OVER THE MONOCHROME RAINBOW featuring SHOGO HAMADA
更新日 2024/09/23

浜田省吾を題材にしたゲーム『OVER THE MONOCHROME RAINBOW featuring SHOGO HAMADA』が2003年3月19日に発売。
ソニー・ミュージックエンタテインメントからリリースされ、現在は廃盤。
発案者は浜田のツアーメンバーである福田裕彦が脚本、音楽、総監督を担当。
ゲーム制作のきっかけは、浜田の提案に基づく福田の日記の内容。
主人公が浜田の歌声で異世界「アレット」を救うという独自のストーリー展開。
浜田省吾も声優として本人役で出演。
主人公は平凡なサラリーマンで、浜田と共に異世界へ召喚される。
様々なキャラクターが声優として出演、豪華な声優陣。
アニメーション部分の制作はプロダクションI.Gが担当。
浜田の主題歌「モノクロームの虹」が使用されている。
ゲームをクリアすると特典で浜田の360°ライブ映像が鑑賞可能。
楽器「ラデューグ」が浜田の楽器として登場。
福田は続編制作が難しい理由を挙げている。
2013年に舞台版が福田公認のもとで公開された。
鈴村健一との共演について浜田は「すごくいい人」と評される。
ソニー・ミュージックエンタテインメントからリリースされ、現在は廃盤。
発案者は浜田のツアーメンバーである福田裕彦が脚本、音楽、総監督を担当。
ゲーム制作のきっかけは、浜田の提案に基づく福田の日記の内容。
主人公が浜田の歌声で異世界「アレット」を救うという独自のストーリー展開。
浜田省吾も声優として本人役で出演。
主人公は平凡なサラリーマンで、浜田と共に異世界へ召喚される。
様々なキャラクターが声優として出演、豪華な声優陣。
アニメーション部分の制作はプロダクションI.Gが担当。
浜田の主題歌「モノクロームの虹」が使用されている。
ゲームをクリアすると特典で浜田の360°ライブ映像が鑑賞可能。
楽器「ラデューグ」が浜田の楽器として登場。
福田は続編制作が難しい理由を挙げている。
2013年に舞台版が福田公認のもとで公開された。
鈴村健一との共演について浜田は「すごくいい人」と評される。
- 発売日
-
日本2003/3/19北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 9,680円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,900円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0