ファミリーコンピュータ

1999-ほれ、みたことか!世紀末-

更新日 2026/05/22
1999-ほれ、みたことか!世紀末-
『1999 〜ほれ、みたことか!世紀末〜』は1992年にリリースされたファミコン用ボードゲーム。
プレイ人数は最大4人で、CPUも利用可能。
プレイヤーはすごろくボードで進行し、カードを引いてイベントを進める。
プレイヤーは宇宙パワーを集め、最終的にピンキー星に到達することを目指す。
ボードを一周するごとにイベントが発生し、状況が変わる。
ノーム星人の侵略イベントやその他の環境変化がゲーム進行に影響。
主なイベントには砂漠化、地軸のずれによる氷河期、核兵器使用などが含まれる。
評価は低く、ゲーム誌「ファミコン通信」では17点と批評される。
肯定的な意見は少なく、淡々とした進行や予想通りの結末が不満とされた。
プレイ人数が固定で、COMプレイの必要性が感じられないと指摘された。
ゲーム性は低く、マイナスのイベントが多いとされる。
ミニゲームのクオリティも低評価を得た。
読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は17.9点。
ピンキー星人がノーム星人の侵略を警告し、人類を助けるための計画が組まれる。
イベントの結果次第でプレイヤーの運命が大きく変わるが、運任せの印象が強い。
プレイヤーは最終的な報酬として、宇宙パワーの量に応じてロケットに乗る。
ゲームのテーマはコミカルだが、実際の体験は期待を下回るとされる。
長期的な戦略が感じられず、単調さが強調された。
イベント発生の頻度によってプレイ感が大きく左右される。
他のプレイヤーとのインタラクションの必要性が乏しい。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,300
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
11,300
ハード
ファミリーコンピュータ
ジャンル
ボードゲーム
シリーズ
開発元
シーラボ
発売元
ココナッツジャパン
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
11,300
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル