お知らせ
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2026.04.03
関連作品機能を追加しました
作品ページに「関連作品」を表示する機能を追加しました。シリーズ作品が存在する場合は同シリーズを優先表示し、シリーズがない場合はジャンルをもとに関連作品を表示します。これにより、より多くの作品をスムーズに探せるようになりました。ぜひご活用ください。 -
2026.01.13
一覧ページの並び替えについて
一覧ページの並び替え機能を使うことで、価格順からレアなゲームを確認したり、売上本数順から多く売れたタイトルを一覧で見ることができます。 -
2025.12.19
トップページに新機能「ホットアイテム」を追加しました
トップページに新しく「ホットアイテム」表示を追加しました。最近、評価・レビュー・「いくらなら買う?」投票などのユーザー反応があった作品を、発売日情報の下にまとめて表示しています。また、本日発売ソフト一覧は初期表示を約20件にし、「もっと見る」で全件確認できるようになりました。サイト内の動きが分かりやすくなっていますので、ぜひチェックしてみてください。 -
2025.12.17
「いくらなら買う?」投票&評価機能を追加しました
ゲーム詳細ページに新機能を追加しました。「いくらなら買う?」投票や★評価、感情ラベル、選択式レビューにより、みんなの評価や購入目安がひと目で分かります。投票・評価はワンクリックで参加できますので、ぜひ気軽にご協力ください。 -
2025.08.15
【新機能追加】駿河屋価格推移グラフ実装!
各詳細ページで直近4回分の価格推移を確認できます。※十分なデータが集まるまで表示されない場合があります。 -
2025.07.29
【新機能追加のお知らせ】本日発売のハード&ソフトが確認できるようになりました!
トップページや本日発売のハード&ソフトにて、その日に発売された家庭用ゲーム機・ゲームソフトが一覧で表示されます。また、URLの末尾に「/release/月-日」(例:https://consoledictionary.com/release/09-15)の形式でアクセスすると、任意の日付の発売情報も確認できます。ぜひご活用ください。 -
2024.03.18
駿河屋価格について
駿河屋の価格は不定期に収集したデータで販売価格、売り切れの場合は買取価格を記載しています。
本日5月8日に発売されたソフト
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キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲『キャッスルヴァニア 〜暁月の円舞曲〜』は2003年5月8日に発売されたGBA用アクションゲーム。
この作品は悪魔城ドラキュラシリーズの3作目で、近未来の日本(2035年)が舞台。
ゲームの進行には敵モンスターから獲得する「ソウル」を利用する。
サブウェポンは従来通り登場しないが、「バレットタイプのソウル」がその役割を果たす。
主人公・来須蒼真は皆既日食を見に行く途中で意識を失い、見知らぬ城に迷い込む。
蒼真の幼馴染・白馬弥那は巫女で、物語の重要なキャラクター。
ゲーム内には様々なキャラクターが登場し、各自異なる役割を果たす。
獲得したソウルにはバレットタイプ、ガーディアンタイプ、エンチャントタイプ、アビリティタイプの4種類がある。
ソウルは敵を倒すことで得られ、特定のボス敵が必ずソウルを残す。
効果や能力が自動的に得られるアビリティタイプが存在する。
エンディングはラストボスに勝利しても敗北しても迎えるが、結果は異なる(グッドエンディング/バッドエンディング)。
グッドエンディング後にはボスラッシュモードやサウンドモードなどの特典が解放される。
ハードモードでは敵が強くなるが、特別なアイテムも得られる。
ユリウスモードでは別キャラクターで遊べるが、ストーリーが無い。
アイテムなしモードやソウルなしモードといった制限プレイも可能。
2周目でのソウルや装備、アイテムの引継ぎができるがレベルは1に戻される。発売年 2003年 / コナミ -
ジェネレーションオブカオスIII ~時の封印~グラフィックは一部で評価が低く、前作より劣化との意見あり。
サウンドは歌が好評だが、全体的に地味で印象に残らない。
キャラクターの豊富さと魅力的なデザインは高く評価されている。
SLGとRPGの融合システムが採用されている。
RPGパートでの育成が可能で、SLGパートで使えないキャラを鍛えられる。
SLGパートの戦闘はスピーディだが、戦術性が欠けていて単調。
難易度は低く、ゲームバランスが悪いと感じるユーザーが多い。
ストーリーはオーソドックスで予測可能な展開。
戦闘中にロード時間が長い(約8秒)、快適性が低いと評価される。
武将の数が多すぎ、育てるとキャラ間の能力差がほとんどなくなる。
SLGパートでは戦術が単調で、戦略の幅が狭い。
戦闘は武将1組だけで簡単にクリアできるため、手応えが少ない。
一部のプレイヤーは、簡単すぎて飽きやすいと感じている。
隠し要素や勢力が過去作のデータに依存している点に不満がある。
過去シリーズのキャラが登場するため、シリーズファンには魅力がある。
複数勢力で再プレイ可能だが、後半になると消化試合になりがち。
SLGパートの戦闘は自動で進行し、見ているだけで勝敗が決まる。
音楽や必殺技に関する演出は一部で評価されている。
システムの不具合や快適さの問題が目立つが、初心者には親切な部分もある。
総じて、キャラ重視の作品であり、戦略性やゲームプレイの深さに欠けるとの意見が多い。発売年 2003年 / アイディアファクトリー -
スイートランデブー さるっぱ発売年 2013年 / 甲南電機製作所 -
コロケス発売年 2013年 / アークシステムワークス -
マル合格! 基本情報技術者試験発売年 2013年 / メディアファイブ -
マル合格! 応用情報技術者試験発売年 2013年 / メディアファイブ -
Woodle Tree Adventures発売年 2019年 / Chubby Pixel -
Party Arcade発売年 2019年 / FarSight Studios -
フォーレジェリア発売年 2019年 / ケムコ -
フォーレジェリア発売年 2019年 / ケムコ -
バイオハザード ヴィレッジ(BIOHAZARD VILLAGE)Z version発売年 2021年 / カプコン -
バイオハザード ヴィレッジ『バイオハザード ヴィレッジ』はカプコンが2021年5月8日に発売したゲームソフト。
バイオハザードシリーズの10作目で、欧米では『RESIDENT EVIL VILLAGE』というタイトルで展開。
対応ハードはPS4、PS5、Xbox One、Xbox Series X/S、Nintendo Switch、PC(Steam)。
主人公はイーサン・ウィンターズで、前作『バイオハザード7』の続編。
舞台は山奥の村で、「村自体が主人公」との位置付け。
ゲームエンジンはREエンジンを使用し、PS5やXbox Series X/Sではレイトレーシングに対応。
日本国内ではCEROのレーティング『D(17歳以上対象)』と『Z(18歳以上対象)』の2種類が存在。
ソフトにはオンライン対戦アクションゲーム『バイオハザード RE:バース』が特典として付属。
2022年に配信されたDLC「ウィンターズ・エクスパンション」には3つの新コンテンツが追加。
物語はイーサンが娘・ローズを救うために村の四貴族やマザー・ミランダと戦う内容。
ミランダはエヴァを蘇らせるためにローズを狙っている。
ゲームは主観視点で展開し、探索や戦闘のアクションが含まれる。
イーサンはミランダによって殺され、村は菌根と共に爆破される。
エピローグでは成長したローズがイーサンの墓を訪れるシーンで終わる。
各キャラクターや敵は多様で、個々の背景や特技が明記されている。
ゲーム内のアイテムや武器のカスタマイズ要素が増え、プレイヤーの選択肢が広がっている。
予約特典や特別バージョンも販売され、人気を集めた。
発売後3日間で300万本、10月時点で500万本以上の販売が記録された。
戦闘は連携や組み合わせを考慮した戦略的要素がある。
次世代機ならではの高品質なグラフィックと音響が特徴。発売年 2021年 / カプコン -
バイオハザード ヴィレッジ(BIOHAZARD VILLAGE)『バイオハザード ヴィレッジ』は2021年5月8日にカプコンから発売された、バイオハザードシリーズの第10作目。
欧米版タイトルは『RESIDENT EVIL VILLAGE』で、ナンバリングは『バイオハザード8』に相当。
対応ハードにはPlayStation 4、Xbox One、PlayStation 5、Xbox Series X/S、Nintendo Switch、PC(Steam)がある。
キャッチコピーは「邪悪と狂気に満ちる村」で、物語は『バイオハザード7』の3年後。
主人公はイーサン・ウィンターズで、彼の物語の完結編。
舞台は山奥の村で、村自体が物語の重要な要素。
システムは主観視点で、REエンジンを使用して製作されている。
PS5やPCでは初のレイトレーシングに対応。
初回特典はオンライン対戦アクションゲーム『バイオハザード RE:バース』。
CEROレーティングは日本で『D(17歳以上対象)』と『Z(18歳以上のみ対象)』の2種類。
発売から3日間で全世界で300万本、1年後には500万本を突破。
イーサンとミアの娘ローズマリーを奪うクリス・レッドフィールドによる事件から物語が始まる。
イーサンは村でライカンと呼ばれる獣人たちと戦いながら、四貴族を通じてローズを救おうとする。
DLC「ウィンターズ・エクスパンション」では第三者視点や新シナリオが追加される。
物語は、特異菌による実験の結果生まれた村の歴史が絡むダークファンタジー的な内容。
ミランダが村を支配し、ローズをさらう理由は彼女が特異な力を持つから。
イーサンは自己犠牲の末に村を救うが、最後には命を落とす。
エピローグでは成長したローズが父を思い出し、物語が締めくくられる。
ゲームプレイ要素には探索、戦闘、アイテムマネジメントが含まれる。発売年 2021年 / カプコン
Hot Item 最近反応があった作品
Latest Update
最新更新日:2025/09/18
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MLB The Show 22MLB The Show 22は2022年に発売された野球ビデオゲーム。
開発はサンディエゴスタジオ、出版はソニーインタラクティブエンターテインメント。
シリーズ17作目で、PS4、PS5、Xbox One、Xbox Series X/S、Nintendo Switch向けにリリース。
ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平がカバーアスリート。
特別な漫画スタイルのアートがMVPおよびデジタルデラックス版の表紙に使用。
Xbox版はXbox Game Passのサブスクライバーに追加コストなしで提供。
MVPまたはデジタルデラックス版購入者は4月1日から早期アクセス可能。
米国では競合を持たない最初のMLB The Showゲーム。
スタジアムクリエイターは更新されてダイナミックだが、8世代システムには非対応。
新しいプレイ-by-プレイ解説者としてJon SciambiとChris Singletonが参加。
March to Octoberモードが複数シーズンに拡張、ワンシーズン型から改善。
METACRITICによると、全体的に好意的な評価を受ける。
GameSpotは7/10の評価、プレイの楽しさを称賛するもイノベーション不足を指摘。
GamesRadar+は4/5の評価で、楽しさが続いていると評価。
IGNは7/10、技術的な問題が目立つと指摘。
スイッチ版はフレームレートの問題やグラフィックの乱れが発生。
D.I.C.Eアワードで「スポーツゲームオブザイヤー」にノミネート。発売日 2022/04/05MLBAM -
ロックマンX アニバーサリー コレクション2パブリッシャー:カプコン/ジャンル:アクション&アドベンチャー
