング機能を含む。
特別なバトルシステム: 攻撃のガイドとして「ブレイク」機能を持ち、ダメージを与えることでバトルが有利に進行。
音楽制作: Noriyasu Agematsuがシリーズ全体の音楽を担当。
メタスコア: 各ゲームの評価は高く、最高92点、最低79点を記録。
マルチプレイヤーゲーム: Chaos Rings Sigmaというマルチプレイヤーソーシャルゲームが開発され、2015年にキャンセル。
物語のテーマ: 各作の物語は、異なるカップルが不死の賞を求めて戦う内容。
コミック化: 初作が漫画化され、2012年に2巻がリリースされた。
視覚的挑戦: モバイル環境で3Dキャラクターモデルを統合することが開発上の挑戦となった。
継続した評価: IGNなどのメディアで高品質なロールプレイングシリーズと評価された。
物理メディアの販売: Chaos Rings III: Prequel Trilogyが好調な売上を記録。
プレイヤーパーティ: 初期作品は2人パーティを制限、Chaos Rings IIIは3人パーティ利用。
シナリオライター: 第一作のシナリオはYukinori Kitajimaが手掛けた。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
Chaos Rings Ωゲームタイトル: Chaos Rings Omega(ケイオスリングス オメガ)
開発および発行: Media.Vision開発、Square Enix発行
プラットフォーム: iOS, Android, PlayStation Vita
発売日: 2011年5月19日(App Store)
配信終了: 2016年5月31日、App StoreおよびGoogle Playでの配布終了
ストーリーの背景: Chaos Ringsの10000年前の物語
主なキャラクター: プロタゴニストVieg、妊娠した妻Vahti、彼女の両親OlgarとRachel、仲間のAyutaとKushina、CyllisとYorath
ゲームの舞台: Ark Arena
ストーリー概要:
- ViegとVahtiは、ゲームプレイ中に様々な試練に直面
- エージェントに挑むが敗北し、Executionerが登場
- Vahtiが出産し、その後の試合への影響
- OlgarとViegがチームを組んで契約された怪物と戦う
- CyllisとYorathが登場し、Rachelを殺害
- ViegとOlgarはCyllisとYorathを追い詰める過程で様々な戦闘を繰り広げる
結末: OlgarがVahtiとOhmを救い、彼らは未来の人類を再建する使命を担う
音楽: Noriyasu Agematsu作曲、公式サウンドトラック8曲
評判: Metacriticで「一般的に好意的なレビュー」を獲得
ゲームのテーマ: 戦いと愛、運命の再構築
続編との関係: Chaos Ringsの前日譚
重要なメッセージ: 希望と新しい始まりの象徴
これらの要点は、ゲームの内容やストーリー、評価に関する重要な情報を提供します。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
Chaos Rings II『ケイオスリングス II』はMedia.Visionが開発し、スクウェア・エニックスが発表したロールプレイングゲーム。
2012年3月14日にリリースされ、2016年5月31日に配信終了。
前作『ケイオスリングス』の続編で、シリーズの第3作目。
ゲームは日本語のボイスアクティングを特徴とする。
戦闘システムは前作と類似しているが、”Genes”が”Sopia”と呼ばれ、新しい”Charge Gauge”が追加された。
”Charge Gauge”を満たすことで”Awakenings”と呼ばれる強力な攻撃が発動可能。
キャラクターは他のキャラクターのSopiaを装備して即座にエレメントを取得できる。
物語には分岐ストーリーが存在し、プレイヤー進行によりアンロックされる。
プレイヤーは特定の目的を達成すると、キャラクターのパートナーが変わる。
ダンジョンは凍結された地球上にあり、ストーリーは”Destroyer”の覚醒とそれによる破壊の防止をテーマにしている。
”Rite of Resealing”を通じて、主人公が他のキャラクターを犠牲にしながら、地球の存続を試みる。
主要キャラクターにはダウィン、マリー、オーランド、アラキなどがいる。
エンディングには複数の選択肢があり、悪い結末や良い結末、真の良い結末が存在する。
ゲーム内のサブキャラクターも重要な役割を果たす。
自分の選択により異なる結末に影響を与える仕様がある。
ゲームの舞台は「The All-Seeing Eye」と呼ばれる浮遊宇宙船。
ボーナスエンディングを含む多様なエンディングが用意されている。
ゲームは主にダンジョン探索と戦闘を中心に進行。
作品は視覚体験としても評価されている。発売年 2015年 / スクウェア・エニックス -
バートラム・フィドルの冒険 エピソード1:霊刻なる事件発売年 2019年 / コーラス・ワールドワイド -
スーパーデストロノートDX イントルーダー・エディション発売年 2019年 / eastasiasoft -
Ghost Files: Memory of a Crime発売年 2020年 / Artifex Mundi -
Gerritory発売年 2020年 / Digital Crafter -
Lonely Mountains: Downhill「Lonely Mountains: Downhill」は、2019年にドイツのMegagon Industriesが開発したスポーツゲーム。
ジャンルはサードパーソンのバイキングゲームで、プレイヤーは異なる山のコースをクリアを目指す。
2019年10月23日にPS4、Xbox One、PC向けにリリースされ、2020年5月にNintendo Switch版も登場。
続編「Lonely Mountains: Snow Riders」が2025年1月にリリース予定。
ゲームは4つの山を選び、それぞれにユニークなテーマと地形がある。
トレイルは公式、準公式、非公式の3種類があり、リスクを取ることで記録を更新可能。
バイクのカスタマイズが可能で、安定性やスピード、制御に影響を与える。
バイクの動きはリアルにシミュレーションされ、アニメーションや音響にもこだわりがある。
