THE KING OF FIGHTERS '96
更新日 2025/03/16

ネオジオCD版をベースに移植
移植度は高いが、ロード時間はやや長い
アーケード版より技の出しやすさが改善
BGMはネオジオCD版と同じアレンジ音源
キャラのボイスが早口で甲高く劣化
隠しコマンドでボスキャラ(ちづる、ゲーニッツ)が使用可能
京・庵・ちづるの三種の神器チームでオリジナルエンディングあり
CPUの難易度が高く、特に後半は鬼畜レベル
練習モードがなく、トレーニングには不向き
攻め重視のゲーム性に変更(飛び道具弱体化、前転・後転導入)
ガードクラッシュ導入で待ち戦法が崩壊
キャラのドットやモーションが前作より大幅に改良
ボスチーム(ギース、クラウザー、Mr.BIG)初登場
ラスボス・ゲーニッツが異常に強い
京の戦闘スタイルが飛び道具なしのラッシュキャラに変化
クラウザーの「カイザーウェイブ」が超必殺技を貫通
キャラバランスが崩壊気味(鎮・庵・クラークが強すぎる)
コマンド投げが強力で、崩しが容易に
緊急回避が無敵時間がほぼなく、使いにくい
パワーMAX時の超必殺技が演出付きで強化
挑発で相手のパワーゲージを減らせる仕様が対戦で影響大
セガサターンの拡張RAMが必要なため、中古市場ではソフトより高価なことも
PS4/Switch/Steamのアケアカ版(800円)と比較するとコスパが悪い
サウンドトラックが人気で、ゲームCD購入が流行していた時代の象徴
BGMが名曲揃い(「ESAKA?」「嵐のサキソフォン2」「ギースにかたこり」など)
移植度は高いが、ロード時間はやや長い
アーケード版より技の出しやすさが改善
BGMはネオジオCD版と同じアレンジ音源
キャラのボイスが早口で甲高く劣化
隠しコマンドでボスキャラ(ちづる、ゲーニッツ)が使用可能
京・庵・ちづるの三種の神器チームでオリジナルエンディングあり
CPUの難易度が高く、特に後半は鬼畜レベル
練習モードがなく、トレーニングには不向き
攻め重視のゲーム性に変更(飛び道具弱体化、前転・後転導入)
ガードクラッシュ導入で待ち戦法が崩壊
キャラのドットやモーションが前作より大幅に改良
ボスチーム(ギース、クラウザー、Mr.BIG)初登場
ラスボス・ゲーニッツが異常に強い
京の戦闘スタイルが飛び道具なしのラッシュキャラに変化
クラウザーの「カイザーウェイブ」が超必殺技を貫通
キャラバランスが崩壊気味(鎮・庵・クラークが強すぎる)
コマンド投げが強力で、崩しが容易に
緊急回避が無敵時間がほぼなく、使いにくい
パワーMAX時の超必殺技が演出付きで強化
挑発で相手のパワーゲージを減らせる仕様が対戦で影響大
セガサターンの拡張RAMが必要なため、中古市場ではソフトより高価なことも
PS4/Switch/Steamのアケアカ版(800円)と比較するとコスパが悪い
サウンドトラックが人気で、ゲームCD購入が流行していた時代の象徴
BGMが名曲揃い(「ESAKA?」「嵐のサキソフォン2」「ギースにかたこり」など)
- 発売日
-
日本1996/12/31北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 5,800円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 6,100円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
6,100
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