ファミリーコンピュータ

ちびまる子ちゃん うきうきショッピング

更新日 2025/05/06
ちびまる子ちゃん うきうきショッピング
舞台:静岡県清水市(ちびまる子ちゃんの地元)
キャラクター:まる子、たまちゃん、花輪くん、丸尾くん
目的:最終的に / 「ニコニコポイント」 / が最も高いプレイヤーが勝利
ゲームシステム
ルールは桃鉄風のボードゲーム形式
所持金(初期1000円)で商品を買い、自宅へ送ってポイント獲得
商品には「役」があり、組み合わせるとボーナスポイント
商品は未発送時に他プレイヤーに奪われる可能性あり
発送は「うさぎ便」で可能(マスorカード使用)
強奪マス(「いけずう」など)や妨害カードあり
マップ・マスの種類
「¥」赤:お金プラス/青:マイナス
「ニコニコ」青:ポイントプラス/赤:マイナス
「店」:商品購入
「手」マス:他人の商品を坊主めくりで強奪
「目的地」:達成でボーナス+「ラッキーメダル」入手
その他:カード獲得、イベント、ヒントなど多数
カードの種類(一部抜粋)
【移動系】自転車、速足、タクシー、じいやカード(ワープ)など
【妨害系】腹痛(毒状態)、宿題(3ターン休み)、休業など
【防御系】シールド、保険、スッキリカードなど
【その他】オナラカード・どどいつカード(効果なし・手札圧迫)
勝利・ポイントシステム
商品を買って自宅に送ると「ニコニコポイント」加算
役付き商品、歩行距離、利用店、ラッキーメダル所持などでも加算
金銭よりも「思い出」=ニコニコポイントが評価基準という世界観
雰囲気・評価
原作の空気感や皮肉・人間臭さも感じられる内容
ブラックな友情破壊要素(特に腹痛カード)が強烈
桃鉄以上にバイオレンスとも評される
難点:CPUのAIが弱く、行動が理不尽・非効率的
強制4人プレイがやや冗長との意見も
一部セリフに時代を感じさせる毒舌や皮肉あり
最終的なバランスは、逆転の余地もある良調整と評価される
その他・小ネタ
「チーチキン缶詰」「次郎長のペナント」などローカルなお土産が登場
カードや商品を集めて戦略を練る“中毒性”あり
所々で友蔵のナレーションや原作準拠の演出あり
BGMやグラフィックはファミコンらしく素朴でかわいらしい
「オナラカード」などのギャグ要素も搭載
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,160
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
3,160
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル