ファミリーコンピュータ

1999-ほれ、みたことか!世紀末-

更新日 2024/09/07
1999-ほれ、みたことか!世紀末-
『1999 〜ほれ、みたことか!世紀末〜』は1992年にリリースされたファミコン用ボードゲーム。
プレイ人数は最大4人で、CPUも利用可能。
プレイヤーはすごろくボードで進行し、カードを引いてイベントを進める。
プレイヤーは宇宙パワーを集め、最終的にピンキー星に到達することを目指す。
ボードを一周するごとにイベントが発生し、状況が変わる。
ノーム星人の侵略イベントやその他の環境変化がゲーム進行に影響。
主なイベントには砂漠化、地軸のずれによる氷河期、核兵器使用などが含まれる。
評価は低く、ゲーム誌「ファミコン通信」では17点と批評される。
肯定的な意見は少なく、淡々とした進行や予想通りの結末が不満とされた。
プレイ人数が固定で、COMプレイの必要性が感じられないと指摘された。
ゲーム性は低く、マイナスのイベントが多いとされる。
ミニゲームのクオリティも低評価を得た。
読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は17.9点。
ピンキー星人がノーム星人の侵略を警告し、人類を助けるための計画が組まれる。
イベントの結果次第でプレイヤーの運命が大きく変わるが、運任せの印象が強い。
プレイヤーは最終的な報酬として、宇宙パワーの量に応じてロケットに乗る。
ゲームのテーマはコミカルだが、実際の体験は期待を下回るとされる。
長期的な戦略が感じられず、単調さが強調された。
イベント発生の頻度によってプレイ感が大きく左右される。
他のプレイヤーとのインタラクションの必要性が乏しい。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,300
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
8,080
ハード
ファミリーコンピュータ
ジャンル
ボードゲーム
シリーズ
開発元
シーラボ
発売元
ココナッツジャパン
国内売上数
0
世界売上数
0

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