ファミリーコンピュータ

サマーカーニバル'92 烈火

更新日 2024/09/07
サマーカーニバル'92 烈火
『サマーカーニバル’92 烈火』は1992年にナグザットからファミコン用ソフトとして発売。
開発はKIDが担当し、2012年には3DSのバーチャルコンソールで配信開始。
縦スクロールシューティングゲームで、自機「RECCA」を操作。
高い難易度が特徴で、圧倒的な敵と弾の数。
デルタPCMやノイズを使用した独特のBGMがある。
特殊なグラフィック技術を使用し、斬新な演出が評価された。
発売時の評価は芳しくなかったが、後にプレミアソフトとして再評価。
最大5万円で取引された実績があるほど人気。
ゲーム大会「サマーカーニバル」の第2回用ソフト。
モードにはノーマル、残機アタック、タイムアタック、スコアアタックがある。
ゲームの難易度は周回ごとに上昇。
アイテムは青と赤に分かれ、パワーアップやオプションを付与。
バーチャルコンソール版ではフラッシュ演出が修正された。
音楽はハードコアテクノで、当時最先端だったが評価が分かれた。
開発中に行われたデータのロゴ演出が未使用に。
ゲームや音楽の評価は時間と共に向上。
ファミ通のクロスレビューでは19点、他の雑誌でも評価を得た。
矢川忍がメインプログラマーであり、後の作品にも影響を与えた。
続編や類似作品がいくつか存在する。
技術的な限界を挑戦した作品として、今でも注目される。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
4,980
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
94,000
国内売上数
0
世界売上数
0

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