PlayStation 2

わくわくバレー2

更新日 2025/02/08
わくわくバレー2
発売日: 2003年1月30日
メーカー: サクセス
ジャンル: スポーツ(6人制バレーボール、ビーチバレー)
対応人数: 1~4人(マルチタップ対応)
定価: 5,800円(税込)
ルール: ラリーポイント制、リベロ制、従来のサーブ権制も選択可能
ゲームモード: ワールドモード、エキシビションモード、ビーチバレーモード、チャレンジモード
操作性: 簡単操作で本格的なバレーテクニックも再現可能
キャラクター: かわいらしいデザインで、選手の名前変更機能あり
グラフィック: 2Dデザイン、ライトノベル風のキャラクターイラスト
プレイ内容: 本格的な6人制バレーと2人制ビーチバレーが楽しめる
スペシャルモード: ワールドモードで複数回優勝すると解禁
対戦機能: 4人までの同時対戦が可能
戦略性: クイック攻撃やフェイントなど多彩なプレイが可能
CPUの難易度: 弱いチームもあるが、隠しチーム「東洋の魔女」は非常に強力
レビュー評価: 操作の簡単さと手軽さが評価される一方、単調さやバリエーションの少なさが指摘されている
批評点: コートが狭く、キャラが大きすぎるという意見も
ゲームバランス: 一部の強豪チームとの対戦では難易度が急上昇
隠し要素: 優勝回数によって隠しチームやモードが出現
必殺技: 特定の攻撃パターンや技が存在するが、バリエーションが少ない
選手能力: 各国のチームや選手に個別のパラメータが設定されているが、違いは感じにくい
対象年齢: 子供向けとしても楽しめるが、大人には単調と感じることも
ロード時間: 普通の速度で快適さは標準的
音楽と効果音: BGMや歓声は控えめで印象に残りにくい
価格評価: 定価では割高と感じる人もいるが、廉価版は2,100円で販売
リプレイ性: 一人プレイでは飽きやすいが、マルチプレイでは盛り上がる
批判点: クイック攻撃の再現性やスピード感の欠如が指摘される
全体評価: 簡単操作でバレーの楽しさを手軽に味わえるが、深みには欠ける
ファン層: バレー初心者やパーティーゲームとして楽しむ人向け
隠しチーム例: 1964年東京オリンピック金メダルチーム「東洋の魔女」が登場
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,320
ハード
PlayStation 2
ジャンル
スポーツ
シリーズ
わくわくバレーシリーズ
開発元
発売元
サクセス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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