ゲームは自然の中での孤独な体験を重視しており、AIの対戦相手は存在しない。
開発は2015年に始まり、モバイルゲームの影響を受けている。
グラフィックはロー・ポリスタイルが採用されており、視認性が高い。
2017年にクラウドファンディングを行い、目標を達成。
レスポーンシステムは「Super Meat Boy」にインスパイアされた即時再スタート。
レビューは概ね好評で、特にコントロールが称賛された。
スイッチ版でのパフォーマンスに対する批評もあり、遅延の指摘があった。
符号づけされていないバイクの混沌とした動きを楽しむことがゲームの魅力の一つ。発売年 2020年 / Thunderful -
Megabyte Punch発売年 2020年 / Team Reptile -
Niffelheim発売年 2020年 / Ellada Games -
Roundguard発売年 2020年 / The Quantum Astrophysicists Guild -
Slayin 2発売年 2020年 / FDG Entertainment -
The Dark Crystal: Age of Resistance Tactics発売年 2020年 / En Masse Entertainment -
テニスクラブ物語発売年 2020年 / カイロソフト -
モノクロームワールド発売年 2020年 / CFK -
A Dark Room「A Dark Room」は、2013年にDoublespeak Gamesによって公開されたオープンソースのテキストベースのRPG。
初めはウェブブラウザ向けにリリースされ、その後iOSやAndroid、Nintendo Switchに展開された。
プレーヤーは暗い部屋で目覚め、火を灯すことから始まる。
ゲームが進むにつれて、資源を集めたり、村を作ったり、外の世界を探索したりする能力が得られる。
エンディングには複数のバリエーションがあり、選択次第で物語が変化する。
開発者のマイケル・タウンゼントは、ストーリーを環境の手がかりを通じて語る設計を意図した。
ゲームはオープンソースで公開され、他の開発者にアダプテーションや改良が可能。
iOS版は2013年後半にリリースされ、特に好評を得た。
ゲームの舞台はポストアポカリプスの荒廃した世界で、プレーヤーは資源を利用して生き延びる。
プレーヤーキャラクターは、他の村人を労働力として利用することができるが、過重労働にさらすことにもなる。
ゲームには「宇宙船」や「宇宙人」などの要素があり、プレーヤーの正体に関するサスペンスが展開される。
2020年には音声機能が追加され、より没入感が増した。
アプリは日本にも2020年にリリースされた。
ゲームはユニークでオリジナルな体験を提供し、多くのレビューで高評価を受けている。
ゲームは単純に見えるが、深化した物語や謎が楽しめる。
プレーヤーは探索中に不気味な声を聞くなど、ストーリーの暗い側面に触れる。
開発者は他の人々に創造的なスピリットを促進することを重視している。発売年 2020年 / CIRCLE Ent. -
Ministry of Broadcast「Ministry of Broadcast」は2020年に発売された独立系アドベンチャープラットフォームゲーム。
開発はMinistry of Broadcast Studioによる。
ジョージ・オーウェルの小説「1984」にインスパイアを受けている。
ゲームプレイは「Prince of Persia」に影響を受けたクラシックな2Dプラットフォームゲーム。
全体主義の国家が舞台で、壁によって分断されている。
プレイヤーキャラクター「オレンジ」が「ウォールショー」という危険なリアリティ番組に参加。
トラップや敵(警察犬など)を避けながらレベルを進む。
パズルを解くために他の参加者を利用する場面もあり。
2018年2月から開発が始まった。
開発チームはTwin Petes(SkornokとMelicherik)とFuchs+Dachs(Cezek夫婦)。
当初はアリーナシューターとして開発される予定だったが、完全に再設計。
「Ministry of Broadcast」はSteamとNintendo Switchで発売された。
Steamでのリリース日は2020年1月30日、Nintendo Switch版は日本で2020年5月7日。
2018年のGame Accessで「Best Gameplay」を受賞し、「Best Art」にノミネートされた。
出発点はベルリンの壁に関する動画からのアイデア。
開発中に出版社Hitcentsと提携。
ピクセルアートを手がけたSanjaとDuSan Cezekとのコラボが実現。
ゲームの物語とシネマティックな展開が高評価を得た。発売年 2020年 / PLAYISM -
くにおくん ザ・ワールド ~熱血高校ドッジボール部 サッカー編~発売年 2020年 / アークシステムワークス -
ジグソーマスターピース発売年 2020年 / ボトルキューブ -
上司と秘密の2LDK発売年 2020年 / ボルテージ -
探偵 神宮寺三郎 プリズム・オブ・アイズ 〜三郎と謎の秘宝〜発売年 2020年 / アークシステムワークス -
Flowing Lights発売年 2021年 / gFaUmNe -
ブレイジング ビークス発売年 2021年 / Applava -
Nongunz: Doppelganger Edition発売年 2021年 / Digerati Distribution -
Flowing Lights発売年 2021年 / gFaUmNe
Hot Item 最近反応があった作品
-
ジョッキーゼロゲーム内容
3Dレースに会話や恋愛を乗せた新感覚の競馬シミュレーション
馬と話せる新人ジョッキーとしてデビューし、頂点を目指す物語
競馬界の裏組織カイザー軍団との対立がメインストーリーに発展
恋愛要素あり(幼なじみや同期、調教師、馬主など複数ヒロイン)
最長10年のキャリア進行(最短で約2年半でエンディング到達)
システム・攻略要素
1週間単位で日程進行。週に最大3鞍まで騎乗可能(体調管理要素あり)
出走レースと騎乗馬を選択(基本2頭から選ぶ)
レース操作はスタートタイミング、ライン取り、ラストスパートの3要素が肝
馬の脚質や当日の調子、天候に合わせてスパート距離を最適化
