ファミリーコンピュータ

マグマックス

更新日 2024/06/18
マグマックス
概要
『マグマックス』は日本物産(ニチブツ)から稼働されたアーケードゲーム。
1986年にファミコンに移植され、ニチブツ初のファミコンソフトとなる。
ファミコン版は2015年2月17日、アーケード版は同年4月2日にプロジェクトEGGやPlayStation 4のアーケードアーカイブスで配信。
2016年9月14日よりファミコン版がWii Uバーチャルコンソールで配信。
2020年5月7日にはアーケード版がNintendo Switchのアーケードアーカイブスにて配信。
現在の権利はハムスターが所有。
開発はニチブツが担当し、ディレクターとデザイナーは藤原茂樹、BGMは山田良一が手掛けた。
横スクロール型シューティングゲームで、サイドビューとクォータービューの中間のような独特の視点を採用。
自機が合体によりパワーアップするシステムが特徴。
合体システムはニチブツの他のゲーム『テラクレスタ』などでも使用。
ストーリーは、地球を攻撃した異星人に対抗するため、「マグマックス」で最後の戦いに挑むという内容。
ゲーム中の音楽が奇抜である点も特徴。
発売日
北米1988/10/1
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
4,900
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,070
ハード
ファミリーコンピュータ
ジャンル
シューティング
シリーズ
開発元
日本物産
発売元
日本物産
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
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