PlayStation 2

SIMPLE2000シリーズ Vol.16 THE スナイパー2 ~悪夢の銃弾~

更新日 2025/02/01
SIMPLE2000シリーズ Vol.16 THE スナイパー2 ~悪夢の銃弾~
ゲームシステム
ターゲットを狙撃するゲームプレイ:人間だけでなく、監視カメラやミサイル制御装置なども対象
弾丸の速度が遅い:撃ってから着弾までに時間がかかる
スコープ覗き時に手ブレが発生:精密な狙撃が難しくなった
ターゲットが分かりづらい:ヒントが少なく、誰を撃てばいいのか分からないことも
評価システム追加:着弾部位や前ステージの評価が影響する
難易度のムラ:簡単なステージもあれば、極端に難しいものもある
マルチエンディングあり:ステージ分岐が存在
エイリアンモード搭載:前作と同じく、宇宙人編が存在
ストーリー・演出
前作の復讐劇からスケールアップ:CIAとマフィアが絡む化学兵器争奪戦
演出がチグハグ:セリフが長く、説明不足でわかりにくい
ポリゴンのキャラクターの動きが不自然:まるで人形劇
次回予告が削除:前作にあった演出がなくなり、味気ないものに
モブキャラの棒読みが目立つ:特にC.Aの演技が酷い
キャラクター
ハリー・C・スペンサー(CV:池田秀一):前作の復讐を終えたスナイパー
C.A(CV:千葉道子):棒読みが話題のヒロイン、人体実験の被験者
スタンリー(CV:大原崇):CIAのエージェント、コメディリリーフ
アビー(CV:堤悠紀子):事件の黒幕でCIA捜査官
ガブリエル・アミテージ(CV:菊地銀次郎):元CIAの殺し屋、宇宙人編の主人公
グラフィック・サウンド
グラフィックがPS1レベル:前作とあまり変わらない
銃声が軽い:「ポスッ」と射的のような音
BGMは意外と良質:バカゲーにありがちなクオリティ
評価・プレイヤーの反応
バカゲーとしての評価は高め:ツッコミどころ満載で笑える
システムの不親切さが目立つ:ターゲットの不明瞭さ、難解な評価システム
続編の可能性に期待する声も:Switchでの復活を望む意見あり
総評:スナイパーゲームとしての完成度は低く、演出やシナリオも雑だが、B級映画的な雰囲気やツッコミどころ満載の作りが一部のプレイヤーには好評。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,200
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,650
国内売上数
0
世界売上数
0

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