セガサターン

怒首領蜂

更新日 2024/09/17
怒首領蜂
『怒首領蜂』はケイブが開発した縦スクロールシューティングゲームで、1997年に稼動開始。
前作『首領蜂』の続編であり、「弾幕系シューティング」の金字塔。
最大245発の敵弾と小さい当たり判定の自機が特徴。
プレイヤーキャラの上司の言葉「死ぬがよい。」がシリーズを象徴する文句として有名。
開発の池田恒基は、市場の反応次第でゲーム業界からの引退を考えていた。
ストーリーは、未知の軍隊「機械化惑星人」に対抗するため、新鋭機「DO-N82」が投入される。
激戦の末、敵を殲滅するが首領の真意が明らかにされる。
ステージは6面あり、それぞれ異なるボスが存在。
自機は3種類あり、ショットとレーザーの強化が可能。
コンボ維持システムや、蜂ボーナス、マキシマムボーナスなどの新要素が追加された。
2周目チャレンジには特定の条件が求められる。
セガサターン版、PlayStation版、Xbox 360版などの移植版が存在。
iアプリ版『ドドンプチ零』も開発された。
ゲームデザインには、数々のボーナスとスコアシステムが組み込まれている。
難易度の高いゲームプレイが大ヒットの要因。
シリーズには、続編やスピンオフ作品が多数存在。
非売品の基板が特定のイベントで入手可能。
サターンモードでは、難易度が調整されている。
PlayStation版は移植度が高いが、一部相違点もある。
Xbox 360版では独自の操作スタイルが採用されている。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
8,640
ハード
セガサターン
ジャンル
シューティング
シリーズ
首領蜂シリーズ
開発元
ケイブ
発売元
アトラス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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