収録作:『X5』『X6』『X7』『X8』(※『X~X4』は別商品)
ゲーム内容
高機能コレクション:本編に加え「ミュージアム」「Xチャレンジ」「ハンターメダル」収録
ミュージアム:数百枚のイラスト、BGM試聴、グッズカタログ、PV集、短編アニメ「THE DAY of Σ」
Xチャレンジ:シリーズを跨いだ2体同時ボス戦。武器を選んで連戦に挑む(9ステージ分のみ別内容)
難易度補助:「かけだしハンターモード」で初心者でも進めやすい(※一部実績は不可)
表示設定:ドットそのまま/ブラウン管風/滑らか表示のフィルターを切替可能
新規要素:描き下ろしイラスト&新規BGMを追加
実績合計1000G:後期4作クリアや各種やり込み・Xチャレンジ系など多彩
X5の分岐要素:エニグマ/シャトル成功・失敗でエンディング分岐(全ED視聴の実績あり)
X6の新要素:ナイトメア現象、ランクGA到達、ゼロ復活・黒ゼロなどの実績有
X7の特徴:エックス/ゼロ/アクセル切替、救助者全員救出、全ヒント視聴など
X8の特徴:イカロス/ヘルメス等アーマー、VAVA乱入対応、難易度NORMAL以上でのクリア実績
隠しコマンド:X6黒ゼロ、X6アルティメット、X8各種(カットマン戦等)も再現
評価(Xbox One向けの注目ポイント)
コスパ良:後期4作+追加モード+資料群でこの価格はお得
遊びやすさ:難易度補助と豊富なフィルターで環境・腕前を問わず楽しめる
やり込み幅:実績・メダル・Xチャレンジでシリーズ経験者も長く遊べる
UI/快適性:ギャラリーや音楽再生など“眺める楽しみ”も強いコレクション
注意点:難易度やモード選択で一部実績が取得不可になる(条件確認が必要)
総評
後期『X5~X8』の良さと“資料性/挑戦要素”を一箱に凝縮した決定版。
初心者には「かけだし+フィルター」で敷居を下げ、上級者にはXチャレンジ&実績で歯応えを用意。
Xbox OneでロックマンX後期をまとめて遊び尽くすなら、まずこれでOK。発売日 2018/07/26カプコン -
アサシン クリード ローグ リマスターゲーム内容
リマスター対象:2014年発売「アサシン クリード ローグ」(PS3/Xbox 360/PC)の強化版
グラフィック:テクスチャ解像度向上、ライティング改善、群衆・背景・影の表現強化
主人公:シェイ・パトリック・コーマック(元アサシン→アサシンハンターへ変貌)
舞台:18世紀フレンチ・インディアン戦争期の北米
探索エリア:ニューヨーク、リバーヴァレー、北大西洋の3地域
北大西洋:氷山や流氷を利用した探索が可能、船アップグレードで隠し土地へ到達可能
リバーヴァレー:大自然と未開拓地を舞台に冒険できる
ニューヨーク:18世紀当時の都市を忠実に再現
主な武器:エアライフル(消音・眠り・混乱効果)、手りゅう弾、強化された鷹の目
鷹の目:屋根・物陰・群衆に潜むアサシンを検知できる新機能
海戦:『ブラックフラッグ』を基に進化したシステムを搭載
シェイの船:モリガン号を操縦、油を使った炎上攻撃や機関銃的武装も可能
敵行動:アサシンが船へ乗り込みクルーを襲撃するイベントあり
追加コンテンツ(同梱)
ボーナスミッション:「ガン卿の防具クエスト」「ド・サブレ砦の戦い」
アイテムパック:「テンプル騎士団パック」「収集アイテムパック」
衣装:歴代アサシン(アルタイル、エツィオ、コナー、エドワード、アルノ、ジェイコブ、アギラール、バエク)の衣装収録
船カスタマイズ:ジャックドー号の帆、船首像、舵輪など
武器:追加ピストルや剣、防具が利用可能
評価ポイント
シリーズで唯一「テンプル騎士団視点」から描かれる物語
闇に堕ちていく主人公の変化を体験可能
陸上探索と海戦を融合した広大なオープンワールド
DLC込みの完全版的内容でコストパフォーマンス良好
総評
Xbox One版はDL専売かつ低価格ながら、オリジナル+DLC全収録でお得感が高い
グラフィック強化により旧世代機版から大幅に進化
海戦・探索・暗殺が三位一体となった遊び応え十分なリマスター作品発売日 2018/03/22ユービーアイソフト(Ubisoft) -
ソードアート・オンライン フェイタル・バレットジャンル:TPS×RPG(GGO=ガンゲイル・オンライン舞台)
プレイ人数:オフ1人/オンライン対応(詳細は下記)
言語:日本版は日本語対応(海外レビューでは“英語音声なし・英語字幕あり”言及あり)
ゲーム内容
舞台・導入:幼馴染クレハに誘われGGOへログイン、主人公(=プレイヤー)が物語の中心に
仲間:アファシス(サポートAI)、キリト、シノン、ツェリスカらと共闘
テーマ:銃と鋼鉄の世界で“選択と代償”を描く物語
戦闘:三人称視点シューター(TPS)。射撃・カスタム・育成が核心
成長:敵撃破や周回で装備・経験値を稼ぐハクスラ要素
オンライン:協力/対戦コンテンツを実装(ランキング・マルチ系モード)
音楽:主題歌 LiSA「Thrill, Risk, Heartless」
追加コンテンツ:全3弾の有料DLC配信、シーズンパス/DL+SP同梱のプレミアムEDあり
プロモ企画:スピンオフ映像「The Third Episode」公開&少女役の声優Twitter公募を実施(当時)
評価
日本レビュー抜粋:
「完全日本語対応」「国内はパッケージなし=パッケージ派は輸入版推奨」との声
贈答用で“喜ばれた”というカジュアル評価も
海外レビュー傾向:
ファン向けにストーリー満足、TPSとしても楽しめる/視点操作は慣れ要
難易度カーブは“易→手応え”で周回・育成に時間がかかる
“英語吹替なし・字幕あり”“DLC別売”への指摘
価格・内容:オンライン要素と周回で長く遊べ、DLC込みで拡張性高い
総評
Xbox One版は“TPS×RPG×SAO世界観”を手堅く融合。GGOの銃撃戦と育成で周回が捗る一本
物語は原作/アニメファン満足度が高く、未見でもTPSとして入門しやすい
日本語で遊べる利便性が高い一方、吹替仕様やDLC分割は好みが分かれる
総合:SAOファン&TPS好きに“安定して勧めやすい”良作(拡張はシーズンパス前提だとベター)発売日 2018/02/08バンダイナムコエンターテインメント -
大神 絶景版ベース:PS3版「大神 絶景版」をさらに強化
4K対応:PC、PS4 Pro、Xbox One Xで4K解像度に対応
オリジナル:2006年発売のPS2版『大神』
ゲーム内容
世界観:日本神話・昔話・伝奇小説を融合した「神話・おとぎ話メガミックス」
主人公:大神アマテラス(狼)、相棒イッスンが言葉を補完
物語導入:ヤマタノオロチ復活 → サクヤ姫によりアマテラスが降臨し世界を救う旅へ
舞台:ナカツクニ(自然と闇が交錯する和風幻想世界)
グラフィック表現:水墨画・浮世絵調、闇は墨絵風、復活後は原色の華やかさ
戦闘演出:漢字エフェクト、花が咲く「大神降ろし」など独自演出
バトル形式:シンボルエンカウント式アクションRPG
装備:鏡・勾玉・剣をメイン/サブに装備して多彩な戦闘スタイルを構築
特殊能力:筆しらべ(世界を切り取り、筆で奇跡を起こす技)
筆しらべ活用:戦闘・探索両方に使用可能。戦略性+冒険性を強化
ゲームジャンル表記:カプコン公式ジャンル名「ネイチャーアドベンチャー」
評価
難易度:アクション苦手でも遊びやすいが、装備や筆しらべで戦略性も確保
演出:世界観を壊さない絶妙なバランス(嫁談)
キャラクター:神話・昔話由来の個性派揃い、女性キャラには独特の色気あり
主人公アマテラス:勇ましさと犬らしい仕草のギャップが魅力
癒し要素:動物にエサを与えると「幸玉」入手、演出が可愛らしく人気
筆神:十二支+猫がモチーフ、個性豊かな神々
グラフィック:HD化による鮮明さ、4K対応でさらに没入感
懸念点:一部シーンでカメラワークや輪郭のブラーが気になるが軽微
総評
Xbox One版は“和風グラフィック×神話世界”を4Kで楽しめる決定版。
アクション初心者からゲーマーまで幅広く対応した難易度設計。
日本神話・昔話への関心を深めるきっかけにもなり得るタイトル。
10年以上経てもファンが多く支持される名作で、未プレイならぜひ体験すべき作品。発売日 2017/12/21カプコン -
バトルガレッガ Rev.2016ゲーム内容
原作:1996年アーケード稼働の縦スクロールSTG『バトルガレッガ』
特徴:緻密なドット絵、過激な難度、ランク調整攻略で伝説化
復刻内容:アーケード完全再現+新機能追加
【ARCADE】原作を徹底再現(永久パターン・バグ修正済)
【SUPER EASY】初心者向け調整版、世界観を気軽に楽しめる
【PREMIUM】新感覚のアッパーモード、爽快感とスコアアタック特化
各モードにオンラインスコアランキング搭載
リプレイ機能:自分の記録再生や上位プレイヤーの攻略観賞が可能
新機能・サポート
「M2ガジェット」:攻略情報をリアルタイム表示
スコア進行、ボス耐久力、残り時間など確認可能
「ランクグラフガジェット」:難度ランクの変化をグラフ表示
各種オプション:難易度変更/キーコンフィグ/画面モード変更
サポート機能:ランク固定ON/OFF、敵弾の視認性調整、勲章自動吸引など
BGM
収録BGMセットは4種類から選択可能
Rev.2016 perfect edition(並木学監修+新音源「M2PCM」採用)
Original Arcade(忠実再現版)
Saturn Arranged version(1998年セガサターン版アレンジ)
2016 Remix version(サントラ収録リミックスをゲーム用に編集)
評価・総評
伝説的シューティングを完全復刻しつつ遊びやすさと攻略支援を大幅強化
初心者から熟練シューターまで幅広く楽しめるモード構成
オンラインランキング&リプレイで競技性・研究性も充実
サウンド面も豪華で「聴く楽しみ」も大きい
Xbox One版は日本語・英語両対応で海外ファンにも対応した決定版。発売日 2017/09/29エムツー -
バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション技術強化:1080p高解像度化/高フレームレート化
収録内容:3DS版(2012)の据置向け強化+2013年版で別売のDLCを同梱
ゲーム内容
位置づけ:『バイオ4』と『バイオ5』の間を描く物語
舞台:豪華客船「クイーン・ゼノビア」ほか(閉鎖空間の探索ホラー)
主演キャラ:ジル・バレンタイン、クリス・レッドフィールド
主要NPC:パーカー、オブライエン、ジェシカ など
事件背景:海上都市「テラグリジア・パニック」が発端
モード1(キャンペーン):濃密なストーリー+謎解きで“極限からの脱出”
新装備:スキャナー「ジェネシス」で敵・環境を解析し進行
モード2(レイド):アクション特化のハクスラ型。敵撃破→武器/パーツ収集→強敵挑戦
レイド仕様:体力ゲージ表示/ビルド・武器セットアップが攻略鍵
協力プレイ:レイドモードでオンラインCo-op(1~2人)
ステージ:レイドに新ステージ示唆の情報(続報期待)
評価
映像面:1080p&高fpsで質感・恐怖演出が向上
体験:閉鎖空間×探索×資源管理で原点回帰のサバイバル感が強い
ボリューム:本編+やり込み型レイドで長く遊べる構成
価格対効果:同梱DLC込みでコスパ良好(据置世代向け最適化)
総評
Xbox One版は“探索ホラー×ハクスラ周回”の二軸を1080p/高fpsで再体験できる良質移植。
本編で物語と恐怖、レイドで成長と協力プレイ両方楽しみたい人に最適。
2013年版で別売だったレイド用DLC同梱で、初見/復帰組どちらにも勧めやすい。発売日 2017/08/31カプコン -
三國志13 with パワーアップキット位置づけ:無印「三國志13」(2016/1/28)+拡張要素同梱
プレイスタイル:一武将の人生を追体験する“武将プレイ”特化
表示/操作:一枚マップ、リアルタイム進行+常時ポーズ可(PCはマウス中心だがXbox Oneはパッド操作)
ゲーム内容
目的感:三国時代シミュレーター内で“一個人”として生き、出世・内政・外交・戦争に関与
マップ/時間:街を道で結ぶポイント制、最小単位1日(高速進行可)
威名システム:6系統(侠客/商人/将軍/武官/軍師/官吏)×段階制=“クラス+スキルツリー”的成長
威名の昇格条件:経験値でなく“要件充足”方式(名声値など)/90日インターバルで変更可
侠客:在野で独立活動、暗殺や善行などルート分岐(在野勝利可)
商人:交易・投資で勢力方針に介入、物価変動で利ざや狙い(在野勝利可)
将軍/武官:軍勢指揮・野戦特化/脳筋寄り一騎討ち特化の違い
軍師:人心・要衝管理、砦建設で後方支援・士気維持
官吏:内政/推挙/国庫出納/着服も可、外交分岐(説客)で停戦・同盟を主導
同志(パーティ):絆武将で編成=能力補正・引き抜き防止・多重行動で在野が強化
結婚/子育て:配偶者・子の育成、在野時は配偶者も在野化=同志獲得手段に
戦闘拡張:戦場4倍化、事前“戦術地点”に罠/回復配置、開始時バードビューで全体把握
一騎討ち/舌戦:三すくみ系カードバトル、関連スキル取得や絆で勝率上昇
要衝システム:行軍だけで士気低下→要衝確保・陣構築が戦略の要
君令:君主固有方針で収入/人口/傷兵回復や戦闘力に補正(長短あり)
天災:水害/イナゴなど有、商人は相場変動を好機に
勝利条件の多様化:在野でも所持金/武名到達でエンディング可
チュートリアル:英傑伝で基礎を学習(PK分追加)
評価
強み:個人視点の自由度と密度が大幅増、役割切替で“歴史を後ろから動かす”面白さ
強み:同志・威名・外交/経済が戦局に直結し、ドラマが生まれやすい設計
強み:戦場の俯瞰性UP(バードビュー)と要衝/戦術地点で“機動と補給”が重要に
注意:要素量が多く学習コストは高め(初手君主は非推奨)
注意:天災やAI挙動に左右される場面あり(設定で緩和可)
体感:在野・商人・官吏でも“勝ち筋”が作れるため周回動機が強い
総評
Xbox One版WPKは、“一人の人生”で三国を動かす自由度と厚みが決定版級。
戦術/外交/経済/人間関係が絡み合い、逆転や泥仕合を戦略で切り開く醍醐味が濃い。
まずは在野(侠客/商人)や官吏/軍師で始め、システムを体得してから君主挑戦が吉。
“自分の武将にとっての勝利とは?”を考えられる、ロールプレイ性の高いストラテジー。発売日 2017/02/16コーエーテクモ -
デッドライジング2 Off the Record特徴:高解像度化・高フレームレート化で最新機向けに最適化
価格:手頃な再発売タイトルとして提供
ゲーム内容
舞台:フォーチュン・シティ(「デッドライジング2」と同じ場所)
ストーリー:もしフランク・ウェストがフォーチュン・シティにいたら…というIF設定
主人公:フランク・ウェスト(伝説のジャーナリスト)
背景:5年前のウィラメッテ事件を生き延びたが、その後没落し借金生活に
フランクは感染抑制薬「ゾンブレックス」購入のため「Terror is Reality(TiR)」に参戦
新エリア:「ウラヌスゾーン(URANUS ZONE)」=宇宙テーマの遊園地
エリアの特色:アトラクション、コスプレ衣装、フード、パレード、グッズ、ライドカー
登場組織:「CURE」=ゾンビの権利を訴える団体
主要人物:双子ホステス「ツインズ」、TK、サリバン、ステイシーらが登場
シリーズ恒例「サイコパス」も多数出現(例:カール、スティルトクラウン、スラッピー、ビビ・ラブ)
新要素:多数の新コンボ武器を実装
エレクトリッククラッシャー(電撃ハンマー)
ソーランチャー(丸ノコ射出)
ペガサス(馬頭ロケット突撃)
レーザーアイズ(ビーム発射マスク)
評価
高解像度・高fpsによりアクションがより鮮明かつ滑らかに
オリジナル要素を完全収録しつつ新規要素を追加
フランク視点で「2」と異なる物語を楽しめる点が好評
サイコパスの個性豊かなキャラがシリーズらしい魅力を強化
新コンボ武器が爽快感をさらに拡大
ただし基本システムは「2」と共通のため、新規性は限定的
総評
Xbox One版「デッドライジング2 オフ・ザ・レコード」は、シリーズ定番のゾンビ無双を最新機で再体験できるリマスター作。
フランクを主人公としたIFストーリーや追加エリア・武器で遊び直す価値あり。
高解像度&高フレームレート対応により迫力が増し、10周年記念タイトルにふさわしい完成度。
シリーズファンには懐かしさと新鮮さを両立、新規プレイヤーには「2」との比較で楽しめる作品。発売日 2016/09/13カプコン -
バイオハザード4ゲーム内容
レオン・S・ケネディを主人公とした三人称視点のアクションシューティング。
Xbox One向けにHDリマスター化され、グラフィックが鮮明に。
過去世代機(PS2、Wii、PS3)版と比べて映像表現が強化。
TPS視点での操作に独特のぎこちなさが残る。
射的やマーセナリーズなどのミニゲーム収録。
射撃スコアによるコレクション要素(ボトルキャップ)。
エイダ編のムービーは解像度が低くボケ感あり。
一部で音ズレ報告あり(銃声や破壊音が遅れる)。
照準操作はPS4版に比べ敏感との意見も。
海外版は日本語字幕なし、DL版なら字幕対応あり。
評価
【高評価ポイント】
グラフィックが美しく完全版にふさわしい。
ゲーム内容は今なお面白く、繰り返し遊べる名作。
ホラー演出・緊張感は健在。
北米版パッケージ販売は希少でコレクション性あり。
【低評価ポイント】
日本語字幕がない点が不満。
TPS操作が現代の基準ではぎこちなく感じられる。
エイダ編ムービーの低解像度。
音ズレバグが散見される。
DL版の方が安価かつ日本語対応なのでお勧めという声も。
総評
Xbox One版は鮮明なグラフィックで「完全版」との評価を受ける一方、日本語対応不足や音ズレが惜しい。
20年以上経っても色褪せない傑作で、TPSアクションの転換点となった作品。
国内ユーザーにとってはDL版の利便性(安価・日本語対応)が勝る。
コレクター向けには北米版パッケージも魅力的。
総合的に「名作を現行機で遊べる価値は高いが、完璧ではないリマスター」と評価できる。発売日 2016/08/30カプコン -
バイオハザード HDリマスター原作:2002年発売のゲームキューブ版「biohazard」
初代:1996年発売のPlayStation版「バイオハザード」
ジャンル:サバイバルホラー
特典:ウェスカーズリポート I&II(映像&読み物)収録
ゲーム内容
GC版をベースにHD化し、背景・キャラのテクスチャを強化。
日本語音声を新規収録、吹き替え台本も書き直され没入感UP。
コスチュームは「S.T.A.R.S.」と「BSAA」から選択可能。
