セガサターン

機動戦士ガンダム外伝I 戦慄のブルー

更新日 2025/05/20
機動戦士ガンダム外伝I 戦慄のブルー
■基本情報・概要
1996年発売、セガサターン向け3Dロボットアクションシューティング。
全3部作「THE BLUE DESTINY」の第1作目。
原作アニメ未登場のオリジナルキャラクター・機体で展開される。
プレイヤーはジム(GM)に乗って戦う視点が特徴。
コックピット(1人称)視点限定の没入型プレイスタイル。
ストーリーはオデッサ作戦後の連邦軍パイロット「ユウ・カジマ」が主人公。
■ゲームシステム・操作性
基本操作は前進・後退・横移動・ジャンプ・ロックオンと射撃/近接攻撃。
主兵装(ビームライフル)は弾数制限なしで撃ち放題。
バーニア(ブースト)はゲージ制、連続使用でオーバーヒートあり。
グレネードは弾数制限あり。
サーベル攻撃はオート発動(接触 or ダッシュで入力)。
難易度は高めで、敵の機動力と数の多さがプレイヤーを苦しめる。
ステージには防衛・制圧など異なる任務が設定されている。
■演出・ビジュアル・音響
ポリゴンは粗いが、当時としては標準的なクオリティ。
キャラの声優は大御所(若本規夫・大塚明夫など)を起用。
一部ステージは無音で、臨場感と不安感を演出。
ギャラリーモードで登場機体を鑑賞可能。
■ストーリー・シナリオ面
「蒼いジム(ブルーデスティニー1号機)」が敵として登場。
主人公は性能的に劣るジムで強敵に挑む立場。
ストーリー性が強く、次作へのデータ引き継ぎに対応。
初見には設定や展開がやや難解でとっつきにくいとの声も。
■プレイボリューム・構成
全5ステージ構成。ステージ選択&再プレイ可能。
ステージクリア時の評価が3作目の結末に影響。
プレイ時間は短め(慣れていれば1時間程度でクリア可能)。
ACE評価で「連邦軍エースパイロット」の称号が得られる。
■ユーザー評価・レビュー傾向
ジムでの戦闘を重視した設定が新鮮で高評価。
ツインスティック対応、慣れれば操作の爽快感が高い。
FPSが苦手な人にはハードルが高いという声もあり。
ゲームバランスは手ごたえあり、特に敵の増援・奇襲に注意。
全体として「名作」「PS2でリメイク希望」といった好意的な意見が多い。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,020
国内売上数
0
世界売上数
0

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