PlayStation 2

エンドネシア

更新日 2024/09/22
エンドネシア
『エンドネシア』は2001年に発売されたPS2用ロールプレイングゲーム。
舞台はエンドネシア島で、フィールドは粘土+ジオラマで作成されている。
戦闘や経験値の概念はなく、交流や観察が中心のゲーム。
主人公は「エモ」と呼ばれる力を持ち、石にされた神様を救出することが目的。
ゲーム内の時間は10日間のループシステム。
特定の日や時間に起こるイベントが存在する。
約50体の神様が石化しており、行動によって蘇る。
エモは六つの感情グループに分類され、他人に感情を与えることができる。
各地にあるしるべ石を見つけることでマップが明確になる。
神様啓示板から救出のヒントを得ることができる。
2種類のゲームオーバーがあり、少年の気力や眠気が要因。
神様を救出することで多くのごほうびを受け取れるシステムが存在。
しるべ石を使うことでワープが可能になる。
他の渡来人たちとの出会いが物語を形成する。
各ゾーンには独自の風景とキャラクターが存在。
ジャングルゾーンや森ゾーンなどさまざまなエリアが探索できる。
食べ物は地域によって異なり、補充が必要。
ゲーム内には動植物が豊富で多彩なキャラクターが登場。
子供向けの内容が中心だが、ユニークなキャラクター設定が魅力的。
プレイヤーはストーリーを進めながら神様を救出していく。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
6,620
ハード
PlayStation 2
ジャンル
RPG
シリーズ
開発元
バンプール
発売元
エニックス
国内売上数
10,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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