従来の“ラジコン操作”に加え、新たに直感的な「アレンジ操作」を搭載。
画面比率は4:3と16:9を選択可能。
難易度選択に3つ目が追加、比較的易しい設定で初心者も遊びやすい。
アイテム所持数制限(ジル8枠、クリス6枠)による緊張感を継承。
インクリボン方式によるセーブ制限あり(オートセーブなし)。
固定カメラ視点による緊張感・演出はそのまま。
新敵「クリムゾン・ヘッド」「リサ・トレヴァー」登場で新鮮さを追加。
主人公(ジル or クリス)によって探索手順や仲間キャラが変化。
評価
GC版の高品質グラフィックがHD化で現行機でも見劣りせず。
ゾンビやケルベロスの配置が視覚的に死角を突き、緊張感を演出。
限られたアイテム管理・探索順序が初期バイオらしい「サバイバル感」を再現。
日本語音声や声優起用により新規プレイヤーも物語に没入しやすい。
オリジナル版経験者にも「新要素による驚き」が提供される。
総評
「元祖サバイバルホラー」の緊張感と恐怖を現行機で再体験できる作品。
操作性・難易度調整などで従来のファンと新規プレイヤーの両方に配慮。
ゲームシステムの制約(所持数・セーブ制限)は不便さではなく作品性を強調。
シリーズの原点を知るうえで最適なリマスター版。
高い完成度と新要素により、単なる移植に留まらない価値を持つ。発売日 2015/01/20カプコン -
SOULVARS(ソウルヴァース)発売日 2023/06/27集英社 -
トランスフォーマー:バトルグラウンド■ ゲーム内容
舞台は地球とセイバートロン、ディセプティコンからオールスパークを守る物語
プレイヤーはオートボットの新しい指揮官となり部隊を率いる
登場キャラクター:オプティマス・プライム、バンブルビー、グリムロックなど多数
戦闘はターン制、能力や位置取りを駆使して勝利を目指す
各キャラ固有のスキルやアルティメット能力を活用可能
環境要素を利用:砂漠の砂嵐やエネルゴンストームなど
エネルゴンメーターを溜めて必殺技を発動可能
直感的操作で初心者でもプレイしやすい設計
難易度設定は3段階(プレイヤーの好みに応じて調整可能)
ローカルマルチプレイで「旗取り」「大群」「最後の砦」などをプレイ可能
■ 評価
海外レビューでは賛否両論
好意的意見:「家族や子供向けに遊びやすい」「直感的操作で親しみやすい」
高評価ポイント:トランスフォーマーの世界観と戦略要素が融合
批判的意見:「声優やキャラクターボイスの違和感」「深みが少なく飽きやすい」
一部ユーザーから「子供には好評だが大人には物足りない」との声あり
Xbox One版は大きな動作問題は報告されていない
■ 総評
家庭向けの戦略アクションとして設計されており、特に子供やシリーズ初心者向け
派手さやボリュームは限定的だが、ファンにはキャラ操作の魅力あり
コアゲーマーには物足りない可能性があるが、家族で遊ぶには適した作品
「トランスフォーマー」ブランドを活かしたライト層向け戦略ゲームといえる
結論:
Xbox One版「トランスフォーマー:バトルグラウンド」は、子供やファン向けに手軽な戦略バトルを楽しめる作品。深みよりもキャラ愛とファミリー向けの遊びやすさを重視したタイトル。発売日 2020/10/23Outright Games -
ヒットマン2 ゴールド・エディション言語:北米版は英語、日本語化パックの利用可(ケースあり)
価格帯:通常版より高価だが拡張パス付き
レーティング:対象年齢 18歳以上(暴力・暗殺表現あり)
■ ゲーム内容
エージェント47となり、各地でターゲット暗殺ミッションを遂行
ゴールド・エディションは通常版より3日早くプレイ可能(先行アクセス)
追加コンテンツ「拡張パス」付き(販売終了済みDLCを含むケースも)
ステージは世界中(マイアミ、熱帯雨林、日本など多彩なロケーション)
ステルス・変装・直接戦闘など暗殺方法は自由
人混みや草むらを利用した潜入が可能
「スナイパーアサシンモード」(協力・スコア型モード)搭載
「ゴーストモード」(1対1オンライン対戦モード)搭載
エルーシブ・ターゲット(期間限定の一度きり暗殺ミッション)あり
変装できる衣装や暗殺手段が多数用意され、自由度が非常に高い
■ 評価
★★★★★:「拡張パスが同梱されていた」「ディスク版でも問題なく動作」
★★★★★:「シリーズ最高レベルに面白い」「自由度が高く何度も遊べる」
★★★★☆:「良作だがディスク依存がある(H2レベル利用時は挿入必須)」
★★★★☆:「Hitman1も揃えるとさらに楽しめる」
★★☆☆☆:「一部出品者から購入した場合、拡張パスが付属していなかった」
賛否両論のポイント:拡張パスの有無は販売元次第/オンライン要素の終了
■ 総評
良い点
ゴールド・エディションは先行プレイ特典と拡張パスが大きな魅力
暗殺方法の自由度とリプレイ性が高く、サンドボックス型の面白さが際立つ
グラフィックとAI挙動の自然さが好評
オンライン協力や対戦モードなど新要素も追加
悪い点
一部ユーザーでDLCコード未付属のケースが報告されている
ディスク版は「Starter Pack」との干渉で再インストールが必要になることあり
コンテンツの一部(エルーシブ・ターゲットなど)は期間限定で現在は利用不可
まとめ
Xbox Oneユーザーにとって「ヒットマン2」を完全に楽しむならゴールド版がベスト。
ただし、購入時の販売元やDLC付属状況をよく確認する必要あり。
シリーズファンや自由度の高い暗殺アクションを求める人に特におすすめ。
結論:
「拡張パス込みで完全版を体験したい」Xbox Oneプレイヤーに最適。ただし出品元によって内容物が異なるため注意が必要。発売日 2018/11/12ワーナー・ブラザーズ -
Fallout 4: Game of the Year Edition言語:基本英語(北米版)、日本語化は条件付きで可能なケースあり
収録内容:本編+全DLC(Dawnguard, Hearthfire, Dragonborn相当)
ジャンル:ロールプレイング(オープンワールドRPG)
■ ゲーム内容
核戦争後の荒廃したボストン周辺「コモンウェルス」が舞台
プレイヤーは冷凍睡眠から目覚めた主人公として探索・戦闘・クラフトを行う
