セガサターン

ワールドアドバンスド大戦略 作戦ファイル

更新日 2025/03/15
ワールドアドバンスド大戦略 作戦ファイル
ゲーム概要
『ワールドアドバンスド大戦略 鋼鉄の戦風』の追加データ版
ソビエト軍のキャンペーンモードを新規収録
架空シナリオモードが追加され、オリジナルの戦略を楽しめる
前作『鋼鉄の戦風』とはデータ共有不可の独立作品
セガサターン限定のタイトルで、他機種には移植されていない
特徴・システム
ソビエト軍シナリオでは、第二次世界大戦時のソ連軍を指揮できる
仮想シナリオでは架空の国家(ハポナ、ロットジアなど)と戦う
兵器の進化要素あり、B-36など強力な爆撃機も登場
マップサイズやターン数がステージごとに異なり、多彩な戦術が求められる
戦略次第で敵軍の猛攻を凌ぎつつ、優勢に進めることが可能
マップによっては敵の拠点を速攻で攻略できる要素もある
キャンペーン・シナリオ
「平和の破綻」:基本的な戦闘を学ぶ初心者向けマップ
「要塞島」:戦艦の空爆が戦略の鍵となる
「鷲の片翼」:序盤の敵の猛攻を凌ぐことが重要
「灰色の帝国」:広大なマップで資金力のある敵との戦い
「北の赤熊」:陸軍のロットジア軍、空軍のハポナ軍と対決
「黄色い太陽」:序盤に敵の航空戦力を削るのが攻略のポイント
「女王の望み」:B-36の爆撃力がカギを握る
「鷲の叫び」:敵が第4軍に集中し、司令部がガラ空きになる戦略的なマップ
評価点
ソ連軍キャンペーンが追加され、より多彩な戦略が楽しめる
戦闘マップが豊富で、攻略の自由度が高い
兵器の進化システムで戦力を強化できる
バランス調整がされており、ストレスの少ない戦闘が可能
架空シナリオで独自の戦略を練る楽しみがある
問題点
前作『鋼鉄の戦風』とのデータ共有ができない
架空シナリオの設定がリアルさに欠けると感じるプレイヤーもいる
全体的に敵AIの戦略性が単調で、戦闘がワンパターンになりがち
序盤を凌げば簡単に勝てるマップが多く、難易度が低め
総評
戦略シミュレーション好きには楽しめるが、リアリティを求めるプレイヤーには賛否あり
セガサターン限定タイトルのため、現在のプレイ環境が限られる
前作をプレイ済みのユーザー向けの追加要素が多い
難易度は控えめで、初心者にも遊びやすい設計
『鋼鉄の戦風』と合わせてプレイすると、より深く楽しめる
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
4,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
710
ハード
セガサターン
ジャンル
シミュレーション
シリーズ
大戦略シリーズ
開発元
セガ
発売元
セガ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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