ファミリーコンピュータ

ピンボール

更新日 2024/06/13
ピンボール
概要
『ピンボール』は1984年2月2日に任天堂から発売されたファミコン用ピンボールゲーム。
アーケード版もあり、後にWiiやWii U、Nintendo Switchで配信された。
上下2画面に分割されたシンプルなピンボールゲームで、フリッパーは各画面に1対ずつある。
ボールの位置によって画面が切り替わり、シミュレーターよりもゲーム性に重点が置かれている。
GAME AとGAME Bがあり、後者はボールの動きが速い。
アップポストとストッパーがあり、初心者向けの救済措置もある。
上画面のアップポストはスロットマシンで現れ、短時間で消える。
下画面ではトランプを全てめくるとフリッパーの隙間にアップポストが現れる。
ヒヨコを3つ同時に出現させるとストッパーが現れ、ボールが当たると消える。
ボーナスステージではマリオとレディ(ポリーン)が登場し、ブロック崩し風のゲームが楽しめる。
ボールを受け止められないとミスでボールを失うが、ピンボールの上画面に戻って続行できる。
スタートボタンを押しながら電源を入れるとすぐにゲームが始まり、コピー保護機構も搭載されている。
発売日
北米1985/10/1
欧州1986/9/1
ブラジル未発売
販売価格
3,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,210
ハード
ファミリーコンピュータ
ジャンル
ピンボール
シリーズ
開発元
任天堂
発売元
任天堂
国内売上数
0
世界売上数
1,850,000

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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