建築・拠点防衛要素(拠点クラフト、住人管理、防衛戦など)
武器・防具のカスタマイズシステム搭載
本編に加え、追加DLCで新たなエリア・クエスト・要素が多数追加
MOD対応(北米版では日本版より自由度が高い)
プレイ時間は数百時間規模、やり込み要素が非常に多い
■ 評価
★★★★★:「海外版はMODが自由に使える」「ボリューム満点」
★★★★★:「DLC含め日本語で遊べる方法がある(自己責任)」「シリーズ最高峰」
★★★★☆:「DLCコードの使用には地域設定を英語に変更する必要がある」
★★★★☆:「グラフィック・自由度は高評価だが、フリーズやバグも多い」
★★★☆☆:「Falloutシリーズの中では凡作と感じる人も」「クラフト要素が冗長」
★★☆☆☆:「DLCコードが通らないケースあり」「返品対応に至るユーザーも」
■ 総評
良い点
オープンワールドRPGの自由度とボリュームは圧倒的
北米版はMOD対応範囲が広く拡張性が高い
GOTY版で全DLCを網羅しておりコスパに優れる
Xbox Series X|S環境では動作がより安定、ロードも高速
悪い点
DLCコードの引き換えに地域設定変更が必要な場合あり
日本語版ではMOD制限が強く不便
フリーズや動作不安定など技術的な問題が残る
日本語音声・字幕を前提にしたい人には扱いづらい
まとめ
Xbox Oneユーザーにとって「Fallout 4完全版」としての完成度は高く、
特にMODを楽しみたい人には北米版が有力な選択肢。
ただし、日本語環境やDLCコード認証の手間には注意が必要。
結論:
「英語や設定変更に抵抗がなく、MODを活用したいプレイヤー」には北米版がおすすめ。
日本語環境で安心して遊びたい場合は国内版を選ぶのが無難です。発売日 2017/09/28Bethesda -
HITMAN - The Complete First Season内容:シーズン1全エピソード収録(フランス、イタリア、モロッコ、タイ、アメリカ、日本)
付属:豪華パッケージ仕様(スチールブック版もあり)
モード:シングルプレイ中心、オンライン要素あり
■ ゲーム内容
プロローグ+6ロケーション(各国を舞台にした暗殺任務)を収録
ステルスアクション:変装・潜入・多様な暗殺方法が選択可能
ミッションは複数の攻略ルートや暗殺手段が用意されており高リプレイ性
レベルアップにより新しい開始地点や装備を解放可能
ターゲット以外の殺害は減点となるスコアシステム
ド派手な暗殺演出と自由度の高い戦略性が魅力
一部要素はオンライン接続が前提(チャレンジ進行やイリュージブターゲットなど)
■ 評価
★★★★★:「シリーズ最高傑作」「グラフィックも美麗」「映画のような体験」
★★★★★:「北米版でも日本語化可能で問題なし」「自由度の高さに大満足」
★★★★☆:「リプレイ性が高く飽きにくい」「マップが広く作り込まれている」
★★★☆☆:「ディスクは実質的にダウンロード用」「配信型で待ち時間が発生」
★★★☆☆:「シナリオがシーズン2に続く前提でやや中途半端」
★★☆☆☆:「オンライン依存が強すぎる」「オフラインでは進行が制限される」
■ 総評
シリーズ伝統の「自由度の高い暗殺ゲーム」を最新技術で再構築した作品
北米版でも日本語化可能で、日本プレイヤーにも問題なく楽しめる
ステルス好きや過去作ファンには必携タイトルとの評価が多い
一方で、オンライン必須仕様やエピソード制の都合から不満も一部あり
全体的には「Blood Money以来の最高傑作」と評されることが多く、
Xbox Oneで本格ステルスアクションを楽しみたい人に強く推奨される作品
まとめると:
美しいロケーション+自由度の高い暗殺アクション+日本語対応可で、ファンにも新規にもおすすめ。ただし「オンライン依存」と「物語の区切り方」に注意が必要です。発売日 2017/08/10スクウェア・エニックス -
The Elder Scrolls V: Skyrim Special Edition容量:約14GB+アップデート2GB
特徴:次世代機向けリマスター、グラフィック強化、ロード短縮
MOD対応:北米版は制限なく利用可(日本語版は2021年以降不具合あり)
■ ゲーム内容
広大なオープンワールドRPG、自由度の高い冒険が可能
英語版は英語音声・英語UI、日本語化MODも有志作成あり
MODを導入すればグラフィック強化や追加要素、ゲームバランス調整も可能
英語版はCreation Club対応(サバイバルモードなど追加要素の購入可)
英語音声は声優数が多く、NPCの個性が豊か
英語のままプレイすることで「異国冒険感」や英語学習効果もある
■ 評価
★★★★★:MODが使える点を高評価、自由度がさらに拡張される
★★★★★:グラフィックが向上しロードが短縮、安定性も改善
★★★★★:英語環境だがクエストを把握済なら問題なく楽しめる
★★★☆☆:日本語変換MODがなくなった点を不満視
★★★☆☆:日本語版が欲しいという声も根強い
海外レビュー:
Xbox 360版より圧倒的に安定(フリーズ減少・ロード高速化)
植物やテクスチャの描写が鮮明に改善
依然として「Skyrimらしさ」は健在、リプレイ価値が高い
■ 総評
Skyrimの決定版であり、MOD込みで遊ぶなら北米版一択とする意見が多数
日本語版はMOD制限があるため、自由度を求めるなら英語版が推奨される
英語力が必要だが、MODによる日本語化や攻略サイトを補助にすれば問題なし
Xbox One版は360版に比べ安定性・快適性が大幅に向上
RPGファンには必携の一本で、長時間遊べるボリュームと拡張性を備えている
まとめると:
「Skyrim SE Xbox One北米版」は、DLC完全収録・MOD完全対応・快適動作でシリーズ最高の遊びやすさ。ただし日本語版を求める人にはやや不向きで、英語でプレイできる or MOD目的の上級者向けのパッケージです。発売日 2016/11/10Bethesda -
バトルフィールド 4 プレミアムエディション対戦人数:64人対戦+司令官モードで最大66人
フレームレート:家庭用機で常時60fpsを実現
Xbox 360版からのデータ引継ぎ可能(ランク、スコア、K/D比、勝利数、プレイ時間、プレミアム会員権も対象)
ゲーム内容
大規模オンライン対戦が最大の売り(戦車・航空機・ボートなど兵器多数)
リアルタイムで破壊・変化する「Levolution」要素で毎回異なる戦場体験
司令官モード搭載、タブレットからの指揮も可能
ソロプレイ用のキャンペーンモードあり(ストーリーは近未来戦を描写)
各種武器・装備のアンロックや進行要素が充実
グレネード・ナイフなど武器種類が前作より増加
匍匐(ほふく)移動の追加でリアルさ向上
Xbox 360からXbox Oneへの移行時に、DLCや装備の利用が可能(条件付き)
評価
平均評価:★★★☆☆~★★★★☆(Amazonレビュー 3.7/5程度)
良い点
家庭用機で64人対戦を実現したスケール感
グラフィックの進化(次世代機らしい映像美)
日本語吹替が用意され、没入感が高い
兵器や戦術オプションが豊富で戦略性が増した
BFシリーズ伝統のマップデザインは高評価
悪い点
初期はバグ・フリーズが多発(セーブ消失、ロード異常など)
武器コンプしても実績解除されないなど不具合報告あり
マルチプレイの接続・安定性に不満の声
一部ユーザーは「CODに比べ酔いやすい」と感じる
Xbox 360→One移行に関して、反映遅延や不透明さへの不満あり
総評
Xbox One版は「家庭用機で初めて64人対戦を実現した記念的作品」
大規模戦闘・兵器・破壊表現などシリーズの魅力を次世代機でフル展開
一方で「バグの多さ」や「オンライン環境の不安定さ」が最大のマイナス点
プレイヤーによって評価が真っ二つに分かれる(神ゲー or 未完成品)
長時間遊んだファンからは「戦術の幅が広がり最高」との声も多い
総じて「マルチ対戦前提で真価を発揮する大規模戦闘FPS」発売日 2014/11/13Electronic Arts(エレクトロニックアーツ) -
ボーダーランズ ダブルデラックス コレクション収録作品:『ボーダーランズ2』『ボーダーランズ プリシークエル』
DLC:両作品の主要DLCをすべて収録
発売形式:パッケージ版・ダウンロード版あり
クラウドセーブ:Xbox360版とのクラウドセーブ対応
協力プレイ:最大4人のオフライン画面分割プレイ対応(コントローラー4本まで)
ゲーム内容
FPS+RPG要素の融合(レベルアップ・スキル成長あり)
武器バリエーションは「無限に近い」と評されるほど膨大
舞台は惑星「パンドラ」および月面ステージ(プリシークエル)
個性的なキャラクターとコメディ要素が魅力
100時間以上遊べるボリューム
オンラインCo-op対応、フレンドと協力・対戦可能
2作品とも日本語吹き替えに対応(字幕依存が少ない)
プリシークエルでは重力や酸素残量の要素が新規導入
2作品ともオフラインソロプレイ可能
Xbox One世代での高精細化・高フレームレートに対応
評価
★★★★☆(平均3.4前後、Amazonレビューより)
『ボーダーランズ2』は「名作」との声が多い
プリシークエルは「ややボリューム不足」「行き来が多く疲れる」との意見あり
DLC全部入りで「コスパが非常に良い」と高評価
オフライン4人協力プレイは「家族・友人と盛り上がる」と好評
日本語ボイスが「没入感を高める」と支持されている
一方「360版とあまり変わらない」との声もあり、旧作経験者には新鮮味が薄い
オンライン人口が少なく「マッチングがしにくい」という不満あり
SHIFTコード引き換えができない不具合報告あり
ティアリングや細かいバグが気になるという意見もある
総評
Xbox Oneで「シリーズ決定版」と言える内容(2+プリシークエル+全DLC収録)
新規プレイヤーには「最もお得にシリーズを体験できる」パッケージ
『ボーダーランズ2』は文句なしに高評価、プリシークエルは好みが分かれる
オフライン協力や日本語吹替により、初心者・家族でも楽しみやすい
旧作経験者には「新鮮味は少ない」が、移植品質は概ね良好
総じて「シリーズファン、初めて遊ぶ人に強く推奨されるコレクション」発売日 2015/05/14テイクツー・インタラクティブ -
BLADESTORM 百年戦争 & ナイトメアジャンル:部隊アクション(無双系とは異なる指揮・戦略型)
オリジナル版:『ブレイドストーム 百年戦争』(2007年)をリメイク+新要素追加
ゲーム内容
舞台:英仏百年戦争(1337〜1453年)がベース
プレイヤーは傭兵として様々な勢力で戦闘に参加
操作可能兵科:歩兵・弓兵・騎兵・象兵・砲兵・攻城兵器など多彩
部隊操作:最大4部隊(200人規模)を切替&同時指揮可能
総攻撃:全部隊による一斉突撃で敵を一気に殲滅
追加シナリオ「ナイトメア編」:ドラゴンや怪物が登場するファンタジー寄り展開
ストーリーモード:「百年戦争編」と「ナイトメア編」の2構成
フリーミッション制:自由に戦場を選び攻略
キャラクターエディット:体格・身長など細かく調整可能
オンライン要素:協力・対戦プレイ可能、マップ難易度変化あり
評価(日本レビュー)
高評価点
騎馬隊突撃などの爽快感
戦場のスケール感と部隊操作の独自性
キャラエディットの自由度
フレンドとのオンライン協力が可能
グラフィックは旧作(PS3版)より向上
不満点
騎馬隊が強すぎて戦略性が薄れ、他兵科の使い道が少ない
同じ戦場を繰り返す作業感で単調になりがち
ローディングが長い(特にマルチプレイで顕著)
フリーズや動作不良の報告多数(タイトル画面で進まない、ゲーム中停止など)
協力プレイの同期ズレ(敵やNPCの位置が違う、結果だけ同期される等)
一部では「欠陥品レベル」との酷評もあり
レビュー傾向
星3.6/5(9件)
星5と星1が混在し、安定性で評価が分かれる
“内容は面白いが動作が不安定”という声が多い
総評
コンセプトは独自性が高く、部隊アクションとして光る部分が多い
→ 無双系とは異なる「軍団を率いる爽快感」を楽しめる作品。
ただし、フリーズや同期ズレなど技術的な完成度が低く、快適に遊べないケースも多い
騎馬隊中心になり戦略の幅が狭まるなどゲームバランスの甘さも指摘あり。
結論:
戦場を率いる独特のゲーム体験を求める人 → 一見の価値あり
安定動作や完成度を重視する人 → 不満が残る可能性大発売日 2015/01/29コーエーテクモ





