セガサターン

西暦1999 ファラオの復活

更新日 2024/09/17
西暦1999 ファラオの復活
『西暦1999 ファラオの復活』は、ロボトミーソフトウェアによって開発されたファーストパーソン・シューティングゲーム。
1996年にセガサターン用ソフトとして発売。
北米では『PowerSlave』、欧州では『Exhumed』というタイトルで販売。
プレイヤーは特殊部隊の兵士を操作し、エイリアンの子孫キルマートを倒すことが目的。
ゲームにはアクションアドベンチャー要素も含まれ、謎解きやジャンプアクションが存在。
ステージは古代エジプトの遺跡がテーマで、様々な仕掛けや敵が登場する。
特定のシンボルを所持することで開く扉など、進行に工夫が求められる仕掛けがある。
武器は現代のものと魔法武器があり、秘宝を集めることで能力が強化される。
各ステージにはボスが存在し、ボスを倒すことでゲームが進行する。
ステージ内には隠された通信機器があり、全て回収することで正規エンドとなる。
2022年にはリマスター版『PowerSlave Exhumed』が登場したが、日本語には未対応。
開発者は任天堂での経験を生かしてゲームを制作。
本作の評価はセガサターン版が『ファミ通』で24点(満40点)、PlayStation版で25点(満40点)と評価された。
ゲームシステムについて、PC版から移植されたが独自のエンジンで開発された。
続編『PowerSlave 2』の開発は中止された。
ステージには多種多様な敵キャラクターが登場する。
隠されたロボトミードールを収集する要素もあり、特典のミニゲームが含まれる。
開発チームの構成やスタッフも詳細に記載されている。
エイリアンとの戦いを描いたストーリーが背景にある。
発売日
北米1996/12/31
欧州1996/9/19
ブラジル未発売
販売価格
5,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
10,300
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
10,300
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル