ゲームボーイ

Ken Griffey, Jr. Presents Major League Baseball

更新日 2025/04/21
Ken Griffey, Jr. Presents Major League Baseball
ゲーム名:Ken Griffey Jr. Presents Major League Baseball
発売年:1994年(SNES)、1997年(Game Boy)
開発:Software Creations
出版:Nintendo
MLBライセンスがあるが、MLBPAライセンスはなし。
実在のスタジアムとチームが登場、選手は架空(Ken Griffey Jr.を除く)。
プレイヤーは選手名を変更可能。
SNES版にはプロモーショナルなGriffeyコレクターズカードが同梱。
1993年のMLBシーズンのスタッツを使用、ユーザーのチーム成績を記録。
各球団のスタジアムが個別にあり、特有の特徴を持つことが多い。
プレイモードでは、26、78、162試合を選択可能。
コンピューター制御のチームの統計は変わらない。
ゲームモードにホームランダービーがある。
ゲームの音声には元MLB審判Steve Palermoの声が使用されている。
バグがあり、選手の成績がリセットされることがある。
1.2百万ユニット販売される。
一部のメディアで「最高の野球ゲーム」と評価されることがある。
Game Boy版は1997年にリリース、MLBとMLBPA両方のライセンスを獲得。
プレイヤーの名前はNintendoの社員に基づいている。
1994年に6つのディビジョン制が提案される前にリリースされた。
ゲームは公開評価が混在しており、一部では批判もある。
発売日
北米1997/7/17
欧州1997年
ブラジル未発売
販売価格
0
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
在庫なし
ハード
ゲームボーイ
ジャンル
スポーツ
シリーズ
Ken Griffeyシリーズ
開発元
Software Creations
発売元
任天堂
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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