好感度のある「会話可能な馬」は助言をくれ、騎乗が有利になりやすい
仕送りで実家牧場を強化し、種付けグレードが上がる簡易生産要素
自家生産馬はクライマックスの日本ダービーで電撃参戦する演出
オートセーブ採用、ロードやレスポンスは軽快
収集要素として写真や小物の購入イベントあり(コレクション的要素)
音楽・サウンド・声優
オープニングで手紙の朗読あり、ボーカル曲を2曲収録
レース中やイベントの効果音は軽快でテンポ重視
声の出演:今井里奈 ほか(主要シーンでのボイス演出あり)
評価
良い点:操作学習後は勝ち筋が見え爽快、テンポが良くロード短い、バカゲー寄りの演出が楽しい
良い点:馬会話や個性付けが強く、短時間で手応えが出やすいゲームバランス
気になる点:グラフィックや立ち絵の癖が強い、モードや深い調教要素は少なめ
気になる点:恋愛はエンディング反映中心で深掘りは薄い、マニアには物足りない可能性
総評
競馬に詳しくなくても「騎手体験」の面白さを味わえる軽快シミュレーション
ストーリーとギャグ、会話する馬の個性で唯一無二の体験を提供
本格育成よりもレース運びとイベントのノリを楽しむ作品としておすすめ発売年 1996年 / ライトスタッフ -
九怨 -kuon-『九怨』は2004年4月1日にフロム・ソフトウェアが発売したPlayStation 2用アクションゲーム。
平安時代の陰陽師がテーマ。
主人公は咲耶と浮月の2人で、藤原頼近の屋敷を訪れる。
目的は屋敷の謎を解明すること。
屋敷には恐怖が待ち受けている。
プレイヤーは陰陽術を使い、呪符の力を駆使する。
ゲームは「陰の章」「陽の章」「九怨の章」の3つの章から成り立つ。
進行は第三者視点のアクションゲームで、セーブポイントが存在。
咲耶は賀茂家の出身で、陰陽師としての才能を持つ。
浮月は父を捜すために屋敷に訪れ、姉の暮葉と暮らしている。
安部晴明は稀代の陰陽師で、最終章で使用可能。
蘆屋道満は咲耶たちの師で、歴史上実在の人物。
他にも道戒、道涼、道珍というキャラクターが登場する。
それぞれのキャラクターには独自の背景や性格がある。
ゲームはホラー要素が強く、緊張感のある探索が求められる。発売年 2004年 / フロムソフトウェア -
ファリア 封印の剣ストーリー
古代に神と魔導士の戦いがあり、魔導士の魂が剣に封印
封印が解けて魔導士復活、王女がさらわれる
女戦士が王女救出を目指す
システムと仕様
ランダムエンカウントでの戦闘
ダンジョンはライトが必要、塔では常に戦闘可能
魔法は消耗品で回復にアイテムが必要
アイテム
特徴的なアイテム: ペガサスの羽根、ジョンソン(足速くなる)、酔い止め
操作
フィールドと戦闘で操作が異なる
魔法とアイテムの切り替えが手間
良い点
セーブ機能
グラフィックデザインとBGMの評価
悪い点
ゲームタイトルがキャラクター名と誤解を生む
見えない敵、買い物が面倒
HPの表示が90以上わからない、複雑なダンジョン
批判
性転換というどんでん返し設定で好みが分かれる
アイテムの売買や移動に手間がかかる
ボス戦が単調で簡単
難易度とバランス
ダンジョンの構造が複雑で、マッピングが必要
エンカウント率が高く、戦闘難易度も高め
キャラクター設定
主人公が実は男性で、後に性別が戻る設定が賛否両論
発売タイミング
同時期にカプコン「ウィロー」や任天堂「MOTHER」と重なり話題性に欠ける発売年 1989年 / ハイスコアメディアワーク -
Curse of the Sea Rats(カースオブザシーラッツ)「Curse of the Sea Rats」はBarcelonaのPetoons Studioが開発したメトロイドヴァニア型のビデオゲーム。
2023年4月6日にNintendo Switch、PS4、PS5、Windows、Xbox One、Xbox Series X/S向けに発売。
アートワークには高評価が寄せられたが、技術的な問題やバランスの不備が指摘された。
物語は、海賊の魔女が囚人たちをネズミに変えるという設定。
船の船長は、魔女を倒すことで囚人のうち4人に恩赦を与えると提案。
プレイヤーは2Dプラットフォーム上で敵と戦う。
4人のプレイキャラクターがそれぞれ異なるスキルを持ち、最大4人で同時プレイ可能。
キャラクターはゲーム内の特定の地点で切り替えられる。
アートは手描きで制作されている。
ゲームは2020年にクラウドファンディングで資金を集め、大成功を収めた。
Metacriticでのスコアは、Switch: 59/100、PC: 66/100、PS5: 63/100で「混合または平均的な評価」とされる。
Hardcore Gamerは事前評価で「素晴らしい可能性」を示しており、声優やアニメーション、ビジュアルを称賛。
Slant Magazineはゲームのユーモアを批判し、ボスが簡単すぎる一方で他の敵が強すぎると指摘。
Pocket Tacticsはグラフィックを評価しつつ、難易度がカジュアルプレイヤーを遠ざける可能性があると述べた。
NintendoWorldReportは「多くの可能性があるが、似たようなキャラクターやバグが足かせ」とコメント。
Digitally Downloadedは、本作のターゲット層は「ユニークなネズミとユーモアを好む挑戦的なプラットフォーマー好き」に限られると表現。
全体として、作品は多くの期待が寄せられる一方で、バランスや技術的な課題が残っている。発売年 2023年 / Phoenixx
Latest Update
最新更新日:2025/12/12
-
R.C. Pro-Am IIR.C. Pro-Am IIは1992年12月11日にRareが開発し、TradewestがNES向けに発売したレースゲーム。
1988年のR.C. Pro-Amの続編で、似たゲームプレイを持ちながらも多様なトラックやアップグレード要素が追加された。
最大4人のプレイヤーが同時にレース可能なマルチプレイヤーモードを搭載。
プレイヤーは障害物を避けながら24の異なるトラックで競い合う。
上位3位に入ることでレースポイントやお金を獲得し、車両や武器のアップグレードに使用。
トラックには冬の環境や水があり、様々な障害物が存在する。
ボーナスステージ(綱引きやドラッグレース)が用意され、レースポイントや現金を獲得可能。
ゲームのコントロールやアップグレードオプションが評価されるが、難易度が不公平と批判されることも。
オリジナルと比較して新しさが不足しているとの声もあり、特に音声が使い回しと言われた。
Retro Gamer誌は前作との大きな違いを感じないと評したが、マルチプレイヤーモードは評価された。
1993年にはNintendo PowerによってNESのベストゲームに選ばれた。
2015年にはRare Replayに収録され、Xbox Oneで再販された。発売日 1992/12/1Tradewest -
F-15 Strike EagleF-15 Strike Eagleは、1984年にMicroProseによってAtari 8-bit用に発売された戦闘飛行シミュレーションゲーム。
F-15 Strike Eagleシリーズの第1作であり、続編としてF-15 Strike Eagle II、F-15 Strike Eagle IIIがある。
1991年にはアーケード版がリリースされ、高性能ハードウェアを使用。
プレイヤーはミッションの舞台としてリビア、ペルシャ湾、ベトナムを選択。
F-15に搭乗し、弾薬を装備した状態から始まる。
主な目標と副次的目標を爆撃し、空中戦も行う。
ゲームはプレイヤー機の墜落や帰還で終了。
Atari 8-bitで初めてリリースされ、その後Apple II、Commodore 64、ZX Spectrum、MSX、Amstrad CPC、IBM PCなどに移植。
最初のIBM版は自己起動ディスクで、CGAグラフィックスのみをサポート。
1986年にEGAサポートのある改訂版が登場。
1990年代初頭にGame Boy、Game Gear、NES向けにも移植された。
F-15 Strike Eagleは商業的成功を収め、1987年までに25万本、1989年までに100万本以上を販売。
最終的に150万本以上の売上を記録し、MicroProseのベストセラーゲームとなった。
1984年にComputer Gaming World誌は「優れたシミュレーション」と評した。
1985年の読者投票で「アクションゲームオブザイヤー」を受賞。
1994年の調査では、古典的な戦闘機シミュレーションとして「非常に時代遅れ」と評価された。
Atari ST版はグラフィックスと速度が改善され、進行状況を保存できる機能があった。
Compute!誌は1988年に「お気に入りのゲーム」の一つとして紹介した。発売日 1992/2/1MicroProse -
Jack Nicklaus' Greatest 18 Holes of Major Championship Golf「Jack Nicklaus’ Greatest 18 Holes of Major Championship Golf」は、1988年にSculptured Softwareが開発しAccoladeが出版したゴルフシミュレーションゲーム。
対応するプラットフォームには、Amiga、Commodore 64、MS-DOS、Game Boyなどがある。
1990年と1991年にTurboGrafx-16向けに「Jack Nicklaus’ Turbo Golf」としてリリースされた。
ゲームには、アウグスタ・ナショナルゴルフクラブなどの名コースから選ばれた18ホールが含まれている。
ジャック・ニクラウスのアドバイスがゲーム中に登場する。
ゲームモードにはストロークプレイとスキンズがあり、最大4人でのマルチプレイが可能。
コンピュータ版は、ロード時間の遅さで批判を受けている。
グラフィックスはプラットフォームによって評価が分かれており、特にAmigaバージョンは好評だった。
一部のレビューでは、リーダーボードシリーズに比較されることがあった。
ゲームはゴルフファンに特に人気があり、初心者でも楽しめると評価された。
TurboGrafx-16のCD-ROM版では、360度の視点移動が可能で、ニクラウスが各ホールに関する助言を行う。
ゲームの長いタイトルは、リリース時点でソフトウェア製品の中で最も長いものであった。
ゲームの追加コースを含むアドオンディスクもリリースされた。
NES版はブロック状の風景や平均的な効果音が批判された。
ゲームは全体的に良い選択肢とみなされている一方で、遅い画面更新がミスとして指摘された。
アップデート版での競技者の数には、ジャック・ニクラウスを含む8人がいる。
最初のリリースから続くシリーズには「Jack Nicklaus’ Unlimited Golf & Course Design」が存在する。
様々なプラットフォームに対応した展開が行われた。
コンピュータ版の批評では音声やアニメーションの質が低いとされることが多かった。
コースデザインとプレイスタイルを重視したシミュレーションとして位置づけられる。発売日 1990/3/1コナミ -
Platoonゲーム「Platoon」は1987-1988年にOcean Softwareが開発し、Data Eastが出版。
Amiga、Atari ST、MS-DOSなど複数のプラットフォームに対応。
ニンテンドーエンターテインメントシステム版は1988年にサンソフトから発売。
1986年の映画「Platoon」の初のビデオゲーム適応。
ゲームは4つのステージで構成されている。
ステージ1はジャングルで、横スクロール型で敵や爆発物を避ける。
ステージ1の目的は、埋まっている爆薬を見つけて橋に設置すること。
ステージ2はトンネルシステムで、1人称シューティング視点に変更。
地図を使って進みながら、敵を撃破していく。
ステージ3では、バンカーに閉じ込められ、敵の攻撃を受ける。
フレアを使用して敵を確認し撃つ必要がある。
ステージ4は第三者視点でジャングルを進み、ボスのバーナス軍曹を倒す。
ゲームはグラフィックや音響が評価された一方で、難易度や操作性について批判も多かった。
Zzap!64は94%の評価を付け、ゲームの雰囲気や忠実な映画適応を称賛した。
The Games Machineも92%を付け、高評価を記録。
一方で、ACEは53%と低評価で、操作性の悪さを指摘。
1993年には、Commodore Forceが同ゲームをКомодор64ゲームのトップ100の16位にランク付け。発売日 1988/12/1サンソフト -
Jeopardy!同名TV番組をゲーム化:wiki参照発売日 1988/9/1GameTek -
Gotcha! The Sport!ゲーム名: Gotcha! The Sport!
発売年: 1987年
プラットフォーム: Nintendo Entertainment System
ゲームスタイル: キャプチャー・ザ・フラッグ形式
使用機器: Zapperライトガン
プレイヤーの目的: 敵の旗を捕まえること
レベル数: 3つ(Woods、Warehouse District、Snow Fields)
敵キャラクター: 軍服、1980年代のパンクスタイル
ゲームプレイ: 敵に撃たれないようにしつつ、弾薬を管理
弾薬の取得: 地面や敵が持っている
正確な狙い: 残り弾薬に対するボーナスを得る
難易度: ゲームが進むごとに敵の反応時間が短縮
付属商品: Entertechによるペイントボールガンと関連グッズ
メディアの評価: Computer Entertainerによる好意的なレビュー
利点: ゲームと関連商品のブランドが同名
対象: Nintendoのオーナーに好評
ゲームの目的: 時間内に敵の旗を奪い、基地に戻す
控えめな弾薬管理となぞれた線画的レベル
無限に繰り返し遊べるラウンド
評価対象: 特にZapper対応ゲーム好きのプレイヤー向け発売日 1987/11/1LJN -
ウォーリー映画「ウォーリー」をゲーム化した作品
ゲーム内容
映画のストーリーをベースにした構成
ウォーリーとイヴの視点で地球と宇宙を冒険
ステージクリア形式のアクションゲーム
探索とパズル要素を含む構造
DSならではのタッチ操作を多用
ストーリーを追うライトユーザー向けの内容
システム・攻略要素
タッチペンやLRを使った視点変更を活用
壁や障害物の回避、ジャンプ、物を押すなど基本アクション
プレイヤー視点で進行方向が分かりづらい場面もある
敵に触れると即ミスになるシビアな仕様
操作の難しさが口コミで指摘されている
頑張れば最後までクリアできる中程度の難易度
操作説明が簡素で、慣れるまで時間が必要
音楽・サウンド
映画をイメージした環境音や効果音を中心
DS音源としては落ち着いた雰囲気のサウンド
目立つボイス演出は少なめ
評価
良い点:映画の世界を体験できる/難易度は程よい
悪い点:地味という意見/操作性が不親切/説明書が簡素
映画ファンでもゲーム性は好みが分かれる
総評
映画好きの子ども向けとしては楽しめる内容
DS特有の視点操作が好みを大きく分ける
演出は控えめで、ゲームとしてはやや地味
ウォーリーファンが軽く遊ぶには十分な1本発売日 2008/12/11THQ -
ウォーリー映画「ウォーリー」を原作としたゲーム作品
ゲーム内容
映画の物語を追体験できるストーリーモードを収録
登場キャラクターはウォーリーとイヴ
荒廃した地球から宇宙船まで幅広いステージを冒険
映画の名場面をゲーム形式で再現
多数のチャレンジとパズル要素が存在
ロボットらしいコミカルで可愛いアクションが魅力
システム・攻略要素
Wiiリモコン操作で直感的にキャラクターを動かせる
ウォーリーとイヴで異なる操作感とアクションを楽しめる
協力プレイと対戦プレイが楽しめるマルチプレイモード搭載
ストーリーを進めながら新しいステージが解禁
アクション、ジャンプ、投擲などの基本操作
パズル要素は難易度控えめで子どもでも遊びやすい
ステージごとのギミック攻略が鍵
音楽・サウンド・声優
映画風の世界観を演出したBGM
ロボットの効果音が可愛く作品の雰囲気に合う
映画と同様のキャラクターボイス演出(効果音中心)
評価
子どもから大人まで楽しめる内容
映画ファンには特に満足度が高い
ゲーム難易度は低めで遊びやすいとの声
メイキングDVD同梱版が好評
総評
映画「ウォーリー」を好きな人に特におすすめの一本
ストーリー追体験+マルチ要素で満足度が高い
親子で遊びやすくWiiとの相性が良い作品
ボリュームは控えめだが映画ゲームとしての完成度は十分発売日 2008/12/11THQ -
ウォーリー原作: ディズニー/ピクサー映画「ウォーリー」
-ゲーム内容
映画「ウォーリー」のストーリーをベースにしたゲーム版
29世紀のゴミだらけの地球と宇宙船を舞台にした物語を追体験できる
プレイヤーはウォーリーとイヴを操作して物語を進める構成
ステージごとに目的が設定されたアクションアドベンチャー形式
映画本編の名シーンを再現したイベントシーンが挿入される
-システム・攻略要素
ウォーリー操作ステージでは、障害物回避や物を運ぶパズル寄りのアクションが中心
イヴ操作ステージでは、空中移動を活かしたシューティング寄りのアクションが楽しめる
「ウォーリー」「イヴ」「ウォーリー&イヴ」といった複数タイプのステージ構成
ステージクリア型で、クリアするごとに次のエリアやおまけ要素が解放される
クリアを進めると映画のシーンがギャラリー的に増えていくご褒美要素あり
イヴのコスチューム(衣装)がアンロックされるなど収集的なお楽しみ要素も存在
大きな謎解き要素は少なめで、比較的シンプルなアクションを繰り返して進行
難度はやや控えめで、アクションが苦手でも頑張ればクリアできるレベル
-音楽・サウンド・声優
劇中音楽をベースにしたBGMが多数使用され、映画の雰囲気を強く再現
レビューでも「劇中の音楽が心を揺さぶる」と評価されている
効果音も映画の空気感を意識した近未来SF風サウンド
