PlayStation 2

BLOOD THE LAST VAMPIRE 下巻

更新日 2025/05/31
BLOOD THE LAST VAMPIRE 下巻
「やるドラ」シリーズ第6作目、PS2「やるドラDVD」第2弾
上下巻構成:本作はその下巻
■ ストーリー・キャラクター
主人公:高校中退、大検合格を目指す少年(CV:野島健児)
舞台:怪物「翼手」と呪われた「血」に翻弄される現代社会
音無小夜:刀を持つ吸血鬼ハンター(CV:工藤夕貴)
瑠璃亜:孤独な少女(CV:長沢美樹)
灯子:震災で両親を失ったハーフ(CV:井上喜久子)
ウォルター:謎の声の主(CV:池田秀一)
サチコ:主人公の母(CV:鶴ひろみ)
正夫:主人公の父(CV:野島昭生)
■ システム・特徴
フルボイス・フルアニメーションで展開
選択肢:時間制限付きで「タイムロックシステム」採用
/ BSS(BLOODサーチシステム) / で隠れ分岐点を発見
ヴァンパイア度システム:BSS失敗で上昇しバッドエンドに直結
セーブ制限:分岐前に戻りづらい設計
■ 評価・反応
ストーリー性の高さ:キャラの掘り下げや心理描写が好評
グラフィックの評価:アニメ品質で視聴感覚に近い
分岐の複雑さ:攻略サイト・本がほぼ必須
難易度の高さ:BSSがシビアでやり直し必至
繰り返し性:複数エンディングでリプレイ価値あり
価格への不満:上下巻合計で1万円以上との声も
■ 総評
物語完結編として良作:上巻の謎を回収しつつ新展開へ
アニメとしての完成度が高い:OVAとしての評価も可能
ADV好き&シリーズファン向け:難度高だが深く楽しめる構成
本作は「やるドラ」シリーズの中でも重厚な物語と映像美が評価される一方、非常に高い攻略難易度と不親切なゲーム設計が賛否両論の作品です。上巻未プレイの人には物語が理解しにくいため、必ず上巻からプレイ推奨。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,180
国内売上数
0
世界売上数
0

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