バーチャルバレーボール
更新日 2025/04/03

フルポリゴンで表現された3Dバレーボールゲーム
モデルは非常に簡素で、板ポリ感が強い
プレイヤーモーションはブレイクダンス風で独特
登場する国は8か国(日本、米国、イタリア、オランダ、中国、ロシア、キューバ、ブラジル)
選手は実名らしい(明確なライセンスの記述はなし)
モードはワールドリーグ、フリープレイ、トーナメント、インフォメーションの4つ
ワールドリーグは一次予選→決勝リーグ→決勝戦という構成
最大8人での同時プレイが可能(ワールドリーグとトーナメント)
ボタンのタイミングでレシーブ→トス→アタックを繋げるシンプル操作
片手でもプレイ可能(CボタンとRボタンだけで勝てる)
格闘ゲームのようなコマンド入力も可能だが効果は薄い
得点の多くはブロックで決まる仕様
見た目にスタイリッシュさはあまりない
バリ坊というキャラがバレー用語を解説するモードあり
操作系統が非常に独特で、評価が分かれるキワモノ系
キャラの動作がコートチェンジ時のデモなどでよく見える
スタッフロールを表示する裏技あり(X5回→Y14回→Z4回)
選手の動作パターンを閲覧する裏技あり(X3回→Y8回→Z11回)
女性選手でプレイ可能な裏技あり(X7回→Y1回→Z12回)
女性選手の動作を閲覧する裏技あり(X13回→Y15回→Z20回)
チームセレクト画面で国旗と手を回転させる裏技あり(スタート+方向キー)
ゲーム中に特定操作で試合を即終了させる裏技あり(ポーズ中にXYZ押しながら解除)
雰囲気や見た目は「フィスト」にも似たチープさがある
実際のバレーボールの戦術性を再現しようとした意欲作
クセが強く、評価が分かれるがマニアには刺さる可能性あり
モデルは非常に簡素で、板ポリ感が強い
プレイヤーモーションはブレイクダンス風で独特
登場する国は8か国(日本、米国、イタリア、オランダ、中国、ロシア、キューバ、ブラジル)
選手は実名らしい(明確なライセンスの記述はなし)
モードはワールドリーグ、フリープレイ、トーナメント、インフォメーションの4つ
ワールドリーグは一次予選→決勝リーグ→決勝戦という構成
最大8人での同時プレイが可能(ワールドリーグとトーナメント)
ボタンのタイミングでレシーブ→トス→アタックを繋げるシンプル操作
片手でもプレイ可能(CボタンとRボタンだけで勝てる)
格闘ゲームのようなコマンド入力も可能だが効果は薄い
得点の多くはブロックで決まる仕様
見た目にスタイリッシュさはあまりない
バリ坊というキャラがバレー用語を解説するモードあり
操作系統が非常に独特で、評価が分かれるキワモノ系
キャラの動作がコートチェンジ時のデモなどでよく見える
スタッフロールを表示する裏技あり(X5回→Y14回→Z4回)
選手の動作パターンを閲覧する裏技あり(X3回→Y8回→Z11回)
女性選手でプレイ可能な裏技あり(X7回→Y1回→Z12回)
女性選手の動作を閲覧する裏技あり(X13回→Y15回→Z20回)
チームセレクト画面で国旗と手を回転させる裏技あり(スタート+方向キー)
ゲーム中に特定操作で試合を即終了させる裏技あり(ポーズ中にXYZ押しながら解除)
雰囲気や見た目は「フィスト」にも似たチープさがある
実際のバレーボールの戦術性を再現しようとした意欲作
クセが強く、評価が分かれるがマニアには刺さる可能性あり
- 発売日
-
日本1995/7/21北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 8,580円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 280円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0