ウォーリーやイヴの電子音的なボイス表現も再現されている
-評価
PS3版ユーザーレビュー平均はおおむね高評価(星4〜5あたり)
「映画の独特な雰囲気がよく出ている」という点が好評
操作感は「スムーズで快適」とのレビューあり
難しい謎解きがなくテンポ良く進める点はライトユーザー向きとして評価
一方で、グラフィックは「綺麗だがあと一歩」と感じるユーザーもいる
-総評
映画「ウォーリー」ファン向けのキャラクターゲームとして完成度が高い一本
ストーリー追体験型のアクションアドベンチャーとして、原作の雰囲気重視のつくり
アクション難度はそれほど高くなく、子どもやアクション初心者でも遊びやすいバランス
サクサク進めながら、映画シーンやイヴの衣装などをアンロックしていくコレクション的な楽しみもある
ガチガチの高難度アクションや深いゲーム性を求める人より、「映画が好きで、世界観の中を歩き回りたい人」に向いた作品発売日 2008/12/11THQ -
歴史群像presents ものしり三国志監修:歴史専門誌「歴史群像」編集部
ゲーム内容
魏・呉・蜀から勢力を選んで天下統一を目指す構成
合戦はすべてクイズで進行し、正解で敵軍にダメージ
内政(徴兵・兵糧獲得・鍛兵)で軍備を強化
気合が一定値で「正史問題」が発生し、必殺技を使用可能
出題数は全2300問とシリーズ最大級のボリューム
三国志の基礎〜マニア向けまで幅広い問題を収録
写真画像付き問題もあり学習性が高い
三国志ファン向けの濃い問題構成
システム・攻略要素
クイズの正解で領地を広げる「国取り戦」形式
不正解時のリスクが大きく、初心者には厳しめ
仲間武将の能力でクイズの有利不利が変動
合戦のテンポはシンプルで繰り返しプレイしやすい
似た問題が多い点が一部で指摘
クイズ難易度の調整ができず、慣れるまでは苦戦しやすい
やり込みは20時間前後とされる
学習ツール的な側面が強く、知識習得に向く
音楽・サウンド・声優
BGMは控えめでシンプル
ボイス演出はなく、テキスト主体で進行
効果音演出は必要最低限
評価
Amazon評価:星4.0(15件)
良い点:問題数の多さ/学習効果が高い/歴史ファンに好評
悪い点:難易度が総じて高い/イベントが少なく単調になりがち
初心者より知識のあるプレイヤー向けの構成
総評
三国志クイズと国取りシミュレーションを融合した、学習寄りの硬派な歴史クイズゲーム。発売日 2008/12/11グローバル・A・エンタテインメント -
歴史アドベンチャー クイズ三国志通DS「三国志演義」を題材とした学習型ゲーム
ゲーム内容
ストーリーモードでは「魏・呉・蜀」3勢力の視点で進行
会話イベント+四択クイズで物語が展開
「赤壁の戦い」「桃園の誓い」「三顧の礼」など有名エピソードを収録
シナリオ総数は約150話とボリューム豊富
登場人物は327名とかなりのデータ量
三国志の基礎知識からマニアックな設定まで学べる
ストーリーとは無関係にクイズが挿入される場面も多い
システム・攻略要素
基本は四択クイズを順に解いて進む形式
操作は主にタッチペン(ボタン操作は不可)
「三国志通検定」モードは1000問の大ボリューム
検定ジャンルは「英雄・軍師・武将・その他人物・雑学」の5種
知識がなくても当てずっぽうで進めるが学習効果は低め
中級以上の三国志ファンには簡単すぎるか難しすぎる問題が混在
似た問題が繰り返し出題される点が指摘されている
シナリオの進行状況が分かりづらいというレビューあり
音楽・サウンド・声優
BGMはシンプルで控えめ
ボイス演出はなく、文章主体で進む構成
演出面は必要最小限の作り
評価
良い点:三国志の勉強に向く/問題数が多い/図鑑要素が有用
悪い点:タッチ操作のみで不便/問題の質にばらつき/解説が薄い
三国志初心者にはやや難しく、ファンには物足りない部分も
総評
「学習ゲーム」として見ると高い情報量で優秀
ゲーム性より“三国志を覚える”ことに特化した一本発売日 2008/12/11毎日コミュニケーションズ -
あそんで知能アップ学研のPC版「おべんきょうソフト」をPS1向けに最適化した作品
ゲーム内容
幼児向け知能開発を目的とした教育ゲーム
3歳から操作可能なシンプルなインターフェース
ナレーションがゲーム内容を説明し、文字が読めなくても遊べる設計
舞台は「ハニポニ村」
村の動物たちとパズル・迷路のミニゲームに挑戦
用意されているゲームは以下の5種
くるくるパズル
まちがいカメラ
ぴったりさかなつり
ならんでめいろ
もりのかくれんぼ
システム・攻略要素
記憶力や観察力を強化する問題構成
規則性を見抜く力や空間認識を育てる内容
ミニゲームを繰り返すことで発達段階に沿った学習が可能
子どもの理解を助ける丁寧なナレーション付き
親子で協力しながら遊ぶことで学習効率が向上
ゲーム難度はやさしく、挫折しにくい設計
大人が補助しやすい直感的操作
音楽・サウンド・声優
子ども向けの優しいBGMで安心感のある音作り
ナレーションが要所で説明を担当
動物キャラの効果音は明るく親しみやすい
緊張感より楽しさを重視したサウンドデザイン
評価
教育効果は高いと好評
迷路やパズルの種類が豊富で飽きにくい
学習目的のためゲーム性は控えめという声も
