PlayStation 2

げんしのことば

更新日 2025/02/14
げんしのことば
発売日: 2001年10月18日
メーカー: ソニー
ジャンル: アドベンチャーゲーム (PS2)
価格: 5,800円
特徴: 言葉が通じない異星の住民と絵文字を使ってコミュニケーションを取る
ストーリー:
銀河調査会社の落ちこぼれ社員である主人公が宇宙船の墜落で遭難
原住民と会話しながら宇宙船の修理に必要な「リン光石」を探し出し脱出を目指す
ゲームシステム:
言語知識ゼロから絵文字を組み合わせて意味を学ぶ
住民と交流しながら徐々に言葉を理解していく
ナビゲーション役:
主人公の補助をする球体ロボットが通訳のような役割を果たす
その影響で言語を手探りで学ぶ楽しさが薄れ、ただの正解探しになりがち
ゲームの魅力:
異文化コミュニケーションの面白さをテーマにした独自のコンセプト
住民はフレンドリーで、恐怖感や切迫感は少なめ
良い点1: 絵文字で会話するという独特な発想が魅力
良い点2: 住民との対話が楽しく、優しい雰囲気の世界観
良い点3: 小さい子どもと一緒に考えながらプレイするのに適している
良い点4: 絵文字の組み合わせを探す過程が興味深い
悪い点1: 球体ナビの説明が過剰で、手探り感が薄れる
悪い点2: ストーリーが単調で、一度クリアするとやりこみ要素が少ない
悪い点3: ロード時間が多く、頻繁な移動でストレスがたまる
悪い点4: 言語学習というよりは、単なるパズルゲームのようになっている
悪い点5: 強制的なおつかい要素が多く、自由度が少ない
悪い点6: ナビの指示に従うだけで進行するため、自力で考える楽しさが薄い
レビュー評価:
ポジティブな意見: 子どもと一緒に遊ぶのに向いている、コンセプトが面白い
ネガティブな意見: ゲーム性が単調、ロード時間が長い、試行錯誤の面白さが少ない
ターゲット層: 子どもや、のんびりプレイしたい人向け
総評:
良い点: 独創的なコンセプトとほのぼのとした雰囲気
悪い点: 手探りで言葉を学ぶ面白さが薄く、ゲームとしての深みが足りない
オススメ度: 言葉を学ぶ試行錯誤を期待すると物足りないが、気軽に遊ぶには良い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
660
ハード
PlayStation 2
ジャンル
アドベンチャー
シリーズ
開発元
ソニー
発売元
ソニー
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
660
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