幼児の知能育成には非常に適しているとのレビューあり
総評
幼児向け教育ソフトとして完成度が高く、楽しみながら認知能力を鍛えられる内容
保護者と一緒に遊ぶことでより効果が高まる構成
本格的なゲームを求めるユーザーには物足りないが、知育目的としては十分に優秀
PS1末期に発売された知育ゲームとして貴重な1本発売日 2003/12/11学研 -
みんな集まれ! 囲碁教室囲碁教室で使用されている教材「国際囲碁大学教本」をゲーム化
ゲーム内容
初心者向け囲碁学習ソフトとして開発
有名囲碁教本をベースにした体系的な学習構成
囲碁の基本ルールを文章・音声・簡易アニメで解説
説明後にすぐ実践問題へ移れる導線
着手の良し悪しをCPUがその場で判定
実際の教室のように「読む→打つ→確認」ができる教育設計
システム・攻略要素
石を置くと正解手順かどうかを即時評価
自分のペースで問題を選択し、自由に学べる構成
学習履歴の保存機能付き(進捗管理が可能)
苦手分野の繰り返し練習がしやすい設計
問題数は教本由来で基礎に特化
対局形式ではなく「練習特化」の内容
初心者が最初に覚えるべき手筋や基本形を重点収録
音楽・サウンド・声優
学習ソフトらしく控えめで静かなBGM
操作や着手音など分かりやすいフィードバック音が中心
声優ボイスは大きく取り入れていないタイプ
説明の一部に音声を使用し理解しやすく工夫
評価
教材としての内容は良いが、ゲーム的な楽しさは薄いという意見
実際の教本と比べると動きや演出はあるものの、PS1後期のソフトとしては地味
囲碁初心者向けとしては一定の価値あり
ゲーム性より教育目的が強い点が賛否の分かれ目
総評
実際の囲碁教室やプロ棋院で採用されている教材を忠実に再現した入門者向け学習ソフト
遊ぶというより「囲碁の基礎を正しく学ぶ」ことが目的の作品
派手さや娯楽性は乏しいが、囲碁を初めて触れる子供や初心者には分かりやすい
ゲーム感を求めるユーザーには不向きだが、教材として割り切れば実用性は高い発売日 2003/12/11アイマジック -
Yooka-Layleeゲーム概要: Yooka-LayleeはPlaytonic Gamesが開発し、Team17が出版したプラットフォームゲーム。
リリース日: 2017年4月に複数のプラットフォームでリリース、Nintendo Switchは2017年12月、Amazon Lunaは2020年10月にリリース。
開発背景: 元Rareのスタッフが集まり、Banjo-Kazooieシリーズの精神的続編として開発。
クラウドファンディング成功: Kickstarterで200万ポンド以上を調達し、歴史的な記録を樹立。
プレイヤーキャラクター: カメレオンのYookaとコウモリのLayleeが主人公。
ゲームプレイ: 環境を探索し、アイテムを収集、パズルを解き、敵を倒す。
収集要素: ”Pagies”という通貨を集めて新しい世界をアンロック。
ライフシステム: 一つの健康メーターを共有し、無限のライフを持つ。
技能と能力: 様々な技能を習得し、バタフライを集めてパワーメーターを充填。
マルチプレイヤー: ローカル協力モードと対戦モードを搭載。
物語背景: 悪の企業から魔法の本を取り戻す冒険。
技術的評価: 多くの批評家が、以前のプラットフォームゲームのエッセンスを再現していると評価。
ゲームの評価: 混合したレビューを受け、特に技術的な欠点や古風なゲームプレイが指摘されている。
スピンオフ: Yooka-Laylee and the Impossible Lairが2019年にリリース。
リマスター開発中: Yooka-Replayleeが2025年にリリース予定。
インディーゲームとのコラボ: いくつかのインディーゲームにゲストキャラクターとして登場。
サウンドトラック: Grant Kirkhopeなどによるオーケストラスコアを採用。
物理版リリース: Kickstarter支援者向けに物理版も提供予定だったが、技術的理由でWii U版はキャンセル。
売上: 2018年11月までに100万本以上販売。
招待されるキャラクター: 追加コンテンツや他ゲームへのキャラクター参戦が予定されている。
このように要点をまとめました。発売日 2021/07/17Team17 -
Yooka-Layleeとインポッシブル迷宮発売日 2019/10/08Team17 -
Worms: Battle Islandsゲーム名: Worms: Battle Islands
開発元: Team17
ジャンル: アーチェリーターン制ストラテジー
プラットフォーム: PlayStation Portable、Wii
発売年: 2010年
プレイヤーはアニマルキャラクターの虫を操作
対戦相手のチームを撃破することが目的
健康が尽きるか、水に落とすことで勝利
複数のモード: マルチプレイヤー、ミッションモード
マルチプレイヤーはホットシートおよびオンラインに対応
プレイヤーはチーム数、ルール、武器を設定可能
コンピュータ制御のチームにスキルレベルを設定可能
ミッションモードではキャンペーンミッションやパズルをクリア
新機能としてプレイヤーごとの島が導入
Tacticsモードで勝利すると能力を獲得
最大4チームまで参加可能(Wii版)
チームのカスタマイズが可能(名前、外見、発言など)
ランドスケープエディタでオリジナルの戦場を作成
受けた評価はプラットフォーム両方で「ミックスまたは平均的」なレビュー
プレイヤーランキング機能あり
カスタム武器を作成するための青写真収集機能が存在発売日Team17 -
Worms: Open Warfare 2『Worms: Open Warfare 2』は、2007年にTeam17とTwo Tribesが開発し、THQが出版した2D戦略アーティラリーゲーム。
ゲームはPlayStation PortableとNintendo DS向けにリリース。
ゲームプレイはサイドスクロール視点で、プレイヤーは複数のワームチームを操作。
プレイヤーはAIまたは他のプレイヤーと対戦し、ターン制で行動を選択。
目標は opposing チームのワームを全て排除すること。
戦闘はランダム生成の破壊可能な地形で行われる。
プレイヤーは勝利ダンスや色をカスタマイズ可能で、レベルエディタでマップを作成。
PSP版ではワームに帽子を選べ、DS版には独自のミニゲームがある。
シングルプレイモードにはパズル、キャンペーン、ラボ(DS専用)、トレーニングが含まれる。
パズルモードは特定のタスクをクリアする20以上のチャレンジがある。
キャンペーンは基本的なストーリー付きの30のミッション。
ラボでは、DSの特性を活かした4種類のミニゲームが楽しめる。
オンラインおよびオフラインのマルチプレイヤーモードがサポートされている。
モードにはクラシックデスマッチ、フォートモード、新しいジェットパック/ロープレースモードがある。
PSP版のサーバーは2009年に閉鎖され、THQが批判された。
ただし、DS版は現在も活発なオンラインコミュニティが存在。
両バージョンはゲーム批評家に好評を得ており、特にPSP版のグラフィックスが評価された。
IGNはバトルの進行が遅いことを不満として挙げたが、全体的には良い評価を受けた。
DS版は特に特性を活かし、シリーズに新たなバラエティをもたらしたと評価された。発売日THQ -
Worms: Battle Islandsタイトル: Worms: Battle Islands
開発: Team17
発売年: 2010年
対応機種: PlayStation PortableおよびWii
ジャンル: アーティラリーターン制ストラテジー
プレイヤーは擬人化されたミミズのチームを操作
目的: 敵チームを排除し、最後の生き残りチームになること
主要ゲームモード: マルチプレイヤーとミッション(シングルプレイヤー)
マルチプレイヤーではホットシートモードとオンラインが利用可能
プレイヤーは戦場のチーム数やルールを設定可能
ミッションモードでは訓練マップやキャンペーンを楽しめる
キャンペーンで青写真を収集し、カスタム武器を作成可能
新機能: 各プレイヤーはオンライン戦術モードの能力を持つ自島を持つ
戦術モードで勝利すると、他プレイヤーから能力を得られる
チームのカスタマイズ: 名称、外見、スピーチバンク、勝利のダンスを設定可能
地形エディタがあり、マルチプレイ用の地形を作成できる
評価: メタクリティックでは「混合または平均的なレビュー」を受ける
ゲームの戦略的要素が強調されている
プレイヤー間での相互作用と競争が促進されている
各モードでの内容の多様性が特徴
この要点は、Worms: Battle Islandsの主要な特徴やゲームプレイについて簡潔にまとめています。発売日THQ -
Worms: A Space Oddity『Worms: A Space Oddity』はTeam17が開発し、THQがWii向けに発売したアクション戦術ゲーム。
2008年3月18日に北米でリリースされ、その後他の地域でも発売。
ジェスチャーベースの操作で、プレイヤーはさまざまな攻撃を行うことができる。
ゲームは2Dで表現され、宇宙が舞台。
タイトルは『2001年宇宙の旅』とデビッド・ボウイの曲「スペース・オディティ」に由来。
6つのテーマ(カヴァーニア、テンティクリア、フロスタル、カプッツォル、メカノポリス、アース)がある。
キャラクターの外見(スキンカラーやヘルメットスタイル)をカスタマイズ可能。
Wi-Fi接続やダウンロードコンテンツの利用を計画していたが、後にネットプレイは中止。
批評家からは「混合または平均的な」評価を受けた。
ユーロゲーマーはジェスチャーコントロールを gimmicky で信頼性がないと批評。
IGN は、DS版よりもコントロールが改善されたと評価。
1UP.com では、Wiiのモーションコントロールは使いやすいとコメント。
ゲーム内容や操作に関するレビューが複数存在している。
メタクリティックのスコアは参考にされている。
ゲームの各種リリース情報も収録されている。
一部の批評では伝統的なボタン操作に戻りたくないという意見もあった。
キャラクターや武器のカスタム要素が評価された。発売日THQ -
Worms日本ではPlayStationおよびセガサターン用タイトル『ワームス』として発売。発売日Ocean Software(オーシャンソフトウェア)




